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やっほー!みなさんごきげんよう、アナンディです。
モントリオールからお届けしております。本日2025年8月の30日土曜日の午前0時?
いや、金曜日だったんだよ、今日は。っていうような時間帯でございます。もう寝ないといけないの。こんな時間にいつの間にかなってしまいました。
そんな状態なんだけれども、やっぱさ、海外に来ると異文化だからさ、
え?マジで?みたいなことがいっぱいあるわけよね。今日もそのことがありまして、まあもう踊り気はしないんだけれども
2つあるかな?いやもういっぱいあるんだけどさ、今日に限ってあったことがさ、今日はなんか久しぶりに町に出たくて、町というかショッピングをしたくてですね、
お店をフラフラ回ってたのね。そうしたらさ、合計3軒のお店でお買い物してきたんだけれども
1軒目、12ドル、カナダドルのお買い物だったのね。
でさ、現金出そうとしたのよ。そしたらさ、あのお店の人が、なんかすごいとてもかわいい
古着屋さん?アンティークのものが扱っているお店で、ほんと雰囲気のあるところだから大好きなんだけど、そこに行ったらさ、
あのですね、一応現金の閉まってあるだろう引き出しを引いたんだけれども、私持ってる気がしないとか言われちゃって、お釣りがない気がするとか言われて、
えーとですね、結局カードで払いました。別にあの そうなのよ、あの
なんかさ、お店をやるってさ、 日本だったら
絶対お釣りが出ても大丈夫なように準備しとかない? なのにさ、カードは関係ないんだよね。ないわ、みたいな。ないから無理、みたいな。
なんか特にあのお釣りが あったとしても、あったとしてもっていうか多少あっても
100ドル札とかで出すと、もう今日のお釣りがなくなっちゃうからやめてくれ、みたいな。 あーなんかまた後で来て、みたいな感じで言われたりとかもする経験があったりとかね
してたし、本当にさ、 その3件中3件とも
現金の取扱いをしてなかったわけよね。びっくりしちゃって、もうこういう時代かと思ってさ、 まあ別に私はどっちでもいいんだけれども
ちょっとびっくりしたっていう話。あとは家の前が
そうね、一方通行なんだけれども 車が両サイドに駐車できて、さらに1台
余裕で通れるような道幅の 通路、通路?道路?に家があるんだけれどね
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2週間前から止めないでくださいっていうサインが両サイドにどんどんどんどんどんどんどんっていって、いっぱい置かれ、等間隔で置かれてるから
普段止めてる人が止められなくなったわけよ。 工事でも始まるのかなー?みたいな。
まあね、しょうがないじゃんね。 だからみんなさ、いつも止めてた人はさ、違うところに駐車場を探して止めて、また
会社行って、学校行って、みたいな感じになるわけよね。 だけどさ
マテドクラセド工事が始まらないわけ。え、どういうこと?と思って1週間見てたけどずっと始まらなくて、2週間目に入って
ちょっとだけワンコーナーのコンクリート、ほんとシングルベッドサイズだよね。
の工事をして、他のを見たのね。もしかしてこのために道路封鎖したわけ?みたいな。
パーキングしちゃダメ?ってなってるわけ?みたいな。 確かにその部分は
あの いつもだったら車が止まっているような側だから道路の本当に真ん中ってわけじゃなかったから
止められてたらね、車が止まってたら工事できないから止めないでくださいっていう看板を出すのは分かるんだけれども
いやでも全部やらなくてもよくない?みたいな感じの割合を。本当割合から言ったらなんかもう100分の1サイズみたいなぐらいの勢い。そんなことはないけれども
でも本当にね、なんか長い通路の本当シングルベッドサイズの半分ぐらいを工事してまして
なんでしょうね?って感じなわけよね。なんか海外あるあるっていうかさ、こう大胆にして何も起きないみたいな。
だし、なんかお釣りも用意していかないしみたいな。
そもそももう現金だけみたいな。現金ではなくカードだけですみたいな。
そうですかっていうね、なんか不思議だなぁと思っております。
そんなことはどうでもいいんだけれども、昨日さ、この間言おうと思ってたのが、
肩書に人間ってどうしても引っ張られるよな、みたいな。
例えばCEOって書いてあったら、おぉーってなったりとかするわけじゃん。
なんかなんかの教授ですって言われたら、おぉーってすごいなっていうリスペクトが生まれたりとか、
なんか自分とは全然違うかもみたいな感じで思えたりとかしちゃうじゃん。
っていうのもあったし、なんかそんな肩にはまらないといけないのかなっていうのも私の個人的なあれで、
もう肩にはまらない人っていう肩書が欲しいなと思っております。
なんだそりゃって感じだけれども、なんかそんな名前を限定するなんてもったいなくない?みたいな。
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なんかその範疇の外にいるんだよなーってちょっとふわっと思っております。
全然これって言葉にならないし、なんか何になるの?みたいな。
って思っておりますけれども、なんかそんな風に、なんか自分でこれですって決めないで、
決めないでっていうか、なんか限定しない方が私らしいなって思ったんだよね。
なんでもやさんみたいな。
ね、なんでもできるわけじゃないんだけれども、
けどなんかやっぱりまだ私にはエゴがあって嫌だなって思うことがあるわけよね。
前も言ったかもしれないけど、自分のこと先生って名乗ってる人ってちょっと私は信用してないっていうのがあって、
なんでそんなこと言えるのかな?みたいな。
って思ってるわけよね。
私が言えないからそう思ってたりとかしてて、不思議だなーって思ってるわけよね。
なんか関係性ってフラットであるし、
年上も年下もなんか私にはない才能とか人生を歩まれてるわけだから、
みんなリスペクトなんだよなーと思っててさ、
だからなんか上も下もないんだよなーって思って生活しております。
そんな感じでございます。
なんか取り留めのない話でございますけれども、なんか海外にいてやっぱり全然違うよなって思うことをシェアしました。
さあみなさんも生活してて、えーって思うことって多分あると思うのね。
自分の常識の範疇を超えるみたいな。
これ多分日本に帰ったら私もまた、えーこんなになってんだみたいなこといっぱいあると思うんだ。
だからそれも面白おかしくシェアできたらいいなと思っております。
さあ今日も聞いてくれてどうもありがとうございます。
モントリオールからアナンディーがお届けしました。
それではまたねー。ごきげんよう。