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苦難を乗り越えると毎日が楽しい。イマココってこーゆーことか
2025-06-22 27:35

苦難を乗り越えると毎日が楽しい。イマココってこーゆーことか

感想

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00:09
やっほー!みなさんごきげんよう。ニューヨークの森の中からアナンディがお届けします。
ニューヨークの森の中って、ニューヨークのマンハッタン?いわゆる想像するビル街パーティーっていう、5番の目みたいになっている、あのシティからは1時間?2時間ぐらい離れた、そうだね、東側にあるのかな?の山。
の中に山というかね、あのもともと山エリアなんだけれども、そこでシバナンダヨガニューヨークランチっていう、ヨガリトリート施設があります。
そこでカルマヨガをしております。ちょうど3週間ぐらい経ったのかな?もしかしたら。3週間経ちました。
ね、なんかいろいろさ、来てさ、あのね、へこんだり、自分を責めるっていうか、もうどうしてかわかんなくなったり、こう闇に、闇に落ちていた感じもあったんだけれども、ようやく抜けて、そうね、あの、自分と向き合っております。
ここの環境ってやっぱり自分と向き合いやすくなっていて、すごくありがたいなと思っております。
いつも感じるんだけれども、普通の生活、普通の今までやってきた社会人としてやってきた、やってきた中で学んだことを、なんか10分の1で学べるみたいな、期間的にね。
10年かかって得てきたものを、なんか例えば10日で、はっ!って気づくみたいな、なんかこう消化させるというか、そうだね、なんかそういうことができる施設だなと思っております。
なんかそのためのプログラムも作られてるし、作られているんだよね。なんかそういうふうになっているっていう、もう人生の縮図がギュッと凝縮されているような場所だなと思っております。
これは私が個人的に思っていただけじゃなくて、そういうふうなところなんですっていう説明をしている人がいて、やっぱりそうなんだと思って、私だけじゃないんだなと思いました。
で、あの私は闇から抜けて、こういろんな人に、なんだろうな、話をする。私からも話すし、向こうからなぜか来たりとか、したりとかね。
なんか向こうからこう、あえてよかったじゃないけど、それでハグしてくれるみたいな、なんかえ?っていう感じだじゃん?日本人からしたら。
ハグなんか文化にないけどさ、なんかここにいてくれてありがとうみたいな、え?っていうような内容ではあるんだけれども、なんか、なんかあえて、あえて嬉しいみたいな。
で、ハグするみたいな。別に男女問わずみたいな。まあ男の人そんなね、ベタベタ触ってくることはないけれども、なんかそんなような、あれ?っていうぐらいね。
この間、その闇に押しつけるときなんかそんな風景いかも感じたことないぞ、みたいなね、感じで。やっぱりこう自分の心持ちがどこにあるのか。
で、周りの共鳴しているって言ったらすごくわかりやすいかな。なんかこう、すごくハッピーな人が近づいてきてくれて、ハグしてくれて、みたいな。
03:10
ワーワーワーワーワーって感じだけれども、なんかね、最初に来た人なんかはウィーってなってたけど、なんかあ、これが共心共鳴しているってことでもあるんだろうなぁと思って。
やっぱりさ、そうだな、私闇落ちをしてて、なんかその時はさ、みんな気にしてく、それを知ってるからこそ気にしてくれて、元気とかどう?みたいな感じで話してくれてる人いたのね。
まだすごい若いのよ、みんな。35ちゃいとかだからもう10ちゃいぐらい違うよね。
なのに、気を使ってくれたりとか、気にかけてくれて、まだもがいてるわ、みたいな感じで言ったりとか、少し抜けた気がするみたいなことを言ったりとかしてて、
私が闇を抜けたなぁと思ってたら、今度私がさ、この調子のいい感じでさ、どう元気?とか言ったら、まあまあ、みたいな。
ね、やっぱり波ってあるよなぁと思ってさ、みんなそれぞれ自分の課題に向き合うことで、向き合ってるんだなと思いました。
だからこそ温かく見守ることもあるし、声をかけることもあるし、だなぁって思います。
ずっとずっと調子のいい感じでは多分ないだろうし、成長するってやっぱりさ、筋肉を育てる時も筋肉痛が待ってたりするわけじゃん。
一輪車に乗る時も何回転ぶじゃん。自転車でもいいけどさ、何回転んだりとか危ないっていうか、わーってなる瞬間があって、
でもそれでも何かそれを乗り越えてコツをつかんでいくっていう過程があるから、みんなそれのプロセスの途中にあるのは一緒なんだよなぁと思っております。
そして、そうね、何かこう、奉仕するっていうことを心に留めて与えられたことをやっていると、まあ気持ちがいいんだよね。
なんていうのかな、なんかご機嫌で過ごせるってこういうことなのかと思ってさ、なんかすごくいい気分でいます。
とはいえ、なんか私仕事が早いので、パパパパパって言ってやっちゃうからさ、どんどん仕事がやってくるっていうことにもなるなと思って、
一回今日はゆっくり、なんかイラッとしたわけじゃないんだけど、ちょっと落ち着いてこれはやろうみたいな、
全体の状況も見つつ、私が指示を今日出している人じゃなかったけれども、ナイスなアシスタント、アシストをしようと思ってて、
今の状況だったら少しペースを落としてもいいなと思って、これちょっとね、ゆっくりめにやったりとかして、
自分で自分を守るじゃないけれども、なんか調節してやれるようにしてみました。
やっぱり何でもかんでも手伝えるのかって言ったら、体力的な面もあるし、精神的に追い詰められるっていうほどではないけれども、
06:01
自分をもっとケアしたいっていう場合は自分を大事にするから、なんかその加減がちょっとでも少しできたかなっていう、半歩進んだかなっていう感じはあります。
そうそう、なんかチャンティングをしてね、昨日は夜のご飯を作る係だったから、
昼間の朝のアクティビティ全部出れて、朝から昼にかけてのアクティビティ全部出れて、久しぶりにこうなんか充実って感じだったわけよね。
で、一つにチャンティングをするっていうバカバッドギーターっていう、なんて言えばいいのかな、インドの昔話みたいな、
でもそこから学べることがいっぱい詰まっている成点があるんだけれども、それを歌にして、メロディーに乗せて合唱するっていう。
で、それをやってると何ページも綴られてるからさ、こうページをあるところまで来たらめくって、また今度ひっくり返してっていうのを何回か繰り返すのね。
で、斜め前の子がドラムを叩いてて、リズムを取るために。で、1ページひっくり返したんだけど、彼女のドラムが止まるわけよ。
リズムが半分になるみたいな。片手を使えなくなるから、彼女もページをめくるからね。
じゃあこれ手伝おうと思って、手伝って、彼女すごい感謝して、なんかね嬉しかったみたいで、
でも私ができることはやる、できないことはやらないっていうのを決めてるから、すごい負担になるようだったらやらないし、
と思ってたらさ、うまいことできて、なんか気持ちがいいなと思ったわけよね。
なんかこの、いつも思うんだけど、電車に乗ってバスに乗って席を譲る瞬間っていう、
こちらが譲る瞬間ってすごい緊張しない?私はすごいしてたのよ。
パッて立てる時もあったんだけど、なぜかなんかそこまで、
あ、どうしようみたいな、今立っていいかなみたいな、立って断られたらどうしようと思ってたりとか、
立って断られて周りの目が気になるとか、なんかいいです、いいですって言われた時に、
あ、そうですかって言っていいのか?みたいな、なんかそういう疑問が、葛藤があって、
なかなか瞬時にパッて立てる、立てた経験って1回ぐらいしかないわけね。
なんか何も考えずにパッて立って、あ、どうぞって言って、なんかその時は超かっこいいって自分でも思ったけど、
なんかそれ以外は、なんかこう、あ、なんかこのパッて立つ瞬間を逃したら、
文字文字してる時間が長くなっちゃって、言っていいのか?声をかけていいのか?
あ、どうしようどうしよう、寝たふりしようみたいな時もあったし、みたいな感じでさ、
もやもやしてる時期があったわけよね。
でも、それでも、タイミングが、あ、空いちゃったとしても文字文字が長かったとしても、
あ、座ってくださいとかって言えた時に、言えた後すごい嬉しかったりすっきりしたりする感覚があって、
あ、なんか良かったと思ったわけよね。
私の提案を受け入れてくれたこと?座ってくれたことも良かったことだし、
なんか私が去ってその行動に移せたっていうことも嬉しかったしっていう、
09:02
なんかちょっとしたはぁ良かったっていう安心感とともに嬉しさが、
なんていうの?そうだね。
なんかそれをいっぱいやっている感じ?ここでは。
あ、どうしよう。やる。あ、どうしよう。やる。みたいな。
まあどうしようやるっていうよりも迷わずやってるけれども、
なんかその、あ、良かったっていうのを増やしてる感じ?だなと思いました。
だからそのページをめくるとかそんなちっちゃいことではあるんだけれども、
なんかこう人のためになることを去ってやるっていう。
でも私は自分も守りたいから、守るっていうか大事にしたいから、できないことはやらない。
っていうのを心に留めています。
そうそう。空いてるラーメン屋は空いてるけれども、
閉まってるラーメン屋は閉まってるんだよっていう。
誰でしたっけ?お笑いの人たちがやっているコント。
空いてるラーメン屋は空いてるが、閉まっとるラーメン屋は閉まっとるんじゃ。って言ってて。
なんか当たり前のことを言ってるんだけど、その通りなのよ。
できることはできるし、できないことはできない。できないことはしないっていう。
なんかそこをピッて線を引くというか、
その線だって曖昧ではあるんだけれども、その時々によって、シチュエーションによって、
こないだはイエスって言ったけど、今すごい疲れてるから今日のみたいな、
なんかそういうことだって起こりうるし、
そうそう、なんかそういうことを思っています。
でもなんか思うに、
自分の気持ちをどう持っていくかっていうことにフォーカスすることによって、
なんかすごく世界が変わったなと思いました。
自分でもびっくりするほど。
嫌なものは嫌だけれども、でも嫌だって言い続けたいのかって、それも嫌だみたいな。
なんかそういう葛藤が生まれてくるわけじゃん。
じゃあどうする?っていう話で、
一歩一歩、半歩半歩、一ミリ一ミリ伸ばしていくみたいなことで、
自信をつけていくっていう方法を編み出したから、
なんかちょっと自分に対しての信頼感とかが培われていくんじゃないかなと思っております。
いやなんか本当に、なんか世界がいい感じに見える。
単純だな。本当に単純だと思う。
けどそういうふうに思いました。
なんかそれに気づけてよかったなと思うし、
それだって英語のアーサナーのクラス、ヨガのクラスをまたやることに多分来週になるんだけど、
それもさ、また練習するのかと思ったらなんか嫌な気持ちになるわけよね。
ちょっとおっくというか、そういう気持ちがないわけじゃないから、
またそれに打ち勝って乗り越えるっていうのを、
また一歩ね、また半歩。
片足ずつ片足ずつ右左右左って言って伸ばしていくっていう方法で立ち向かわなければと思っております。
12:06
そうね、と言われと言っても、
英語で喋るっていうのをちょっと心がけていて、
英語で喋るって当たり前なんだけれども、
なんていうのかな、積極的に喋ろうと思っています。
なんかそれが昨日の夜、夕飯をテーブルに一緒にしたゲストの人たちがさ、
ご飯美味しかったってみんな言ってくれて、緊張するわけは別に好評が欲しいわけじゃないんだけれども、
なんかまずかったらごめんって思ってるからさ、
そういうのまずかったら申し訳ないわけじゃん。
そうだからなんかちょっとドギマギしてたんだけど、
なんかすごい美味しいみたいな、
ちょっと変わった料理を出してしまいましたけれども、
日本食作ろうと思ったらね、聞いてよ、
お味噌汁と玄米ご飯と小豆入りの玄米ご飯と炊いたやつと、
豆腐を片栗粉まぶしていい感じにちょっとぴょぴょって感じで炒めようと思ってて、
あと野菜、ブロッコリーとカリフラワーとパプリカを混ぜようと思って、
それとカリフラワーかな、メインが。
で、それと葉物野菜をソテーしようと思ってたわけね。
あとスープか。
あとは味噌汁ね。
そしたらさ、もう全然それだから決めてないというか、
ぼやっとしか決めてないでキッチンに入っちゃったもんだから、
私が指示を出さないといけないわけじゃん。
でさ、冷蔵庫見たらさ、まずさ、味噌汁がないわけよ。
あ、味噌汁じゃ、味噌がないわけよ。
で、えーっと思って、もうメインがないじゃんと思って、
あとあれか、インゲンのゴマ絵を作ろうと思ったわけよ。
あのゴマすり鉢ですって、ゴマと味噌と醤油と砂糖とって言ってさ、
私あれ好きだからさ、あと砂糖を入れてね。
なんかちょっと甘めな感じで好きだから、それを出そうと思ったらさ、
まずインゲンが足りない。
80人分ない。
そう、80人分ない。
えーっと、味噌がない。
え、どうするよ、みたいな。
ま、そもそも味噌汁が作れないじゃん、味噌がないから。
あ、もうじゃあ変えるしかないって言って、
えーっと、ポテトスープに変えたんだけれども、
まずそんな状態じゃん。
そしたらさ、このゴマを入ろうと思ったらさ、
ゴマがさ、ないのわけよ。
でも数日前に私、
数日前に私ゴマを使ったから見たんだけど、
でっかいコンテーナーの半分ぐらいあったわけよね。
え、いきなりこんなの無くなる?って言うほど無くなってて、
マジびっくりして、
えーっとと思って、ゴマを探す旅が始まるわけよね。
他のカルマ予言も導入して、
全部のコンテーナー見て、
でもないわけよ。
マジもう一回見るとか言って悔しいからさ、
いや絶対無くならないと思う、あの量とか言って、
もう一回見たけど無くて、
もう天を仰いだのよね。
そしたらさ、一番上のラックの一番上の棚の、
その上に新しいゴマがありまして、
もうほんと天を仰いで、
神様!みたいな状態だったらさ、見つけて、
でもそれにまず手こずるわけじゃん。
15:01
探すのに手こずり、
そしたら今度はさ、ゴマペーストがタヒニっていうさ、
あれがあるからさ、
新しいボックスがあるの知ってたから、
私この間使い切っちゃったから、
新しいボックスを開けたらさ、
開けようとしたらさ、またそれがさ、
不親切なボックスでさ、開かないわけよ。
まあそれに格闘するわけじゃん。
もうこれは私はキッチンクルーに任せちゃったんだけど、
でもまあ一回じゃ一回というか、
そんな1分とかじゃ開かないわけよ。
苦戦してさ、
もうなんかみんなナイフは持ち出すわ、
ハサミは持ち出すわ、
すごい顔してさ、
2人がかりで開けてるわ、さんざん大変で、
あー、みたいな、
こうクッキングが疲れるっていうより、
なんかそういう準備がすごい疲れちゃって、
もうなんかてんやわんやでございました。
そして午後のメンバーはすごく、
陽気の人たちが集まりまして、
ペチャクチャ喋るんだ、これがまた。
だからさ、口がすごい動いて、
手が止まってるわけよね。
だからさ、
いつもの40人分とか50人分とかじゃないわけよ。
80人分だから、
いつもの前作んなきゃいけないわけよね。
だからさ、
ちょっとお急ぎくださいます?つって、
あのーって言って、
ちょいちょい言わないとペースが乱れるみたいな。
でも結局、
そうね、最後の10、
最後の、
最後の最後で、
ちょっとおかず足りないなってことに気づきまして私。
で、慌ててカリフラワーとブロッコリーとパプリカ、
これも入れようみたいな感じで、
慌てて急遽バーってやって、
あのー、
ね、キッチンクルーンに、
お願いしたら30分、1時間かかるような仕事を、
3分で仕上げまして。
なんか、ちょっと一人で急ぎました。
まあ、でもすごくなんか気がね、
聞く、
子は気が聞いてて、
あ、頭のいい子だなと思って、
助けられました。
なんかここ綺麗にしますか?みたいな感じで聞いてくれて、
お願いします!みたいな感じでさ、
そうね。
なんかそうやって助けてくれたし、
ね、彼女たちいなかったら私の出汁も作れないし、
で、みんななんかその後おいしかったって、
これどうやって作ったの?みたいな感じで、
こう、
ね、レシピ教えて!みたいな感じでさ、
結局ゴマエも、
そうだね、タヒニのペーストとゴマペーストと、
ゴマをね、ようやく発見した白ゴマをいって、
んで、
なんていうの、グラインダーにかけ、
薬鉢なんかないから、
半分ぐらいグラインダーにかけて、
ペーストを作って醤油で味を整え、
ビーツを焼いてたのに、
スチームしてたので、
それと合わせて、あえてインゲンと出しました。
出せました!もうようやく。
もうなんかね、なんかあふかったなって感じだったけれども、
野菜もようやく足りて、
ほんとね、ギリギリセーフって感じでした。
でもなんかそうやってね、
私が一生懸命やってって、
他の人がペチャペチャ喋ってても、
私は怒らないわけよ。
彼女は彼女たちのペースがあるし、
言いたいとこは私も言うし、
ちょっともうちょっと早くしてくれますか?みたいな。
これ洗って?みたいな感じでお願いしてるし、
18:02
なんか、ね、なんかどうやってシェフになったの?みたいなさ、
みんな不思議がってたからさ、
なんかレストラン持ってるんでしょ?みたいな。
持ってねえしと思って。
なんかでもそういういきさつを話すことになったりとかさ、
なんかやっぱり楽しいわけよね。
普通に。
みんな遊びに来てるわけじゃないのも分かってるからさ、
なんか楽しくもいい時間を過ごしまして。
今日の朝も、
昨日ね、夜から朝またさ、
キッチンに入ってさ、
まあメインではなかったから、
気が楽ではあるんだけれども、
例のように私やるの早いので、
バババババってやって、
次これやろうか?って言って、
次バババババってそれやって、
次はこれやろうか?って言って、
なんか全部やってたような気もするなと思って、
途中でスピードダウンしました。
スピードダウン。
まあでもなんか、
いいアシストができたんじゃないかなと思っております。
なんかそうやって自分ができることをしっかりやるっていう、
なんか人のことを見て、
あだこーだっていうのももうやめようと思って、
目につくことは目についたことでいいけれども、
なんか目に余らなければ、
そうなのよって言ってこうまるっと、
まるっとするっていうかね、
まるっと飲み込むみたいな。
なんかそんなことができてて嬉しいございます。
そんなことを感じています。
だからなんかそういう日々のコツコツとした、
やっぱ自分のやる、やりたいこと?
やりたいと思っていることを、
1行でも1ワードでもなんか進めていけると、
なんか自信に本当につながっていくんだなと思って。
でしかも、
すいません私のパートナーのお金で今ブーって書いてあってさ、
女の子がこう来まして、
僕も自分を表現しなきゃいけないんだよって書いてあって、
私レコーディング中なんだけどって書いてあって、
僕も自分を表現しないといけないんだって書いてあって。
貴重な音が録音されました。
なんだっけ?何の話してたんだっけ?
いやなんかそのセルフコンフィデンスっていうの?
自信の付け方っていうのはそういうことなのかと思っております。
そうそう、なんかこう感情ってなくならないし、
絶対なくならないし、
あってよいし、あったほうがいいしむしろ。
なのに、でもその感情に振り回されることで嫌な気持ちになったりとか、
それはまっぴらごめんなわけじゃん。
それをその力を消化させたり、
それをバネにして変化させるっていう、
パワーに変えるっていうことのスキルを今学んでるんだなと思いました。
なんかいかにしてこの時を楽しむかっていうのは、
そういうことなのかなって思っています。
そうそう、なんかみんな
21:00
be here now みたいな、
ここに今ここに集中しましょうみたいな、
今ここです、今ここですみたいな感じで、
なんか昔から、ちょっと昔からちょっと言われ始めてたじゃん。
なんか今ここですってなんだよって話だったんだけれど。
言いたいことはわかるんだけれども、
そこにいる時にそれを言わないだろうっていうね。
っていう私の中のツッコミがずっとありまして。
そうそう、なんか自分の意識がここにある時に
be here now とは言わないんだよ。
どっかにあるからそれを言い聞かせてるわけでしょ。
っていうなんかこうことをずっと思ってたから、
これはこの言葉が流行るって何なんだろうみたいな。
みんなそこにいないっていう、
ここにいないっていうことなんだろうなぁと思って見てたわけよね。
というわけで、
それを実践する方法っていうのが掴めてるような気もしております。
なんかその be here now っていうかっこいいこと言わずに、
なんか本当に楽しむっていう、
自分から湧き出てくる感情を全部ひっくるめて楽しみに帰るっていう。
と、こんな面白い日々が待ってるのかと思ってびっくりしております。
これがいつまで続くかどうかわからないわけよ。
調子に乗っていろんなことやり始めて疲れて、
ブチ切れてみたいな展開がもしかしたら待ってるかもしれないし、
全然違くてもっと楽しくなるかもしれないし、
それはわからないけれども、
なんかこう自分の体と心と相談したがら、
なんかね、またもやればもやったことを考えたりとか、
なんかすればいいだけだから、
なんか生きるのって楽しいなって思いました。
何の話をしているんでしょうか。
そんな具合です。
なんかこんなにも世の中が毎日が楽しくなるなんて感じ。
だって数日しか経ってないけどね。
って思いました。
本当はなんかいろんなこと、
本当はっていうか、
もっと気づいたことがあるんだがまとまりきれないし、
また別トピックで話したいと思います。
またたくさん話しましたけれども、
いつも聞いてくれて、
いいねくれて、
コメントくれてありがとうございます。
フォローもすごく嬉しいでございます。
なんか、
そうね、
自己成長、
これを言葉にしてまとめようとすると、
ちょっとぎょうぎょうしくなったり、
うまく伝わらなかったりするなと思っているから、
これがあってすごく良かったなと思っております。
自分の成長日記として、
私は使っているけれども、
もしかしたら同じようにこう、
で、あの人が嫌いとか、
なんで私はそんなことを思っちゃったんだろう、
みたいなことになったりとか、
そんな感情を持っている私が悪いんだみたいな、
自分を責めるようなことを思ってたりとか、
するかもしれない人がもしかしたらいたら、
そういう人のなんか、
あれ?そういうことしてるの私だけじゃないんじゃんっていう気づきとか、
こうすればいいのか、
私もやってみようみたいな風になったら、
すごい嬉しいなと思いますし、
私自身がね、
そうよ、
そう、私自身が、
なんか真実を体感するっていうことをすごく目標にしてて、
24:02
なんかそれがシェアできるっていうことが嬉しいです。
ね、まだ辿り着いてるのか、
着いてないのかわからないけれども、
着いたときにね、
もしかしたら気づかないかもしれないんじゃないかなと思っています。
あれ?もしかして私いるじゃんみたいな、
多分そういう展開にも考えうるなって思っております。
なんだっていうね、
なんかあの、
宇宙のソースって、
すごい遠いところにあると思ってたわけ、私。
なんていうのかなぁ、
なんかグレイ、
グレイト、
グレイトなんちゃらみたいなさ、
なんかそういう、
宇宙の、
ソース?
なんていうんだっけね、
そういうの。
なんかそういうのって、
地球上じゃなくてさ、
もっと惑星っていうか、
星の、
宇宙?
なんか完全に宇宙だよね。
なんか、
空高い、
遠い星の、
星というか、
遠いところにあるもの、
だと思ってたんだけど、
目の前にあるし、
なんなら私の中にあるし、
みたいな、
なんかものすごい近いところにあるはずなのに、
遠くを見てて、
それを探してる、
みたいな。
なんかまたそういうパターンなんじゃないかなって、
思っております。
いや、本当に思ってるわ、
それ。
まあでも、
それが気づけて、
あ、なんだって思えば、
それはそれだし、
多分すごい感動っていうよりは、
なんだっていう言葉に、
表されるんじゃないかと、
想像しております。
まあそうじゃなくったとしても、
すごい感動がマッチ受けてたら、
それはそれでなんか嬉しいし、
なかったとしても、
気づけたことは嬉しいし、
気づくってやっぱり、
気づかないって考えると、
気づかないってそこに何があるか分かんないから、
素通りしちゃうのよね。
アンテナがないっていう。
それをさ、私たちの、
私たちっていうか、
それは一般的な話で、
私たちが普段やっていることで、
ヨガの世界では、
無知だからそうなるんだっていう風に言ってるのよね。
知識があれば、
それ本当は何なのかっていう、
ことを知りたいっていう、
熱望することで、
見えてくるものがあるっていうのを言ってて、
無知だから知識、
ナレッジが必要ですよっていうのを、
言っております。
それを識別する能力、
知識。
そうしたいと思う、
願う心。
だから私は、
こういう世界に、
どっぷりと足をつけているんだな、
まだ喋りたいことはたくさんあるんだけれども、
またね、クロージングが、
クロージング2回目をします。
いつも聞いてくれて、
いいねしてくれて、
コメントくれて、
どうもありがとうございます。
こうやって楽しく話しております。
いつも聞いてくれて本当にありがとうございます。
それではもういい加減やめます。
それでは、
ニューヨークの森の中から、
カルマヨガ、
バクティヨガ、
ニアナヨガ、
ラージャヨガ、
間違えたな順番。
まあいいか。
をやっております。
アナンディです。
ブリスっていう、
私服。
制限のない、
っていうね、
ハッピーの最上級なブリス、
私服っていうね、
名前と、
あとは、
えーと、
無制限、
27:00
制限がないっていう、
名前をもらったんだよね。
これもちゃんと深い意味が多分あるのよ。
絶対あるのよ。
私にリマインドしてくれてるのが、
私の名前ではあるから、
なんかそれを、
達成、
到達していきたいなと思っております。
それでは、
皆さんご機嫌にお過ごしくださいませ。
ニューヨークの森の中から、
アナンディがお届けしました。
それでは、ごきげんよう。
27:35

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