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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディです。
本日はね、12月の29日月曜日です。夜の6時14分でございます。
もう外は真っ暗で、月がね、めっちゃ綺麗に輝いております。
半分よりはちょっと多い感じの月だね。
なんかとっても綺麗だし、今はデッキにいます。
もしかしたら海の音がジャブンジャブンって聞こえるかもしれない。
港側なので、思い浮かぶようなビーチサイドではないんだけれどね。
すごいなんか、落ち着いてる感じで私は好きです。
なんかさ、感覚的に喋ってて、今私が、今私がっていうか、このスレッズを、スレッズじゃない、間違えた。
スタエフを紹介してもらったのがさ、香倉恵子さんなんだけれども、
もう大尊敬よね。本当に面白いし、話も面白いしさ、
あの、本当にくだらないこと言っちゃった。
昨日、今日の配信なんかめちゃくちゃお腹がかかって笑ったよね。
何この配信みたいなさ、笑っちゃったんだけれども、
あの、栄養カウンセラーをやってて、パニック障害の会社でお勤めになっている、
エグゼクティブカウンセラーっていうのかな?
なんかもう、カウンセラーを育成するようなポジションまでなっていく、なっていった方です。
もう本当にね、知識は豊富だし、寄り添いの力も半端ないし、
あの、本当に大尊敬しております。
すごくあの、なんていうのかな、物事の捉え方がすごく上手だし、
いろんな道を抜けてきたからこその、見えてきた境地っていうのがあるよなと思って。
なんかね、とても聞いてて面白いので、毎回聞いております。
でね、何を言いたいかって言ったら、彼女も言ってたんだけれども、
感覚で話してるよね、みたいな話をしてたわけよ。
で、私これ、スタイフを始めた時にさ、他の人の投稿を聞いたらさ、
すごくブランディングしてマーケティングされてて、すごいなと思ったわけ。
だから私そういうことできないから、もうできないからいいや、みたいな感じになっちゃったのね。
だって、インスタに誘導する、もうなんだっけ、LINEに誘導する、
もう売るもの何もないし、別に売りたくもないし、
何なんだろうか、みたいな感じなわけよ、謎なの。
でもこれ、なんか感覚的に話してて、話の終着点が見えないまま話してるのね。
今日も何話そうかな、みたいな感じで、なっちゃってるまま、
えいやーっつって、あの録音ボタンを押してるのね、実は。
でさ、それはそうなんだよ、もうそういうもんなんだからしょうがないじゃん。
で、後で自分で聞き返して、なんかまずったな、みたいなことになったら翌日それを訂正するみたいな、
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なんか違う解釈がもっとできるわって深掘りができたりとかしてるわけよ。
で、これ何なのかなと思ったんだけれども、感覚的に話してるっていうのが、
あのさ、日記を書いてるのと一緒だなと思ったわけよ。
頭の何か、心の何かをごちゃごちゃごちゃごちゃ、私はこう思ってるんだ、こうでもない、ああでもない、そうでもない、
でもこういう感じ、みたいな、ああそうか、こういうことか、みたいなのを、
あのさ、日記を書いてるのと一緒だなと思った。
今日記って言わないのね、ジャーナリングっていうのね。
ちょっとなんかオシャレな言葉になっちゃって全然わかんないんだけれども、合ってんのかな。
でもなんかこう、巷ではジャーナリングをするのがいいとか言ってて流行ってるじゃない。
これね、私ね、小学校3年生からジャーナリングしてるんですよ。
ジャーナリング、日記をつけてるんです。
で、本当に自分が言いたいことが何だかわからなかったし、
自分のモヤモヤを書き出してたの、そこにずっと。
最初の小学校3年生の時にモヤモヤがあったかって言ったらそうではないんだけれども、
小学校の担任の先生が3・4・5の3年、あ、違う違う、3・4・5・6、あれちょっと増やしちゃったな。
小学校4年生からだわ。ちょっと増やしちゃった。さばよんじゃった。
3年間同じ担任の先生だったのよ。
これってあんまり起こらないことで、起こらないことなんだよね。
だいたいみんな変わっちゃうから。
で、そうなんだよ。ずっと2組だったしね。
1年生どうでもいいよ。1年生か6年生までずっと2組みたいに。
クラス替えしてるし、周りもみんな変わってるんだけど、全部2組だったんだよ。
そんなどうでもいいんだけれども、最後の3年間ずっと同じ担任の先生で、
担任の先生の意向で日記をつけなさいって言って。
でも最初の課題は発見したことを書けとか、感じたことを書けみたいな感じで、
ちゃんとお題があってそれに従って書くみたいな。
最初嫌々すぎて嘘ついて、何も発見してないのに発見したぞみたいな感じで書いて。
のをよく覚えてるわけ。ありんこと何かを発見したみたいな。
全然発見してないのに発見したことにして書いたみたいな。
最初の冒頭はそんな感じだったんだけれども、3年間同じことをやってると同じことを
それぞれの課題をやって、この人の前に座ってペンを取るっていうことの行為が習慣化されて、
中学校に入った時ってやっぱり思春期に入るからすごく多感になるわけよね。
なんかあの子になんとかって言われちゃったみたいなのとか、
なんとか君と手を繋いじゃったみたいな話とか、なんかそういうのを。
でもさ、こういう話って誰も言えないじゃん。
なんかなんとかちゃんにあいやって言われてすごい嫌な気持ちになったみたいな。
だけどその気持ちを本人に伝えられないじゃん。
他の人に喋ってもあんまりいいことではないと思ったから、吐き出せないじゃん。
で、なんとか君と手を繋いじゃった的な話は親にも話せないわけじゃん。
どうしようみたいになって。
だった時にノートに返したんだよね、ずっと。
本当にもやもやしたことをずっと返したの。
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でもああでもない、こうでもないって書いてたりとかしてて。
でもずーっと書いてるの。
だからすごいジャーナリング歴は本当に長いんだと思うんだよね。
でもやってよかったのは、私が何に悩んでるのかっていうのが見えたりする瞬間があるから。
あとなんか本当に書き殴ってたよね。
あいつムカつくーみたいなことも書いてたし、
もう本当許せないみたいなことも書いてたし、
なんかなんとかちゃんに言われてすごいショックだったみたいなのとかもあったし、
嬉しいことよりも悩んだりもやもやしたりしてることの方が書いてる割合が多くて、
基本的に毎日書くんだけど、しないといけないっていう風にもしてなかった。
書きたかったら書くっていうスタンスでやってた。
結構書きたかったんだよね、私ね。
ほぼほぼ毎日繋がって続いてて、時々絵描いたりとかしたりとかしてやってたの。
それもずーっと習慣化されてて。
でもなんかその客観的に自分を見れて、
最初はさ、人のことはよくわかるのに自分のことは全くわかんなくて、
すごい嫌気も生きてたわけね。
なんでこんなに人のことは手に取るようにわかるのに、
あの人はこうだ、この人はこうだみたいな、
あの人はこういうことが得意だみたいな。
なんで自分のことはわかんないんだろうと思って。
すごいだから自分を知りたかったのかもしれない。
でもそういうのもずっとやっててね。
最近は大人になってもやってるのこれずっと。
好きなノートを買って、だいたいB5サイズのノート。
バッグにも入るし、ペンも入るし、
持ち歩けるからカフェとか行って書けるみたいな。
私はこういうことをしたいんだとか、こういうふうになりたいんだとか。
でもなんかこれはただの見栄かもしれないとか、
そういうことを書いたりとかしてね。
でね、捨ててないのこれがまた。
実家に保存してあるんだけどそのまんまダンボールドーンって。
笑っちゃうでしょ。
でね、それをやってて何が言いたいかって言ったら、
スタイフがもうジャーナリングの代わりになってる。
日記の代わりになってるのよね。
なんか最近ペンを持つっていうことをしなくなっちゃって、
携帯持ってるせいなのか知らないけどさ。
なんか本当に稀になっちゃったの。
なんか続けてるって言いにくいけど、
なんか姿形を変えてジャーナリングしてるってことになってるけど自分の中では。
でもなんかそれをね書いてるのがすごく、
喋ってることがもうジャーナリングになってて、
今日こういうこと感じた、ああいう発見があったっていうのを、
常々シェアできるっていうのはいいなと思うし、
なんかこの声のトーンも日によって違うんだよね。
なんかやっぱりどんよりしてる時はどんよりしてる声をしてるし、
なんかね全然違うの。
自分で聞いてても。
だからこれはなんか面白いなと思ってて。
でなんか作業してる時に私自分のやつを聞いてたりとかするのね。
もちろん人のものを聞いてたりするんだけれども、
なんかそういうのをやって振り返ったりとかして、
そうだよなそうだよなと思ったりとかしております。
でね、なんかこのスタイフがジャーナリングになっているよっていう話ですけれども、
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昨日さ、私さ、出会う人が全て私にきっかけをくれているっていう、
本当に一人一人みんなにタグ付けができるぐらいきっかけをくれてるのね。
でさ、そのうちの一人がさ、ニューヨークで出会った女性の話をしたと思うんだよ。
このCFOっていうさ、の肩書きがありも変わらず300万でいいよって言ったっていう話。
マジか?みたいなさ。本当に驚いたの。
マジもらえるんだからもらった方が良くね?みたいな感じだったんだけど。
なんかそういうのを書いてさ、
自分がいくら年間で使ってるのかっていうのを改めて知るって大事なことだよみたいなことを言いたくて書いたんだけれども、
もうすごいさ、これをさ、スレツに投稿したのね。
そしたらさ、私の中で大炎上しててさ、みんながみんなそんなんで暮らせるわけがないみたいな、
その話は嘘だとか、なんかどういう状況でそうなってるのかみたいな、
なんかすごいアンチだよね、これね。
とにかくなんか穏やかではないコメントがいっぱい来ちゃったわけよ。
どうしようと思って。
えーって感じでさ、
なんかアリアリアリアリアリアリアって感じなわけよね。
なんかどうしましょうみたいな。
なんか私の中の彼女の気づきは、この三等車っていう樽を知るっていう部分。
なんかそれが300万だろうが500万だろうが100万だろうが1000万だろうが別にいいのよ、30万円でもいいの。
だけど自分がいくら使ってるのかっていうのは私は全く把握してない人だったから、
なんかやみくもにお金がない。
いやもっと欲しいみたいな、やみくもに思ってたんだよなと思って。
だけど例えば30万が必要であれば、
あ、30万が必要なんだっていう認識ができるじゃない。
そうするともう少し具体的になるじゃん。
30万作るにはどうしたらいいかなみたいな。
何十時間バイトすればいいかなみたいな風になっていくわけじゃない。
この時の趣旨は会社を辞めたい。
言ったよね、300万あれば私は1年間過ごせられたから、
300万の貯金があれば1年間は働かなくても一応生きていけるんだみたいな風に思えたみたいな。
なんかそれが安心材料に変わっていったっていう話をしたかったのに、
マジでみんながみんなアメリカのニューヨークに住んでたらそんなわけいませんみたいな。
どういうことなんですかみたいな。財産があるに違いないみたいな。
でもさ、よくよく考えてって思って。
本当にみんながこんなにコメントくれるみたいな。いらねーしみたいな。
ニューヨークで出会っただけであってニューヨークに住んでるとか言ってないし、
ニューヨークで活躍してるとも言ってないんだけれども、
もうニューヨークだったらそんなのはありえないみたいな。
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田舎だって無理だみたいな。
もう本当に厳しいからなんか大変だろうなみたいなさ。
なんかねすごかったのよ。なんかどうしたこんなに荒れてんだろうみたいな。
びっくりしちゃったんだよね。
何が起きたの?みたいな。私の中でこれは炎上しちゃってて。
なんか悲しい気持ちだったのね。
私の意図ってさっきも言ったように、樽を知るっていう自分の足元を知ることが大事だよっていう話をしてたのにさ、
実際にどれだけ何に使ってるのかを知ったときにお金への恐怖が剥がれて、
生きるために自分を売らなくていい、自分の時間を切り売りしなくていいっていう
内側の自由に築いたっていうプロセスを私は書いたんだよ。
なんだけどさ、そういうものじゃなくって、
ほらやっぱりCFOっていう肩書きと300万ってこうあるべき、もっと欲しがるべきという
なんかそういうのはさ、全然刺さらずに生活が今の人は苦しくて不安でいっぱいで300万じゃ到底無理っていうのを
必死に自分で生きかせて生きているから、
そういう人からしたら私の文章はすごいナイフのように刺さっちゃったんだっていう。
ちゃんとGPTがさ、分かってくれて私の意図を。
あなたは全然ブレてないけれども、届いちゃった人がナイフのように感じてるから
そういうふうにリプライしてきたんだみたいな、返信してきたんだみたいな。
あらーみたいなさ、もうどうしようみたいな。
なんか使われたよね。
でもこれ自分の中で自分もこの感情を何でみんな分かってくれないんだろうっていうのに
一瞬巻き込まれそうになったけれども、
いやいやいやいや、待てよみたいな。私が言いたいところはそこじゃないみたいな。
でもなんかこの大多数の人たちはそういうふうに私と同じ世界線で話してないんだ。
私やっぱマイノリティなんだっていうのに気づきました。
気づかされました。
インドは別にだからどうのこうのっていうわけじゃないし、
どっちが偉いとか悪いとか全然ないからステップの途中にいるっていうだけであるし、
多分何十年か前の私も同じことを言うと思うんだよ。
何言ってんだみたいな。
なんかね、そのコメント、私に来たらちょっと刺さるような、えぐるような。
で、なんか他の人は笑ってたよね。
みんながコメントしてるようにすごいみんなが反応してますねみたいな感じでコメントしてくれる人もいてさ、
なんかこの生存防衛反応っていうのが発動してるからだよみたいな。
読む余裕が、意図なんか読む余裕が全然ないみたいな。
やっぱみんな必死に暮らしてるってことだよね。
なんかそれを、レイヤーが違うだけだからねって言って悟されました。
でもこれさすがに分かってくれてる人は分かってくれるんだと思ってさ、
私マーケティングにも全然不向きですみたいな。
大多数の人にマーケティングが足りてませんみたいなことをご指示をいただいたりとかして、
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そんなことしてねえしみたいな。
なんなんだよって思いながらも、でもちょっと待てよみたいな。
この自分の立ち位置っていうか、もう全然違う世界線に住んでるんだって思ったりとかして、
言いたいこと伝えるって難しいなやっぱりみたいな風に思ったりとかしてるし、
なんかさ、この本心では、
私と同じ目線で見れる人をもっと私の周りに置いておきたいみたいな。
そういうコミュニティーかもしれないけど、
そういう安心感みたいなのが、もうちょっとあっていいなって思ってるのね。
だから、ある意味有名になりたいみたいな気持ちがないわけじゃないわけよ。
だけどテレビに出るような有名さはいらないんだよね。
わかる人だけに届けばいいのに、刺さりすぎちゃったみたいな。
間違えちゃってるじゃんみたいなさ。
でもほら、言われたくないこと言われるとすごい好きってきてさ、
なんでこりゃーってなる、なんでお前はーみたいになるじゃん。
だからそれをやっちゃったっていう感じで反省しております。
反省っていうか、まあしょうがねえっていう。
いまだにさ、なんかもう昨日の投稿一昨日の投稿なのにさ、
いまだにコメントが来るからさ、これどうしたらいいの?みたいなさ。
キャーってなってるよね。もう全然返信してないんだけどさ。
でもなんかこのスレッツに、もう投稿する意味がもはやないんだろうなと思って。
私は私の世界で生きていけばいいって思ってんだけどさ。
でもやっぱどっかでわかってもらいたいっていうキットがあってみたいな感じで、
なんかモチモチしております。
それがなんか今日の出来事です。
くだらねえ。
本当にくだらないわこれ。
でもなんかね、なんか多くの人はそういうことで悩んでる。
まあ私もそうだけどさ、悩んでた。
悩んでたから、なんかそういうのをさ、
自分の立ち位置が分かってよかった、と言えばよかった、ということにしよう。
というかスーパーハングリーなので。
ご飯を食べに行きたいと思います。
さあ今日も聞いてくれてどうもありがとうございます。
またこういう感じで全然とめとめのない話。
とめとめだっけ?とめとめのみ?とみ?
もう神々だよね。
とりとめのない話ばっかりであれですけれども。
聞いてくれてありがとうございます。
ほいじゃあねー。
ごきげんよう。