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はい、こんにちは、あまおです。 今日のトピックはですね、
えー、滑稽?
はい、滑稽滑行です。 滑稽滑行ですね、はい。
すいません、あの、滑稽に見える、どんな時、滑稽に見える、みたいな話を、ちょっとしたいと思いますね。
まあ、もう存在というかね、僕多分歩いてるとちょっと滑稽に見えるんですよ、おそらく。 あの、周りの反応を見てるとね。
それは日本に留まらず、他国に行った時も、なんかそんなリアクションを周りに感じるんで。 まず第一に僕のことなんか誰も気にしてないです。
はい、で、ちょっと僕の存在が目に入った時に、なんかなんだこいつみたいな、そういう存在ではあると思うんです。 これはまあ子供の頃からね、まあ自覚はしてるんですよ。
ちょっとずれてたり、なんか歩き方がちょっと、 ちょっと違ったりね。
表情もぼーっとしてるのかな?わかんないですけど、マイペースで歩いてるみたいな。 なんかそういうのがあって、
だから、 学生の頃、中学生の頃とか、結構絡まれやすかったり。
見た目も弱そうですし、 なんでしょうか、よく言えば優しそうだけど、
悪く言えばなんか、 弱そうみたいなね。
なんかチープなやつみたいな。そういうイメージが学生の頃あったと思うんですよ。 で、
そういうのってなかなかね、 治んないと思うんですよ。
大人になってもね。 で、まあ小さい頃そういう少年で育って、それをコンプレックス、そのコンプレックスを
なんとか解消しようと、例えばなんか格闘技やったりとか、 なんかすごい勉強やって、
すごい良い成績取って、だんだん周りの目も変わってきたとか、 あともしくは、
もうお笑いに走って、 その笑いを取るようなユーモアな存在になっていく人とか、
それこそ悪ぶって不良とかね、ヤンキーとか、 だんだんどんどんハングレーとかヤクザとかね、わからないですけど、
どこまで行っちゃうの?ぐらいに、 ちょっと怖さで自分をこう、
そのコンプレックスを解消して大人になっていくとか、 いろいろ皆さん変わっていくと思うんですね。
で、僕の場合はですね、 やっぱり自分のことが大嫌いで、
自意識過剰もありし、ナルシストもあっただろうし、 あとはとにかく自分のことがあまり好きじゃないっていう感じ、
コンプレックスの塊だった頃ね、 例えば13歳、4歳、中学1年生、2年生あたりかな。
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はい。 で、もうこのままね、もちろんそのどっか外行くと絡まれたりとか、
学校に行くとなんかこう、すぐ首根っこつかまれたり、 頭叩かれたりとか、そういう風なされたりして、
中身はどうかっていうと、意外と僕はちょっとアレっぽいっていうか、 なんか見た目とちょっと中が違うんですよね。
見た目はなんか本当に羊みたいですけど、 中身はなんかちょっと狼みたいなところがあって、
ただやっぱ気も弱いですし、 僕の中でよく言えば結構優しすぎたなと思いますよ、幼い頃ね。
周りの人に怒ったり嫌な態度をしたら、 周りの人が嫌がるかな、みたいな。
だから自分は我慢しよう、みたいな。 なんかそんなようなところはありましたね、はい。
で、僕の場合ですね、2つありまして、 1個はそんな感じが変わってきたのは、
音楽?ギターを始めたりして、 ギターを始めるきっかけもそうですけど、
やっぱり痩せててヒョロヒョロしてて、 ミュージシャンってね、結構多いんですけど、
でもなんかロックとか、メッセージが強かったり、 みんなの憧れだったり、スターだったりね、いるじゃないですか。
だからあれを見たときに、なんか痩せててもいいし、 別に弱そうでもいいけど、
ギターを持ったときに、なんかこう、 ちょっと違うっていうのはかっこいいな、みたいな。
あ、じゃあ僕もギター弾けば、 そういう風になれるんじゃないか、みたいなね。
それをきっかけに、音楽をやり始めて、 だんだんなんか周りの反応も含めて、
なんか褒められたり、親しくされたり、 なんかあんまりバカにされなくなったりして、
ちょっとずつ自信を身につけていく、 アイデンティティーをつけていく、みたいなね。
そういうのがあったんですよね。 だからだんだんだんだんそれが膨らんでって、
僕なんか結構調子に乗って、 ちょっと天狗になって、一気に21ぐらいの時に落下した、みたいな。
そういう若い頃の思い出がありますけど。
そこでだいぶ自信がついて、 なんか怖いものがなくなった、みたいな、ありますかね、経験とともに。
もう一個は、それも引き金になってるんですけど、 だんだん胸の中の狼が
だんだん外に出てきたりして、 音楽もやってると、ロックとか聴くと、
なんかちょっと尖ってきたりしてね。 ちょっと威嚇?周りにこうなんかちょっと、
ちょっと俺何するかわかんないんだぞ、みたいなオーラ出したりとかね。 弱いのにね。
それでね、なんかそれまで結構痩せてて、体育も勉強もできないんで、 だいたいあの頃の正義って、
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勉強ができるかスポーツができるやつが人気ありましたからね。 もうスポーツできなくて、力弱くて、
痩せっぽっちな奴は頭引っ叩かれて蹴っ飛ばされて終わり、みたいな。 そういう世界でしたから、中学校の時。
で、その音楽の自信とともに、だんだんなんか胸の中の狼が出てきて、 結構外に威嚇するようになって。
で、ある時、中1ぐらいの時によく頭引っ叩かれてた、
男の子が、僕のことを引っ叩いてた男の子がいたんですよ。 僕嫌で、そいつに近づくとすぐこうなんかちょっかい出されるんで。
通称チョビって言われてましたけど、僕もチョビって思ってましたけど。
で、結構頭叩かれたりとか、なんかすぐ胸ぐらつかれまれたりとかね。 なんかいたずらされたりとか、そう。
結構嫌だったんですよ。 ただ歯向かえないし、それをやられてるのを、なんか小学校の時好きだった女の子に見られたりとか、
クラスの人に、なんかその姿を見られて誰も助けてくれないみたいな。 まあふざけてると思ってんで助けないんでしょうし、そいつがチョビチョビしてたんで誰もなんかこう、
そいつに向かって注意しないみたいな。 ほっとかれるようなね、手がつけられないみたいな
やつでしたけどね。 で、
だんだんもう僕は狼に変わっていった頃に、 どこだったかな?
図書室かどっかで、久しぶりにもうクラスも変わって、ちょっと生成してたんですよ。 あんまり絡むこともなかったんだけど。
久しぶりにそいつに会ったら、なんかそいつが図書館でまたそのノリで、 なんか
絡んできたんですよね。
で、もう僕はその頃ちょっと内面も変わってたんで、
その子に対して、 今で言うと暴力というか、どこらで言っても暴力ですけどね。
で、暴力で解決するんですよ。解決するというか、 暴力でどういうことが起こったかというと、
なんかその子がびっくりして、 こいつこんな奴だったんだ、みたいな。
泣きそうな顔してるんですよね。 そうですよね、今まで引っ張られてる奴に
殴られるわけですから。 で、そこでなんか僕、
なんか1個、皮むけたっていうか、 ちょっと皮むけたって、その思春期にちょっと話すとあれ、
ちょっと違う感じですけど、 なんか
もうそこに完全になんかスイッチが入ったみたいな。 あれ?
いけるんじゃね?みたいな。 あ、こっちでいいんじゃない?みたいなね。
で、そっから結構ね、もうある意味変な自信もついて、 結構周りになんかこの威嚇し出すみたいな。
まあ誰でもそう、若い時って特に男性なんかあると思うんですよ。 そういう時期がね。
そっからなんかあったらもう狼になればいいや、みたいな。 その代わり普段からあんまりね、
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なんか悪そうにするっていうと、あの相手にもかわいそうですし、 なんかちょっとそれも僕っぽくないんで、普段は
おとなしくいるけど、なんかあったら狼に生まれ変わればっていうか、 狼にチェンジすればね、
物事は解決するなっていう風な自信が、自信って言ったらあれですけど、 ちょっと困った自信かもしれないですけど。
それが13歳ぐらいなのかな。 そっからなんか何かあったら狼になればいいっていうのと、
俺には音楽があるっていうのと、お前らとは違うと。 俺は強いと。内面ですよ。外見とか体力的にとかは全然弱いんですけど、
内面的にね。だんだん強くなっていって。 で、そっから高校生になった頃は結構もう
時々、なんか怖いよって違うクラスの子に言われたりとか、 怖い顔して歩いてるよとか、なんか怖いって言われてるよ、怖いと思われてるよっていうぐらい
なんか外に威嚇してたんですよな。多分今の僕からでは想像できないと思うんですけど。 もうなんかメンチ切って歩いてるみたいな。
高校生の頃。もう調子に乗っちゃって。 だから意外ですけど高校の頃もね、
僕2回ぐらい低学になってるんですよ。2回とも喧嘩でね。
なんかヤンキーの武勇伝みたいになってますけど、意外とこれびっくりされるんですよね。 暴力沙汰で2回中退になった。あと1回やったら退学だよみたいな。
それぐらいまでちょっと調子に乗っちゃってて。
だけど、あの、なんでしょう。やっぱり
見た目はもうヒョロヒョロで弱そうなんで。で、面白いことがやっぱり一番好きだったんで。 なんか怖いって思われるよりなんか面白いと思われる方がなんか嬉しいみたいなね。
そういうような感じではあったんですけど。 だからそんな風にしてるとなんか調子に乗ってこうなんか頭叩いてくるやつがいると、おいお前ちょっとそれは違うぞっていう風になるみたいな。
そういう感じの、まあ16、17、18歳みたいな感じでしたね。
で、まああの最初に言いましたけどね、今日のトピックで、あの、
何でしたっけ。 滑稽?そう。
そういうのって今思えばね。 弱いのに強ぶってる僕、当時の中学生後半と高校生の時の僕って、今考えると恥ずかしくらい滑稽なんですよね。
ポケット手突っ込んで、弱いのにメンチ切って歩くみたいな。 なんか今思い出すだけでも恥ずかしいというかね、滑稽だなと。
で、さすがにもう運10年経ってるんで今ね。今ポケット手突っ込んでメンチ切って歩いた人は絶対しないんですよね。当然ですよねそれは。
だけど何が言いたいかというと、大人になってもそうなってる人っていっぱいいるんですよね。
いっぱいいるんです。で、これ女性の世界とまた、女性は女性の世界でいろいろあると思いますけど、男性の世界って結構めんどくさいんですよね。
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特に若い時なら若い時の方がめんどくさいかな。 大人になってよかったっていうのはね、そういうのがだんだん減ってったってことですよ。
でもやっぱなんか、簡単に言うと今で言うとマウントみたいなね。 初めて会った同士、
なんか俺の方が上か下かみたいな。 俺の方がなんかあったら強いぞ。それ気持ち的に強いぞみたいな。
だからお前の言うこと聞かねえよみたいな。俺を茶化すなよみたいなね。そういう威圧のなんかを最初感じたりして。
でまぁ、そっからなんか打ち解けたらそういうのなくなっちゃったりして仲良くなるんですけど。
初めて同士の男の人って、なんかその威嚇のシアンス、なんか獣の、それ多分人間になる前に、なんか人間になる前っていうか、動物の感覚って言うんですかね。
お互い初めてですから、まずこのプロテクトするじゃないですか。 で、ちょっとこう悪そうに言うしたりとか。
そういうのってあるんですよね。若い時特に。 だんだんね、そういうのが馬鹿らしくなってきて大人になってくると、どうでもいいと思ってなくなっていくんですけど。
大人になって、なっている人ってまだいるんですよ。 わかりやすく言えば、今流行りのブレイキングダウンとか見てみるとわかると思うんですけど、YouTubeとかでね。
あのー、そう悪さして、若い頃悪さしてた人がとか、格闘家が集まって、あの野郎!とか言ってて、なんだこの野郎!とか言ってやってるじゃないですか、パフォーマンスで。
ああいうふうに、大人になっても残っている人っているんですよね。 で、この間ね、どっかレストラン行った時に、
あの僕の席があって、僕ちょっと足伸ばして、 なんか食べ終わった後足伸ばして、なんか水飲んでたんですよね。
したら隣の席に、若い2人の男の子が入ってきて、なんか僕、ああ入ってきたなと思って、足伸ばしてた足を縮めて、
あ、なんかね、狭いだろうし邪魔だろうかなと思って。したら、なんか下打ちをね、チェッってして、
なんか座り方もドシャンって感じで、神座の方に座って、多分20代ぐらいだと思うんですけど、なんか、
あんね、どけよ、みたいな。 ジジイ、どけよ、みたいな感じで、多分。
で、そのもう1個の対面の友達は、僕と同じ側にいる友達は、 普通になんか座ってたんですけど、
まあ多分それは、なんか彼に対してのアピール。 俺にこんな態度したら、こうな、俺行っちゃうからね、みたいな。
その気持ちわかるんですよ。自分も通ってるんで。 で、なんかそういう態度を見た時に、
あー、と思って。やっぱあるんだなぁ、と。 なんか、最近若い子であんま感じなかったんで、
ブレイキングダウンとか見るとね、いるけど、まあ特別なのかなと思ってて、 あ、こういう子いるんだなぁと思って。
で、その時にやっぱりこっちから見ると、まあだいぶね、大人から見ると、 すごく滑稽に見えるっていうか、
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まああっちはなんか生きて、俺、ちょっと俺ビビってんじゃねえの、俺のこと、みたいな感じで思ってたと思うんですけど。
なんかそういうシーンに、この間、久しぶりに会って。
で、なんかこう、思い出したっていうか、 なんでそういう態度に、あの頃自分はなってたのかなとか、その子はなってるのかなと思った時に、
やっぱりさっき言った、初対面の時に威嚇するっていうね。 なんか自信がないんですよね。
なんか普段、本当は俺こんな存在じゃないのに、なんかそういう、 すごい下に扱われて、なんかみんな舐め腐りやがって、つって、こいつもどいつもあいつも、俺のこと舐め腐りやがって、みたいに不満があってね。
そういう部分での自信がなかったりすると、やっぱり外に威嚇したりね。 で、例えばブレイキングダウンとかなんか見てて、インタビューなんか聞いたりって、やっぱり自分がこの社会から一回外れて、
刑務所に入ったりして出てきて、やっぱりすごい疎外感感じると思うんですよ、社会。 普通に刑務所入らなくたって、社会って疎外感感じますから。
なんか、 そういう部分での、なんかその距離の取り方というか、社会に対しての自分の居場所をこう、なんとか立つ。
居場所を確保して足場を作るっていうかね。 なんとかその、凍てついた社会で一人で立つっていう。
なんかそういう意味で、そういうスタイルでしか表現できない人たちっていう人もいると思うんですよね。
で、それがアートだったり、もちろん仕事だったり、学歴だったり、お金だったりね。 車だったり、家だったり。
なんかそういうマウントと言われているようなもので、相手に 自分の存在をアピールするというか。
やっぱりね、だから滑稽にそういうのってやっぱり、 見方を変えればっていうか、
やっぱり僕みたいに冷静に見ちゃうと、すごく滑稽に見えるんで、 やっぱりなんだろうね、自分も気をつけなきゃなと思いますよね。
別にそんなこと言う必要ないのに、なんか言い訳、言い訳とかもそうなんですけどね。
夜行だから、あーだから、いやいや何々がだーだったから。 別に聞いてないのに言い訳する人もそうですけど。
なんか本当はダメだけどダメだって思われたくないから言うみたいな感じで。 言い訳とかもすごく滑稽に見えたりして。
そこは自分でもなんか未だに気をつけているところですね。 だから強そうな人、強ぶる人っていうのは弱いんだなっていうのは、そこでなんか
弱い犬ほどよく吠えるじゃないけどね。 なんか大人になってもそう感じることって結構ありますね。
分かりますからね。自分もそういう過去があるから、 過去つったって10代とかですけど、
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なんか生きてるなぁみたいなね。で案の定やっぱちょっと腹立ってそういう人に突っ込むと、 なんか急にシュンとしたりするんで、
やっぱり心弱いんだなって。最初からそんなに心強くないんだったらね、僕強くないです っていうスタイルでいればいいのにと思うんだけど、それができるのはやっぱ自信がある人と
いうか、あんまりそういうの気にしない人だと思うんでね。 やっぱりそこはうまくできてるなと思いますね。
ですね。 大体会社とか入ってもなんか偉そうになんか先輩面する人ってなんかすごい弱かったりするんで。
結構僕後半なんかはね、気に入らないことがあると上司だろうと先輩だろうと結構 言い返してたんで。
そうすると、なんか別にそんなそんなつもりじゃなかったんだけどごめんねみたいな。 だったら最初からやんないよみたいなね。
見た目が僕そういうの言わなそうなんで、すごい言われるんですよね。 それも損だなぁと思いますよね。
だからなんかちょうどいい感じで、なんかそういうふうにしてればそこまで言われないんでしょうけど。 でも無理なんですよ、さっき言いましたけど僕も。
見た感じがもうちょっとそういう感じなんですよね。 眼中にないっていうか、
そういうなんか小物感っていうんですかね。 なんか舐められることも多いし、上からこらえることが多いんですよ、とにかく。
めんどくさいからそこに対して、いやそうじゃないんだぞ俺はってアピールするのももうめんどくさいから。
ああ、はいはいってやってるんですけど。時々それではいはいってやってると、あ、こいつなんか俺より下だな、なんか俺のことをこう思ってるんだな、つって調子に乗っていろんな方を頼んでくるんですけど、いや
そんなことやらないよ俺はっていう。
そういうなったときは言っちゃうんで、びっくりされたりしますね。
うん。 だからそういうなんか国境さ、ちょっと女性の方は女性同士もなんかあるかもしれないですけど、特に男の人ってやっぱ年取ってもそういうのあるんで。
でこれね海外ってもあるんですよ。 なんか特に鄰国のどことはいませんけど、なんでそんなマウントとんのかなみたいな。
あと例えば同じ日本人でも海外で会ったときに、なんかわざと声を大きくして、存在をアピールしてくるみたいな。
なんかねインドに行ったときなんですけど、 ちょっとまあインドの中で高級ななんか洋服屋さんみたいなとこ入ったんですよ。
で、 見てたんですね服を。
で そしたらやっぱそちらのなんか日本人のね
入ってきて、僕の存在気づいたんでしょうね。 そしたらなんか大声でその
なんか友達とか奥さんと、これなんとかじゃねー なんかこれあれだよなーとかつって。
大声でね、絶対普段そんな声でやってないはずなんですよね。 誰もちょっと、僕に対してもなんかあれでしょうし、まあ本当に日本人のいないエリアだったんで。
俺の方が インドのこと知ってるよ。
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俺詳しいからさ、みたいな感じで。 俺こういうの普通に買いに来るからさ、みたいなマウント僕は感じるわけですよ。
だって普通に黙ってショッピングしてればいいじゃないですか。 だからそういう大人になってこの年になっても、なんかそういう変だねあるんですよね。
特に東南アジア行くとあるね。 だからそうしてもやっぱ日本でいい目に合ってないでしょうね。
海外ってマウントと、海外マウントってあるんですよ。 現地に住んで、俺はこの国のこと知ってるよ、みたいな。お前ら旅行者だろうとか。
なんかね、そういうマウントも同じですよ。
まあこれはお金とか家持ってるとか、なんか俺はどこどこ住んでる、東京に住んでるとかもそうですし、
俺マンション、タワーマンに住んでるとかもそうですけど、細かいこと言えばね。 なんかそういうマウントの取り合いみたいな。
それは男性女性限らずありますけどね。 結構その、
なんでしょう、歩き方とか表情とか威嚇するのは男に多いですかね。 年取ってもあるんでちょっとめんどくさいですね。
若い子、たまたま隣の席になった若い子に久しぶりにそんな態度されて、
なんかいろいろちょっと考えたんでね。 一応今日はそのトピックでお話をしてみました。
ということでございまして、今日はそんな感じですかね。 皆さんも、ほどほどにね、生きるのはほどほどに心を強く、
外側、笑顔で暮らしてください。 はい、ということでございました。本日も聞いていただきありがとうございました。
じゃあねー。
今日もポッドキャストを聞いていただきありがとうございます。 こちらのポッドキャストではTikTokやYouTubeにもアップしておりますので、よかったらそちらの方も見てみてください。
その他、ソーシャルメディア、SNSなんかもやってますので、よかったらフォローよろしくお願いします。
そして、アマウジャパンメンバーシップもやっております。 そちらの方でしかですね、公開されないものなどもありますので、よかったらみなさん
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ということでございまして、本日も聞いていただきありがとうございます。 それでは皆さん楽しい1日をお過ごしください。
またねー。