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はい、どうもアメショのユキです。
Tマンや忍者だおで、AIアートクリエイターとして活動しております。
よろしくお願いします。
今日は火曜日ですね。
はい、今日は公式の日ですけれども、
すいません、今週と来週についてはですね、
ちょっと公式の方、仕事の都合でお休みいたしますので、
今週はとりあえずマフィーさんにね、代行をお願いします。
ユリコウフーさんがね、ちょっとTマンを離脱されてしまったので、
代行をね、いつもお願いしてた、あの裏番組をお願いしてたんですけども、
お願いできなくなったので、
マフィーさんをね、代わりに裏番組の担当として呼んできましたので、
マフィーさんにお願いしたいと思います。
はい、ということですけれども、
まあ、それはね、おいてとして、
今日の話題はですね、何しようかなと思って考えてたんですけども、
昨日あの年齢に抗わない生き方ってことでね、
まあ、うちのユキさんが年をとっていくにつれて、
まあ、動物ってね、みんなそうかもしれないですけども、
年齢にはね、抗わないで自然に生きていくんだよっていう、
まあ、それがあるべき姿なんじゃないかなっていう話をしたんですけども、
今日はですね、その逆で、
昨日はですね、年齢に抗って生きてみましたっていう話をしたいと思います。
はい、何の話かというと、
まあ、私もちょっと年をとってきて、
定期健康診断ね、職場の方で受けるんですけども、
その時にドクターと最後に申し入れを話してて、
基礎体制がやっぱり年齢いってくると下がるんですよね。
そうそうそうそう。
で、二人安くなったりとか病気しやすくなったりとかね、
まあ、いろいろな副作用というか悪い方向の話が出てくるんですけども、
じゃあどうしたらいいのかって話で、
まあ、運動はね、それなりにしてたつもりだったんですね。
だけど、ランニングを主体にやってたんですね。
私はあんまり筋トレが好きじゃなかったので、
ランニングをして軽く腕立たせとかね、腹筋とかそういうのはしてたんですけども、
ほとんどランニングをガーッと走って終わりっていう感じでやってたんで、
まあ、それでいいのかなと思ってたんですけども、
あの、1000円のドクターとか医者にですね、
いやー、ちょっとゆきさん、それだけだとですね、効果上がんないんで、
そっちの時間を減らしてもいいんですね。
筋トレしましょうっていう話を言われてですね、
うん、で、え?って私筋トレ嫌いなんですよねって言ったら、
それがダメなんですよって言われてですね、
あ、そう、みたいな。
あ、そうなんですかって、何がダメなんですかねって言ったら、
基礎代謝を上げようとすると、やっぱり筋肉量を増やさないといけない。
で、人間その過励に、過励というか年齢をね、得て年を取るにつれて、
やっぱ基礎代謝量が下がると。
で、その基礎代謝量が下がる原因の一つとして、
やっぱり筋肉量がね、年齢に落ちて加速度的に落ちるという、
まあ、走ってるんでね、足の筋肉とかともかくとして、
全身の筋肉、それ以外のね、足以外の筋肉もいろんなところの筋肉があるんだけど、
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それもやっぱり落ちていくので、そこを補強してあげる必要があるんですよって。
うん、そう、っていう話だったんですね。
それで筋トレを、マシンのね、筋トレをジムに行って、
マシン筋トレの筋トレを取り入れて、それとトレッドミルとかね、
外走るのと合わせてね、あと食事の量と合わせてやると効果的ですよって話だったんですよね。
うん、それで、まあ1年前くらいから、ジムにね、通って筋トレを2,30分くらいして、
トレッドミルを走るっていう風にね、やるようにしてるんですけど、
やっぱね、どうなんでしょうね、体は若干絞れたような気がするんですよね。
体重落ちてるような気はしないですね。
実際測ってもね、そんなに落ちてるわけじゃないんで。
ただ基礎代謝量は上がってるんだろうなと思いますよね。
筋肉量はついてると思うんですね。
まあ、合わせてプロテインを飲んだりして、筋肉をね、しっかりつけるような生活をね、してるんですけども。
そうそうそうそう。
まあ、動物はね、こんなことしないですよね。
それは当たり前ですけどね。
ユキさんが筋トレしてるわけじゃないんで。
まあ、あの、カンヌとたちは、そもそもね、あの、すごい跳躍力とかね、
まあ、筋肉とかバネのね、力をもって、もともと生まれつき持ってるんで、
まあ、そんなことする必要はないんでしょうけども。
まあ、人間はね、そもそも基礎的な能力っていうのはそんなに高いわけではない。
まあ、特に身体能力に関してはね、
やっぱりあの、トレーニングをしないと伸びないっていう、
そういう特徴がありますから、
ああ、やっぱり人間はトレーニングをするしかないというところがあると思うんですね。
うーん、そうそうそう。
何やってるのか、どんなのやってるかっていうとね、
まあ、色々あるんですけども、名前ね、ちょっと分かんないんですよね。
腹筋でしょ、
あとバベル上げっていうか、その、重りをね、前に押すタイプのやつとか、
上に上げるようなね、あのタイプのやつとか、
あと横にね、こう、上げていくやつとかですね、
うーん、あと抱え込むようなね、
だいたいですね、腕の、その、あれですね、
上腕二頭筋をね、鍛えるようなやつとか、
抱え込むようなやつとか、
あと胸筋をね、こう広げるような、広げるようなやつとかね、
そうですか、あと足ですね、足で押すタイプのね、やつとかね、
そうそうそう、そういうのがありますね。
まあ、色々ね、種類があるんだなと思ってるんですけども、
そういうのをね、まんべんなくこう、
うーん、15回から20回ぐらいを3セットぐらいね、やって、
それをね、ローテでクルクル回していくっていうね、
感じでやってるんですけども、うーん、
ただね、毎日やっぱりやってると、
うーん、疲れも溜まるし、まあ効果も落ちるんで、
うーん、できれば、毎日できればね、
まあそれはそれでこうしたことないんでしょうけども、
まあ、やる部位を変えたりとか、
うーん、もしくはその、えー、1日ごとにやるとかね、
うーん、そういう風にして、まあ疲労をあまり溜めないようにした方が、
ああ、総合的には効果は高いと思うんですよね、そう。
まあね、一時期ね、毎日通ってたんでね、毎日通ってやってたんですけども、
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どうしても力、疲れが抜けにくいっていうのがあって、
うーん、効率がなんか落ちるんでね、
そうそう、そこはね、うまくなんかこう、
1日間挟むようにしたりとかして、工夫してやってるところでございます。
まあね、なかなかそう言っても、効果がね、上がらないんですけどね、
うーん、そう、あの、難しいところですね。
けど全くね、やんないと、全くやんないで、
あの、そっちの方がかいて悪いと思うんでね、
引き継ぎそちらの方の努力については続けていきたいと思います。
はい。なんでまあ、トレーニングをしたりとかね、
お茶したりとかね、エアアート作ったりとかね、
なかなか忙しいですけども、
まあ、そこも含めて楽しくやっていきたいと思います。
ということで、今日の公式はね、
マフィーさんに代行してもらいますので、
そちらの方もね、ぜひお楽しみにしていただきたいと思います。
いつもはね、10時からやるんですけど、
多分ね、9時からやると思うんですね。
はい、ということで、これをお聞きの方は9時から、
ぜひね、お見逃しいただきたいと思います。
Tマニュースの規定があります。
エンターテインメントの理由は、
セルフパッドエヴルマン。
己だけでなく、皆も楽しませる1日にしてまいりましょう。
それでは、飯の雪でした。
ほなまた。