00:06
やっほー!みなさん、ごきげんよう!アナンディです。本日もバハマンからお届けします。
もうすぐさぁ、年末なんだね。びっくりだわ。全然年末感が、毎年言ってるけど、さぁ、年末感がないのよ。
もう、ね、28日、12月28日、日曜日でございます。
なんかさぁ、人に出会うことってすごい、すごくすごくすごく価値のあることだなって私はすごく思ってて、
私は人にすごく恵まれてるなぁって、すごいいつも思ってるのね。
で、私、なんかね、これ小学校の時からなんだけれども、全然人に執着してないんだよ。
なんか、クラスが同じ子がいて、で、クラス替えになったら別々のクラスになっちゃって、すごい仲良かったのに、
クラス替えが行われた瞬間、学年が変わった瞬間から、もう全然話もしなくなっちゃったみたいな友達がいるわけよ。
でさぁ、うちの母親がさぁ、それを見てさぁ、なんか私はずいぶん非常な奴だみたいな、白情な奴だみたいな感じで言ってて、
そんな、そんなもんなの?みたいな感じで言ってて、えぇ?みたいな。
なんかまぁ、ある意味都合が良かったというか、同じ帰る道も一緒だったし、クラスも一緒だし、みたいな。
多分そういう理由だったのかな。ちょっとよく覚えてないんだけれども、
なんかそれをして、あ、ちょっとまずかったのかな?みたいな。
ふうに思ったわけよ。え、なんか私まずいことしたかな?みたいな。
でもなんかあの、クラス違うから話すこともなくなっちゃったし、わざわざ違うクラスに行って、
ね、なんか声かけてっていうのもなんか違うし、彼女も来ないし、みたいな。
だから別に良くない?みたいな感じだったのね。
で、私も絶対吊るまないし、トイレも一緒に行かないし、みたいな感じで、
なんかね、手繋いでトイレ行く女子いたじゃん。私ちょっとそれには慣れなかったんだよ。
でさ、大人になっても同じようなことがあるんじゃないかなと思って。
なんかさ、時とともに友達の層って変わっていかない?
そう、時とともに友達の層が変わってってさ、
なんかあの時すごい仲良かったのに、今はそんなに仲良くないとか、
なんか、ほらね、同じスクールに入ってたりとかしたらそのスクールの子たちと仲良くなるけれども、
卒業しちゃったら、SNSでは繋がってたとしても、
お茶しに行こうみたいな、レストラン行こうみたいなことにはならないし、
同年会しようみたいなのもないし、結構サラリとしてるのね。
一回、なんか執着したことがあったの。
前もどっかで喋ったかもしれないけど、
高校の時の友達、大学生になって社会人になっても、
毎月っていうかその時の誕生日の祝うみたいなことをやり始めてて、
でもさ、ライフスタイルが変わってきたから話す内容が全然変わっちゃって、
もうこれはついていけないみたいな。
みんながお年玉の話をし始めて、私もうこれダメだと思ったのね。
で、その時にはすごい悩んだんだけれども、
03:00
悩んだ理由も多分、その小学校の時に母親にずいぶん白状なやつだって言われたのが
引っかかってたからなのかもしれないって今思ってるんだけど。
でもさ、なんかそうやってちょっとドライなところがあるわけよね。
でもなんかそれって必要なメッセンジャーだったんだろうなと思ってるわけ。
で、なんか私の前に必要な人が現れて、必要なことを言って去っていくみたいな。
で、私はそれに感化されて、あ、そっちの道に行こうとか、
なんか、あ、仕事やめようとか、
なんか、なんだろう、あ、そういう考えもあるんだみたいな。
なんか自分が思ってたことを外して、思ってたことの枠を外してくれる人が必ず現れて、
なんかそれぞれこう教えてくれたりとかね、枠を外してくれたりとかね、
まあその人が外すわけじゃないけれども、その人の存在がきっかけとなって、
私の枠が外れるみたいな、思い込みが外れるみたいな。
前言ったよね、あの富士山の山小屋バイトで生計を立ててる人がいて、
この人は今でも繋がってるけれども、あのさ、もうほんと衝撃的だったわけよね。
もうずっと就寝雇用で働かないといけないと思ってる時の後だったから、
まあ一応仕事辞めたのか、仕事辞めたけど仕事辞めたら生活できないじゃんっていうことだからまた仕事に出るみたいなね。
仕事に就くんだけれども、その時にやっぱり仕事したくないなみたいな、どっかで思ってるわけよ。
仕事が嫌なんじゃなくて、仕事が嫌だっていうか、雇われてたりとか、
時間時間でキチキチ働かないといけないのが嫌だっただけね。
なんか人のためになることをやるってこと自体を嫌だって言ってるわけじゃないのね。
なんだけれども、まあ普通の一般的な労働といえばね、お金を稼ぐために働いてたから私は特に。
なんかそういうのが、の概念が覆されたりとかしててさ、そうなのよ。
え、3、4ヶ月しか1年で働いてなくて、そんなのでいけるの?みたいな。
生きていけんの?みたいな感じですごい心配になっちゃったわけ。
私は正社員こそ大事だみたいな風に教わって生きてきたし、自分もそうだったから、
なんかそれがないとなるとどうなっちゃうの?みたいな。
やばくない?みたいな風に思ってたの。
そんなので生活できるの?みたいな感じで聞いたら、なんなら貯金もできるよって言われて、
えー!みたいな。マジびっくりしたと思って。
計算しちゃったよね、富士山の山小屋バイトがいくらなのか。
なんかネットで拾ってきて、何ヶ月だから?みたいな感じで、
ちょっといくらだったか忘れちゃったけど、
でもそんな何百万みたいな感じじゃないわけよね。
何百万って言ったって後半のね、500万、600万、700万とか1000万とかそういうわけでも絶対ないわけで、
えー!そんなの暮らしてくるわけ?みたいな感じでちょっとびっくりしたんだよ。
でも生きてるし、必要とされる人って生きていけるんだってすごい思ったの、その時に。
なんか彼女のスタイルがさ、すごい海外旅行行きまくってるわけよね。
06:03
でもご招待で行ったりとかしてるわけよ、仕事をしっかりしてるから。
もう彼女がいないと回らないから、飛行機代出すから来てくれっていうカードになってるわけよね。
ってなるとお金もっとかかんないわけでしょ?
えー!みたいな感じになってびっくりしてた。
でさ、ちょっと時が経ってさ、あれだったよね、もう一人衝撃的だった。
この私の道がどこに行くんだかわかんない時に、こう、模索中だよね。
一応働いているけれども、数ヶ月休みくださいって言って休んで、
車汚しに行って、それはニューヨークだったんだけれども、
そこで会った人も、すごい衝撃をくれて、タルを知るっていうことを知ってた人なんだよね。
でさ、お金はいくらあってもいいと思ってるな、私は。
今はちょっと思ってないんだけど。
なんかもらえるものは全部もらいたいっていう気持ちは今でもある。
けどいくらあってもいいとかはあんまり思ってないんだな。
でね、だけどその時はもらえるんだったらもらっといた方がいいと思ってたから、
いくらでもくれ!みたいな風に思ってたのね。
でさ、そしたらさ、あのー、なんか彼女自身も喧騒はしてたけれども、
金融の方の責任者のポジションで仕事を迎え入れられたの、転職してね。
で、それも迷いに迷ってというか、こう迷わないか。
でもなんかこう自分の心に従って生きるってなって、決めた時に、
あのー、すごくいい会社からオファーがあって、そのポジションでって言われて、みたいな。
でさ、そんなポジションなんかなかなかつけるものじゃないし、
だけど、やっぱりでもそういうポジションが彼女に回ってきてさ、
そういうキャリアがある人だったから。
でさ、彼女はさ、その時にさらりとさ、300万の年収がいいですって言ったんだって。
まあキャリアも少なかったことから、キャリアっていうかそのポジションになるのも初めて。
だけれども金融業界にはずっといたっていう感じだったから、
でも300万あれば私生きていけるんだよね。
旅行もあって行けるし、好きな時に好きなことができるから、
300万あればいいですって言って、300万にしてもらったとか言って言うわけ。
で、もっともらったほうがいいよみたいな。CFOだよみたいな。
まあCFOがちょっとなんだか分かってなかったけど、
でもCEOのファイナンス番って聞いて、
えーみたいな、もらえるならもっともらったほうがいいじゃんとか言ってたんだけど、
なんか別にオフィスに行かなくても仕事ができるし、旅行に先で仕事もできるから、
全然これで十分なんだよ。300万あれば私全然いけるって言ってて。
マジかと思って、なんて人だと思って、すごい衝撃を受けたのね。
でもよくよく考えてみたら、私が一番最初の10年勤めた会社を辞める時に、
09:00
辞められるなと思ったのが、自分の貯金額だったのよ。
もう本当貯金なんかするの大っ嫌いだったんだけども、
親に口酸っぱく言われて、貯金しろ貯金しろって言われて、
で、貯めてたお金があるじゃない?
で、年間で使えるお金?使ってるお金を計算したんだよ。
だってさぁ、例えば貯金が300万しかないのに、300万あるのに年間で600万使ってたとしたら、
もう絶対挟んだわけじゃん。半年しか生きられないってことになるわけだから、
そんなの無理だと思って、なんかまず足元を見ようと思って、
年間でいくら使ってるのかなって、もうざっくりね、クレジットカードの合計、
ただ使った金額をただプラスプラスプラスにして12ヶ月分したみたいな感じで出したら、
大体300万くらいだったわけよ。
あ、300万で私暮らしてるんだみたいな感じだったのね。
でもその300万って旅行にも行ってるし、好きなことしてるし、もちろん家賃も払ってるしみたいな。
あ、あの時の金額と一緒だと思って。
あの時の金額っていうか、逆にあの時私が試算した金額と彼女が言ってる金額が一緒だったって思って。
このくらいのラインって十分生活ができるんじゃないかなと思ってさ。
その時の私はね。
で、なんかそれが分かってさ、なんかハッとして。
なんかね、なんかその他流を知るっていうか、未だに覚えてるんだよ。
なんかもっともっと欲しい、もっともらえるんじゃないかっていうのもあったけど、
あ、それでも生きていけるみたいな。
でさ、なんかその会社を辞めた時は300万の貯金はあったか、300万以上の貯金はあったから、
あ、一年はいけるなみたいな。
で、一年間絶対仕事しないと決めてたの、なぜか。
なんかもう嫌じゃん。
嫌だったんだよ。
次の道を探したいから。
一年間は探すための一年間にしようと思ってたのね。内心。
もしどっかの会社に入っちゃったら、探せないかもしれないと思って。
なんか可能性を潰しちゃう気がすると思ってて。
働かないけど300万の猶予、貯金それ以上あるから、このお金を使えばいいんだと思って。
一年間は暮らせると思ってさ。
でもホテル暮らししたりとか、寮に住んだり、語学留学のお金払ったりとかしてるからさ、
どんどんどんどん減ってくるんだけど、でも見事に対処金が300万だったんだよね。
でさ、このお金使えると思って、それ以上使わなければもっともっと手元に残るから大丈夫だみたいな、
なんか変な安心感があって、いけたみたいな。
なんかさ、そういう感じでさ、出会う人?
もうちょっとお金の話とミックスになっちゃったけれども、
なんか出会う人、出会う人、私にそうやっていい感銘を受けてくれたり、受け…
12:00
感銘?私に感銘を受けさせてくれたりとか、
あと最終的に薬剤師の仕事を辞める時も、
なんでこの仕事やってるんですかね?とかっていう一言で決定するみたいな。
全然向いてませんみたいなね。
そうですよね?みたいなさ。
なんかそういう背中を押してもらうっていうか、ハッとさせられることって多くて、
ずっと知りたかった本を教えてくれた人とかさ、
なんかそうなんだよ、だからそういうのを言ってくれる人なんだろうなと思って、
そういう役回り、私にとってね、だったんだろうなと思って、
すごく執着しなくなりました。
でもなんかみんながみんななんかこう、ほら、
舞台とか小学校とかでやったお遊戯みたいな、
みんながそれぞれ大事な役割をやってるわけじゃん。
たとえ木であっても、たとえ牛の役であっても、みたいな。
なんかやっぱりそれがいなかったら成立しないというか、
木がいなかったらそこが森だってわかんないから、やっぱりみんな大事で、
なんかそういう無集合体で生きてるんだろうなと思ったの。
もうかなり私が中心の話をしてるけれども、
これはみんなそれぞれにおいてもそうなんじゃないかなと思ってて、
なんかこの瞬間にこの言葉をかける人みたいな、
っていう役割を受けてるんだろうなと思って、
みんなに感謝の気持ちが心底あるっていうか。
だからなんか最初に言われた白状かもしれないっていうのは、
まあドライだけどそういうふうにそもそも思ってるんだよなと思って。
しょうがない。しょうがないじゃんか。そうなんだよ。
で、執着してるとなんかそれで悩みが出てさ、
本当は喋りたくないのに、本当はお年玉の話をしたくないのに、
しなくちゃいけないなんて苦しいだけじゃんね。
で、私は友達は一時的に離れたけど、
どっかで会う機会があったらまた仲良くすればいいわと思ってるから、
ね、嫌いになったわけじゃないし、みたいな感じで思っております。
さあ皆さんのなんかはどんな感じの劇が始まっているのでしょうか。
そんなことを思って今日投稿してみました。
なんかね、もう大きな決断です。
この年末、全然年末感のない年末に、
私はどうしても携帯のゲームがやめられなくて、
ずっとそれに時間を吸い取られてたのね。
テレビを25年くらい前に捨てたんだけど、
けれどもあの時もうなんかボーッと帰ったらさ、
つけてさ、CMで見てるみたいな。
で、気づいたら12時だ、1時だ、寝ないとお風呂入らなきゃみたいな感じでさ、
なんかそういう感じで、時間を全部吸い取られてたからそれを捨てたの。
なんかそこに吸い取られたくなくて捨てて、
結局パソコンでテレビとか見ちゃうんだけどさ。
でもその吸い取られ感は全然違くて、見たい時に見ればいいっていう。
ダラダラ見ることはない。
で、今回もなんか携帯もなんかずっとゲームね。
本当にね、音が好きだったんだよ。
15:02
なんかボールをかき集めるっていうゲームでね。
ほんとくだらないんだけれども。
それにすごい時間を食われてるのを感じてたから、
えい!と思って消したの。
ちょっと今なんかこうソワソワしてる感じはほんとに否めないんだけれども。
だけれどもほんと中毒だったよね。
けどなんかおかげでヨガクラスにこう風呂で出たりとか、
ご飯を味わって食べるとか、
なんかすごくこう丁寧に暮らせるというか、
マインドフルネスってこういうこと言うんだなって今頃分かってる感じ。
で、過ごせてます。
なのでなんかこう全部の時間を自分の感覚に向けて過ごしていきたいからやったことであって、
2026年を迎えるにあたって、
いい、いい決断だったんじゃないかなと思っております。
以上です。
さあ、今日もご機嫌にお過ごしください。
それじゃあね。ご機嫌用アナリでした。