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#293 「もう1度、子ども時代を送る」
2026-10-14 08:11

#293 「もう1度、子ども時代を送る」

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00:06
はい、片づけコンサルタントの木口ゆみ子です。 今日は10月の13日の水曜日ですね。ん?違う、10月の14日の水曜日ですね。
はい。日付がちょっと違いますよね。14日の水曜日ですね。
この配信では、食や心を整え、自分のお家を片付けたことで、楽に生きやすくなった経験から、毎日の暮らしを整える、成長する、をテーマに、日々の暮らしの中での気づきや、片付けコンサルタントの私が大好きな、整えとか片付けのことなどについてもシェアしています。
今日のテーマなんですけれども、今日のテーマは、一緒にもう一度子ども時代を過ごす、です。
これはもうそのままなんですけれども、やっぱりこの1年は特に子どもたちと過ごすことをしようと思って、一緒にいる時間が、特に娘ですね、小学1年生の娘と、一緒に過ごせる時間を取ろうと思ってやっているんですけれども、
最近はですね、長男のイベントが結構多かったりして、昨日息子の合唱コンクール、中1の息子の合唱コンクールに参加に行ってきたんですけど、すごい大きなホールを息子の中学校が貸し切りをして、本当にみんなプロ並みの合唱をするみたいなのがあって、
本当にちょっと感動したりとか、結構ポロポロ泣いちゃうこともあって、なんかもうすごすぎて、なんかいろんな意味で込み上げてくるものがあって、すごかったんですけど、
なんか、栄光の架け橋とか、ゆずのね、栄光の架け橋とか、背景、手紙、アンジェラアキさんだっけ、の歌とか、結構有名どころ、天空の城ラピュタの君を乗せてだっけ、最後のエンディングのテーマ曲とかを歌ってたりするところもあれば、
やっぱ3年生ぐらいになってくると、もうその有名どころの歌ではなくて、結構渋い歌とか、漁師が船に乗って漁に行くみたいな、そういうのを歌詞にしたテーマの歌とか、
もうなんか本当、なんだろうな、本当プロ並みの、特に3年生はプロ並みのなんか合唱ですごいびっくりしたんですけど、これ誰が指導してんのかなと思って、やっぱ必ずそのクラスの中に1人は男の子か女の子がピアノめっちゃ上手い子がいて、その子が伴奏するみたいな。
で、指揮者も本当プロ並みの動き、後ろから見ててももうすごい滑らかで、すごいダイナミックにやる子とかもいて、で、後から見たら最優秀伴奏者賞とか、最優秀指揮者賞とか、そういうのもあったから、あったからこれだけ熱が入るんだなと。
03:22
なるほどなぁ、よくできてるなぁ、この合唱コンクールとか思って見てました。で、最後あの学校の先生たちが前に出てきて、何するんだろうなぁと思ったら、先生たちも全員で合唱するっていうすごいなんか盛り上がるところがあったんですけど、なんかあの、そういうねイベントがあるってすごいなぁって。
息子はね、ああいう大きい会場で大勢でっていうのが苦手だったので、帰ってきた時やっぱもうげっそりしてたんですけど、ちょっと大丈夫かなって思うぐらいげっそりしてたんですけど、もし私がその生徒だったらめっちゃ楽しいイベントだっただろうなっていうのがあります。
こんなワクワクできるイベントがあるんだなぁって思うと、ちょっと羨ましいなっていう気持ちになったんですけど、それと同時にね、そういうのが好きな子も大半いれば、うちの息子みたいにこういうのがもうすごく苦手とか好きじゃないっていう子もいるんだなっていうのも知れたんですけど。
そうであとは高校のね見学とかにも最近行ったりしてるんですけど、若い学生の子とか、あの若い子を見る機会が結構増えてて、なんかこうじーっと観察してみたりとかしてたんですけど、あのやっぱり自分が若い時とか子供の時ってどこだったかなぁとかって振り返ることがあって、こんなにしっかりしてたっけなぁとか
なんか子供の自転車を最近娘の1年生の娘、小学校1年生の娘が自転車乗れるように一緒に練習してるんですけど、私が後ろから走って支えたりとかしてるんですけど、なんかそういう練習に付き合ったりしていて、あ、自分もなんかお父さんに付き合ってもらって乗れるようになったなぁとか思い出したりしてたんですね。
なんかその子供と、自分の子供と過ごすようになって、あ、そういえば私もなんか自分の親にこんな風にしてもらったなぁとかっていうふうに振り返ることが最近多くって、なんか本当によくここまで育ててもらって今があるなぁっていうふうにすごい感謝の気持ちが湧いたりとか、
私の友達が、自分の子が最近反抗的になってきて、なんかいろいろ悩むところがあるよみたいな感じで聞いた時に、なんかでもそれってまだまだなんか親に対する感謝なんて、私も小学校中学校の時、高校大学でも感じてなかった。
06:02
ありがたいなとは思ってたけれども、こんなにお金をかけてまで育ててくれてたんだなっていうのを、自分が親になってみて初めて気づくっていうか、私もあの学生の時なんかはもうほんとこの家やだとか思ってたんですね。
本当に家が厳しくて、もうほんと嫌だ、この家辞めたいみたいなことを思ってたりとかしてたので、
親になって初めて40代に入ってからより感謝が最近感じているっていうところ。
だからきっと、今小学校中学校高校とかの子供、お子さんはそんなにね、まだ親の大変さとかも知らない分、無邪気に過ごしていると思うんですけど、
それがもう当たり前ぐらいな感じのことが多いかなと思うんですけど、やっぱり自分が親になってみて初めてわかることがたくさんあったりして、
一緒にもう一度子供時代を、自分の子供と過ごしたりとか他のお子さんを見たりすることによって、
一緒にもう一度子供時代を送れてるなっていうのが、より最近感じておりました。
はい、皆さんはなんかこう子供時代を思い出して、こうだったなぁ、ああだったなぁとか、
あの時があって今があるなぁみたいな、あの時の出来事が今の私を作り上げてるなぁみたいなのとかはありますでしょうか。
結構振り返るとなんか面白いなぁと思ったりもしております。
はい、ということで今日のテーマは一緒にもう一度子供時代を送るが今日のテーマでした。
今日もここまで聞いてくださった方ありがとうございます。
ぜひいいねとかコメントもいただけたらとっても励みになります。
今日も自分にとってのときめく一日をお過ごしください。応援しております。
ありがとうございます。
08:11

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