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おはようございます。
おはようございます。
行動分析学大好き、あきねです。
同じく行動分析大好きな公認心理師のヒロです。
よろしくお願いします。
お願いします。
今年の漢字の決定
先ほどなんですけど、スタエフ聞いてて、
聞いている何人かの方が、
今年の漢字を念字に決めるっていう放送されててですね。
だから言ってみれば、
今年この漢字にぴったりな年にしたいっていう、そういう意味だと思うんですけど、
で、いいなと思って、それを、私も漢字一文字を決めてみました。
で、ヒロさんもそういうのあったら、お話したいなと思って。
ちなみに、あきねさんは何したんですか?
私は、みのるっていう漢字、実です。
その心は?
実は、実りの年にしたいなっていうのと、
支援の仕事を始めて2年目になるので、
4月からですけどね、2年目に入るので、
よりこう、慣れた部分もあるから、
もっと充実した、身を結ぶような子どもたちに対してですね、
子どもたちの伸びを、もっと伸ばせるような、そういう実りの年。
自分も、スキルアップと言いますか、
伸びを感じられる年にしたいなと思って、
充実とか、誠実とか、
確実とかも浮かぶけど、それでもいいかな、そんな風なイメージでいきたいです。
なるほど、素晴らしいですね。
嬉しくなりますね。
嬉しくなる?
人様の目標なんですけど、
私たちもね、
支援活動の意義
お子さんの支援をしているわけですし、
お子さんの親御さんを支援するっていうこともしているので、
そういうベクトルを共有できるんだなと思うと。
はい、最後でございます。
拍手したい。
ありがとうございます。
そうなんですよ、NPO縁の木も会員になってますけど、
私はやっぱり子どもたちに向くので、
我が子であったり、支援対象の子であったり、
とにかく次世代の子どもたちっていうのに向くので、
大人を支援する必要があるよねって言って支援を頑張っている縁の木を応援するのは、
自分にない方向を補ってもらっているというか、
そんな気持ちで応援しておりますので。
ありがとうございます。
本当にもう、
ありがとうございます。
はい。
はい。
で、ひろさんは何か漢字ありますか?
私はね、今思いつきで言いますけども、
はい。
うーん、一文字ですよね。
うん、まあまあそうみたい。
うん。
そうねー。
ちっちっちっちっちっち。
生きるかな。
生きるを。
生。
生って言った。
生。
なんか響き伏しがあってくる。
生。
なんで。
なんで言ってた。
生です。
まあまあじゃあ生きるですね。
生ですよ。
はいはい。
じゃあその心は。
いやとりあえずね、
あのー、何につけてもまずはね、
ちょっとね今あんまりコンディションが良くないっていうのもありますけど、
うん。
やっぱりこう、何でしょうね、
まあ、生き生きしたいなっていうのもあるし、
おー、生き生き、はいはい。
あとは、なんだろうな、やっぱ生々しさというかね、
生々しさ?ほう。
うん。
泥臭いみたいな。
あー、そうリアリティっていうかね。
おー。
あー、ノートにもね、あのー、
持病のことをね、書き始められてますもんね。
あー、そうそうそうそう。
うん。
うん。
まあ、その辺を今ちょっとインスピレーションで思いつきましたけども。
うんうんうんうんうん。
えー。
うん。
過去の振り返り
そしたらそのスタエフの放送では、
うん。
えーと、去年は漢字一字で表すとこうでした、みたいな放送されてる方もいたんですけど、
はい。
去年を表すとしたら、
うん。
一字で。
あー、去年ね、それなかったなー、去年ねー。
そういう振りかー。
うんうんうん。
難しいなー。
去年ねー。
うん。
まあいろいろ挑戦はしてきたので、
おー。
これもインスピレーションで言うと挑戦の調かな。
おー。
挑む?
うん、挑む。
うん、挑む挑む。
おー、いいですねー。
はい。
ほうほうほう。
あきねさんは?
実は私も考えてなかった。
考えてなかったんだね。
考えてなかったです。
今思いつきで言っちゃったから今ね、言いながら考えてました。
うん。
えーっとー。
ブーメランですよ、ブーメラン。
えーっとー、去年はー、
あ、そうだ、私もじゃあ挑戦の調だわ。
挑むだ。
あ、そうですか。
うんうん、挑む。
日ごともそうだし、
うん。
日ごと始めたしー、
うんうんうん。
あ、そうそう、優勝で始めたし、
スタイルも、一応一昨年、
うん。
まあ、秋ぐらいから放送はしてたけど、
うん。
やっぱ、そのー、こう、なんだろうな、その気持ちが、
うん。
こう、より乗ってきたりとか、楽しめたりとかしてきたのは、
うん。
やっぱ去年が盛り盛りだったと思うし、
うんうんうん。
で、その初めてのところに飛び込んだ感じかなー。
うん。
うんうんうん。
で、奮闘しとった。
なんかそれねー、
うん。
うん。
分かる気がする。あきねさんの配信のバリエーションがどんどん、
増えてますよね。
そうそう。
いろいろね、工夫されてますよね。
そうなんですよ、私もともとあんまりこう、発想力みたいなのはない方なんで、
うん。
思いつきの力みたいなのはですね、
自分もあんまりないな、弱いなっていうふうに思ってるんで、
うん。
そこを何とか、でもやっぱ途切れたくはないし、スタエフ楽しいし、
うん。
エピソード聞いてるのでも楽しいんですけど、
うん。
せっかく行動分析学こんだけ大好きだし、
広めたいし、
うん。
興味持ってくださる方もいらっしゃるし、
うん。
という意味でですね、はい。
うん。
あとまあ、縁の木も応援したいしっていうところで、
ありがとうございます、ありがとうございます、本当に本当にもう頭が上がんないですね。
ふふふ。
うん。
そんなことないですよ、はい。
うん。
で、そういう思いがあるんでやっぱ続けたい。
その、配信してる方はやっぱ楽しめる気がするんですよね。
うんうんうん。
聞いてても楽しいんだけど、うん、そうそう。
うん。
そんなわけで、
うん。
なんとかこう、なんとかかんとか、
うん。
うん。
頑張ってます。
あとノートもそうだな、
うん。
うん。
ちらちら書いてるし、
うん。
うん。
そうそう。
なんか、チャットGPT、チャットGPTかな、
AI使い始めたのも去年じゃなかったでしたっけ?
あ、そうですね、そうだと思います、はい。
いつからそのチャットGPTが身近に使えるところにあったんだかはわからないんですけど、
うん。
あの、すごい使ってみるとやっぱ感動しますね。
うん。
私、記憶にあるのは手前ミソですけど、
はあ。
あの、私の配信の時に、
はい。
えーと、ただで使えるよって言ったんですよ。
あ、そうだ、思い出した。
イラスト、え、ちょっと待って、なんだったっけ。
えーと、
すごいイラストの。
そう、チャットGPTしか私は使ってなくて、
で、そのチャットGPTは3回が限界なんだっていう。
うん。
で、3回限界だから、なんかこう、
うん。
対話AIと泥臭さ
それで収まるように、
うん。
頑張って使ってるみたいなことを、
そうそうそう。
ひろさんのライブで、
うん。
あのテキストでですね、言ったら、
うんうんうん。
いや、いや、何回でも使えるのありますよって。
うん。
聞いて、え?ってなって、
うん。
そうそうそうそう。
っていう話聞いたんだったかな、確か。
うんうんうん。
で、今はジェミニちゃんの方が、
うん。
私のメインの、
うん。
対話AIになっております。
うん。
まんまとGoogleの術中にはまりましたね。
はまりましたよ、そうはまりました。
Googleってあの、今普通に検索しても、
AIモードで、
うん。
あの、上の方に出てきますもんね。
うん、そうそうそうそう。
AIからの回答、まとめたような。
うん。
なんか、組み取ってくれてる回答みたいなのが出てくるから、
うん。
便利ーって思って。
便利なんですよ。
便利ですよー。
うん。
えっと、
いや、すごい世の中なりましたね。
いや、ほんとですよ。
ねー。
ねー。
ほんと。
で、そのこの前のAIの話から、
うん。
あの、ヒロさんのトランスパーソナルの話ももうちょっと聞いてみたいなって思ってるんですね。
うんうん。
まあ、それ今度、また別の機会にですけど。
うんうん。
うん。
っていう風になんか広がっていきます。
その、やっぱし。
うんうん。
考えがね。
うん。
うん。
で、なんかほんとにね、人がやらなくてもいいところはどんどん機会にやってもらって、
うん。
自分はね、興味が赴くままにね。
うんうんうん。
うん。
ほんとですね。
うん。
あれ?あ、そうだ漢字の話だ。
うん。
えー、生きると。
うん。
私なんて言った?あ、実るか。
うんうんうん。
はい。
え、その生きるは。
はい。
もっとこう、うーん。
うん。
こう、泥臭く生きてる感じを出していこうかなってことでもあるんですか?
あのね、黙ってても泥臭いんで私は。
え?そうです?
うん。
どう?自分で思ってるんですけどどうですか?
いやー、それは自分だから多分わかることなんじゃないかな。
外には見えないと思いますけど。
うん。
そう?
はい。
そうなんだ。
なんか私こそ。
あの、
うん。
え、あの、ノートとか読むとね、あ、あーっていう、なんていうのかな。
こう、自分の生活とか、
あの、やっぱり自分のことについて主に話をされてるから、
そういう意味でもその苦痛だったりとかが表現されてるので、
そっから伝わってくるけど、でもそれノートね、この前始められたばっかだし、
うん。
そんなに泥臭さとか、特にあの配信、スタエフの配信なんかはですね、
その生々しい部分全カットしてるから、
あー。
でしょ?だから残ってる、その人に見える部分ではそんな出てない気がしますけど。
あーそうですか。
あー。
うん、まあ全カットしちゃってるからね。
そうそうそうです。だからご自分では喋ってるんだろうけど、
うん。
お外から見える感じではそこまでじゃない、そこまでじゃないんじゃないかな。
本当にそのこのあきねさんとの配信ぐらいですからね、
コンテンツの自分の出してるのはね。
そうですね。
この対…
ん?はいはいどうぞ。
どうぞどうぞ。あ、いいですか?
はい。
そんなにね、自分自身がコンテンツとして面白いとは思わないからじゃないんですけど。
あーそれ、よくスタイル風の配信を始めようかなどうしようかなっていう人に、
でも自分は何もないしっていうのを思ってるだろうけど、
配信をしたら楽しいよっていうのでよく言われるところですよね。
みんな自分は別に特別じゃないしとか、すごい平凡だしとか、
特に面白いこと喋れないしとか言って、
最初は弾いてる危機戦とかでいるんだけど、
でもそのひとたび配信を上げてみると、
思わぬところで共感してもらえたりとか、
思わぬところで刺激になりましたって言ってもらえたりする。
まさにそれなんじゃないです。
自分ではやっぱ自分しか生きてきてないから、
自分が一番普通と思っている時期あると思うし。
私もそうだし。
たまには出しますけどね。
全面に出すほど面白い人間じゃないんじゃないかなと思ってますけどね。
自分が思う面白いと違うんでしょうねきっと。
周りの思う面白いは。
そこから喋ってみればいいんだと思います。
この対談っていうのは絶対AIの原稿でもないし、
っていうのがありありと分かるから、
面白いんじゃないかなって思って、
対談してみたいっていうのもありましたね。
なんか清々しい気持ちで喋れますよね。
そうですね。
確かに面白いですよね。
自分のは思うけどね。
ヤマルさんのとかね。
そうそう。
よくあんなにプラプラプラプラって。
そういう違いがまず面白いと思うじゃないですか。
だからきっと面白いんですよね。
なんで人の話面白いんでしょうね。
眼蓄がない話でも結構面白く聞けるじゃないですか。
そうですね。なんでだろうな。
だからこれテキストで同じのがバーって書いてあるっても、
多分読み飛ばすかもしれないようなことでも、
音声だからってのもありますよね。
そうそう。
やっぱりそこは人間味の面白さなのかな。
これは今度あれかな。
脳科学的に猫田さんからも解説をしてもらう機会が多くなった。
いつの間にか猫になってしまわれた猫田さん。
本当ですね。聞いてみたいですね。
共感と人間味のある配信
ですね。
じゃあそろそろこの辺で。
では何だったっけ。
自分の締め言葉。
今日も大事なものを大事にできる一日を。
あきねでした。
同じくヒロでした。
ありがとうございました。