00:06
やっほー!みなさんごきげんよう、アナンディです。本日もバハマからお届けいたします。
えー、私の話をさせ、したいと思います。
いや、一体誰なんだよ、お前は?って話じゃん。
えっと、ヒューマンビーイングです。
人間です。まあ、みんな一緒だよね。
えっとね、私の話をしようと思って、
なんかどうして、今バハマにいるのか、みたいな話と、これからどうしていきたいのか、みたいな話もできたらいいなと思っております。
えー、そうね。
まず、まずは、まずは、まずは、
普通に働いてたわけよ。 普通に大学行って、普通に就職して、ここまではもうものすごく普通の人だったんです。
テストの点数もだいたい平均ぐらいで、なんか飛び抜けてすごくできるって言ってたのは音楽ぐらいで。
そうね、音楽は大好きでした。そんな感じで普通の子でしたし、三流階級の娘だってずっと言ってるぐらい、普通のサラリーマン家庭のお家で生まれ育ちました。
昭和の生まれなので、ね、より良いところへ、良いところへって、こう親もこう、ね、あの、私を
すごくプッシュして、期待をかけてきて、お金もかけてくれて、そういったような状況で育ってきてるので、なんかさらに良い学校に入りましょう、さらに良い会社に入りましょう、みたいな。
そういう良いところにいて、良い旦那さんを見つけて、良いお家を買って、良い車に乗って、みたいな。
なんかこう絵に描いたような、THE昭和を引きずるような、うーん、家庭で育ちました。
なので、えーっと、途中まではものすごく普通で、何の変哲もない感じだと思います。
しかし、30歳を機に私は親から独立をした感じがしております。
というのも、なんかこう親の過度な期待、これも全部ひっくり、あの、ひっくるめて、ひっくるめてっていうか、なんかこう嫌だなと思うことも全部含めて愛情だったんだっていうことに気づいたんだけれど、
すごい愛情をかけてもらって、育ってきて、お母さんの言うことを、ママッチの言うことを全部信じて、
そもそも私はママが大好きなんだよね。だから、ママが喜ぶように、ママが言ったようなことを選択してたっていうのがあります。
この話は長くなっちゃうからここで終わりだけど、そういう感じだったんだけれど、なんかこれ私自身はどこにあるんだろう、みたいな。
まあそういうふうな経験があった頃こそ、私っていうものをすごくこう、それこそ自我って呼ばれるものを、わがままというふうに捉えることもできるけど、
私はこうしたい、私はこの洋服を着たい、私はこれを食べたいっていう、こう意志があるんだなっていうことに気づいて、それをこう現実化してって言った経緯があります。
03:13
現実化っていうか、なんかこう自分で自分の人生をコントロールする、舵を切るようになったっていうのが、ようやく30歳だったんですよね。
なんかちょっと遅いような感じもします。成人式って20歳じゃん。それよりも10年も遅れて、なんかこう、初めて本当の意味では親から独立というか大人になったなっていうふうに感じています。
けど大人になった途端、なんか結局私自身を生き始めて、まだ1年生、まだ0歳で、まだピヨピヨしてて、まだね、なんかなんでこんなように育てたんだとか、こうわがままなことをこう言ったりとかもしてたけど、
まあとりあえず私は一生懸命働いたわけですよ。大人になってね。製薬会社にいました。7年間MR、あの薬用病院と会議用医さんに
紹介する仕事をしてて、3年、あとの3年間は本社に呼ばれて、呼ばれてっていうか、まあ移動で、本社で薬相談窓口、電話で
お客さんの質問に答える仕事をしてました。このお客さんは9割、医者かドクターか
看護師のケースもなきにしもあらず、あと薬剤師がメインのお客さんです。1割ぐらいがあの
普通の一般の人からの電話を受けていたっていう経緯があります。で、10年記念で会社辞めますとかって言って、まあこの話もいろいろあるので
省略ですけどここでは。10年記念で辞めますって会社を辞めて、これはもっと自分の道が他にあるんじゃないかと思って
ある気がすると思って勘違いしてやめます。1年間は放浪の旅に出て、地球一周分4万キロの旅を出ています。
社会一周したわけじゃないけど、移動距離が4万キロになってたぐらい、世界を旅していろんなことやってきました。
その途中でヨガに出会って、ヨガの人生が始まっていきます。
そっからまた私の人生を大きく変わって、私は一体誰なんだっていう問い、人生の大きな大きなテーマに
臨んでいる最中であります。その後私薬剤師なので薬剤師だったので薬剤師として薬局で働いたりとか
数ヶ月働いたり、最初は何年か働いてたかな。その後それも辞めて派遣の薬剤師として
繁忙期にだけ働いて、後の時間はヨガだったり他のことに自分のための勉強のための
経験を積むための時間にしておりました。なんだかんだコビットの時があったりとか色々しましたけど、
06:03
つかず離れずヨガの道場、アシュラムって言われているところには毎年なんだかんだ行ってて
あの 学び
体を張って学んでるというか人生を通して学んでいる感じ、もう生きてる学びを常に常にしている感じです。
これね私今気づいてるんですけど私って本当になんか知りたい人なんだなと思ったんですよ。
なんか本当のことを知りたいと思って。なんか社会人になったのも社会ってどうできてるんだろうと思って
社会人になりたいっていうのも大人ってどういうもんなんだろう。まあ大人はね年齢的に
学校が終わったら大人になるみたいな感じだったけれど、なんか早く大人になりたかったし早く社会人っていうか社会ってどう
なってんだろうっていうのを経験したかったよなそういえばっていうのをふっと思い出したりとかしてたりとかして
なんだろうな色々経験していきたい人です。
なので一回 そうね今はその私が誰なんだっていうのを答えはわかってるけどこうまだ感じ取ってない腹落ちしてない
腑に落ちてなくて頭ではわかってるけどみたいなこう バッティングとかもそうじゃんこうやって振るっていうスイングの仕方はわかったと
しても体がついててないみたいな感じでちょっとのちぐはぐしている部分があるからそれを埋めたいっていうのが今の希望
野望デザイヤーでございます。そうねでいろいろ思ったんだけれどそうやって知りたいっていう欲があって
一回知ってしまうとなんかあそういうことなんだって言ってなんか結構飽きるんだよね でもこの飽きってやっぱり良くてね一見なんかちょっとこう
落ち着きがないみたいな安定しないみたいな形で言われることもあるかもしれないけど私に とってこの秋はもう十分に経験しましたごちそうさまでしたお腹いっぱいっていう状態なんだ
なと思ったの なんかこれって過程ではあるけど真実じゃないなみたいなこうなんか
私の求めているとこはもうちょっと違うとこにある気がするってまた勘違いして
そう次のことにチャレンジしてるんだけどこのヨガだけは全然私を話そうとしてなくって あのごちそうさまにならないお腹いっぱいにならない
だよねなんか深い深いそれはそうよ5300年前からこの学びとかっていうのはもっと前からあるんだよ
ネックキリスト教だって生まれて22千年なわけじゃんそれよりももっともっと前の学び 普遍的な学び
が なんかやっぱりわからなくて面白くてずっとやっています
そんな感じ 今私はバハマにいて
43歳か4歳ぐらいですちょっと年齢がわかんないけどそのくらいでおります 仕事は今は一切してなくて旅人みたいな形でヨギーとして名乗っています
そのくらい
09:01
そうあとは私の今後やっていきたいことはやっぱりこの知りたいって真実を知りたい っていう欲望を
このなんていうのかな渇き喉の渇き 渇望しているのでそれを埋めていきたいのとあの
それをシェアしていきたいなぁと思ってなんかあの私の記録でもあるしこれを聞いて あ誰かがハッと思えばそんな良いことはないしと思うのでその記録としてやって
いっています そうね
そのくらいでいいのかなそのくらいがいいのかな
そうあの
今後やっていきたいのは知りたいっていうことと たぶん飽きるまでやりたいなと思っています
あそうそうヨガでね 私たちの存在はフリー自由である自由なものであって
制限のないものですって言われてるわけよ これすごい深いなと思っててこれ実は私のアーナンディーですって名乗っている
名前の由来由来っていうかここインドでもらった スピリチュアルネーム魂につけられたね名前なんだけれども
アーナンダーってその 私服ブレイスって言われてるんだけどリミットレスフリーっていう意味自由
で制限のないっていう意味も持ち合わせてるのね これどういったことかって言ったらもう目の前に美味しい
いちごがあるのに食べちゃダメですって言われてたらすごいシュンってするでしょを 食べたいのに行ってなるじゃんだけど食べていいですよって言われたら
ああやったーってなって嬉しいじゃん 目の前に海があるのに泳いじゃいけませんって言われたらすごい悲しい気持ちになるけど
いつまででも泳いでいいですよって言われたらすごい嬉しくなるわけじゃん っていうこのなんて制限のない状態
で幸せじゃんっていうその まあいちごは物質だからね
死ぬほど食べたら嫌いになっちゃうかもしれないけれども存在自体は フリーダムなんですよ自由なんですよ
なんかそれを負に落ちたいっていうのがあって もしそうなのであれば今抱えてる悩み
私ね今ね英語を喋るのがすっごい奥になってて言ってることはわかる あの言い返したいでもなんかなんかはって言われるのが嫌だみたいな
やっぱりさなんかこう みんなが日本人はもっと英語を喋らないとダメだよ
なんか日本語英語をもっと浸透させようよ インド人のあのインドナマリの英語ってすごいじゃん
yesterday ってずっとさなんかある巻き舌でさもうマックしたてまくりなわけよ英語が でもみんながすごい世界一の人口の人たちがあの勢いで喋ってたらこっちがさ
聞いてる人が慣れていくわけじゃん っていうわけで日本人が全然ここにいないし私はシャイなわけで何か失敗したら嫌だなとかあの
12:05
はーみたいな顔されてわかんねーよみたいな顔されるのがすごい嫌で喋りたくなくて でその喋りたくないなーっていう気持ちが
そう正直それがあって喋っ そんな嫌だなーっていうこと自体も
幻想だとしたら そんなこと心配しないでさっさと喋ればいいじゃんっていう
さっさと喋って言い返してこうガツンと言ってやるよみたいな気持ちになってるわけよね もしその制限がこう苦しいとか嫌だなーっていう気持ちがなかったとしたら
幻想だとしたら なんかもっと軽くなるんじゃないかなっていうことをどんどんこの
生きることを通じて表現していきたいなと思ったわけよね ここに嫌だなんていう気持ちがあるのは確かだけれどそれがもしも
現実でが真実でないのであれば俺は真実じゃないっていうふうにあの米団体は言われてるから そうなんそれが本当なのであれば
えいやーって高校乗り越えてみたらその先何が待っているのかっていうのをこうやってみたい なっていういろんなことに小さいその英語を喋るの嫌だなぁとか
なんかそういうちっちゃいことも含めて もし私の存在がリミットレスなのであればこれ私だけじゃなくてみんなそうなんだけどね
こういうスターウォーズでいうフォースを持っているのならばみたいな なんかできないことはなさそうじゃないっていう
なんかどこまでそれでいけるのかなっていうのをちょっとずつやってみたい テストしていきたいなっていうのが今思っていることでございます
さあこのヨガのなら学びをいかに 人生というか毎日の生活にで還元できるのかみたいな
っていうのをやっていきたいなってそれをシェアしていきたいなと思っております 最後まで聞いてくれてありがとうございますコメントいいね
8と悩みのリクエスト私これに悩んでるんですみたいなのも全然お待ちしております 私こうやって喋るの大好きなのでなんか一緒に成長できてたらいいなって思っております
それでは最後まで聞いてくれてどうもありがとうございますごきげんよう パハマからアナンディでした
ごきげんよう