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8.しゃべるという仕事/Japanese Podcast
2023-07-21 24:36

8.しゃべるという仕事/Japanese Podcast

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はい、みなさんこんにちは。 今日はですね、しゃべりについてお話ししたいと思います。
このトピックをまあ選んだ理由は、 今朝、
落語を聞いてたんですよ。仕事の準備しながらね。 で、毎日じゃないんですけど、時々落語を聞くんですけど、
まあ僕の好きな落語家さんで、 立川男子さん好きなんですけど、
まあもうちょっと古いところにいる5代目の、 何代目とかって同じ名前でもどんどん受け継いだりするんで、落語家の人ってね。
5代目の古今廷慎章っていう方がいて、 この方の落語好きなんですよね。
まあ理由はまあ面白いっていうのもありますし、 何でしょう、声も好きだし、なんか喋ってる感じがいいんですね。
彼が何やっててもなんかニヤニヤしてしまうみたいなところがあって、 これってその喋りとか、
話が面白いのも大事ですけど、話し方って大事じゃないですか。 例えばどんな怖い話があっても、話し方一つ間違えたら全然怖くないとかね。
すごい怖い化け物がいましたとかって言われても全然怖く聞こえないじゃないですか。 すごい怖い化け物が…みたいな、稲川隼士さんみたいに喋ると怖く聞こえたりとか。
話し方ってすごい大事だと思うんですよ。話の内容も大事ですけど、 話し方ってすごい大事だと思うんですね。
この古今廷慎章さんの話し方もいいですし、 話してない時もなんか笑える感じなんですよ。
ルックスっていうか、落語してるシーンってあんまり見れないんですけど、 いろんな逸話がありまして落語中に寝ちゃったとかね。
そう。時々酔っ払いすぎて、昔の落語の音源聞いてて、ちょっと何言ってるかわかんないんだけど、 また何言ってるかわかんないのが面白いみたいな。あるじゃないですか。
なんか酔っ払いすぎてその人が言ってるとなんか面白く聞こえたりとかあるじゃないですか。 だからやっぱり話し方っていうのは
すごい話の内容を超越するぐらい大事だなと。 全然面白くない話でも、話し方なんかこうベロベロに酔っ払ってるとき、「なんか昨日よ、俺さ、あの朝起きて顔笑ったんだよ。」って言っただけで笑っちゃうみたいな
ね。
だから志村けんさんなんかもこう、声のトーンを変えたりして、「私はねー、あのー、あのねー。」っていう感じで声変える。
こう話し方変えるだけで面白く聞こえたりするっていうね。 このココン・テンシンソウさんのなんか、見た感じも話し方も話の内容も言ってることも
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たくさんあるんですけど、好きなんですね。 で、この人の言葉で
好きな言葉があって、もう一つ。 他人の芸を見て
あいつは下手だなぁと思ったら、まぁそいつは自分と同じぐらいだと。
で、同じくらいだなぁと、芸のレベルがね、思ったら、それはかなりあっちの方が上だよと。
で、この人上手いなぁと感じたとしたら、もうとてつもなく先へ行っている。
上の方にいるっていう風に。 そういう言葉を残したんですよね。
で、もともとシンショウより先に誰かが言ってる言葉なのか分からないですけど、 シンショウさんの言葉として残ってるんですよ。
で、この言葉、僕すごい好きで。 なんか自分と同じぐらいのレベルかなと思ったら、もうその人はかなり上だ。
あ、この人上手いなぁと思ったら、もうすんごい上だ。 それぐらい人間は錯覚してるって。自分のこととか自分の才能について。
で、なんかあいつ下手だねと思ったら、まあ自分と同じぐらいだよ。 実際そうだっていうのもあるし、それぐらいで謙虚に自分のこと、自分の才能を見といた方がいいよっていう意味も含めてると思うんですよね。
で、この人なんかもう尊敬してる落語家さんも多いし、 かなりみんなから褒められたりね。
晩年ね、前半は結構貧乏したり、そういった貧乏生活をこの小説というか本になってたりね、あるんですけど。
あの本も面白いのでおすすめですけど、またツイートに載せときますんで。あ、ツイッターにね。 よかったら読んでみてください。何だっけ?
なんとか長屋だ。何だったか名前忘れちゃったけど。 貧乏暮らしの本も出てたりとか。
後からだんだん成功していった方なんですけど、すごい天才だとかいう人も多かったんですけど、やっぱこの気持ちがあったんだろうなって。
そういう意味でなんかこの常に喋りに関しては、立川ダニスさんもそうだったんですけど、もっともっと上へ、もっともっと上へみたいな感じで、常になんかこう
そういう気持ちを持ってたし、 勉強してたんだろうなと。
なんか 立川ダニスさんに
したらなんかこのいろいろね 例えば映画の話とか
なんかそういう文学の話とか絵画の話とかいろんな話もよくしてたんで、 やっぱり常に勉強してたんだろうなって思うんですね。
落語に興味ない方、このお二方の名前出されても誰?みたいな感じだと思いますけど、 男子ってなんか知ってんなーみたいな感じだと思いますけど。
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まあその後ね、そういった芸を引き継いでいるというかね、 リスペクトしながらも、例えばあのビートたけしさんとかさ。
そういった方々も、あと有名なコメディアンの方も結構落語から影響を受けている人多いと思うんですよね。
僕も結構そういったなんか和芸とかいろいろお笑いとか好きで、 やっぱ結局そういう人たちが聞いてたものを辿ってきて、やっぱ落語に行ったりするんですよね。
音楽で言ってもね、例えば好きな音楽があったらこの人どんな音楽に影響を受けているのかな?って辿っていくといろいろね、
だんだんこう、ビートルズに行ったりとか、もっと遡っていくとモーツァルトに行ったりとかね。
そうやって遡っていくと思うんですよ。特に芸とかそういったアートとかそういったのってね。 誰の影響を受けてたとかね。
そう、葛飾北斎の影響を受けてたのかとか。 文学でもね、なんか昔の源氏物語からの影響がどうだとかって、皆さんいろいろ辿っていくと思うんですけど。
しゃべりに関してですけど、なんか辿っていくと結構落語に行き着くっていう。
僕はそうだったんですね。 歌舞伎とか能とかいろいろ言う人もいるかもしれないですけど。
僕の中では結構そういう意味で落語は結構 辿り着いたところで、聞きまくってましたね、当時は。
僕がお世話になった師匠みたいな人がいて、その人がどんな生活したらあなたみたいになれるんですかって僕質問して、
若い時僕質問しまくってたんで、20歳ぐらいの時にその人に出会ったのかな? 当時その人はもう
いくつだったかな?僕よりも25歳ぐらい上だった気がするんですけどね。
私は子供の時から落語を聞いて育ったっていう。 落語聞いてこんなになるのかなと思って。
じゃあ僕も聞いてみようと思って、そっからが始まりだったと思いますけど。
落語の話はまたいつかしますけど、
喋りで聞いてて、なんでこんなそういう、
心象とかこうやって聞くとBGMみたいに聞けなくて、この話し方上手だなぁとか、すごいなぁとか、なんかそういう風に聞いちゃうんですよね。
なんでかなぁと思った時に、今僕喋ることが仕事で毎日その
ご飯を食べてるというか生活してるんですね。 いろんな国の人とお話をして
生活、それ仕事として生活してるわけなんですよ。
で、いろいろ
過去のね話をするならば、僕13歳ぐらいからなんか音楽をまあ
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始めて、ギターとかね歌とか作詞とか作曲を始めて、
これでご飯食べてこうかなと、プロになりたいなって志して、
まあそうですね。 いろいろやったり辞めたりがあったんですけど、もうまず25歳ぐらいの時バンアウトみたいな感じでもう
スパンと辞めちゃったんですよね、一回ね。13歳から25ぐらいまではもう本当にその
クリエイティブとか、ずっと曲を作るとか詞を作るとかもそんな人生なんですよ。
それ以外のことはもうそのためだけに、もうそれ以外のことはそれのなんかこの栄養代わりぐらいに、
僕が人生で一番大事なのはもうその音楽、曲を作ることだ、そしてそれを歌うことだ、そして発表することだみたいな。
13から25ぐらいまで。 だから音楽以外のものは結構いろんなものを犠牲にしながらね、そこに費やしたっていう感じの
過去なんですよ。 で25ぐらいの時にバンアウトもしたんですけど
バンアウトってのはもうやりすぎて、一生懸命やりすぎてもう
もう プチッと切れちゃったみたいな感じ。もうやる気がもう全くなくなっちゃったみたいな感じね。
やりたくない。音楽も聴きたくないみたいな。楽器も全部手放してしまったし。
そのぐらいの時にね。音楽、音一つ聴きたくないみたいな。 そういうのが25ぐらい。で、そうなった時に
何をしていかない?何をして生きていこうって思ったんで。で、生きていく目的が一気になくなっちゃったんで。
結構大変な時期だったと思うんですけど。 でもなんか食べていかなきゃいけない。生活していかなきゃいけないっていう感じで。
なんかアルバイトみたいなのね。アルバイトは音楽活動しながらもやってたんで。
とりあえずしてたんですけど、もっとこの 本格的にというか継続的にというか、これをしながら生きていくとか、これのために
目的としての仕事というか、そういうのなんかないかなって。 もうでも音楽関係のことは一切やりたくないなと。
でも音楽関係以外のことで僕にできることなんて何もないなっていう。 何やってたらいいのかなって考えたんですよね。
で、 音楽活動やってる時によくステージとか人前に立って喋ってたんで、曲の合間に喋ってたりね。
で、まあ歌うことってのは喋ることにもすごい似てるんで。 歌はちょっと歌いたくないけど、
喋るんだったらいいんじゃないのかなって。 結構ミュージシャンとか
喋る人って
あんまりいないんですよね。 喋る人はいるんですけど、喋りが上手な人ってあんまりいないんですよ。
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で、これなんでかなって僕思ったんですよね。音楽活動してる時に。 やっぱ喋るのがあんまり上手じゃないから音で表現するとか、喋るのがあんまり上手じゃないから詩を書くとかね。
結構そういう人って多くて。 ミュージシャンがよくライブとか行った時に、なんか間のMCみたいな
なんてつまんない話するんだろうとかって思うことって 僕だけじゃないと思うんですよね。
あれって喋るのが上手じゃないから曲にして歌ったりする人って結構多いんですね。 もちろん自分もそうだったんで。
喋りで仕事するのはいいけど、そんな仕事あるのかなって。 喋りもそんな得意じゃないしなぁと思って。歌うのは全然いいんだけど
たくさんの人の前でも歌えるしね。 どういうのがあるのかなぁと思って。
やっぱなんか喋りで仕事って言うとなんか司会者とかって出てきて。 やっぱ学校行って司会の勉強するとかいうのが出てくるんですよね。
学校かぁ。どんな司会の勉強できるんだといったらアナウンサーとかさ、 あとその結婚式の司会者とかね。
あとは人前でこう講演をするみたいなのとか、 要は誰かこうイベントの
オーガナイザーをするみたいな。進化、進行、司会進行をするみたいな。 そのためには学校通ってください。
学校通った方がいいよみたいな。スクールがいろいろ出てきたんですよね。 でやっぱりね、なんかね、学校ってすごい抵抗があって
音楽の時もそう思ったんですけど。 ミュージシャンやってる方だったらわかると思うんですけど、大体ね
音楽の専門学校とか出た人って
なんかそのアーティストとしての活動としては裏方が多いんですよね。 裏方とか
スタジオミュージシャンとかね。 そう
やっぱすごいこのカリスマ性のあるミュージシャンとか なんかアーティストとしての表舞台に出てる人で音楽専門学校卒業ですって
あんまりないんですよ。それもあってなんか 司会の専門学校とか行って、なんかアナウンサーとかもちょっと自分違うし
なんかそういう正式なね、セレモニーの司会者っていうのもなんか堅苦しいしみたいな。 これはちょっと仕事としては無理なのかなぁなんて思ってた時に
なんかその お見合いパーティーみたいなね。昔トンネルズがやってたネルトンパーティーみたいな。
その司会者のなんか求人みたいなの見つけたんですよね。 経験なくてもいいですって書いてあって
これなんか面白そうだなぁと思って。 男女の出会いのところで司会やるのね。
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なんかちょっと もうちょっと固くない感じでラフに喋れるのかなと思って
で面接して申し込んだ時に たまたまその面接した人が元なんかやっぱり同じようにバンドマンでバンドマン辞めて司会者になった
っていう人だったんですよ。 いや僕経験ないんですけどステージに上がって喋ったり人前ではあんまり緊張しないんでそれなら
できますって言ったら あ、じゃあいいよおいでよみたいな感じで
でそこからなんかそのネルトンパーティーとかお見合いパーティー男女のパーティーの 司会のイベントを一から始めるみたいなね
そっからなんかこう喋る人前で喋るっていうのはどういうことなのかとか やっぱパーティーで男女のパーティーなんでみんななんかもう目の前の
異性のことしか頭にないんでアナウンスとか聞いてないんですよ だからよく師匠にその時に先生あの先輩方に言われたのは
もう幼稚園児と一緒だからもう幼稚園児に聞かせるように丁寧にわかりやすく 本当に聞いてないから司会者のことをね
わかりやすく幼稚園の先生みたいな感じで喋んないと人は動かない パーティーのね参加者動かないよって言われててほんとその通りで
なんか丁寧に何か喋ったっても聞いてないし司会者なんかねそれよりももうシンプルに はい皆さん
ちょっとこっち見てください こちらにいらっしゃるのがーとかってなんか座ってやらないといけないですよ
はいちょっとこっち見てくださいとかね 座ってやらないと本当に見てくれないしねそういうので何かこの抑揚とかもそうですし
喋るまあとかタイミングとかそういうのもそう位置からちょっと勉強したんですよそこで こういうふうに喋ったら聞いてくれるんだな
こういうふうに喋ったら人が動くんだな こういうふうに喋ると誰も聞いてくれないんだなぁとかね
まあそれがスタートで 結局そういった業界にもその後10年とかね結構長く
まあ会社が変わったりはしましたけど やってたんですよね
で結局 まあそれもやっぱりなかなかそのちゃんと
食べていくにはっていう感じで給料もそんなに高くなかったんですよね 結婚式の司会なんかやると
結構稼げたりするんですけど 自分はやっぱりねさっき言ったように硬いなんかセレモニー
結婚式の司会とか葬儀の司会とかの募集とか あるんですけど結婚式の司会は何回かそのやってたり仕事でちょっと手お手伝いで喋ったりは
したんですけどやっぱ自分としてはあんまり向いてなかったですね硬すぎて いつも同じことし話さなきゃいけないし
でなんかやっぱりちょっと仕事としてもうちょっと 本業としてやるならっていうことで
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探しているところなかなかなかったんでね これどうやって食べていこうかな何していこうかなと思った時に
まあ営業っていうかセールスあこれは多くの人にしゃべることじゃないけど1対1 とか1対2とか3とかでセールストークみたいなね
これだったらなぁと思って サラリーマンになる時にその最初の司会の時もサラリーマンじゃないんですよ
なんかフリーターみたいな感じでやってたんだね サラリーマンやろうって初めて思った時にセールスから始めた営業からね
これもまた違うじゃないですか 1対複数でしゃべる司会のしゃべりと
一人目の前にいる人に物を売るっていうセールストーク全然また違うんで こういうふうにしたらお客さん寝ちゃうとかこういうふうにしゃべったらお客さん絶対お金払わ
ないとか聞いてくれないとかまあポイント一つも また違うよね撮るのにもねここでもなんかまた新しいしゃべりの練習をしたみたいな
感じなんですよね その時からもうやっぱりしゃべることっていうのはすごい
自分の中では勉強し続けないといけないなっていうことで もちろんお笑いライブもね
劇場にもずっと通ってたし身にね僕は出てないんで芸人じゃない お笑いの人ってどういうふうなしゃべりしてるのかなぁと思って
であとやっぱり音楽やってる時にその師匠とあって落語が大事だって言われてたから 落語にもメンバー会員年間費払って会所作って
落語の寄せ落語をやっている場所にも通ったんですよね でも落語って周りおじいちゃんおばあちゃんばっかりなんですけど
僕一人だだけだったりするした若い人ねで僕やっぱり勉強なんで一番前の席に 座って聞いてたりすると落語家がやっぱり珍しいんですよねお兄ちゃんみたいな感じで
声かけていくんですよ落語中に 珍しいねなんて来たのみたいな感じで
若い人が珍しいねーみたいな感じ そんな感じで
そういうのも勉強しながら通ってたんですよね でまぁちょっともう20分経っちゃったんで
しゃべりに関してずっとしゃべりの中で一生ずっとしゃべるとちょっと終わんなくなっちゃうんで まあそれがをきっかけにいろいろしゃべりの勉強って始めたんですよ
そこからねインターネット使ってネットで配信したり youtube ビデオを作ったりとかまた違うまたいろんな新たな話とかしゃべりになるんで
またそこからもまあいろいろ勉強とか挫折とかあるんですけど まあ今は結果的には
お話をすることで は生活してる感じですかね
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その一つのあの形作品としてこうやってペット ペットボトルって言おうとしたけどペットボトルじゃないポッドキャップ
ポッドキャストダメだね相当ひどいしゃべりですね ペットボトルじゃなくてポッドキャストもその作品の一つです
まあもちろん勉強の一つです で今絶対聞くなよって2人でやってるのも勉強です
2人で喋り 喋る場合どういうふうに喋っていくのがいいのかな
どういうふうで2人の場合で喋る場合はどういうふうにしたらいいのかなっていうのも 勉強ですしでもう1個の優しい日本が雨をジャパンっていうのは
海外の方に向けてそんなに日本語が上手じゃないわからない人にどういうふうに 喋ったら聞いてもらえるかなっていうのもあれも勉強ですね
でこれはたった一人で 特に
いろいろ台本とか決めずに1個のトピックとかでもいいんですけど どういうふうに喋れるのかなどんな感じでフリートークができるのかなっていうまだ
これも勉強ですね ポッドキャストこの3つとも勉強ですはい
だそうやって 毎日毎日話
の勉強をしながら 生きているっていうのはね僕の
人生っていう感じですね
人生って言うとなんかちょっと軽く聞こえるような まあそれが毎日やってることっていうことですし毎日やってることですし
これからもちょっと続けてやっていきたいなということです そのワンシーンにこうやって今聞いてくださっている人はあの
ワンシーンを目撃しているって感じですねこれから僕がどういうふうに進化していくのか まあ退化していくのか退化はしない
あのいろいろ楽しみに聞いてもらえればと思います この雨男の頭はいろいろ僕の頭にあることをねどんどん記録していくっていう
ポッドキャストですけど これからどんなふうにどんなことをここでね
あの表現していくのか喋っていくのかわかりませんが まだ始まったばかりですけどその記録として今日もこんな話をちょっとしてみました
ということでございまして今日はしゃべりについてです はいぜひね興味ある方ココンテ新書を聞いてみてくださいはいということでございまして
今日も聞いていただきありがとうございましたまたねーすよ 今日もポッドキャストを聞いていただきありがとうございます
こちらのポッドキャストではティックトックや youtube にもアップしておりますのでよかったらそちらの方も見てみて ください
その他ソーシャルメディア sns なんかもやってますのでよかったらフォローよろしくお願いします そして
アマウジャパンメンバーシップもやっております そちらの方でしかですね公開されないものなどもありますのでよかったら皆さん
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サブスクライ登録していただけたら嬉しいです そしてこの番組では質問相談お便りなんかも募集しておりますのでメッセージの方
ください ゲスト参加でね
ちょっと話してみたいという方はぜひどんどんメッセージもそちらお待ちしております のでよろしくお願いしますということでございまして本日も聞いていただき
ありがとうございますそれでは皆さん楽しい1日をお過ごしください またねー
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