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片づけコンサルタントの菊池由美子です。今日は6月の18日の木曜日ですね。
今日のテーマは、本田圭佑選手の自信をつける方法のシェアをさせていただきます。
本田選手は、サッカーでワールドカップに出場したりしている選手で、
今もなお現役で、海外のチームに所属しているそうなんですけれども、
私が若い時から活躍していた選手で、今もなお現役でやっていて、
自分の軸で人からの評価とかっていうよりも、自分が本当に、
自分の生き生きできる環境とか、自分がワクワクできる環境を求めて、
海外で今もプレーしているそうなんですけれども、そんな本田圭佑選手がシェアされていたことが、
これはどの方にも響くんじゃないかなと思って、シェアしたいなと思ったんですけれども、
他の記事でも書いていたんですけど、まず結果にとらわれないことっていうのをおっしゃっていて、
結果を求めすぎてしまうと、自分の持っている実力をそのまま出すことができなくなってしまう。
失敗したらどうしようとか、プレッシャーとか不安があることによって、
自分のそのまま持っているものをうまく出せないっていうのが出てくるっていうのもおっしゃっていて、
本当にそうだなってすごく私も思うことが多いんですけれども、
例えば英語とかもうまく話すっていうよりも、
言いたいことを言って、それで相手に伝わったら別にいいじゃんっていう心構えでいるそうで、
文法とかそういう細かい難しいこととかっていうよりも、
伝えること、自分が言いたいことを言って伝わったら別にそれでいいじゃんっていう、
結果とか、周りからの思われる、どう思われるかとか、
できたか、ちゃんとできたかどうかっていうのを意識しすぎると、
自分のやりたいこととか発揮したい能力とかがうまく出せなくなってしまうので、
結果にとらわれないことが大事みたいなことをおっしゃっていて、
本当にすごく共感というか思ったんですけど、
それ以外に自信をつける方法っていう意味で、
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7つぐらいシェアしてくださってたんですけど、
1つ目が目標を紙に書いて毎日見る。
2つ目ができたことを記録する。
振り返りをしてできたことを記録する。
3つ目が失敗を才能の問題にしない。
4つ目が人と比較する時間を減らす。
5つ目が自分との約束を守る。
6つ目が準備にこだわる。
7つ目が小さな成功を積み重ねる。
この7つもどれも本当に納得っていう感じで、
すごく大切なことをシェアしてくださっているなと思ったんですけど、
目標を紙に書いて毎日見るだけでも、
人って自分のゴールとかも忘れてしまいがちなんですよね。
それを視覚でちゃんと見ることによって、
あ、そうだった、私のやるべきことはこれだったとか、
日々の忙しさとか、やるべきことに追われて、
本当に思い描いているゴールを忘れてしまうということもあったりするので、
本当にこうやって目に見えるところに書いておくっていうのもすごく大事だと思ったし、
できたことを記録する。
私も最近振り返りをして、
よかったこと、できたことを記録するようにしてるんですけど、
そうするとまたさらに、あ、そっか、ここをこういうふうにやったから、
なんかうまくいったんだなとか、すごく自分の自信になっていくと思うんですよね。
失敗を才能の問題にしないっていうのは、どういうことかなって私も考えてたんですけど、
やっぱりできなかったことを才能のせいにしてしまうと、
そこで諦めてしまうということも出てくるので、
人はみんな同じだと思うので、
その失敗をしたら、失敗はどうしたらじゃあ成功できるんだろうかっていうふうに考える視点を持つことがきっと大事なんじゃないかなと思ったりします。
この次の人と比較する時間を減らすっていうのも、
本当に自分軸、自分がどう思うか、自分で自分のことをどう思うかっていうのが一番だと思うので、
本当に人と比べてる時間がもったいないというか、
なんか比べて刺激を受けるならすごくいいと思うんですけど、
人と比較する時間を減らすっていうのも本当に大事だなと思います。
あと自分との約束を守るっていうのも、どんなに小さなことでもいいから、
今日スクワットを3回だけ毎日やると決めたならば、
ちゃんとコツコツ毎日やることで、本当に自分との約束を守れたことになっていくので、
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本当に自分との信頼関係が増していくんだと思うんですよね。
私も毎日コツコツ必ずやると決めたことを実行しているので、
少しずつなんですけど、本当に自信がない私だったんですけど、
そんな私でも朝早く起きて自分時間を取るとか、
プロテインを必ず夜しっかり取るとか、
顔のコロコロを必ずやるとか、
今髪の毛をちゃんとドライヤーで最後までちゃんと乾かすとか、
今は追加してユミコアさんの骨格をほぐすトレーニングをやるとか、
月に10キロのランニングを4回やるとかっていう風に、
自分で決めたことをコツコツやるっていうのをやるだけで、
本当にどんなに小さなことでもいいと思うんですけど、
それをやると本当に自分との信頼関係が増すので、
これは本当にすごく大きいなと思っています。
あと準備にこだわるっていうのも、すごくたくさん尊敬する方がいつも言っていて、
本当に準備しすぎてしすぎることはない。
準備で全てが決まるぐらいのことを皆さん結構おっしゃるので、
私も本当にちゃんと準備をして、仕事とかもそうですけど、やっていきたいなと思います。
あと小さな成功を積み重ねるっていうのも、
これはさっきの自分との約束を守り続けるっていうのにもつながるかなと思うんですけど、
コツコツ自分でやりたかったこと、できたこと、できた。
例えば今日はこれとこれをやるっていうのを決めたならば、できたら線を引くとか、
自分の成功体験を積み重ねるっていうだけでもやっぱり変わってくるんだなと思ったんですが、
この7つの自信をつける方法っていうのを7つ今挙げさせていただいたんですけど、
これも本当にコンマリーメソッドの片付けにも通ずるなと思ったので、
なんかちょっとご紹介したいなと思ったんですけど、
目標を紙に書いて毎日見るっていうのは、これはビジョンボードをよく作るのをお勧めしたりしてるんですけど、
自分のこういう理想のお家に住みたいっていう切り抜きを作って、
目に見えるところに置いておくっていうのもよくお勧めしてるんですね。
あとできたことを記録するっていうのも、片付けの時は写真を撮ることをすごくお勧めしてるんですね。
ビフォーは片付ける前の写真と片付け途中とか片付けた後のアフターの写真を撮ることによって、
こんなに変わったんだって写真で見る方がすごくよくわかるんですね。
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そうすると自分頑張ったんだな、できたんだなっていう自信にそれもすごくつながるのでお勧めしています。
失敗を才能の問題にしないっていうのは、片付けで言うと結構片付けられないとか、
リバウンドしてしまうのは自分のせいみたいな、自分が悪いんだみたいな風に思う方が多いんですけれども、
片付けは才能とかではなくて、もう本当にこう知識があるかないかの違いだったりもするんですよね。
なので、そこもね片付けとすごくリンクするなと思いました。
人と比較する時間を減らすっていう意味でも、こんまりメソッドの片付けって本当にこう自分と向き合う人生の棚卸し作業と言われているので、
本当に物とすごくすごく深く向き合うんですね。
なので、人と比べている時間が圧倒的に片付けの最中で減るんですね。
自分にとにかく集中するので、そういう意味でもすごくつながっているなと思います。
自分との約束を守るっていうのも、片付け終えるまでゴールに向かってコツコツやる、その行動行為自体が本当にこう自分の自信につながってくると思っています。
準備にしっかりとこだわることって本田さんがおっしゃっていたんですけれども、片付けで言うとまず片付けを急に始めるんではなくて、
まず今、自分の本当に心から願っているゴールを自分の心に聞く理想の暮らしをしっかり描くっていう準備があるんですね。
それをしないでただ闇雲に片付けるってなっても、ゴールが決まってないまま向かうっていう感じになるので、
本当にカーナビと一緒で目的地が設定されてないとどう片付けていいかもあやふやになってしまうんですね。
なのでしっかり理想の暮らしをまず描く準備をするっていうところから片付けは始めていきます。
あとは小さな成功を積み重ねるっていうふうにおっしゃってたんですけど、これも片付けで言うと本当に少しずつでも、どんなに一歩でもいいから、
今日はクローゼットのトップスだけをやるとか、今日はここまでやるとか本当に小さな一歩でもいいので、そこをできたできたを積み重ねていくっていうのが片付けでも言えるので、
本当にこの本田選手が自信をつける方法7つを挙げてくださってたんですけど、片付けにもリンクするなーっていうふうに思っていたので、
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ぜひ今片付けたいと思っている方とか、自信をつけたいなと思っている方は、ぜひ参考にしてみていただけたらなと思います。
そういった意味でシェアさせていただきました。
今日もここまで聞いてくださった方ありがとうございます。
ぜひいいねやコメントもいただけましたらとっても嬉しいです。
今日も自分にとってのときめく1日をお過ごしください。
応援しています。
ありがとうございます。