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2026-03-09 20:16

RD.116 ライブの詳細と思い

ライブやるやる言って詳細どこにも出してなかった理由だったり、気持ちだったり。

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配信日

毎週月曜


サマリー

今回の配信では、パーソナリティが父親であるJ-WALKのギタリスト智澤光康氏との2マンライブについて、その詳細と思い入れを語ります。このライブは、J-WALKのファンではない新しい世代に父親の音楽を届けたいという思いから企画され、告知は番組内のみに限定されています。ライブでは、父親が作詞を手掛けた楽曲を中心に、歌、ギター、トークを交えた構成で、親子共演の魅力を伝えます。日程や花粉症など、開催にあたっての苦労も明かしつつ、今後の継続開催への意欲も示しています。

特別回配信とパーソナリティのスタンス
収録日は、2026年3月8日です。本日もあるスタジオ、よろしくお願いします。
前回ですね、コラボ配信ということで、コラボじゃないか、ゲスト、モデルゲスト配信ということでね、特別回をお送りさせていただきました。
こうやってずっと配信やってると、なんとなく薄々わかってることはあります。
コラボとかゲストとかって、こっちが思ってるより聞いてる人にそこまで望まれてないのかもしれないなとか。
こっちとしてはね、すごい特別なことだったり、収録するときもワクワクしますしね、すごい楽しかったり、和が広がっていく感じだとかね、あるので。
やってる側はすごい楽しい。が、聞いてくれてる方は、結構そういうコラボ会、ゲスト会にはコメントが少なかったりもしますし、
実際僕が他の番組聞くときも、やっぱりいつものものじゃなくなるわけじゃないですか。そこの難しさっていうのはあるなぁと思いつつですね。
でもこれからも今後もああいう配信がおそらく増えてくるんじゃないかなと思ってます。機会にもよりますけれども。
結局ね、ああいうことが自分のやりたいことなわけですよ。
まあ求められてるか求められてないかよりも、やっぱりこのポッドキャストっていうのは、やりたいことをやる場だと思ってます。
数字を追っかけるのもすごい大事なんですけど、僕はこのポッドキャスト配信っていうのを通じて、ポッドキャスト以外の何かにどんどん連鎖していくみたいなところをすごいワクワクして楽しんでいますので、
ぜひいつもと違う配信多くて、通常回ちゃんとやってくれっていう人は一定数もしかしたらいるかもしれないですけれども、僕が好きで聞いてくれているなら、ぜひそういう特別回も聞いてください。
それが僕のやりたいことなんでね。
父親との2マンライブの詳細と企画意図
ということで、今日は通常回になりそうだなと思いつつ、ずっと番組内で話していたライブですね。
父親と2マンライブをやりますという告知をさせていただいてました。
そのライブまであと2週間を切ったというところで。
今日はガッツリこのライブにかける思いだったりとか、裏話だったりなんかを話していければなと、そんな風に思っております。
ということで、本日もアルスタジオよろしくお願いします。
ということで、ライブの話ですけれども。
この話はですね、僕の番組をちゃんと聞いてくれてる人じゃないと、あんまり情報が出てないんですよ。
なので、ピンとこない方もいらっしゃるかなと思います。
なので、この回で改めていろいろ詳細だったり、裏事情なんかを話していきたいなと思ってます。
このライブっていうのはどんなものかというとですね。
僕の父親がですね、J-WALKというバンドでギタリストをやっておりまして。
この父親がですね、去年70歳になりまして。
そういうタイミングもありですね。
去年の父親のソロライブにですね、僕がシークレットゲストみたいな感じで、ちょっとだけ一緒にステージ立たせてもらったりしてたんですよ。
で、家族で父親とね、自分がこの歳になって一緒にこういうことができるのもすごい良いもんだなと思いまして。
で、僕このポッドキャスト活動をやってるじゃないですか。
なので、ポッドキャストを絡めて自分主催のイベントをやりたいなと思ったのがきっかけです。
ということで、この父親、J-WALKのギタリストである智澤光康っていうんですけどね。
この父と2人で2マンライブをやることにしました。
で、3月20日の金曜日、祝日なんですけれども。
中目黒、雄天寺近くにあるFJ'sというね、ライブカフェ、ライブバーみたいな、いい感じのお店があるんですけれども。
そこで16時から会場ということでやらせていただきます。
でね、これの情報をなんで出さないのかっていう声も一手数ありそうな気がしてます。
本当にこれ調べてどこにも出してないんですよ。
で、なんで出さないのかっていうとですね。
J-WALKっていうバンドはもうすごい長く活動しておりまして。
ファンの方がですね、やっぱり熱狂的なファンの方がいらっしゃるんですよ。
で、結局そのJ-WALKでライブをやるっていうと常にその同じようなファンの方がガーって集まってですね。
そのファンの方の前でライブをやることになるんですよ。
これはね、本当に僕も息子ながらありがたいなと思っているんですけれど。
一方ね、僕の方から見ると、この親がね、ライブをやるときにもっとね、
そのいつものお客さんじゃない人の前で音楽やってほしいなぁなんていうふうにも思ったりするわけです。
どうしてもね、なんか新鮮さがないというか。
で、リアクションもなんとなく想像できるし。
で、やる曲とかもね、どうしてもそのいつもの方が喜ぶ選曲をしなきゃいけなかったりとか。
いろいろ考えることがね、どうしてもいつもの人よりになってってしまうじゃないですか。
で、これがね、本人どう思ってるかわかんないですけど、
僕はなんかそうじゃないライブもあった方が楽しいんじゃないかなっていうのをずっと思ってまして。
じゃあだったら、もうクローズドなプライベートライブという形にして、
僕が呼んだお客さんだけでライブをやると。
そうすればですね、この親父のことを全く知らないJ-WALKというバンドもよくわかってないような方をね、
僕の集客で呼んで、その前でライブをやることで、こんなバンドがあったんだと。
今もう若い世代はあまりJ-WALKのことをご存じない方も多いので、
このね、全然知らない世代にこの音楽を聴いてほしいと。
そういう思いでですね、実はライブを企画したんですね。
なので、この情報を外に出してしまうとですね、このJ-WALKファンの方に見つかってしまうわけですよ。
見つかってしまうのはいいんだけど、向こうは向こうで、行きたかったってそういう思いをさしてしまうじゃないですか。
ファンの方はファンの方でね、もし僕のライブを見たい方がいたら別で機会を用意すればいいかなと思ってるので、
今回はできるだけね、このJ-WALKを知らない人に向けてライブをやりたいということで、
告知を全くしてないという、この番組内以外での告知をなるだけしてないっていう、そういう事情があるんですね。
ライブの内容と楽曲について
今回ライブでやる曲はですね、数曲洋楽のカバーをやったりもするんですけど、ほぼほぼJ-WALKの曲で、
しかも全部の曲の作詞が僕の父親がやっていると思います。
作詞家でもあるんですね、実は。
J-WALKというバンドの中では、何も言えなくて夏という曲がですね、一曲大ヒットしまして、
こちらで知っていただいている方も多いかなと思うんですが、この何も言えなくて夏も作詞は僕の父親が手掛けているんですね。
なので、一曲もわかんないよっていう方も、詩をこの人が書いたんだとか、
僕がその息子ですよとか、そのバックグラウンドもね、わかった上でライブを見ていただけると、
なるほどね、そういう理由でこういう場がセッティングされて、こういう流れになっているんだなぁと、
そういう感じで楽しんでもらえるんじゃないかなと思っていたりするわけです。
リスナーへの参加呼びかけと告知の理由
なので、このアルスタジオを聴いてくれている方には是非来ていただきたいなと思っています。
まだ予約枠残りありますので、是非まだ予約していないという方は表には出していないんですけれども、
番組宛にメッセージいただければですね、すぐに詳細の方をお送りしますので、是非遊びに来ていただけると嬉しいなと思います。
そうなんですよ。実は、実はそういう話になってまして。
だから結構Xとかでもね、ぽこぽこライブライブとは書いてるんですけど、何のライブとかは多分1回も書いたことないんですよ。
で、ここにこのJ-WALKとか書いてしまうとですね、J-WALKっていうワードで検索して見に来る人がいらっしゃるんですよね。
そうするとそのファンの中で、ファンの方々の中で、こんなのやってたらしいよ、何それ聞いてないみたいななんかね、変な盛り上がりができちゃうと。
これなんかね、いろんなところに申し訳ないなっていうところがあるので、文字ではできるだけ書かないようにしてるわけです。
多分今回この回のね、タイトルにもJ-WALKとか書かないでライブとしか書かないと思いますけれども、そんな感じでひっそりとやらせていただくイベントでございます。
ライブ開催日程とパーソナリティの体調
ただね、今回この企画してみてね、まだライブ先ですけれども、現時点でね、ちょっと後悔してることがありまして、まずこの3月20日っていうこの日程です。
月末、期末、3月末って、まあみなさん忙しいんですよね、らしいですね。知らなかったですけど。
しかも祝日ってことで、この3連休の初日っていうことでね、まあみんな来れないです。行きたかったって言ってくれてる人がまあ多いのは嬉しいんですけど、まあことごとくですね、仕事でっていう方が多くてですね。
まあそりゃそうだよねって、今にあっては思います。
そして、僕自身もですね、思いっきり花粉症のピークです、今。喉も鼻もやられてしまって、これ本番までにね、大丈夫なのかなっていうふうにも思ってたりする中でね、緊張もしているわけですけれども。
だからちょっとね、すっごい間違えたなと思ってるので、まあ今回のね、反応だったりとか、それ次第にはなりますけれども、個人的にはね、もう何回かはやりたいなと思ってます。
なので、まずはね、この初回のライブをきっちりみなさんに楽しんでいただいて、次につなげられるようにですね、頑張って準備していきたいなってそんなふうに思ってます。
ライブでのパフォーマンス内容
はい、ということで、ね、なんか話してないことあるかな。
じゃあ僕は歌います、基本的に。歌とギターも弾きます。
ギターはそんなにですね、めっちゃやってたわけじゃないので、そこまでがっつりは弾かないんですけど、ちゃんとね、僕がギターでちゃんと目立つポイントも作ってますので、その辺も楽しんでもらえたらなと。
で、父は父ですね、ギタリストなので、ギターがメインなんですけど、親父もね、歌をちょこちょこ歌ったりもするので、結構入れ替わりで、僕が歌って親父がハモってとか、親父が歌って僕がハモってとかね、そんな感じでいろんな面で楽しめるようなライブ構成になってます。
で、やっぱり僕ポッドキャストやってますから、ちゃんと喋りもやるつもりでいます。
曲と曲の間でね、いろいろ父親を交えてバンドについての話だったりとか、全然関係なくね、ちょっと即興でいろいろ皆さんの反応を見ていろんなお話ができればなと思ってますので、
歌とギターとこのトークとね、その辺をぜひ楽しんでもらえたらなというふうに思ってます。
エンディングと今後の活動
はい、ということで、本日は以上になります。
エンディングです。
ここまで聞いていただきありがとうございます。
おいでよ!アルスタジオではいつもコメントの方をお待ちしております。
各種アプリの方からコメントいただいても大丈夫ですし、X、インスタグラムとSNSもやっておりますので、ぜひ僕を見つけてくれた方はフォロー、コメントの方よろしくお願いします。
そして僕アルスタジオ以外に、ポッドキャスト番組JAMという番組にも参加しております。
こちらは毎月15日配信となっておりますので、ぜひ気になった方はこっちもチェックしてみてください。
ということで、そうなんです。
大変ですよ。なんかポッドキャストイベントって言っちゃえば、僕に興味なくてもね、このポッドキャストっていうワードで吊られてくる人もいるわけですけども、あくまでね、これもポッドキャストのイベントでもないですから、
僕個人のイベントっていうことでね。なので番組聞いてない結構ね、仕事関係の方もちょこちょこもう予約してくれてまして、
ほんと嬉しいなーって思ってます。
ぜひね、来る方は楽しかったよっていうのをね、次に繋がるようにいろんな方にね、広めていただけると、第2回、第3回とやりやすくなるかなと思いますので、お願いします。
ライブを撮影したいとかそういう話ももしかしたらあるかもしれないので、一応言っとくと、個人的には撮影全然オッケーです。
なんですけど、最初から最後までずっとスマホ向けられてたりすると、親父的にもね、なんかちょっとやりにくかったりとかあると思うので、常識の範囲内で写真だったり動画も全然撮っていただいて大丈夫です。
どうだろうね、あんまりネットにアップするとかは、特に親父の方はあんまり変なところに広がると面倒くさいなーみたいなところがあるので、ちょっと気をつけていただければ撮影は全然問題ございません。
僕の方はもう完全にフリー素材なので、もし撮るんだったら僕撮って勝手にアップしてもらう分には大丈夫です、という感じかな。
ライブ当日も注意事項として話しするかと思うので、ぜひそこだけ守って楽しんでいただけたらなと思います。
ということで本日は以上になります。また次回もよろしくお願いします。
20:16

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