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【大人の語学留学】深田隆之、カナダ・カルガリーへ行く。
2026-06-13 38:50

【大人の語学留学】深田隆之、カナダ・カルガリーへ行く。

兄・深田 隆之がカナダ・カルガリーで6週間語学留学をしました。語学留学についての話を中心にお喋りしています。



英語の上達具合どうですか。

スピーキングとリスニング

1ヶ月半だと伸び率はそこまでかな

第二言語の方の英語は聞きやすい

ネイティブの英語は早い

言葉と言葉がつながって聞こえる

英語を垂れ流ししている

わかる瞬間がくるって言うよね

不思議とお酒飲んでる時の方が話せる

少しずつ理想には近づいている

カルガリー ミニシアターで映画を見た

2つぐらい映画館がある

黒沢清監督のCUREが上映されたりしている

音に集中できる環境だけど、わからなかった

バックトゥザフューチャーを英語字幕のみで見る

まだわからない

週1見に行っていた

映画館のスタッフさんとも話すようになった

日本のイラストレーションに影響を受けていたりする

耳をすませばが上映されていた

ジブリだとセリフがわかる

マーライオンも英語を勉強している

誰にも言っていない英語ポッドキャスト番組をやっている

検索しようもない。

日本にいると日本語だけで過ごせる

帰国後が不安

ハワイとかシンガポールとか行った時も同じ気持ちになった

20日間いくと言っていることはわかるようになる

帰国すると戻ってしまうよね

ケンティー(中島健人)の放送とともに日本語の頭に戻っちゃうよね

留学終わるまで、あと2週間

1ヶ月すぎたあたりから、学校だけじゃなくてミートアップというアプリで、ランゲージエクスチェンジをするイベントに参加している

学校は受け身なことが多い。

実地訓練みたいな。

頭が煮えそうになる

2時間スピーキングとリスニングしている

英語は楽しい

カナダは多国籍なので、みんな優しい

残り2週間で観光とかいくの?

バンフ国立公園にはいく

カルガリーから1時間ぐらいかかる

バスツアーで行っちゃおうかなと思っている

自然が豊か

綺麗な場所

有名な場所じゃん

めっちゃいいじゃん

1回じゃ行ききれない

広そう

1エリアじゃない

移動も広大

道中気をつけて

湖とか滝があるらしい

いい


現地の人に誘われてミュージカルを見にいく

ステージの下にオーケストラがいる公演

英語がわからなくても楽しめる

Come from Awayというミュージカル

行けるときに行っとかないと

カルガリーって特殊らしいよね


映画のロケ地とかになってないの?

福士蒼汰さんが出ている作品があるらしい

恋の通訳、できますか?見たよ

映画の街というのを来てから知った

映画の専攻もあるらしい

あの綺麗な街並み

検索をしない兄弟

一番最初に調べることかもしれない

聖地巡礼、爆増って書いてあった

最後まで見られていないけど、面白かった

最近うる覚えが激しい

部分でしか覚えていない

今日がカルガリー回はラストかな

次回は日本収録回

次回はビデオポッドキャストに挑戦しようと思っています

今はビデオポッドキャストが増えたね

コンテンツの意味変わるよね

ビジュアル大戦争になっている

ビジュアル重視の世界になってしまった

美的な

自宅兼スタジオで撮影できたらいいよね

車の送迎付きで


カンヌの話をした方がいいんじゃないか

まだ見ていない

1視聴者として楽しみ

どんな作品なんだろうって思っている

原作はまだ読めていない

小説じゃなくて往復書簡で。そこから膨らましている

岡本さんが女優賞を取った

評判いいよね

深田 隆之監督のプロデューサーさんもカンヌに行っている

新進気鋭の映画監督がプレゼンしていくというのがカンヌにはある

深田 隆之監督作品は海外の方に見てもらいたいよね

映画に限らず時間芸術はすごいスピードで埋もれていくよね

音楽はスピードがすごい

4,5ヶ月経って「こんないいアルバム出していたんだ」ってなる

いいミュージシャンが多すぎる

みんな尊敬している

映画だと上映期間があるけど、音楽はリリースして拡散してとあるが、そこで聞かれるか聞かれないかというのが大半

マーライオンは発信の仕方を変えているけど

一番はライブに来てほしい

またこういう話もしたい

お知らせは、あにおともおかげさまでたくさんの方に視聴いただいている

お便りフォームやインスタアカウントを次回から作ってみようと思っています

スタートは徐々に

機材の相談させて兄

また日本帰国後に更新します


感想

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00:02
みなさま、こんにちは、こんばんは。ポッドキャスト番組、あにおと-監督の兄と、歌う弟が始まりました。
この番組は、映画監督の深田隆之と、シンガーソングレターMaaraionによる映画音楽、その他、様々なカルジャーについておしゃべりをするポッドキャスト番組になります。
ということで、私が弟のMaaraionです。
はい、兄の映画監督、深田隆之です。よろしくお願いします。
はい、ということで、今ね、兄は語学留学中ってことで、カナダにいるんですよね。
そうですね、たった6週間、語学留学っていうと、最低でも3ヶ月、あるいは1年とか、ワーホリーとかあるんですけど、
僕はもう、仕事の関係もあるので、1ヶ月半だけカナダのカルガニーに来て、今勉強してます。
今、どう調子?英語の環境中?
これはね、なかなかこう、そうね、いろいろ思うところあるんですけど、
1ヶ月半でできたことは、いわゆるスピーキング?
スピーキング、うん。
英語を話す能力は、やっぱりすごい、もう8割9割ずっと英語を基本的には話してるから、
とても伸びるというか、こう、頭の中で翻訳する時間がどんどん短くなるっていう実感はある。
めっちゃいいね、そっか。
だんだん、感覚的にこう、言葉を出せるようになっていくみたいなのがあるんだけど、
でも一方で、それは僕の、なんていうか、特性みたいな、だと思うんだけど、特徴だと思うんだけど、
リスニングがすごい苦手なんですよ、自分が。
あ、そうなんだ。
そう。もともと日本にいた時も苦手で、なんだけど、やっぱり1ヶ月半だと、なかなかリスニングの伸び率は多くはない。
あ、そうなんだ。やっぱその、環境変えたとしてもそういう感じになっちゃうんだね。
そうだね。自分で気づかないうちにちょっとは改善しているだろうけど、
本当に目に見えて、なんだろうな、ネイティブの会話を全部聞き取れるとか、
っていうところまではなかなかいかない。やっぱりすごく難しい。
そうなんだって、1年ね、留学行ってもなかなか難しい方もね、いらっしゃるっていう。
そうね、聞けますよね、それはね。
そう。だから、そうね、第2言語の人たちの英語、それがブラジルから来ていようが、
韓国から来てたりとか、フランスから来てたりとか、いろんな国から、台湾から来てたりとか、いろんな国から来てるんですけど、学校の中では。
だけど、第2言語の人の英語は割と聞こえやすくなったかな。
03:07
でも、ネイティブの英語っていうのは、ほんとに、なんか、学び始めてよくわかるけど、結構遠いなと。
そうなんだ、早いもんね。
早い。
それはもう、わかるわかる。
言葉と言葉が、チャンクって言うけど、つながって聞こえるから、
そっかそっか。
その、自分の認識とは違う音で、その単語が入ってくるから、
その、よっぽどなんていうか、その認識を、なんかちょっと転換するぐらい時間をやっぱかけないと、
なるほどね。
わらわらって何か、わらわらって言ったときに、
この単語とこの単語とこの単語っていうふうに、瞬時に分解できないっていう感じ。
なるほど。
なるほどな。
それが、やっぱこう、英語の認識の遅れになってるなっていうのは、
逆に、1ヶ月半だけど留学したからこそ、
なんか、この部分が聞こえないんだなとか、っていうのはクリアになったかもしれない。
そうなんだ、それだけでもかなり進歩じゃない?
日本にいると、それ自体があんまりわかんないっていうか、
どうしても、ちょっと英会話で練習とかしても、その辺がかなりわからないんだけど、
正直。
やっぱこっち来て、第二言語も聞くし、メイディブの英語も聞くし、
いろんなアクセントの英語を聞くと、
あ、自分はここが聞き取れてない。
なるほどね。
こういうふうになると、話せないとかはわかってくる感じ。
それこそ、俺も語学勉強するときに、
少しでも英語の環境に身を置きたいから、
見たことある映画を、英語のまま音声で垂れ流すとかやってるんだけど、
やっぱ早いもんね。
早い。
めちゃくちゃ早い。
そうだよな。
やっぱあれかな、分かる瞬間が来るんだろうね。あるとき突然ね。
ね、ブレイクスルーが来るっていう。
言うよね、なんかね。
でも不思議と、お酒飲んでるときの方が話せる。
あ、そうなんだ。
ほろ酔いぐらいの方が話せる。
あれかな、血がめぐってるからかな、脳内。
なんか、集中できるっていうのかな。
なんとなく自分の頭の中に日本語の回路と英語の回路が存在してて、
06:04
英語の回路の方がやっぱりちょっとお酒入ると開かれていく感じがあって、
なるほどね。
やっぱなんかこう、なんだろうな、普段普通に英語喋ってると、
どっかで日本語の回路を通して、その後に英語の回路に接続するみたいな感覚があるんだけど、
ちょっとお酒が入ると直接英語を使う脳みその方に入ってきてくれるみたいな感じがあるんだよね。
ちょっと不思議な感じがある。
そういう傾向とかも、あれでしょ、日本にいたときはわからなかったでしょ、そういうのって。
日本にいたときも、なんか海外の人と話したときに、
なんかこう、入ってこないなみたいな感覚っていうのはやっぱりあって、
それはなんかそこに原因があるというか、理由があるなと思ってたんだけど。
だんだんちょっとこう、近づいていってはいるんだ、その理想とするこう。
ま、でも少しずつだよ。
あーもうじわりじわりと。
うん。
それはめっちゃいいよね。いいことっていうか、すごいいいことだよね、本当にそれは。
まあね。
いいの?
だからカルガリーの英語の勉強も兼ねて、ミニシアターに映画を見に行ったりとかしたね、2、3回かな。
いいじゃん。映画館とか多いの?カルガリーって。
まあ普通にいわゆるシネコンと呼ばれる大きい映画館もいくつかあるし、
ミニシアターがカルガリーの都市部、ダウンタウンの中に2つぐらい。
あ、結構あるね、それを2つって。
そう、なんか正確には都市部のちょっとだけ離れてるんだけど、でもまあすごい近いエリアに2つあって、
で、そこではね、6月半ばに上映するんだけど、黒沢清監督のキュアっていう、
すごい知ってる人はよく知ってる映画があるんだけど、それが上映されるとか、
そうなんだ、へえ。
ケイリー・ライカーとのミニクスカットオフっていう、西部域、現代の西部域みたいな映画が上映されて、
すごい良いラインになってやってるんですね。
じゃあそれを見たというか、映画を見たんだ、そこ行って。
そう、でももちろん映画の、英語の、ケイリー・ライカーとはアメリカの映画監督なんだけど、
もちろんサブタイトル、字幕はないので、
あ、そっかそっかそっか。
そう、まあ内容知ってるから見れるんだけど、本当にわからない。
09:02
あ、そうなんだ、そっか。
あんなに集中できる環境ではあるけどね、本当。
うん、集中、本当に音に集中できる環境だけど、全然わからなかった。
あ、そっか。
細かい会話。
そうなるよな。
俺もそうそう、バック・トゥ・ザ・フューチャー、何回もこのポストキャストで話しちゃうけど、
バック・トゥ・ザ・フューチャーを字幕、字幕っていうか、字幕なしで、
あ、見てみた。
何回か見てんのよ、その英語の、なんか英語。
見に着くかなって思って、やっぱ好きな映画というか、
なんかね、なじみがある映画からこうリスニング能力を上げたいなと思って。
まあそうだよ。
でもやっぱ分かんないね。
いやー、分かっててもね、その。
だんだんね、どこが、どこが、あ、こうやって言ってんだろうなっていうのは分かるけど、
あの、そうそうそう。
どく、どくこういうこと言ってたなみたいな。
言ってたなみたいなのは分かるけど、やっぱでも性格にはちょっとやっぱね、聞き取れないなと思ってそう。
いやー、それはそうだよね、それは改めて思ったね、やっぱり。
いやー、そっか。
でもミニシーやったらいいね。
結構映画、映画の、なんかなんだろう、そういう映画見に行く機会もなんか、週1とか2週間2回ぐらいあるの?
まあ週1、まあたまにかな。
でもこの1、2週間は週1で。
あー、そうなんだ、いいね。
行けてたかな。
えー。
なんかそこのバイトしてる人となんかちょっと友達になって。
おー、いいじゃん。めっちゃいいと思う、それは。
なんかいわゆるドローリングアーティストみたいな人で。
あ、そうなんだ、あ、そっかそっか。めっちゃいいじゃん、素敵そうなね。
で、結構日本のイラストレーションから影響を受けてたりするよね、人で。
あー、日本はね。
そう、カルチャーはすごいよね、なんか改めて思う。
そうですよね、いや本当に。
だってやっぱロマンのイラストレーターさんにね、書いてもらったジャケット。
あの配信ジャケットとかアルバムのジャケットとか見せるとめちゃくちゃ盛り上がるもんね。
海外の人に見せると。
海外の方に見せると。
あー。
特に海外のイラストレーターさんとかね。
あー、なるほどね。
それってどういう形で、やっぱその共通してる漫画とかアニメーションとか影響されてる、影響してる、その漫画アニメーションが共通項であるって感じ。
結構共通項であるね、明確に。
あるよね。
ある。
いや、めちゃめちゃ今体験してる。
同じもの見てる。
そうなんだよ、割とネット社会だからか、すごいちゃんと見てんだよね。
なんかびっくりしたのが、今のホストファミリーの同年代の女性が住んでて、その人と話したときに、
なんかその、ナルトとか、ワンピースとか、いわゆるジャンプの、なんかまあまあわかるじゃない、その辺は。
わかるわかる。
なんだけど、遊戯王知ってて。
12:00
あー、やっぱ世界的にね、カードゲームとかね、すごいからね。
遊戯王にはまったみたいなと言ってて。
えー、遊戯王ってほんとすごいね。
遊戯王そんな、そんなポピュラーなんだみたいな。
遊戯王ね。
ちょっとびっくりしちゃった。
だって世界大会が行われるぐらいね、人気だからね、ゲームがね。
あ、そっか。
そうそうそう。
すごいだって、賞金、賞金が何億ドルみたいな、ちょっと正確な話じゃないけど、なんか確かすごい金額だった気がする。
うんうん。
うん。
でもでもやっぱ人気なんだ、みんな通ってんだね、海外の人たちが。
そう、そう。
面白いね、それ。
えー。
それびっくりしちゃった。
なんかね、ニュースとかではわかるけど、実感としてはね、やっぱね、そういう思う機会ないからね、なかなか。
うん、ないない、なかなかないよね、やっぱり。
まあやっぱりジブリもね、人気だし。
あ、やっぱそうか。
当たり前のように人気だし。
そうだよね、海外からだったらね、ジブリ見れるしね。
あ、そうそうそうだね。
そうだよね。
普通の、だからミニシアターでも耳を澄ませるやつだね。
あーそうなんだ、いいね。
うん。
いいなあ。
それこそなんかリスニングをあげたくて、海外旅行行った時に、夜寝る前にネットレクスルつなげて、なんかこう、あれだよね、やっぱあの。
まあ映画見たり。
映画見たり。
ドラマ見たり。
ジブリの、ジブリだったらセリフわかるから。
なるほど、あえて。
そうそうそう、英語字幕とかにしてとか、やったことがあったね、昔。
あ、それはすごい。
マークも英語を勉強してるんだ。
ちょっとずつね、それこそね、誰にも言ってないね、英語をポッドキャストをね、やってますね、日記。
それ、まじ誰にも言ってない。
それ今。
誰にも言ってない。
それさ、今、あれだよ、兄である私も初めて知って。
あー、いやだからほんとに誰にも言ってないのよ。初めて今人に言った。
今初めて。
初めて言った、そう。ほんとにあの、これ検索しようもないものでやってるんで。
まあ声聞いたらわかる、さすがに。声聞いたらさすがにわかるけど。
なんか絶対に出てこないぐらいの。
絶対出てこないね。
何で検索すれば出てくるんだろうって、好奇心が湧くけど。
いやなんかその日あったことを英語で話すみたいな。
いやでも重要だよね、絶対。
日記みたいなね。
そうそう日記みたいなね、いろいろそうじゃん。
まあでもと言っても別にすっごい更新止まってんだけどね。
さもなんか毎週やってますみたいな感じだけど。
継続してますみたいな感じでは。
全然止まってますね。
いや難しいよ、毎日だからそうそう。
それも英語を勉強してる人には共通だけど、
日本にいると日本語だけでまあ過ごせる、英語必要ない。
15:00
でもやっぱネックで怖いね、帰った時に。
いやそうだよね、それはもうめちゃくちゃ経験あるもんな。
だってハワイとか、ハワイ20日間ぐらい行った時とか、
シンガポールとかも結構長い、10日ぐらいか。
ハワイ20日行ってたのか。
ハワイは20日行ってた。20日行くとね、本当にもう、
なんかもうわかるよね、言ってること。
スピーキングはちょっとできなくて、
もうなんか和訳と同時に脳に伝わってくるっていうか。
ああ、やっぱ耳がいいんだね。
なんかね、いいのかな、わかんないけど。
でもね、20日行って、聞こえたようになったなって思って戻って、
割と簡単に戻るよね。
もう10日ぐらいじゃない、本当。
電車の、空港から帰る電車の中とか、
その辺のアナウンスで戻っちゃうっていうか、
あ、日本だみたいな。
成田エクスプレスとか横須賀線辺りでも戻っちゃう。
そうだね、ケンティーのね、放送が、
放送とともにやっぱ日本語のね、脳に戻るよね。
抜けていくよね。
ケンティー何も悪くないけどね。
それぐらい簡単に抜けていくよ。
そうそう、本当にね、スルリスルリとね、
そうなんだよな。
こっからだよね、だから本当その、
あとどれぐらい残ってんだっけ?
あとね、2週間切った。
2週間切った、そっか。
じゃあ本当あれだね、ちょっと過境っすね。
そう、過境でちょっと1ヶ月ぐらい過ぎたあたりから、
学校にね、僕は語学学校に通ってるんだけど、
学校だけじゃなくて、
ミートアップっていうアプリがあって、
それは日本でもあるんだけど、ミートアップって、
普通に日本語であるんだけど、
ミートアップってアプリで、いわゆるランゲージエクスチェンジ、
第2言語の、英語は第2言語の人たちが集まる会話を、
ひたすら会話するっていうイベントに参加して、
いいじゃん。
あとやっぱりもう、学校はやっぱりちょっと受動、
ディスカッションとかもあるけど、受動的だったりする。
授業受けるから。
確かに確かに、一方的にね、言われるもんね。
そうそう、文法を勉強するとかもあるし、
なんだけど、やっぱりもう本当に実地訓練みたいな感じだから、
ランゲージエクスチェンジ。
で、守られてる環境でもないし、
学校みたいに。
それはね、結構勉強になるけど、
本当に頭が煮えそうになる。
いや、そうだよね。むぎゅーってなりそうだよね。
2時間ずっとスピーキングとリスニングし続けてると、
頭煮える。
でもすごいためになりそうだね、その会。
うん、楽しい。
18:00
いや、全然、だからそう、
カナダは本当にやっぱり異人がめちゃくちゃ多いから、
なんかみんな優しい。
前のコボットキャストでも言ったけど、
うん、話したけどね。
うん、なんかとにかくみんなウェルカムというか、
なるほどね。
感じがあるね。
そう、最近見た映画とかはそんな感じかな。
いいな、その残り2週間で、
まあその、やっぱ観光のね、時間とかもなかなかないと思うけど、
ここだけ行っときたいみたいな場所とかって、
なんかあったりするの?
あ、でもバンフ国立公園かな。
へえ。
まあ行く予定なんだけど。
ああ、そうなんだ。
それは何、近いの?カルガリーからは。
1時間半ぐらい。
ああ、なるほど。ちょっと距離があるのか。
距離がある。
へえ。
そう、だからもうバスツアーとかで行っちゃおうかなとか思ってるけど、
なるほどね。
まあその本当に山だよ、すごい湖と山。
うん。
自然がやっぱり豊かなから、カルガリーって。
今調べてるけど、めちゃくちゃ良さそうな場所だね。
そう、綺麗な場所。
わあ、ここか、有名なとこじゃん。
知ってる?
なんか見たことある。
そうそう、バンフに行こうかなとは思ってるけどね。
え、めっちゃ良いじゃん。
なんか1回じゃ行ききれないらしい。すごい広いんだって。
広そう、だってなんか、え、だってめちゃくちゃ広そうだよ、写真見るだけでも。
なんかその、いわゆるワンエリアみたいな感じじゃないらしくて。
相当広大だね、これは多分。
相当移動とかも広大らしいっていう。
へえ。
まあでもちょっと、もうせっかくだしね。
でも道中気をつけて、それは本当。
山でしょ、ほぼ山じゃん、これ。
ほぼ山、あと湖とか滝とか。
滝か、いいな、滝いいよね。
感じらしい。
へえ、いいね。
でもなんか現地の人にオススメされて、明日ミュージカル見に行く。
あ、そう?めっちゃいいじゃん。
なんかそのいわゆるステージの下にオーケストラがいるような。
わあ、いいね。
そうそうそう。
うわ、相当いいよ、それ。いいな。
なんかこっちに住んでる香港の人からオススメされて、
英語がわかんなくても全然楽しめるよ。
すごい、めっちゃ強くオススメされて。
せっかくだし行ってみようかな。
いや、絶対行った方がいいよ、それは。
多分日本でも一応上演した、日本人キャストで上演したことがある。
それ、Come From Awayっていう。
Come From Away、へえ。
Come From Away。
Come From Awayか。
なんか9.11の時の実話を元にした。
へえ。
21:01
やつらしくて、ちょっと行ってみようかなと思って。
なんかチラシのデザイン見たことある。
へえ。
ほんと、全然知らなかったんだけど。
ブロードウェイでやってた?
うん、ブロードウェイでもやってるらしい。
へえ。
なんかチラシのフォントを見たことがあるな、なんかどっか知らない。
まあね、ミュージカルだからちょっと特徴的なというかチラシかもしれないけど。
面白そうだね。
めっちゃいいじゃん。楽しいんですよ。
まあちょっと過境だから。
いやそうだよね。
いろいろ。
いやいやでも行ける時にね、行っとかないとやっぱね。
そう、なかなかね、次行けるかって実は分からないから。
カルガリってね、だってね、またちょっとね、結構ね、なんていうの、こう、カナダからの中でもね、なんていうの、割とそのね。
ちょっとね。
田舎の方とかよく言うじゃん。なんか田舎の方っていうか山の方みたいな。山の方。
なかなか特殊だよね、やっぱり。
なんかね、言うよね、それね。
バンクーバーとかトロントとかはすごくポピュラーだけど。
多分バンクーバーとかトロントはすっごい都市。
まあそうか、まあいわゆる都市だよね。
いわゆる都市。
東京みたいな感じだもんね、シロニーとかそういうことだもんね。
そうそう。バンクーバーもめちゃめちゃ人多いし。
なんかその印象があるわ。
映画のロケ地とかになってないのかな、そのカルガリーって。
あ、そうだ。それ言われて思い出した。なんか福祉相当さんが出てるドラマだっけな。
あれ?ネットレキストのドラマ?もしかして。
あ、そうか。
韓国のやつかな。韓国のあの。
福祉相当さんが出てた。
うん、出てた出てた。
あ、それなんかカルガリー。
あのあれ?あの城のシーン出てくるやつかな。ちょっとタイトル忘れちゃったわ。
タイトル忘れちゃったけど。
なんか結構広大な、なんかすっごいなんか。
いや、全くわかんない。
情報ゼロあった。
全くわかんない。
ちょっとこれは。
その日本人、住んでる日本人の人が福祉相当が来てましたっていうことを言ってて。
ロケしてたらしい、カルガリー。
あ、そうなんだ。
うん。
これあれじゃないかな。
あ、これやっぱそうだよ。俺が見たことあるネットレキストのドラマのやつだ。
え、それ1回送れたりする?
うん、送るわ。これ面白かったよ。
あ、ほんと?
うん。
え、最近?1、2年前?
いや、去年じゃないかな。
あ、すごい。しかもなんかあれじゃん。
あの、あれ通訳の話?
もうね、まじで情報ゼロ、私は。
ネットレキストにあるよ、確か。
あ、そうなの?
こういうの通訳できますかってやつじゃなかったっけ?
かな?
24:01
なんか、実はカルガリーって映画の町っていうの来てから知ってる。
あ、そうなの?
うん、なんかその映画の大学、映画専攻みたいな、フェルミング専攻みたいなものもあるらしくて。
あ、そうなんだ。
実は結構映画が盛んなって。
あ、あの綺麗な町並み、あれがカルガリーなのか。
今は初めて聞くわ。
今、何も2人で画像共有してないから、そうとも言えない。
あ、そうとも言えない、そうだね。
そう、これこれとも言えないって。
いや、これ結構あれだよ、話題になったよ去年。
ちょっと待って、遅れない。
普通に話題作になりました、ちょっとね。
あれ、あ、そうなんだ、そっか。
福祉沢太さんって誰が出てるんだ?
海外キャストだったと思うよ、私は。
そういうこと、まあそうか、福祉沢があれか、英語もね、英語が堪能だから。
韓国ドラマだったはず、これ。
あ、そうなんだ、それは知らなかった。
あ、いいね。
なんか、割とおしゃれなというかスタイリッシュな町があって、
で、そこで、そこのなんか町角みたいなところでロケしてたらしい。
いや、なんかその印象がある、きれいな町並みの海外のシーンみたいなのがあって。
あれがカルガリーか。
世界各国でロケしてるってことか、これは。
そうね。
カルガリーの話するの、このポッドキャストで3回、エピソード数で3回目なのに、今まで1回も検索してない我々ね。
すごいよ、ほんと。
ほんとだよ。
このポッドキャスト上だと2ヶ月話してんのに、そのカルガリーの話。
何にも調べてないっていうね。
この会話の中で話すっていう。
1回も出なかった。
絶対に一番最初に出るものでしょ、多分この歌って。
確かに。
結構これ最近の作品だし。
なんで。
今年かな、もしかして。
すごい、ほんとに結構話題になったやつですよ。
だからあれだよね、分かる人が聞いたら、なんで映画の話とかドラマとか言ってるのに、この話しねえんだってなる。
そうそう。
あのドラマのね、ロケ地なのか。
本当にこの検索とか一切してない感じが、本当に我々兄弟の感じが出てますね。
生っぽいですね。
一瞬なんかこのネトフリの旅行具みたいなトレイラーみたいな。
27:03
やっぱ一瞬なんかカルガリーっぽい街が。
そうそう、だからね、出てくんのよ。
見えたんだけどね。
本当にね、第1話じゃないかな、出てくんの。
あ、そう。
だからそっからなんかその日本に来たりとか、なんかね、あんのよ。
あのロケ地が変わってくっていうか、その話が進みついてちょっと場所が変わったりするんだけど。
はいはいはい。
で、僕はもう途中で離脱しちゃいました。
途中、たぶん3話ぐらいまでは見てんだよね。
見てたんだ。
見てた。見てたんだけど、普通にあの、なんていうの、日常生活がやっぱ会社作って忙しかったから、
みんな、全然最後まで見てないですね。
今、Googleで恋の通訳って検索ワードをさ、途中まで入れたらさ、
もうその後に続くワード、カルガリーって出てきた。
一番最初に調べることかもしれないよ、そのカルガリーといえばみたいな。
そうかもしれん。
あ、これ、あ、なるほど、山。
あ、だから、今、さっき言ったあの、バンフ。
うん。
バンフで撮ってるね。
あ、バンフ、あ、じゃあちょうどいいじゃん。
あと、あと2週間の間にバンフに、バンフにね、行くわけだし。
恋の通訳見て。
そうだね、いやせっかくだよ、いややっぱね、見て、見て行くのとやっぱ全然違うと思うよ、やっぱ。
いやそうだけど。
なんとなく見て、あ、こういうとこもあるんだって思うよりはね、
だって、見た場所がもうね、近くなんだから、近所なんだから、
それは行ったほうがいいよね。
やばいよ、面白すぎる。
あ、そうだわ、その、後ろに山並みがあって。
うん。
そうでしょ、そうでしょ、あれ、カルガリーでしょ、多分。
たしかにその、バンフのその画像を見たときに、なんか見覚えあるんだと思ったけど、今思えばそのドラマだよ。
今なんか検索したら、恋の通訳で来ました。
効果炸裂、日本、カナダ、聖地巡礼が爆増って書いてあった。
全く知らなかった。
めちゃくちゃ影響を及ぼしてたね、観光に。
全然知らなかった。
でも結構やっぱ面白かったよ、最後まで見れてたのにあれだけど。
面白かったよ、本当に。
だから見てるんだよね、その、カルガリーが出てきたエピソード。
そうだね、2話、3話くらいまで、なんかね、途中まで、通訳の話だから海外で撮影をしてて、
そこから導入、ドラマが始まって、日本に戻って、実は何ヶ月前に会ってました、みたいなエピソード。
30:02
なるほど。
さかのぼって行くっていう。
そういう構成なんだ。
だったはず。
全然違ったら、全然違ったらちょっとあれだけど。
確かにそんな感じ、そう。
その、それだけ構成のこと話して全然違うとかある?
いや、ちょっと。
うるおぼえ。
最近、うるおぼえ、そう、うるおぼえ、でもすごい面白かったんだよ、なんかね、そう。
でもなんか部分部分でしか全然覚えてないんだよな、なんか、そう。
まあでもね、それはね、あるけどね、全然。
そうね。
でも今日があれかな、カルガリー最後かな、さすがに。
あ、そうだね。
カルガリー。
カルガリー会話、カルガリーについて話すね、会話。
間もなくね、僕も帰るし、ちょっとしたら。
なるほどね。
次はあれかね、ちょっとまだわかんないけど、ビデオポッドキャストとかね。
ちょっとね、やってみたいよね。
ね、ビデオポッドキャスト、なんかそれをマークに言われてやっぱり意識したっていうのはあるけど、やっぱすごい多いね。
今はもう。
とても多いね。
多い多い。
ほぼ、ほぼみんなぐらい。
そうだね、ビデオポッドキャストじゃないともうポッドキャストじゃないと言われるぐらい、言われるぐらいになっちゃったね、なんか。
もうコンテンツの意味変わるよね。
変わる。
ね。
そう、だから変わるんだよ。
別になんかどうなんだろうみたいなこと言うつもりは全然ないんだけどさ。
うん。
でもなんか、そのね、ビジュアルがあるのとないのとだいぶ違うなって。
そう、だから今ね、やっぱもうビジュアル、ビジュアル大戦争みたいになってるからさ。
そうだね。
ルッキズムが良くないとか、まあそんなそういうのは言われるけど。
それも含めて逆に。
なんかもうやっぱね、もうビジュアル重視よ。もうMVもそうだし。
まあね。
ショート動画。
その美的な。
そう、美的なね。
いわゆる美的なビジュアル。
だからちょっとね、あのう、うちの自宅兼スタジオでなんかね、撮れたらいいよね、ほんと。
ね、いっぱい楽器ある中でね、撮るっていうのが面白そう。
車の送迎付きでね、ちょっと。
いやいや。
意外とね、まあ離れてるっていうことでもないけど。
まあまあまあ、ちょっとだけありがね。
ちょっとだけね。
てかさ、本当はあれだよ。
カンヌの話とかした方がいいんだろうなとか、今さら覚えてる。
いや、それ聞こうと思ってたよ。
濱口さんの話でしょ。急に具合が悪くなるでしょ。
うーん、いやでも、いや、まあ、いやー、話せることはほとんどない。
まあ僕は見てないけど。
あ、そういうことか。見てなかったかと思ったわ。
見てない見てない。
いやいやいや、見てない見てない。
33:00
見てない。
じゃあ普通に一視聴者として楽しみだね。
そうだね。
なんかチラッと、チラッとその裏話的なことはちょっとだけ聞いたりしたけど。
あ、そうなんだ。
たぶんあんま言わないほうがいい気がする。
それはたぶん言わないほうがいいと思う。
それはね、言わない言わない言わない。
別にその、悪いとか何か悪いこととかじゃないけど。
分かるよ、伝わってる伝わってる。
絶対浜口さんがね、本人が言ったほうがいいかな。
絶対それは。
でも普通に楽しみだよね。
なんかあの、いや俺もどんな作品なんだろうってさ、すごい。
ちょっと原作のちょっとまだ読めてないからちょっと俺、あんまどういう話なのか全く分かんないんだけど。
ね、往復書館が原作っていうから。
それが、なんか小説とかじゃないと。
なるほど、あ、そっかそっか。
うん、だからそっから膨らまして映画を作ってるっていうのはまあすごいよね、面白そう。
面白そうだね。
評判がすごいいいよね。
なんかすごいよね。
めちゃめちゃ評判いい。
あれ何、岡本さんでしたっけ?俳優さんもね、女優さんも。
あの、女性の日本のね、あの2人が、ビル・ジニンさんと岡本さんが女優賞を取って、本当に素晴らしいスピーチでもあったし。
いやー、話ね、190分?
でもなんか全然もうやっぱ感じない、そういうのっていう話だけどね、評判としては。
そっかー。
まあ自分の、そのプロデューサーもあの、カンヌに行ってて、マーケットに参加してて。
あ、そうなんだ。
また別の企画だけど、その、まあ浜口さんがね、どうしても目立ったりするけど、
あの新進企業の日本の映画監督を、あの、が、まあプレゼンして、お金を集めたりとか繋がりを作るっていうのが、マーケットとしてカンヌがあって。
あ、そうなんだ。
そこに自分の後輩とか、自分の、まあこの間ね、作った短編のプロデューサーが参加したりとかしてます。
あ、そうなんだ。
うん。
まあみんな。
まあハンターの作品はね、海外、てかやっぱカンヌ、ね、賞取りたいね、取りたいねとか、勝手に言うのも悪いけど、取りたいなって思いますよ、ほんと。
まあね、今、短編は、映画祭に応募中って感じだけど、まあ難しいよね、なかなかね。
それは水物、基本はやっぱ水物。
まあね、まあね、もう水、いやまあこれはほんと映画に限らずだけどね。
そうだね。
時間芸術ってほんとに、すごいスピードでね、流れ去っていくからね、ほんと音楽。
そうね。
音楽とかもだって、みんなアルバムとかさ、シングルとか出すけど、もうびっくりするぐらいのスピードで埋もれていくからね、どんどん。
いや、音楽のスピードはすごいよね。
音楽はすごい、もうほんと、笑っちゃうもん、毎回、毎回ってかほんとに。
だからやっぱり4、5ヶ月ぐらい経って、あ、こんな良い曲出してたんだとか、印で。
あるよね。
あるある、ほんと。
全然知らないミュージシャンの人がさ、いつの間にかめちゃくちゃ良い曲出してるとか。
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めっちゃある。ってか普通に良いミュージシャンが今多すぎるね、ほんとに。
みんななんか録音も曲も作るの上手いし、なんかやっぱ、YouTubeとかの時代だから、みんなすごいね、なんかほんと。
いやすごいなーって拍手しながら思ってる。
アベレージが高いよね。
いやほんとにすごい。
ほんとに、いやもうマジで尊敬するわ、全員。
いや、なかなか、いやーすごい。だから、映画だと上映期間っていうのがあるけど、
本楽はほんとリリースして、まあバーッと拡散して、ある意味それ、そこでこう、一瞬、その部分は一瞬っていうかさ。
そうねー。
そこで聴かれるか聴かれないかみたいなすごい、今大変だなーっていう、まあ思っちゃうよね。
いやほんとねー。
頭見てて。
すごいことよ、ほんとに。
マークの場合はね、結構いろいろ、いろんなやり方で発信の仕方変えてるけどね。
まあほんと、最終的には曲をね、聴いてもらったりとか、まあ一番ライブに、ライブ見に来てもらうのが一番ゴールになってほしいなと思ってますけど。
またこういう話もね、ちょっと深めてしたいね。
そうだね。
話も。
いやちょっと、もう残り時間もね、あれですけど。
ね、わずかだから。
なんかお知らせとかありますか?
いや、今特にはないです。
そうかそうか。あのー、このアンニオトもおかげさまでたくさんの方が視聴していただいているということで、ほんとにどうもありがとうございます。
いやほんとに。
そろそろね、次回ぐらいからちょっとやっぱこう、なんかインスタアカウントとか、あとお便りフォームとかをちょっと用意しようかなと思ってまして。
まあほんと、スタートはね、ちょっとこう徐々に始めて、徐々に形を作っていくみたいなスタイルでやってるんで。
そんな感じでやっていこうかなと思ってます。
その辺弟に任せきりという、大変申し訳ないですけど。
まあ楽しいんでね。
プロフェッショナルなんで。
楽しいんで、はい。
もうポッドキャストプロなんで。
いやいやいや。
ありがたいです。
ビデオポッドキャストに関してちょっとやっぱ映像のね、プロから。
やります。
ちょっとやっぱ、ちょっといろいろ。
そう、あのGoProとか普通にちょっと相談したくて。
OK。
これなんか別にそのビデオポッドキャストとかまあいろんなのも含めて、GoPro買ったほうがいいかなとかちょっと思ってて今。
機材の相談また別でさせてください。
ぜひ。
はい。
じゃあちょっとまたゆっくりね。
また日本帰国後かな。
帰ってきたから。
やりましょう。
ちょっとまた更新しますのでどうぞよろしくお願いします。
お願いします。
はい。
それではまたお会いしましょう。
兄よと監督なにと歌う弟のマライオンと。
塚田貴之でした。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
38:50

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