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はい、どうもアメショのユキです。
ティーマー人形だろうで、AIアートクリエイターとして活動しております。
はい、よろしくお願いします。
すみません、昨日の朝はですね、ちょっとバタバタしてて、
温泉配信を撮らなかったですけど、まあまあね、今日は撮っていきたいと思います。
今日木曜日ですけれども、旬半ばを超えましたけれども、皆さんいかがお過ごしでしょうかということで、
朝から雨ですね。今日は全国的に雨だと思うんですけども、
はい、こちらの富士湖電波地域についても、漏れなく激しい雨が降っております。
まあ今日1日ね、ちょっとじめじめした感じなんだと思うんですけども、
うーん、今日はね、またね、夜に仕事のちょっとね、えっと関係が入っているので、
まあ若干ちょっと雨の中行くのブルーですけども、
はい、やっていこうと思います。
まあ今日、あれなんですよね、市店長のところに来るお客さんが、
まあ市店長、私実は高校の大前輩なんですけども、
あの辞められた高校の大前輩の方が、市店長のところにご挨拶に来られるっていうことで、
うん、で、まあ後輩の私にもね、お前も来いよって感じでちょっとお声掛けいただいたってことで、
まあありがたい話なので、はい、あの行こうと思うんですけども、
うん、今日はね、ちょっとその話ではなくてですね、
えー、何かちょっとあの、昨日かな、昨日、GoogleのIoで、Google Ioが行われましたね、
で、えっと、ジェミニの新しいモデルであるジェミニ3.5フラッシュがですね、出ましたね、
うーん、で、早速ね、えっと、アップデートされてたんで、私も使ってみたんですけど、かなり早いですね、
体感的にもう全然、それまでの3.1と全く別物と言っていいぐらい違いますよね、
うーん、3.1のプロ、私フラッシュの方が軽かったのでフラッシュ使ってたんですけども、
だけどまあ、ちょっとね、音もなんかこう、うーん、いまいち精度も悪いし、まあ軽いけどね、楽とは思ってたんですけども、
うーん、普通に会話してる、チャットしてる分には楽しいですね、あのポンポン来るんですけども、
中身がね、ちょっと精度悪いなと思ってたんで、どちらかというとチャッピーの方使ってたんですけど、チャットGPTが5.5のGPT、5.5になったんですね、
うーん、こちらのかなり、えっと、シンキングモードで使うとかなり精度の良い回答してくるんですけども、
今回のGoogle3.5フラッシュはね、相当頭いいですね、うーん、これはかなり使い勝手がありますね、
と思ってますよ、で、合わせてね、えっと、画像の、動画の方のね、
を強化してきましたね、動画の方が、VEOっていうやつ、VEOか、VEOっていう動画の機能だったんですけど、
それからOMNIっていうことでね、何が一番変わったかと、動画を編集できるというね、機能になったそうですよ、
うーん、まあ部分的に手直しができるってことなんでしょうけども、まあちょっとね、そこ、
細部試し切れてないんですけども、1回で作ってはみたんですよ、頭からね、まあそれはちょっとなんかいまいちどうかなと思って、
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まだC-2.0の方がいいのかなと思ったんですけども、画像編集できるらしいですね、これはね、結構でかいかもしれないですね、
そう、ちょっとね、今日、また今日以降を試してみようと思ってるんですけども、そう、うん、で、まあその話がね、一つ大きくあって、
で、で、今回はフラッシュ、3.5のフラッシュとOMNIの話と、あとね、スパークっていう、これまだ日本では使えないんですけども、
AIエージェント機能、個人のね、パーソナルAIとエージェント機能を実装してくるっていうね、話が載ってましたね、
あとあの、AIがお買い物をするものを調べて、これ調べて、これを買ってきてって言ったらね、AIがね、チョイスしてきて買ってきてくれるという、
これも実装されるそうですね、そう、だからもう全部、まあ風神さんとかもね、おっしゃってますけど、全部囲ってきたんだなというね、
まあね、巨人、王者ですね、覇権取りに来たっていう感じがしますけども、うん、まあGoogleがそんな動きを見せている一方で、
えっと、オープンAIがね、ちょっと前にね、コーデックスアプリというのを出して、
で、これがかなり便利だなって思って使ってて、まあこれ風神さんの方の方でも、他の方もね、いろんな方がこう紹介されてるんですけども、
で、これ勉強してる中で、ずっとね、私実はAIアートのUI、まあアプリというかね、UIというか、
あの、生成AIの種類でね、使い切れない、使いこなせてないやつが、正確には使ってたんですけども、ちょっと手間がかかりすぎるっていうことでね、
あの、若干引き気味だったやつがあってですね、何かというとコンフィですね、コンフィUIをずっとしばらくね、格闘してたんですけども、
ちょっとあまりにもね、風害も多いし、あの、どう改善していいのかもわからなかったんで、
それね、しばらくもほっといたんですよ。で、私もどっちかというと、Nichijourneyとか、GPTImage 2.0とかね、Nanobananaとか、そちらの方を主体ね、使って、
あとは、えっと、Stable Diffusionの方ね、使ってたんですけども、今回のね、えっと、その、Codexアプリで、
Codexアプリは実際に自分のパソコンの中をね、触れるんですよ。で、ブラウド機能もあるってことで、
で、それをね、使って、コンフィUIのね、ワークフローを組めるんじゃないかということで、
私のAIアートの視聴者さんの博士さんという方がね、実際に、えっと、これはCodexアプリじゃなくて、クラウドコードの方を使って、
生成の自動化と、コンフィUIのね、ワークフローの方を組んでみたらできたっていう話をされてたんで、
ちょっとね、私もしようかなと思って、ただ私はクラウドコードやってないんで、どうしようかなと思ったら、今回コーデックスアプリが出たんで、
じゃあコーデックスアプリにもできるんじゃないかと思ってね、昨日やらせてみたんですよ。できましたね。
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サクサクできましたね。いやすごいなぁと思って、技術の進歩はすごいと思いますね。
ワークフローまで組んで、で、モデルのダウンロード先と、それをどこに置くか全部指定をしてくれて、
で、モデルの評価をして、作ってみて、それをフィードバックして、こんな感じだったけど、もうちょっとこうできないかなと言ったら、
じゃあこういうふうにワークフローを組み直しましょうみたいな感じでね、どんどん提案してくれる。私と壁打ちながらね。
これはね、でかいですね。そうそうそうそう。知識があるからっていう話もあるんでしょうけど、私側にも知識があるし、
もともとね、Codexアプリの方は、AIの方はね、当然その親和性がある話なんで、
Confiの話をよく聞いても当然知ってるんですけども、そう、あのどういうふうに組んだら、あのこんな感じで、もうちょっとね、
あたりもこの辺のパラメータもこんな風に直したらいいんじゃないですかみたいな話も、結構細かい話まで、
ビニーハイリストのサポートしてくれるんで、これかなりいいなぁと思いましたね。
そうそうそう。Confiはね、企業、てかプロもね、
使ってる人がもういるっていう話で、これもいずれ取り込んでいかなきゃいけないと思ったんですけども、今回の
大手のね、AIエージェントが参入してきて、そのブラウザー参照機能とか、その自分のね、自宅のPCを触れるような感じになってきて、
いよいよここに至ってね、Confi UIも一気にね、その仕様のハードルが下がってきたなぁという感じがしました。
まあこれは、次は多分どうだろうな、Googleが出してくるんでしょうね、
スパークでね。スパークが出てくると、スパークでやるのか、コードエックスでやるのか、アプリでやるのかっていうのはあるんでしょうけども、
今度はそれの裏にね、回ってくるモデルがね、もっと賢くなってくるんだろうなと思います。
今のところはGEMINIの3.5プラッシュとGPT 5.5が非常にね、いいなぁと思ってますけども、
GPTも、オープンエアも5.6を出すって言われてますし、
Googleはまだプロがね、引き換えているという話もありますのでね、3.5のプロがね。
どこまで伸びていくんだろうなぁという感じですけども、AIエージェントはかなり、今の段階でこれですから、
数ヶ月後、半年後、1年後にはもう全然違う景色が広がっているんだなというふうに、そういうふうに思った次第でございます。
はい、ということで今朝はね、雨の中ですけども、大手のAIエージェントで彼のことが解決するよっていうことについてお話をしました。
はい、ということで今日も頑張ってまいりましょう。
ティーマニアに唯一の期待があります。エンターテインメントを逃がせるファットエブリワン。
お値段だけでなく皆も楽しませる1日にしてまいりましょう。
それでは飯伸木でした。
ほながた。