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やっほー!みなさんごきげんようアナンディです。本日もバハマからお届けしておりまーす。
えっと本日は2026年2月16日月曜日朝の8時44分を回ったところです。
えーしばらとり、まあしばらとり、徹夜、完徹いたしました。パチパチパチパチパチー
いやもうほんと気持ちよくって、まぁでもちょっと朝方はさ、眠気がすごい襲ってきたので、そのまま終わったら速攻で寝ましたけれども
2時間弱だね、1時間半ぐらい。ちょっと仮眠をとってまたえーとカルマヨガに復帰しております。戻っております。
こういつものスワミビッシュのハウスっていってね、ゲストとかスワミ爺とかをおもてなしするところです。
でそこの仕事に戻りました。もうさー、なんか覚醒ってこういうことだと思って
そのなんかちょっと仮眠をとって今、今の状態がすごい覚醒してるのがよくわかります。
なんかすごいハイテンションになっちゃってるね。でもテンションだけじゃなくって、なんかもうほんと生きてることが嬉しいというか、目が覚めて嬉しいというか
私なんかちょっとしたことなんかもうどこでもいいって感じの、なんかすごく包まれてる感じ、包み込めるような感じでもあります。
なんか本当にいい経験をさせてもらいました。
あのー、鑑定ツアーができるかなーってちょっと思ってたわけ。もうだって年も年なわけですよとか言ってて、まぁそんな50とか60とかじゃないけれども
やっぱりね、こう体に応えるのは間違いないからさ。
あとなんか喉がずっと持つのかなーとかって思ってて。
そうそれも心配だったんだよ。だけどなんか知らないけど全然大丈夫で、あのまだまだ歌えるって感じです。
本当にエナジティックって、エネルギーに溢れてるってこういうこと言うんだなと思ってさ、思っています。
なんか本当に全部のものが愛おしいです。
今日朝会った人にみんなでハグしてるからね、うわーって言って。
なんかそのくらいなんかみんなが全部が愛おしく見えちゃってて、えーって感じです。
なんかよかったやってって感じ。
で、前半戦は10時半過ぎまでだったね。
あの7時半から始まって、2時間半か、2時間半クリシナダスのコンサートを楽しんで、
もうめちゃくちゃいい曲ばっかりやってくれてて、もうほんと感動です。
それをして、それを楽しみ、なんと最前列ではないけれども本当フロントラインの席をまた友人が取っておいてくれまして、
友人がいなかったら本当どこで見るんだろうっていうさ、感じだよね。
ほんとありがたい。
で、そうよ、それを楽しんで、夜中の1時、えーと全部で5つのプージャーがそれぞれで行われて、
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その間間は全部チャンティングって言ってあのキルタンを歌う形になっておりました。
そして、クライマックスのシバへの献身を祝うためのお祈りの時に、
衣装をさ、もちろんシバ神とシバの奥さんになったパルバティの結婚式を歌う、歌うというか祝う回でもあるから、
その2人のね、コスチュームをさ、着て、
そしてシバ神の兄弟にあたるカティケイアっていう役割の人と、
違うか、シバ神の兄弟、シバ神の子供、息子がガネーシャとカティケイアか、
のロール役と私のナンディっていうあの牛、インドでは神様だって言われてる牛、
人間と神様をつなぐ役割の牛の役、ナンディっていうね、
ナンディがナンディを演じてみんな笑ったんだけれども、それをやりました。
ナンディは初めての登場だったので、みんな驚いてくれて嬉しかったし、
あの、何と言っても、あのさ、コスチュームがさ、厚すぎちゃって、
お面をかぶって誰がやってるかわからない状態なのね。
だから別に誰だっていいんだけれども、ね、その白羽の矢を立ててもらえて、
このトマト腐ってるかダメだ。
なんかあの、そうなんだ。
ちょっとトマト切りながらおしゃべりしてて、あれなんだけどさ、
ちょっとお待ちくださいませ。
そう、ナンディがナンディっていうね、あの牛の役をやりました。
あの本当に誰が中に入ってるかわかんないから、
誰誰みたいな感じになってるし、新しいキャラだし、
すごいお面がかわいいわけよ、マスクというか。
でも難点がありまして、マスクが踊んなきゃいけないから、
頭振ったりとかするとマスクがぶれるのね。
そうするとさ、もう本当は手作業でやってるからさ、
ほっぺたのところに装着してるものが当たってめちゃくちゃ痛かったの。
だからマスクをして頬骨のところをプロテクトしようって言ったら、
今度息ができなくなっちゃうし、
マスクしてるから息できないし、
マスクってあの仮面をかぶってるから息ができないし、
マスクもしてるから口のところだけ開けたんだけどあまり見なくって、
もうなんか汗だくんなっちゃったの。
もう本当に、えーって。
でも前が見えてるようで見えてないというか、
足元が見えないわけよね。
だからいろんなものにつまずきながらさ、
なんかさ、え、大丈夫?みたいな感じになってやっておりました。
でもみんななんか温かく迎えてくれたし、
そして仮面をとったら、
あのフェイスペインティングをしてる私が登場するようなイメージで
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フェイスペインティングをやってもらったんだけれども、
マスクをつけたら、踊ってたらめちゃくちゃ汗だくになりまして、
フェイスペインティングが全部溶けるっていうね。
で、しかもそのフェイスペインティング、
なんかロータスの花をおでこにつけてもらってたんだけれども、
マジでちょっと聞いてくれる?
ロータスの葉っぱも書くとかって言い出して、
そしたらさ、眉毛のところにさ、葉っぱを書いたもんだからさ、
なんか眉毛がつながって妹みたいになっちゃったわけ。
えーっと思って、ちょっとこれはやばいよと思って。
やだーと思って。
ちょっとずつ消してたの。手で。
これはまずいみたいな。
ほんと妹でこのまま登場したくないなと思ってたら、
反応状だけれども汗をかき、
あの、メイク全部取れ。
で、なんかあの、
なに、お目を外すときがあったわけ。
別に紹介されるわけでも何もなかったけれども、
誰だ誰だみたいな感じになって。
で、私はすごくこうマスクもしてるし、
汗だくなの分かってるし、
フェイスペインティングが溶けちゃってるのも分かってるから、
鏡見てないからどんな状態なのか分かんないし、
えーちょっともう無理無理無理と思って。
で、とりあえずどんって開けて、
開けてっていうかなんかね、
ひとしきり踊りが終わった後椅子に、
壇上近くの椅子に誘導されて、
そこでマスクを取る、
取るのどう?って隣の芝居に聞いたら、
いやマスクつけといた方がいいとか言って、
その汗で全部流れてるからね、やばいぞねとか言って。
で、つけとけばいいとか言ってたけどさ、
あのもう苦しくてつけられないわけよね。
早く外したいみたいな。
それもう早く外したくてしょうがない、どうしようみたいになってて。
で、もうなんかもういいやと思って、
私の努力の結晶だと思って、
フェイスを外して、
ダダーン!みたいな。
それさ、前に座ってた女性のさ、
あのチャイタニアがさ、
わー!みたいな顔してさ、
ティッシュティッシュ!とか言ってて、
ティッシュをさ、汗だくだし、
メイクも、メイクとかフェイスペインティングも
ドロドロになっちゃってて。
なんかもうメイクなんかしてないわけ。
もうアシュラムのさ、生活で
メイクなんかしてる人がいたら、
もう浮いちゃってる、浮いちゃってる、
すごい浮いちゃってる感じになるのね。
だからもうそのまんまの状態ですごい素敵だからみんな。
あのー、
そうなんだよ。だから、
メイクなんかしないんだけど、
フェイスペインティングっていうね。
ちょっと面白いかなと思ってやってみ、
やってもらったのにさ、
全部見せる前に溶けるっていう。
っていうね、ことがありました。
でもなんかあの、
マスクを取った後、
みんなウェーってなったけど、
あのー、後ろの方からすごい温かいね、
ワンクッション開いてたけど温かい拍手をこう、
努力をね、
なんかたたえてくれるような、
拍手をいただきまして、
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めちゃくちゃ嬉しくって、
なんかその優しさがさ、
もうほんとに、
感動です。
いやほんとにね、いい夜でした。
なんかそれー、
1時半から登場して、
気付けばもう3時になってて、
3時過ぎてて、
あれ?みたいな、
もう終わっちゃうじゃん、
みたいなさ、
感じです。
で、なんかあの、
ほんと喉が潰れちゃうのを心配してたんだけれども、
なんか私が歌う番がないっていうことが分かって、
なんか今年はさ、
チャイタニアっていうさ、
出刑してる人、
自分のプラクティスにフォーカスするっていう風に
決めた人がいっぱいいて、
なんかその人たちが歌うから、
カルマヨギーが歌うタイミングが、
どうやらなさそうなスケジューリングだったの。
だったら、
声を大切にすることなく、
マーキシマムまで行こうみたいな。
MAXまで声を出して、
限界に挑戦しようと思って、
限界に挑戦しました。
なんかほんと、
何してんだって感じかもしれないけれども、
なんか私の声のキャパシティも、
広げたいし、
なんかこうでもしないとじゃないけれども、
なんかいい機会だと思って、
喉を潰すつもりはないけれども、
こうやっていっぱい歌って、
大丈夫な人になりたいと思ったから、
非常懸命、
大きな声で歌いました。
もうすごいフォーカスしてたし、
もう一目フラン、
一目フラン?
一目フランって言うんだっけ?
一目瞭然?
一心フランか。
間違えちゃった。
で、
なんかチャンティングができたのは、
すごい良かったなと思います。
350人、
昨日の夜、
もうちょっといたかもしれない。
400人弱いて、
今日100人近くチェックアウトします。
もうほんとレセプション忙しいと思う。
みんながさ、
あと6時に、
ほんとは5時くらいに、
5時か5時半に終わるとか言ってたのに、
結局6時に終わって、
結局6時に終わって、
朝のご飯舞台はそのまんまキッチンに行くっていうね。
もうほんと感謝でしかないよね。
ほんとにありがたいことでございますよって感じ。
ほんとその通り。
なんかこうやってみんながさ、
それぞれ自分の役割を全うして、
わけよ、
あとプラサードを作る係とかね。
なんかほんとに、
素晴らしいチームプレイというか、
共存して生きてるって素晴らしいなってすごい思いました。
なんか私も、
なんかこう、
自分ができることの範囲でしかできないけれども、
できることをちょっとずつ増やして、
いけたらなと思っております。
やっぱりゴミが落ちてたら拾うっていう、
そういうちっちゃいところから始めるしかないというかさ、
それに気づけてできるっていうことが、
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まず素晴らしいかなと思っているわけ。
すごい立派なことをさ、
なんか教団に立つとかさ、
いっぱいあるけれど、
そうやって偉いとかっていう立場になる、
ならないとダメだってそういうことじゃないと思うんだよね。
なんかこう、
それぞれが思いやりを持ってさ、
暮らしていけるっていうのが一番いいなと思って。
私はすごくいいコミュニティに属してるなって、
すごい感動しております。
なんか、なんていうのかな。
やっぱり一人じゃできないことっていっぱいあるよね。
あれもこれもやっぱりできない。
けど、みんなで協力すると、
こんなにも素晴らしいことができるんだっていうね。
もうほんとね、バーニングマンだよね。
行ったことないし、聞いたことしかないけれども、
やっぱりこう、全ては変わりゆくもの。
この世は変わらないものと変わりゆくものの、
2種類しかないわけよね。
で、変わらないものは、
ヨガの世界で言うと、
ブラフマンって言われるこの大いなる存在です。
私たちを作り上げようとした種みたいな。
それがなかったら、
それこそDNAみたいな、
そういう感じね。
それがなかったら、私たちは存在できないし、
だって設計図がないんだもん。
やっぱり体がレゴじゃないけれどもさ、
ここ黄色のブロックにしようとかさ、
ちょっとこれ抜けちゃったみたいなさ、
左右の足の長さが違うとかさ、
胴体が長い人と短い人がいるみたいなさ、
一つずつパーツを作ってたらさ、
いろんなのがあるわけじゃん。
でも基本的にはみんな同じような機能を持って、
この世界に生まれてるし、
人間だけじゃないよね。
動物だって、植物だって、石だって、物だって、
それこそ食器洗う洗剤だってさ、
そういう役割を持ってる。
この世に誕生してるっていうさ。
で、さっき言った変わらないものが、
ヨガで言うブラッフマンだとしたら、
変わりゆくものは真の番長でございます。
全てのものは変わりゆくのでございます。
ブラッフマンって魂とか、
そういうことなんだな、きっとね。
魂。
命っていうか、魂。
性。
スピリチュアル。
そう、スピリチュアルです。
冷静。
日本語で言うと冷静にあたるものの大元のことを言うんだと、
変わらないものはね、
それを言うんだと思っております。
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そうそう、だからなんか、
何が言いたいのか忘れちゃったけども、
なんか全てのものが愛おしいということでございます。
本当になんか、
朝目が覚めてそれが嬉しいし、
ここにいられる幸せっていうのをかみしめております。
そんな風に思う日が来るなんて思わないというかさ、
想像もしない。
しなかったよね。
なんかそれこそ、
私の両親もそうだし、
私の両親を産んでくれたおじいちゃんおばあちゃんたちそれぞれにいて、
その先祖もいて、
どうやってかそうやって脈々とさ、続いていってるわけじゃん。
もう本当にありがたいなと思って。
感謝でいっぱいです。
そんな朝でございます。
なんかちょっと興奮してるような感じもあるけれども、
なんか温かさに包まれてるような感謝でいっぱいっていうか、
本当に尊い。
尊いって感じ。尊い。
愛に大きさなんかないかもしれないけど、
ちっちゃいとか大きいとか、
なんかビッグラブって感じだよね。
そうするとそんな感じになってしまいます。
でもなんか本当今までに感じたことのない喜びに満ち溢れています。
なんか皆さんの毎日も、
ずっとっていうのは難しいのかもしれないんだけれども、
いろんなことあるし、
いいってなったりするわけじゃないよみたいなさ、
誰だってあるんだけれども、
ほんの一瞬でも温泉に浸かったみたいな、
温泉に浸かった後のビールごくごくごくパーみたいな。
それとかなんかね、
昨日は咲いてなかった花が咲いてて、
太陽が当たってすごいキラキラしてるみたいなさ、
なんかそういう喜びみたいなのが感じられるといいなと思っております。
さあ今日も聞いてくださってありがとうございます。
アナンディーはバハマのインドのね、
バハマではあるんですけれども、
インドの伝統的なヨガ、
哲学も含まれて学ぶところで、
カルマヨガ、ボランティアをしております。
カルマヨガ、そうだね、そういうものをしております。
なんかご縁があって聞いてくださって、
いいねくれたりとかして本当にありがとうございます。
なんならフォローもしてくれちゃったりする方もいらっしゃって、
本当にありがとうございます。
破天荒な、多分世間と全然違う生き方をしてるし、
いろんなものを放棄しまくってるから、
なんかはぁ?みたいなことがいっぱいあるんだと思うんだけれども、
私もはぁ?って思ってます。
でもこっちの方がなんかナチュラルというか、
生まれてきた意味をかみしめてる感じがあります。
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そうなんだよ。
なんか本当にそんな感じでございます。
今後どうなるかも全然わからないし、
今やりたいことやれることを一生懸命やって、
日々を過ごしていきたいなと思っております。
そして皆さんにも、なんかこうさっき言った感動みたいなね、
幸せって本当のなんかこう今まで感じたことのない、
いやもしかしてもう皆さん感じてるのかもしれないんだけども、
そういう幸せが訪れるように願っております。
さあ今日も聞いてくださってどうもありがとうございます。
本当に天気のいい、風の心地のいい、風が吹いているバハマからお届けしました。
それではアナンディーがお届けしました。ごきげんよう。