やっほー!皆さんごきげんよう、アナンディです。本日はカナダからお届けしまーす。
朝はすごい天気良かったんだけど、なんかお昼ぐらいから雨が降ってきましたけれども、
ひんやりとしてきて気持ちがいいです。
夏は終わったんでしょうかね、こちらはね。もしかしたらそうかもしれません。
本日、2025年?6年?6年か。の8月24日月曜日でございます。
昨日ね、アメリカを出国し、カナダに戻ってきました。
そしたらさ、あの国境を越えるところで、まあ結構な質問の数でございまして、
えーとですね、1時間半ぐらい拘束されました。
長かったー、なんかさらっと来れるのかなーなんて思ったの。
で、しかも来れないことはないと思ってたわけよ。
私帰国するチケットを持ってるから、入れないわけない、いけない、入れないわけにいかないじゃんと思ったのね。
帰れても言えないだろうし、ここ飛行場でもないし、みたいな。
だから大丈夫だろうなんて思ってたんだけど、まあまああのクエスチョンの嵐で、
あのね、ちょっと英語喋れるようになったから、喋っちゃったらもうよろしくないことを言ったみたいな。
でもあの結論的には、もうビジターの扱いにならないよっていう話を勘告されました。
まあ確かそうなんだよね。
あのね、旅行できました?とかっていう風に言ってるけれども、実際ここでもう生活してない?みたいな話になってまして、
まあ確かにそうだよなって、住んではないよでもとか言ってて、生活はしてないよみたいな、仕事してるわけじゃないしとか言ってて、
なんかいろいろ言ったのよ。なんかビジット訪れてるだけだよって言ったら、一緒だよって言われて。
あれ?みたいな。そう?みたいな感じで、それは一緒のことだとか言って言われて。
で、すごい待たされたけ、質問の嵐の挙句。
そうしたら、なんか去年は3ヶ月、去年じゃないな、一昨年3ヶ月カナダにいて、
去年は5ヶ月くらいカナダにいて、それで今年もう2ヶ月いるんだけれども、
なんかカナダって1回入ったら6ヶ月ステイできるよっていう風に言われてるのね。
で、その、あれは超えてはないし、トータル6ヶ月もないんだけれども、
なんかそれと、なんかもう事実的に住んでるっていう風に認識されることは別だとか言って言われて、
だから、なんかあのトゥアリスト、ビジターで入ってくるのはもう無理だって言われたの。
で、あ、ちゃう?みたいな。確かにもう3年もこんなことやってて、捕まらなかったのが、
あのラッキーだった、ラッキーすぎちゃったんだよね。
でさ、なんかでもすごく良い人で怒ってるわけじゃないし、
いきなりバンとかもしないって言ったのね。言ってくれて、あの、1年間、
こうカナダに入ってくんなってこともできるんだけれども、
あの、君はいい人、そうだから、そんなことしないから、
あの、日本で生活しているっていうベースをちゃんと証明できるように、これとこれとこれを用意しろ、みたいな。
もし次に来るんだったら、日本にちゃんと帰るっていうことを、日本での生活の基盤を、
向こうにするのか、こっちにするのか、選ばないといけない時が来た、みたいな。
もし、あの、
こっちでの手続きをしないのであれば、日本での仕事の証明書とか、
いくら金持ってんだ、みたいなのとか、なんかそういうのが必要だよ、みたいな。
もう僕はこれ、なんかの、情報に書いたから、それを次は絶対出せっていう話。
さもなければ、こっちで、あの、ステータスをビジターじゃないやつに変えろっていうふうに話をされて、
ああ、そういうタイミングでございますか、と思って。
まあ、そりゃそうだよね。
そりゃそうなんだよ。なんかもう3年もこうやってね、なんか行ったり来たりしてて、
なんかもう本当に住んでるみたいな感じになっちゃってるから、
許されなくなってきたっていうことなんだよね。今までがラッキーすぎたんだなと思います。
で、今回も本当にラッキーだったのは、そうやってなんていうね、いきなりバンして入ってこれないようにするとかじゃないから、
あの、悠悠チャンスあげるからって言われて、
ちゃんと対策してねっていうふうな感じで勧告されました。
あの、そりゃそうだった。そりゃそうだっていう話で、一生これが続くわけでもないみたいな。
で、いろいろカナダの法律とかいろいろの制度を調べて、
まあちょっといけるんじゃないかっていう、
兆しも見えてきたから、
帰るに、日本に帰るにしろ、帰るに帰らないにしろ、なんかいろいろ次のステップに、
次のフェーズっていう感じかな、に突入したなっていうのも、こう明日共にって感じで、
あの、
変わってきたなと思います。感じました。
なんかほら、なんかアシュラムでの立場、立ち位置も変わってきたなとかっていうのもあるし、なんか私自身の生活、
もう、なんか変わったなっていうのもあるし、
あと、なんかこの国籍、まあ私は日本人だけれども、国籍を変えるわけじゃないけれども、なんかその、
そういうステータスも変わらないといけないチャンスというか、機会が訪れました。
本当にその通りだし、
あの本当にラッキーだったのは、審査してくれる審査の人がすごくいい人で、
で、
そうそういろいろなんかあの、
取り計らってくれるじゃないけれども、なんかサポートしようとしてくれてるみたいな感じ、
だし、この立場的にはこれは認められないよ、みたいなのをはっきり言ってくれたし、
あのね、なんか次に繋がる情報をもらえたから、
真剣に考える時が来ました。なんかいろいろ変わってくんだね、いろいろね。そりゃそうだと思って。
というわけが、なんか一番大きなトピックスでございました。かなりね、えーみたいな、
おーい、1時間半も?みたいな。
結局待たされたら、もうずっとちょっと喋ってるか瞑想してるかみたいな、もうやることないからさ。
もう結構長い。
長かったなぁと思って。
あの、本当英語が喋れるっていうのが難点、難点というか、
喋れないと多分ね、逆に疑われちゃうから、喋れてよかったんだけれども、
喋りすぎたな、みたいな。
だからなんか、こうやって日本で仕事するの?って言ったら、
おーちょっと休んでこれするよ、みたいな感じでちょっと言ってみたんだけれども、その証明するものが何もないとか、
銀行の口座も、私メインの、メインっていうかあの、
んーと、インターネットからアクセスできるやつが2万円ぐらいしか入ってないのよなと。
だから、なんか映さないと、映し、映さないといけないから、本当はこんだけ持ってるよっていうのが言えなくって、
言えなかったわけ。だから、これも証明するアレにもなってないみたいな。
で、家を持ってるわけでもないから、
なんか家、親の家は家じゃないとか言われて、私の名義じゃないからね。
だから帰らなくても帰ってもどっちでもいいような状態、帰らなければいけない状態は何もないからダメ。
みたいな感じになって、あーちゃーんみたいな、なんか結構勉強になりました。
でもなんか、なんていうの、いい、
次に繋がることが、
次に繋がれる、
あの、街、次に繋がれる、
アドバイスだったなというふうに思っているから、良かったと思います。
そして、なんか何が一番良かったかなと思ったら、ほら、あの、
最後の3日間、
あしらも去る3日間はすっごい忙しかったわけよ。なんかすっごく働かされてて、え?みたいな、
ちょっと多くない?みたいな感じの、
なんか朝も夜も昼も、全部なんかこう働いてたわけよね。働くっていうか、あのサポートしてる感じ。
奉仕をしてたわけよ。まあ働くって言ったらね、お金稼ぐみたいな感じになっちゃうけれども、奉仕してたわけ。
でさ、まあすごい良かったわけよね。携帯をいじって、なんかダラダラする時間がなくって、
なんか常に誰かとこう話をしてたりとか、まあ何か料理に
フォーカスしてたりとかしてて、
なんか結構頑張ったなっていう感じはありました。充実してたの、最後の3日間。で、
なんかそうやって表、部屋に入っている時間が少なかったからか、いろんな人とこう最後の最後に
コミュニケーションいっぱい取れたりとかしてて、
で、私のさ、なんか一つの特徴でさ、癒すことができるみたいな、
人の背中を押すことができるっていうのが一個あるわけよ。で、癒すのは、
私が癒してやろうと思ってやるわけじゃないから、喋ってて勝手に相手が気づいて、は?みたいな、
そっか、ここに詰まりがあったのかっていうのがピュンって取れるっていうのが、
やっぱ癒しなわけじゃない?だから、なんかこう、
何か施術を施すとかってことではないんだよね。私が私でいるだけで、私が、私の意見を述べるだけで、勝手に周りが癒されていくっていう
こと
だなっていうのを、こう本当に感じた、強く感じた出来事が何個かありました。
そのうちの一個が、私はずっとやっているキルタンサークルをやってた時に、あの、
ぜひおいでね!みたいな感じで、なんかこう、声をかけた人が来てくれて、
そしたらなんと、その人がリードちゃんとしたいとかって言って、手を挙げたから、おうよ、ぜひやってやって!と思ったわけ。
で、これはなんか、私ばっかりが歌うっていうのも嫌だから、みんながこう均等にね、歌えるようになったらいいなと思ってるわけよ。
でももちろん、あの、リードする方とリスポンスする側って言ったら、リードする方がやっぱりしっかりしてないと
リスポンスできないから、
やっぱり多少ないとも、経験がないとダメなんだけれども、
だから、めぼしい人にこう、当ててくんだよね。
そしたらさ、その、ポンと誘った子が、私やりたいとかって言い出したから、
おう、どうぞどうぞ!と思ったわけ。
で、私はちょっとね、躊躇してたの。自分が何回も何回もやるのは嫌だなぁと思ってたから、
そしたらさ、彼女やりたいって言ってくれたから、やってたのね。
そしたらさ、なんかその、終わった後に、すごい素敵な声をお持ちで、
そしたらさ、あれすごい良かった!って言い出して。
で、なんかリードできるの知らなかったよ!みたいな。
だから、なんかやりたいって言ってくれて嬉しかった!って言って、
声も綺麗だったし!とか言ってたら、本当?みたいな感じで喜んでくれて、
でも、あんな後ね!とか言ってて、
なんかすごいこう、込み上げてくるものがあったんだって、
歌ってる最中に込み上げてきちゃって、
だから、本当は最後すごいゆっくりにしたかったのに、
なんか早く終わらせたいがために、こう、恥ずかしかったんだろうね。
ちょっと早くテンポになったんだよ。
なんか私は変だなぁと思ったけど、もう終わりだから終わりで、私はゆっくり弾いたわけよね。
で、あの、早くなっちゃった理由が、もう込み上げ過ぎちゃって、
もう泣いちゃってたんだ私!とか言って。
ちょっと距離があったから泣いてるのは見えなかったんだけれども、
だからなんかその、つまり?が涙として出て、
で、今はすごいスッキリしてる!って言って。
だから、なんか歌えてよかった!って言って、
すごいなんか感謝されたわけよ。なんかそれをやってくれてありがとう!みたいな。
で、いいと思って。なんかちょっと早くなったなぁっていうのは気付いたけど、
まさか泣いてると、もう込み上げてきたものがあったなんてね。
そしたら込み上げてきたらどんどん早くなるわけじゃない?
だからもう普通のことだったのかと思って、
なんかそれをうんうんって聞いてて、
で、なんか次はさ、なんかそれが何だったのかっていうのが分かるようなこともあるかもね、
なんて言ったら、もうわかってんだそれ!とか言ってて、
ね、喋ってはくれなかったっていうか、喋らなくても良いけれども、
なんかそれがもうスッキリ、トゲが取れたみたいな。
なんかこう、なんていうのかな、
こう意図せず木の板を触ってたら、
木の破片が手に刺さるみたいなことってあるじゃない?
なんかそういう状態のトゲがピュって取れたみたいな感じとか。
で、そもそも意図せずにこうね、触って、
ね、刺さるかなーなんて、ほら刺され刺されと思って触ってるわけじゃないじゃん?
何気なく触ったら刺さっちゃったみたいな、
なんかそういうアクシデントみたいなやつからの詰まりだったし、
なんかもうそれがわかってるから、すごいなんかスッキリして良かったって言って、
キルタンすごいねーなんて言ってくれたわけよ。すごかったと思って。
失礼。
なんかそれを言えるってことは、すごいもうスッキリしたってことだから、
なんかその感謝の気持ちを伝えてくれて、
なんか良かったな、ここに一人寄与されたやつがいるなと思って、
嬉しいと思ったわけ。
まあやり続けてて良かったなと思って。
いろんな形での感情のリリースの仕方があるから、
ね、別になんでもいいと思うんだけども、
その一つのきっかけとなれたのが嬉しかったのと、
あとは前日だよね。
その、前日っていうか、
昨日の、昨日が移動日だったから、
一昨日の夜だよね。
もう忙しいからさ、ご飯毎日作ったわけ。