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はい、どうもおはようございます。アメショのユキです。
T-MEN2次ダウンでAIアートクリエイターとして活動しております。
はい、よろしくお願いします。
今日の富士御殿場地区は快晴です。
はい、カラッと晴れて気持ちいい朝日を迎えておりますけれども、
はい、今日も一日元気に頑張っていきたいと思います。
えーっとね、ここ最近梅雨維持するんじゃないかとずっと思ってたんですけど、
なんかね、今週すごく天気がいいですね。
うーん、まあ、天気が悪いよりいい方が気分がいいんでね、いいんですけども、
来、今週ずっと雨だっていう風にね、聞いてたんですよね。
今日も、うーん、あ、でも夕方から雨降るんだなあ。
で、明日、あさって、ま、土日とかもずっと雨ですね。
あ、まあだから、やっぱつゆ入りするんですね。
そうそうそう、はい。っていうような感じでございますけどね。
まあ、あの、富士御殿場地区は山なのでね、山っていうか山の地区に近い地区なので、
天候がね、コロコロコロコロ変わるんで、
はい、まあ朝ね、カラッと晴れて、あのー、快晴だとしても、
おー、昼から大雨とか、そういうことはね、よくありますんで、
はい、気を付けていきたいと思いますけども、
はい、今日のね、話題は、そういう話ではなくて、
今日の話題はですね、AIより人間の方がコスパがいい可能性はあるんじゃないの?
っていう話をしたいと思います。
まあ何のことかというと、昨日新聞記事で、
AIで人員削減がやっぱり加速してますよって、アメリカでですね。
で、今年の1月から5月の集計で、
人員のね、AIを理由とした人員の削減、
人口中のAIを理由として挙げた人員削減計画がアメリカでどんどん加速してますと。
だいたいね、1月5月の集計で、
8万7千、8千人ぐらいというね、
昨年、ちなみに25年度は5万5千人ぐらいだったらしいですよね。
だからそれより加速してますよってことをね、
民間の調査会社が発表しておりまして、
AIが労働力のありかを変えるというわけじゃなくて、
変わるのは当たり前で、どれほどの速さで変わっていくのかっていう方が当たってるよね。
今の段階もそういう段階来てるよね。
だから、AIが労働力を変えるかもしれない、変えないかもしれないじゃなくて、
変わることは確定で、
どれほどの速さで変わっていくのか、足取って変わるかもしれないぐらいのスピード感でどんどん変わっていくというのが、
アメリカの現状だそうです。
一度ね、AIに投資して特定の業務を人間に変わってもらうと、
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それをアップデートしながら、
AIは日進月歩で進んでいくんで、
人間を雇うよりも一人雇うよりも、
数人分の働きをしてくれるのでコスパがいいよねということで、
一部の職種とか業務の実現につながるということは前々から言われてたと思うんですね。
ただ、一つ思うのは、
この間からずっと言ってるんですけども、
AIもどんどん高性能になってきて、
この間、一時指標が提出されてしまいましたけど、
フェイブル5、ミトスもそうですけど、
フェイブルのような超高性能のAIが今後も出てくると思うんですよね。
GPTももうすぐGPT5.6を出してくるでしょうし、
ジェミニーもね、ジェミニー3.5フラッシュが今標準ですけど、
プロが控えてるって言われてますし、
飛び越えて3.6を出してくる可能性もあるわけで、
どんどん高性能化していくと思うんですよ。
高性能化するとどうなるかというと、
トークン消費量が増えて、
コスパが悪くなるんですね。
例えばフェイブルで言ったら、
1時間フルフルに使うとだいたい8000円くらいかかると言われてるんですけども、
それって正直言って人間換算したら、
今は新人さんも給料上がってますけども、
新人さん何人分ですかって、
2人分とか3人分とかするわけじゃないですか。
3人分ってことはないかもしれないけど、2人分くらいね。
2人の新人さんをちょろっと教育して、
初期的な業務っていうのは行えるわけですね。
ただスピード感で言ったら圧倒的にやるのが早いので、
新人に教育して業務をやらせるのははるかに効率いいよねって話は当然あるんですけども、
ただ全てが全てAIにやらせてると、
高性能なAIにやらせてると、
正直さっき言ったようにトークン消費量が1時間で7000円から8000円くらいかかるとなると、
非常にコスパが悪いわけですね。
雑に使うと多分そういう風になっちゃう。
そうすると人間の方がむしろ効率いい。
業務によると思うんですよね。
業務の内容とかやり方によると思うんですけども。
そこを踏まえても、なおかつ人間にAIが取っていかれるスピードっていうのはやっぱり早いんだろうなと思うんですね。
それは先ほども言ったように業務の内容によっては、
人間の方がかえって安く済むっていうことがあるでしょうけど、
ただそうじて言ったときに、
マンパワー的な話もそうですし、処理速度の話もそうですけども、
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人間はAIには絶対かなわないので、
例えばその2人分3人分の働きを1週間でやれる人間だったら1週間かかるところが3日でできるとかね、
下手すると数時間でできるとか数分でできるっていう風になってくると、
AIは大量にデータを処理するのに長けてるんでね、
人間だと手打ちとは言わないですけども、
パソコンを使ってポチポチやって作るところがあっという間にできてしまうっていう
その処理能力の圧倒的な速さを考えると、
やっぱりそれでもAIの方に分配がかかっていくんだろうなというところがこういう風に思いますよね。
だからそうすると、人間を雇って何をやらせるかっていうところがやっぱり重要でしょうし、
逆に逆説的に言うと、
AIに何をやらせるかっていうのをちゃんと設計をして導入してやらせないと、
コスパがかえって悪くなりますよってことが起こり得るっていうことでもあると思うんですね。
アメリカで先行的に人員削減が進んでいる、欧米の方では進んでるって言われてまして、
日本は大体数年遅れ、3年遅れから5年遅れで大体欧米の流れが来るって言われてるので、
日本もそういう風になっていくんでしょうけども、
今現在としてはそこまではないけども、その多分波は少しずつ進んでいってると思うんですね。
今は人手が足りない足りないって言われてますけども、
人手が足りないっていうことにアグラを変えてやってると、
あっという間にAIに取って変わられて、自分の行く場所はないですよっていう風になるんだろうなって思います。
企業も人手不足を手をこまねいて見てるわけでもないと思うんで、
ただコロナ禍にも取って変わられやすいものと取って変わられないものがあると思ってて、
取って変わられないものに就職をして、
そこの世界で今の人手不足を背景に給料をね、
今はどこも給料中止を頑張ってあげてるような状況なんで、
今この状況を生かしても、手に職をつけてその世界でずっと、
それはAIにとっては絶対変わられるものでもない。
そうならばその世界で生きていくというのはアレだと思うんですね。
だけどこの人手不足の背景に、
AIに取って変わられても別に構わないけど給料が今は高いよね。
だって取って変わられてないから。
日本企業は取って変わられてないから、
そこに就職したっていう人はこの後ホリドラを買う可能性はある。
こういう風に思いますね。
ということで今日は人間の方がコスパが良い可能性もあるよねっていう話をしました。
でもね、コスパが良い。
総じてはコスパはAIの方が良いと思いますよ。
ただ、トークン消費料の話があって、
高性能なモデルを雑に使うとコスパが悪くなるので、
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そういう風な企業は結局もう使えないという風になってくる。
使えないとか使っても収益が上がらないという風になってくるので、
そこの精緻な計算という設計値というのは必要になってくるんだと思います。
どういう風に入れるのか、再現性はあるのかとかその辺はもうあるでしょうし、
メンテナンスの面の話もあるでしょうし、
俗人的に作ったやつをワークフローとかに導入してたら、
その人がいなくなった瞬間にメンテができないみたいな、
そういった変な話も多分あるんでしょうしね。
だからその辺は、
精緻にどこにどういう形でどのモデルを入れていくのかというところまで考えて、
導入しないとコスパも悪くなるし、
メンテもできないという風になってくるんだろうなと、
このように思っている次第でございます。
はい、ということで今日はそういった話題でお話をしました。
はい、ということで終わりでいきたいと思います。
ITマンに唯一の規定があります。
エンターテインメントの通りはセーフパッドエブリワン。
己だけでなく皆も楽しまずに一日にして参りましょう。
それでは米津玄師でした。
またまた。