自己投資への疑問と筆者の見解
こんばんは、マジメに働くを手放したアラフィフ会社員、安葉ようこです。
はい、えー、ちょっとね、この自己投資について話そうかなと思うんですけれども、
あのー、この間ね、あのー、なんだ、何かの発信、発信というか記事か何かで、
ツイッターみたいなやつか、で、えっと、
講座というか、その、インスタ運用の、
講座みたいなのに、何十万も払ったのに、結局何もできていない。
なんかお金を、なんかドームに捨ててしまったとか、詐欺にあった、みたいな感じのことを書いてる人が結構いるなっていうふうに、あのー、思ったんですよね。
で、それを見たときにね、私も自己投資っていうものを、ずっとね、やってきてる側の身ですので、
あー、なんか、その、飛んでったお金の大きさとかっていうのを、あのー、なんだろうな、
後から、こう、うわ、結構デカいなって思う気持ちっていうのはすごいよくわかるなって思うんだけれども、
あのー、それをさ、その、ドブ金だったなとか、
その、詐欺だよとかっていう人って、結局、あのー、受け取り方の問題なんじゃないのかなって思うんですよね。
で、私自身、その、何年間か、その、長期の講座とか、まあ、単発みたいなのを受けてきた中で、
あのー、ね、うわ、これは別に受けなくてもよかったかなって思うものはないんだけれども、
受けて、その、それを今でも実践してるかっていうものが、
が全部かって言ったら、そうでもないんですよね。
で、なんだろうな、実際受けてみて、まあ単発であったり、ね、1日とか3日とかそういう短期のやつとかだったとしても、
その、自分のね、その、自分がやってみて、それが合う合わないっていうのの判断材料になったりとか、
あの、結局、私は結局こういう考え方好きじゃなかったんだなとか、
なんかこう、そこに対して自分でこう、どう思うかどう思って自分がどういうふうなことが好きなんだな嫌いなんだな、
みたいなことが、まあ、なんだろうな、判断できたら、まあそれを知ることができたら、
それでも結構価値はあったんじゃないのかなって思うですよ、思うタイプなんですよね。
で、たとえそれがその、ね、払った金額に対して得たものがたとえすごく少なかったとしても、
まあそれはそれで、まあ仕方ないなって思えるし、
まあそう思えてることとか、たとえばその、そういうふうにお金を払えること自体に、
ができてる自分っていうのがすごく、あの、なんだろうな、まあ恵まれてるなとか、
あの、そんなふうに思える感謝の気持ちが生まれるみたいな感じのところが、あの、あるから、
まあそれだけでも結構十分なんじゃないのかなって私自身は思っている。
期待値と行動力のギャップ
だけどそんなふうに、その、なんだろう、何にもならなかったみたいなことを言ってる人っていうのは、
大概、あの、なんだろう、期待がもちろん大きい。
もちろんね、こういう講座とか受けるときって、まあ夢を膨らませて膨らませて入るじゃないですか。
まあだからその期待に対した見返りが少なかったとか、
期待に対して意外と自分がやることが多すぎて自分ができなかったとかっていうことなんじゃないのかなって思うんですよ。
だけどさ、それをまあ自分でさ、こうどう持っていくかっていうことができないのであれば、
その方はたとえそのどんなに有名な人がやってる講座とか、どんなに素晴らしい人がやってる講座とか、
なんかそういうなんだろう、テクニックとかノウハウみたいなのをたとえ頭に入れたとしても、
なんか絶対なんかできないんじゃないか、成功っていうところにはその人が望むような結果っていうのは生まれないんじゃないのかなって思うんですよね。
で、確かにさ、その、本当に気持ちはわかる。
私も7桁っていうお金を使ってきた中で飛んでったお金が大きいっていうことも自覚してるし、
もしそれが残ってたらなって考えないわけではない。
だけどこの今の自分がいることとか、今こうやって発信ができてることとか、
自分が言いたいことを言ってることとかっていうこの今の現状、
いろんな経験、お金を使って積んできた経験とか、
あとはもっと前から私が歩んできてる人生みたいなところで言えば、
本当に今が一番苦しかったりもするけど楽しかったりするし、
今の自分が結構好きだよなって、今の自分って結構いいよねって思えるような状態っていうふうに慣れてるっていうことが、
すごく私にとっては今までそういうところにお金を使ってきて自己投資っていうことをしてきて、
得られた結果の中では一番大きかったって思えてるから、
なんかそんなふうに思えてるのかなと思います。
自己投資の真価と捉え方
本当に全部が全部、こう言っちゃおしまいよって感じかもしれないんだけれども、
全部が捉え方次第だし、やっぱり自分の受け止め方次第なんだよね。
だからそういうふうに、ダメだったとか、無駄だったとか、詐欺だったとか、
なんかそんなふうに言ってる人は本当にずっと何をやってもできないだろうと思うし、
私が前に言ったように、そういう講座を受けたら、ビビビっていうものが降りてきて、
人生が翌日からガラッと変わる、考え方もガラッと変わるっていうふうに思っているんだろうなって思うんですよ。
だけど実際にはそんなことは絶対になくて、
やっぱりそういう講座を受けて、そういう人たちの考え方とかっていうふうに触れながら、
実は自分がこういうことが好きなんだとか、ああいうことが好きなんだ、
自分はこういう考え方が好きじゃないなとかっていうような、
自分をどうやっていただいた機会とかチャンスとか、
そういう巡り合わせの中でそこを築けていけるかっていうことがめちゃくちゃ大事なんじゃないかなって思っています。
だからそんなふうにずっと文句ばっかり言ってる奴は基本的に何をやっても文句しか出てこないので、
あんまり成功することはないんじゃないのかなって思ってるっていう結果的なそういう話です。
私は本当に全然動けてないのとか、全然立ってる場所っていうのが、
そんなに事故当初を採取した時とそんな変わってないっていう認識はもちろんあるけれども、
でも私の実際の生き方とかっていうところでは、
やっぱりすごく私が想像してた未来よりも遥かに違うところにいるっていうのを思えているので、
やっぱり事故当初っていう部分ではやっぱりちょっと自分でお金を使ってみるとか、
試してみるとか調べてみるっていうような行動をね、
私は事故当初としてくくるのであればお勧めしたいなって思っています。
今日は事故当初についてちょっとだけ話をさせてもらいました。
今日も最後まで聞いてくださいましてありがとうございました。
今日は以上になります。アンマヨウコでした。