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#444 これからはAIそのものより使う人に左右される
2026-06-25 10:46

#444 これからはAIそのものより使う人に左右される


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00:06
はいどうも、アメショのユキです。
ティーマやニンジャダブでAIアートクリエイターとして活動しております。
はい、よろしくお願いします。
今日の五天馬富士地区は雨です。
はい、昨日の夜から大変な雨ですね。
もう、今日はそこまでまだガッスルってないですけど、
まあそれでもね、今日は一日、明日もそうかな、もう雨ですね。
まあ台風がね、近寄ってきてるというんで、週末は結構心配な感じですけども、関東の方もね。
うん、そうそうそう。
なんですけど、今日はですね、夜、実はお茶のね、お稽古にね、
たまごに行くんですけど、大丈夫かなと思ってますけど。
はい、まあそんな感じですけれども、今日もね、一日頑張っていこうと思いますけれども、
今日の話題についてはですね、
まあ、いつもね、AIのことを話題してますけど、
これからね、AIをそのものを使っていくにあたって、
問題になってくるのは多分ね、AIそのものじゃなくて、
使う人なんじゃないか、それによって、
ユーザーによってね、のがどういう人かとか、どういう使い方をするかとかね、
その発想をどうするかということによって左右されるよね、
ということについてね、ちょっと思ったことを話してみたいと思います。
そう、きっかけはね、富士山が出されていたTwitterをね、見てて思ったんですけども、
そう、ここね、最近いろいろね、オープンエア、
オープンエアもうすぐ多分5.6出してくると思うんですけど、
まだね、5.5のままですけどね、
そう、フェーブル5の話がきっかけですよ。
各社がどんどんどんどんまた出てくるんじゃないかな、
前に出してくるんじゃないかな、ということで、
Googleについても3.5の、今フラッシュですけどね、
FiveProが出てくるんじゃないかとかね、
GPTの5.6が出てくるんじゃないかとか、
あとアンソルビックがね、フェーブル5をまた復活させてくるんじゃないかとか、
フェーブル5じゃないかもしれないですね、
フェーブル5.1とかね、なってくるんじゃないかとかですね、
言われてますけども、
その中ね、この間日本の魚AIが、
フグ、フグって可愛らしいですけどね、
そう、フグとフグウルトラっていうのを出してきて、
これそのAIそのものの能力がというよりは、
オーケステレーションに優れたAIということで、
Xではね、
中国人が中国のAIのパクリだってことを
仕切りに言ってたりとかしたんですけど、
そういったディスインフォメーションはいいとしてですよ、
そういったのも出てきたということで、
いろんな特徴はあると思うんですけども、
AIがどんどん進化してきてるっていうのは、
03:01
日進月歩、スピードそのものがどんどん速くなってきて、
新モデルのリリースの間隔も短くなってきて、
能力そのものもそんなに変わらなくなってきてると思うんですよ。
多分フェイブルファイブが一つの到達点なんかなっていう気もするんですけども、
チャットGPTはね、
オープンAIはね、この間ソフトバンクが発表してましたけども、
GPT5.5サイバーを出すと、
それはフェイブルファイブみたいに問題解決能力というかね、
犯罪抑止みたいな決定を見つけて修正していくみたいな、
サイバー攻撃に対する防御力に関しては、
頭一つ抜けてるモデルになるんじゃないか、ミトスみたいになるんじゃないか、
ミトスファイブという話もありましたけど、
そんな感じで各社が横並びの能力を持っていくようになりつつあると思うんです。
なりつつあるかもなってますけども、ほぼなってますけども、
そんなにどのモデルを使っても、そこまで極端な差は出ない。
ちょっとね、あのモデルが一つ頭が、このことに関しては頭一つ抜けてるとかね、
こっちに関してはこれがちょっといいとかね、
例えば日本語を書くライディング能力だったら、
バランスピックのモデルがいいのかなとか、
描画能力だとね、やっぱりGPT系がいいのかな、
GPTイメージ系がいいのかなとかですね、
総合能力で言ったらね、
ジェミが一番いろんなこともできるし、幅広く網羅してるよねとかね、
そういった話っていうのは当然あるんでしょうけども、
そうじてそんなに差っていうのは各モデルなくなってきてるのかなと思うんですね。
そうした時に、じゃあ差がどこに出てくるのかっていうと、
やっぱりユーザー側の人間ですよね。
人間がどういう風なプロンプトを言うのか、
どういう風に壁打ちをしていって課題を解決していくのか、
どんなアウトプットを出させるように言っていくのか、
向き合っていくのかっていうそこがやっぱりポイント。
いくら自律的にAIが動くって言ったって、
人間が何も語りかけない限りは当然動かないので、
これをやっといてねっていう話は人間の方から最初にね、
AIに与えていくプロンプトになっていくんでしょうけども、
その何をっていう、何なんですかねっていうそこがすごく重要になってくるのかな。
その何をやってくれるの、何を与えるのは人間なので、
人間がどういう発想力を持っているのか、
どういう風な問題解決を施行するのかっていうことによって、
そのAIは薬にもなるし毒にもなるしっていうか、
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どこまで活躍してくれるのかなっていうのは決まってくるんじゃないかなと思うんですね。
結局やっぱり発想力の問題になって修練していくのかなって気はします。
AIアートを私やってて、しばらくしてね、
本格的にこうやってて、
ふと気づいたのは、
今はプロンプト自分でそこまで組まなくてもよくなりましたけども、
ある程度型ができていって、自分の作品の型もできていったんですけども、
それまで自分で一から全部組んでいったときは、
表現の、言葉の表現力というか、
どういう風な言葉を知っているか、
どういう風な表現を知っているのか、
語学の問題なんじゃないかという風に思ってましたね。
これね、みんな言うんですけども、
クリエイターの方、AIアートクリエイターやってる方は、
語学の問題はありますと。
どれだけ自分が言葉で表現できるのか、
動作とかね、服装とか色とかね、
ニュアンスであるとかね、
クオリティの話であるとかね、
全てにもおいてそうなんですけども、
どこまで自分が幅広く深く知識を、
その言葉に関しての表現、
言葉で表す、言い表す表現力を、
どれだけユーザー本人が、
AIアートクリエイターとしてやってる本人が持ってるかによって、
全然作品の質が違う、アウトプットが違う。
平凡なのか、人が思ってもないようなことが思いつけるのか、
ということが違うと言われてましたね。
今もそれは違わないと思うんですよね。
今もあまり変わらないと思うんですよね。
奇抜な作品がいいのかというと、
必ずしもそういうわけではないんでしょうけど、
だけど人が思っても見なかった、
ああ、なるほど、この作品はすごいな、
何がすごいかは置いといて、
いろんなすごさがあると思うんで、
ああ、この作品すごいいいっていうふうに、
思わせるだけの表現力というか、
それを表現させるためには、
AIに表現させるためには、
やっぱり人間側がいろんな表現させるための、
語りかけるプロンプトにするための、
言葉の深さとか幅とかいうのを、
持ってないと無理だということですね。
仮にこれをAIに考えさせるにしても、
そうじゃなくてこうしてくれというツッコミを入れて、
プロンプトを練り上げていくにしても、
結局それは人間側がそういった発想ができなければ
できないわけであって、
やっぱり結局にユーザー側の、
人間側の能力がどこまで知識を持っていたとか、
勉強をしていたとか、
09:00
リアルにどこまで何を触れてきたかということが
問われるのかなというふうに思いますね。
人間、AIが便利になればなるほど、
人間のやることって減っていくという側面もあるんですけども、
対して使う側の人間がどういうふうな人生を送っているのか、
リアルにどういうふうな経験をしているのか、
勉強をしているのかとかね、
そういったところは相変わらず問われるという現実は
変わらないということだと思いますね。
これ結構真理だと思います。
なので、じゃあ本物読まなくていいや、
勉強しなくていいやとかね、そうではなくて、
使う側の人間のリテラシー、知識も含むとかね、
そういったことが、
AIがどこまで活躍できるかということにつながってきますよ。
みんなと同じように、ただJATJPTとおしゃべりして楽しむ、
それはそれで全然いいんですけども、
もっとAIを活躍させたいのであるならば、
人間そのものが自分の知識とか経験とか、
リアルでの経験とかね、
そういったことを深みを持てば持つほど、
AIは活躍してくれる可能性は広がりますよということをね、
言えるんじゃないかというふうに思います。
はい、ということで今日はそういった話題をしました。
AIはそんな差がない中で、
これから使う人に左右されるんじゃないかという話をしてまいりました。
ということで、今日はどんよりと曇っておりますけれども、
お茶の稽古も含めて頑張っていきたいと思います。
IT前に唯一の規定があります。
エンターテイナーとリアセーフパッド、エビルラン。
同じだけでなく、みんなも楽しませる1日にしてまいりましょう。
それでは三島由紀でした。
ほなまた。
10:46

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