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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディでーす。本日もカナダの北部、です。
北にあります、モントリオールから1時間ぐらい走らせたところね。
バルムリンという町におります。シバナンダヨガアシュラムキャンプ、あれそんな名前だったかな?
シバナンダヨガキャンプにおります。 1週間が経ちまして、もう快適でございます。
最高でございます。やっぱり私アシュラム好きだわーって思います。
なんか何がいいのかなーと思ったら、やっぱり朝早く起きる朝の集いがあるので、朝早く起きて、
瞑想して、ジャンティングして、いい話を聞いて、1日が始まるっていうね。
しかも今いるところが窓、ではないドアだね。ドアを開けると東を向いてて、朝日がピカーンって。
ハンズさん、ドアを開けないとわかんないんだけど、これは朝早く起きた人の特権って感じだよね。
もうめちゃくちゃ綺麗でさ、最高と思って。
しかも今日は、大きな丸々と太った七面鳥がノソノソと歩いてまして、超びっくりしたよね。
え?と思って、私歩みを止めたのにさ、カシャカシャカシャカシャとか言って音がするから、
どうにかなーと思って目を凝らしてみたらさ、七面鳥がノソノソ歩いてました。
もう最高と思って。やっぱり動物と植物に囲まれてるって最高だなと思いました。
で、この1週間なんか雨降ったりしてたから、全然動物をね、見ることがなくって、
あんまりいっぱいいるはずなのになーと思いながら、モスキートがいっぱいいる感じです。
だったんだけれども、今日は鹿とマーモットっていう、モルモットの超でっかいビーバーみたいな。
ビーバーよりちょっとちっちゃいんだけど、モルモットより大きいマーモットっていうモグラと、
鹿と七面鳥と見まして、もうなんかね、最高と思って。なんかそういうのがいいんだよと思ってさ。
なんかそういうのに囲まれてて、でしかもね、ヨガクラスやったらご飯が出来上がってて、ご飯食べさせてもらえて、
そしてね、あのカルマヨガを自分もして報酬をして。
キッチンのクリーンアップと、あと今日はハウスキーピングをお手伝いしました。
もうね、最高と思って。なんかちょっと多分働いてる時間は短いんだよね。
なのでなんか自由時間が多いというか、そう、バハマより汗くせしてなくていいなーって思います。
なんかね、本当に最高。ずっといたいなー。
どうしよっかなーって感じだけど、まあでも本当にいい生活だなーって思っております。
そしてね、何がいいのかなと思ったら、あのチャンドリカヒロミさんっていうね、私の人生を大きく変えた影響を及ぼした一人のうちの一人でございますけれども、
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彼女がここにもう5,6年いらっしゃるのね。で、その彼女といっぱい話ができるっていうのがすごい嬉しくって。
たまに日曜日とか、あの、ヨガ暮らすとご飯食べに来たりとかするけれども、なんか緊急報告をパパッとして終わりみたいな。
なんかそんな深い話もしないし、なんかあだこだって話もしないから、なんかね、あのちゃちゃっと顔見て終わりみたいな感じのことはただあったんだけれども、
こうやってなんかずっと一緒にいられるっていう時間が持てるっていうのもまた貴重だなーと思って。
なんか、どうしてこの世界に入ってきたの?みたいなこととか聞けたりとかするし、
そうね、なんか共通の知り合いの人が今どうしてるかみたいなことを知ってたりとかするから、なんかそういう話を聞いたりとか。
なんかとにかくなんか心地のいい時間が流れております。
やっぱりいいねーって思っております。
そしてね、なんかあのここに来るまでに落ち着かなくって、こう旅行ばっかりしててね、拠点がないような感じで、ほらお家工事してるからさぁ、
追い出されちゃった感じで、だからバルセロナ行ったり南フランス行ったりとかしてたんだけれども、やっぱり毎日てんてんとしてるのもいいんだけど、
疲れたって感じだったんだよね。私ちょっとなんかもういいかなってすごい思ったんだよね、今回ね。
もちろん旅行が好きだから行きたいんだけれども、なんかこうせわしないというか、
感じだったわけよ。そうしたらさ、アイスラムに来て1週間経ってなんか落ち着いてきたって感じもあるし、
やっぱこの新緑です。今ね、ちょうど春になりかけです。6月なのにね。
本当にそうなの。6月なのに春になりかけでもうね、日本は暑いとかっていうのをちょっと
見ましたけれども、寒いでございますよ。
寒いって言ったって気持ちいい。ひんやりとした肌寒い。なんか気持ちのいい、すがすがしい感じなので、あの嫌じゃない寒さです。
そうなんだよ。だからなんかそうやって拠点が持てるっていうのは、あ、やっぱりいいなぁと思って。
なんかこうやってコネクション作っていくっていうのもアリだなぁと思って、いろんなアイスラムにね。
っていうのをちょっと思いました。なんかね、やっぱり好きだわ。
って思います。そしてなんかさ、ここに来るときに、これからどうしてこうかなぁみたいな、ちょっとぼんやりとした
悩みというか、もやもやとした感じがあったわけよ。その拠点がずっと動いてるっていうのも、もやもやの一つだったし、
なんか落ち着きたいのに落ち着けないみたいな、振り返りたいのに振り返れないみたいな、なんかそれどころじゃないからね。
なんかそういう感じがあったんだよ。だけど、だからなんか来た瞬間、なんかもやもやするとか言って話をしてたわけ。どうしていこうみたいな。
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ひろみさんどうするの?みたいな感じでちょっと聞いたりとかしてて。
で、なんかね、聞いたところで私の答えではないのはわかってんだけど、彼女のプランをちょっと聞いてみたいなぁと思って聞いてみたりとかして、
そうそう、彼女のプランが私のプランじゃないから聞いてどうするって話なんだけど、自分で決めるしかないんだけどね。
だけど、なんかもやもやするなぁと思って。でも多分、変換期に当たってるんじゃないかなぁと思っております。
この生活めちゃくちゃいいんだけれども、なんかこれだけじゃもったいないというか、またもったいないが出てきたんだよね私ね。
なんか多分もうちょっとなんかあるんだよ、これ。
って思っております。なんかね、私の人生の中でなんかもったいないなぁみたいな、自分が生かしきれてないなぁって思う時ってただあったのよ。
なんか例えば最初の会社、製薬会社にいた時とかも、なんか別にね、何ができるわけじゃなかったし、だかったけれども
なんかここじゃないみたいな、なんか違うんだみたいな感覚があったわけよ。
これは言葉にちょっとするとしにくいというか、傲慢とも取れるし、落ち着きがないというか、腰を据えられないダメな人みたいな感じにもなるし。
でもこの違和感っていうのは、いつもいつも大事にしてたんだよね。無視してもまたやってくるみたいな。
だからちょっと無視できなくなってきちゃったなっていうのが、あの時あって、で結局仕事辞めて次の道に決めてないのになんか突入するみたいな。
なんかそういう感じのモヤモヤ感がちょっと似てるような気がします。
なんか新しいことをやるってことは多分もうないんだけど、でもなんかちょっとなんだろうな、こうキャリアチェンジをボンってするとかっていうのはなさそうな気がするんだけれども。
そうなんだよね。なんか生かしきれてなくてもったいないとか、薬剤師やってた時もなんかなんかなんかみたいな、薬だけじゃないんだよっていうのもあるし、
なんかメンタルだけに固執するのもちょっとなんか違うし栄養もあるし、でも本当はそれだけじゃないんだよ。
本当はそんなこと、そんなことをわかってる上、人にブブー言ってるわけじゃないんだよみたいな。
こうだ、ああだって言ってるわけじゃないんだよみたいな感覚がちょっとあったんだよね。
なんかもったいないなーってこの職場で一生終えるなんて私を生かしきれてなくてもったいないみたいな。
ここもそうなんだよ。これはちょっとちょっと傲慢なのかもしれない。
けれどもなんかね私何ができるって言ったってそんなさ、なんかじゃあティーチングやってとか言ってるとあわあわしちゃうわけよね。
なんかやっぱ英語でやるっていうのはさ、なんかやりたい気持ち40%、いや60%みたいな、なんかちょっとそうもよもやしてるわけ。
ね、なんでもああできますよ、できますよ、できますよって感じはないから、なんかねって感じなんだけれども。
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でもなんかもうちょっとなんか違うのがあるんじゃないかな。
違う表現の仕方というかプラットフォームというか何なのかちょっとよくわかんないんだけどありそうな予感がしております。
そしてなんかあのスレッツをちらちらちらっと見てたら、もう書き込むことはしてないんだけれども、
ちらちらちらっと見ていたら今お流行りの細木和子のテンプレートが落ちておりまして、
あの細木和子風に占うっていうね。
始中生命だっけ?六星成術みたいな、なんかそういうやつを占ってあげますよっていうプロントっていうのを見つけてちょっとやってみましたら、
なんか私は革命の星を持っているみたいでございまして、人の人の人生をなぞるようなタイプではないと。
どっちかというとこの革命だから破壊をするっていうね。
自分で自分の道を切り開くっていう腰を持ってるから、誰かと同じことをやってたとしてもなんか詰まる時が、行き詰まる時が来る。
そしてなんか急にキャリアチェンジポンって変えるみたいなことを準備してたはずだし、それは見えてないだけで、
あのだけれども外から見たらもう180度全然違う生活をしてるみたいなことが多々あったと思うみたいなことが書いてあって、
あ、ありましたみたいな。
ねえ風に思ったよね。なんかその次の転職先を決めずに会社を辞めるとかっていうのも本当なんか無鉄砲なことをしてたりとかするわけじゃない。
で、なんか本当に目に見えるものしか信じないし、なんか便全感とかもこの目に見せてみなさいよってすごい思ってたわけよ。
漫画科学とかやってたけどね。
でも全然信じられなくて、何が行われているのかさっぱりわからなくて、何を、機上の空論というか何を言ってるんでしょうかみたいな、全然わからなかったの。
何言ってんだろうみたいな、なんか目に見えるものしか信じないって私は思ってたんだよね。
まあという割には占いとか大好きなんだけどさ、まあエンターテイメントしてね、としてたんだけれども。
でさ、でもなんかこのじわじわとスピリチュアルの領域に入っていくわけよ。
魂とボディとあとマインドが3点、3つつながっているのが人間ですよみたいな。
この世のものすべて形のあるものすべてなんですよみたいなことをアイルベイダーとかやって、
世がやる前ね、なんかへーと思ったりとか、それこそチャクラをオープンさせてみたりとかね。
全然何もゼロ知識でそんなことをしてなんかすげーみたいなことが起きちゃったりとかして、
あれこれはやっぱり目に見えるものだけじゃないかもしれないみたいな。
なんか心で感じていることと頭でこうしなくちゃって考えていることがめちゃくちゃ不一致だったんだよね。
なんかそれを一致させる手段がヨガだったから、なんかこのヨガにすごい助けられて、
この頭で考えていることで大体起こりもしない悪いことを考えたりとか、
自分の経験によって判断したりとかしてるわけだから、
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これから未知のことをやろうとした時にその経験というか過去の経験で憶測が邪魔をするんだよね。
なんかそれをよく分かってきて、だからヨガをしているとその邪魔ってただの幻想だなぁとか分かってきたりとかして、
なんかどんどんどんどんどんどんどんこの、なんだろうな。
真実って想像じゃないよなみたいな。
当たり前だけどね。
なんかそういうのが分かってきて、なんかこの世界から全然離れられなくなっちゃったわけよね。
離れられなくなっちゃったというか、こっちが本質的な生き方だなっていうふうに。
生き方でもあるし、本質的なことを教えている、学べるものだというふうに分かってきたから、
10年もね。
もちろん行ったり来たりというか、半々だったりとかその割合とかは全然変化して、
ゼロ、100の話ではないんだけれども、徐々に徐々に来て、
今はもう100に近いぐらいに、近いぐらいというか100かも。
こっちの世界に入ってきちゃったよね。
目に見えない世界みたいな。
もちろん現実、手があって体があって足があってなんて言うから、目に見えないわけじゃないんだけれども。
なんかそういう世界に足を踏み入れて来てしまって。
来てしまってても、そういう運命でそっちを辿ってるだけなんだけれども、
なんかやっぱり素直に生きてるとそういうふうになっていくよねっていうのを体感しているわけじゃない?
で、この先このままやっていくのかって言ったら、いよいよもうちょっと人生折り返して、
残り少ないけれども、少ないというか折り返して半分以下なんだけれども、
もうちょっとなんかあるぞみたいな気がしております。
そして私は飽きた時が、なんかやっぱりストンって飽きる時が来るんだよね。
なんかこうパッて手のひらを返すみたいな。
前ここの投稿で言ったように小学校の時にクラスの同じ、クラスの友達で帰る方向が一緒の子がいて、
すごい仲良くしてたんだけれども、
学年が変わってクラス替えが変わったら、クラス替えになっちゃったら、
その子と違うクラスになったんだよね。クラス替えで。
そしたらさ、もうなんかピタッと一緒に帰るのをやめたっていうね。
親とかがびっくりしてて、あの子、あなたとあの子とすごい仲良かったじゃない?みたいな。
だけど別に、別になんていうの、もうこれ以上はいいですみたいな。
なんかこうパッて線を引くみたいな。一見冷たいようにも見えるんだけれども、
なんか私の中で終了したみたいなのがあるわけよ。
社会人も結局その終了したんだよね。
社会人、大手企業に働いてみたいみたいな。
企業を知ってみたいと思ってたその気持ちは、もう冷めてて終わりみたいな。
ピッて終わっちゃって。
役座師も終わりにして、次は何を終わりにするんだろうね。
もうゴマゴマとしたものになっていくような気もするけれどもね。
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大きく、じゃあヨガを辞めるかって言ったら、それは辞めないしなぁと思ってさ。
じゃあトラベラーを辞めるのかって言ったら、それも辞めないしなぁと思って。
今のところ辞めたいわけじゃないから、なんか違うなぁと思ってるんだけど、
なんか何かを変えていくんじゃないかな?
何でしょうね。わかりません。
けど、そういうのを精査するためには一回やってみないとわからないもんね。
これをやってみて、もうちょっといいよっていう気がするまでやるみたいな。
それをやっていきたいなと思っております。
なのでもうちょっと変わっていくんじゃないかと、勝手に自分の中で期待も込めてね。
かといって同じことをしてるかもしれないんだけれども。
でも確実に自分が成長してるのがわかるから、
いい具合にこの成長曲線をやっていきたいなと思っております。
なので宝石家族の話に戻ると、どうやらこの1,2年は
取捨選択というか、いるもの要らないものを本当に分けていくことになりそうです。
私自身もそんな気もしてるし、
それが文字になって出てきたら、やっぱりねみたいな感じもあったし、
もっとやっていいんだみたいな人間関係もやっていいし、
ライフスタイルもそうだし、付き合う人、いる環境を全部をピーピーピーピーって、
いらないみたいな、やらないみたいな、そういうのをもっとやっていっていいのかと思って。
やってみてもういいやっていうのを結論出していく時期になってきてるから、
行き場所はわからないんだけれども、精査し始めてる感じなんだろうなと勝手に思っております。
というわけで、ちょっと落ち着いて1週間経ちまして、
この素晴らしい、もう本当にね緑が青々としてるっていうか、この若草色の木々が素晴らしいよね。
そして今夕方なんですよ。
6月の1日、2026年6月1日でございます。
うちのお父様のお誕生日でございまして、
今年は稲作をやるということで張り切っておりますよ。
いつまでも元気でいてほしいよね。
やっぱり父親は本当に自然が大好きで、
休みがあればすぐ山に行っちゃう人みたいな、
私たちを置いて山に行っちゃう人だったんだよね。
でさ、もう本当に生き生きして帰ってきてさ、
楽しいのがわかってるから全然文句とかじゃないんだけれども、
今それがよくわかるというか、
私別にそんなに知識があるわけじゃないけれども、
でもこういういい環境に身を置けるっていうのはすごくいい。
いいし彼はそういうことをずっとやってたんだみたいな、
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アーシングみたいなさ、リチャージをずっとしてたんだなって思って、
やっぱり元気の秘訣はそういうところにあるよなと思って、
自然からのエネルギーをね、いただくって最高じゃない?
なんかそういうのを忘れずに生きていきたいなと思っております。
さあ今日も聞いてくださってありがとうございます。
全然結論のない話でいつも聞いてくださって本当にありがとうございます。
いいねもね、押してくださっている方本当にありがとうございます。
こんな感じで今はシバナンダヨガキャンプ、カナダにあります。
森の中、もう本当に素晴らしいからもうみんなね来てほしい。
今週末日本人が数人来るんだよね。
だからちょっともしかしたらタイミングが良ければ会えるかもしれないので、
楽しみにしております。本当に。
というわけでありがとうございます。聞いてくださって。
ではまた次の放送をお楽しみになるのかしら?聞いてくださいませ。
それではカナダからナティがお届けしました。ごきげんよう。