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68.就活で悩む東大生
2025-03-02 25:53

68.就活で悩む東大生

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00:01
はい、みなさんこんにちは。今日のテーマはですね、東大についていきたいと思います。はい、初めてのトピック、テーマですけども、東大、東京大学ですね。
はい、僕には全く縁もゆかりもございませんが、こちらをトピックにお話をしていきたいと思います。
あまおです。ということでございましてですね、なんでこのトピックを選んだかというと、YouTubeでね、こう、スクロールしてたら回ってきたんですけど、
東京大学在学中の女性が、就職活動ですごい悩んでると。
で、周りはなんか、周りはどんどん就職先が決まっていくし、
先輩はもうバリバリの大企業に勤めてとか、そういった仕事をしていて、プレッシャーもあるし、
すごく緊張していると。で、不安で不安で仕方ないから、
やっぱりせっかく東京大学にいるから、いいとこに行きたいみたいな。 そんな悩みだったんですよね。
で、もう一人トークしてる人がいて、
企業というか、別に自分でビジネス今の時代いろいろ始められるんだから、
そんなになんでそんな就職に、大企業に就職みたいなのをこだわるの?みたいな感じで話してて、
いや無理無理ですと自分にはその企業とかね、そういったプレッシャーは無理ですと、できませんと。
だから大企業の奴隷になるしかないので、私には何も才能がないので、みたいなことを言ってたんですよ。
これが台本なのかどうかわからないですけど、
その発言を聞いていると、なんかやっぱりすごく東京大学っていうのを背中に背負って発言してるんですね。
僕は本当に人に言えるような学歴じゃないんで、東京大学、先ほども言いましたけど、何も関係ないんですね。
ただ一個、僕恥ずかし思ったのがあって、
台湾かなんかで、すごい台湾でトップの大学に行っている方とお話ししていて、
その方に、なんかわかんないけど、大学のトピックになって、大学の話ししてて、
日本は東京大学が一応トップみたいな感じで、他にもありますけど、東京大学と言ったらもう日本一みたいな感じのブランドがありますよみたいな話してて、
でも世界レベルで言ったら30か40位くらいなんですけどねとか言ったら、
03:00
その台湾の人が、僕、来年から東京大学に移るんですみたいな、の大学院生で行くんですみたいな感じで言われて、
あ、すいませんみたいな、余計なこと言っちゃったなみたいな。
なんか謙遜じゃないけどさ、日本のトップ大学って言っても世界の中でこれぐらいなんで、台湾トップに比べたらみたいな感じ。
台湾だか中国だったかな、どっかトップの大学行ってるんですけど、その方がね、言ったつもりが、
その方が東大の大学院に入るっていう話をされて、なんかちょっと恥ずかしかったなって、申し訳ないなみたいな。
そこまで下に行っといて、その人ね、そこに入るわけですから、ちょっと申し訳ないなっていう、そういう思い出がありますけど。
あとは、自分の勤め先に東大出身の子がいて、なんか結構起業家スピリットみたいなのがあって、ガンガンガンガン、僕はやりますからみたいな。
今で言うと若さゆえのマウントみたいなのがあったんですよ。
これね、難しいんですけど、大学とかそういった学歴とかそういう人は、やっぱりコンプレックスみたいなのがありますよね。
大学コンプレックスとか学歴コンプレックスみたいなのね。
何回一個一個の表現とか言ってることにも、マウントを感じてしまうわけですよ、そういう人は。
例えば、予備高生でもそうですし、大学中退した人もそうかもしれないですけど、大学行ってる卒業した人とかね、
特に名のある大学出た方の話なんか聞くと、なんかこうコンプレックスを感じたり、ふんって別にみたいな感じでちょっと構えたりとかってあるじゃないですか。
で、あっちもなんか、なんかわからないけど出たしみたいな感じで、
言わなくてもいいのにそんなこと言うみたいな人も結構多いじゃないですか。
全てじゃないですよ。
で、今時代とともにそれがだんだん変わってきてはいると思いますが、
その大学、東大生の女性の発言を聞いてると、全然まだまだ存在してるなと。
別に学歴を気にすることはしょうがないんで。
学歴で飢えかしたかみたいな、そういう概念でしか、
言い方が良くないな。
そういう概念で社会生活を送るっていう方が多数いますからね。
それしょうがないんで、別にそれはそれでいいと思うんですよ。
まあ例えば他のことでね、別に自分に自信を持って周りを気にせず生きていけばとは思いますが、
そういう自信がない方はやっぱりそういうところしかないっていうのもありますしね。
06:02
まあそれぞれなんで、こだわるところはね。
僕は20年30年テニスやってきたからって、
テニスにプライドを持って社会生活を送ってる人もいますしね。
ずっと劇団員やってて、ずっと演ずるってことには自信を持って生きてる。
今は役者やってないけどみたいな人もいますし、いろんな人生があるんで。
それぞれ自分のいろんなところに自信を持って生きるっていうのはいいと思いますけどね。
特に多いのはやっぱり学歴っていうのは、これやっぱりしょうがないですよね。
どうしても特に僕みたいなジェネレーションだと、段階の世代とか、あとはその上の世代ですね。
とにかく学歴をゲットしていい会社に入れと。
そしたらもう就寝雇用で、あとはそこの仕事さえしてれば、
毎月給料も入って、給料もどんどん上がって、役職も上がって、
幸せ、幸せになるよみたいな。
そういう宗教のもとにずっと教えを受けてきた人ばっかりなんで、
僕の世代なんかはやっぱり学歴みたいなのがすごい気にする人多いですね。
学歴コンプレックスを持っている人も多いし、学歴マウントを取っている人も多い。
実際、社会とか会社に入ると、やっぱりそういう発言とか、そういう質問とか、
そういうトピック、話題なんかがよく聞いたんでね。
僕もいろいろな仕事をしているんで、いろいろな職場でいろいろな方を見てきて、
やっぱりそういった発言が多いなっていうふうに感じます。
で、自分の会社だけでなくね、やっぱりお客さんとして大企業にも僕よく行ってたんで、
僕は大企業に就職したことは、一回ちょっとありますけど、短い間ですけど、
大企業に就職したことはほとんどないので、
お前何も知らないじゃないのって言われると、
僕はいろいろな会社、大企業に行って、
ちょっとパソコンを直したりとか、サーバーをいじったりとか、そういう仕事もしてたんで、
結構その時の会話を、盗み劇じゃないけどね。
下手したら7時間とかその会社にいたりとか、
4時間、5時間そのオフィスの真ん中にいて、
みんなの会話が聞こえてくるみたいな環境が結構多かったんで、
まあ面白かったですね。職場見学いろんな会社とかいろんな工場とかでできたんで。
まあそういった時も含めて、いろんな会社会話のトピックとか、
こんな風にやってんだとかね。
そういう話を元に思い出すと、やっぱりね、結構大きなものだなって思いますね。
今僕自身は全然思ってないんですけど、
やっぱりそういうのを社会とかサラリーマンやってる時は結構、
なんでしょうね、耳にしたんで気にせざるを得ないとか。
もう鼻から勝ち組負け組で言うと、学歴で言ったらもう負け組で、
09:06
まあそういう人がいるんだなって、
僕気にしてないけどなみたいな感じで聞いてはいましたけどね。
そんな感じで、特にコンプレックスで悩んだりっていうのはやっぱり、
なんでしょうね、サラリーマンっていう仕事に就くと、
もっと学歴とかあったら、もっと違う大きな仕事とかを高い給料もらえたとかね、
チャンスがいっぱいあったんじゃないかみたいな。
そういったコンプレックスはやっぱりありましたよね。自分にはなかったんでね。
何回も言いますけど、ずっと僕音楽一本で、
もう23歳から24くらいまでずっと突っ走ってたんで、
学歴なんか関係ねえよとか、仕事なんかなんでもいいよみたいなね。
俺はアーティストだみたいな感じの人生しか送ってないんで、
もうそこからサラリーマンってやる。
僕サラリーマンデビューが30過ぎてからなんで、
だいぶ遅いんで、そりゃもう初めてのサラリーマンの時もそうです。
その時大企業になんか受かったんですよね。
大企業に受かったって言っても、大企業の中の契約からスタートみたいな感じでしたけどね。
大企業の正社員みたいなのではなかったんですけど、
環境的には名のある、都内だけでなく日本のサラリーマンなら誰もが知っている会社に入ったんですよね。
で、やっぱりいきなりアーティスト畑からサラリーマンになってスーツ着てネクタイしていくわけですよ。
で、それこそもう、慶応とかそういった名のある大学を出た、僕より年下の上司と毎日接するみたいな環境ですよ。
で、メールとかもパソコンをほとんど触ったことないので、
メールを打つのに1時間くらいかかったりね、
お前何やってんだよみたいな感じで上司にすごい詰められたり、
パワハラ、結局パワハラがすごくて、
最後ブチ切れて、結局退職することになったんですけど、
仕事は好きだったんだけど上司のパワハラがひどすぎて、
揉めてやめるみたいな感じで、1年持たなかったかな。
だからそんな人生なんで、もちろんコンプレックスの味わざるを得ないというかね。
30からサラリーマンになって、24、5の大学新卒の子、
23とかね、の子たちですよね。
名のある大学出た子たちが僕の上司で先輩で、
もっとこうした方がいいよとか、こういうのやってみたらとか、
こういう風にやらなきゃダメだよって僕に教育してくれた。
それはそれで面白かったんですけど、やっぱりね、
12:01
僕みたいなものはみんなと違うなみたいなコンプレックスの中で生きてたんで、
その時はすごい苦しかったですけどね。
今となればいい経験だなと思いますけど、気持ちは分かりますね。
ただ冒頭に戻りますけど、日本の中でね、
トップの大学へ行って、未来を不安に思い就職するのもどうかなって。
もう本当につらいみたいな感じで話してるのを見ると、
これはまた違うなんかすごい悩みがあるんだなっていうのが感じましたね。
やっぱり自分の周りはみんないいところに行ったりして、
皆さん日本の教育を受けてる方が多いと思うんで、
分かると思いますけど、軍事教育っていうかね、
みんなと同じとか、みんなのレースに参加しなきゃいけないんで、
ああいう大学に行くと周りはもう本当大企業とかキャリアとか官僚とかさ、
そういったところでどんどん行っちゃったり、先輩とかね、
自分の周りもどこの会社決まったの、三菱とかなんか、
電通なのとかね、なんかそういった感じで、
周りが見つかって、自分まだ仕事見つかってないな、
でもこれからの時代なんかAIとかいろいろロボットとか言ってるけど、
どういうふうになるのかな、仕事の40%50%は今の仕事なくなるっていうしな、
いいのかな大企業に入ってとかね、
大企業がどんどん潰れたりベンチャーが大きくなってったり、
もう本当に下極状みたいな時代になってますから、
本当に僕これでいいのかなとか、
すごい悩みがあると思いますよね、
そういった方でね。
だから学歴が全然ない方のそういったプレッシャーとか悩みと、
学歴がある中での競争というか、
僕、韓国とか中国の学生とかと話すこと多いんですけど、
彼らもやっぱりすごいハードな競争の中にいるんですよ。
中国だとみんなが北京、韓国だとみんながソウルのいい大学に行かないと、
ソウルのいい大学に行って、
政府の仕事に就く以外はもう、
あとはダメだ地獄だみたいな、
そういう概念を植え付けられてるような学生たちの話聞くと、
いや日本よりすごいなと思うんですよ、戦いがね。
だからやっぱりそういう人たちはそういう人で、
すごい悩みがあるんだなというふうに思いましたね。
全然ね、そこまで学生時代勉強で頑張っていい大学入ったんだから、
その看板を武器にね、
15:01
まだやっぱり社会ではその看板が使えたりもするんですから、
その看板を使って、
自分がやってみたいことをいろいろチャレンジしていけばいいなと思うんですけど、
やっぱり発言してることを聞いてると失敗したら怖いとか、
ありますよね、新入社員の人で、
一発目に入った会社で、
もし人間関係で最悪だったらとか、仕事内容が最悪だったらとか、
モチベーション上がらなかったらとか、嫌な会社だったら、
もうその後どうしようみたいな、
ずっと続けなきゃいけないみたいな、
僕の世代だとそうなんですよ、
段階世代からのプレッシャーは、
1回入ったら3年はやめるなと、
ちゃんと続けろと、
嫌でも続けろみたいな感じの教育だったんで、
今とはまたもっと違うとは思いますけど、
やっぱりね、周りがそういう環境のところに進むと、
自分もね、やめるわけにいかないなとかって思うわけじゃないですか、
そういうのはだから大変そうだなと思いますね、
で、思ったのはね、
どっちにしろやっぱり悩む人と悩まない人がいて、
で、僕もすごい辛い時期もあって、
今は全然悩んでないんですけど、そういうことではね、
で、何があれかなと思うと、
やっぱりプレッシャーっていうか、
そこの元に根源にあるのは、
プライドみたいなね、
ものだと思うんですよ、
さっきから何度も出ますけど、
自分という存在に自信があれば、
環境に何があっても何度でもやり直せるし、
もっといい場所、
ダメだったら違う場所っていうふうに対応すればいいわけですよ。
人類みんな例えば原始人だったりね、
弥生時代とかだったら、
また弥生時代っていろいろ考えられてくるからあるけど、
みんな原始人だったら、
もう一個一個の人生捉えして、
ダメだったら違う、
餌がなかったら餌のある場所に行くとか、
目の前で嫌な奴がいたらそいつと倒す、戦うとか、
従うしかない環境に置かれたら逃げ出すとかね、
またそれはそれでいろいろ自然との戦いでハードだったと思いますけど、
根源的には人類っていうのはそういう、
人間っていうのはそういうところから生きてきたわけですからね。
動物ですから。
人間たるもの。
そこになんか社会とか学歴とか宗教とかいろいろさ、
上だ下だなんださ、できて、
そこの概念にとらわれてるっていうわけですよ。
そこの小さな部門ですからね。
私はこんだけ頑張っていい大学に入って、
みんないいところに行ってるから、
18:00
私もいいところに行かなきゃいけないっていう、
ここなんですよね、悩んでるポイントが。
その女性の話を聞いてると、
もうそれが出ちゃってるわけですよ。
周りの人はもう、
いろいろな企業して潰したりとか、
チャレンジしてやり直したりとか、
そういった方が多いんで、その方とトークしてるときはね、
なんでそんなこと気にしてんの?とか、
今もうそういう時代じゃないし、
自分で始めればいいじゃない?みたいな話してるけど、
全然話が一方通行なんですよね、お互いが。
噛み合ってないんですよ。
でもこれ噛み合わないよね。
全くそういったドロップアウトっていうか、
経験したことがない、
高学歴の未経験の学生が、
いろいろ社会で体験してきた大人が、
大丈夫だよ、やってみなよって言っても、
なかなかこれ通じないですよね。
だからここの食い違いというかね、
噛み合わなさみたいなのがすごい歯がゆかったですけど、
でもやっぱりそういった、
みんながいいとされてる、
すごい大学だ、すごいとこ行ってますね、
勉強頑張ったんですけど、
頭いいですね、いいなーって羨ましがれるような、
ところにいても、周りはね、
自分、今まで褒められた自分が、
これっぽっち、すごい小さく見えるぐらい、
すごい人がいっぱいいるわけなんで、
そうなった時に、
自分をどういうふうに考えるか、
すごく大事ですよね。
で、これさっきも言いましたけど、
東京大学がね、世界の中の、
僕今わかりませんけど、
前調べた時30何番だか40何番だった気がしますけど、
これ世界と比べてね、
ハーバードだ、スタッフォードだ、
なんか出てきて、比べると、
もっともっとすごい奴がいるわけですよ。
世界に。
っていうことは、
またそれはそれで違う環境に行ったら、
例えばその子が大企業に入ったとしたら、
もっとすごい奴とか、もっとすごい経験した人とか、
うぜえうぜえいるんで、
またそこでプレッシャーを感じて、
なんて自分は小さいんだ、みたいな感じになるわけですよ。
だからやっぱりその、
根本的に自分というものとか、
なんか生きるということについての答えがないまま、
そういった社会とかグループに入ってしまうと、
絶対に落ち込むし、
自己嫌悪というか、小さくなってしまうんで、
これはね、気をつけないといけないですよね。
特に僕の世代なんかそういうふうに教えられたんで、
絶対にいい学歴で、いい会社に入って、
みたいな感じで、就寝雇用で、
就寝雇用は崩壊するわ、
大企業は潰れるわ、
いい大学入っても就職先ないわでさ、
言ってること全然違うじゃないか、みたいになってるわけですよ。
21:01
氷河期世代と言われたね。
僕のジェネレーションって。
だから、
そうなった時、
それなんとか頑張って努力して、
いやでも毎日コツコツ続けてね。
で、勝ち取っていい人生送ってる人もいますし、毎日ね。
ハッピーに。
まだ頑張って辛くて頑張ってる家族のためにっていう人もたくさんいますし、
どっちかって言ったらそっちの人が多いですよ。
で、ドロップアウトしてしまって、
こっち行ったらあっち行ったりして、
さまよってる人もいますしね。
それは皆さんいろんな人生ありますけど、
やっぱりどんな環境にしろ大事なのは自分の自信というか、
自分自身の他の人と比べず自分が何を幸せなのか、
自分にとって何がやっててやりがいがあるとか楽しいとか、
自分が満足できるお金をゲットできるかとか、
そういうことですよね。
いいマンションに住んでとか、大きな家に住んでとか、
高級車に乗ってとか、旅行バンバン行ってとかね、
美味しいもの、高いものいっぱい食べてとか、
ブランドバッグ欲しくてとか、
そういったのは目標行きがいとかね、
楽しみとか人生と思ってる人はそういう道を行けばいいですし、
そうじゃなくて、別にいくらぐらい稼いで、
毎日楽しく生きていけばいいな、
家族と一緒に楽しく生きていければいいなとか、
一人でこれぐらいで小さく生きていけばいいなっていう、
それぞれの自分の満足というか幸せというか、
そこの問いに、やっぱり自分自身で、
答えは出ないと思いますけど、
あんまり上を見ず、人と比べず、
まず自分がそのためにここからやろうとか、
自分は今こういうふうにやってるけど、
こういうとこはいいな、満足してるなみたいな感じに、
まずそこの始まりにマインドを持ってく、
気持ちを持ってくっていうのは大事だなと思いますね。
上を見たらキリないですしね、
前も上とか下とか話しましたけど、
周りを見たらキリがないんで、
もっとすごい人とかいるんでね。
自分が何が楽しくて、何がハッピーで、何に感動して、
何を楽しいと思うかっていうのが一番大事ですよね。
本当はそうなのに、
いい会社、いい大学、いい給料、
例えばいい車、いいバッグ、
いい食べ物とか、高い食べ物とか、
なんかそういったところで、
他の人より僕はこうだとかっていう、
そういうところに行っちゃうと、
エンドレスにね、もっといい人と比べちゃうんですよ。
1000万稼ぐ人は1億円稼いでる人羨ましいし、
1億円稼いでる人は10億円稼いでる人羨ましい。
10億円稼いだら今度100億円稼いでる人は、
すごい自分はもうちょっととかっていう風になっていくわけですから、
24:02
これエンドレスなんですよね。
あんまり上と比べて自分のハッピーとか、
自分の人生を決めてしまうと。
だからやっぱりできれば早いうちに、
自分はこういうことが楽しいからこういうことをやりたいと。
そういう人生を歩んだ方が、
楽しく生きれるような気がしますが、
そういう学歴とか、そういうみんなより上に立ってとか、
ビルの屋上から見下ろしてとか、
そういうのがハッピーとか快感とか、
生き甲斐っていう人は別にそっちでいいと思いますけど、
それが答えじゃないんで、
やっぱり自分でどういう風に考えるかっていうのは大事だなと思いますね。
そんないい大学入ってまですごい悩んでいるんでね。
なんかその女性見てると、
まあ今後もずっと悩んでいくんだろうなと思いましたね。
そんな気がしたんで、ちょっとこのトピックで話してみました。
25分も話したね。
はい、ということでございまして、
今日は東京大学について、
東京大学について語ったのかな?
東京大学を元にテーマ、いろいろ話してみました。
ということでございまして、
今日も聞いていただきありがとうございます。
リンクツリーじゃなくてレッドリンクだっけかな?
なんだっけか、
僕いつもリンクツリーお願いしますって言ってましたけど、
リットリンクですね、ごめんなさい。
リットリンクっていうサイトに、
いろいろ僕のSNS、URLありますから、
よかったらフォローとかいろいろ見てみてください。
写真とかビデオもいろいろ作ってるんで、
よかったらそちらの方もご覧ください。
ということでございまして、
今日も聞いていただきありがとうございました。
みなさん明日も楽しい一日をお過ごしください。
じゃあね。
25:53

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