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はい、菊池由美子の日常を素敵にする心地よい暮らし方、今日もお送りさせていただきます。
食や心を整え、自分のお家を片付けたことで、楽に生きやすくなった経験から、日々の暮らしの中での気づき、大好きな片付けのこと、日常を素敵にする暮らし方について、
こんまり流片付けコンサルタントの菊池由美子が、毎週一つテーマを挙げて配信しています。
はい、今日は8月21日木曜日ですね。なかなか配信ができていなかったんですけれども、
娘が最初に熱中症みたいな頭痛がすごいするって言って、熱が結構出たりとかして、やっとよくなったと思ったら、
今度お兄ちゃんが喉が痛いって言って、ちょっと体調を崩したりとかして、バタバタしていたんですけれども、
そんな中、昨日ですね、予防接種のお話し会っていうのにちょっと参加したいなと思って参加していたんですけれども、
そのお話のシェアをしたいと思います。皆さんは予防接種に関してはどんなふうに考えたりしていますでしょうか。
コロナワクチンとかインフルエンザの予防接種とかっていう大人がする予防接種っていうのもあると思うんですけれども、
その予防接種に関しては本当にいろいろ賛否両論があるなっていうふうに感じているかなと思うんですけれども、
コロナのワクチンとかインフルエンザとかっていうのは私は打たない派なんですけれども、
今回は主に子どもの予防接種に関するお話し会だったんですけれども、
なんでこれを受けようかと思ったかというと、もともと子どもの予防接種に関しては、私もすごくこういつも悩むところだったんですね。
最初の頃は定期接種に関しては結構打っていたんですけれども、やっぱりこうだんだんと本当にいいのだろうかとか毎回思うようになっていて、
結構後半は打たないものが多かったんですね。長男も娘の下の子も。
なんですけど、やっぱりこう病院とか保育園とかで指摘されることがすごく多くて、前回、風邪で娘を小児科に連れて行ったときに、
どうして打てないのっていうふうに先生に言われて、忘れちゃってたのっていうふうに言われて、私は特にそれに関して言わなかったんですけど忘れちゃってたのって言われて、
次の予約取っちゃいましょうって言って、打たなきゃダメですみたいな感じで、結構反強制みたいな感じで言われていて、日にち決めちゃいましょうっていう感じだったんですね。
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思いながらも、やっぱ打たなきゃダメなのかなっていう流れに乗ってしまって、日にちを決めて打つっていう感じで、結構毎回かなり遅れて、無料期間が終わる直前とか、終わったものもあるんですけど、
終わる直前とかぐらいに遅れて打つとかっていうのが結構続いたりしていて、毎回毎回本当にいいのかなと思いながら、ちょっと怖いなぁと思いながら打っていたっていう感じだったんですね。
一番すごく生まれた時から疑問だったのが、ものすごく先生たちは進めるのに、なんかこう副反応のこととか、アナフィラキシーショックに関することは全然言ってくれなくって、
自分で書く同意書みたいなところに、親が最後に同意するだけ、そういう可能性もアナフィラキシーショックになる可能性もありますよっていうところに丸をするところだけ。
先生からは別に対して説明があるわけでもなく、でもものすごく反共生的に進められるっていうことに、ものすごく違和感を抱いていたので、やっぱりちょっと自分で予防接種に詳しい人の話をいろんな視点から聞いてみたいなと思ったので、
今回、看護師をされている方が本当にいろいろ調べて、その方のお話をちょっと聞いてみようと思って参加したんですね。
やっぱり知らないことがものすごくたくさんあって、本当に参加してよかったなっていうふうに思ったんですけれども、
例えば、ハシカの予防接種とかっていうのが、ワクチンにより大幅にハシカになる人が減少しましたっていうふうに言われているんですけれども、
でもよくよく調べてみると、その人の話では表とかもあったんですけど、ワクチンの接種が始まる前から、ハシカがもうすでにかなり減少していってたんですね。
なので、それは栄養状態が良くなって、人の、人間の抵抗力が上がったからっていうふうに言われているんですけれども、
なので決してワクチン、ハシカの予防、ワクチンの予防接種がされたから減少したっていうわけではないっていうことが言えるっていうふうにおっしゃっていて、確かにっていうふうに思ったんですよね。
それとか、やっぱり昨日まで本当に元気だったお子さんが、その予防接種のワクチンを打って、
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翌日に急に、本当に昨日まで元気だったお子さんが、翌日に亡くなってしまったっていう事実が本当にあるっていうのを聞いていて、やっぱりいろいろ考えさせられるところが多くて、
うちも子どもも私も打ってきたけれども、たまたま大丈夫だったというか、ありがたいことに何も起こらずにいられたっていう。
娘に関してはハシカの予防接種を受けた翌日、すごい高熱が出たっていうのはあったんですけど、命に関わるっていうことは幸いなかったんですけれども、
実際にそういうお子さんがいるっていうのをやっぱり耳にすると、本当に被害者の方にとっては本当にたまらないことだなっていうふうに思いますし、
それを聞くとやっぱり予防接種を打つっていうことに関しても、確率的にはその可能性は低いかもしれないけれども、
必ず起こらないわけではないっていうのを考えると、本当に大事な和子に本当に打っていいのだろうかっていう不安はやっぱりついてくるなっていうふうに思ったんですけれども、
安易にやっぱり、みんなが打ってるから大丈夫とか、国が進めてるから大丈夫っていうふうに私もどこかで思ってしまっていたんですけれども、
やっぱりそういうお話を実際に聞くと、安易に打っていいのだろうかっていうふうに思ったんですけれども、
やっぱりお金、いろんな本が出ていて、やっぱりワクチンはそんなに怖いものではないですよっていう本も出ているらしいんですけれども、
よくよく蓋を開けてみると、お金が絡んでいるものもやっぱりあるそうで、病院側は予防接種をすると結構なお金が入ってくるそうなんですね。
私も、なんで先生たちってあんなに強く予防接種をすごく言ってくるんですかって、国から言われたりするんですかね、みたいな質問をしたんですけれども、
その看護師さんの返答としては、やっぱりものすごく勉強をするときに、予防接種はもう当たり前みたいなのを、知識として本当にとにかく埋め込まれるっていうのは言っていたので、
やっぱりもうちょっと信者じゃないですけど、予防接種はもう絶対っていうふうに学んでくるそうなんですね。
だから、私も本当に小児科の先生に反強制的に言われたときに、逆にちょっとやっぱりそこで違和感を感じたというか、
本当にこれでいいのだろうか、こんな簡単に決めてしまっていいのだろうかっていうふうにすごく思っていたところがあったので、予防接種のお話し会に出てみて、
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やっぱりいろんな情報を聞くってすごく大事だなっていうふうに思いました。
何を優先するかも人によってやっぱり違うと思いますし、いろんな事情がある方もいるかもしれないので、価値観っていうのはその人によって違うと思うんですけれども、
やっぱり本当に偏った情報だけじゃなくって、本当にそうなのかなっていう感じで、いろいろ自分で調べたりとか、詳しい人のお話を聞きに行く、
信頼できる人の話を自分で取りに行くっていうのはやっぱり大事だなっていうふうに感じました。
予防接種に関しては私もちょっとまだいろいろ知りたいなって思うところがあるので、また学んでいこうかなと思っています。
その看護師の方が女性の方なんですけれども、予防接種を考える上で大切な視点っていうのをおっしゃってくださっていたので、それもシェアしたいなと思います。
一つ目は予防接種は健康な子どもに打つものである。やっぱり体調が悪い時とか、ちょっと違和感が大丈夫かなって思う時、お母さんがそう判断した時は打たせないようにするっていうのも大事っていうふうにおっしゃっていました。
二つ目は副作用のリスクはゼロか100っていうふうにおっしゃっていて、確率は何の指標にもならない。
もうアナフィラキシーショックになってしまえばその人にとってはもう100だし、リスクは100だし、何も起こらなければ打ったその人にとっては確率はゼロになるので、本当ゼロか100かっていう感じになるっていうのもおっしゃっていました。
あとは三つ目は怖いっていう情報に惑わされないっていうのも大事っていうふうにおっしゃっていました。
私も子どもたちが日本農園を打ってなかった時に、日本農園になる人多いよ大丈夫って言われたことがきっかけで、そうなんだと思って怖いなと思ってすぐ打ったんですけれども、もっとあの時調べればよかったなっていうふうに思いました。
ワクチンとかの成分とかを細かく聞いたりすると、ああそうなんだってちょっとやっぱり怖いなっていうふうに思うところもあったので、そこはねやっぱりちゃんと怖いと思ったらしっかり調べるとかね、いろいろ自分なりに情報を取りに行くっていうのが大事かなと思いました。
その上で判断するのがいいのかなっていう、その時のベストをね、やっていくしかないかなと思ったんですけれども、情報に惑わされないのも大事っていうふうにおっしゃっていました。
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あと4つ目が予防接種に関しては努力義務と言われているそうなんですね。努力義務は義務でも強制でもないっていうふうに、努力義務は義務でも強制でもないっていうふうにおっしゃっていました。
私もあの時、病院で結構反強制的にも、日にち決めちゃいましょう、打つ日をって言われたのはちょっと違うかなっていうふうに思っていたので、なんかちょっと普段通っている小児科を変えようかなっていうふうに思ったりもしました。
あとその方が予防接種に関して選択する上で大切にしている究極論っていうのもシェアしてくださったんですけれども、それは打つ選択をして副作用で死ぬのか、打たない選択をして病気にかかって死ぬのか、どっちで死ぬ方が後悔しないかっていうふうにおっしゃっていました。
それを聞いて、すごく考えさせられることがあるなっていうふうに思ったんですけれども、打つ選択をして副作用で死ぬのか、打たない選択をして病気にかかって死ぬのか、どっちで死ぬ方が後悔しないか。
本当に予防接種って、生まれて3ヶ月ぐらいで一気にこんなに打つの?みたいな感じで、ちっちゃな体の赤ちゃんにこんなに打つの?っていうのが最初はびっくりするんですけれども、みんながやってるから大丈夫っていうふうに思いがちなんですけれども、
不安に思ったりとか、違和感を感じたならば、そこは調べるとか、本当に大丈夫なのかなっていうふうに思ったら、情報を取りに行くっていうのも大事だなと思いました。
私ももっと子どもたちが小さかった時に、もっともっと学べばよかったなって、そこはちょっと後悔しております。
でもね、打ったからといっても、もうダメっていうわけではないと思うので、
体をね、巡りのいい体を日々そうなれるように食事だったりとか、体を動かすとか、心の状態とか、いい状態でいられるっていうのがね、一番大事かなと思うので、
私も小さい時から予防接種をほとんど受けてきて、ありがたいことに今は元気でいられているので、日々の暮らし、ありがたいことに今こうやって生活できているので、
健康でいられるように日々できることは整えて、食べるもの、口の中に入れるものだったりとか、体の状態だったりとか、心の状態だったりとか、しっかりメンテナンスも大事かなと思っているので、そこもね、ちゃんと意識していけたらなと思います。
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はい、ちょっと長くなったんですけれども、予防接種をちょっと不安に思っているお母さんたちがもしいたらと思ってシェアさせていただきました。
今日も貴重な時間を使ってここまで聞いてくださりありがとうございます。
いいねやコメントもいただけましたらとっても嬉しいです。
公式LINEの方から、これをこの通りにやれば片付けが進む整いチェックシートもプレゼントしておりますので、ぜひご活用ください。
今日も自分にとってときめく1日を送れますように応援しています。
ありがとうございます。