00:07
やっほー!皆さんごきげんよう、アナンディです。本日もバハマからお届けします。 本日2025年12月23日火曜日8時26分、朝です。
ここ回ったところです。今、アカルマヨガ中なんだけれども、ちょっと一人だからね、のんびりタイムを過ごしております。
時間をマネージして、気付くのが大事なんだよって、昨日すごい、すごい言ったと思うんだけれども、
そうでもないかもって、ちょっと思って、反省をしている内容でございます。
何を反省しているかって言ったら、なんかあの、やっぱどっかで人をジャッジしてた自分もいたし、
あの、なんていうのかな、 気づかないと始まらないんだよとか言ってたじゃん。
けど、気づかなくても、もうそのまんまで十分いいんだよっていうのを思いました。
なんかあの、そのまんまでいいっていうか、なんかそのまんまで、存在の理由、意味があるんだなっていうのを、
あ、そうだよねって思って、そっちの方がしっくりくるなっていうのを思いました。
っていうのは、あの、なんていうのかな、存在そのものが意味があるというか、
なんか生まれてきて意味があるとか、なんかそういうさ、まあ大きな課題というか、そういうテーマにもなっちゃうかもしれないんだけれども、
でも、なんかあの、存在そのものでいいんだよ、あの、そのまんまでいいんだよっていうのをすごい感じたのね。
っていうのも、なんかさ、私はたまたま気づいちゃったから、気づいた方がいいとかって言ったけど、気づかない状態でも、なんか私に気づきを与えてくれたよなと思って。
だから、なんかそのまんまでいいんじゃないかなっていうのを、はっと、はっと思ったの。
なんか、あ、しまったと思って、あ、しまったって、なんかちょっと間違ったなっていうのを反省しております。
なんか気づいちゃった、私が気づいちゃったって感じ。
なんていうのかな、あの、前も言ったけど、たぶんステップ1、ステップ2、ステップ3みたいな感じで、気づかないといけない。
たぶん人生、この世にせいを受けたならば、人との付き合い方を学ぶとか、ありがとうって言うとか、
なんかそういうね、お礼を言うとかね、そういうことって学んでいくじゃん。
使ったところは綺麗にしようみたいな。
カサミを使ったら元の場所に戻すみたいな、なんかそういうレベルの感じと同じように、なんか一つ一つ学ぶことってあると思うんだよね。
何にも学ばずに、この世に去るってことはたぶんないから、そのうちの一つがたまたまそのタイミングでやってきただけであって、気づかないで去っていく人ももちろんいて、
でもその気づかないっていうのも、気づかない状態、そのまんまであることも、周りの人に気づきを与えている存在になれるわけだよね、と思って。
03:15
そう、だからそのまんまでいいんだよっていうことを訂正したいなと思ったの。気づいたほうがいい、気づかなくちゃいけないって思った感じがしたんだよ。
私はね、でもたまたま気づいちゃっただけだから、なんかそう見えるだけで、そうじゃなくたって別にそれでいいじゃんっていう、それでいいのだっていうことになんか舞い戻ってきました。
なんかね、っていうのも何があったかって言ったら、ツインシスターが、これは実は一昨日なんだけれども、すごいショッキングなことを話し始めたわけよ。
私もびっくりしちゃって、涙が出ちゃったわけよ。驚きすぎて、ショックで。
で、えーみたいな、何しにここに来たんみたいな感じなわけよ、私からするとね。
でさ、なんかまあいわゆるルールがあるからルールを破ったわけよね。で、何しに来たんみたいな、なんかすごい私は冷めた目で見る、見たくなっちゃうようなシチュエーションだし、
なんか、口ではさ、なんか良くなりたいとかって言ってると思ってたのに、なんかやってる行動がめちゃくちゃだから、もう腹も立ったし、とにかくショックで、まず最初涙が出てきて、えーみたいな、信じられないみたいな、っていうぐらいショックだったのね。
で、なんかそのショックから怒りに変わって、何しに来たのこいつはみたいな、
どんななんかさ、ルールを破りたく、破りたいことを楽しみたいと思って来てるんであれば、帰れよって感じだったわけよね。もう超バッサリ。
でもそれも言ってないんだけれども、なんか私はすごいやたら、あのビリビリしたというか、なんかまあ本当ゾワゾワしてるし、まあ彼女と話すと本当アドレナリンがさ、わーってなんか出てるのを感じてて、防ごうとして私が逆毛が立つみたいな。
身の毛がよだつっていうのはわかんないんだけど、なんかすごい防御してるなっていうのが自分の肌感覚でわかるのね。
これね、本当になんかあの産毛あるじゃん。産毛っていうの?この腕とかに生えてる毛。あれがなんかピーンってなってるみたいな。
すごいプロテクトしてるような感じがしてて、なんか多分そういうのを感じやすいんだよね。
でさ、なんかこう抵抗してるんだと思う、これは。なんかまだ受けられない、受け止められないから流せないっていうか。
だからすごい反応してるのをわかってて、で、とにかくショックで。でさ、そのショックをさ、本当にショックだったのよ。
それでなんかもう本当なんか私の中がわちゃわちゃしてて、えーみたいな、信じられないみたいな。
で、ショックが怒りに変わってて、でも仕事したいといけないから仕事してたんだけど、なんかさ、もう水、電気ケトルに入れてさ、スイッチ入れたらさ、ケトルの中でさ、なんかあの、
ハリーポッターみたいな、エクスペクトロパトローノみたいな感じのパチパチパチパチパチみたいな、なんかあのフラッシュライトがすごくて。
06:04
あのちっちゃい世界でね、あのケトルの中の水がパチパチパチパチパチって、なんかこう、焦げ臭いとは言わないんだけど、なんかちょっと何か起きたぞみたいな。
なんか普通はそんなことなんないから、なのにそんななんか現象が起きちゃったりとかしてて、なんかそれを見ながらびっくりしてるとともに、
あ、なんか私の頭の中っていうか私の心の中みたいだなって思って、こう冷静に見てたわけよ。
なんかそれだけわちゃわちゃしてたわけ。
で、なんでこんなにわちゃわちゃしてんだろうと思って。
本当にやだやだやだみたいな。すごいなんかもう本当にやだみたいな。もう受け入れられないみたいな。
なんかあれだよね、浮気してきた旦那もう受け付けられないみたいな感じの抵抗感がすごい出てて。
どうしようみたいな。
で、私がさ、そんなになっちゃってるのをまた自分で反省してるわけよね。
自分で振り返ってて、そんなに影響されることなくない?みたいな。
なんでこんなに私が腹立ったりとか、なんか悲しんだり落ち込んだり、なんかこうおにょおにょしてるんだろうみたいな関係ないのに。
また嵐の中に、洗濯機の中に入っちゃったみたいな感じになってて。
なんかそれに気づいて、はっと抜け出したのさ。
で、ああそっか私また中に知らず知らず入っちゃってたわと思って。
時間を空けてて。
そしたらさ、気づいた方がいいってだからこそ言ったんだけれど、昨日の投稿で。
もちろん気づきも大事なんだけど、気づかなくても私に気づきを教えてくれる存在としては完璧じゃないと思ったわけ。
だから、なんかあなたそのまんまでいいんだよっていうことに繋がっていくのかみたいな。
なんてみんながみんな気づいちゃったらさ、気づくことがないわけじゃんか。こちらがね。
私にとって完璧だったなっていうのを感じて、なんていうのかな、需要というか、
頭で理解したって感じ。まだ体が身の毛がよだつかもしれないから、
完全にストーンってきたわけじゃないけれども、なんか気づかなくたって完璧な存在ってそういうことかっていうのをちょっと腑に落ちた感じがします。
なんか気づいた方がいいっていうのは本当に本当なんだけれども、気づかなくたとしても気づかなかったとしても、
それはそれでいいんだなっていうのをちょっと見れるようになったっていうか、
俯瞰できるようになったって感じです。
そうそう、なんかそういう自分が本当に嫌で嫌いになっちゃいそうで、
嫌いになっちゃいそうでっていうか、もうもはや嫌いで、もうどうにかしたいけどどうしていくかわかんないみたいな状態だったら、
一つの手段としてアシュラム来るのいいよみたいな感じで進めることはいくらでもできます。
けど、なんかもがいててそこから抜き出したいと思ってない、もがいてること自体も気づかないことだって大いにしてあると思うんだよね。
09:06
世の中って苦しい。生きるって苦しいですみたいな。
なんか生きることを喜びだと思えない人ってやっぱり多くて、私は生きることは学びだと思ってるかな。
いろんな言葉に解釈できると思うんだけれども、前にスレッドで投稿したら、生きることは経験することだって私言ったんだ。
経験してそこから学ぶっていう流れだけれども、生きることって経験することだよねとか言ったら、
すごいなんかいい反響がいっぱい来たんだけど、そのうちの一個に生きることは辛いことですって言って、
絶望の中にいらっしゃる方がいてね。
生きることは悲しみです。苦しみです。
ほらそういう状態の人はそこからの光が可能性という光を見出せないでいるわけよ。
でさ、それはそれでいいのよ。そうなんだねって。
ただただ今の状態がそうなんだよなって思いながら私は見てたけど、
なんかそこも味わって、これじゃいけないみたいな、これは私の望んでいる私じゃないんだと思って一台復帰するみたいな、
なんかそういうことがあったりすると、それがエネルギーとなってアンテナが立って、
また次のいい話っていうか、自分にその人にとってとか自分にとっていい話が舞い込んできて、
みたいな感じで人生が開けていくと思うんだよね。
だけど一回その土地、その場所、暗闇、苦しみ、苦み、痛みを感じないと、
なんか抜け出そうとも思えないんじゃないかなと思ったの。
でその抜け出そうっていう風に思うきっかけっていうのは、人によって全然違うタイミングで訪れるよなと思って。
もしかしたら訪れないで、
電車人いっぱい乗ってんのにさ、政府が悪いとか政策が悪いとか上司が悪いとかさ、
言ってる人いない?たまに。
みんながさーって引いてくっていうさ、みんなが離れていくみたいな、満員電車なのに離れていくみたいなさ、
なんかそういうの、私たまに見たことがあって、
なんかこういたたまれない怒りが抑えきれずに、なんかこうよくわからない公共の場でぶちまけるみたいな。
なんかそういう風にさ、なんか行き着くとこまで行かないと。
行っていいんだよ、それもいいんだよみたいな。
だってわかるもんね、だってこの30年ちっとも給料が上がらなくてさ、
え?みたいな。
でさ、必要経費?Wi-Fiやら何やら携帯やらさ、
いっぱいかかってくるわけじゃん。
12:02
携帯だって1円で配ってないのに、今もう10万円以上しちゃうじゃん。
そういう価値のさ、移り変わりなのにさ、給料は全然変わんないみたいなさ。
お金のためだけに働いてるわけじゃないけど、お金って大事だから、
なんかそういうのできどおり感じることなんて普通にあると思う。
普通にあるし、私も感じてたし。
え、なんで?みたいな。こんなにできるのになんで今度、
あのおばちゃんと同じ給料なの、私。みたいな感じになっちゃうわけじゃん。
なんかそういうのも全部経て、行かないといけないとか、
そういうのが必要で起きてるんだよみたいな。
っていうのが今わかりました。なんか腑に落ちたというか、半分ね。
半分腑に落ちて、何を言ってしまったんだろうかと思って。
読み返したら、聞き返したら恥ずかしいって思うかななんて言うかなと思ったら、
もういきなり恥ずかしくなりました。
間違ったなと思って。間違ったっていうか、なんかちょっと押しつけがましかったなと思って反省しております。
だからなんか、私の次なる目標は、
なんかこれでいいのだっていう、それでいいのだっていうことを、
もうちょっとこうフワフワな感じで受け入れられたい、受け入れたりしたいし、
なんかその話を聞いたとて、私に影響がないように自分を保てるようにしていきたいなって思います。
なんか本当にね、ビリビリしちゃってね、なんかびっくりしてる。
なんか体の反応らしいんだよ。
なんか私を、自分を守ろうとする反応だから、私には必要だし、
これは多分他の人によって分かってもらえないかもしれないけれども、
感覚的に感じるものがあって。
私を自分で守る反応が出てるっていうのは分かってよかったし、
なんか気づけ気づけって促したけど気づかなくてもいいんだよみたいな。
それで頑張れって言って。
なんかね、仏のように見守るっていうことができるの?みたいな感じで今フワフワしております。
だからなんかそのまんまであなたは完璧です。
今これを聞いている人もあなたは完璧。
で、それぞれ役目があるんだなと思って。
なんかこのお役目みたいな感じのレベルのお役目ではなくて、
私にとっての、自身にとってのその方のお役目だけであって、
なんかこう大きなテーマのお役目でもないんじゃないかなと思っております。
みんなの心をかき乱すお役目みたいな。
いやいや、そんなタイトル。
でもそんなタイトルとか抜いたとしても、
存在自体がなんかこう影響、いろんな影響、気づきを与えてくれるっていうのは、
やっぱりこういてくれてありがとうっていう、
そこにいてくれてありがとうってことになるなっていうのを感じております。
もっと言うとその人生におけるお役目に関しても、
15:00
やっぱり人によって全然違うお役目があるわけだから、
この先生って名乗る人が嫌だみたいなことを言ったけれども、
どうぞ名乗ってくださいと。
思う存分名乗ってくださいませって思ったよね。
なんか本当に私にはできないことをしてるわけだから、
どうぞやってくださいと思って。
なんかどうやら前世がね、教えてる人だったらしいんだよね。
あまりにもきちんと教えよう、きちんと伝えようとしてたばっかりに、
誰にもわかってもらえないみたいな孤独感を感じてたらしいの。
だからなんかその気持ち今も残ってるのね、不思議と。
まぁちょっとレベルちゃんだから擬音語で話しちゃったり興奮気味で話して、
わわわわって言って、何ってかわかんないけど楽しそうなのだけ分かったみたいな感じで言われることよくあって、
だからなんかこう説明下手くそなのかなとか、
すごく自分を責めるようなことをしてたんだけれども、
なんかそういうのを経て、そうじゃないんだよっていうのを今回やりに来てるんだみたいな、
このままでいいっていうことを学び始めてるらしいのよ。
学ぶために来たみたいな。
なんかそんなこと言われてて、ほえーっと思いながら聞いてるわけね。
もう本当かどうかわかんないけれども、ちょっとアンテナそこにも立ててやっていくし、
なんかやっぱりその人のお役目ってあるから、
なんかそれぞれがみんな楽しんで、自分のこれこれみたいな、
この楽しみを感じたくてやってるんだみたいなのを、
なんかね、追求していったらどんなに幸せな世の中になるんじゃないかと思っております。
なんかすごくね、反省もしたし、わーって気づきにもあったし、
あ、そういうことかみたいな風に落ちた感じもあって、
後から聞き返して、自分でも理解できるのかわからないし、
言葉にどんな具合になるのかわからない、
足りないような気もするので、あれだけれども、
今日も聞いてくれてどうもありがとうございます。
なんか気づかなくてもいい。そのまんまでいい。
けどもし、なんかこう変えたい、もっと良くなりたいみたいな願望があるんだったら、
なんかね、朝から晩まで同じことをしてても、
同じ生活、その先には同じ生活しか待ってなくて、
もうちょっと違う自分になりたいのであれば、
違うことをしないといけないじゃんっていう、
その習慣を断ち切るには、アシュラムってすごい最高だなって思っております。
というわけで、アシュラムに本当に感謝してるというか、
それが好きなところの一つでございます。
ちょっと話のまとめ方もわかんなくなりましたけれども、
あなたはそのまんまでいいんですよ。
未完成な、未完成というか不揃いな、不完全な自分だけれども、
それでも誰かに影響を与えてるし、
それは誰かの心をかき乱すことかもしれないし、
18:03
誰かの心を癒すかもしれないし、
それはわからないけれども、
でもそれぞれがそれぞれにありのままで存在していることが、
すごい大事なこと、尊いことなんじゃないかなっていうのに気づきました。
以上です。現場からは以上です。
さあ、アナンディがお届けしました。
本日も皆さんにとっていい日になりますように。
もう寝る時間なのかな?わかんないけど。
よく寝れますように。それではごきげんよう。