1. 会社員でも、ちゃんと変われる。
  2. 50代からの自己投資。会社員の..
50代からの自己投資。会社員のその先は?
2026-10-12 1:19:34

50代からの自己投資。会社員のその先は?

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コロナで変わった働き方と仕事の断捨離
会社以外の収入源を考え始めた理由
副業探しから自己投資へ
なかなか行動が続かなかった理由24:00 50代のキャリアと収入への不安
高額自己投資で商品を作ってもらおうと思った話
本業のための自己投資と、その先のキャリア
会社を辞めたい!から働き方を変えるまで
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サマリー

安葉ようこと大人のライフキャリアサポーターの平井慎が、50代からの自己投資と会社員のその先について語る。安葉はコロナ禍の在宅勤務で仕事の断捨離が進み、会社以外の収入源を求めて副業を探したことから、高額な自己投資に進んだ経緯を振り返る。平井は転職直後の本業で成果を出すため、15年近くコミュニティで学び続け、50代になってからは定年後の可能性を探すために自己投資の視線を会社の外へ向けた。二人は、自己投資は副業や起業だけでなく、今の仕事を俯瞰し、抱え込みすぎた仕事を手放して働き方を変える機会にもなると話す。平井は採用活動で早期退職者と接した経験から、会社の「終着駅」に着く前に次の道を考える必要を感じた。大杉潤の「定年一人企業」や、安葉が始めた大人のライフキャリアサポート活動にも触れ、定年後は何もしない隠居ではなく、誰かの役に立つ活動を持ちたいという考えを語る。50代は時間や体力の変化が早いからこそ、資格や興味のあることを今から試し、必要ならお金で時間を買うくらいの意識が大切だと結論づける。後半では平井の音声配信企画と、安葉の横浜・品川でのお茶会やランチ会について案内する。

平井慎の自己紹介と自己投資の原点
はい、こんばんは。 真面目に働くを手放した、アラフィフ会社員、安葉ようこです。
はい、えー、今日はですね、こんな時間に珍しくコラボライブということで、をさせていただくんですけれども、ちょっとね、相変わらず私がライブの方に全然手慣れておりませんで、はい、ちょっとね、わたわたしながらですけれども、ちょっと始めさせていただきたいなと思います。
はい、えー、ね、3連休の最終日ですけれども、皆様いかがお過ごしでしたか。はい、沖縄ですね、ちょっと今日は天気が悪くて、残念な3連休最終日になりました。はい、えー、今日はですね、コラボライブとしてゲストにですね、SCGというコミュニティで、音声配信のコミュニティでご一緒させていただいてます。
大人のライフキャリアサポーターの平井慎さんをお招きして、コラボライブをさせていただきたいと思います。はい、ではですね、早速、あの、慎さんの方がいらっしゃいましたので、お呼びしたいと思います。はい。できてますか。
こんばんは。こんばんは、慎さんこんばんは。音声聞こえますでしょうか、横田さんこんばんは。はい、ありがとうございます。はい、よろしくお願いします。よろしくお願いします。
沖縄天気悪かったんですか。そうなんですよ、あの、昨日の夕方からちょっと天気悪くって。あ、そうなんですか。今日はもうすごい大雨でした。大雨。はい。そんなんですか。なんか排水溝というか、あの、なんですか、道路から水あふれて。そんなレベルですか。そんなレベルで降ってました。
あ、そうだったんですか。はい。私のいる関西はもう3日間、本当に、秋バレという言葉がぴったりの。そうですか、よかったですね、いい三連休でしたね、じゃあね。そうですね、ちょうどあの、地元の小さいあれですけど、秋祭りのそういうのもあって、あの、断じり、いわゆるこう、引っ張っていくやつあるじゃないですか。見ました、フェイスブックの写真を発見させてもらって。
あれもね、あの、賑やかに街を練り歩いてましたんで。はい。
あの、断じりって、なんかその有名な土地があるじゃないですか、有名な場所って。岸和田ですよね、大阪で言うと。はい。そうですよね、それ。一番有名なんです。その地域以外にもあるんですね、私全然それ、今日のニュースで見て知らなくて。
あの、いっぱいあります。いっぱいありますか、これなんですけど、本当にいっぱいあります。そうなんですね。はい、岸和田はね、本当にあの昔からのその大きなお祭りの一つなんで、全国的に多分有名だと思うんですけど、あの同じような断じりを街の中でこう引いて、秋の収穫を祝うっていう秋祭りは、実は関西、大阪なんかでは結構あっちこっちの街で。
ああ、そうなんですね。やってますので、たぶんこの三連休やってた地域多かったんじゃないかなと思います。そうですね、なんかニュースは、ニュースで岸和田じゃないところのニュースを見たので。ああ、そうですそうです、もちろんありますあります。ああ、そうなんですね。
岸和田のお隣の泉大津とかですね、あの関空のあるところですね。はいはい。さらに南に貝塚市っていう、さらに南側にある街がある。あの辺りも全部断じりがありますんで。そうなんですね。はい、ありますあります。大阪市内にもあります。確かにそのお天気良さそうだなと思って。
いや、すごく本当に。ちょっと、ちょっと暑いかなぐらい、27、8度ぐらいまで上がるので、昼間は。じゃあ涼しくはないか、暑いですね。夜はまた寒いですね。そうですね、そうですね。だから夜はまあ20度ぐらいに下がるので、まあじわっと暑いっていうぐらいですね。なるほど。はい。そっか、じゃあいい三連休を過ごされたっていうことですね。
そうですね、あの天気よく、はい気持ちよく過ごせました、三連休。じゃあその締めくくりに、じゃあ私とちょっとお付き合いくださいませ。そうですね、いえいえ、今日は楽しみにしてました。よろしくお願いします。よろしくお願いします。はい、今日テーマが会社員として、会社員としてじゃない、50代からの自己投資、会社員のその先はというテーマにさせていただいたんですけれども。
はい、はい。しんさんは自己投資の前に、ちょっとごめんなさい、私すっかり忘れてました。しんさん、自己紹介しましたっけ。そうですね、大変失礼いたしました。こちらこそ失礼しました。はい、改めまして。では自己紹介をお願いいたします。はい、全スタイフのアンバヨコさんファンの皆さん、はじめまして、平井しんと申します。
私はですね、このスタイフは実はこの月、10月がちょうど配信を始めた月になってまして、もうちょっと先なんですけど、10月の25日がちょうど6周年になります。もうすぐ7年目にスタイフは入らせていただくということで、割と前からいます。そうですね、大先輩じゃないですか。
で、今はですね、この今日は出演をさせていただいているチャンネルも含めて、チャンネルを3つ実はスタイフでやってまして、個人のチャンネルが2つと、後で自己投資のちょっと絡みで出てきますが、私が参加しているちょっとコミュニティがありまして、コミュニティのチャンネルを仲間と一緒にやっているという合計3つをこのスタイフで配信させていただいてます。今日はよろしくお願いいたします。よろしくお願いします。
3つもあるとは知っておりましたが、改めてこの6年目とかも聞くと、やっぱり大先輩だなって思いますよね。
何長くやってるって言うだけですけど。
いやだからもう本当に手慣れたもんですよね。
私もライブするたびにもうドキドキしてわたわたするんですよね。
そうなんですか。
あの横さんはスタイフを始められたのはいつ頃でしたっけ。
私は23年の12月。
じゃあもうすぐ、でももう3年近くですよね。
私がもう一つやっている、さっきご紹介いただいたフォロワードリームスというチャンネルが11月で丸2年になるので、ちょっと似た感じですかね、そのチャンネルと。
最初は個人のチャンネルというかご自身のチャンネルということですか。
そうですね、本当にスタイフを最初始めたのはスタートラインチャンネルというチャンネルで、
ビジネスとかそういうのは一切関係なく、本当にただ配信を始めたという。
本当にただ始めたというレベルで始めました。
知り合いの方がちょっとやっておられて。
あーそうなんですね。
それをちょっと最初聞くために入ったんですけどね。
それでちょっとその方にも勧められて、始めたというのが最初です。
なるほど、自己投資の話をですね、ちょっと今回テーマにさせていただきたいので。
私は自己投資したときにまず発信しろって言われたんですけれども、
西さんもその絡みでこのスタイフとかは始められたっていうことではないってことですか。
そうですね、安倍陽子さんのその自己投資っていうのは具体的に言うとなんか口座を囮になったとかそういう感じですか。
そうですね、はい。
なので私も安倍陽子さんも会社勤め、そういうところに勤めて仕事をしているという仕事をずっとやってきている2人なので、そこちょっと共通点があるんであれなんですけど。
なので私の自己投資というのはですね、いわゆるその特定の例えばどなたかの口座をこうお金を払って受けるっていうのは本当に直近までなかったんですよ。
そうなんですね。
そういう意味の自己投資っていうのはなくて、さっきちょっと冒頭にそのチャンネルの仲間とやってますと言ってましたけど、
そのいわゆるコミュニティに参加して、コミュニティで会費がいるんでもちろん会費払うんですけど、
っていう形でその中で開催される様々な勉強会だったりみたいなものに参加をしたというのが私のいわゆるその自己投資という意味で言うと、
それが一番最初というか本格的という意味では最初かつ一番長い、今も継続しているのでもう15年近くになります。
15年。
今の入っているコミュニティの前身の会がありまして、そこが立ち上がってから当時はリアルだったんですけど、
月に1回朝会に参加するっていうのからスタートしまして、そこから数えるともう15年近く、その会にずっと参加しながら、いろんなことを学んでるっていう。
私はそういうちょっとスタイル。
そっかそっか、そうですね、私とは全然違う自己投資っていう形になる。
そうですね、私は自己投資でもちょっとこのスタイル、入り方が違うというところ。
たぶんその理由も違うんだと思うんですけど、
天岡さんが最初に自己投資を、そういう口座を受けるっていう判断をして受けようと思われたのは、背景的に会社に務められて、キャリアもう20年ぐらいでしたっけ?
20年ですね。
でしょ、結構職場で言うともうベテランというかね。
オツボネです。
いやいや、実力、誰もが認める実力じゃないですか、それだけやっておられたら。
まあまあ、そうですね。
その中であえてそうやって別の、別のかどうかわからないですけど、
ああ、そっか。
自己投資っていうところに入ったっていう、そのあたりは背景、どういうことがあったんですか?
コロナ禍の在宅勤務と仕事の断捨離
私がやっぱり何か会社員以外にも何かをやりたいなって思い始めたののきっかけはやっぱりコロナのその時期なんですよね。
はい、ちょうど6年ぐらい前ですね。
そうですね、そのときって、それまではやっぱり出社が当たり前で、残業するのも当たり前で、
本当にワーカーホリックって言っていいんだろうなと思えるような働き方をしていて。
本当に夜遅くまで、連日それまでは結構仕事してる感じやったんですか、生活スタイルは。
そうですね、もう月末になると本当に9時10時まで仕事してるとか、
っていうのもあるぐらいあったんですよね。
本当にそうですね、ずっと会社にいて仕事をする時間のほうが圧倒的に長いと。
そうですそうです。
それがコロナ禍で一変して、会社が在宅勤務をするようにという指示が出て。
そうですね、密集するのが危ないということで、私の職場もそうでしたけど、
あれしか方法がなかったという言い方の方が多分正しいんだと思うんですけど、他に方法がないので。
そうなんですよ、働くにはもう家で働くしかないみたいな感じで。
なかったという感じですよね、当時は。
強制的に在宅勤務に変更せざるを得なくなって。
そうですね、そうでしたそうでした。
その時にすごい仕事の断捨離というか、めっちゃ進んで。
環境がオフィス、会社にいるときと違いますもんね。
そうなんです、なのでやっぱり制限がたくさん出たじゃないですか、できないことがいっぱい。
そうですね、身の回りに普通にあるものがなかったりしますからね。
そうなんですそうなんです。
それで断捨離せざるを得なくなって、
そこでお客様も今までやってもらった当たり前のことを、状況が状況だからということで、
意外とやらなくなってもそんなに問題にならない状態。
譲っていただけるというか、しょうがないよねってことですね。
環境が環境だし、できないよねみたいな。
はい、それでご理解いただけたことも多かった。
その中で、自分がね、いかに仕事をやりすぎていたのかと。
いわゆるお客様のためをもってやってきたんだけど、
逆に言うと、やらなくても本当は良かったかもしれないねっていうものがそれでわかったみたいな感じですね。
そうですそうです、その通りです。
本当にお客様のためと思いつつも、
本当にやりすぎていたんだなっていうことが本当によくわかりましたね。
例えばどんなことがあったんですか。譲ってもらったことで、代表的な1つか2つ。
本来はお客様がやるべき仕事っていうのが、
高齢化が進んでいる会社の方が多くて、
なかなか自分ではできないというような業務をいくつか任されていたんですけれども、
それが実際に遠隔だと難しい。
それを申し訳ないけど、こちらでは対応ができないので何とかやってくださいということで、
それに伴って会社もお客様がもっとやりやすくなるような、
システムの改訂みたいなのを続けていってくれたので、
それがだいぶ動きましたね。
そっちも一緒に変わってたわけですね。
そうですそうです。
最初は何とか家でやろうと思ったんですけど、やっぱり物理的に難しいところがいっぱいあって、
それで会社のシステムもどんどん変わっていったので、
それでどんどん進められたっていうのもありますね。
じゃあそういう状況になって、
プラスアルファで別のことをしようと思われたんですか?
そうですね。それでしばらく在宅勤務、最初は試行錯誤しながらもやった在宅勤務にだんだん慣れてきて、
そうすると意外と自分の時間が作れたんですよね。
今までやってきたことを一部どうしても譲ってもらってやらなく良くなったんで、
その分は時間ができたと。
そうです。残業が減るとか、
そういうことですね。
あと世の中的にそういう仕事の物量もぐっと減った時期でもあったので、
それで自分自身の時間が少しずつ作れるようになってきて、
その時に家に家族が全員いたんですよね、その時って。
まあまあ、皆さん外に出れませんからね。
ミッティさんこんばんは。
ミッティさんこんばんは、ありがとうございます。
家族みんなで家にいる時に、
その状況にもちょっとうんざりして、
家にいると仕事して、家族であるかご飯作って、
家の中でそれが繰り返されるわけですよ。
外に出れないですからね。
それでだんだんストレス溜まってきて、
この状況を何とかしたいなっていうのもあって、
あとはやっぱり仕事とか会社、
私も夫の会社が本当にこのまま続くのかっていう不安ですよね。
それも当然ありますよね。
仕事が減ったりするわけですから。
そうですそうです。その話とかを、
同僚のご主人が仕事を今休業状態だとかいうのを聞くと、
ちょっと不安になってきて。
なるほど。実は身の回りにそういう人がいた。
そうですそうです。
それは不安ですね。
会社以外の収入源を求めて副業を探す
はい。それでちょっと他にも、
会社以外にも収入を得られる方法がないのかと。
うーん。
こっちの方の理由がちょっと大きかったかもしれないですね。
そういう環境が逆にちょっと、
陽子さんから見るとちょっと危機感というか。
そうですね。
この当たり前にしていた会社の仕事ひょっとしたら、
なくなるもしくは大幅に減るとかいうことになるんじゃないみたいな。
そうですそうです。
そうなったら私の生活は仕事はどうなるんだと。
はい。
なるほど。
それは真っ当な危機感ですよね。
本当に。ごくごく。
そりゃそうよねっていう。
はい。
それがまあだから落ち着いてきた、
おそらく2020年とか2021年ぐらいでしたっけ?
コロナが収まったの。
20年が一番ピークだったので、
そこから21年、22年そうですね。
12年していわゆるちょっと落ち着いてきましたね。
そうですそうです。
そのぐらいからなんかちょっと、
自分で何かできるものとか、
なんかよくその時なぜかこう、
副業とかその在宅ワークみたいなのがすごい流行ってて。
あー。
簡単に稼げますとか。
あーなんかそういうフレーズね。
そうですそうです。
なんか家にいてできますみたいな。
そうですそうです。
そういう世の中のまた流行りには踊らされた私は、
はい。
それに乗っかって、
はい。
いろいろ自分でできることがないかと、
探し始めたのがきっかけで。
あー。
ですね。
それがいわゆる自己投資と呼べるもので言うと、
それがほぼ最初みたいな感じ。
そうですね。
ただ最初はやっぱりお金はかけたくないっていうのがあったので、
やっぱりYouTubeとか、
そういう副業本とか。
まあ読んだり見たり。
そうですそうです。
そういうとこからまあこういうのもあるんだ、
ああいうのもあるんだみたいな。
はい。
そこから始めたと。
そうですそうです。
それで始めて、
はい。
まあしばらくたって。
うん。
まああの私性格上やっぱりズボラなので。
そうなんですか。
そうなんですよ。
そんなにめちゃくちゃ仕事しててズボラって言われても全然なんかあの。
あそうですか。
説得力ないですけど、
ズボラな人そんなそんなワーカーホリックみたいな仕事しないですよ。
そうなのかな。
私あのズボラ世界一って自分で思ってるぐらいズボラと思ってて。
いや聞いてる人たぶんそんなもんね。
そんなわけないでしょってそんな人ワーカーホリックにならないですよ。
そうかな。
それでまあズボラだしその面倒くさがりだし、
まあ三日坊主根性なしっていうのが私のその時の自分の評価なので。
あそうですか20年でも同じ仕事を続けられてね。
そうですね。
全然三日坊主どころかすごいと思うんですけど。
それでやっぱり自分で何かするっていうことは私にはできなかったんですよね。
まあもちろんその会社に勤めて私もそうですけどね、
職場にいると仕事は来るっていうのもあるじゃないですか。
そうです。
頼まれたり、会社の方針でこれやってって言われたり。
でも会社離れると自分で仕事って何か作るというか生み出すというか。
そこからやらないとですね。
そうです。
勝手に行きませんからね。
そう勝手に行かないし、
そのやったことのないものを一からやらないといけないみたいなことが。
そうですね。
しかもそのそんなに現状切羽詰まって始めたわけでもないので。
その時はですね。
まだ言うても会社の仕事もあるし。
そうです。
なので心のどこかにまあいっかなみたいなのがあったんだと思います。
でもまあ最初のきっかけが仕事がもしなくなったら減ったらどうしようっていうとこから始まると、
だんだん進んでいって、そうは言ってもまあなくならないかなみたいなね。
そうなります。
状況わかってくるじゃないですか。
そうそう。
まあ流石になくなることはないなと。
そうですね。
考えるとその動機が弱くなるから。
そうなんです。
それはやらなくなりますよね。
もうやらなくても。
もともとがそこからスタートしてたら。
だんだんコロナも収束し始めて。
ね、だんだん普通に仕事もできるようになって。
そうです。そうするとまた忙しくなり始めたっていうのもあって。
ですよね。
はい。
それはまあその理由が最初だったら、それはしなくなるでしょう。
しなくなるほうが普通だと思うんですけど。
だって必要ないんだから。
そうなんですよ。本当にそうなんですよ。
あ、すみらさんこんばんは。
すみらさんこんばんは。ありがとうございます。
はい。
それはまあ考えてみれば、ある意味まっとうっちゃまっとうですね。
そうですね。
理由がそこにあるんで。他だったら別ですけど。
高額自己投資に進んだ理由
そんな感じで、私自分の性格を自分で何かをしようと思ってもできない。
とにかくズボラが発動してるなっていうことで、
そろそろお金出して誰かに教えてもらわないと私無理だと。
はい。
認識し始めて、いわゆる高額事故投資っていうものを始めることにしたんですよね。
やはりその個人の方に教えてもらうというか、ついてみたいな。
そうです。
方に入っていったって感じですね。
そうですね。シフトをチェンジしました。
でもそれはね、さっきのお話から最初の動機づけが、
会社の仕事がやばいかもしれないっていうところで、
他のことも考えないとダメよねってことで始めました。
でも会社の仕事は実際にはなくなることはどうもなさそうだと。
はい。
でも事故投資をしようと思ったんですよね。
普通そこでやーめたで、まあいいじゃないですか。
そうですよね。
だって理由がそこなんやから。仕事が悪いから別にやる理由がないじゃないですか。
そうなんですよ。
ただその時たぶん、とにかく稼ぎるっていう言葉に心惹かれてたんだなっていう記憶はあります。
すごいですね。すごい正直ですね。
今の仕事に加えて、さらに稼げるかもしれない。
そうですね。
稼げそうだ。
おそらくですよ、おそらく。今思えばなんですけど。
最初は会社がなくなるかもしれないから、他の道でお金が入るような道をって思ってたのが、
そういう稼げる稼げるみたいな話ばっかり聞いてると、稼げるんじゃないかみたいな。
はい。
そういうすり込みだけは入ってって。
はいはい、あるあるですね。
すみません、もう書いてますね。
そういうね。
軽やかに月賞100万円みたいなやつね。
そうですそうです。
軽やかに月賞100万円なんかあるわけないっちゃね。
ないんですよ。
だけどその時そんなことも知らないから。
これやれば私またウハウハ、前も言ったけどウハウハじゃんみたいな。
周りの知り合いの方に、例えばそういう個人で仕事されてたり、会社作ってて、
それこそ軽やかに月賞100万円みたいな人いたんですか。
いないんですよ。
いないんですか。
そう。
いたんかなと思ったら。
いなくって、なぜか私はそういう知識だけを最初に入れてしまったもんですから、
そういう世界を知ってしまったというか、こういう稼ぎ方があるんだみたいな。
でもこれね、今日50代から自己投資ってテーマになってますけど、
確かにこの50代っていう年代に入ってきた時に、
洋子さんの場合はちょっとコロナの絡みがあって、
ひょっとしたら今の仕事がなくなる減るっていう危機管理から来たんですけど、
会社って定年とか、その前に役職なんとかとか、セカンドキャリアとかいろいろあるじゃないですか。
ありますね。
いろいろあるじゃないですか。洋子さんの会社にもやっぱりあります?そういうやつ。
ありますよ。役職定年も55歳からとかですね。
55歳なんですか、役職定年。やば。
私は役職ついてないのでいいんですけど。
当人役職定年だとな。
そういうのが見えてくるじゃないですか。
そう、見えてくるんですよね。
見えてくるっていうか、だって何年か経ったらそうなるって、会社が決まってるわけですよ。
そりゃそうなりますよね。
そうです。
そうすると単純に収入、今さっきの話なんですけど、収入減るじゃないですか。
はい。
どう計算しても。
そうです。
そしたらその収入をどっかでね、カバーしたいとか。
はい。
なんかできれば今よりもっと儲かる、お金収入多い仕事ないかなって。
はい。
思う人がいてもね。
そうですね。
不思議はないですよね。
不思議はないし、ちょうどそのぐらいがおそらく50歳だったんですよね。
50歳に入るちょい前。49歳とかだったんですよ、ちょうど。
なるほど、なるほど。ね、ミーティさんもね。
私は自己投資しすぎて、もっとちゃんと教えてほしかったと思うけど。
誰かが教えてくれても聞かへんかって。
なるほどね。
そういうこと考えだすとそうなる。
だから陽子さんもある程度そういうこと考えだしたら色々こう、どうしようあれもこれもみたいな。
そうです。
そんな感じだったんですか。
そうなんです。
だからあれもこれもが。
そこから最初の自己投資っていう工学で入ったら、一番最初がおそらく一番高額だったので。
どんな分野だったんですか。
それはですね、こういうSNSを使った無形商品を売るみたいな。
あー、なるほどなるほど。
っていうことだったんですけど、実際にはその講座でもその講師の方が商品を作ってくれるっていう話があって。
あー、その教える方が。
そうですそうです。
なんかやばい匂いがする感じですよね。
ただね、本当にやばくはなかったんですけど、それにまず惹かれた。
だって私商品なんてわかんないから。
まあ自分で作れって言われてもね、にわかには。
そうです。
なんかハンドメイドとかやる方ならね、自分の作品作って売るとかできますけど、無形商品だとそうはいかないですからね。
そうはいかない上にその時の私は本当に、自分が何かできることがないってずっと思ってて。
あー。
何が得意なものもない、好きなものもない、ないない尽くしの自分っていう自分の感覚だったんですよね。
自分では思っていらっしゃったってことですね。
そうですそうです。
でもこれ50代入ってくると、さっきみたいにその略職が定年になるとか、セカンドキャリアがどうとか、そうでなくても定年になったら再雇用でとか。
はいはい。
なんかなってくるじゃないですか、いろんな形。
そうですよね。
そうなってくるとその辺を考えた時に、じゃあ自分が会社離れたらとか、何ができるのって思い返した時に。
はい。
いや私これできますってパッて言う人って。
いない。
そんな、そんないないでしょ。
そうなんですよ。
と思うんですよ。
いやそうだと思います本当に。今たぶん私もね、同い年の友人とかに聞いたとしても、いや別に何もできないっていう人の方がほとんどだと思うし。
会社の仕事のこれはできると言いますけど。
そうなんです。
一般的に出てた時に、じゃあ私これできますあれできますってね、パッとこう人に説明できるかって言われると。
そうなんですよ。
てんてんてんてんってなりますよね。
本当にそう。
ほんまに。
本当にそうで、私もまあ典型的なそういうタイプで。
はい。
本当にだから、自分ができることをわからないから、人に何とかしてもらおうっていう。
まあまあそういう商材があれば、それを売ればいいというか提供すればいいと。
とか自分ができることを何か見つけてもらえるんじゃないのかなっていう。
その中で。
はい。
なるほど。
私の知らない才能を先生方が見つけてくださるんじゃないかと。
なるほど。
いざなってくれるんじゃないかと。
そうです。これをやればもうあなたはもう半年後ファファですよっていう何かが、私にも私が気づかないだけで実はあってみたいな感じの。
そういう妄想だけ膨らんでったわけですよ。
なかなかいい感じにハマってますね。
そうなんですよ。
言い方悪いですけど。
今思えば本当に。
いい感じにハマってますね。
そう、いろんなものにそうやってハマってったんですよね。
まあでもなんかね、気持ち的な状況と気持ち的にはわかりますよね。
年齢的にそういう年代になってくる、ちょっと先が見えてくる、ひょっとしたら仕事も減るかもしれない、ちょっと不安もある。
じゃあ今のうちに準備して、と思う。だけど自分何できるの?ってパッて聞かれても、そんな急に出てきませんと。
ないです。
そしたらあなたの代わりに、私たちが作ってとかいうようなニュアンスのことをもし言われたらね。
そうなんですよね。
ちょっとそれでもいいかなみたいな。
それに託そうみたいな感じで。
これを絶対この金額で商品まで作ってもらったら最高じゃんみたいな感じで。
その時は事故投資も初めて、お金を払うというかそういう高額事故投資っていうのも初めてだったので、相場もわからないまま飛び込んだので。
なのでそれが高いのか安いのかわかんない。高いんですけど、こんなもんなんじゃないかなみたいな。
ちなみにその大体でいいんですけど、何が買えるぐらいの金額ですか?
何が買えるんだろう。
それがもし手元にもあったとしたら、思いつくもので。
中古の軽自動車?
まあまあ、知らずに。中古の軽自動車もいろんなやつがありますけど。
中古の車用車の軽自動車かな。
まあまあ、そこそこですね。
そうですね。
そこそこのやつが買えたと思う。沖縄の相場かもしれないけど。
なるほど、そこそこの額ですね。まとまった額ですよね。
そうです、まとまった額でしたよ。
なのでそうですね、それから私の事故投資ライフがスタートしたからみたいな。
事故投資ライフ。
事故投資にライフってあるんや。
だいぶ私と事故投資の入り方とか捉え方とか、
本業のためのコミュニティ参加
本当にこれはね、もちろんいろんなお仕事をされている50代の方の分がたくさんいるんで、もちろん当たり前だと思うんですけど、
やっぱり今お話ししていると全然違うんだなっていうのはよく聞きます。
そうですね、全然違いますよね。
全然違いますね。その入りも違うし、方法も違うし。
私は今の会社に、それこそ15年前か16年前かに転職されたんですよね。
なのでその仕事を新しく任されることになって、そこに研修に来た方が実はある会を作るということで、
もともとはこれが発端で参加したのが始まりなので、
他の仕事を見つけるとかどうというよりも、自分のやっている本業をまだ始めたばっかりだったんで、
何とか早く自分が成長してできるようになりたいというか。
なるほど、本業につなげたいみたいな。
そっちの思いが一番強かったんですよ。
そういう場があると、同じような仕事をされている方とかとつながって、
そういう話も聞けたり、いかせたりするかなという。
だから本業重視、私は移ってすぐだったんで、逆に。
だから今から自分で任された仕事を成果を出さないと、
首になるんで。
そうか、転職したばっかりですもんね。
首になるんで。
そういう意味で、私が頑張る理由が別にあって、
その手段の一つとして、研修に来た方が作った、今で言うPAGというコミュニティなんですけど、
当時は違う名前だったんですけど、
そこに入ったという意味の自己投資の入り方なんで、
そういう意味では横田さんと全然角度も、
そうですね、角度全然違いますね。
手段も違うっていう。
私は本業から離れたかったっていうのもあったかもしれない。
私は本業に、ある意味本業が移ったんで、
移った本業で成果を出すためっていうのが最初だったんですよ。
もうこれを出さないと私、首になるから。
それもあれですね。
それはやばいんで、せっかく移ったのに。
そうですよね。
何してたんだって話になるんで。
なので、そういう意味でちょっと背景は違うんですけど、
そういう意味で本格的な、いわゆる自己投資的な形で、
定期的に関わる、特に外部のそういう方々と、
本業の仕事関係者以外ってことですね。
なるほど。
に繋がって一緒に学んだり、情報交換したりみたいなゾーンに入ったのは、
そこが最初ですね。
その会は直接的に、仕事と関係ない場所でっていう。
関係はないです。
直接そこにいらっしゃる方々は、仕事に直接関係ある方ではないです。
同じような目的があって集まってきた方。
だから職業も年代ももちろん、当時私40代でしたけど、
もっと上の方もいましたし、もちろん30代の方もいましたし、
職業も店でバラバラ。
会社の社長されてるような方もおられますし、
個人で事業されてる方もいましたし、
私と同じように会社に勤める方もいましたし。
なかなか面白いコミュニティですね。
そうですね。俗に、
営業種交流会の一種みたいな。
そうですか。
広く捉えるとですね。
そういう感じのところですね。
そこからが私の、それが50代に入ってもそのまま、
入会が、会の仕組みが変わったんで内容少し変わりましたけど、
そのまま今も行ってるので、ある意味そこが自己投資のグッズと。
そうです。皆さんよく知ってますよね。
絶対達成社長の会って名前ですよ。
すげえでしょ。名前がすごいでしょ。
すごいな。これはすごいな。
強烈なインパクトでしょ。
そうですね。
絶対達成社長の会ですよ。
絶対達成。
私別に社長じゃないんですけどね。
要は会社の業績とか、任された仕事の目標は、
達成するのが当たり前という、
簡単に言うとそういうことを念頭に置きながら、
掲げた目標をクリアしていきましょうみたいな。
だから会社のトップが多くなるんで、
社長の会ってなるんですけど、
っていうニュアンスで始まった会です。
今ちょっとだいぶスタンスが変わったんで、
今ちょっとやり方が違ってるんですけど、
当時はそうでした。
なかなか確かにすごいインパクト。
だから本当に私は自己投資は本業のため。
そうですよね。
ある意味始めたばかりの、
移ったばかりの本業のために始めた、
自己投資というところから出発したので、
陽子さんのように言える、
本業じゃない範囲っていうんですかね。
会社の枠の外を出て、
何かをするとかやるとかって意識するようになったのは、
私もコロナがちょっと過ぎてからです。
その頃も私は53市ぐらいになってましたんで、
もう10年ぐらいそこでやって、
コロナがあってちょっと本業いろいろ大変なこともあって、
それをなんとかかんとか回して、
ちょっと落ち着いてきたぐらいですね。
陽子さんは2022年ぐらいです。
そうですね。
ちょっと落ち着いて、
ちょっとやっと落ち着いたみたいなね。
そこから本業とは別に、
何かを始めようと思われたんですか。
50代のキャリアと会社員のその先
そうですね。だから私もコロナがきっかけで、
仕事のスタイルを変えざるを得なくて、
いろいろ変えてきて、会社自体の仕組みも変えてきて、
それが落ち着いて回り出したときに、
自分の年齢がもうそこで54ぐらいになってたので、
50代半ばに差し掛かるわけですよ。
そうですよね。
そうするとさすがに自分の仕事がいつか誰かに渡って、
今の職員からは尻族ということは、
そんなに先じゃないよねっていうリアリティが出てくるわけですよ。
落ち着いたときに考えたら。
もうそんな何十年もないよねみたいなね。
数年、10年はないなみたいな。
そうすると、それそれで必要なことなんで場とも渡すんですけど、
じゃあその後、俺はどうするんだと。
いうことを考えるようになったっていうのが最初のフェーズですね。
陽子さんと一緒に、自分が何ができるのかみたいなところになるわけですよ。
そうですよね。それがまずやっぱり最初になるっていうか。
会社員の方あるあるだと思う。
ですよね。先が本当に見えるというか。
やっぱり50代ですね。
そのときにちょうどその前後してきっかけが、
もう一つ外部的にあったのは、
当時私、今もそうなんですけど、
そのある部門の責任者をやってたりしてたので、
採用もやってたんですよ。
大きな会社じゃないんで採用もやってたんですけど。
当時結構大きい会社が、いわゆるリストラで、
年齢ある程度上の人を早めに退職、あったじゃないですか。
ありましたありました。
そういう人たちが再雇用、再就職の圧戦を、
ああいう支援会社さんがしたりして、
そういう場所に出展しませんかっていうお声がかかるんですよ。
もし採用したい人がいるなら。
そこに実は2、3度私出展者と知ったことがありまして、
実際お越しになるわけですよ、私の会社のブースに。
履歴書とか皆さん持ってくるんで、見るわけですよ。
当時私は52、3ぐらい。
コロナちょっと開けた。
今の私の年齢ぐらいですよ、57とか58ぐらいの方が、
おそらく55歳以上でしたもんね、そういう時の。
来るわけですけど、パッと履歴見たら学歴も、
見たことも聞いたこともある大学の名前と、
大きな会社の名前と、マーマーの肩書きの人もいるわけですよ結構。
こういうキャリアを歩んできた私よりちょっと上の方が、
まさかここに今こうやって並んで座って、
私に面接を受けるなんて、
多分この人たち30年前は思いもしなかっただろうなと思ったんですよね。
きっとそうですよね。
それは逆に言うと、じゃあ自分もそうならないと。
人ごとじゃないよなみたいなね。
そう思いますよね、でもね。
って思った時に、いやこれはちょっと、
然るべき年齢になる前に、
自分の道筋を自分である程度作っとかないと、
この人たちみたいに会社から急に言われて希望退職で手挙げて、
じゃあ次の仕事どうしようみたいなのがでバタバタやってたら、
無理やなと。
いうことをその場を通じて感じまして。
なるほど。
じゃあちょっとさすがに少しずつでもいいから、
数年かけて、自分に何ができるのか、
どういうことだったらチャレンジできそうなのかっていうのを、
探そうというとこから始まったんですよ。
そうか、でも探さないとないですよね、なかなか。
すぐにパッと思いつかないじゃないですか。
そうなんですよね。
だからそれを見つける時間をちゃんと作らんと、これは無理やなと。
うん。
そっから外に目が向くようにやったって感じですね。
今まで自己投資は全部本業の中を向いてたんですけど、
そうですよね。
そっから180度逆で外を向き出したんですよ。
同じことをやってて、目線が外に向き出して、
なんかこのコミュニティのPAGも、
コミュニティにはそのままいるけど。
そうなんですけど、
それまでは私は本業のこういうことを達成するために、
こういうのを習得したいとかこういうのをやりたいって、
ずっとメンバーに言ってたんですけど、
ある時点から急に発言の内容が変わって、
自分のネクストライダーではとか言い出して、
しんさん何があったんですかみたいな。
なんか急に変わりましたね、いうことになるよね。
みなさんもびっくりしますよね。
びっくりはしましたけど、
まあでも結構みんな前向きなので、
そういう先のことを考えてやるっていうのもいいですよねっていう、
前向きな受け止め方をしてくれたんで、
別に変な反応はなくて。
そういう中で、
この50代でスタイフをされてる方も多いと思うんですけど、
アマヨコさんもそうですけどね、
このスタイフのご縁で、
今ここにお越しになってますけど、
今、受講生ですよね。
受講生です。
まだ私のそういう自己投資は続いてます。
ある意味スタイフ始めてなかったら、
おそらくね。
本当にスタイフの存在私はもうずっと知らなくて、
私は本当にSNSを信じてない人間だったので。
SNSを信じてないというのはどういう雰囲気の話ですか。
全てのSNSはうさんくさいと。
出せてる情報自体がうさんくさいと。
そうですね。
嘘と欺瞞が飛び交ってると。
絶対裏に何かあるとか、
いいねとかフォローとかしようもんなら、
何か送られてくるんじゃないかとか。
売りつけられるんじゃないかと。
そうです。
そういう怖い存在だったんですよね。
全てが。
なるほど。
どっちかというと触れない。
見るだけ。完全に見るだけ。
見るのは見て、
自分からコメントを発揮したり、
ましてや発信なんかしないと。
そういうことできる人でもないというか、
そういう生活してないしみたいな、
そういうキラキラしてるような人たちがやるもんだと思ってたので。
なるほどなるほど。
だけどスタイフを初めて聞いたときに。
スタイフをもともと聞こうと思ったきっかけは何だったんですか。
これもですね、きっかけは副業本なんですよね。
そうなんですか。
副業本を書いてる方が、
スタイフで発信をしているというふうに書いてあって。
あ、されてる方だったんですか。
そうなんですよ。
それで、なんだろうと思って、
それで聞き始めたんですよね。
うーん。
ラジオとかも聞く習慣がなかったので。
あ、そうだったんですね。
はい。なのでそういうのも全然知らなくって。
はい。
なのでそこからですね、聞き始めたら、
なんかこの、喋ってる方が会社員の方であったりとか。
そうですね、いろんな方が。
ご夫婦で喋られてる方とか。
ありますあります。
だからそういういろんなジャンルの方がいるっていうのを初めて知りまして。
あなたこういう普通の人でもこういうことできるんだなみたいな。
うーん、そういう可能性を知ったって感じ。
そうです。
そう、おじいちゃんとかほんとにおばあちゃんとかもいらっしゃったんですよ。
あの若干なんかちょっとこう、当て書き的に書かないでもらっていいですか?
ねえ、おじいちゃんとかじゃないですよ。
おばあちゃんもいるじゃないですか。
そう、おばあちゃんとかって、私はおばあちゃんとかって言いましたよ。
それと同じ感覚をアメブロを読んだ時にも思ったんですよね。
あー、ブログの方ですね。
ブログの方にも、普通に会社員だけどそういう発信をしてる人ってこんなに山ほどいるんだと。
あ、そうか、実際読んでみたら。
そうなんです。
そこでなんか、こういう世界ってそんな特別じゃないのかとか。
あー、ちょっと見る目が変わったんですね。
そうですそうです。
なるほどなるほど。
結構普通の人がやってんじゃんみたいな。
そうですよ、ほんとに。
はいはいはいはいはい。
なんかそれですごいびっくりして、それからちょっとハマったような形でスタイフもアメブロも読み漁ったり聞き漁ったりとかしていくうちに、
そういうビジネス講座、好きな配信者さんとか出てきて。
あ、なるほど。
そこからつながっていって、そういう講座があることを知るみたいなのがスタートですね。
そこから一番最初の工学事故投資につながっていくという流れ。
なるほど。
キラキラしてないおじいちゃんもやってるじゃんって誰のことを言ってるんですかね。
誰のこと言ってるんですかね。
ねえ、誰でしょうね。
ちょっとあれじゃないですか、休みボケしてるじゃないですか。
眠たいんじゃないですか。
眠たいんでしょうね。
働き方を変え、ライフワークを試す
スタイフでね、工学事故投資。
でもそこでちょっと見方変わって、いわゆる50代に入ったところの事故投資っていうのが、
会社員の次のとか副業とかそういうことに目が向くようになったって感じなんですね。
そうですね、そこから会社員、ただ最初はやっぱり会社員を辞めたい気持ちも大きかったので。
なんか配信でも仰ってましたよね。
はい、何度も何度も。
会社員を辞めて独立個人で起業したいですって。
そういう配信を仰ってたのを覚えてます。
そうです、それもですね、ただ単に本当に会社というか仕事が嫌だったから。
会社が嫌で嫌で。
まあまあストレートな発言ですね。
忙しくって。
会社が嫌、仕事が嫌。
だから最初の配信はそういう会社の愚痴ばっかりなんですよ。
なんか前のお名前のときに結構、私前のお名前のときからお聞きしてたので。
ありがとうございます。
お二人で、お二人じゃない、あのときは三人でしたっけ、作ったじゃないですか。
はいはい、コミュニティ。
あの頃ですね。
そうです、あの頃はとにかく会社が嫌いで嫌いで。
あの頃にちょっと私もつながってお聞かせいただいてたんで、
その頃から聞いてるんで、その当時の話はそんなニュアンスのものが多かったなって覚えてます。
すっごい多かったと思います。
というかそれしかなかったんでしょう。
ただ本当にそれを変えてくれたのが、今はそうは思ってなくてそんなに。
会社を辞めたいとか仕事が嫌だとかっていうのがない。
そういう見方は変わってきた。
そうですね、今はやっぱり自分のペースで仕事ができてることとか、
有給が全然取れなかったところが100%取れるようになったとかっていうことが、
少しずつやっぱり自分の中の変化としてやっぱり働き方が変わったのがすごく大きくって、
それができるようになったのがやっぱりその自己投資。
私は自己投資をしてそういうのを教えてもらったから、
そういう物の見方とか考え方っていうのがあるっていうのを教えていただいたから、
自分でも何かを変えてみようとか、
何が自分が嫌だったんだなっていうところに気づくことができたと思っているので。
会社が嫌だとか仕事が嫌だっていうのも、
なんで嫌なのかっていうとこですね。
そうです、そうです。
なんでそんなに辞めたいのか、何が嫌なのかっていうのもわからないまま、
ただ本当に現状が嫌っていうことで。
なるほど、とにかく現状から抜け出したいみたいな。
そうです、そうです。
現実逃避みたいなことを考えていたわけですよ、あの頃は。
だけどそれを、全部がひっくるめて嫌な中にも嫌じゃない部分とかあるはずだとか、
嫌な部分をなくすにはじゃあどうすればいいのかっていうところを考えるきっかけになったなというふうに思っていて、
そこから一つずつ働き方を変えていったっていうのが私の中にすごいあるので、
なので今は本当に気楽に仕事させてもらってますみたいな。
でもある意味その事故投資、最初の理由はちょっと違ったんでしょうけど、
自分の今やってる仕事も含めて、これからやろうとすることも含めて、
ちょっと見直せる機会になったっていう、そんな感じなんですかね。
そうですね、ものすごく見直せたというか、
結局全て、すごく昔教えていただいた講師の方の言葉の中に、
現状は全部自分が作り出しているんですっていう言葉があって、
それを最初何回も言われてもあまりピンときてなかったんですけど、
最初は、はい。
だけどそれを何回か聞いていく、頭の中に刷り込まれていたのか、
ある意味突然、なるほどこういうことかと。
私は仕事嫌だやりたくないとか、こんなにいっぱい働く時間を持ちたくないって思っているのに、
仕事を自分が引き受けすぎているとか、余計なことをやっているとか、
頼まれたらめっちゃ嫌で、上司にも文句を言ってるにもかかわらず、
結局は引き受けているなとか、そういうことをやっているっていうことに気付いたんですよね。
自分がやっているという。
自分で全部引き受けている。
結果的に。
そうです。
それを全部引き受けないとか、やめるとか捨てるっていう、
コロナの時の仕事の断捨離とはまた違った意味の仕事の断捨離っていうのが、
自分の中でやり始めたんですよね。
なるほど、なるほど。
自分で選べるところは選ぶと。
そうです、そうです。
という感じですかね。
そうです。
本当に捨てる、やめる、やらないっていうのを徹底する。
そこからだいぶ、やっぱりその状態の中でも、
自分がどれだけ仕事を抱え込んでいたのかっていうのが、自分で理解できたんですよね。
自分で自分の首を締めてるじゃないですけど、
そうです、そうです。
そんな風に自分で勝手にしてたみたいな。
そうですね。
偉かったじゃんみたいな感じですね。
そう、むちゃくちゃ。
一部ノート言えばよかったみたいな感じですね。
そうです。
簡単に言うと。
そうです、そうです。
10来たら10全部受けてたのを、3つぐらい断ってもいいじゃんみたいな感じですね。
そうなんですよ、本当に。
なんでそれをやってない?
その分、文句だけ言ってたんですよね。
その10引き受ける分、文句は。
10引き受けるんだったら、10プラス5ぐらいの文句は相手に言うんですけど、
結果は引き受けてるから、今思えば都合がいい女だったなみたいな。
外から見ると文句は言うけどやってくれるんでしょうみたいな感じで見られちゃうし、
自分もなんだかんだ言いながらその状態を続けてしまう。
そうです。
そういう意味では自己投資ってこの年代、50代から入ってきた時に、
いろんな理由で自己投資ってやるんですけど、
必ずしも、例えば個人でビジネスやるんだとか、
副業で別の収入源をとかいうことだけじゃなくて、
今やってるそもそも仕事って、
例えばどんな仕事で、自分は今どう思ってて、その理由はなんでとか、
いうのが、こういう自己投資で学ぶ中で俯瞰できるというか。
そうなんですね。
ある意味自分のやってる仕事も見直して、案外いい仕事してるじゃんとかね。
そうなんですよ、本当に。
そう思うことも、それでいいじゃないですか。
そうです、そうです。
そういうふうに思える部分がちゃんと見つかれば。
そうなんですよ、本当に。
全然OKですよね。
そうですよ、本当にね。
会社が嫌いで会社の嫌な部分しか見えてなかったところが、
今はもう会社ありがたいなって思うところいっぱいありますからね。
もちろんね、会社という仕組みがよくできてる部分が多分にあるので、
そういうところが今度逆に自己投資でわかってくると、
これ個人でやるのって大変じゃない?みたいな。
いや、本当に本当に。
みんなやるって言うけど、えーみたいな。
いや、本当にそうだと思うんですよね。
はいはいはい。
で、結局なんかその、私も稼ぎたいとか、
ビジネス、企業とかっていうところを考えて、
自己投資っていう、そういう講座の選び方もそういう選び方をしてましたけれども、
そういうところよりも、まずは自分の在り方とか、
そういう内側、自分自身を考えるいいきっかけができたなっていうのが、
そこが一番やっぱり、私がやってきた自己投資の中では一番大きい、
学んだことというか、自分が得たことじゃないかなって思うんですよね。
はいはいはいはい。
まあそうですよね。
当然そういうね、今の仕事をどう俯瞰的にとるか、
今の生活をどう俯瞰的にとるかという部分も、
そうやって、ある意味客観視できる機会がもらえる。
で、当然その先をどうするかも、それを踏まえると、
もうちょっと落ち着いていろいろ考えられるみたいなね。
そうですね。
私はどっちかとそっちへ行ったんで。
そっかそっか。
私はなので、最初はその中へ入って、
自分の仕事に成果を出すための自己投資というか、そういうことから入って、
で、あるコロナを介した後に、自分の年齢から今度は外へ行くようになって、
それは今の職を、バトンを渡したら自分は何しようかっていうとこから始まったので、
まあ別にその慌てて何か辞めるとかそんなんは何もなくて、
しかるべきタイミングが来た時に、ちゃんと選択できるようにしたいっていう思いから、
数年かければ十分間に合うだろうと判断して、そういう目線でやりだしたので、
バトン渡したら隠居生活。
隠居生活もね、別に悪くはないんですけど、
何にもしないで、よく言うじゃないですか、
定年したらなんかのんびり自分の趣味でもやって、
よく聞きますね。
のんびり過ごしようってよく聞いたり、なんか話出るじゃないですか。
出ます出ます。
あれね、無理っすよ。
で私はね、ある意味自己投資っていうか、こういうとこで自分が将来何しようかなと思って、
いろいろこう、そういう機会をいただいて、話を聞いたり見たり学んだりする中で、
わかったのはこれです。
隠居生活なんてできない。
できないっていうのは、えっとなんて言えばいいですかね、
お金があるからないからできないとかじゃなくって、
はい。
できないんですよ、そんなこと。
そうですね。
なんか言ってる意味はわかります。
人生まだ今長いじゃないですか。
はい。
そうそう。
これあの、100年ぐらい前だったら、
もう多分60歳を超えてくると寿命くるんで、
確かに。
いいんですけど、
今、もちろん人生のその先はわかりませんけど、
平均的に言うとそんなもんじゃないので。
確かに。
考えた時にやっぱりね、自分がじゃあ何かこう、
続けていくということを前提にした時に、
それはビジネスなのか何なのかともかくにして、
なんかやっぱり、自分の趣味で自分が好きでやるってことも持っときたいんですけど、
やっぱり自分が何かをして、誰かが喜ぶとか、助かるとか、
なんか楽しんでくれるとか、何でもいいですけど、
なんかそういうものを持ちたいって思うんですよね。
はい、わかります。
一つか二つか。
うん。
で、自分の趣味もその中に入れながら、
はい。
っていう中でこう生活ができると、
はい。
まあね、リタイア後はいいなっていう、
そういう発想にやっぱりどんどんどんどん変わってったので、
はい。
はい、そのヒントをくださったのも私はスタイフなんですよ。
ああ、そうなんですね。
私はこのスタイフで大杉潤さんという方。
はい、本を書いてる方。
企業コンサルタントで、もちろんビジネス著作家でもいらっしゃるんですけど、
ちょうど私の10年、今先輩に当たられる方で。
はい。
この方がスタイフを始めたのがちょうどその時期。
うん。
ちょっとその後ぐらいですね、だったんですよね。
で、この人がやってることは定年一人企業っていう、
はい。
この方は実は57歳で銀行系のお仕事を辞めて、
はい。
で、自分で会社を起こして、
うん。
今の仕事されてるんですけど、
で、まあそういうこう、
然るべき年齢になった時にその後の世界の一つとして、
そういう働き方あるんだよっていうことを、
はい。
こう示してくれたんですよね。
はい。
なるほどと、
確かにその方法もあるよね、
っていうところから、
まあその方のちょっとコミュニティの講座に入って、
うん。
1年弱ぐらい私いたんですけど、
うんうん。
で、そこでさっきおっしゃったみたいに、
いろんなことをこう振り返って、
自分の今までやってきたこととか、
ね、自分の好きなこととかをいろいろこう、
なんかよく書いてなんかバラすじゃないですか。
はいはい。
年表みたいな。
はい、ありますね。
うん。
で、それをやったことで、
あ、だんだんなんか俯瞰できるようになってきて、
うん。
じゃあまあ、本当にそういうタイミングになる前に、
はい。
まあ、ね、今の段階で試せることは試してみようと。
うん。
本当にそれが準備向いてるかとかいいかわかんないんで。
確かに確かに。
で、初めて2年ぐらい前から始めたのが、
私たちのもう一つのチャンネルの、
はい。
フロアイドリームスの活動で、
うん。
まあ今は大人のライフキャリアサポーターって言ってますけど、
はい。
まあこの活動なんですよ。
うん。
これが私のライフワークになるかなという候補という感じで今やってるわけです。
あ、候補の一つなんですか?
そうですね。
ああ、そうなんですね。
になるんじゃないかなと思って始めたのが最初です。
なるほど、ライフワークの一つって考えてるとは存じ上げませんでした。
そうですね、その候補になり得る可能性があるなと思って。
でも確かにそうですよね。
定年後っていうのもやっぱり50歳を超えてくると考える。
そうですね。
まあやっぱり50代に私の場合はもう半ばだったので、
もうそれこそ本当に、あの、60でもしバトン渡したらもう4,5年なわけですよ。
うーん。
そんな先じゃないみたいな、すぐやんみたいなね。
4,5年なんか、今のこの年代ってわかるじゃないですか。
1年めっちゃ早いじゃないですか。
早い早い早いですよ。
あっという間ですよね。
あっという間ですじゃないですか。
5年とか言ったら、いやそんなんすぐやしみたいな。
いや本当にそうですよね。
やばいでみたいなね。
すぐですよ。
ぼーっとしとったらこれすぐなるでみたいなね。
大人の、何を言ってるんですよみなさん。
何のライフですね。
いやライフね、はい。いろんなライフがね。
今働く女性のサポートしてることが実は結果的に多いので。
あ、そうおっしゃってましたね、はい。
なので、結果的にそういう感じになってるんですけど。
最初からそうしてたわけじゃないですけどね。
やっぱりそういう女性でお仕事されて、
よこさんもそうだと思うんですけど、
やっぱりお勤めでも個人でも何でもいいですけど、
やっぱりライフタームが男性より多いんだなっていうのはちょっと気づきました。
お子さんが生まれるとか。
そうですね、それは。
旦那さんのお仕事の関係で例えば住む場所変わるとか。
はい。
いろんなこうライフイベントが男性より相対的に多い。
だから考え直すことも多い。
あれはなんか変えざるを得ないときも多い。
っていうことからそういうことをどうしようかなって思う機会も必然的に増えるみたいな。
確かにそれはありますね、子どもたちが。
私ももうだんだん子どもたちは大きくなってきたので、
子どもたちが成人したらとか。
そういうふうに考えてしまいますよね。
だからそういうことを考えればタームがやっぱり多いんだなと、相対的に。
それはなんかこの2年やらせていただいて、私なりに気づいたところなんで。
だったらそういう方々をサポートするという方がいいのかなというふうに今思ってこういう形をとっているんですけど。
それもだからひとえにこういう財布のご縁と自分の年齢と自己投資の中でそういうことを気づかせてもらって、
今のトライアルというかにつながっているという感じですね。
そうですね。
時間を買って今から挑戦する
やっぱりその自己投資っていうものが何を意味するかとか何をするかっていうのは、やっぱり人それぞれなのかもしれないけれども、
私、今しんさんの話を聞いていて、やっぱり自分の将来、やっぱり会社員のその先というか定年後とかっていうところにやっぱりたどり着く、そのことを考えるっていうのは、
もしかしたらどういう入り口から入ったとしても、ゴールというかね、そこは同じなのかもしれないなってちょっと思いました。
そうですね。
その結果で最後までその会社にギリギリ働けるまで、働くって選択でも全然いいと思うんですよ。
そうなんですよ。
それがいいと自分でジャッジできれば全然いいと思ってて、そういうふうにちゃんと自分で思えるかなんですよね。
そうです。
それがすごい大事だなと。選択をどうするかよりも自分が納得できるかみたいなね。
確かに。それすごい大事ですよね。
その部分における自己投資っていうのも、特に会社とかそういう勤めて仕事されてる方にとっては、私はこの年代の方ってすごい大事じゃないかなと思ってるんですよね。
そうですね。
単に独立して起業するとか普及するとかって話じゃなくて。
本当にそれだけじゃないと思います。
たとえそれが最初きっかけだとしても、私みたいに働き方変わって、やっぱり会社との付き合い方とかが変わって、もっと具体的に自分が何をしたいかとかっていうのを考えられることもあるだろうし、
そうですね。
他の入り口が見つかったりすることもあるので。
そうですね。それで本当に自分がやりたいことが見つかったらそっちに向かってね、ギアを入れ替える方もいるでしょうし。
なのでそれは50代ならではの自己投資の入り方とかになるのかなって思いますよね。
そうですね。どっちにしても会社の場合はキャリアのリミットがあるという。
そうですよ。
それらは個人で仕事されてる方とちょっと違うところがあるので、どんな会社でもある程度の規定があるんで、これ以上はないですよっていうのがどっかに基本的にはあるわけですよ。
はい。
レールの終わりを言って。
そうなんです。
必ずあるので。
だから終着駅に着いてから次どれに乗ろうって探してたら。
そうなんですよね。
時間どんどん過ぎていくんで。
はい。
できればね、今の列車に乗ってる間に、なんかどういう地図を広げてこうどういう路線があるのかなみたいなね。
なんかそれを考えるのが自己投資としてあって全然いいのかなっていうか、むしろそういう間にしといた方がいいのかなって私は経験、
今のまで通して思うとそう思いますね。
はい。
雨岡さんはどう思います?
いや私もそう思っていて、やっぱり40代後半とか50代っていうのは、さっきも言いましたけど、子供たちが大きくなってってやっぱり手が離れるっていうこともあって、
やっぱり自分の時間というのは少しずつ増えていくのかなって思っているんですよね。
そうですね。
それを、その空いた時間を全部やっぱり仕事に使うのは、ちょっともったいないかなと。
うんうんうん。
やっぱりその仕事にもやっぱり先ほどね、しんさんもおっしゃってましたけど、終わりが見えてくるはずなので、
そうですね。
ずっとそれにばっかりこうかまけていると、
ある意味しがみついてるとね。
そうそう、自分のことがね、ちょっと後から考え終わったって、もうどうしていいのかわからないって、ますますその頭も固くなっていったりとか、あと身体が動かなくなっていったりっていうこともないとは言えない。
いや、もう身体のことはですね、皆さんこれ聞いている50代の方も、特に前半の方は言っておきますけど、絶対に変わりますんで。
変わりますよね。
本当に本当に変わるんで、今のままあと4,5年普通に動くよねって絶対に思わないでください。年々確実に落ちますから。
いや本当に。
嫌になるぐらい落ちますよ。
そうなんですよ、1年ごとにね、人間ドッグの結果が太くなって帰ってくるっていう。
急に水泳したらやばいんで、いや水泳はその対策のために始めたんですけど。
そう、水泳とかいいんですよ、水泳は。
全身運動はいいんですけど、やっぱり体の例えば硬さとか、私もともと体が硬いんで特にそうなんですけど、部分から、あるいは体力、疲れやすいってことですね、簡単に言うと。
持久力が下がるっていう感じ。集中力がだから落ちやすい。
集中力落ちます。
で、変な足、目も私ももう老眼入ってますけど。
そうですね、見えないです。
そうすると細かい事を見るのが嫌、長時間スマホとかパソコンとかモニター眺めてるともう目やばいじゃないですか。
やばいですね。
っていうことがもう避けられない。
避けられません。
避けられないんですよ。
避けられません。
本当に避けられないんですよ。今何ともない方もあと5年ぐらいしたら来るんですよ。
いや本当にそうですよ、本当に50歳。
しかもそれがどんどん進むんですよね。
いや確かにその通り。
嫌になるくらい。
そう、だからこそ今が若いって言われて、今が若いというか今日が若いって本当に心から言えるその早い時期に。
はいはい。
いろいろやりたいこととかやっとくべきじゃないかと。
いや思いますよ本当。なんか今したいなと思うことがあるんだったらちょっとでもいいんで。
そうです。
自己答申にしてもね、なんかちょっと並んでみたいなと思ったら本当に、何を選択するかは大事ですけど、
やるってことに対してはなんか、今やって遅いってことは多分ない。
そうです本当に、自己答申って、私は今までお金をかけてっていうところの意味で使っていた部分ももちろんありますけれども、
やっぱり今回審査の話を聞いて、やっぱり仕事のキャリアを上げたいとか、
男の繋がりを持ちたいとか、あとは何でもいいって本当には思うんですよね。
自分がやってみたいなって思ったこととか、ちょっと興味が湧いたことを試してみるとかやってみる。
それだけでも本当に自己答申って言っていいんじゃないのかなっていう気がします。
そうですね。私はもちろんね、そういう受けたいサービスがしっかりと金額をすれば、
この年代であれば私はそういう金額を払って受ける価値は十分あると思うんですけど、
なんでかって言うとですね、時間がないんですよ。
皆さん、50代手前の人に言っておきますけど、まだ10年以上あるんじゃないかと思ってすぐ来ますからね。
そうです。手間です。
そんなに時間ないっすよ。
ないっす。
ないっす。だから、ある意味言葉はあるんですけど、お金で時間を買うぐらいの感じで、
もうやった方がいいと思ったらやった方がいいです。
確かにその通りだと思います。
もう本当にこれにちょっと興味があってやってみたいとかね、資格を取ってみたいと思われるんだったら、
時間のお金で買おうと思ってやった方がいいです。
それぐらい年々、1週間、1ヶ月、1年大事になってきますから。
本当に重たいな言葉が。
本当にそう思うんで。
重いぞ。
焦らすわけじゃないんですけど、そういうふうに思ってちょうどいいぐらいです。
いやでも本当にそれは本当におっしゃる通りで、
50歳になってから本当に1年の過ぎ方が異常なんですよ。
それとともに自分の身体的な変化とか、
本当に。
そのスピードが早いじゃないですか。
早い。
あんまりいい意味じゃなくて。
そこら辺に関してはいい意味じゃないです。
そう、あんまりいい意味じゃない。
それ事実として来るんで、
蓋開けてそうなってからだと今度やれることも限られるので、
今ならまだね、十分そういう年代の方は時間があるし、
まあ変な話、お金はね、言葉悪いですけど、後から取り返せますから。
そうです。
時間を取り返せないので。
そうですね。
もう過ぎるだけなんで。
貯めることも増やすこともできませんから。
できませんよ。
と思ったら、50代から自己投資は、
そう、自己投資でね。
迷ってるんだったら、5で私はいいんじゃないかなと思って。
はい。
自己投資って言葉を使ってますけど、本当に何かちょっとでも心を動いたことに、
手を伸ばす、やってみるっていうのはね、
本当に大事なことだと、
はい。
本当に思います。
そうですね。
40、まあ後半ぐらい、
なってきたら、
はい。
そういうことをこうね、
試すっていうことを意識的にやられてみてもいいんじゃないかなと思いますね、私も。
そうですね、本当にそう思います。
ちょっとね、これで50代、
はい。
今から迎える人も、まだ50代の方もね、
そうですね、入ったばっかりの方とかね。
はい。
全然、今始めるのが一番いいと思うので、
そうです。
結果が変わってくることもあるかもしれないし、
本当に自分でやりたいことも見つかるかもしれないし、
そうですね。
なので、自分がこう本当に心を動いたものをちょっとやってみるっていうのは、
すごい大事だなってめちゃくちゃ思います。
そうですね、私もそう思います。
はい。
はい。
ということで、
はい。
ちょっと時間も過ぎてしまいましたが、
そうですね。
本当に50代の自己投資は、
はい。
大事だよ。
そうです。
意外と、意外とじゃないですね、月日はどんどん流れていくよっていう話で。
はい、そうです。
ちょっとそんな感じでね、ちょっと結論が出ましたので。
はい。
そこはね、すごく一致できたところなんで。
はい。
でもね、本当に50代、とはいえまだまだね、この気力はいっぱいあって十分で、
今だからまだやろうと思えるじゃないですか。
そうです、そうです。
という意味でね。
そうです。
はい。
なので、そうね、絶対こう、絶対というか、本当に50代の自己投資、私たちはおすすめしたいという。
そうですね、今ちょっと迷ってるとかね。
はい。
どうしようかなと思ってるとか、なかなかそういうことを感じられない方はね、
何かこう見つけにいくっていうのはあっていいんじゃないかなと思うんですね。
はい、ちょっと一歩踏み出して、自分のためにね、自分の将来とか。
そうですね。
自分のためにっていうことをもう考えてもいい年齢だと思っているの。
うん、と思いますよ。
うん。
別に仕事を変えるとかビジネスを増やすとかいうことじゃなくても全然いいと思うので。
はい。
そうなんです。
そういう意味での自分のやりたいことにチャレンジするっていうのを、
ぜひやっていただきたいなということですね。
そうですね。
はい。
はい、ありがとうございます。
いえいえ、ありがとうございました。
なんかコメントがすっごいいろいろありますけど、ありがとうございます。
スマホケースを赤にしたりして先取りが必要っていうのもね、いらんこと言わんでいいですよ。
これ全部あれですね、しんさんがいじられてるってことですかね。
いやいや、何の話ですかね、よくわかんないですね。
まあ後でアフタートークやるんでね、そこでね、やり返しますけどね。
やり返しちゃってください。
やり返される気がするけど、帰りのうちに。
ありがとうございました、本当に。
お知らせと交流会の案内
はい、ありがとうございます。しんさんはあれですか、ちょっとお知らせとかないんですか。
お知らせ、お知らせはですね、来週、あ、そうです、今スタイフではですね、
10ミニッツ栗ご飯で企画してます、ハッシュタグ企画。
10ミニッツ栗ご飯、はい。
はい、10ミニッツっていう、要は知らない人と10分ぐらい話しませんか、みたいな話してみたいな。
実際10分じゃないんですけど、じゃない人がほとんどなんですけど、
っていう企画がありまして、もうスタート切ってまして、
その企画でですね、来週の10月の21日、夜の9時から、秋子スターライトさん。
秋子スターライトさん、はい。
ボイスドラマーとかですね、そっちのほうの方で活躍されてる方ですけど、
のチャンネルにお邪魔して、10ミニッツ減らせていただきますんで、
もしよろしければ、来週の水曜日でございます。
はい、聞いてください。
その前には、10月20日、毎月20日。
はい。
これは決まってまして、サオリン英会話、私の英会話の先生です。
はいはいはい。
サオリン英会話、サオリンさんのチャンネルで、大人のトゥナイト英会話、毎月20日。
はい。
はい、9時15分から。
9時15分です。
はい、素敵な方と大人の英語の会話をすると。
大人の英語の会話、すごく気になりますね。
なんかまた女性なんだな、これも女性なんだなって。
え?いやいや、だからね。
そうか、でも確かに、ちんさんが男の人と喋ってるのをあんまり聞いたことないかもしれない。
いやいや、あのね、そこは畳みかけますか。
ごめんなさい、ちょっと心の声が漏れてしまいました。
え?何の話をしてるんですかね、はい。
直近はちょっとそういうのがございますので、気をつければ。
スタッフで本当にね、いろいろ企画をされていて、はい、ぜひ聞いてください。
はい、ぜひよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
あと最後にごめんなさい、私のお知らせもちょっとさせていただいていいですか。
今週末の大事な大事な。
はい、ありがとうございます。
はい、私はですね、今週末にお茶会とランチ会を予定しております。
私はですね、ありがとうございます。
私はですね、沖縄に住んでいるんですけれども、沖縄を飛び出して、横浜と品川でお茶会とランチ会をやるんですが、
本当にありがたいことに、お茶会、横浜のお茶会がですね、満席になりまして、本当にみなさんもありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
そしてですね、ランチ会の方は、まだお席残っているんですけれども、
嬉しいことに、先ほどお一人様お申し込みいただきましたので、残り1名様の募集になっております。
もうあと一人。
はい、もう本当にありがたいことでございます。
もう満席目前じゃないですか。
いやちょっともうちょっと頑張りたいので、みなさま良かったら。
あと一人だそうですよ。
そうです、あと一人です。
これ申し込みはどうしたらいいんですか、そのランチ会。
ランチ会はですね、自己投資の本音っていうことで、私今までね、今日も話しましたけど、
自己投資をいろいろやってきた中で、高額自己投資の裏話とかができたらいいなと思っておりますので。
今日はちょっと時間の関係でそこまで掘れませんでしたけど。
そうですね。
きっとあの、行ったらもうすっごい話が聞けると思うんですよ。
いくら作ったんですかとか。
さっきはね、軽自動車1台って言ってましたけどね。
そうですね。
その続きがあるはずなのに。
あります、たくさんあります。
その次はタンクローリーになりましたからね。
でかいな、みたいな。
どんどん上がっていってるぞ、みたいな。
ジェット機で最後のエレベーター。
もう自己投資しなくてよくない、それみたいな。
持ってたら、それ持ってたほうがいいんじゃない、みたいな。
そう、いらないよ。
それをですね、私概要欄のほうに貼っておきますので、よかったらお申し込みいただけたら嬉しいです。
しんさんのほうも何かありましたら、後で送っていただけたら一緒に概要欄のほうに貼っておきますので、こちらのほうもよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
本当にしんさん、今日はありがとうございました。
いやいや、こちらこそありがとうございました。
声かけにも心よく押してくださいまして、ありがとうございました。
いやいや、楽しい時間でよかったですし、共通する項目も見つかってよかったです。
そうですね。またよかったら、また今度やりましょう。
そうですね、ぜひよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
今日ね、コメントいただきましたミンティンさんとすみなさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
聞いてくださったみなさんもありがとうございました。
ありがとうございます。
今日はこれで終わりにしたいと思います。
ではみなさん、おやすみなさい。ありがとうございました。しんさんもありがとうございました。
失礼します。
01:19:34

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