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RD.117 カタストロフィー
2026-03-16 19:35

RD.117 カタストロフィー

長々話してますが、多分僕はただのNISA貧乏です。

ライブ来ていただける皆様、どうぞお楽しみに!

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サマリー

今回の配信では、パーソナリティがカメラマンとしての本業や、過去の動画制作経験、そして現在直面している機材や編集ソフトの課題について語ります。また、控えているライブイベントに向けて音楽への関心が高まっていることや、自身の成長と新たな挑戦への意欲についても触れています。やりたいことが増え、時間とお金が足りない状況に悩みつつも、それを成長の証と捉え、選択と集中を進めていく決意を表明しています。

ライブイベント直前と近況報告
収録日は、2026年3月15日です。本日もあるスタジオ、よろしくお願いします。
さて、ここ最近、番組ではずっとね、僕が企画している3月20日のライブ、イベントの話をよくしてますけれども。
多分、次回配信の時にはもうね、ライブが終わっているでしょう。というところで、ライブ前最後の配信になるわけですけれども。
結構ね、いい感じかなと思っております。収録日現在では、わりと準備も順調に進んでおりまして。
あとはもう、ミスせずですね。ちゃんとできるように頑張るだけと。そういうところです。
あとは、体調管理ですよね。どうしても歌を歌うので、花粉症とかもあるので、ちょっと喉をどこまで当日いいコンディションで迎えられるかっていうところはありますけれども。
今のところはいい感じというところで思っております。
僕は結構自分のイベントで忙しくしている中で、ポッドキャスト系のイベントが結構たくさんあったみたいで。
全然ちょっとこのポッドキャスト界隈に関われてないんですけれどもね。
どうしてもやりたいことがたくさんあると、全部はできないと。全部やりたいけれども全部はできないっていうところで、このもどかしさというかね。
すごい思ってます最近。
パーソナリティの自己紹介と本業
今日はね、ちょっと本編でも遅い話をしていきたいなと思いますけれども。
どうですか?いかがですか?
僕の周りの人は結構別にそんな他趣味じゃなかったり、やりたいことたくさんあるわけじゃなかったりって方も多いですけれども。
僕も元々そうだったんですよ。
元々そうだったんですけど、なんでしょうね。
気づいたらどんどんどんどんやりたいことが増えていって、時間もお金も足りないよと、そういう状況ですけれども。
僕のことはね、僕しかわからないので。
今僕がどういうことを考えてて、どういう状況で、みたいな話からですね、皆さんに何か参考になることがあればいいなと思い、今日の配信をしていきたいと思います。
ということで、本日も本編の方、よろしくお願いします。
さてさてさてさて。
僕はそうですね、皆さん僕の番組をね、普段から聞いていってくれてる方はご存知かと思いますけれども、カメラマンですね、を本業としてやっております。
このポッドキャストだったりね、趣味のボードゲームの話だとか、ボクシングの話だとか、ライブの話だとかね、いろいろ出てくるので、カメラマンっていうことがもしかしたら忘れられてるのかもしれないなんて思ってたりもしますけど、本業はちゃんとやっていて。
やっていないと生活できないんでね。
なわけですけれども、カメラマンといってもね、結構いろいろあると思います。
カメラマンと一括りにいっても、仕事の内容は様々だったりしますよね。
僕はというとですね、アパレルの仕事、特にアパレルECですね。
ネット通販なんかで、モデルさんが着用している服の写真だったりとか、ああいったものを撮ることが仕事のほとんどです。8割方はそんな感じですね。
それ以外でどういうものがあるかっていうと、個別で依頼を受けて、七五三の撮影だったりとか、個人的なプロフィール写真を頼まれたりとか、そういうポコポコですね、スポットの仕事があったりするわけです。
ということで、今話した通りですね、僕は写真を撮るカメラマンです。
フォトグラファーなんかいったりしますけれども、つまり動画を撮るカメラマンもいると思います。
YouTubeだったりとか、映画を撮ったりとかね、ああいったタイプのカメラマンではないわけです。
過去の動画制作経験と現在の葛藤
なんですけれども、できないかと言われるとですね、これそんなことないんですよ。そんなことないというか、僕ね、実はもともと動画の人なんですよ。
これあんまり番組で話してない気がするんですけれども。
僕もともとで言うとですね、大学の頃はカメラをやってたわけではなくですね、大学では物理学を専攻していて、じゃあ物理をやっていたかというとそういうわけでもなくですね、
たまたま自分が入ったサークルというかね、そこの活動がプログラミング系のサークルだったので、
思いっきりITの道に行ってたんですね。
なんで僕は大学の頃はプログラマーになると思ってました。
ただ、その勉強をしている中ですね、並行してやっていたのがこのカメラなんですよ。
で、プログラミングで1回会社も一瞬だけ入ったんですけど、すぐに辞めですね。
その後僕がしばらく働いてたのが動画制作会社だったんです。
そこで動画の撮影だったり編集だったりっていうのをやっていたので、
実は写真をがっつりやる前に動画の方が仕事になっていたっていうところがあったりするんですね。
なので、今ちょうどこのライブでバタバタしている中、別でですね、知り合いからちょっと動画の仕事の依頼とかもあって、
久しぶりにこの動画に触れようとしているタイミングだったりすることもあり、こういう話をしてるんですけど、
これね、本当にどうしたもんかなと悩んでいるところなんですよ。
何で悩んでいるのかというとですね、
今言ったように技術的には、あと自分の能力、知識的にはできるんですよ。
動画やってない間もちゃんと動画の勉強は並行して続けているので、
全然今から復帰っていうのも全く問題なくできるんですが、
じゃあ何がネックなのかというとですね、
まず機材です。
基本的に僕が今所有している機材は写真の方に振ってしまっているので、
手持ちの機材で動画を撮れないこともないんですけれども、
こだわった撮影をしようとすると、個人的にはちょっと物足りないっていうところがあります。
じゃあ買うかっていうと、僕が納得いく機材、動画機材を全部揃えたら100万円以上かかったりするので、
なかなか継続してあるかわかんない案件にそんなお金をかけられないわけですよ。
っていうところともう一つですね、ここがものすごい大事なんですけど、
編集ソフトですね。
編集ソフトがですね、もう最近はほぼほぼサブスクリプションです。
月額制なんですよ。
昔は結構買い切りのソフトでできてた時代もありましたけれども、
今もうソフトウェア関係がですね、次々とサブスクに移行しております。
ってなった時に、結局ね、僕みたいに基本は写真の仕事しかやんないけど、
たまーに年に1回とか、2,3年に1回とか、動画の仕事しますよってなった時にですね、
ソフトがないんですよ。
ここが結構困っているところで、
無料のソフトだったりね、選択肢がないわけではないんですが、
なかなかね、一般で一番使われて、情報がたくさんネット上に転がっている有名なソフトなんかは、
だいたいサブスクリプションだったりするので、
手が回らないと、そういうことだったりするわけです。
でね、僕がこの本編で何を伝えたいかというとですね、別にカメラの話をしたいわけじゃないです。
新たな興味と挑戦への意欲
つまりですね、今僕の興味はそもそもライブを控えているというところもありですね、
かなり音楽に寄っております。
音楽、ものすごい楽しいなと。
エレキギター、久しぶりに触ったけど、まあ楽しいなこれはと。
アンプだったりエフェクターがちょっと欲しくなってくるなと、
そのふうに思っているんですけれども、同時にこの動画機材が必要だったりとかですね、
そういうところがあります。
そして、ライブに出るっていうことはそういえば、
あれ俺何着て出るんだっけみたいなところもありですね。
そういえば服買わないとなみたいな感じで、
僕は一応ですね、カメラマンとはいえどもアパレルに関わる仕事をしているので、
まあそろそろ見た目にも気を使っていかなきゃいけないなみたいな、
そういうフェーズにも入っていたりしまして。
そしたらこっちにもお金をかけなきゃいけないなと。
まあとにかくですね、やんなきゃいけないことが多いです。
っていう話なんですけど、
この話のさらに深いところに行くとですね、
やんなきゃいけないことが急に増えたわけでもないなと思っているんですよ。
元からすべてやる必要があったことなんですよ。
ただ多分これまでそれに気づいてなかった。
もしくはそれが必要なフェーズにまだ来てなかったっていう、
そんだけの話なのかなと思っています。
つまりですね、
これ急に忙しくなったってことはある種喜ばしいことなのかな。
要は自分が成長してそれが必要な場所まで到達できたからこそ、
これが必要だってことに気づけた。
っていう自分の成長を感じている話でもあるようにも思えるんですよね。
はい。
なのでですね、
僕の話を聞いて、
私は別にそれいらないなーって今思ってた方、
いるかもしれません。
別にその人を否定したい話ではないんですけど、
いらないんじゃなくて、
必要な段階にまだ来てないだけなのかもしれない、
っていう考え方もあるなって思っていると。
そういう話です。
今のあなたにこの能力だったり、
この機材だったり、
このアイテムだったり、
必要ないって今は思っているかもしれないけれども、
実は数年後それが必要になるかもしれなかったり、
自分がそれがあればもっと世界が広がるのに
それに気づけてないだけなのかもしれないと。
そういう見え方もあるかなと思いですね、
ちょっとこういう話をしてみました。
選択と集中、そして成長への喜び
とはいえですね、オープニングでも言った通り、
じゃあ動画機材買うか、
じゃあおしゃれな服全部一式揃えるか、
ギターのエフェクター、
ギター全部買うかって言うと、
そういうわけにもいかないですね。
なので、またここから何を選んで、
何を自分に取り入れて、
この出社選択ですか、
していかなきゃいけないので、
また苦しい道のりがあるかなと思いつつですね、
今のこの苦しい現状を、
ここまで成長できた自分というものを感じてですね、
苦しみながらもちょっと喜んでいると、
そういった状態ですよと、
そういうお話でございました。
何かの参考になりましたでしょうか。
今回の本編は以上になります。
エンディングと今後の展望
それではエンディングです。
ここまで聴いていただきありがとうございます。
おいでよ! Rスタジオではいつもコメントのほうをお待ちしております。
各種アプリからコメントをいただいても大丈夫ですし、
SNSのほうもやっておりますので、
X、インスタグラムのほうで僕を見つけてくれた方は、
コメント、リアクション、フォローのほうよろしくお願いします。
そして僕Rは、このRスタジオとは別に、
ポッドキャスト番組JAMという番組も配信しております。
こちらは毎月15日配信となっておりますので、
もし気になった方はこちらもチェックのほうよろしくお願いします。
はい、ということでいよいよですね、イベントが近くなってきております。
前回も言ったと思うんですけれども、
時期的にね、いろんなイベントが被ってたりとか、
3月末ということでね、どうしても来られないという方が多く、
予約がなかなか厳しいなと思ってましたが、
そんな中でもね、意外な方が予約してくれたりとか、
ポコポコと予約増えておりまして、なんか順調にいい感じの人数で
ライブができそうな状況になってまいりました。
本当に皆さんありがとうございます。
そして、意外とですね、今回、
もう思い切ってあの人にも声かけてみようっていろんな方に声かけたら、
思いのほか、今回はいけないけど、
ぜひまた声かけてくださいというありがたい声が多かったので、
これはね、1回で終わらせずに、
もう何回かやらなきゃいけないなって、そういう気持ちにもなっております。
本当に皆様、温かいリアクションの方ありがとうございます。
僕もまだまだ成長途中なので、
今いろいろね、新たな挑戦にぶつかっている
そんなタイミングでございますけれども、
何かを改革するときは何かを壊さなきゃいけないみたいなところもありますので、
ちょっとね、自分の今まで当たり前だと思って
凝り固まっていたところをですね、少し一旦崩して、
こんなことも実はできるとかね、できないと思い込んでたけど、
やってみたら意外とっていうのは結構あるもんなので、
ちょっとこの勢いのまま何かしらを振り切ってやっていきたいなとそういうふうに思っています。
イベントは終わってもですね、僕の挑戦はまだまだ続くので、
またイベント後もですね、新たな挑戦をお楽しみいただければと思います。
ということで本日は以上になります。
また次回もよろしくお願いします。
それではさよなら。
バイバーイ。
19:35

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