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Chapter2 ヨガとの出会いと価値観の崩壊
2026-06-22 25:00

Chapter2 ヨガとの出会いと価値観の崩壊

#ヨガ #アサナ #精神力 #精神性 #精神成長 #価値観 #出会い #価値観崩壊 #常識外へ #勇気 #歴史
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00:06
ヤッホー皆さんごきげんようアナンディです。本日はモントリオールからお届けいたします。
昨日の一個前の投稿、私の義務教育、誕生から義務教育を経て、高校卒業して大学行って社会人になってっていう、こう普通のね
まあ多分昭和の人がみんな願っていた普通の道を過ごしてきたことをお話しました。
そして突然ね、なんかある本当に日経新聞読んでて、ほら日経新聞なんか読んじゃう人だったわけよね。
読んで突然入ってきた広告を目にして、私会社辞めようと思ったんだよ。
本当にあのページを開かなければ、実は直島へ向かうボートの上で読んでたんだけれども、
あのページを見てなんか雷に打たれて、私も行ける気がするみたいな感じで、なんかそんな気がしちゃって、
会社を辞めることを決意しました。実際はその新聞を見てから半年後ぐらいとかに辞めてるんだけれども、
でも辞める決断をして、って言ってたのが、こうなんていうのかな、肩にはまった親が望む人生を、
なんか私の人生というより親が望んでいた人生を歩んでいたチャプターが、第1章が終わりました。
本当に新聞の広告ページ1ページで、私の人生がコロッと変わっていくんだよね。
でさ、じゃあ何するかって言ったらさ、私もわかんないわけ。
なんかになりたいとか言っててさ、それこそ大谷翔平じゃないけれども野球選手になりたいって野球を一生懸命やって、
こうするんだ、ああするんだって、何歳でこうするんだみたいな計画を立てられる人は素晴らしいと思うんだよ。
だけど私はそういうタイプではなかったなって今思います。
今チャイを作りながらね、久しぶりに晴れたのでちょっと外、バルコニーに出て、
お茶タイムをしたいなと思っているんですけれども、そんなことよりもね、
なんか突然辞めてしまい、もう嫌だからもうビビボボ言われ、さあどうしようってなった時に、
私は語学留学に行くことを決めたんだよね。
語学留学っていうか語学をやっぱりどうしてもやりたくて、
なんかこうふわっとした理由はかっこよかったからっていう理由なんだけれども、
やっぱり私は私の意見を言いたかった。
私の気持ちを掴みに来たかったっていうのが大きくあります。
日本の社会に10年も揉まれていると、今ここで私はこう言うべきではないとか、
それこそ空気を読むということを覚えてきてしまい、
私ね、マイクロエクスプレッションを読むのが本当に得意なの。
何なら読まなくてもその口調でもうわかるみたいなことが結構往々にしてあったのね。
03:02
だから余計に言わない方がいいなとか、
人の目を伺う、人の顔色を伺って生きてきちゃったんだよ。
そういう自分にもヘキヘキしててなんか苦しかったの。
だからなんか違う世界って言ったって、
その時の私にはアメリカ、
英語を喋るとどうしてもイエスかノーかはっきり言って、
なんでならばっていうのを言わないといけない気がしてたから、
自分の意見がはっきり持てるんじゃないかなっていう期待がありました。
なので英語に憧れてたんだよね。
で、フィリピンに語学留学に行くことにします。
もう当時の退職金を全部使おうみたいな、
そんな意気込みで人生を変えようと思ってなかったけど、
なんかこれじゃないっていうことで動き始めました。
そしたら英語の勉強しに行ったけれども、
実は実はなんだよ。
学ぶことがいっぱいあって、
やっぱり私は自分の気持ちがわからなかったんだよね。
上美は何が歌手好きなの?どんな音楽が好きなの?って言われても、
ん?みたいな。
えーっと、みたいな。
誰が好きなんだろう?ほんとそのレベルだったの。
高校生の時は私これが好きあれが好きとか、
すごいいっぱいあったのね。
すごい個性的で、
高校の子からも名前が知れ渡っちゃって、
個性的な子がいるみたいな感じで、
あの子と友達になりたいみたいな感じで、
オファーが来るほど、
好きっていうものに没入できてたんだよね。
なんだけどさ、大人になったらそういう感じが全くなくなっちゃって。
なんでだろうね。
もうこれ社会のせいにしてるんだけれども、
私が私を大事にできなかったっていうことが一つ言えます。
なので、そういうのをね、確かめるような時間になったかなと思います。
そしてそのフィリピンでヨガに出会うんですよ私は。
フィリピンでヨガに出会ってるの面白いよね。
んー、茶屋もすごいいい感じなので外に行きます。
そうフィリピンでヨガに出会い、
教会のチャイムが鳴っておりますね。
そうフィリピンでヨガに出会って、
そうね、
それも日本人だったんだけれども、
でも意を決してね、
あのエクスキューズミーとかって言って声をかけて、
ある女性がヨガを一人でやってたのがすごいかっこよく見えちゃって、
06:02
毎日毎日その人がヨガやってるもんだから、
え、何なんだろうと思って、何このかっこいい感じと思って。
で、エクスキューズミーって言って声をかけて、
ヨガをどうやってそうやって一人でね、
プラクティスができるようになるのかっていうのを聞き出しました。
そしたらインドにあるTTCでティーチャートレーニングコースっていうのを受けたよっていう話をされて、
え、私も行けるの?って言って、私ヨガやったことないけどほぼほぼないよとか言って、
なんか少しクラスを取ったことはあるんだけれども、
なんかあんまり好きじゃなかったんだよね。
全身鏡張りで、なんか私の腕太いとか、
あの人の方が細いとか、
あの人の方が柔らかくなんか曲がってるみたいなので、
私は柔軟性にはちょっとした自負があったのにも変わらず、
立体前屈とかもう手のひらベタってつくのね床にね。
だからなんか私はできる人だと思ってたのに、
周りの方が全然できるし、
なんだろう私下手くそじゃんみたいな現実を突きつけられて、
もう本当にイライラして帰ってきちゃうから嫌だったんだよ。
だけどなんかその人が一人でやってるのかっこよく見えちゃって、
なんかすごいかもって思ったんだよ。
だから私もああなりたいと思って声をかけたのがヨガとの出会いです。
で何もよくわからないままTTCに向かい、
向かいでインドに行き、
1ヶ月の修行を受けます。
これがこの後私の人生を大きく大きく変えるきっかけとなった出来事でした。
でもあの時に私がエクスキュース見て声をかけてなければ、
この道には全然来てなくって、
多分今でも人と比べたりとか、
なんかこんなに一生懸命やってるのになんでお給料上がらないの?
みたいな感じでずっとやってたんだろうなっていう風なことが予想されます。
目に手に取るようにわかるというかそんな感じです。
でTTCを終えて、
終えてって言ったってもうなんかこんなしたって感じだよね。
こう大変だったのよ。
やっぱり1ヶ月間コミットして
講義を受けるっていうのは
大変で、
もともと運動もそんなにしてこなかった人だから
1日2回の2時間ずつのヨガアーサナーのクラスがあったりとか
あとそれ以外は座学があったりとか
朝も5時半に起きてね。
うえうえうえって言ってなんかもうヘロヘロなわけよ。
だけどなんか
気持ちは疲れてるような気がする。
気持ちっていうか体は疲れてるような気がするんだけど
気持ちは全然疲れてないというか
なんかパワフルになってきてて
なんか不思議だなって思わされることがいっぱいありました。
なんかそこから
朝5時半に起きるなんてやだし
毎日ずっと座ってなきゃいけないのもやだし
09:00
なんかこう聞いてるんだけどよくわかんない日本語?
本当にわかんないものはわかんないわけよ。
通訳があったとて
やっぱり日本語って難しくって
聞いたことのない日本語なんて
やっぱり5万とまだまだあるわけよね。
で新しい概念を習ってるもんだから
本当にわからなくって
日本語なのかなこれはみたいな
で本当に思っていたぐらい
トンチンカンな感じでした。
本当にね
一つのヨガの本でも読んでたりとか
周りにそういう人がいたりとかしたら
全然違う手応えだったんだと思うんだけれども
本当にマイナスの状態から始まるみたいな
ゼロじゃなくてマイナスみたいなね
椅子に座ってることも難しいみたいな感じの
まあやってたので
もう必死でやってました。
でもそのおかげで
あんなに嫌だったのに
なんか
毎年毎年アシュラムに足しげく通うようになるんだよね。
どうにかしてあのカンカンにもう一回行きたいって
なんかわからないけど思って
思ってました。
その頃
一年間は会社を辞めて
冒険に出てたのね。
だからフィリピンのヨガ
フィリピンの英語留学に行ったりとか
語学学校に行ったりとか
あとその年は地球に
2週半分ぐらいなんかグルグルと
移動距離がそのくらいあるぐらい
いろんなところを駆け巡ってました。
なんかお金の心配は
一応退職金と貯金があるから
退職金だけ使おうみたいな
なんかそういう猶予があったので
働かなくても意外といけるぞ
みたいな感じで
なんかこうやりたいことをやってました。
あとフィリピンの物価が安かったっていうのも
一ついいところだったよね。
これがアメリカのニューヨークでしたって言ったら
多分ちょっと話は違ってくるんだけど
なんかそういうことにも
経済的なものにも恵まれて
一年間
そうね
冒険して
その最後にヨガに出会って
ヨガの道場に入り
修行して
また下界に戻ってきた
みたいな感じになりました。
前の仕事からのご縁で
薬剤師を
やってみたいと思ったので
その後薬剤師の道に入るんだけれども
ヨガのさ、ときに
ベジタリアン食を
ベジタリアン食を1ヶ月やったときに
私はすごい衝撃的だったよね
私の体めちゃくちゃ軽くなったんだよ
なんか体重がっていうよりも
気持ちがあって動きやすいし消化しやすいし
なんか毎日
きちんとちゃんと排泄が
行われてその排泄物の
匂いなんかゼロなわけよ
それにびっくりしちゃってどういうこと?みたいな
あれ今までのは何だったんだろうか
みたいな。なんかそういうところに
汗の匂いもないしね
私めちゃくちゃ汗かきだしアトピーだし
肌もぐちゅぐちゅしてるところがあったり
とかするのになんか汗の
匂いがなかったりとか排泄の匂いが
12:01
なかったりすることにすごい衝撃を
受けて
なんか私もベジタリアンになろうと思って
決断します
日本に帰ってきてから。だって
レストランにいてもベジタリアンメニュー
なんか何にもないんだもんさ
もう10年以上前だから本当に
まだ世の中も
日本の世の中も追いついてない感じ
だったんですよ
でベジタリアンのベジタリアンメニューありますか?
とか言っててレストランに聞いてみたら
あーサラダならありますけど
みたいな。サラダベジタブルじゃないんだよ
みたいな。もうそっからだよ
みたいなさ
ね、あのこれはラテン語で
ベゲトスっていう生命力
生き生きとしたっていう意味合いの
ベジタリアンなのにベジタブルじゃないんだよ
みたいな。なんかでもやっぱりそういうこと
私も知らなかったしみんなも知らないから
じゃあ
どうやって生き延びるのかって言ったら自分で
料理を学ぶしかないなと思って
でこれどうやったらいいの?とか言って
友達に言ってたらマクロビじゃない?
って言われてマクロビを紹介され
ほーと思って
またなんかねベジタリアンだって
変人だと思ってた。野蛮人がやるものだと思ってたから
マクロビだってなんか野蛮人の
一種かな?みたいな
再食主義ってええ?みたいな感じだったんだけれども
でも
やってみるかと思ったらが
これまた一生ものの技術が
手に入りました。私の炊く玄米
世界一美味しいと思います
って言っちゃうけれども
本当にね玄米がふっくらして
白米と
同じくらいもちもちとしてツヤツヤとして
本当に美味しくなるのね
これは炊き方一つなんだけれども
やっぱりこれを
2年3年に渡って勉強してたのかな
あのマスターになるまで
師範のコースまで行きまして
師範課程も終えました
なので結構ずっとやってたんじゃないかな
と思います。ずっとやってたっていうか
なんか面白かったんだよね
まだまだわからないこともいっぱいあったし
すごい辛いというか
うーん
なんか固住とおしゅうとめさんができたみたいな感じ
先生がそういう年代の方で
シャキッとしてピッとして
ピシッとしてるみたいな感じだったので
あの学べることは
すごいたくさんありましたね
本当に一生もののご飯の炊き方
とかあの料理の基本
が教えてもらえたのは
身につけたのはすごい良かったなと思います
そして時間をかけてコースを
とってたので
なんていうのかな
生活に全部溶けていく
普通になっていく
当たり前になっていくっていうのを
やっていきました
そしてその薬剤師っていう職業に
新しくついた時に
私薬剤師だったの薬剤師の免許を持っていたので
製薬会社を辞めて
薬剤師もっとなんかこう
患者さんとの
心を癒すことに
フォーカスしたいなと思ったんだよね
薬を売るっていうこともすごい大事なんだけれども
そうじゃなくて
病気の元って心
だなと思ったんだよ
病気からって言われてるように
この心が癒えていれば
15:01
たとえ病気であっても
たとえ足がなかったとしても
幸せだろうなと思ったんだよね
なんかそういうのを
電話相談室っていう職業
職業というかそういう部署にいたので
いた時に
ハッと感じたんだよね
なので心がどうやって癒されるのか
っていうのを
心を癒したい
そんな人のことをね
なんかしたいなんて変えるなんて
ちょっとおこがましかったけれども
でもその心に触れるには
やっぱり外からMRとかやってるよりも
直接話す方がいい
っていうことで
薬剤師やりたいと思って薬剤師をやったの
もちろんやりたいっていうか生活もあったし
でも経験もしたかったから薬剤師やる
ってやったんだけれども
やっぱり現実はさ
やっぱりご飯食べてるものがみんな悪くてさ
ね、病気になっててさ
みたいな
遺伝の問題じゃないよなこれはみたいな
もちろんそういう要素もあるんだけれども
うん
チャイ飲みました
遺伝の要素もあるけれどもそれだけじゃないな
っていうのを感じちゃって
現実ぶち当たって
あれこれ私は何ができるんだろうかみたいな
みんなご飯作ってみたいな風に思ったけど
今まで私も作ってない
忙しくてね仕事してて無理なのに
人にやれやれなんて
おこがましかったんだけれども
でもやっぱり病気の元っていうのは
心の
在り方だし心の状態でもあるし
食べてるものだしっていうところに
なんかこう気づき始めて
いきますそして運動不足
っていうのも一個あるので
ヨガ教室をその
薬局で薬局の近くで
開催して患者さんとかスタッフとか
巻き込んで
やったりとかしてました
そうだねなんか
すごいTTC
良かったんだよみたいな話をしたら
なんで教えてくれないのよみたいな
教えてよみたいな話から
ヨガの先生を
どこかに所属することなく
自分で開催することが
できて
公民館借りて
チラシ作ってポスティングしてみたいな感じで
やってきましたもう本当にね
なんかこう一つ一つ
手作業だったけれども
なんだろうな
生きていく土台みたいなところを
大事さ心と
体がめちゃくちゃ
大事っていうことに
気づき始めてるというか
触れている
感じでしたね
そしてね私の
価値観が崩壊したっていうのも
ベジタリアン食であったり
ヨガの運動が
大事呼吸が大事っていうことだったり
とかそういうこともそうだし
あとは人との出会い
大きく
価値観を変えさせたものだな
って今思います
もちろんフィリピンで出会った
ヨギの
18:00
方との出会いもそうなんだけれども
あるヨギの
女性が私
1年の数ヶ月しか
働いてないけど
生きられてるよみたいな
どうやって生きてるんですかみたいな話をしたときに
そんな話をしてくれて
何なら数ヶ月だけだけど
数ヶ月であとの残りの
数十ヶ月
十数ヶ月
十数ヶ月ってことないか
12ヶ月しかないんだもんね
残りの数ヶ月は
海外で過ごしてるよみたいなことを
言ってる人がいて
マジでみたいな
働かなくても生きていけんのっていう衝撃を受けました
なんか
私多分働きたくなかったんだろうね
嫌な仕事じゃなかったけれども
やっぱりもどかしかったところは
いっぱいあったのね
薬の知識だっていっぱいあるわけでもないし
患者さんを癒やしたいなんて言ってるけど
癒やし方もわかんないしみたいな
あと患者さんって
同じ思考をいっぱいしてるんだよね
どうせ私はできないとか
遺伝ですから無理ですとか
なんかそういうちょっとしたネガティブな
気持ちがいっぱいになって
あれも心配だこれも心配だこれもどうしよう
なんて言ってる人多かったのよ
なんでこんなに人
なんかこんなにね私は脳天気だから
余計になんでこんなに
ネガティブなんだろうと思って
そのネガティブさをどうやって変えるのか
みたいなその方法もわからなかったから
すごくもどかしい気持ちでいっぱいでした
薬剤師だから薬の話だけしてればよかったんだけど
私のフォーカスしてるのは心だったので
やっぱりなんかこの
焦点
が当たってるところを
変えるっていうのは難しいんだな
っていうのを感じてて
だからなんかこのままずっとやり続けてて
もがきまくるのか
と思ったら嫌な気持ちになってたわけよね
でさ
仕事があるから
うん
生きられてるわけだから
仕事しないと生きていけないんだけれども
仕事数ヶ月しかしないでも
生きていけるんだっていう人を
に出会った時に衝撃を受けて
へへへへ
みたいなうっそーみたいな
私もそうなりたいって
パート2ですよこれ私もそうなりたい
パート2がやってきました
パート1はヨガの
ヨガの精神的な強さ
に私は惹かれてたんだよね
それ
タオルの
2校目が
働かないで生きていけるなら私も働きたくない
みたいなミニマムにしたいみたいな
働く時間をミニマムにしたいと思って
かっこいいって思いました
でも今思うと多分それをやっている
精神力みたいなのにも
惹かれてたんじゃないかなと思います
あの世間はね
働くことが一般的で
働かない人はなんか飯食うべきだ
じゃないけれどもなんかこう人権ない
みたいなうちの親はね
よく何もしてないなら畑なさいみたいな感じで
21:00
よく言ってて
もう言わなくなったんだけどさ
でもやっぱ当時はそんなこと
非常識なことをしないでみたいな感じだったわけよね
だから
働かないことが悪だと思ってたから
悪いことだみたいなね
だからなんかそういう
のをさ
あのー
そういう方と出会えて私もそうなるみたいな
どうやったらそうなるんだろうっていうのを
模索した
数年間
10年間ぐらいだったのかな
10年ですね
模索した10年です結論は出てるんだけど
10年の間に
だけどなんかこの10年っていう
タイミング
今は働かなくても生きていけるようになりました
これはびっくりすることに
もう一個
第3チャプターに今入ってるんだけれども
第2チャプターはそうやって
なんかこう人との出会いとヨガとの出会いと
なんか私の価値観の崩壊
ガラガラガラっとね
なんか肉食べなくても生きていけるんだとか
働かなくても生きていけるんだ
みたいな働かなくても
毎日働かなくても
生きていけるんだ
みたいな
私の中での価値観っていうか
囚われみたいな常識
みたいなのが常識だよね
がもう本当に凝り固まってたんだよね
なんかその常識外の人と会うって
本当に大事だなーって今
思っております
でそれをやってる人を見ると
私もいけるじゃんっていう
サンプルになってなんか勇気を
エビデンスもらえたみたいな
勇気がもらえる感じだったんだよね
なんか本当にねいまだに彼女とは繋がってるんだけれども
尊敬することがいっぱいあって
なんか
すごいなと
思っております
さあこれがチャプター2ですヨガとの出会いと価値観の崩壊
道を外れてるけれども
外れきれないみたいな
常識っていうね
もちろんそうだよねそんな簡単じゃないよね
なんかあの
これでいいのだって言って
言えないみたいな
いいのいいのこれでいいのみたいな
橋壊れないみたいな
そういう不安定さは
いっぱいありましたけれども
それでもなんかこう
元の道ではないっていうのは
わかってるから
直感的にね
だからそっちにも行かずに
新たな道を模索した
期間でしたね
というのがチャプター2です
チャプター3は
手放し
になるかな
なんか手放して
行った
ことを
中心に話せたら面白いんじゃないかな
と思いますなので
なんか
どんどんどんどんね
進化していっている
最中でございます
24:00
未だに進化していってどこにたどり着くのか
私も楽しみでおりますので
なんか温かく見守っていただいて
聞き守っていただいて
ありがとうございます
これ鳥の声聞こえるかな
めちゃくちゃ鳥がね
さえずってるんだよねここね
本当にポカポカして気持ちいいでございます
今日は晴れているので
外にじゃりんこでお出かけしていきたいと
思っております
さあ聞いてくださってありがとうございます
チャプター1
義務教育と常識に
生きていた私
おざっくりと振り返り
チャプター2
ヨガとの出会いと感じ感の崩壊
をお話しさせていただきました
ちょっと長くなりましたけれども
聞いてくださってありがとうございます
いいねありがとうございます
というわけで
アンナンディでございました
カナダからお届けしました
それではごきげんよう
25:00

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