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宇宙の采配をもっと信じること レンタカーに翻弄物語
2026-03-11 16:20

宇宙の采配をもっと信じること レンタカーに翻弄物語

#アメリカ旅行 #レンタカートラブル #信用 #信頼 #信じる #不安をやめる #今を楽しむ #余裕 #心の在り方 #メンタル #宇宙の采配
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00:07
やっほーみなさんごきげんようアナンディです。本日もバハマからお届けしまーす。
本日もとか言ってバハマにいるんですけれども、5日間ぐらいアメリカの方に行っておりました。
アメリカはフロリダ?だね、におりました。3ヶ月経ったんですよ。
アシュラム生活があっという間に3ヶ月過ぎまして、滞在が3ヶ月までということだったので、1回アメリカに抜けて、そして戻ってきたという感じです。
また3ヶ月はいないかな、今回は。2回目はね。っていう感じで折り返しました。
もっと短いから折り返しの、折り返しって感じもないけれども、でも一旦区切りができました。
リフレッシュしてきましたね。アシュラム生活もちろん大好きだからいいんだけれども、
なんかちょっとトゥーマッチだなと思うことが立て続けにあったりとかして、ちょっと距離を人と物理的に置きたいなみたいなことがあったりとかしたから、
自分の中のこのモヤモヤを解消するためには、やっぱりどうしても必要だったりとか、その距離感みたいな。
環境を変えるとか、旅行に行くみたいな感じで必要だったなと思って、もうすごくいいタイミングで行けたなと思います。
でも今回この話、何を喋ろうかなと思った時に、今回のトリップを通じて、
なんか一つまた成長したなという話をしてさせてもらえればなと思って、させてもらえればなと聞いてくださいませ。
なんていうのかな、あのー、なんていうのかな、連鎖事件がありまして、もうマジで連鎖事件に最初から最後まで尽きるって感じです。
もうマジで、行き場、予約をしないと、やっぱりさ、予約した方が全部、ネットで予約した方が全部スムーズに行くのはもう間違いないじゃない?
で、なんかあのレンタカー屋さんを探すっていう段階の時に、まだから行く前前前ね、2週間くらい前にレンタカーを探すってなった時にさ、なんかちょっと揉めてパートナーと。
で、私はもうやんないとかって言って、だから自分で探せって言って、こうちょっと投げちゃったのね。
そうしたらさ、あのなんかクレジットカードのお会計ができないからちょっと手伝ってって言って、なんか自分で見つけたから分かったって言って何もチェックしないで、クレジットカードの決済を手伝ったわけよ。
でさ、5日前にアシュラム出ます、フロリダ行きますってなった時に、あのフォートラダデルっていう空港に到着するんだよ。
で、あの空港に着いた時に何て言うレンタカー屋さんとか言ってて、私は何もノータッチだったから聞いてない、確認はしてなかったから、何て言うあの車の、車会社、レンタカー会社とか言って聞いて確認のメールを見せてもらったら、あのピックアップがなんとマイアミ空港になってて、返却もマイアミ空港になってて、
03:09
えーみたいな、ちゃちゃちゃちゃちゃちゃちゃみたいな、私たちマイアミ空港って隣にあるんだけれども、まあ何十キロか離れてるわけね、もちろんね。
で、そんな隣接、隣は隣だけれども距離が結構あるわけよ。それぞれにロイダーの中に、あの空港が2個あるわけだからさ、もう1個あるんじゃないかな。
何個かあるんだよ。だからもうでっかいわけよね。でさ、そんなさ、なんか山手線のなんか原宿と新宿みたいな、そんな距離感じゃないわけよ。
歩けないよみたいな。もうどうしようみたいな。で、なんかその飛行機を出る直前にさ、もう離陸しますって言ったと、離陸しますよみたいな時に、それがねね、これマイアミ空港でピックアップになってないみたいな感じになって、
ほんとだ間違えたとかってなって、これまずいってなったわけよね。
でさ、あのとりあえず、あの、離陸、着陸しました。着陸しました。着陸して、あのさ、機体からさ、機体から出る時、結構時間かかるじゃない。
なんか荷物、降ろして、通路を接続してみたいな。
なんかその間に電話して、レンタカー会社に連絡したら、あの空港の変更はできませんみたいな。
まあやってもいいんだけど通常料金かかりますみたいな。だからなんかあの300、400ドルぐらいプラスになりますみたいな。
え?みたいな。ちょっとちょっとちょっとと思って、それはちょっと高くない?みたいな感じになって。で、なんかなんかはできないのかって言ったら、私たちはどうやらエージェンシーを通して
ブッキングをしてるからエージェントに連絡しろっていう風に言われたから、今度電話を1回聞いてエージェントに連絡をして、だからもうなんかさ、あの大変よ。
飛行機降りたからずーっと喋りまくってるみたいな感じで。あーでもない、こうでもないって言って喋って。
で、解決策はないのかみたいな。で、とりあえずエージェントに連絡したら、あの空港間違えちゃったからキャンセルしたいって言ったらキャンセルはできたのよ。
普通はさ、当日だからもう無理かなと思ったんだけれども、キャンセルは一応できて、なんならこうね、移動してもらいたい。同じクラスで、同じクラスの車で移動してもらいたいと思ってたんだけれども、それはなんかもうインターネット上では空きがないから無理ですってなって、あのどうにかして探してくださいみたいな。
とりあえず私たちができることはキャンセルができただけですみたいな感じになっちゃって、今日の当日のお手伝いはできないって言われちゃってさ。
まあそうですかってなって、とりあえずマイナスなんて無駄にしなくてよかったねっていうことになったわけよね。
で、あーもうどうしようみたいな。でも突撃で借りるしかないとか言ってね。去年の借りた場所と違うよねみたいな。
で、去年借りたところがなんか覚えてないんだけど、私カウンターの場所覚えてるって言ってて。じゃあちょっと突撃で行くだけ行こうみたいな。
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去年はすごい良い対応してもらったのよ。なんか多分勝手に車のグレードが上がって新車になっててみたいな。マジで新車だったのね。
なんかちょっとテンションが上がっちゃったわけ。で、まあワンチャン行けるかなみたいな感じで。で誰も並んでなかったから空港のレンタカーか専用カウンターみたいなところに行ってさ、シャトルバスで移動するわけよね。
で移動して行ったら、一台だけ戻ってきたやつがあるよみたいな感じになって。で、やったーみたいな。無いよりは絶対あったほうがいいから。
何日間か車がない不自由な生活をしたくないなと思って。だからそれにするって言って、100ドルだけ高くなったかな。
キャンセルされたから良しとしてもね。まあでももうそんななんていうの言ってられないみたいな感じでアクセプトしてそれを借りてって。
そしたらさ、まずはもう快適に過ごせてもう最高だったんだけれども、面白いことに帰りよ。
帰りさ、あの空港までもう10分ぐらいのところで住んでたからガソリン入れてじゃあ戻るぞって戻って。
じゃあ忘れ物ないようにねとか言ってパートナーに言われてオッケーって全部自分のものを取って、でシャトルバスに乗って空港のカウンターに行ってチケット発行して。
であのセキュリティコントロールとか通って、スキャンとかしてもらっちゃって出国もして。
そうよ出国して、でさあの手荷物をポッケに入れたりするじゃん。携帯とかパスポートとか。
そしたらさパートナーがさ、あれ?僕の携帯がないとかって言い出して。 え?みたいな。
で電話してみたんだけれども全然鳴んないのね。いつも鳴るようになってるからさ、近くにあれば絶対鳴るのに全然鳴んないから、え?みたいな。
ちょっとどこに置いてきたか覚えてんの?とか言ってて。でホールフーズに寄った、ガソリンスタートに寄った。
で、レンタカー会社の返却のところに行った。
ホールフーズの時は僕持ってって車に入れたのは覚えてるって言うから、じゃあガソリンスタンドかレンタカーかって。
ガソリンスタンドは携帯使わないよねってなって。じゃあレンタカー屋さんだとか。
でさもうセキュリティコントロール通ってんのに、えーっとこれは2人で戻るより私が行った方がいいのかな?みたいな感じになって。
でさなんかあの係の人にさ、どうやって外に出てまた戻ってこれるの?みたいな。
そしたらオールダウェイトゥゴーデンみたいな感じで、なんかあっち行けみたいな。あっちの果てに行けみたいな感じで言われて。
行ってみたらあのー、海外のさ空港ってさ、待ってるゲートにさ続々と到着した人たちが入ってきてさ、日本だと絶対別れてる気がするんだよね。
あの到着ロビーと出国ロビーって。だからなんかこうミックスされのようになってるんだけど、海外の空港ってミックスされてるよね。
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でさ、あのエグジットのドアを見つけてまして、であのバッグはこちらで取りますみたいな。
案内が出たからもう私一回出ないとそれは行けないよねみたいな。じゃないと全部ゲートに向かっちゃうわけだから、じゃあ出ますって言ってパスポート持ってバッグ持って。
で出てって、でシャトル、レンタカー屋さんまで行くシャトルのバーストを捕まえて行って、もうダッシュよ。
でさ、あのカウンターに一人しかスタッフいなくて、その人対応中だったから借りるところまで外に出て行っていたら、
あなた携帯はとか言って、携帯はカウンターに預けたからってお姉ちゃんに言われて、携帯携帯とか言って言ったらさ、カウンターカウンターって言われてカウンターに行って。
でもさ、なんかさ、私も、私の携帯はパートナーに渡してきちゃってて、電話でつながって話をつけといてくれと思ったから、そのまんま話がつく前に私はもう出かけていったわけよね。
だって時間ないんだもんさ。いやあったんだけど、ないんだよ。
出発が4時5分とかの便だったはずなのに何か早まってて、2時50分に搭乗して、3時半には出発してって、あれ?みたいな30分以上早くなってたんだよね。
だからもうちょっと私も自分の携帯持ってないからわかんないけれども、何の話してるのって感じだけれども、携帯を取りに行って、
なかったらどうしようかなと思ったの。どこまで戻るしかないのかみたいな。どうしようと思って。
でももうあると思うしかないなと思って。なかったらない時に考えようと思ってさ。
で、一応願って。でさ、焦ったところで、状況変わんなくない?と思って。
自分のカバンの中ゴショゴショして、バブルガムを噛み出して、ぷくぷくって風船を作ってさ、遊ぶみたいな。
で、シャトルバスの運転手に、なんか荷物ないけど?みたいな感じで言われて、確かに斜め掛けのウエストポーチみたいなポチェットしか持ってなくて、スーツケースとかないの?みたいな。
いやー、私のパートナーがレンタカー屋さんに、レンタカーの中に携帯忘れてそれ取りに来てるの?みたいな。
えー?みたいな。だから私こんな感じ?みたいな感じで言って。
だから早く出発して?とか言って、ちょっと冗談めって言って、笑ってみたいな。
そう、だから急いだところで変わんないから、急ぐのはやめるし、絶対待っている私のパートナーは、
踏んづり返って、ゴロゴロしてるだろうなと思ったの。
蛍光…蛍光じゃない、空港のロビーとかで。
だから焦ってたりしたってしょうがないし、しょうがないから、なんかもう大きく構えようと思って。
12:04
イライラしたりとか、汗くせしたりとか、チンみたいなことをするのをやめようと思って。
あるから大丈夫?みたいな。
まあなかったらどうしようとちょっと思ってたけど。
でもなんかそのくらいの気持ちで行って、携帯ゲットして、ありがとうって言って。
で、もう一回シャトルバスに乗って、
大平さん、また軽いけど大丈夫なの?みたいな感じで言われて、うんとか言ってさ。
で、2回目の出国のスキャンをして、マジで、え?っていう感じだよね。
私2回目なんだけどこれ大丈夫?とか言って。
言ったら、まあやってみましょうとか言って、向こうの人もそんな感じ。
で、2回出国しました私です。
なんかその焦ってもしょうがないっていうことと、
本当に携帯を忘れた当の本人は本当ケロリとしてるんだよね。
この精神力の高さって結構学ぶべきものが多いなと思っててさ、
本当ケロッとしてるわけよね。
もう私の中ではアドベンチャーだったわけよ。
なんかこう出ていいのかわからないゲートから出て、
もう一回シャトルバスに乗って、レンタカー屋さんに戻り、
もう一回シャトルバスに乗ってターミナル3まで行きみたいな。
もう一回ね、セキュリティチェックを受けて。
混んでなかったから良かったけどさ、これで混んでたらどうするんだろう?みたいな。
で、4時何分の飛行機なのに何で2時50分にもう登場開始してんの?みたいな。
何でファイナルコールもうしてんの?とか言って。
なんかなんかアドベンチャーしてたからさ、
全然さ、空港でゆっくりするなんてことができなくって。
だけれどもなんか快適だったし、快適というかなんていうの?
全てが丸く収まる。
この旅は最初から最後までレンタカーにすごく翻弄された旅だったなと思っております。
でも車も運転できたし、なんかこう気持ちが良い旅ではありました。
てなわけで、なんか起きてもいないことを心配したりとか
しなくて全然いいんだなっていうことを実体験で確認をしたというような旅でございました。
あるところにあるし、ないところにはないし、みたいなね。
本当にラッキーだったよね。
というわけで、なんかついてるな。
ラッキーだな。
なんか、ありがとうでございますよって感じの。
この宇宙の栽培にね。
なんか私がその焦らなくていいっていうことに気づけたわけじゃん。
実際焦ってたりしないし、これはバブルガムを噛んで風船作って遊ぶしかねえと思って。
いかに大きなのを作れるかみたいな。
っていうことでいいのか。
でね、一つ言えば、そういうふうな気持ちに切り替える前に
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スーツケースをいっぱい運んでる人がいたわけよ。
一人で3個4個持ってるみたいな。
家族連れでちっちゃい子を抱えてスーツケース持って
でも人数分スーツケースがあるから
誰かは2,3個運ばないといけないみたいな大小族がいてさ。
手伝えばよかったなって今思っております。
私手ぶらなんだしさ、手伝うって言えばよかったなって思っております。
次なんかそういうふうなことがあったら
もっと信頼を形にできるようになったらいいなと思っておりました。
今思っております。
てなわけで、レンタカーに翻弄されましたけれども
大事なこと、起きてもいないことに変に心配することはないし
もっと委ねていいんだなっていうことが分かりました。
さあ今日も聞いてくださってありがとうございます。
あなたも何か委ねていいのかもしれないけど
どうなの?みたいなことがありましたら教えてくださいませ。
さあ今日からまたバハマ生活が始まります。
早く黒猫に会いたいと思っておりますけれども
てな感じで聞いてくださってありがとうございます。
それではバハマからナンディーがお届けいたしました。
それではごきげんよう。
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