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平飼のニワトリ🐓 とHow come?カナダのボーダーにて。
2025-06-30 17:47

平飼のニワトリ🐓 とHow come?カナダのボーダーにて。

#リタイア #FIRE #アシュラムライフ #アシュラム #シヴァナンダヨガ #ニューヨーク #カルマヨガ #入国審査 #入国 #アナンディライフ #平飼卵 #平飼鶏
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やっほー!みなさんごきげんよう、アナンディです。 本日は、モントリオールからお届けします。昨日の夜中にですね、
そう、本当に夜中に到着しました。 モントリオールでございます。本当ね、今日の朝、アシュラムを出て、ニューヨークを出て、モントリオールに来る予定だったんだけども、
なんか、あの、パートナーの思いつきにより、夕飯食べたら、「ねえ、今から出よう!」とか言って、出ることになりました。マジびっくりです。
まあでもね、いつ帰ったって一緒だし、ちょっと最後の方、本当に眠かったんだけれども、それ以外は全然大丈夫でした。
道ももちろん空いてるし、まあ真っ黒だから、なんかね、まあ森が綺麗とか、そういうことは何もなかったんだけれども、
まあそれでも無事に到着しました。 いや、なんかあの、もうちょっと落ち着いてから撮っても良かったかなと思ったんだけれども、昨日のシェアをしたくて、
えー、ラジオを手に取りました。昨日の一つのシェアっていうのが、なんかこう、私たち、私たちっていうか、こう、私の中での課題が、
こう、レッツゴーって、こう、手放すっていう、執着しないっていう、
ことが一つあるのね。こう、自分の中のこだわり、こうでなければならないってどっかで思ってるみたいで、で、それがこう、
なんていうのかな、自分の思う通りにならないと、うーんっていう、こう、感触みたいな形で、まあそんな、ね、なんかあの、
大小様々な感触があるわけよね。行き通りというか、まあそんなに大きなものじゃないかもしれないけれども、なんかこう、
なんかこう、フィットしてない感じ?なんか完璧じゃない?みたいな、なんかそういう、もどかしさみたいなのがあってね。
で、だけど、ほら、どっちの卵を食べたいかって言って、鶏の話したじゃない?
あの、ひらがいの鶏と、ぎゅうぎゅうに、こう、ゲージに閉じ込められた鶏の、卵をうめうめされてる、
鶏の卵と、なんかもう自由にしてていいよ、時々卵も産んでね、みたいな感じの、
鶏の卵、どっちを食べたいかって言ったら、やっぱり自由でいる方が私は好きなんだよね。私自身がそうで、
だから私がもし、もしというか、変え立場になったとしたら、ひらがいっていう言葉にすごくこう、
ゲージフリーって書いてあるやつを手に取るわけよ、そっちがいいと思って。
で、それはやっぱりストレスがないくて、自由な状態で、まあどこまで自由かわからないけれども、
まあぎゅうぎゅうのゲージに入っているよりも、カゴの中に入っているよりも多分自由度が高くって、そっちの方がいいなぁと思ってて、
ほらやっぱり食べ物ってエネルギーだから、と思ってたわけよね。
だから私たちも同じように、自由な存在であるんだから、ひらがいなわけだよね。
なんかこう、地球っていうゲージの中には入ってるかもしれないけれども、ひらがいって言ったってね、
地球の反対側まで遊びに行けるかどうかわからないじゃん。どっかにゲージがあるかもしれないじゃん。
けど彼らにとっては、不自由なく不自由のないぐらいの広さが保ててるわけだったら、それはそれで幸せだよね、と思うからさ。
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なんかそれは私たちと同じだなぁと思ったわけよ。つまり私と同じだなぁと思って。
でからなんかこう、キッチンでクリーンアップしてる時にさ、手順みたいなのがあるわけよね。
これは私の中の手順であって、あなたに通用するかどうかわからないし、最終的にまるっと綺麗になればいいんだよねっていうところに落ち着いて、
なんかあーちょっとちょっと待って待って、これやってからこれやって、はいやって、みたいなことをなんか前はチクチク言ってたんだけれども、
なんかまあいいかと思って、ほらね私はこうやりたい、私はこれがベストだと思うっていうのは私の勝手な印象で、感想で、
で実は違うかもしれないわけじゃん。だからもっとこうオープンマインドで、生きるためにはと思ってて、生きるためにはっていうか、にいた方が私自身が楽。
だからなんか、ね、こう、うーんと思った時にも、よし私たちはひらがいのニワトリって思って、
いやあのすべてがまあ最後にうまくいけばいいじゃんっていうふうに思ったら、すっごくキッチンが楽だったんだよね。
マジで楽だったの。なんか気分が良かったんだよ。この気分の良さっていうのはやっぱりさ、何にも変えがたいものだなと思ったわけよね。
でさ、みんながスムースだし、こうなんか、なんていうのかな、
うん、なんか荒波が立ってないってこういう良いことなんだと思って。で私の疲れ度がないわけよ。変なところにエネルギーを注がなくて済むから全然疲れないし楽だし、なんか心地よかったし、むしろ全然午後もできるよみたいなぐらいな感じだったわけよ。
まあやりたいかやりたくないかは別としてね。でもなんかそういうぐらいの余裕があったわけよ。これってすごいことだなと思って。
だからなんかこう、まあ私も鳥年の人だから、鳥年の鳥女なので、なんか鳥がいつもね目に入ってすごくいいなと思ってたりとか綺麗だなとか目につくものが鳥なんだけれども、そう鳥のモチーフとか大好きでね。
でさ、ねえ私たちはひらがな、私はひらがいな、私たちはひらがいのニワトリと一緒と思ってさ、って思うことですごく良くなったっていう。
なんかこう、ね、昨日一昨日喋ってて、ああそうだな、そっちの方がいいよなっていうのを翌日実行ができて、でやっぱりこっちの方がいいっていうのが確実になったのが良かったことです。
なので、なんかいつも心に留めたいなと思っております。私たちはひらがいのニワトリっていう。
いいんだか悪いんだかわかんないけどね。でもなんかイメージ的にはそうやってノンストレスで、なんか最終的には卵を産むし、それが喜ばれるわけだしみたいな感じで。
循環していけばいいなと思いました。 そしてね、なんかあのもう一つ事件ってほどではないんだけれども、カナダに入国する時にもう12時回ってましたね。
何分か回ってた時にボーダーに着いて、 パスポート出して、
そしたらさ、なんかすごいこう睨みつけてくるわけよね。 ちょっとアジアの血が混じってそうなボーダーの人だったんだけれども、お兄さんだったんだけれども、
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何日滞在するのとは聞かれなかった。何日アメリカに居たの?って言われて、1ヶ月4週間って言って。
何聞かれたかな?なんか、 なんか買ったの?みたいな。いくらお金持ってんの?とか。あとは、
なんか頼まれて持ち込むものはないのか?とか、まあありきたりなことを聞いてて。 だけどさ、私のパスポート見たらさ、なんか次、なんかいつ、
1個前はいつカナダに入ってきたんだ?って言われて、え、わかんないし。 1ヶ月よりちょっと前とか言ってて、バルセロナから帰った時に帰ってきてるから、
バルセロナから帰ってきて、バルセロナとは言わなかったけれども、1ヶ月ちょっと前に入ってきて、 1ヶ月アメリカに滞在してまた来たって言って。
そしたらなんか、君は何をしてるんだ?みたいな。始まりましたー!と思って。 えっと、今何のためにここに来てるんだ?って言うか、あ、バケーションですって言って。
もうバケーションっていうのが一番いいかなと思ったから、バケーションですって。 それ以外なくない?と思って。
カルマヨガシに来たとは言えないし、ね、ここに住んでるわけでもないし、 住んでるっていうか、住民票がここにあるわけでもないからさ、
バケーションとか言って言って、で、職業は何なんだ?みたいな。 あ、だから、えーと、あ、だからってことなんよね。
あ、薬剤師やってました。とか言って言って、薬剤師です。 バケーションって何?いつが、最後に日本を出たのはいつ?
あ、11月ですかね?とか。 え?って思って。なんかすごいもう睨みつけてくるわけよね、あの彼が。
彼って、そのボーダーのお兄ちゃんが。どういうこと?みたいな。 その後5ヶ月ぐらいバハマにいて、とか言って、説明して、
で、モントリオールにちょっといるだけ?とか滞在するだけ?とか言ったら、 いつ帰るの?いつ日本に帰るの?みたいな。
ていうかどうやって、どういうこと?バケーションなんでしょ?みたいな。 なんでそんな長いわけ?もう半年、1年以上帰ってないじゃん?みたいな。
1年ってことないし、みたいな半年だし、みたいなものに思ったんだけど、 なんかどういうこと?みたいな。
そんなになんか帰らないわけ?みたいな感じ。すごいさ、質問されまして、 えーと、バケーションですって言ってたら、How come?とか言って言われて、
なんかこうどういうこと?みたいな。 どういうことも、こういうこともなくない?みたいなさ、なんか何なんだろうか?みたいな。
人様のバケーションは2週間とか1週間とか、まあ長くて1ヶ月とか、 っていうふうに思ってんのかな?と思って。
なんか、うーんってどうやって説明したらいいのかな?と思ってさ、 うーんって考えてて。
話がさ、なんかこう、で、いつ帰るんだ?って言って。 で、8月の終わりにチケットあるよ?とか言って、見せろ?とか言って言われたんだけど、
私さ、Wi-Fiがないからさ、電波がない。Wi-Fiもないし、電波もないから、インターネットもないから、
メールボックスにアクセスできるか分からなかったんだけれども、一応調べて、
そう、一応調べて、あの写真を、スクリーンショットを撮ってたかな?と思って、それを見て、
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で、なんか、モントリオルカナリタの便で、エアカナダで?とか言って言って、一応色々説明して、8月の終わりに帰る?とか言って言って、
ほんとにそれで帰るのか?とか言って言われて、帰るよ、チケットあるもん?とか言って言ってさ、
もう超疑われてんの。
いや、だから、なんか、そういう、なんか、ハウカーム?とか言われてさ、もう私は、リタイアしたって言えばよかったのかな?と思って、
そんなに長く休みを取れるなんてありえないだろ?っていう話を追跡されてて、
じゃあ、なんか、なんか、そうそう、そのチケットで絶対帰れよ?みたいな感じで、もう全然ウェルカムしてないじゃん?みたいな、
1回入ったら6ヶ月いられるはずのカナダがさ、なんか他の人は、なんかビザを申請すると、もっと長くいられるよ?とか言ってくれたりとかしてたのに、前はね、
いや、そうだったんだよ。なんか、手続きすれば、ペーパー手続きをすれば、もっと長くいられるようになるからね?とか言ってさ、
すごいフレンドリーだったのにさ、なんか今日、今回の人はさ、なんか、ハウカーム?つって、なんか、つっかかってきまして、
いや、だから、なんか、次からリタイアって言えばいいかな?とか言ってて、でもさ、この若さっていうか、なんていうのか、そんな若いわけじゃないけど、
リタイアするには早い年齢でリタイアつっていいのかな?と思って、今度は言ってやろうと思って、
だって、働く必要ない、十分なお金がある、自由な時間がある、実際に日本にいる必要なくない?みたいな、なんで日本にいないといけないんだ?みたいな、
なんか、ただのね、一人の人の意見だけだから、別に目くじら立つあれはないんだけれども、すごく疑われたし、すごくウェルカムじゃなかったので、
なんか、どうしたらいいんだろうかって、ちょっと戸惑いました。
で、次回は、リタイアしましたって言ってやろうかな?と思って、こう、なんかファイアしたって言おうかな?と思ってさ、
なんか、やっぱり彼の中ではさ、働くことが普通で、でもこう、普通の人は、一般的な常識だと思うんだけれども、働くことが普通のことで、デイリーのルーティーンで、
で、休みをこう、年出して、何か自分の特別なプレゼントとして、みたいな、こう、バケーションを遊戯に使うとか、
ね、なんか合流するとか、ね、なんでもいいんだけど、週末のパーティーとはもうちょっと違うような形で長く拡大して、
バケーション楽しむっていう、でもそれだって1週間、長くて2週間、みたいな取り方が普通なんだと思うんだ。
でもその常識から逸脱してる人もいる、いるんだよねー、いるんだよねーって感じ。
で、アンシュラムに来てる人たちもほとんどが自分の悠久をギュッと濃縮させてきたとか言ってるわけよ。
一人のね、すっごくね、素敵なね、あの、メキシコ人、えっとね、彼女の本職はお医者さんって言ってました。
何かだっていうのは、ちょっとなんかどうやって聞いていいかわからなくてわからなかったんだけど、喋れなかったの。
しかも彼女も全然英語ができなくて、こうなんかこう、ジェスチャーじゃないけど、
なんか次は英語版頑張って、あなたと喋りたいから頑張るとか言ってて、言ってくれてて、
で、その彼女も、なんか1年ある悠久を全部そこに、この1ヶ月に濃縮させて、凝縮させて、
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もう休みないんだ、みたいな、こう普通のね、土日の休みは例えばあったとしても、拡大しての休みがないんだ、1日しかない後とか言ってて。
でもそれでも来てたわけだよね。
なんかそういうさ、取り方をするのが、まあ一般的に普通?
ね、戻ったら仕事をして、お金を稼いで、また来れる資金を作るっていうことなわけじゃん。
なんかそれをさ、まあそれが普通だと思うからさ、いいんだけどさ、なんかさ、そんなふうに疑わなくてもよくない?みたいな。
いろんな人いるんだよって思いながら、こうちょっとなんか、うーんって思いながら、入国しました。
ね、なんか本当に、この世の中は自由で、思った通りになるし、もし思った通りにならないんだとしたら、
そう思い違いをしているというか、ね、そういうことも多分多いんだろうなと思いました。
ね、しかもなんかその、ね、こうでなければならないと思っている彼の質問の仕方?
もう笑っちゃったし。
まあ私自身も、なんか彼はそう思ってんだろうなっていうのを思いながらも、
だからどうやってこう、目を開かしてあげるというか、気づかせてあげたらいいんだろうかみたいなぐらいの、上からの目線で思ってたから、
なんてやつだって思ったけど自分でも。
なんだこいつ?って思いながらね。
いやでもね、ボーダー通ることが大事なわけだから、別にそんなね、またあの人に会うことはないだろうから、
また多分、エアーのチケットをこうね、遠くに、遠くというか引き延ばしちゃうかもしれないけれども、
ね、ねって感じです。まあそんなことがありました。
とりあえず第一章って言っていいかなと思った、あのアシュラム生活を一旦終えて、
まあつったって1週間ぐらいしかここにいないんだけど、また戻りたいと思っております。
そうだな、本当に、なんか本当アンガーマネージメントと同じことを言うけれども、
本当同じことを言うけれども、怒ったとて何にもメリットがないっていうね。
誰もハッピーにならないよね。
このイライラしてる、グニャンってなってる人のオーラを、周波数を周りがキャッチして、
あの人調子悪そうみたいな、近づかないでおこうみたいな感じで思う。
私は思うのね、こうトゲトゲしてるみたいな。
あのね、アドレナリンが出てる人だとすぐわかるわけよ。
たぶん私がその体質だったから余計にキャッチしてるんだと思うんだけれども、
だからなんかこう本当に、
あの人間って周波数、この世は周波数で生きているっていうのは本当だなと思います。
この間から読み始めた本に、本がソートパワーっていって思考の力っていう本を読んでるんだけれども、
そこにも書いてありました。
目に見えないもので私たちは電信されているっていうね。
ラジオとかも、Wi-Fiとかもそうじゃん。
このね、しばなんだ先生が書いたのは1800?いや1900?
いや1863年とかそういう、なんかそんな前ですか?ちょっとよくわかりませんけれども、
結構前に執筆された本なわけよ。
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いや1863年だと思うな。
本当かな?ちゃんと調べるけど。
なんかさ、そういう本にさ、
なんか全ては目に見えない周波数で伝わっているんだっていうことが書いてあって、
で、思考の速さっていうのは光の速度?
光ってさ、1秒間にさ、地球7周半だっけな?
なんかスルーとかやって、すごい高速でピョンって回っていくわけよ。
ピョンって飛んでいくんだけれども、それよりも速いって書いてあって。
でさ、それをさ、キャッチする能力が人間にはもうすでにあるっていうね。
なんかこう物理的にも、最初のね、最初のセクションは物理的にその思考のパターンみたいな、
パターンじゃない、力みたいなのを分析してて。
で、まだ序章しか読んでないんだけれども、
いや、これは本当にすごいことなんじゃないかなと思って。
遠くの人から連絡が来るなって思って来るみたいなさ、とか、
久しぶりに連絡したら思わぬ方向に話がポンポンポンって展開してて、共通の、共通の、
違うな、時を超えて、違うな、時を同じくして同じレストランの話をしてるみたいな。
なんかこう繋がりがあったりとかして、
時を同じくして全然地球の反対側とこっち側の
距離があるのにも変わらず同じレストランの話をしてるみたいな。
そして繋がるみたいな、その後ね。とかいうミラクルが起きたりとか、なんかこう、
波長って本当にあるんだなーっていうのをひしひしと感じております。
というわけで私の今のなんか、そうだな、私は今清々しい気分でいるんだけれども、
なんかそういう気持ちと、
次からはリタイアって言ってみようかなっていうホープ、希望を
お話しさせてもらいました。
さあ、いつも聞いてくれてどうもありがとうございます。毎日の気づき、
なんかこうしたらいいんじゃないか、ああしたらいいんじゃないかと思ってね、
ぶち当たって、壁にぶち当たって、ああなんて私はひどいことをしてるんだみたいなふうに思って、
一回落ち込むんだけれども、
それだけで終わらないっていう、何だころび大きい的な感じで、
ね、解決策を自分で見出したり、人に助けてもらったり、いろいろしながら、
なんかこう、どんどん生きやすくなっていく人生を表現、ここでしております。
いつも聞いてくれて、コメントくれて、どうもありがとうございます。
フォローもありがとうございます。というわけで、
今から食料の買い出しに行ってまいります。そろそろ朝から部屋を掃除してね、洗濯をしてね、
まだお風呂には浸かってないんだけれども、今日はゆっくりと浸かりたいと思います。
それでは皆さんもご機嫌にお過ごしください。モントリオールから、
アナンディーがお届けしました。それでは、
ちゃおー
17:47

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