【ワンエフ】みんなでやってみたから、見えたこと。
2026-08-08 09:11

【ワンエフ】みんなでやってみたから、見えたこと。

☝️聴いたよ!のイイネとフォローいつもありがとうございます❣️
今日の質問💬
新しいことを始めるとき、どちらがやりやすいタイプですか?
①自分でゼロから決めたい!
②ある程度、型があった方がやりやすい!

ぜひコメントで教えていただけたら嬉しいです✨

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サマリー

本エピソードでは、音声配信アドバイザーの真那ゆみこ氏が、自身が主催する「1-F」コミュニティでのコラボライブ課題の振り返りを行う。参加者からは、明確な目標設定や型があった方が実践しやすかったという声が多く、ゼロから始めるのが苦手な人にとって、ある程度の枠組みが挑戦の助けになることが示唆された。真那氏自身もこの経験から、伴走者として参加者の道筋を一緒に作ることの重要性を実感したと語っている。

「1-F」コミュニティのコラボライブ課題振り返り
おはようございます。音声配信アドバイザーの真那ゆみ子です。 このチャンネルでは、40代からの企業チャレンジを一番近くで応援する伴奏者として、音声配信や発信について、私自身も試行錯誤しながらやっていることをお届けしております。
はい、今日はですね、タイトルとしては、「みんなでやってきたから見えたこと」ということをお話をしていこうかなというふうに思うんですけど、何についてかというと、私が今片岡隅田さんと一緒に主催させていただいているスタイフのビジネス活用を学ぶコミュニティ【1-F】の7月の課題に皆さんに取り組んでいただいたことをちょっと振り返ってみようかなというふうに思います。
振り返りは前もやったんですけど、今回8月の講義がありまして、7月を振り返って皆さんどうでしたかというふうな感想も皆さんからいただいたので、改めて振り返りなんですね。
7月の1-Fのコミュニティでは、皆さんにコラボライブにチャレンジしていただくというふうな課題に取り組んでいただきました。
私が7月の初めの方に講義を担当させていただいて、信頼を積み重ねるためのコラボライブというふうな感じの講義をさせていただいたんですね。
そして課題としては、皆さんにコラボライブにぜひチャレンジしてくださいということで、私とスミラさん上の方からメンバーのペアを決めさせていただいて、何々さんとペアになって7月中にコラボライブをやってみてくださいというふうな感じの課題を出させていただきました。
皆さん、7月中にコラボライブにチャレンジしていただいて、その振り返りを皆さんからいただいたんですけど、私自身ね、めちゃめちゃ印象に残ったことがあったんですけど、それは何かっていうと、やっぱりね、実際にやってみるための方があると動きやすいんだなっていうふうなことに関してです。
今回はね、ただコラボライブやってみましょうって言っただけではなくて、普通のね、単なるフリートークのコラボライブではなくて、ビジネスとしてのコラボライブって、単なるフリートークのライブとはちょっと違うんですよ、もっと考えるべきところがあるんですよということをお話しさせていただいたので、
まずはテーマをきちんと決めるとか、テーマを決めたらタイトルもしっかり決めるとか、あとは時間をしっかり決めるとか、あとはお互いにゲストとホストを初めての方もね、コラボライブスタッフでやるのは初めての方もいらっしゃったので、お互いにゲストとホストをきちんと経験するとか、そのために何を決めなければいけないのかということなどを最初に講義でもお話ししましたし、
課題の中でこれは最低限決めてくださいねっていうふうなことを皆さんにお伝えして、ピアになった方たちで話し合っていただきました。つまり課題の中で何を目指していくのかとか、そこに向かって何を決めなきゃいけないのかっていうふうな道筋をある程度こちらで皆様にお示しして作った上で実践していただいたんですね。
というふうに講義と課題を組み立てたんですけど、参加していただいた方からはやっぱりねゴールとかテーマが決まっていたからすごくやりやすかったっていうふうなことを、皆さんやっぱりそうして言っていただきましたかね、これをやらなきゃいけないんだということに向かってできたのですごくスムーズでしたっていうふうに言っていただきました。
これはですね、スタイフのライブ初めてやるっていうふうな方だけではなくて、もどなくスタイフやっていらっしゃって、ライブも何回も何回もやっていらっしゃる方からもライブはいっぱいやってきたけれども、今までこういう形でライブっていうのはやるのは初めてだったからすごくいい経験になったっていうふうなお話をいただいて、私にはすごく印象的だったんですよね。
スタイフのライブって、基本的にはどんな形であっても自由に楽しめる場所ではあります。その場に集まった人たちとスピーカーもリスナーもコメントを通してやり取りして、みんなで盛り上がっていくライブの楽しさはもちろんありますし、でも今回コミュニティ1Fでやったのは、ただコラボライブを楽しみましょうじゃないわけですよね。
ビジネスとして、信頼を積み重ねていくためのコラボライブにチャレンジするというふうなことをやっていただいて、ですから何を話すのかとか、誰に届けたいのかとか、最終的に何を持ち帰っていただく時間にするのかということまで考えて実際に形にしていただいた形なんですよね。
今まで自由にライブを楽しんでくださった方ほど、いつものライブとは違うなというようなことを実感していただいたという感想をいただいて、本当にありがたいなと感想をいただけたなと思いました。
伴走者としての学びと実践の重要性
ここからは皆さんのコラボライブ、リアルで参加できたものもありますし、アーカイブで配置をしたものもあるんですけど、それらを伺って、感想を伺っての私自身の気づきなんですけど、私は皆さんの企業チャレンジを一番近くで応援する伴奏者になりたいんですけど、
やってみてくださいって課題を出して、チャレンジしてくださいって背中を押すだけが伴奏というものじゃないんだなというふうに思いましたね。やっぱりチャレンジしてほしい、実践していただきたいというふうに思うのであれば、やってみましょうという声だけじゃなくて、その人によると思うんですけれども、道筋を一緒に作っていく、ここまで一緒に道筋を作るので、
まず一緒に一回やってみませんかっていうことまで用意すると、どんな方にも安心してチャレンジしていただける伴奏になるんじゃないかなというふうに実感しています。
これね私もそうなんですけど、私は新しいことにチャレンジするときにゼロから自分で全部決めるっていうのが結構苦手なんですよね。なのでまずはこういう形でやってみましょうというふうに、ある程度の型を見せていただいた方が始めの一歩っていうのが動きやすくて、
それを見てやってみると、私はここを変えたいなみたいなアレンジのアイディアっていうのが後から浮かんでくるっていうふうな感じなんですよね。なので今回皆さんからね、こういう形っていうのをある程度決めることとかいうのをゴール決めた時点でやってみてすごくやりやすかったっていう声をいただいて、
型が一回あるっていうこともチャレンジする人にとって大きな助けになる場合っていうのもあるんだなっていうふうに自分自身の体験とも重なって感じました。
自身の課題への取り組みとリスナーへの質問
8月はね私自身もワイフの課題に取り組む側です。スミナさんの講義を受けてね、自分もまだまだできてないところがたくさんあるなって感じて、その感想の配信もお出ししたんですけれども、今月はですね、私自身も実際にやってみて感じたこととか難しかったことっていうのを皆さんに一緒にシェアしていこうかなっていうふうに思っています。
はい、では今日の皆さんに質問です。皆さんは新しいことを始めるよっていう時、どちらがやりやすいタイプですか。はい、1、自分でゼロから決めたい。2、ある程度型があった方がやりやすい。はい、私は断然後者なんですけど、皆さんどちらでしょうか。自分でゼロから決めたいっていう方もやっぱりいらっしゃるんですかね。はい、よかったらぜひコメントで教えていただければ嬉しいです。
はい、ということで、8月はですね、私も1Fの課題に取り組みながら、コミュニティにご参加していない皆さんにもリアルな実践をシェアしていきたいなというふうに思っていて、皆さんにもね、これを自分もやってみようかなというふうに思っていただけるようなヒントをお届けしていきます。ぜひフォローしていただき、次の配信もお聞きいただけると嬉しいです。
はい、今日は土曜日ですので、後ほど夕方の16日ですね、メンバーシップの配信もお出ししますので、メンバーシップご登録いただいている方はそちらでもお会いできましたら嬉しいです。はい、ということで、お盆休みに病になりますよね。もうお盆休みの方もいらっしゃるんでしょうか。はい、まだまだ暑い日は続きますが、良いお休みをお過ごしください。
マナユミコとマナユミコでした。
09:11

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