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やっほー!みなさんごきげんよう、アナンディです。
バハマ最終日になってしまいました。
もう怒涛の、怒涛の日々を過ごしておりまして、
スターFラジオをやりたいのにできないっていう、もどかしさを感じておりました。
さあ、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
今日はね、朝からね、ヨガクラスをして、ご飯を食べて、海に入って、
いや違うな、もっといっぱいやってるな。
ご飯を食べて、テンプルの掃除をして、結構ディープに、
ね、今日で終わりだからさ、ディープに掃除して、
と言っても、なんか心の底からやったっていうより、マネージャーがさ、すごいさ、なんかあの、なんていうの、
シュート目みたいにさ、銃箱の罪を綴いてくるような人だからさ、なんか怒られないためにやったって感じだよね。
もう次の人の当面の仕事を無くしてやろうみたいな、もう最悪だ。
英語が丸出しで出てきましたけれども、まあそっか、最後だからそういう意味、アイディアやればよかったのか、間違えたな。
まあそれで掃除をして、アカウントオフィスの仕事はキッチンのお仕事に1時間変わり、
今日はね、グラジエーション、卒業式です。
ATTCとTTCの1ヶ月、丸々1ヶ月、300時間だね、時間にしてね、ヨガに触れている、
このグルと一緒に生活をするっていう、諏訪氏と一緒に生活する、もっと言えばその、
刑婦の一番上の人たちの魂が息づいているから、それと一緒に生活を共にして、
こう朝起きて、起きた瞬間から寝る直前まで、
こう全部の行動が、全部の生活が学びに変えられるっていうね、特別な場所でみんな1ヶ月頑張っていたので、
それの今日は最終試験と、あとはテスト、
あ、同じか、またなんか、最終試験を終えて、グラジエーションがこの夜に始まっていきます。
そして最終日はいつもピザを食べるっていうね、それももちろん手作りで、
あのアシュラムのピザは私好きでさ、
そうなのよ、好きなのよ、なんか外でニューヨークとかピザ有名じゃんだから食べるんだけどさ、
なんか必ずと言っていいほど翌日吹き出物っていうの、ニキビができるんだよね。
多分悪いオイルというか、私の体には合わないオイルを使ってたりとか、多分量が多かったりとかして体は拒絶反応を起こすんだけれども、
アシュラムのピザはさ、やっぱりね、ホーリープレイスで作られてるから全然大丈夫でさ、
なんか薄いピザだったかな、何枚食べたかな、1、2、3、4、
5枚いったかもしれないって感じで食べました。
薄かったね、今日なんかね、なのでいっぱい食べてしまいました。美味しかったです。
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でさ、今日さ、もう最後の日だよね、いろいろあったなと思うんだけど、
なんかそんな、何ていうの、哀愁にしたるっていう暇は全然なくて、
ほんとめんまぐるしい日々でございました。
いや今日の朝さ、もう何も学ぶことがないというかさ、
なんか何ていうのかな、もう終わりだ終わりだみたいな気持ちでいたんだけどさ、朝のSATさんでさ、
今日はテストのあれがあるからすごい短かったんだけれども、
スワミシバナンダってここの創設、創設したのはそのマナ弟子なんだけれども、
なんかその弟子の師匠、スワミシバナンダっていうインド人のね、
先生がいっぱいさ、書物を書き残してたり、いっぱいこういろんな人にこうレターを送ってるわけよね。
そのレターを集結させた1個の本があって、それを開いて、スワミジからメッセージをもらいましょうって言って、朝。
ね、それを開いてさ、1枚こう念を唱えて、それが出てきたやつがさ、
すごい良かったなぁ、何を言ってたかって言ったら、
ちょっと待ってね。
そうそう、抵抗は、幸福、ハピネス、ブリースって言われている幸せの、最上級な幸せの反対語ですって。
反対ですって言ったんだよ。
私さ、それ聞いてさ、なんか腑に落ちたことがいっぱいさ、もうドドドドドドンみたいな感じで、
なんか地盤沈下じゃないけどさ、なんかいろんなところで地下にダイナマイトでもね、仕込まれてて、一気にボタンを押してドンドンドンドンって、
こうなんかさ、腹落ちじゃないけどさ、地盤沈下は腹落ちとなんか一緒になんないけどさ、
なんかそんなぐらいインパクトがあったんだよね。
なんかさ、その幸せっていうさ、幸福っていうのは限りがない、無制限なんですよって、制限がないんですよっていうのを何回かこの
チャンネルで言ってたと思うんだけど、それは本当にその通りでさ、でもその無制限ですよって言われた時に、私はなんか
やりたいことができない、やっちゃダメですよって言われて制限されたりとかすると苦しいから、そういうことを
なんか反対、それをさ、反対の言葉として捉えてたのね。まあ無限の反対が制限
っていう、なんかそのまんまって感じだけど、
ね、なんかやっちゃいけないよって言われたらさ、えーやりたいのにーってなった時にさ、なんかその制限されてる感じで
苦しくなって幸せとは何か程遠い、しかもいいをやってーって言われた時の
開放感というか幸せったらすごいよねって思ってたから
それはそれだと思ってたわけよ。だけど、なんかやっぱりいろんな解釈があるよね。
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苦しみもそれ、最初言ったことにさ、制限されていることに変わりないし、
怒りだってそうじゃん。なんか悔しい怒りみたいなさ、
やつもさ、あの人にはできて私はできないみたいな、なんかそれも制限がかかってるじゃん。
なんだけど、今日の話だと、
そう、今日の話だと抵抗をする、抵抗は私服の反対語ですって、反対ですって言ってて、
なんかさ、すごく腑に落ちたのはさ、
なんか2点あってさ、
1個はパートナーシップだったのよ。ほら、
うんと、
ロードトリップ行った時に、今の現パートナーと言ってるんだけれども、
なんかすごくさ、私に気を使うというかさ、お互い気を使うけどさ、
こう、アイス食べる?みたいなさ、これ食べようよみたいな感じで、いっぱいオファーしてくれてるのは、私を幸せにしようとしてくれている
行為だったんだよね。
けど、私はなんか、いいです、大丈夫ですみたいな感じで断ってたりとか、
なんか、なんていうのかな、
なんか、彼氏
とか、そういう関係?みたいな感じでさ、すごい抵抗してたんだよ、この関係に。
なんか、すごい良くして、昔から良くしてくれてた人だったから、
なんか、好意がないわけじゃなかったんだけれども、
でも、なんか年も離れてるしなーとか、こういろいろ思ってたりとか、世間体とかもね、こう、
隣に並んだ時に、
さあ、どう見られる?みたいなのとかもあるし、みたいな感じで、いろんな余計なことを考えてたりもしたし、
なんかね、とにかく
いろいろ抵抗してたの。そのお金を払いたくないとか、お金を、あ、おごられたくないっていうのもそうだね。
っていう抵抗をしてたんだけど、そのある時に、あ、この人、
私を幸せに、ただただしようとしてくれてるだけなんだ、みたいな。
でね、なんかね、その365日分の360日分、一緒にいたわけじゃん。
そうするとさ、なんかさ、途中でさ、無駄な提供をやめようと思ったんだよね、私。
なんか、あ、こんなに一緒にいるけど、彼氏ありません?とかさ、
なんか、認めません?その間から認めません?とかっていうのを、なんか、やめようと思ったの。
なんか、無駄な抵抗をやめたんだよ。
そしたらさ、なんかさ、素直にさ、喜べるというか、
なったっていうか、なんか受け入れるようになったんだよね、そのやってくれること、なんでもかんでもさ。
もう、嫌な時は嫌だって言うけど、
なんか、
本当に抵抗してたなーって思ったわけよね。
で、今さ、その朝の話を聞いてさ、
やっぱりそうかと思ったわけよね。抵抗は私服の真逆ですって言って。
で、めちゃくちゃラプラブですっていう感じでもないんだけどさ、
なんか、
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そうね、なんていうのかな、私の中の愛は尊敬なのね、これね、ずっと昔から言ってて、
なんかさ、顔がかっこいいとかさ、背が高いとかさ、なんか足が速い的な、なんかそういうさ、
あと、お金持ってるとか、なんかさ、良い会社に勤めてるとか、そういうのが条件に、
私は全然なんなくって、男性を見る時に、
なんか尊敬だけだったんだよ、なんていうのかな、一番重視するところが。で、
すごい尊敬できるところがいっぱいあるから、もちろんなんか、なんていうのかな、子供っぽいというか、
えー、みたいな、なんていうのかな、みたいな、あのPCMわかる人だったら、
わかると思うんだけど、めちゃくちゃ赤中の赤の人で、
私に一応どっちに行くって聞いときながら、私が左とか言って、例えば言ったら、
なんで右に行かないの?なんで右に行こうよ?みたいな感じで、
言ってくるわけよ。で、右にハンドルを切るっていうタイプの人ね。
えーと、なんで私に聞いたのかしら?みたいな、なんか意味わかんないことしてくるんだけど、
いや、でもそういうのを抜いたとしても、尊敬できるところがあって、
あ、なんか、そういえば私尊敬できる人がいいって言ってたよな、と思って。
で、これは昔から変わらない、なんか一筋の変わらないものだったんだよね。
だから、あ、これにも合致してんじゃんと思って。
で、その無駄な抵抗をやめたんですよ、と思ったら、すごい楽になったし、すごい楽しいわけね。
で、価値観も一緒だしさ、いろんなこと教えてくれるしさ、
なんか良かったなと思うわけよね。
そしてさ、もう一個のさ、抵抗はお金。
ま、さっきのパートナーの関係もそうだけど、
ね、パートナーの関係もさ、無駄な抵抗をやめようと思ったんだよね。
そしたら良くなってったし、お金に関しても彼から出されるお金もすごい抵抗してたんだけど、
もう心地よく出してもらおうと思って、
なんかニコニコしようと思って、ニコニコしようっていうか、
なんか、なんだろうな、
私が思ってたお金を稼いで、
自分で稼いだお金は私しか使っちゃダメみたいな、
私はだから他の人のお金は使えないと思って、
自分で使う。
結構ケチだよね、これね。
ケチだし、可愛くないし、みたいな感じだよね。
なんていうのかな、なんか変なプライドがあったんだよ、そこに。
でもそんなプライドいらないなぁと思って、
プライドもさ、抵抗してるわけじゃん。
みんなの流れがこっちですよーっつってんのにさ、
みんなっていうか、夢中の流れがさ、右から左に流れていってるとすればさ、
私はなんか左から右にこう、
あの北海道の鮭みたいな、
なんか、出産のために川を登っていくでしょ?逆流していくでしょ?
でさ、もちろんさ、無事に出産を植える鮭もいるけどさ、
だいたい熊に食われてるわけじゃん。
だからあの木掘りが有名になってるわけじゃん。
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っていう、
なんかさ、まあそれも一つの自然界の法則ではあったのかもしれないよね。
なんか流れに身を任せるとこんなに簡単なんだ、みたいなのが分かってるわけよね。
分かってきてるわけよね、私ね。
だからそうやって、
お金に関してもパートナーの関係とお金の関係、
あと個人的なお金に関して言えば、
なんかその、
ね、お金は
稼ぐか増やすかもらうしかないって言って、
その稼ぐを私閉じてしまった。
一時的にだとは思うけど、
なんかあんま興味がないから、
辞めてみたら、
もう一個のドアが開いたみたいなさ、
感じになってんじゃん。
そうよ。
なんか自分でしか稼げない。
か、もしくはなんか意味不明な株とかをやるしかないみたいな。
なんかそれしかないと思ってたけど、
それも抵抗だよね。
3つ目オファーされてるのに、
オファーされるチャンスがあるのに結構ですって、
もうなんか花からドアが、
ドアの存在すらさ、見えてないかったらさ、
存在しないのと一緒でしょ?
可能性はないのと一緒だから、
なんかさ、
あ、そういうことかと思って。
で、抵抗は私服の反対って聞いて、
もうワオって思ってさ、
これたぶん探したらもっといっぱい私は抵抗してるんだろうなと思って。
あ、あとあれか。
ちょっとさ、自分がさ、もう私がやんなくちゃいけないと思ってるっていうか、
ちょっとプリプリモードな時にさ、忙しすぎて、
な時に手伝おうか?って誰かが言ってくれたとするじゃん。
でさ、あ、大丈夫、私ができるって言ってさ、
なんかかつてはずっと断ってたんだ私。
え、大丈夫、大丈夫、みたいな。
できるからって言って、この自分の力を過信するというか、
他を頼らないというか、
何だろうな、他の人を信用してないとかそういうことになると思うんだけど、
そういうのも手伝ってくれるって言われたら、
ありがとうって言って、手伝ってもらって、
結果、めちゃくちゃいい結果が出るみたいな。
そのケーキの件とかもそうなのよね。
もし私がさ、堅くなに断ってたとしたらさ、
多分あの時間にもう終わらなかったかもしれないわけよね。
ああでもない、こうでもないって言ってさ、
で、粉も扱うからさ、
多分全身真っ白になってたかもしれないわけじゃん。
パニクって。
これは分かんないけど、
でもほら、二人いる方がやっぱり安心だったよね、私ね。
ほんと心強かったからさ、
なんかそういう感じで、
あ、結構ですとか言ってるのもすごい抵抗してるんだよなと思って。
今言いながら気づいたわ。
お金、パートナーシップ、人間関係、
全部において抵抗をしていたっていう。
これなんか、もっといっぱいある気がするな、エピソード。
でもさ、なんかその抵抗をやめてみたらさ、
なんか、俺こんなに簡単なの?みたいな。
こんなに幸せになっていいんですか?みたいな。
なんか、なんていうの?
ここにあった?みたいな感じだよね。
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なんかそのパートナーに関してはそんな感じ。
なんかあの、ヤエさんっていうアカシックレコードの鑑定をする方に
パートナーとの関係を聞いたら、
なんかツインレイだか、忘れちゃったけどツインソウルだか、
まあそういう間柄ですみたいな。
で彼は私をサポートするためにやってきてますよみたいな感じで言ってるわけよ。
で彼も何かいつだか、
なんか僕は君をサポートするためにいる気がするとか言って
ポロって言ってた時があるわけよ。全然違う時に。
でも私それなんかすごい覚えてて。
なんかさ、そんな風にしてくれようとさ、
なぜか思ってくれてる人のオファーを断るっていうのは、
ものすごくなんかこう、
自然の流れに抵抗しているとか、
宇宙の力に抗ってる感じじゃん。もし抵抗し続けるとしたら。
そして抵抗するってすごいエネルギーが必要だよね。
なんかそういうことをしなくていいなんてすごい楽みたいな。
別に特段さ、なんか目に見えた幸せみたいな、
あの代名詞のさ、ダイヤモンドみたいなさ、
現金ドーンみたいな感じのものがなくても、
なんかさ、すごい楽なのが幸せ。
で、かつ楽しいっていうさ、
なんか最高だなと思ったわけよ。
なんかあなたの中にもその抵抗、
しかもカッコして無駄なって言い入れたいんだけどさ、
私は無駄な抵抗をやめたっていうのが、
パートナーシップをうまく、うまいっていうかまあ喧嘩いっぱいするけど、
なんか今までと全然違う展開になってるなと思っています。
なので、なんかこれを聞いてるあなたの中でも、
いやお金に関してはこの稼ぐ方法しかないとかさ、
思ってたとしたら、
多分それは流れに抵抗しているということにも、
なるんではないかと私は思っております。
いやいい気づきだったし、
マジで地盤沈下というかすごい風に落ちました。
腹落ちした朝でした。
まだまだいっぱい言いたいことはあるんですけれども、
とりあえず今日の気づきを忘れないうちに喋り止めました。
いつも聞いてくれてありがとうございます。
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それでは、バハマからナンディがお届けしました。
それではごきげんよう。