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カルマ 人生は苦しむためではなく進化するため 人生は短い
2026-01-19 26:39

カルマ 人生は苦しむためではなく進化するため 人生は短い

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00:07
やっほーみなさんごきげんようアナンディです。本日もバハムからお届けします。
ようやくカルマ旅行が終わりまして、お昼の12時でございます。1月18日日曜日、2026年でございます。
めまぐるしいほど忙しくてでございますね。大充実です。
しかも、なんかこう、なんていうのかな、家に1日中いたらほとんど歩かないじゃん。なんか2千歩、3千歩の世界でしょ。
けどさ、アンシュラムで生活してると1万歩軽く行くのね。
常に常に携帯を持ってみて、気づいたんだよ。
本当はさ、もう置いておきたいわけ。なんかこう、腰にぶらぶらさせとくのも嫌だから、なんだけれども、どんくら歩いてんのかなと思って。
でさ、というのも、私が寝たままにしているのは、ベッドと服が置いてあるのと、お風呂セットみたいなのがポイって置いてあるだけなのね。
でさ、トイレはちょっと歩いていかないといけないわけ。シャワーもちょっと歩いていかなきゃいけないわけよ。
で、敷地内にもちろんあるんだけれども、何をするにも歩いていかなきゃいけないし、ご飯を食べに行くっていうのもキッチンのエリア、ダイニングエリアが他にあるから、そこまで歩いていくみたいな。
だから必ず歩いてるわけよね。
ヨガクラスをどっかで受けるってなったら、ビーチの会場に行くか、ベイサイドの会場に行くかみたいな。
で、クラスを受けるってなったらまた違う建物に行くわけよ。
そんな何キロも離れてるわけじゃないし、端から端まで歩けないほど遠いとかそういうことはないんだけれども、
やっぱりあっち行ったりこっち行ったりしてさ、日常的に動いてるから、すごい健康的だなと思いました。
でさ、部屋は一つの、本当に立てるぐらいの高さは立てるぐらい。
横に手を伸ばしても全然余るぐらいの、余るというか足りないぐらいの広さのでっかいテントに生活してるのね。
だから寝る部屋はそこだけれども、トイレもご飯食べるところも仕事をするというか、
ね、カラマヨガしてる場所もレクチャー受ける場所もヨガする場所もみーんな離れてるからさ、
歩かなくちゃいけなくって。でもそれがさ、この全体の敷地を私だけではないけれども、家だと思ったらすごい良い家に住んでるなぁと思いました。
じゃない?なんか60人まで完結する1Kみたいな家にさ、最初はずっと住んでたから、
もちろん実家はそんなんじゃないけれども、何部屋もあって、階段もあって、2階もあって、トイレも2個あってみたいな感じだけれども、
でもほら、なんかもっと広いわけじゃん?最高!と思って。
で、もちろん雨降ったらさ、濡れないといけないとか濡れちゃうんだけれども、そうじゃなかったらもうちょっとしたジャングルの中にいるわけよね。
歩くところは整備されてるから、98%整備されてるかな?なので、全然問題ないじゃない?
最高じゃん!と思って。すごい良い家に住んでます!とか言って。
03:00
でね、なんかあの、そう、目まんぐるしい毎日を過ごしてるんだけれども、やっぱり大充実でありがたいことだよね。
なんか、昨日さ、クラスを受けていたら面白いなと思ったんだよ。
人生には何も新しいことは起きません!って、すわみじが説明し始めて。
カルマの話をし始めて、カルマって3種類あるんですよ!って言って。
サンチッタカルマ、プララダカルマ、アガミカルマって言って、3つのね、カルマがあって。
ね、これを生まれてきたのはそのカルマを外所するためだ!とか、いろいろ言われたりとかするんだけれども、
やっぱり過去からの魂?からのカルマ?も持ってるし、
なんかこのライフ?この人生で消化されるべきカルマ?っていうのがプララダカルマなんだけれども、
これはいつのタイミングで、どこで生まれて、どんな人種で生まれて、どんなボディの体型を持って、どんなリリジョンというか宗教観を持って生まれてくるのかっていうのも、
全部カルマで決まってますよ!っていう風に言われてるわけ。
あと、いつ生まれて、いつ死ぬのかっていうのも、このプララダカルマで決まっていて。
で、何を経験としてするのかっていうのも決まっていますよ!っていう風に言われてるの。面白くない?
でさ、でもそうじゃん。私たちコントロールしてなくない?私、春生まれがいいから春がいいなぁなんて、多分、
今は好き嫌いがあるから、選ぼうと思えば選べるのかもしれないし、魂が選んできたとも言われるから、やっぱそうだよなと思うわけじゃん。
ね、私自身が今の状態でこの日が良いって言って生まれてきたっていうよりは、この魂が選んできたみたいなことなわけだから、
それもカルマによって決められてる。これがいい、あれがいいっていうのがさ、決められてて。
だって10年違ったり、20年違ったり、100年違ったりしたら、多分全然違うことが起きてるわけじゃん、きっと。
この経験は得られないわけじゃん。この時代に生きてるからこその経験を今しているわけでさ。
で、その経験のところで諏訪美寺が話してたのね。
人生には何も新しいことは起きません。何かのきっかけとなる特定の出来事が起こるだけです。
深いなと思ったの。何かのきっかけとなる特定の出来事が起こるだけですって言って。
なんか人生にさ、何か良いこと起きないかなーなんて言って考えてるのも、なんかちゃんちゃらおかしな話で本当はね。
なんか、そのさ、何かのきっかけとなるっていうのは、人生の転機が起きたりとか、もしくはあれじゃん。
あのさ、すごい目の前に嫌な人が現れてさ。
ムキーってなるみたいなさ。
でさ、だけどその家族でもいいよね。私は母親との確執があったので、2年3年4年ぐらいかな。
06:00
何なの一体?みたいな感じですごくムキーってなるわけよね。
職場のすごい嫌な人とかもいるわけじゃん。でもさ、それをさ、嫌な上司とかもいてさ。
でもそれのおかげで気づいたことがいっぱいあるわけよね。
あ、人様は人なんだみたいな。人様は人様なんだみたいなこととか。
人様ってコントロールできないんだみたいなことを学んだりとか。
あ、この人はそういう傾向があるからこういうふうにして対応しようみたいな。
とかその人を通じて、あ、私こういう側が強いところがあるんだなとか分かったりとか。
ほらなんかそれってさ、結局さ、私自身を知るためのきっかけでしかなかったよなと思ったわけよね。
なんかもうちょっと人生、人生じゃないな、自分の対応能力のキャパシティを広げるための人みたいな。
もっと違う人がいるんだってことが分かるための出来事とか。
なんかそういう自分の中でね、なんか自分がやっぱり正しいと思ってるわけよ、私は。
だって自分のことしか分かんないんだもんさ。
だけど人のことを理解できるっていうその人間と人の器みたいなのを広げるチャンスだったりとかして
やっぱりそういうのって私に必要だったから起きてるわけで。
ねえ、あのさ、面白かったのよ。
なんか昔農場で働いてる時に、ちょっと空気の読めない人がいたのよ。
本当に空気が読めないなと思う。
多分本人はそう思ってないんだと思うんだけども、なんかこう話がシーンと止まっちゃうみたいな。
え?みたいな。
なんかトンチンカンのこと言い出したりとか、何様ですかどちら様ですかみたいな発言をちょっとしたりとかするわけよね。
でさ、私はそれを見てて、なんか面白いなこいつと思ってたわけ。
で、なんかまたそんなこと言ってみたいな感じで、ちょっとこう笑うような感じで流してたのね。
そしたらさ、ある日さ、同僚が、他の同僚が、その人じゃないよ。
が、アイちゃんさ、なんであれで笑って過ごせるの?みたいな。
私もう本当にイライラしてて、もう本当になんていうの、腹の虫が収まらないんだけどみたいなこと言い出したわけ。
え?と思って。
わかる?このなんか、同じ事実上が起きてても、私は笑って流してたことができたんだけれども、
その他の同僚に関しては、もう本当許せないポイントに火に油が付く、注いでるみたいな感じの、許せないポイントにバッチリハマっちゃってたわけよね。
なんなの一体って、なんであれで笑って過ごせるわけ?みたいな。
何にも思えないわけ?とか言って、すごいなんかこうそっと言われたことがあってさ。
でもそれってたぶん彼女の中に彼みたいな要素があってから、自分は我慢しようとかしてたみたいな、たぶんそういうことに繋がってるのね、これね。
でさ、でも私にはたまたまその要素がなかったから、ないというか薄いというか、ゼロじゃなかったと思うんだけども、こいつ何言ってんだろう?とか思ってたからさ。
09:04
だけどやっぱり人によってきっかけとなる出来事、ポイントってやっぱり違うんだよね。
でも同じ景色を見ても、同じ食事を食べたとしても美味しいと思わなかったり、うわ酸っぱいとか思ったりとか、こんなスパイス辛すぎでしょって思う人と、ちょうどいいんじゃーなんていう人がいる人と一緒でさ、別にそこから何を学ぶかって言ったらあれはないけれども。
でもやっぱり人によって違うっていうのが、やっぱり経験としてするべきことみたいなのが決まってるんだとすれば、やっぱり必要なことしか起きないし、だろうなーってすごい考えさせられました。
だから人生って何にも新しいことは起きません。
なんかね、私ね、最後のギフトボックスを開ける話知ってるかな?
なんかさ、人生ってライフイベントいっぱいあるじゃん。小学校、幼稚園行って、小学校行って、6年生になって卒業式迎えて、中学校に入って、高校行って、大学行って、大人になって、成人式迎えて、大人になってさ、
大人になってからだって、社会人1年目、2年目、3年目、結婚した、子供産んだ、家買った、なんちゃらかんちゃら、海外旅行行ったとか、いろいろ経験のライフステージじゃないけれども、あるじゃん、そういうのって。
でさ、例えば、50、60、70、80、90とかになっちゃってさ、次は何のワクワクがあるかなーなんて思って、最後の箱を死ぬ間際じゃないけれどもね、最期の時に、最後の期の時に開けてさ、
ほらね、小学校1年生になった時に入学式っていうギフトボックスを開けてたわけじゃん。そういうライフイベントがあったんだけれども、
最後のイベント、というか最後のワクワクっていうのはさ、開けても何にも入ってないらしいんだよね。人生って空っぽらしいんだよ。
だから期待してると何にも起きない。けれどもそこに何かを見出すっていうのは、自分の能力というか自分の意思でできることだから、
それをさ、考えてるとさ、私たちって本当は人生で進化をしていかないといけない。だよね。
与えられた時間と思った以上に短いよっていう話を最後にしててさ、そうなのよ。
この予議によると、予議じゃみんなないからあれなんだけれども、人生はこの世の中で頭を悩ませるためにいろんなことが起きてるわけじゃなくって、
悩ませるためにあるんじゃなくて、努力のため、この進化のために自分の器をどうやって大きくして磨いていくのかっていう、
努力のためにあるんですよっていうことを言ってるわけよね。だから私たちにはこの自由意思っていうのがあって、
寝るのもよし、SNSするのもよし、人の文句を言うのもよし、美味しいものを食べに行くのもよし、勉強するのもよし、
12:00
苦しむ必要だって何もないわけよね。楽しいと思えることを没頭してやれるっていうのが一番幸せなことだから、
それに早く見つけられるためにいろんなチャレンジしたりとか、目の前にある試練だなと思われることあるじゃん。
私もあるわけよ。毎朝毎朝今日はインディアンのスペシャルゲストのスワミジが来ているから、
それのお弟子みたいな人たちがスワミジにご飯を作るんだって言って作ってくれてるわけよ。
それはものすごい助かってるんだけれども、キッチンをめちゃくちゃにしていくわけですよね。
でもちょっと慣れているので、めちゃくちゃになっているのはしょうがないとして、
だからできることは全部手伝う。できないことはできないと言うみたいな感じでね。
そういう感じでピッピッと分けてはいるんだけれども、今回来てる人たちは3人来てまして、
3人がちっちゃいキッチンに入って私もいますと、もうほんとてんやわんやになるわけよ。
しゃべりまくり立てるみたいなさ。ざわざわしてきちゃうわけよ、私がね。
もうちょっと落ち着いてくださいませんか?みたいな感じで。
でも楽しそうでやってるし、永遠に続かないのも知ってるから、あれなんだけれども、
初日はちょっと私もパニ食っちゃって、パニ食るというかいっぱいいっぱいになっちゃって、
うーんみたいな、もうどうしようみたいな。
本当に吐き出さないとやっていけない感じのガス抜きが必要なぐらいだったの。
もう2日目3日目になってきてるので、向こうもちょっと慣れてきてるのもあるし、
私ももちろんね、今回の人はどんな感じかなって毎回一緒じゃないから。
分かってきたから、なんていうの、対応ができる、余裕があるんだけれども、
毎日試練なわけよね。
このさ、不意なお願いとか不意な出来事にどのくらい対応できるのかって試されてるよなと思ってるわけよ。
そこでさ、「もう!」みたいなさ、「やめてください!」みたいなことを言ったとしたら、
もう雰囲気ぶち壊しなわけじゃん。
だからなんかこう、この人たちは諏訪神のためにすごく尽くしてるよなと思ったりとか。
でさ、彼女たちがもしいなかったとしたら、私が全部やらなくちゃいけなくってさ、
やっぱ日本人が作るインド料理ってやっぱさ、なんかちょっとおかしいわけよね。
おかしいって言ったら失礼だけれども、なんかおかしいんだよやっぱり。
なんかやっぱ本場の味には敵わない。
やっぱスパイスの使い方とかさ、やっぱ全然違うからさ。
なんちゃってお寿司を食べてもさ、おいしいおいしいけれども、
やっぱ寿司屋で食べたいよねみたいなのあるじゃない?
なんかそういうと同じになっちゃうから。
しかもインド人が食べるわけだからさ、本場の味の方がいいわけじゃん。
作ってくれるなんてこんなありがたいことはないと思うから、
なんか気持ちをさ、どんなに散らかされても切り替えて、
いやもう本当に来てくれて、作ってくれててありがとうっていうのに気づいて、気づけて、
いやじゃないと私が全部やっててんやまんやになるよなと思って。
すごいプレッシャーだろうなみたいな感じになっちゃうからさ。
やっぱりそれはそれでさ、ありがたいわけよね。
でも今回の人たちはみんな綺麗にして帰ってくれるわけよ。
本当ありがたいよね。
前の方々は本当にね、台風、嵐のスタートみたいな感じになってて、
もうやる気をそがれる感じだったんだけども、
15:00
今年の方々はすごいいい感じで過ごしておりましてね。
そんな感じで試練ってあるわけよね。
ちっちゃいにしろ大きいにしろさ。
それに対応できる自分で、やっぱり自分も痛いし、
私もプリプリしたいわけじゃないからさ、
こうあるべきだみたいなことを突き刺しててもしょうがないわけだから、
そうやってさ、こんなちっちゃいことを言うけれどもさ、
これが積み重なって人生のさ、
努力した?
努力したに値はしないかもしれないけれども、
それの出来事を通じて感じられること、学べることっていっぱいあるよなと思って。
そういうのの積み重ねが人生が豊かになってくんだよなと思ってさ。
だから人生に与えられた人生って、
どれだけ進化できるかっていうことのために私たちは生きてるわけだから、
それを考えたら、いかにして人生が短いのかよくわかるよねみたいな。
例えば20歳になるまでは親のすねをかじるわけじゃない?
それで何か進化したって言ったらさ、
いろんなことは成長の過程にあるけれども、
自分のエゴとどう向き合うのかっていうのを、
多分5歳の子はやらないし、
あれ欲しい、これ欲しいってダダをこねて、
スーパーマーケットの床で寝転んでダダをこねるみたいなことをするわけじゃん。
結局自分のマインドとか関係ない話なわけじゃん。
そういうのに全部持って帰られるみたいな。
エゴ100パー、120パーで生きてるわけじゃない?
だけど大人になっていくとそれだけじゃいけないんだっていうのがわかって、
どうしたらこの感情が抑えるわけではないけど、
うまく付き合うことができるんだろうかみたいな感じで考えたりとか、
いろんな考えの人いるよねっていうのがわかったりとか、
っていうのはやっぱり余裕につながってくるわけじゃん。
そういうのさ、目の前に現れてる人一人一人が課題をくれたりとか気づきをくれたりとか、
やっぱり鏡だからさ、自分の引っかかるところってやっぱり自分の成長できるポイントで私は捉えてるんだよね。
だからこの、自分も容疑なので、
容疑なので人生がさ、ただ苦労して頭を悩まして苦しむだけのものじゃなくって、
努力するんだよっていうのを、
そうなんだよっていうさ、そうなのよみたいな。
でもそこに美しさがあるんだろうなって思ったりとかしてて、
そういう意味ではなんかちょっとGPTに聞いて、
なんかこういうシチュエーションになってさ、
あ、そうなのよ。なんか私こないだ聞いちゃったのよね。
私が本当に目まぐるしく忙しい時に、
私のパートナーがチャチャを入れてくるわけよ。
あれもやって、これもやってとか言って。
でさ、そんなのわかってんのよ。
だからわかってるし、
なんならお前がやれって思ってるわけよ。
こんな忙しいの見てわかんないの?みたいな。
この10分が超忙しいのに、
その10分の時に登場して手伝うわけでも、
なんかあれも足りない、これも足りないって言ってくるなんてみたいな。
18:03
次にやるかな?みたいな感じなわけよ。
でなんかさ、できてないことを責められてるような感じもなっちゃうし、
私は自分の中でもプランが立ってるわけよね。
今これをやって、次はこれをやって、次をやって、
10分以内に全部下ろすみたいな。
なんかそういうね、プランが頭の中で組み立ってるわけよね。
それも邪魔されたみたいな感じになってるから、
もうカチンってきちゃった、私が。
もう本当にさ、そんなのわかってんのよみたいな、
本当にそこにあるもの投げてやりたいぐらいな気持ちになっちゃうわけね。
でさ、これをさ、どうにかして回避したいの。
どうしたらいいと思って。
で、一番わかりやすいなと思ったのが、
ストレングスファインダーの私の資質を見せて、
ちゃんとGPTに。
で、シチュエーションを軽く共有して、
で、この時に頭に血が昇って、
一瞬で湯が沸くんだよねみたいな。
どうしたらいいのみたいな感じで相談したんだよね。
これをやめたいんだよって。
そしたらさ、結構笑ってたよ、ちゃんとGPTが。
この資質ならそうなるのは当然ですみたいな。
で、ちゃんとGPTが言うには、
私の頭の中で何が起きてるのかっていうのを、
ちゃんと細かく分析してくれてて、
私の中では一瞬のことだから、
わからなかったんだけれども、
さっき言ったように、私はその忙しい時間の中で、
こうやって、そうやって、こうやって、
次はこうやってっていうのがプランになってて、
見えないよ、もちろん頭の中だから、
共有できないんだけれども、決まってるのよ。
だからそれに従って効率よく
ババババババババってやろうとしてる最中に、
言われるからその順序がめちゃくちゃになるわけでしょ。
それがさ、もう本当にやだっていうのはしょうがないって言って、
この資質を持ってる人は仕方ありませんみたいな、
そうなりますって言って。
でもさ、それを回避したいのはどうしたらいいみたいな、
何て言ったらいいみたいな。
で、私は思ってたんだよ。
なんか聞いたところで、やるかやらないかは
私が決めればいいんだよなっていうのを思ってるんだけど、
でも何て言っていいか分かんないみたいな。
その時に、あなたの通りにやるわよとかっていうのは
言いたくないわけじゃん。
私のオーダーがあるんだからさ、
順序があるんだから、そうやだとか言って、
どうしたらいいのとか言ったら、
主導権は私にあるっていうことを
やんわりと伝えるのが一番いいって言ってたよ。
それは一番いい方法だと思うって言って、
その私の気持ちを汲んでくれて、
なんか整理してくれてたら、
あ、もしかしてOKOK、
I got youでいいかなとか言って聞いたの。
そしたらさ、最高じゃんみたいな感じで
向こうもまた褒めてくれるわけよね。
あなたの言ってることは分かったよ。
でも、カッコだけども、
カッコ、でもあなたに従うとは言ってないみたいな。
私も相当なあれなんで、
あれなんだけれども、
あれであれなんだけれども、
あれでそれでこれなんだけれども、
あのさ、そうなのよ。
なんか私のやろうとしてることを
邪魔しないでほしいわけよね。
でももちろんプランを立ててる段階で
いいアイディがあるなら、
もう全然ウェルカムなんだけど、
21:01
もう10分の勝負の時に、
邪魔しないでくれって思って。
なんていうのはさ、
なんかご飯を運ぶ仕事をしてるんだよ。
メインキッチンで作ってくれたご飯を
スペシャルゲストとか三味子が食べられるように
セットアップするわけ。
違う部屋でね。
そのセットアップしてる時間が一番忙しいわけよ。
で、なんか綺麗な器に移してとか、
プレゼンテーションナイスにしてとかって考えてるの。
だけどさ、そのメインのさ、
メインというかそのご飯たちがさ、
1個や2個じゃないわけよね。
もう大量にあるわけよ。
で、サラダのドレッシングとかもさ、
あの、素敵に置いておきたいわけでしょ。
そんなぐちゃぐちゃ、びちゃびちゃ、
みたいな無理だからさ、そういうのは。
絶対怒られるし、私も嫌だからそんなの。
だからそういうのはさ、
ちゃんとオーガナイズしようとして
順番立ててやるっていうのにさ、
あっちのパートナーが手伝いに来てくれてるんだよね。
様子を見に来てくれてるんだけど、
口を出しに来てくれてるわけよ、実際問題。
で、毎回毎回口を出してるわけじゃないんだけれども。
でも本当に手伝って、
物理的に手伝ってくれる時もあるんだけれども、
なんかさ、本当に忙しい時はさ、
口を出してくるんだよね。
もう本当にね、やめてくれって思って。
で、まだ使ったことはないんだけれども、
なんかそうやって、
そのシチュエーションをどう切り抜けられるのかみたいな。
やっぱ整理するのに、
すごいチャットGPTは有効だなと思ったわけよね。
で、私の中で自然とこの言葉でもいいかな、
みたいなことが、
私の中から回答が出てきたりとかして、
全部頼るとかじゃなくてね。
でも結局何て言ったらいいのかな、
みたいなところまで持ってけて、
自分の中で回答ができて、
それだと意味通じるし、
シチュエーションにバッチリ合うと思うよ、
みたいな。
OK OK I got you っつって。
やるっていうか、
あなたの言ってることは分かったよ。
カッコ。
でもやるとか言ってないよ、みたいな。
でもそういう風に言えたらさ、
自分の中で余裕ができるじゃない?
なんならもう一言、
もしかして手伝ってくれる?
みたいなこと言っちゃうかもしれないわけじゃん。
でもそれはそれでいいわけでしょ?
私の仕事が減ったりして。
彼も手伝えてラッキーと思ってる。
嬉しいと思うかもしれないわけじゃん。
それは分かんないけれども。
でもなんか違う展開になりそうでさ、
ブチギレてる自分があんまり好きじゃないわけよね。
どうしても抑えられないときはブチギレるけれども、
なんかあんまり見たくないというか、
どれなりに出まくりじゃんね。
ブチギレっつって。
ブチギレって。
笑っちゃうでしょ。
だからなんかそういう風な感じで、
私もそれなりに努力して、
このシチュエーションどうやって切り抜けようかな?
みたいな。
絶対またやってくるからさ。
そうするともう少し大人になれた感じがするじゃん。
私はするのね。
だからなんかそういう感じで
キャパシティが増えていったら、
なんかどんなシチュエーションに対しても
対応ができるんじゃないかなと思って。
っていうのを目指してるわけよね。
あーんみたいな。
なんかポイントが分かるみたいな。
今悩んでるポイントってさ、
全然違う視点から見てたらさ、
24:00
こうだよねみたいな。
あ、その通りみたいなさ。
なんかそういうさ、
ハッとできる回答が出てくるようになったら、
最高だなと思って。
なんてことを思っております。
また長く話してしまいました。
もうね、本当にね、
こいつ喋る時間すら取れない感じでさ、
今日はなんかちょっとこの、
素晴らしいクラスのことを言いたいなと思って。
あ、で、なんかちなみにその、
うーん、
サンチータカルマ、
これは過去からの、私じゃない、
私のこのボディじゃない、
人が、
作ってきたカルマ。
と、今生きている、
今解消できるカルマ。
プララブダカルマ。
あとアガミカルマっていうのが、
これはすごい大事で、
もちろん今のアクションに関係してるんだけども、
いかに得を積めるかっていう、
得を積んで未来に繋げられるかっていうカルマなわけよね。
なんかあの、
そうやってさ、
目の前にこういう人が現れた、
こういうシチュエーションが何回も起きているとかってなってさ、
それを解消できるのは自分になって、
あの時の私はすごい相当これで苦しんでたけれども、
今考えると乗り越えてるなみたいな、
もう大丈夫みたいな気持ちに慣れた時って、
あの未来にもう持ってくる引きずって、
次に繋げるカルマがなくって、
ないわけよね。
それプララブドカブルマだ。
で、今この人生で得を積むと、
この未来にバトンタッチされるカルマ、
未来にバトンタッチされる魂が、
あのすごく得の高い人というか、
で生まれてこれるわけよね。
これで素晴らしいことだと思わない?
だからなんかそういうのを、
すごい引き継いで、
命のバトンじゃないけれども、
なんか引き継いで来てるわけだから、
なんかそれをさ、やっぱり上手い状態で、
さらにもらったバトンよりも高い、
スピリチュアリティの高いところでは
バトンが渡せるようになったら最高じゃないかな、
と思っております。
そんな感じでございます。
以上でございます。
さあ今日も午後もバタバタしますけれども、
楽しみたいと思います。
バタバタしてるっていう言葉があるだね。
充実して、
集中して、
限りある時間を楽しみたいなと思います。
それでは聞いてくれてありがとうございます。
それではナンディがバハマからお届けしました。
それではごきげんよう。
26:39

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