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2026-01-23 10:15

#101.ミラクルライトが見せてくれた景色 2026/1/23

みなさんおはようございます!yamadaです。

本日はミラクルライトが見せてくれた景色、ということで、

プリキュアのお話をさせていただいております!

みなさん知ってますか?ミラクルライト!

振ると力みなぎる無敵アイテムです。

私も全力でみなさんに向けて、ミラクルライトを振りたいと思います。


適当だけどなんか安心する、そんなポッドキャストを目指してお送りしております、朝7時yamadaのラジオ!

本日もよろしくお願いします!


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サマリー

このエピソードでは、ミラクルライトというプリキュアの入場特典アイテムが映画の中でどのように利用され、観客の協力を促す役割を果たすのかが語られています。山田さんは、自身の体験を通じて、子供たちがミラクルライトを振りながら応援する感動的な様子を伝え、その光景が自身を勇気づける力となったことを共有しています。

ミラクルライトの紹介
朝7時、yamadaのラジオ。おはようございます、yamadaです。
1月23日、金曜日。皆さんいかがお過ごしでしょうか?
雪、大丈夫ですか?
ちょっとね、これを撮ってるタイミングではまだ雪降ってないんですけど、
ちょっと私も恐れを抱いております。無事に外出れるかな。
この番組は、朝7時、元気が出ない朝も心寂しい朝も、ほっと温かいお気持ちをお届けしたい、そんな番組でございます。
10分ちょこっとお付き合いいただけると嬉しいです。
さてね、無事に前回第100回目の配信を迎えまして、
ますますでっかくなっていくしかない、yamadaのラジオでございますが、
本日もね、ためになるのかならないのか、元気になるのかならないのか、
まあよくわかんない、そんな感じのふわっとした話していきたいなと思います。
今日のテーマ、こちらです。
ミラクルライトが見せてくれた景色。
ミラクルライト、皆さんご存知ですか?
ピンとこない方はですね、お手元のスマートフォンで、ぜひミラクルライトで検索していただければと思うんですけども、
あのプリキュア、皆さんご存知ですよね、プリキュアはね。
子供たちが熱狂しちゃう強い女の子がたくさん登場するアニメ作品でございますが、
最近は女の子に限らないのかな?男の子とか動物だったりとかすると思うんですけど、
そのプリキュアの映画ですね。
今どうなのか最近見てないんでわかんないんですけど、だいたい秋と春にやるんですけど、
そこに一時期毎度登場していたのがこのミラクルライトというアイテムです。
最近はちょっとないらしいんですけど、
どうだろうな、大人の手のひらに全然スポって、子供が持つものなので、
子供が持てるぐらいのサイズ感の大きさで、チェーンとかも付いてるキーホルダーみたいに付けれるようになってるんですけど、
ボタンが付いてて、ボタンを押すとライトの部分がピカって光るっていうやつなんですね。
これプリキュアの映画館に行くと、小さい子供は入場特典としてもらえるんですよ。
大人はもらえません。渡されません。
入場特典なんですけど、ただの入場特典じゃなくて、そのプリキュアの映画の中で実際に登場もするし、
実際に見ながら使うものになるんですよ。
その場面が来ると、その映画の中のキャラクターが、
みんなもこのミラクルライトを振ってプリキュアを応援してほしいみたいな感じで呼びかけてくるんです。
私たちに。私たちっていうか小さい子供たちに。
それを見て、小さい子供たちが入り口でもらったライトをピカーって付けて、一生懸命振るんですよ。
プリキュア頑張れ!みたいな感じで、実際に声を出して応援する子もいます。
それをピカーって光ってるのをね、みんな振ってプリキュアを応援するんですよ。
で、実際に映画の中でも、そのライトで力をプリキュアたちがもらったみたいな展開になって、
みんなありがとう!みたいな感じで最後戦うみたいなね。
映画の観客参加型体験
そんな風な流れで使われるものになるんですけど。
ミラクルライトが最初に登場した時の当時のプロデューサーさんが、
子供も飽きずに映画を楽しんでもらいたいっていうので考えたものらしいんですよ。
観客参加型というかね。
子供って、映画ってすごく集中して見なきゃいけないものになると思うんですけど、
なかなか集中できない。座席にじっと座ってられなかったり、
トイレ我慢できなかったりすると思うんですよ。
なんでプリキュアの映画ってそういう何かしら集中してもらえるような仕掛けがあったりとか、
あと時間もね、本当に結構短く区切られてるというか短めになってて、
それも子供たちがトイレを我慢できるぐらいの長さになるように作られてるんですね。
他の子供向け作品とかいろいろあると思うんですけど、
そういった理由で短い映画、多分いっぱいあると思いますし、
プリキュアに限ったことではないと思うんですけど、
そういうやっぱ子供たちファーストでしっかり作品作ってるのが、
やっぱりプリキュアってすごいなって思いますね。
まずはミラクルナイトの話に戻すとですね、
私はプリキュアの映画を大人になってからもちょっと行ってたんですよ、一人で。
ちょっと恥ずかしながらね、どうしても見たくて行ってたんですね。
最近行ってないんですけど、
できるだけちょっとやっぱ子供たちの目に入らないところに座ろうっていうところで、
一番後ろの一番端っことか、ギリギリに行って埋まってる観客、
映画の席取るときってどこがもう空いてる空いてないみたいなのが分かるようになってると思うんですけど、
それ見ながらこの辺だったら目立たないかなみたいなところに座るようにしてたんですね。
ミラクルライトを使うシーンになると、
ちっちゃい子供たちがみんなミラクルライト一生懸命振ってるのがやっぱ見えるんですよ、後ろの方に座ってるから。
だからね、それがね、めちゃくちゃ感動するんですね。
それ見に、見たいがためにプリキュアの映画行ったようなもんなんですよ、本当に。
圧巻というか、
なんていうのかな、子供たちの応援している姿が本当に純粋で、
プリキュア本当に好きなんだなっていうか、心の底から応援してるじゃないですか。
やっぱライトだから単純にパッと見もすごく綺麗だし、
自己応援としてのミラクルライト
なんかこう希望の光みたいなね、
これをね、すごくミラクルライトっていう単語を聞くと、
あの光景を思い出しちゃうんですけど、
最近その自分で、
自分の中で、
自分の中で、
自分の中で、
自分の中で、
自分の中で、
自分の中で、
自分の中で、
自分の中で、
最近その自分で結構、
仕事とかね、大変な時が続いたりしてて、
そんな時にちょっとミラクルライトの画像をたまたま見てですね、
なんか久々にちょっとあの光景を思い出して、
思わずね、自分も心の中でミラクルライトを自分に振る。
頑張れ私!みたいなね。
はい、なんで皆さんもね、ぜひ、
ちょっとしんどい時とか、
頑張れない時、
自分を応援したい時に、
心のミラクルライトを振ってみてはいかがでしょうかっていう話を、
今日はしたくて、
お話しさせていただきました。
何の話だって話ですね。
いやもうぜひね、一回見てみてください皆さん、プリキュアの映画を。
ミラクルライトを振りたくなります。
間違いない。
はい、あの、一回だけね、ちなみに、
ちなみになんですけど、
一回だけミラクルライト、
手に入ったことがあります。
なんかの映画の時に、
DVD買いまして、
映画のDVD。
それに特典として付いてきて、
めちゃくちゃ大事にしてました。
もうでもね、電池なくなっちゃって付かなくなっちゃったんですけど、
あれすごい嬉しかったですね。
しばらく自分で、
振ってました、家で。
というわけでね、
今日はプリキュアのお話をさせていただきました。
皆さんいかがでしたでしょうか。
本当にぜひ、
大人の皆さんも、
プリキュアの映画を見てください。
おすすめランキングとかでまた今度やろうと思います。
この番組は、
月曜・水曜・金曜朝7時。
プリキュアに負けないぐらい、
みんなに希望をお届けしたい。
山田でございます。
ちょっとプリキュアには慣れないか。
はい。
番組フォローやレビュー等、お待ちしております。
コメントでもね、皆さんの好きなプリキュア映画とか、
教えていただけると、私が一人でテンション上がります。
というわけで、
本日も皆さんありがとうございました。
雪には本当に気をつけていただいて、
良い週末と、そして良い一日は良い一日を、
みんなお過ごしくださいね。
また来週お会いしましょう。
バイバイ。
10:15

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