最後まで聴いてくれて、ありがと~😆
認知科学コーチング:半年間受講して何が変化したのか?
🎙️Podcast収録・音声LIVEゲスト応募フォーム
Profile Story|火を失いかけた私がもう一度自分の軸を取り戻すまで
✨️神回✨️情報場移動
強烈な無意識パターン書き換え:強くなければいけない
🎧️対談音声:大周天を習って1ヶ月後の変化
大周天伝授で激変?!クレーム対応でニヤつく
🔥セッション
1️⃣守破離|観察者の視点セッション
2️⃣無意識のパターンに貼られたラベリングを知る2回セッション
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、認知科学コーチングを半年間受講した経験者が、受講後の変化と、コーチングを最大限に活用するためのポイントや陥りやすい罠について語っています。特に、自己評価の低さや自己否定といった無意識のラベリングに気づき、それを乗り越えるプロセスが詳細に語られています。受講者は、過去の自分を言語化し、コーチとの対話を通じて自己理解を深めることの重要性を強調し、コーチングを人生を加速させるためのパートナーとして活用することを推奨しています。
コーチング受講後の変化とリスナーへのメッセージ
こんばんは、あきらです。 今日は、3月24日に収録した認知科学コーチングを半年間受講して、何が変化したのかの後日談としてシェアしていこうかなと思います。
これね、なんかね、最近、最近なんか聞いてる人が増えたんだよね。
だから、なんかこう、受けようかな。 認知科学コーチングに興味があるとか、受講しようかなと思ってるとか
受講したらどんな未来が自分に起きるのかなとか、そういうのを知りたいと思ってる人とか
聞いてるのかなと思って。
なので、私がそうですね、私は10月から10,11,12,1,2,3で3月に半年間、卒業したんですよ。
その後、今今日6月1日なんで、2ヶ月ちょいか。
そこからお伝えできるものとして、認知科学コーチングを受講する上で、これをこんな感じで意識した方がいいよとか、
あと、認知科学コーチングを受けて落ちる罠みたいなポイントもあるんで、そこもね、お伝えできたらなと思います。
自己評価の変化と無意識のラベリング
まずそうですね、3月24日に収録した内容としては、仕事面ですね。
すごく自己評価っていうものが私はずっと低かった状態。
結構周りがびっくりするぐらいいつも低い状態だったんですけども、コーチングを受講してそれが変化したよっていう話ですね。
変化した理由としては、ワークの中で過去自分がやってきたことを振り返るセッションがあるんですよ。
過去自分がやってきたっていうのを、ワークは必ず言語化をしていくんですよ。
私はこの過去をやってきたことに関しては、めちゃくちゃ好きなワークだったんで、すっごい細かく書きましたね。
情報量としてはめちゃくちゃ多かったです。
それをやったことで、言語になったものを見たときに、
私って、自分が思っているよりもちゃんと仕事ってやってきたんだなっていうのをそこで確認ができて、認識ができて、変化したっていう状態だったんですよ。
でもね、つい先日5月25日に収録したポッドキャストが実はあるんですけども、
無意識層にあった自己否定のラベリング条件付けっていうタイトルで出してるんですけども、
さらにね、この自己否定からそこをもっと深いところまで見ていったときに、
コアっていうか本質部分、仕事っていうふうに私が携わったときに、常にコアなところで動いているラベリングっていうものが実はこれだったんだ。
要は自己否定っていうラベリングから私って仕事を常にしていた。
何かしら行動していた。そこを起点に動いていたっていうのを気づいたから、それについてね、5月25日にポッドキャストで発信をしたんですけども。
認知科学コーチングを受けているときは、その自己評価っていう感じで、表面的なラベリングしかちょっと気づけなかったんですけども、
そこから卒業して2ヶ月ちょい経ったときに、もっと深い本質部分っていうところから見つけてしまったんですね。
自分が仕事っていう事実の中でどんな自己解釈、ラベリングをしているのかっていうのが。
ここはね、ものすごい大きかったものでもあるんですけども、
自己否定っていうのを見つけたときに、まさかと思ったんですよ。
意識してなかったんで、本当にそうだったんだってぐらいびっくりしたものだったんですけども。
ただ、全て納得というか、負に落ちるというか。
今まで自分が仕事をしている時のスタンスとか、行動パターンとか、出てくる感情とかってあるじゃないですか。
それが全部、この自己否定っていうそのコアのラベリングをした後では、何も納得しかなかったですね。
あ、そっかーみたいな。
なんでそこをつい先日見つけたんですけども。
コーチング活用のためのポイント
そう、なので認知科学コーチングをこれから受講してみようかなとか、興味がある人っていうのは、ぜひ活用してほしい。
受講するのであれば活用してほしいポイントがあるんですけども、
過去の自分を通してどんな価値観や癖とかパターンがあるのかを、まずはただ知るっていうことがすごい大事ですね。
ただ知るっていうところをちょっと強く強調したいんですけども。
ここは本当に私もそうだったんですけども、自分自身が過去やってきたことって言語化することってほとんどそういったタイミングってないんですよ。
転職して職務経歴書とか書くときにちょろっとあるけども、本当に自分と向き合って細かく書くっていうことはほとんどの人はしないと思うんですよ。
何かしらの自己分析とかで、サービス受けてお金払ってやるっていう場合を除いてだと思うんですけども。
なのでその言語化したもの、実際自分で言語化をしていくんですよ。
なかなか出ない人も結構多いかと思うんですけども、それでも一生懸命出して言語化をして、
それをセッションの中でコーチと会話、対話を通じて知っていってほしいですね、まず。
結構ね、理解していないんで、自分のことって。
だらっと人生って流れていくんだよね。
そこからほとんどの人がこのコーチングを受講するときって、
仕事の中で解消しきれない何かしらあったりとか、悩みとか問題っていうのがあるから受ける人が多いかと思うんですよ。
なので仕事に携わっている時の自分自身のラベリングっていうのを表面上から見て、
そしてそのもっと深いところの無意識層のところにあるコアなラベリングまで知っていけると、かなり変化が大きいんじゃないのかなと思います。
コーチがいるんで、いけると思うんですよね。
担当のコーチがね、ちゃんと受講したときにいるんですけども、
すごくこう、セッションの中で質問してくるポイントっていうのが、
自らのコーチの方は高い水準で選ばれている人なんで、
その質問っていうのも、自分が思っても見なかったような質問とかっていうのがしてくるんですよ。
そこから結構、自分が意識していなかった、無意識とかの部分にある、
自分の自己解釈とかラベリングっていうのを発見できるんで、
是非ともね、そのコーチと二人三脚でそれを見つけていってほしいですね。
基本的に認知科学コーチングって何をするのかしたら、
自分が持っているその無意識のパターンとか、無意識のラベリングもそうだし、
あと自分自身が本当に好きなこと、心からやりたいこととか、
あとは自分自身が持っている武器ってやつやね。
それをセッションを通して見つけていくんですよ。
心からやりたいこととか、持っている武器に関しては、
コーチがいるんでね、見つけられない人ってほとんどいないと思うんですよね。
かなりそのアバウトだったものが、すごく具体に落とされて言語化していくと思うんで、
すごくね、自分自身が本当にやりたかったことってこうだったんだっていうのが、
結構わかるんじゃないかなと思います。
コーチングセッションの活用法と心構え
他の方とね、コーチング受けている他の方と、
何回かね、ワンオンとかやって話してたんですけども、
そのコーチは最大限に活用してほしいです。
これなんかみんな抑えてる人、抑えてるっていうのかな?
なんか日本人の癖なのかな?わかんないけども。
なんかこう、そういうの聞いちゃってもいいのかなとか、
遠慮している人とかいたんですよね。
なんで遠慮するの?みたいな。
お金払ってるからこうっていうのはないんだけども、
この認知科学コーチングって、別に安い値段じゃないんですよ。
手軽にこう、ポンって受けられるような値段じゃないんだから、
これを受けて、心からやりたいことを見つけたいとか、
変われない自分のね、今の現状が変われない理由を知りたいとか、
あとは今自分自身の枠を壊したいとかっていう思いの中で受けてると思うんですよ。
なので、1回1回のセッションも大事にしてほしいし、
大事にしてほしいっていうのは、
その受講した目的に最大限に活用するようにしてほしいし、
担当してくれたコーチも全力であなたのことをサポートしてくれるので、
その全力で使ってください。
私だって受講してる時は、どれくらい私の役に立つの?ぐらい思ってましたよね。
言葉を選ばないとね。
本人も結構そういうこと言っちゃってるんで。
私のコーチでしょって。
主導権を確実にコーチではなく受講している人が握ってほしいですね。
結構ね、ハンドルをコーチに渡しちゃう人多いんですよ。
そうじゃないでしょって。
あなたがセッションの中でのルールとかも全部作っていいんで、
本当に自分自身を主体として全部のセッションを受けてほしいですね。
ちなみに私は担当のコーチがつくって言った時に、
自分自身の自己開示ですよね。
っていうものを全力で出した方のが、
コーチ自身も私の情報をたくさん得た方のが、
質問する角度とか内容とかっていうのを、
よりいいものが出てくるのかなと思ったんで。
なのでね、自己開示を120%の気持ちで、
私はセッション中もそうだし、
セッション終わって何かメッセージ送る時も全部そういう気持ちの中でやってました。
だからこそ、あなたも、あなたコーチも、
あなたも自己開示同じぐらいで来てくださいっていうのは、
私はセッションをする前にね、
ルールとして、ルール作れるんですよ。
ルールとして作りました。
じゃないと、これって共同で作っていくものなのに、
なんで私だけ自己開示120%で、
お前が中途半端な50%とかなんだよとか思っちゃうんで。
なんでね、そういったものも結構大事かなと思います。
陥りやすい罠と抽象度の活用
遠慮しなくていいです。
どんどんどんどん、担当のコーチっていうのを、
自分のそのなんだろう。
このね、人生を加速させるとか、前進させるとか、
ためのパートナーでもあるんで、
思いっきり活用してもらえたらなと思います。
あと、陥りやすい罠としては、
心からやりたいこととか、自分自身の武器、
自己分析っていうのをすごい細かく出していくんですね。
言語化して。
その時に、大体の人が、
転職とか今の仕事っていうのを見つめて、
違う仕事にしようかとか、
っていう風になっていくんですよ。流れとして。
あとはもう一つは、コーチとして、
活動していきたいっていう人も多いですね。
失恋ですね、それは。
なんですけども、
自己分析した細かい情報に、
全部当てはめる、
当てはまる職種とか業種とかってないです。
そこから結構探して見つからないっていう人も、
すごいいるんですけども、
全部が当てはまる仕事なんてあるわけないでしょって、
私はずっと思ってるんですよ。
じゃあ何のために出したんだよってなるんですけども、
それは自分自身を知るためなんですよね。
知るためだし、
仕事を変える時、転職する時に、
どうしたらいいのかって言ったら、
出した、自己分析したものっていうものを、
包括して仕事を探すですね。
違う言葉で言ったら、
抽象度を上げて職種を選ぶってことですね。
自分が漠然としていた好きなこととか、
自分がいつもやっちゃって、
それが人のためになってたっていうものを、
すごくぼやっとしていたものを、
具体にしたんですよね。
具体にしたんですけども、
仕事を探す時は、
それをもう一回抽象度を上げなきゃいけないんですよ。
上げないと、いつまで経っても、
そこに全部当てはまる仕事っていうのは、
見つからないんですね。
だってないですもん、そんなの。
すごいでもね、なんか分かんない、
見つからないとかっていう人結構多いんですよね。
だから抽象度を上げるか包括しなさいっていう風に、
いつも若干思ってたんですけど。
そうなんですよ。
具体的であればあるほど、
ある意味、これじゃなきゃいけない感っていうのが出ちゃうと、
余白がない状態って言ったらいいんですかね。
柔軟性がない状態。
もっと言ったら、私の父親みたいですね。
私の父親は、
自分の価値観ってあるじゃん。
蓄積してきた、大事にしてきたもの。
それが、こうじゃなきゃいけないっていう風に偏ると、
なかなか生きにくいんですよね、人生が。
こうじゃなきゃいけないと思ってると、
それじゃないものが来たとしても、
いやそれ違うからって突き放しちゃうじゃん。
突き返すじゃん。
仕事も具体的に出せば出すほど、
そこに特に、自分自身がこだわってしまうと、
何かしらそこに関わるような、
具体の中にちょこっと入っているような
触手とかを見つけたとしても、
いやこれ全部当てはまってないし、
違います!みたいな感じで、
素通りするか、気づかないか、
違います!って拒否るかっていう行動になりやすいんですよ。
なのでそこは気をつけてほしいかなと思います。
現在からの自己発見とプロの活用
そんな感じですかね。
あと、自分の心からやりたいことを見つけるときは、
日常の自分の行動っていうものから見てもいいかなと思います。
自分が思わず動いちゃっている時とか、
行動しちゃったパターンっていうもの。
ところから見つけると、
本質部分から、自分が本当に好きなことを思わず
なんかやっちゃうことっていうのが見つけられるのかなと思います。
ある意味だから過去じゃなくても、
現在からでも見つけられると思います。
ただね、認知化コーチングのワークのね、
過去の自分のやってきたこととか、
そういったことっていうのは、本当に人生の中で振り返ることもないし、
それをさらに言語化していく時間っていうのはほとんどないと思うんですよ。
作らないと。こういった機会がないと。
なのでそこは一生懸命やって、
そこから自分自身の自己分析っていうものを
コーチと一緒に二人三脚で見つけていって、
前へ進める状態になってもらえればなと思います。
ちょっとまとまってないかな。まあいいや。
認知化学コーチング。
自分自身で見つけられない人はやっぱりコーチ、プロなんで、
プロを活用して見つけるっていうのは、
一つのやり方なのかなと思います。
どうしても自分自身で見つけるときって、
今の現状の枠の中で見つけてしまうっていうところが大きいんで、
コーチっていうのはやっぱり第三者だし、
第三者っていうのは自分のことを客観的に120%見ている人なんで、
自分自身の枠の外の人ですね。
なのでそういった人とやっていくと、
いろんな見えてなかったものっていうのが、
たくさん見えるのかなっていうふうに思います。
ということで今回は以上となります。またです。
21:45
コメント
スクロール