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#145.ゲスト回tkさん!!大人になっても持ってる子ども心!
2026-06-08 34:02

#145.ゲスト回tkさん!!大人になっても持ってる子ども心!

みなさんおはようございます! yamadaです。

今日はゲスト回、マヨナカチルアウトのtkさんにまたまた来ていただきましたー!

二人で大人になっても持ってる子ども心について話してます、そして話題は世界を救うポッドキャストへ・・・!


tkさんのマヨナカチルアウトはこちら!↓

https://open.spotify.com/show/06RzFr8qnC76fYe7OJRvEE?si=bb40505bc02844c4



適当だけどなんか安心する、そんなポッドキャストを目指してお送りしております、朝7時yamadaのラジオ!

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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャスト「マヨナカチルアウト」のtkさんをゲストに迎え、「大人になっても持っている子供心」をテーマに語り合いました。tkさんは貯金ができない自身の金銭感覚について、祖父の破天荒なエピソードを交えながら明かし、yamadaさんも共感を示しました。また、子供向け番組や特撮ヒーローに憧れる気持ちは、大人になっても純粋な愛や友情を信じる心に繋がっているのではないかという考察が展開されました。 さらに、実年齢より若く見られるかという話題から、内面の子供心が外見に現れる可能性や、子供部屋おじさんとの違いについても触れました。tkさんは息子との戦いごっこに日々奮闘する父親としての日常を語り、yamadaさんはその様子に羨ましさを感じていました。最終的には、ポッドキャストを通じてリスナーの世界を救いたいという共通の願いが、大人になっても子供心を持ち続けることの証であるという結論に至り、「世界を救うポッドキャスト」という新たなテーマで盛り上がりました。

貯金ができない金銭感覚と子供心
tkさん、ここだけの話なんですけど、 私、マジで貯金できないんですよね。
貯金ができない? 貯金が全くなくて、
金があればあるほど使っちゃうタイプなんですよ、実は。 欲深い、強欲な人ですね。
私、おじいちゃんが、
会ったことないんですけど、 だいぶヤバい方だったみたいで、
ヤバい方? そのおじいちゃんに、あんたが一番よく似てるってよく言われるんですけど、親族から。
どんな人だったかっていうと、酔い腰の金は持たねえっていう人で、 あればあるほど、そのお金でお酒飲んじゃう人だったみたいなんですよね。
お酒飲みたいからって言って、商売道具だった船、ちっちゃい船だと思いますけど、船と一生便交換しちゃうような人だったみたいで。
わー、なんか、 日本昔話みたいな。
でも、そこだけ聞くと、マジヤベーおじいちゃんだなって思うんですけど、 そのおじいちゃんにすごい似てるって言われるんで。
あー、破天荒な。 破天荒なね。
貯金ができないのは、もうこれ、血筋なんだなっていうことで、 ちょっとしょうがないなとは思ってるんですけど、
ちょっとここだけの話ということで、よろしくお願いします。
ちなみに、そのお金をたくさん使っちゃうって、何に使うことが多いんですか?
ご飯ですね。ご飯とお酒。
やっぱりお酒。
美味しいものを食べに行っちゃうんですよね。
この間も晩御飯、帰り遅かったんで、食べて帰ろうと思って行ったところのご飯が、定食は定食なんですけど、2,000円くらいして。
おー、まあいいやつですね。
いい定食ですね。
レバンドリンクオーダー制だったんで、飲み物入れたらもう3,000円くらいですよね。
おー、はい。
金使ってんなーって思いながら。
一人で1回の食事で3,000円は結構いってますね。
結構ですよね。
しかも私その時、会社の若い子を誘って一緒に行ってて、そんなに高いってことをあまり自覚してなかったんですよね、私の方が。
すごい軽い気持ちで誘って連れてったんですけど、3,000円の晩御飯って若い子からしたら高いよなって思って。
高いですよ。
ちょっと誘ったの悪かったなーって、ちょっと申し訳ないなって思ってるんですけど、美味しそうに食べてたからいいかと思いながら。
そうなんですよ。私と仲良くなると多分、同じ金使いのラファになってしまうっていうのはね、あるかもしれないね。
じゃあ、結婚して奥さんがいて子供がいて、奥さんにお金を絞り取られる人は多分無理だろうな。
そうですね。
うちはそうですね。
絞り取られてますか?
絞り取られても、カラッカラのカスしかないような感じですよ。
お小遣い制ですか?
お小遣い制ですけど、ある程度大きい金額を給料日にバンと渡して、あと残りは俺に使わせてくれみたいな。
感じにはなってるんですけど、もっと欲しいなっていうのはありますよね。
大変ですね。家庭を持つとそうなりますよね。
そうですね。家庭があってお金が絡んでくるとなおさら。
私でも逆にそうしてもらった方がいいかもしれないです。結婚するかパートナーができたら、一旦私のお給料全部回収してもらって。
そうですね。
今月これねって渡してもらった方が逆にいいかもしれない。
そうすれば多分お金も少しずつ貯金できるんじゃないですか。
そうですね。もうしてほしいです。管理を。
お金の管理していただける方募集中ということで。
朝7時山田のラジオなんですけど、これ朝7時から話す話じゃないかもしれない。
夜7時とかそんぐらいですか。
そうですね。ちょっとミスったかな。そんなわけで始めたいと思います。
ポッドキャスト界隈の盛り上がりと子供向け番組への憧れ
よろしくお願いします。今日のゲストはTKさんです。
おはようございます。TKです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
もうTKさんは山田のラジオの超常連なので、ご紹介するまでもないかと思うんですけども。
真夜中テルアウトっていうポッドキャストをやっていらっしゃるTKさんです。
何回目ですかコラボ。何回目だろう。3回目ですか。
最初にやったのって年末とかでしたよね。もっと前でしたっけ。
最初にやったのね。ちょっと見てみましょうか。
見てみましょうか。
なんか私が誘う誘うって言いながらずっと誘えてなかった時期があったので。
うん、ありますよね。
ちょっと間が空いてるんですけど。
映画の回、映画の話をたくさんした回かな。
そうです。11月ですね。2025年の11月。
じゃあ半年ぐらい前か。
そうですね。半年ぐらいですね。
なんかもう全然1年以上経ってると思ってたな。
そうですね。まだ半年しか経ってないんだっていう感じですね。
そうか。そうなんだ。なんか時間経つの早いっすね。やっぱね。
そうだね。なんか不思議な感じ。
でもこの数ヶ月というか、私もちょっといろいろあったんで、
ポッドキャスト休んだりはしてましたけど、
本当にタマクロフェスとかやったりして、
一気にポッドキャスト界隈というか、
個人的にはなんか盛り上がってきたなっていうのをすごく
ひしひしと感じてるというか。
いいフェスというか、いいイベントでしたね。すごく。
あれすごい良かったですよね。
皆さんの熱い思いというか、なんか全部聞けてないですけど。
俺もまだ半分ぐらいの人が聞いたかな。
ちょっとずつちょっとずつ聞かせていただいて。
なんかいろんな方がいるというか、面白いなって思いますね。
繋がりがどんどんどんどん広がってきますよね。
そうですね。
なんかポッドキャストって声だけだからこと余計に
その人の人柄というかキャラクター性みたいなのが
際立って感じるなっていうのをすごく思って。
確かに確かに。
いい文化だなというか。
始めて良かったなっていうのを改めて思わせてくれるイベントだったなって。
それがすごい分かるな。
はい。ですよね。やっぱ楽しかったですね。
なんかあれがあったから余計に私も復帰できたなっていうのがすごいあったんで。
それを聞いたら野良さんと白黒くんはね、すっげー喜ぶと思いますよ。
ですかね。本当にありがたいなって思ってます。
ちょっとずつ皆さんの聞いて
今後はちゃんとコメントできるようにしたいなとは思ってるんですけど。
山田さんね、サイレントリスナーって言ってたから。
自分のことを昔の回で言ってたから。
なんかコメントを照れちゃうんですよね。話しようとすると。
いろいろ考えちゃって。
こんなこと言うと気分害しちゃうかなとか。そんな変なこと言うつもりはないんですけど全然。
そこはもう図々しく言っていいと思いますよ。
いいですかね。
ちゃんと気持ちを皆さんにコメントできるように
これからは頑張ろうかなっていう気持ちではいますよ。
やっていきましょう。どんどん聞いてコメントして。
今日はテーマを決めて話したいなと思ってまして。
ちょっと事前にお伝えはテケさんがしてたんですけど。
今日はですね。大人になっても持ってる子供心というテーマで話していきたいなと思うんですけど。
いいテーマですね。
これやっぱりテケさんも最近仮面ライダーの話とかされてますし。
バッチリじゃないかなって思うんですけど。
そうですね。
私も結構子供向け番組大好き。大好きというか最近見てないですけど。
大人になってもプリキュアとか仮面ライダーとか好きで見てた方なので。
今日の回見ましたよ。聞きましたよ。一番最新のプリキュアの。
本当ですか。プリキュア。
生きて愛せってやつ。聞きましたよ。
ありがとうございます。まさしく本当にああいうのを子供向け番組から学んでる大人です私は。
でも意外と子供向けだけど大人にこそグサッと刺さるっていうのもありますよね。いっぱいそういうアニメとか。
子供向けのアニメとか特撮物ってストーリーがわかりやすくなってるというか。
ストレートな表現が多かったりもするんですよね。だから大人にこそグサッとくるというか。
大事なことちゃんとこれが大事だってことをちゃんと言ってくれるというか。
それは確かにそうだな。難しいこと言わないでバシッとこれだっていうね。
例え話とかでもなく比喩的な表現でもなくバシンって提示してくれるんで。
そういうところがすごい好きだなって思いますし。
憧れますね。ヒーローとかプリキュアみたいなヒロインに。
ああいう風になりたいなって。
それは子供心って言っていいのかわからないですけど。
子供たちがプリキュアになりたいとか仮面ライダーになりたいみたいな感じの感覚と同じぐらい私もプリキュアになりたいと思ってるんで。
いいっすよいいっすよ。
そうですね。
俺たちは大人になってしまったからそういう純粋な心がもう多分ゼロなんですよ。
そうですね。
子供に比べたらもう全然ないと思うから、やっぱりどうしても余計なことを考えたりしちゃうから。
余計なことは考えちゃいますね。
考えちゃいますよね。
そんなの置いとけばいいのにって思うけど大人は置いとけないんですよね。
そうなんというかね。意味ないのに意味ないことをぐるぐる考えちゃうみたいなね。
大人ならではの葛藤と純粋さ、そして外見との関連性
わかります。めっちゃわかります。そうなんですよね。
でもなんかその一方で、いまだに愛とか友情とかそういうのを結構純粋に信じてるなって思う自分もいるんですよね。
大人になってみてもっと擦れるかなとか。
確かに大人だからこそ芽生えちゃう余分な感情とか余分な欲望みたいなのが邪魔する時もあるんですけど。
でもなんか最終的にはやっぱ純粋な愛というか友情とかってちゃんと存在してるなみたいなのを信じられてるというか。
人との絆みたいなのってちゃんとあるなって思えてるんで。
そこはなんかちゃんと自分の中の子供心なのかなって私は思ってるんですけど。
いいですね。その感覚はいいですね。正しいですね。
いいですかね。
大人ゆえの悩みもいっぱいありますけどね。
ありますよね。
ありますあります。
逆にないやつはいないんじゃないですか。みんなあるんじゃないですか。
そうですよね。葛藤というか余分な欲望とか悪意とかいろいろありますよね。
だからこそ子供向け番組が刺さるっていうのもありますよね。
そうですね。シンプルな。
シンプルな。
ちなみに山田さんって、実年齢より上に見られます?下に見られます?
私下の方が多いですね。
俺もそうっすね。下に見られること多いですよね。
そうなんですね。
見た目の要素と、かもし出してる雰囲気と、両方あるんだと思うんですけど。
あるだろうな。ありますね。
たぶん私は、ポッドキャストで出してる山田のキャラじゃない感じなんですよ。
普段の私って。もっとやかましいというか、結構陽気っぽいキャラクターだと自分では思ってるんですけど。
はいはいはい。
なのでテンションが若いみたいなことを言われたりする。
イエーイ!フゥー!みたいな感じですか。
そんな感じですか?
そんな感じ。
PKさんどうなんですか?
俺はもう完全に見た目ですね。
見た目なんですね。
今はもう、ひげに坊主にメガネっていう感じだから、完全におじさんなんですけど。
ちょっと前はね、ずっと下に見られてて。
もっと前で言ったら、10代とか20歳前後とかは、よく可愛い顔してるねみたいなこと言われてましたよ。幼い顔してるねみたいな。
ちょっと銅眼っぽい感じ。
そうですね。
そうなんですね。
内面の子供心が外見にも出てる可能性はありますよ。
そうなんですかね。
それはある気がしますね。
目の輝きとか。
子供部屋おじさんと子供心の輝き、父親としての日常
でもね、子供部屋おじさんっていう言葉もありますからね。
確かに。
俺多分それだと思いますよ。
いやいやいや。
あれはまたちょっと意味合い違いますけどね、子供部屋おじさんは。
あれは逆に目がキラキラしてなさそうなイメージなんですけど。
こんなこと言っちゃいけないようなこと。
そうですね、偏見でしたね。
でもあれですよね、ちょっと目に輝きがない人たちが好きなことをひたすら部屋でやってるみたいな。
なんとなくそんなイメージですよね。
ある意味好きなことに夢中になっている子供たちと同じ目なのかもしれないですけど、ポジティブに捉えれば。
でもなんか子供心を持ってる人ってやっぱ目がキラキラしてるなとは思うかもしれない。
なんか若く見えるっていう感じかな。
なんていうのかな、ノリが若いって感じなのかな。
なんですかね。
私の上司が私よりも年上で、見た目も別にそんな若く見えるってわけじゃないんですけど、
なんかやたら目がキラキラしてるんですよね。
やっぱなんかちょっと子供っぽさを感じる瞬間もあるというか。
やっぱなんかそのいたずら心みたいな。
無邪気な感じ。
無邪気な感じ。めっちゃあるんですよ。
なんかやっぱそういう人ってオーラっていうか雰囲気に出てるのかな。
なんかその上司が車友車に仮面ライダーのおもちゃを忘れてって。
この間車友車運転してたらなんか信号待ちの時になんか助手席の隙間に変なのあるなと思ったら、
仮面ライダーの剣のおもちゃが出てきて。ガッチャーとかなんかの時の。
なんでこんなところに仮面ライダーのおもちゃ落ちてんだろうと思って。
それはその。
電車の車ですよ。
上司の方のお子さんのものってことなんですか。
そうですそうです。
あーはいはいはい。
お子さんのおもちゃを多分落としてったんだと思うんですけど。
何してんだあの人って思って。
私はちょっと10分くらいコンビニで休憩してる時に音鳴らしたりとか遊んでたんですけど。
久々に触ると面白いですよねああいうおもちゃね。
面白いですね。あれいいですね。変身ベルトとか欲しくなりますもんね。
俺も子供と息子と戦いごっこしてる時、俺が変身ベルトつけたりしますもん。
そうなんですね。
ポーズとか撮ったりします?
ポーズ撮ったりしますね。今のZの変身する前のポーズ。変身のポーズっていうのかな。
動きというか。
そうそうそうそう。
楽しそうだな。いいなあ。
ほぼ毎日やらされてますよ。うんざりするぐらいやらされてます。
いいじゃないですか。
きついですよ毎日は。
仕事で疲れて、疲れたー今日も疲れたわーって言ってるとこから目キラキラさせて息子が
父ちゃん戦いごっこしよーって。ちょっと疲れたら休ませてくれよーみたいな。
いやだやろうって。そんなの関係ねえ。俺と戦えって。
大変だ。お父ちゃんは大変ですね。
そうですよ。みんな5歳6歳のお子さんがいるお父さんはこんな感じですよ。多分みんな。
そうなんですね。羨ましいって思っちゃいますけどね。一緒に遊びたい。
ぜひ我が家に来ていただいたときはね、一緒に遊んでやってください。
そうですね。プリキュア対仮面ライダーみたいな感じになるかもしれませんけど。
いいですね。
いいなあ。
特撮番組の喪失感と「世界を救うポッドキャスト」
今ね、Zもね、すごい盛り上がってて。最近はね、敵のジークっていうやついるんですけど。
そのめちゃくちゃ強いやつを倒して、これからラスボスと戦うのかなっていうようなところで。
あ、もうそんなラスボス?
でも多分、あと10話以上あるんですけど。
ここからどんどん終わりに向かっていく感じなのかなってのは。
ありますかね。
クライマックスが近い感じですかね。
仮面ライダーもですし、プリキュアも特撮もですけど、1年あるじゃないですか。放送が。
結構最終回迎えたときの喪失感がでかいんですよね。毎回毎回。
あ、俺も仮面ライダーをほぼほぼ初めてなんですよね。しっかり見てるのって。
子供のときあんま見てなかったんで。
このZが本当に最初から最後までじっくり見てるんですけど、終わったら終わっちまったなって。
なると思いますよ。
楽しみがないなっていう風になっちゃうだろうなって。
そうなんですよ。もう来週からこの子たちに会えないんだみたいな。
寂しさがすごいあるんですけど。
次の週には新しい子たちに夢中になってるみたいなのが。
そうですね。
だいたいお決まりのコースで。
1年を一緒に戦ってる友達みたいな。
分かる分かる分かる分かる。仲間みたいなね。
そうそうそう。仲間。
半年とか3ヶ月だけの放送では味わえないのがやっぱあるなって思いますね。
でもこの1年っていう期間でやってるっていうのはすごく印象的というか仲間感があるなって。
そうですね。今アニメも一期が多分十何話とかで3ヶ月4ヶ月とかで終わるのかな。
はい。
だいたい開いちゃうじゃないですか。2期やるのに1年ぐらい行っちゃったりとか。
それはある意味制作ペースに合わせてるから仕方ないとは思うんですけど。
でも間を空けずに1年間ずっと毎週毎週キャラクターに会えるというか。
その中でしかもストーリーがあってみんな成長していくわけですよ。
最初はすごいダメなやつだったのにどんどんどんどんたくましくなってて最終的には世界救っちゃうみたいな。
ああ、最高ですね。
最高ですよ。本当に最高。そうなんですよ。ワクワクしちゃうし。
王道。その王道がいいですよね。
そうなんですよね。自分もこうやって成長していきたいなって思いますよ。
それで言ったら山田のラジオで誰かがちょっと今元気ないなっていう時に山田のラジオを聞いてちょっとこう元気もらって
よしじゃあ今日も仕事頑張るか学校頑張るかってなってたらそれはそれで世界を救ってますよね。その人の世界をね。
確かにそれはすごく理想系ですね。かなり。
まあそうなったらいいなっていう気持ちで確かにやってるっていうのは恥ずかしながらありますけど。
そうですね。なんかそうやってポッドキャストでも世界を救えたらいいですよね。
本当にそう思います。
そうだな。なんか今日のテーマのこの大人になっても持ってる子供心みたいなものの結論で言えば
世界を救いたいって思ってる。
でも本当そうかもしれないな。
それかもしれないですね。
いやそうだわそうだわ。
そうだ世界救いたいって未だに思ってるからちゃんと子供心持ってんだなっていう。
さっきの話と繋がってきますね。
繋がってきましたね。
そうだわ本当にそうだわ。
今めっちゃしっくりきました。
俺もあ確かにってなりましたもん。
救いましょう世界を。
救いましょう困った人たちを。
悪い奴らをね。やっつけましょう。
もうバシバシぶった切って。
良かったです。なんかいい話になりましたね。
今俺の話の持ってき方我ながらうめえなって思いましたもん。
素晴らしかったです。
ありがとうございます。
すごくいい感じに話が盛り上がってまとまって。
いいですね。
これ今後のポッドキャストの方向性も定まりましたので。
いいですね。世界を救うポッドキャスト。
みんなに世界を救いましょう。
それぞれのポッドキャストでそれぞれの戦い方でみんなが世界を救っていく。
それぞれの世界線が同時にあると。
かっこいいな。
いい風にまとまりましたね。
ありがとうございます。
良かったです。ありがとうございます。
いい感じに今日は話せまして本当にありがとうございました。
久々のコラボ会でしたが。
こちらこそありがとうございました。
いかがでしたか?
なんか世界を救うポッドキャストってすごくいい言葉じゃないですか。
いい言葉ですよ。テンションめっちゃ上がってます今。
俺も俺も。
ハッシュタグ世界を救うポッドキャストで後でつぶやこうかな。
いいですね。作りましょうそのハッシュタグ。
ねえ。
なんだなんだってみんな思うやつ。
こいつら何の話してんだって。
じゃあちょっと皆さんあの臨場していただいてね皆さんにもハッシュタグ世界を救うポッドキャストでやっていただけたらという形で。
はい。
なんか戦隊ものみたいですね。
そうですね。ポッドキャスト戦隊なんとかレンジャーみたいな。
いいなあ。
ちょっと私黄色イエローあたりぐらいのポジションで。
赤じゃなくていいんですか赤。
赤はちょっとおこがましい私は。
もっとリーダーっぽい方にぜひお願いしたい。
誰だろうなあ。ちょっと面白いなあ。想像するとニヤニヤしちゃいますわ。
それでいったら俺も青とか緑とかになっちゃいますね。
TKさんなんかブラックってイメージでしたけど。
ブラック。
ブラック。
それはなんでまたブラックですか。
なんでだろう。真夜中だからかなあ。
ああ、そういうことかなあ。
ちょっと色の配置についてはまた次回訪問するということで。
今日はコラボ会ゲストでTKさんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
はい。
今日はこのあたりで失礼します。
いつもよりも3倍ぐらい長いんですけど。
いや、いいっすよ。
またよろしくお願いします。
皆さんまたお会いしましょう。
バイバイ。
バイバイ。
バイバイ。
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