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ヤッホー皆さんごきげんよう、アナンディです。 モントリオールからお届けしております。本日2025年8月の28日、木曜日、午後の2時2分を回ったところでございます。
今日のモントリオールは晴れていますが、 薄手の長袖、ロンティーみたいなのがちょうどいい感じかな、これは。
そんな季節でございます。 さて、昨日の夕飯はごぼうの笹書きの金ピラーを作ったんだけれども
ちょっと笹書きをするのってちょっとめんどくさいよね。 なのでピーラーでシュッシュッシュッシュッシュッシュッとやっております。
やっておりました。こちらのごぼうは立派なものはなくて、なんか本当に木の枝みたいなサイズ なものもあるのね。
なんかやっぱり立派ではないなっていう感じなわけよ。 で、まあ贅沢は言えないし、あのありがたく頂戴するんだけれども
だから何回も何回もシュッシュッシュッシュッやらないと切れないわけよね。 でさ、作っているのを私のパートナーも見ててて
で、よし終わった。 でもあの火がさ、4口あるんだけど
おおよそ塞がってる感じだったから後でやろうと思って、後で炒めよう。一個終わったら炒めようと思って、ちょっと目を離したわけよ。
キッチンから離れて、もう1分もしてないと思うけど。でまたキッチンに戻ったらさ、そのごぼうの笹書きトレイに乗せてたんだけれども、そのトレイがないわけ。
え?と思って。 で、さっき、さっきやった私の動力はどこだ?と思って。
で、パッて見たらさ、なんかゴミ箱に入ってる気がして、え?と思って。でも信じられないから、え、見なかったことにしようと思って。
ねねって言って、さっき私がシュッシュッシュッシュッやってスライスしたやつどこにあるか知ってる?って書いてた。
捨てたよ!って言われまして。 えーっと、ゴミだと思った!みたいな。
え、ごぼうの笹書きをゴミだと思われて勘違いされてゴミ箱に捨てられまして、
えー!みたいな、まあゴミ箱と言ってもあの綺麗なビニール袋に入れたばっかりのものだったから、そんなゴミというゴミは入ってなくて、
まだセーフだったので救出して洗って、炒めて食べましたけれども、ゴミだと思った!って泥付いてんじゃん!って言われて、もう何も言い返さなくて、
もしゴミだと思ったら私はスティックごと捨てるよ!と思って。なんでそんなさ、わざわざさ、手のかかることをしないといけないんじゃ!と思って。
もうなんか、一人で大爆笑しておりました。もうこれはどうしよう、どうすることもできないというかなんていうか、笑い飛ばしたほうがいいなと思って。
なんか怒りを通り越して笑いに変わってました。でもなんかこれウキウキな感じになっちゃって、ウキウキというかイケイケみたいな。
なんか、どうして?どういうこと?みたいな。ね、これもある意味カルチャーショックというかさ、文化の違いだからさ、これはもうしょうがないと思って。
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でなんかちょっと、これやけくそじゃないんだけれども、youtubeで昔の夏メロを流し始めて、大爆笑、大熱唱して、
なんかその、ね、気持ち。悲しかった気持ち。まあ面白いというのももちろんメインとしてあるんだけど、気持ちを消化させました。
でもさ、そのさ、夏メロはさ、グローブのフィーライクダンスだったんだけれども、
いや楽しかったね。なんか、カラオケいいかも!みたいな感じで、日本に帰ったりやりたいことの一つのリストに入れようと思ってて。
でさ、なんていうの?いつの曲だろう?と思って、あのググったんですよね。そしたら1995年にリリースされた曲で、あの時はさ、リリースしたら絶対みんなが覚えてた曲なわけじゃん。
もう絶対ちぃもっくさんに歌えるようになるみたいなさ。でも1995年って、何年前?20年くらい前かなと思ってたの。
まさかの30年前で?びっくりしちゃって、嘘?と思って。
なんか振り返られる、振り返ることのできる、ねじじ?ねじじっていうの?振り返ることのできる思い出を持ってるっていう、
素晴らしさ?いや素晴らしいっていうか、びっくりしたよね。そんなに経った?みたいな。
なんか本当につい昨日のことっていうのはちょっと言い過ぎだけど、そのくらいの勢いで歌詞も覚えてるし、
なんかあの時みんな、陶芸校の時カラオケ行ってたよね?とか、中学校の時はカラオケ行ってないのかな?いや行ったよね?みたいな感じで、
いや高校の時もずっと歌ってたもんな。なんかそういう曲なのにさ、え?って思って。
もうすっごいびっくりしちゃいまして。
その話は前置きとして、もう4分もお話盛りますけれども、
そういう懐かしいね、気持ちになりましたっていう話と、全然話が繋がってないんだけれども、話を切り替えて、
anywayっていう感じで、by the wayっていう感じで、話を続けますと。
なんかね、最近思ってることがあって、何者かにならないといけないってみんな思ってるんだろうなと思ってて、
というのも私もその一人で、なんか肩書きをどうしようかな?みたいな、
ふと考えたことがあって、つい最近に。
でさ、どうしようかな?みたいな。何がいいんだろうかな?と思ったわけよ。
で、私はなんとかの先生とかになる気も全くないし、
なんかの専門家って言われても、そんなに知識が白額なわけでもないし、
何がいいのかな?みたいな。
でさ、SNSとかしてるとさ、お金みんな稼がないといけないから、
何とかの専門家になって、こういう風に収益を上げるんですよ、みたいな感じで、
こうやって人の助けになるんですよ、みたいな感じで、お給料もらってるわけじゃない。
お金を生み出してるというか。
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でさ、それはそれでさ、資本主義の中で生きてるからいいんだけれども、
そういうのが蔓延しすぎててて、自分の肩書きが自分の価値みたいな風になってるんだよなぁと思って。
これはさ、私が製薬会社にいた時と同じ感覚なんだよ、これはまた。
なんていうのかな、製薬会社に、一応ね、上場企業の製薬会社に勤めているから、
名刺を出した時に、ああ、そこの会社ですか、みたいな。
ね、なんかトップの製薬会社ではなかったんだけれども、
でもみんな知ってる名前だったから、知ってる人はおおーってなってくれるし、
その業界の中では、ああそうね、みたいな感じになるし、みたいな感じで、
人の目が色が変わることをよく経験してて、
でもそれは私が勤めてるだけであって私じゃないよなって思ってたわけよね。
だからって、国内トップのとか世界トップの、例えば製薬会社に入ってる人はすごいのかって言ったら、
能力があるってことにおいてはすごいけど、私より偉いとはならないわけでしょ。
だからさ、なんかその肩書によって人の目が変わるっていうのがどうも嫌だったっていうのもあって、
自分の目の色も変わっちゃうというか、自分の相手の接し方も変わっちゃってた。
自分も嫌だったんだけど、なんかその肩書にすごく寄っている。
肩書頼りみたいな。肩書が立派であったらおおーってなるみたいな。
なんかさ、だからその肩書って本当はいらないんじゃないのかなーなんて思っててさ。
そんな話したかったんだっけ?違うな。また話が反れちゃったけどさ。
いやなんかね、これからを考えた時にどうやって紹介したりとか自分のことを名乗ったりとか、
どうやって生きていこうかなじゃないけど、そういうふうなことをポッと思った時にさ、
ぼんやりとだけど、なんか私利私欲、これも私利私欲のうちの一つなんだけれども、
なんかちょっとそれを通り越して、必要とされたところに行きたいなみたいな。
なんか呼ばれて、漠然とね、こんな私の生き方面白がってくれてる人のところに行こうと思ったわけよ。
なんかなんていうか、それこそタレントじゃないけどさ、商品としてするみたいな。
別に売る、何を売り込むんだって話だけどさ、なんていうのかな。
物は売れないし、私自身の存在が生かされる場所に、生かされる世界でいきたいなと思ったわけよね。
これか、そっちかな。
だからなんかこういう講座を売りますとか、そういうことも私はしないし、今後一切していかないと思うんだよね。
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私が得てきた知識、栄養の知識だったり心理の知識だったりとかは、結構棚流ししてるわけよ、私。
機会があれば。
これは多分プロの人から見たら、何やってんの?みたいな感じで思われるかもしれないけれども、
なんかそんなことよりもっと大事なことがあるんだよみたいな。
っていうふうに思ってるし、結局その知識を得たところで身にならないと意味がないっていうか、
昔は知識を持っている人がすごいっていう、だからボタニカル大辞典がすごい書斎っていうか、
リビングに飾って、ウイスキーの隣に飾ってあるのがステータスだって言われてた。
だから知識を持っている時代から、知識を持っていることが良い、すごいことだとされてた時代から、
昭和の時代だよね、昭和のうちらのおじいちゃんおばちゃんの時代がそうだったんだけど、
それから私たちは知識をいくら持っているのかっていうのが大事になってて、
だからその知識が売れるようになって、でも今度は売ったところで、
売ったところでってか調べれば何でも出てきちゃうし、ちゃんとGPTに聞けば何でも出てくるわけだから、
なんかその知識を活用した先にあるものを提供していかないといけないんじゃないかなと思ったわけよね。
いけないことはないけど、提供していきたいなと思ったわけ。
だから知識自体にもう価値はないなと思ってるわけよね。
そうそうそう思ってるから、
私はよくスレッドでマジレスしてるんだけども、
どうしたらいいんですか?みたいな。
そういうのに私はこうしましたっていうね。
それだけが答えじゃないから、自分で探さないといけないんだけどっていうのを付け加えた上で、
こうしましたみたいなのを、本当に棚流ししててもったいないくね?みたいなって思うほどの量?
それをキャッチする人としない人がいるのも知ってるから、別にどうぞご自由にお取りくださいっていう感じなんだけれども、
なんかそんな感じでやってるのね。
でさ、だからなんかこの私っていう存在が生かされる場所で生きていきたいなーっていうのを、
ほわっと思ってたわけよ。
じゃあそれは何なんだって言われたらちょっと私はわからないので、
あの言葉にしてもらいたいんだけれども、
なんかそういうのをやりたいな、そんなことできるのかなーみたいな。
ふうに思ってたら、今回日本に帰りますってアナウンスしたら、
ね、こないだ言ったじゃない?そんなに人気なかったみたいな。
でもないんだけど、あのコメントがゼロでもなかったわけよね。
で、あの各々のSNSから、会いたいってよかったら来ませんか?みたいな風にオファーをしてもらったところのチャンスを、
これって私が望んでた現実じゃないかなと思ったわけよね、一瞬。
なんか私はもうちょっと人気者だと間違えて、勘違いして思ってたんだけれども、
意外とみんな冷静で、でもなんかほらちょっと会いたいなーみたいな人が、
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勇気を出してコメントをしてくれて、ね、誰もコメントしない中コメントしてくれたわけじゃない?
でさ、なんか最初のファーストインパクトは私って人気ないんだと思ったんだけど、
勇気を持って待ってみたいな。会いたいって言ってくれてる人がいるじゃないかと思って。
しかも、なんかそれもさ、ちょっと昔にさ、それこそパンデミックの前だよね。
に、つないでくれたインド人がいて、つながった縁とかで、なんと鳥取県で公演というかちょっとしたお話し会ができることになりました。
すごいと思って。でね、今日朝ね、そうやってね、なんかそういえば昔そういう風に思ってたなと思ったわけよ。
呼ばれるところに行きたいなと思ってて。
なんか生かされる場所で生きていきたいっていうのをさ、思ってたら、あ、この点じゃない?みたいな。
ね、まだフライヤー作ってないし案内なんか何も作ってないしさ、お金もらっちゃっていいのかな?なんて思ってる自分もいるんだけど、実際。
だけど、でもなんか、あ、これが私の望んでた現実が思いもよらない形でやってきたなっていう風に思えて嬉しく思っております。
なんかやっぱり行きたい世界で生きられるって本当だな?みたいな。
なんか嘘だとは思ってなかったけれども、なんか実際にもしかしてそうかも?って思い始めてるのが今日です。
あとはなんかあの、他の、他のじゃないな、バハマで会った日本人、もう彼女も素晴らしい人なんだけどさ、
そうなのよ。TTCを取りにバハマにわざわざ来まして、わざわざっていうかなんか旅行のついでで来てTTを取ってた子がいて、仲良くなったんだよね。
そしたらなんかほぼほぼ同年代だし、地元もほぼほぼ近いところにいたしみたいな。使用してた駅が一緒みたいな。
マジびっくりっていう運命めいた出会いがあって、彼女がヨガリトリートするから一緒にやんない?みたいな感じで声かけてくれたりとかして、素晴らしい。
今だから2個企画が持ち上がってるのと、3個目がそうだね、これもヨガ仲間で会いましょうっていうので、私はキルタンをやりたいなと思ってるからどうにかして。
なんかそういうのができたらいいなーと思ってさ、なんか面白いなと思って。
本当に痛い。世界に生きられるっていうか、いられるし、ボワッと思ってたことがこれもしかして私が思ってたことかも、望んでたことかもみたいなことがありまして、すごいなと感じております。
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さあみなさんはどんな世界線で来ていきたいでしょうか。
ね、私を必要としてくれる人たちがいるんだなんてすごい嬉しいし、
ね、それと同時になんかちょっとあわあわしてる自分もいるのも確認しました。
なんかいいのかなみたいな。そんな体操の人じゃないんだけどみたいな。
ね、こんな感じのしゃべりだし、これしかできないし、賢まれないし、どうしましょうって感じだけれども、
なんかこう、やっぱりこう生きて経験して、教えをもとに経験ができて、
それが血となり肉となりっていう風に今構成されている最中。
だからそのままを出していけたらいいなと思っております。
さあ、今日も聞いてくれてどうもありがとうございます。
みなさんのお願いは何でしょうか。よかったらコメントに書いてみてくださいませませ。
いつもいいね、コメント、そしてフォローもありがとうございます。
どういう形でか見つけてくださいまして、大変光栄に思っております。
というわけで、私は今日はなんかあの、いつも車が通る大きなメイン道路があるんですけれども、
そこが週末に向けて封鎖されておりまして、なんかアクティビティがやっている模様なので遊びに行ってまいります。
それではみなさんごきげんよう。
モントリオールからアナンディーがお届けしました。ごきげんよう。