00:10
収録日は、2026年3月21日です。 本日もあるスタジオ、よろしくお願いします。
さあ、ということで、3月20日に予定していた、プライベートライブ、ある×ともしさみつやす親子2マンライブという企画をですね、
番組内で話していたんですけれども、そちらを終えて、一発目の配信でございます。
まずは、ライブに足を運んでいただいた方々、皆様、本当に心からありがとうございます。
本当に、本当に嬉しかったです。
今日は、そちらのライブの感想を中心に話す回になります。
そして、ライブ中にですね、ちょっとノリで公開収録というのをですね、5分ほどやらせていただいたので、そちらの音源も含めて、
こちらの今回の配信に載せたいと思います。
はい、ということで、ライブの配信会ということでね、丸々お届けしますけれども、
今はですね、収録日21日ということで、その翌日でございますね。
本日はですね、須田知亭という落語、アマチュア落語界の方にちょっと足を運びまして、
去年ね、そして一昨年、僕が仲良くさせていただいて、関わらせていただいたゆる落語というね、
ゆる落語の作り方という番組、ポッドキャスト番組さんにお声掛けいただきまして、
そちらのイベントに足を運んで、飲み会までね、参加させていただいた。
その後の現在というところで、結構お酒も入っておりますけれども、
ゆる落語もそうですけれども、本当にね、ポッドキャスト、この配信つながりで知り合った方に、
今回のライブもたくさんの方に足を運んでいただきまして、
それもね、本当に心からありがとうございますという感謝の気持ちでいっぱいです。
今回ね、来られなかった方も何名か連絡いただいておりまして、
03:02
本当に行きたかったんですけれども、仕事の都合で行けなかったです。
また次回あったら呼んでくださいというね、そういう連絡もいただいております。
本当にもうなんかそういう気持ちだけで胸がいっぱいです。
今回はね、本当に、
ライブ前から言っておりましたけれども、3月のね、
終わりということで、期末というところもありますし、3月っていうのがね、もうとにかく、
今回は3連休の初日っていうのもありますし、予定が合わなかった方、多かった方、多かったかなと思います。
今の気持ちとしてはね、もう一度、必ずやりたいなとそういうふうに思っておりますので、
ぜひね、今回興味持ってこれなかった方は、ぜひ次回ね、足を運んでいただけたらなと思います。
ということで、本日はライブの感想会でございます。
よろしくお願いします。
ということで、前々回かな、番組の方でもこのライブに対する思いだったり、裏話の方もお話しさせていただきましたけれども、
まあね、それ聞いてない方はね、初耳だと思いますけれども、
僕の親がJ-WALKというバンドで、ギタリストをやっておりまして、その親が70になったというところで、
まあ元気なうちに一緒にライブをやりたいという僕の思いと、
親父がね、今も現役で音楽をやっているわけですけれども、ファンの方がどうしてもね、ちょっと固定化してきて、
同じお客さんの前でライブをやるということが続いている中で、ちょっと新鮮な機会を作ってあげたいなという、僕の勝手な思いで企画した、このライブでございますけれども。
終えてみて、とにかくですね、
結果から言うと、大成功でした。
本当に、もう集客の時点でだいぶ不安はあったんですけれども、蓋を開けてみるとですね、もうほぼ満員ということで、
06:03
もう本当に、本当にありがたい。
はい、ギリギリまで本当にもう埋まるのかな、みたいなところもあったんですけれども、
当日ね、ちょっと病気だったり、仕事で来れなかった方も数名いましたけれども、逆に当日になって、当日予約みたいなところもあったので、
もうほぼほぼ満員というところで、結果から言うと大成功と言っていいでしょう。
はい、で、来ていただいた方の声もね、いろいろ感想なんかも聞かせていただきましたけれども、
ほとんどの方はもう大変喜んでいただいて、また次回もあったら行きたいです、みたいな声もいただきまして、
本当にもう心から感謝、胸がいっぱいでございます。
はい、まあその一方でですね、僕の中では割と課題が残るライブではありました。
まあ率直に言うとですね、ミスが多かったかなと、僕の中では思ってます。
まあね、ほとんどの方は全然気づかなかったよとは言ってくれているんですけれども、
僕からすると結構、さすがに間違い過ぎだなぁみたいなところがあって、
ちょっとね、さすがにこれで終わりっていうのは消化不良だなっていう気持ちではいます。
ね、まあこういうのはね、やってる側と見る側でなかなか感想は変わるとは思いますけれども、
僕的には点数をつけるとしたら、まあ60点ぐらいかなというところで、
まだまだちょっと改善すべき点はあるなぁという印象ですね。
なので来れなかった方も含めてね、ちょっともう一度改めて機会を作りたいみたいなところもありますので、
個人的には近いうちにまたリベンジをしたいなと思っております。
ということで、ぜひ予定が合う方はぜひ次回のライブもね、来ていただけたらなと思います。
いやー本当に、なんでしょうね、こういう、
あの、ポッドキャストイベントっていうのは今年かなり盛り上がっていて、
まあ去年も多かったですけれども、なんかね、年々盛り上がってる気はするんですよ。
ただ、僕がやるイベントというのはですね、去年の写真展も含め、
09:01
あえてっていうところもありますけれども、ポッドキャストっていう名前をつけてないんですよね。
で、ポッドキャスト何々っていう風に名前を打ってSNSで宣伝すると、おそらく一定の集客は見込めるんですよ。
で、やっぱりポッドキャスト始めたての方が他のポッドキャスターさんとの繋がりを求めていたりとか、
ポッドキャスト授業っていうのは間違いなくあるなと思ってるので、
まあそれをやるのは簡単なんですけど、僕がやりたいのはやっぱりポッドキャストだけじゃない繋がりですよね。
ポッドキャストっていうのはあくまできっかけにすぎなくて、
僕はむしろですね、ポッドキャストを知らない自分の普段仕事で知り合ってる方とか、
別の知人だったりとかを、ポッドキャストっていうものがあるよっていうそっちの世界に導く橋を作りたいとか、
そういう気持ちの方が強くてですね。
なんで、ちょっと修羅の道というかですね、ちょっと簡単な集客には頼りたくないみたいな気持ちもありまして。
なので、今回のライブもですね、僕の親父のJ-WALKのファンの方を呼べば別に全然なんてことない話だったりもするんですけれども、
そこもあえてね、そっちの方は告知をせず、あくまで僕の知り合いだけでライブをやりたいというその気持ちが強くてですね。
まぁちょっと集客方法をだいぶ絞らせていただいたという側面がございます。
そんな中でですね、本当にまさかこんなに人が来ていただいて、
楽しんでもらって、もうね、
規模こそ小さいですけれども、僕からしたらもう本当に幸せでいっぱいです。
本当に、もうなんか、本当に僕がだいぶね、理屈っぽい人間なんで涙こそ出ませんんですけど、
感情的な人間だったらもう号泣モンですよ、本当に。
ということで、ライブ終わりましたけれども、実はね、
ライブ中にですね、ちょっとだけ公開収録をしようという感じですね。
少し時間の方を作って喋りましたので、ちょっとそちらもね、この配信中にお送りしたいと思います。
12:07
はい、ということで、早速その音源の方を聴いてください。
どうぞ!
Hello! Hello! Hello! Hello! Hello! Hello! Hello!Hello! Hello! Hello!
いいんじゃない?
いやー、ということで、
アール&三谷さん、親子2マンライブ、本編が終わりまして、
アンコール。
お客さんの前で今喋っております
これね、たぶん次の月曜日に配信されるので
みなさんちょっと声聞かせてくれますか?
はい、こんな感じで
本当にありがたいことにたくさんの方に来ていただきました
もう思いつきの企画なんでね
MCで喋ることも全部アドリブですけど
なんか新鮮ですね
やってみて結構課題が残るところもたくさんありましたけれども
何よりやっぱり楽しいが勝ちますね、ライブは
僕が楽しいのはもちろん
みなさんに一番楽しんでもらえるのがいいことだと思うので
途中なんか盛り上がっていただいてありがとうございます
本当に
あと、意地を忘れてましたけどね
一人一人ね、何人か声かけましたけど
写真撮影もOKなので
ぜひ写真好きに撮ってください
僕の写真なんかはネットに上げても自由なんで
いろんなところに上げちゃってくださいね
マイク用意したのに結局これに向かって話さないっていう
これ何なんだろうっていうね
この辺がもう準備不足ではね
肘置きになっちゃってますから
なんていう風に思いますけれども
とにかく
自分でこうやってライブやって
去年ね、写真展もやらせていただいたんですよ
そこにも来ていただいた方ね
何人かいらっしゃいますけれども
あの時も思いましたけど
やっぱり頭の中でね
なんとなくできるだろうって想像してても
こうやってね、実際お客さんが入るとね
いっぱいいっぱいになっちゃって
本当にありがとうございますって気持ちが強いんで
一人ずつね、こうやって声かけて
案内してたりすると
あっという間に始まりの時間が来ましてですね
15:01
最後の確認とかできてないけど
始まっちゃったなぁみたいな感じで
そういうなんかトラブルも
やってみないとわからないところですね
去年、落語もやらせていただきましたけど
落語なんかもどんなに練習してもですね
やっぱりなんか不安っていうのは芽生えないもんで
やっぱり人前に立ってね
こうやって挨拶して座るとですね
この景色でね
わかりますかね
もう経験者はわかると思いますけど
もうなんかどこ見ていいのやらとかね
いろいろあるわけですよ
ぜひね
落語もやったことない
ライブもやったことないって方はですね
次はあなたの番です
ぜひね、こういうステージに立って話すっていうのは
いいもんですから
ぜひね
なんか僕も別にプロじゃないですから
お金いただいてる以上は
一応プロとしてね
意識はしてますけど
本業はカメラマンなので
誰でも挑戦はできる時代だと思います
僕結構
ポッドキャスト
自分の番組でもですね
ちょこちょこ言うんですけど
結局負けを認めなければ負けじゃないと
いつから大谷翔平を応援する側に回ったんだと
あれは超えるべき対象だと
僕的にはずっと大谷翔平ライバルですから
まだ勝てると思ってますよ
死ぬまでわかんないじゃないですか
そんな感じですね
負けました
参りましたって言わなければ
チャンスっていうのは
ずっとあるもんだと思います
誰にバカにされようが
自分自身で自分を信じればですね
とりあえずできる
やることは自由なんで
それぞれね
夢があるかなと思います
その夢に向かって
途中の方はぜひ自分自身を
まだ負けてないぞと
そういう風に言い聞かせてですね
僕みたいにこうやって挑戦して
頑張っていただければなと思います
ということで
突然の公開収録でしたけど
こんな感じで締めさせていただきたいなと思います
ありがとうございます
ここまで聞いていただきありがとうございます
おいでよあるスタジオでは
いつもコメントの方お待ちしております
各種アプリの方からコメントいただいても大丈夫ですし
SNSの方もやっておりますので
X Instagramで僕を見つけていただいた方は
ぜひフォローコメントの方お待ちしております
18:02
そして僕あるは
他にPodcast番組JAMという番組にも参加しておりますので
ぜひこちらも気になった方はチェックしてみてください
ということで
いやー終わりました
他のイベントと比べたら規模こそ小さいですけど
僕としてはかなり気合の入ったイベントでありましたので
一回ちょっとゆっくり休みたいなと思うところですけれども
ただね
やっぱり
なんかこういう
なんでしょうね
イベントっていうのは自分のモチベーションを上げる
なんかいいんですよ
そういうのがあると
わかりますか
それに向けて頑張れるというか
そういうものがあるので
イベントが終わったからには
また次のイベントを企画しようという
そういうモードに入ってるわけでございます
まだ
企画段階というか
頭の中であるだけで
形にはできてないですけれども
このアルスタジオ配信
数回前にお届けした
アビルナという
モデルさんがやってる
コミンカがあるんですけれども
こちらを使ってね
イベントをしたいという
そういう気持ちで今
心が切り替わっております
今のところ頭の中にあるのは
ポッドキャスト配信者
もしくはリスナーさんを
集めてですね
山梨の方で
アビルナという場所で
皆さんでキャンプをしたいと
そういうふうに思っております
ぜひ興味のある方は
一緒にキャンプを楽しみましょう
そして
素敵な自然の中で
みんなで収録をしたり
配信をしたりと
そういう楽しいイベントを
頭の中で今描いておりますので
ぜひ気になった方は
一緒に楽しんでいただけたらなと
そんなふうに思っております
はい、ということで
本日のアルスタジオは以上になります
また次回
そして次回以降も
僕の挑戦を応援していただけたらなと思います
はい、ということで
以上になります
また次回よろしくお願いします