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【OneF】ライブは必須科目
2026-07-07 06:05

【OneF】ライブは必須科目


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サマリー

アラフィフ会社員の安葉ようこさんが、参加している音声配信コミュニティ「1F」での講義内容について語る回。特に、自身が苦手意識を持つコラボライブについて、講師からの学びや今後のビジネス展開における重要性を再認識し、克服していく決意を述べている。コミュニティの質の高さや実践的な課題設定についても触れ、自身の成長につなげていく意欲を示している。

音声配信コミュニティ「1F」への参加
マジメに働くを手放したアラフィフ会社員、安葉ようこ🌺です。
今日は定期配信ではないのですが、先日、私が3ヶ月間の期間限定の音声配信のコミュニティに参加しておりまして、
2回目の講義があったので、ちょっとその話をしようかなと思います。
それはそのコミュニティとは、音声配信アドバイザーの真根亜美さんと、
私がTSアカデミーでお世話になっている片岡隅田さんのコミュニティなんですけれども、
そこはビジネスとスタイフをつなげていくための、ちょっとお勉強ができるようなコミュニティになってまして、
そこで2回目の講義が先週あったんですよね。
残念ながら、私は先週仕事でリアルタイムで参加できなかったんですけれども、
アーカイブを聞いたので、ちょっとその話なんですね。
コラボライブへの苦手意識と学び
コラボライブ、2回目の講義はコラボライブとかライブの話をされていたんですけれども、
私はコラボライブには何度か、もちろん経験はあるんですが、
自分から積極的にコラボしましょうみたいな感じでやったことって1回ぐらいしかなくて、
それもだいぶ前にですね。
ライブ自体も慣れていないから、毎回ライブっていうののハードルがめちゃくちゃ高いんですよ。
準備しないといけないとかっていうのがすごいあって、
一人でのライブもそんな感じなのに、コラボでどなたかをお招きしてっていう形だと、
私の中でもまだ抵抗感がすごいあるので、なかなかそれに踏み切れてないなっていうのはあるんですけれども、
今回はこのコミュニティ自体が初心者向けということではあったんですけれども、
私もライブに関しては初心者なので、
それを講師である真似美さんからおさほとか、こういうことに気をつけましょうとかっていうのを色々聞けて、
もう1回位置から勉強できたなっていう感覚と、
あとはやっぱり今後私自身がスタッフで話をしていきたいとか、ビジネスにつなげていきたいっていう時には、
やっぱりコラボライブっていうのはなかなか避けて通れないなっていうのがすごくありました。
コラボライブの重要性と今後の展望
やっぱりメリットの方が大きいし、いつも同じような話というか、自分で言ってたんですけど、
自分の世界の話をしていて、いつも聞いてくださっている方がいて、そこがすごくありがたいことだし、
自分自身もそこで安心してやっていけてるっていうのはあるんですけれども、
そこだけに留まっていけないよなっていうのと、やっぱり私のことを知らない人も山ほどいらっしゃると思うので、
そういう方たちに私の存在っていうのを見つけてもらうためには、
やっぱりいろんな方とお話をして、私の伝えたいこととか、私がどういう人だっていうのを知ってもらうっていうことがすごく重要なんじゃないのかなって、
やっぱり話を聞いていてすごく思いました。
そんな感じなんですけれども、やっぱりまだ私の中ではハードルが若干高めなので、
コラボライブを今後は確かにやっていくつもりもありますし、やらなきゃなっていうところもあるし、
さっき言ったように私を知らない方々とか、新しい方との出会いっていう面で見ればすごく楽しみな部分もあるので、
そこをちょっとビビらずに今後やっていきたいななんて思っています。
コミュニティの質の高さと実践的な課題
はい、この1Fっていうコミュニティはやっぱりこんな感じで、今回すごくお勉強チックな感じがしていて、
それでもすごくやっぱりマナユミさんの説明がすごくわかりやすいなって思っていて、
参加してくださっている方も私以外のね、すごく課題とかをちゃんと出していたりとか、
本当にちゃんとしたコミュニティで、私ちょっとなかなかできてない部分もあるけど、
すごいいいんじゃないのこれっていうふうに思っています。
次回のね、あれがどうなるかわかんないんですけれども、
期間限定とかそういう無料のコミュニティっていうのはなかなか参加しやすい部分もあるんだけれども、
参加しやすいからこそちょっとただ参加してるっていうだけになりがちなんですけれども、
今回のアウトプットももちろん宿題というか課題としての一つですし、
コラボライブをやってみようっていうのも課題としてありますので、
すごく実践的ですごくいいなというふうに思っています。
学びを行動へ繋げる決意
これは私自身に言わないといけないことなんですけれども、
やりっぱなしにならないように聞きっぱなしにならないように、
話すっていうアウトプットだけではなくて、
ライブとかコラボライブっていうところにもつなげてね、
私自身の将来というか未来に向けてもつなげていきたいななんて思いました。
今日はですね、イレギュラーでしたけれども、
私が参加している1Fスタンドオンリーワンプロジェクトの講義のアウトプットをさせてもらいました。
今日もですね、最後まで聞いてくださいましてありがとうございました。
今日は以上になります。アンバヨコでした。
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