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はい、というわけでやっていこうかなと思うわけなんですけれども
今日はですね、もうメタ…今回は用語解説をしていこうかなと思っています。
はい、今日のテーマはですね
よいしょ、はい
というわけで今日のテーマはですね、web3とNFTとDAOとメタバースとDefineですね
はい、の違いについてお話をしようかなと思っております。
はい、というのもですね、あの結構
いろいろ調べていると、そもそもそのweb3と
なんかNFTとかメタバースとかが、なんか全部ごっちゃになっちゃって
で、なんか全部同じ意味なんですか?みたいな風に捉えている人が中にはいらっしゃるなっていうのが
最近気づいたことで、そもそもそのweb3とメタバースが全く一緒のものなんじゃないかみたいな風に
思っている人も中にはいらっしゃって、なのでちょっと改めて
用語解説みたいなものを今回はですね、していこうかなと思って
今回配信をスタートしました。
はい、というわけで早速始めていこうかなと思います。
で、web3に関することは2日前だったかな?
web3とは?みたいな動画を流していますので
ここではですね、簡単にどういうものなのかっていうところを
簡単にお話しさせていただこうと思います。
はい、で、まずはこの時代において今注目されているweb3に関することから
簡単にお話しようかなと思います。
まずweb3っていうのはweb1.0とかweb2.0の次の世代に来た
新しい概念みたいなものだと思っていただけたらなと思うんですけれども
web1.0時代とweb2.0時代の次の時代に来たものではあったりするんですけど
そもそもweb3っていうのがどういったものかっていうところをお話しすると
今までweb2.0、それこそ今まさにですね
インスタグラムとかツイッターとか
そういったFacebookとかGoogleとかAmazonとかですね
そういった大手企業が運営するサービスを利用して
何か自分たちで発信してお互いに情報を交換し合う
みたいなのがweb2.0の時代の仕組みみたいなものだったんですよね
なのでそういったツイッターとかインスタグラムがあれば
自分たち発信ができるようになって
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自分たちが持っている情報とかっていうものを
いろんな人に発信することができるようになった
それがweb2.0の時代ですね
ただですねそのweb2.0の時代っていうのは
あくまで先ほどお話したGoogleとか
もちろんAmazonとかFacebook
今はメタ社になってますかね
メタ社とかそこがそもそもないと
自分たちの発信ができないっていうのが
問題点としてあったんですよね
あくまで基盤っていう
その仲介の企業があって成り立っている世界だったっていうのが
web2.0の時代であり
それは一個問題点だったっていうところなんですよね
あくまでそのデータっていうものは
今まで持っていたそれこそ
ツイッターのフォロワー数とか管理とかデータっていうのは
そういった企業が全部取得していたっていう部分があったので
そこが例えば全部なくなりましたってなったら
その今まで積み上げてきたものっていうのが
全部無駄になってしまうっていうのが
問題点としてあったんですけれども
web3.0の時代っていうのは
それこそですねよく言う
ブロックチェーンっていう技術を生かしたことによって
今までそのデータとかっていうのは
いろんな人が周りにデータを持っているじゃないですか
その真ん中に企業がいて
その仲介がいたからこそ
発信とかができたんですけど
web3.0の世界っていうのは
この仲介業者をなくしてしまって
それぞれ個人の人たち
個人がみんなでデータを管理しましょうねっていう仕組みを作ったこと
それができるのがブロックチェーン技術だったりするんですけど
その技術を生かしたことによって
例えば情報の取得
例えばどんな取引をしたかとか
あとはどんな決済をしたかとかですね
そういったものを全部ですね
分散型で管理できるようになってきたっていうところがあります
それこそね
仮想通貨とかっていうのも
ブロックチェーン技術を生かして
やり取りをされているっていうところがあったりするわけなんですが
そういう形でですね
今までっていうのは
あくまで間に仲介業者がいて
それで情報を発信できたっていう部分があるんですけど
そういったもう個々で管理するように設定し直したというか
できるようになったっていう部分があるので
なので今までっていうのが
そういった中央集権型で管理していたもの
っていうものではなくなって
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もう分散型でデータを管理できるようになったっていうのが
Web3の時代なんですね
詳しくはですね
ぜひ一昨日流したWeb3の
Web3とはみたいな動画をですね
流しておりますので
ぜひですね
そちらを見ていただけたらなと思います
というわけで
ちょっとね長くなってしまったので
サクサクいこうと思うんですが
まずWeb3っていうのがその仕組みですね
主に時代のそういった
どういった時代なのかっていうところの概念だと思ってください
でそのWeb3の時代において
そういった分散型ですね
その個々の管理ができるっていう
そのものを取り入れたものたちっていうのが
NFTとかDAOとかMetaverseとかDeFiだと思ってください
はい
あ、Metaverseはちょっと違いますね
はい
ちょっとこれ詳しくお話します
で次にNFTですね
はい
NFTについてなんですけど
一応そのNFTっていうのは
Non-Fungible Tokenっていう略称だったりするんですが
そもそもそのNFTっていうものは
わかりやすく説明すると
まず今までっていうのは
そのNFTっていうのは
あの、あ、NFTじゃないな
今までっていうのは
それこそWeb2.0の時代っていうのは
デジタルデータとか
まあそれこそね
あのネット上に流した画像とか
絵とかそれこそ音楽とか動画とかですね
えっとそういったものっていうのに
あの価値をつけるのが難しかったんですね
でなので何かこう商品を売ろうと思っても
結局のところ
あの誰かにコピーされてしまって
でこれ自分のものですよねって
証明がしづらくできなかった
えのがデメリットとして
Web2.0の時代のデメリットとしてあったんですけど
まあそれこそNFTっていう技術を活かしたことによって
そのデジタルデータに対して
えっとこれは私が作りましたよ
みたいなものを
まああの証明する
え、証明書みたいなものを
ネット上に付与することができるようになったんですね
それがNFTの技術だったりするんですけど
でそれを付与したことによって
まあそのデジタルデータに対して
価値を付けられるようになった
価値が付けられるようになってきて
でさらに言うとそのNFTの売買した履歴とかっていうのは
ブロックチェーンの技術によって管理ができるようになった
まあなのでリアルの世界にある
まあアート作品とかと全く一緒で
例えばあの僕が描いた絵とかを
例えばじゃあヒカキンさんが買いました
でそのヒカキンさんが誰かに売りますってなった時に
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そのヒカキンさんが買いましたよっていう履歴を
そのデジタルデータに付与することができるので
そのNFTっていうデジタルデータの作品に対しては
価値が付くようになったんですね
まあなのでそんな感じで
今までその価値が付けづらかったものに
そういった証明書を付けることができるようになって
だからNFTっていうものは注目されるようになった
っていうところがあります
はいざっくり言うとなんですけど
今日はねちょっとねサクサクいこうと思うので
こんな感じで以上としようかなと思います
あくまでデジタル所有権みたいなものを
付けられるようになったっていうふうに
思っていただけたらなと
あNFTっていうのがデジタル所有権みたいなふうに
言われているっていうところですね
はいそこだけぜひですね覚えておいていただけたらな
というところですね
はいで次にDAOですね
はいDAOっていうのが分散型自立組織ですね
これは新たに今までっていうのは
株式会社とか会社っていうものが
今でもちろんあるんですけれども
そういった会社組織を作るってなる
何か大きなことをしていきたいとなると
やっぱり会社を立てるっていうのが
一般的でしたよね
でその株式会社とかとはまた違う概念というか
考え方というか組織として
今までっていうのは
まぁ社長がいてその下に部下がいて
で平野社員がいてみたいな感じで
もうピラミッド型で
組織っていうものが成り立っていたんですけれども
そのDAOっていう組織に関しては
中央集権型の組織ではなくて
あくまで分散型
もう名前の通りですね
分散型自立組織ではあるので
何かこうプロジェクトを成し遂げたいなみたいな
何かこう例えば
そうですね自分の
僕が例えばメディア運営とかしているので
このメディアを例えばアクセス数
なんか100万PV集めたいな
みたいな風に思った時に
じゃあみんなでやっていこうっていうのを
僕が主体となってやるのではなくて
みんなでその目標に向けて
頑張っていこうっていう考え方なんですね
なので僕ももちろん
そこに入ることは入るんですけど
みんなが100万PVを目指していくために
じゃあ何をしていけばいいんだっていうので
みんながまぁ社長みたいなイメージですかね
簡単に言うと
みんなが自分で率先して
そのプロジェクトを成し遂げるために
じゃあ何をしていこうかって考えて
それで目標達成に向けて
やっていく組織の図ではあります
今までっていうのは
お金とか給料とかっていうものを
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支払うのが会社ではあったんですけど
DAOの場合は
ガバナンストークンっていう
ちょっと専門用語使って
申し訳ないんですけど
ガバナンストークンっていう
別の独自で発行する通貨を
報酬として支払ったりとか
そのガバナンストークンっていうものに対しては
そのお金
将来的に価値をつけることができる
可能性のあるトークン
仮想通貨だと思っていただいて
それを持っていれば
株券みたいなイメージで
将来的に今は無価値かもしれないけど
将来的には価値が上がるかもしれない
っていう意味のある通貨を
発行することができるのが
DAOだったりするんですね
これに関しては説明が
どうしても長くなってしまうので
またDAOとはっていう動画
実はあったりしますので
ぜひそちらも見ていただきたいなって
思うんですけれども
そんな感じで
DAOっていうのは
そういった中央集権型ではなくて
あくまで分散型自立組織
っていう意味合いとして使われます
なのでWEB3の時代において
このDAOっていうのが
特に注目を集めるようになってきた
っていうところがあります
はい
そう
これが改めてWEB3の時代において
すごい重要な組織図というか
新たな形というか
っていうものがあったりするので
これは特に注目しておいた方が
いいのかなっていうところがあります
はい
ではですね
次にそうだな
DeFiに行きましょうか
はい
DeFiっていうのが
分散型金融っていう意味合いだったりします
ディーセントラライズドファイナンスですね
はい
ディーセントラライズドファイナンスっていう
意味合いだったりするんですけど
これも一緒で
中央の管理者がいない
金融システムだと思ってください
はい
であくまでその仮想通貨とかって
何か買う時っていうのは
それこそNFTとかを買うために必要な
仮想通貨を買うってなった時は
どっかの国内の
それこそ国内とか海外とかもあるんですけど
取引所を経由して買わないといけませんよね
っていうのがありましたと
ただそのDeFiっていうのは
そういった管理者がいなくても
その仮想通貨とかとかを運用することができる
金融システムみたいなものだと思っていただけたら
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分かりやすいのかなっていうところではあるんですが
なので今までっていうのは
今お金を確か預けた
確かじゃないな
お金を預けるとかってなった時っていうのは
実際にですね
お金を預ける場合っていうのは
銀行に預けたりするのが一般的だと思いますが
どうしてもその銀行に預けるってなると
例えば間で仲介医療を取られてしまったりとか
してどうしても手数料を持っていかれてしまう
っていうのがデメリットとしてあったんですね
なのでそういった中央管理者を介さずに
あくまでそのブロックチェーンの仕組みですね
先ほどちょっとWeb3の説明の時にも話しましたけれども
そういった中央管理者で管理するのではなくて
みんなユーザー同士で管理をするっていう仕組みを
DeFiというところがあったりするんですね
なので手数料も発生しない
なので余計なコストを払わずに
自分の資金資産というものを増やすこともできるし
守ることもできるっていうところが
大きな特徴なのかなっていうところですね
DeFiに関してはちょっとね僕もですね
まだ説明が曖昧な部分があるので
そこはちょっと申し訳ないなって思うところではあるんですが
そんな感じであくまで今までっていうのは
そのWeb3の考え方をぜひ覚えておいていただきたくて
今まではどうしてもその中央管理者
どうしても仲介者がいてそれで間にいて
間にいてその間を通して何か商品を売却したり買ったりとか
それこそAmazonとかっていうところを使って
何か商品とかを買ったりしてみたいな風な流れがあったんですけど
Web3の時代っていうのは
そういった仲介業者を頼らずとも
取引とかができやすくなる時代になったっていうところですね
今まさになってきているっていうところですね
これがDeFiの特徴になってくるのかなっていうところですね
ちょっとねあって喋っていますけれども
でもうこれが最後ですね
メタバースですね
メタバースです
でこれが結構勘違いされている方が結構多いのかなっていうところの
一つの言葉ではあるんですが
実は結構ねメタバースっていう言葉は
Web3っていう言葉が流行りだした時に
メタバースという言葉が注目され始めたように映っているんですが
実はメタバースって結構前からあって
というかメタバースというものがそもそもどういったものかっていうのを
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あまりこうなんとなくでしか理解できていなくて
ちょっとね誤った認識をしてしまっている方もいるんじゃないかなっていうところで
改めてちょっとお話しさせていただきますと
まずメタバースっていうのは
シンプルに言うと仮想空間みたいなふうに考えていただいていいのかなっていうところで
その仮想空間とかを
現実世界にない仮想空間を体験できる場所だと思っていただいて全然いいんですが
実はメタバースって広義的なメタバースと広い意味でのメタバースと狭い意味
競技的な意味でのメタバースっていう2つの要素が実はあって
例えばVRゴーグルつけてそれこそVR空間を楽しむみたいな
あれもメタバースです
あれはシンプルに分かりやすいメタバースで
それが競技的なメタバース 狭い意味でのメタバースでして
ほとんどの方はこっちを理解してると思うんですね
それこそVRゴーグルつけてそこにまさに仮想空間内に僕がいるみたいなふうに思うのが
ほとんどの方だと思うんですね
これがメタバースかみたいな感じで体験している方もいると思うんですけど
実はもっと身近にメタバースっていうものを体験しているところがあって
それこそ動物の森とかっていうゲームあるのご存知ですかね
超有名なゲームだったりするんですけど
あれもメタバースなんですよね
あれも自分の別のアバターを作って
それでそのアバターでゲーム内にある街を散策したりとか
一緒にネットで繋がって
ネットで繋がっている相手と会話をしたりとか
あれも一種のメタバースなんですよね
そんな感じで結構実はそのメタバース空間を体験できるゲームとかっていうのはいっぱいあって
それこそねフォートナイトとかが一番シンプルでわかりやすいのかなっていうところで
あれもメタバースあれが抗議的なメタバース
広い意味でのメタバースっていう意味合いになってきます
なので結構VRゴーグルつけないといけないのかというふうに思うかもしれないですけど
もうほとんどの人はメタバースを体験しているというところがあります
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それらを踏まえてちょっとお伝えしなきゃいけないのが
別にメタバースは別にWAVE3と深い関係性があるかというと
言ってそこまでないのかなっていう
めちゃくちゃその先ほどのNFTとかDAOとかDEFIに比べると
まだそこまで深い関係性があるかっていうと
正直昔から言われてたしみたいな
WEB2.0時代からメタバースというものは存在したしみたいな
さらに言うとあくまでWEB3っていうのは
そういった仲介業者というか
間の中央集権的な考えを取り入れなくても成り立つ世界
時代になっていくよっていう考え方ではあったりするので
なのでメタバースっていうものだけは
ちょっと他とはニュアンスが違うのかなっていうところがあります
ここだけちょっとね
結構気をつけなきゃいけないところなのかなっていうところもあるんですが
まあとはいえ結構そう言い出すとですね
結構専門家の人たちが
いやいやいやみたいな
メタバースはですねみたいな
結構ねもう厚く語る人がね
中には出てくるっていうところが問題点だしあったりするんですが
あくまで人それぞれ解釈の仕方は全然違って
僕はそれを否定するとか肯定するとか
そういうのはどっちでもよくて
あくまでこういう考え方ですよって
そもそも言葉の意味っていうのは
こういう意味ですよっていうことさえ理解していれば
とりあえずはいいのかなっていうのが僕の答えで
なんかね結構それぞれ解釈の仕方が違うんですね
人によってWEB3とはNFTとはDAOとはみたいな
DeFiとはみたいな感じで
人それぞれ聞いていくと
専門家とかに聞いていくと
それぞれ解釈の仕方が違うんですよ
でそれでなんかね
WEB3のことを広めたいはずなのに
なんかバチバチしちゃうみたいなのはあるので
なんかねもうそんなことを言ってる暇があったら
もっといろんな人に知ってもらおうよっていうのが
僕の思いだったりするんですけれども
あくまで言葉の意味とか
こういう考え方があるよねっていうところで
正解不正解っていうものは
正直今ないのかなって思っていて
結構人によって解釈の仕方が違うのは
正直そこまで確立されたものではないっていうのが
原因としてもあったりしますし
なのでまずはその言葉の意味っていうものを理解して
自分なりにそれぞれどういう風な意味合いを
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持っているのかっていうのを
自分なりに解釈をしてみて
そこから改めて他の人の意見を聞いて
なるほどそういう考えもあるよねっていう風に
いろんな人と交流を深めながら
解釈を自分の中での答えを見つけていくっていうのを
していくのが一番いいのかなっていうところですね
今日今まさにお話ししていることも
おそらくなんですが
WEB3関連にめっちゃ強い人からすると
お前何言ってんだって言われかねないっていうところなんですよ
これはもう言ったら仕方ない部分で
僕の知識不足だなっていうところは
見舐めないところなんですが
とはいえあくまで今大事なことっていうのは
とにかくこの考え方ですよね
WEB3っていう時代が
僕は必ず来るというか
まさに今来ているっていうところがあるので
それについてしっかりと理解をして
自分の中でどういうふうに生かしていけるかっていうのを
考える時間をちゃんと設けることが
僕は大事だなっていうところが
思っていたりするので
ぜひですね
今回のそれこそ用語解説で
WEB3とはNFTとはDAOとはMetaverseとは
REFIとはみたいな感じで
ざっくりとお話ししましたけれども
それぞれの言葉っていうものを聞いた時に
改めてじゃあ
自分だったらどういうふうに
取り入れられることができるんだろうみたいな
僕の場合は結構NFTとかで特化して
やっていたりしたんですが
今は結構ですね
もうMetaverse空間に突入していこうかなっていうふうに
思っていたりとか
そこからですね
NFTとMetaverseの関係性っていうのも
結構深かったりもしますし
なのでどう掛け合わせていけるかなっていうのも
考える時間をぜひですね
作ってみてもらえたらなと思います
はいというわけでですね
ちょっと今日は長くなってしまいましたが
ざっくりとした説明をさせていただきました
はい
あコメントいただいてた
あすいません
あーありがとうございます
グレイさんありがとうございます
えっとガバナンストークンですね
あそうあれですね
DAOのところですね
そうガバナンストークンとかっていうのも
これをですねまた説明するとですね
うーん何て言ったらいいんだろうっていうところで
うんまたですね
あの最初から説明するってなるとね
また難しかったりしますし
うーんでその中でですね
えっとディーセントラライズドファイナンスですね
リファイですねはい
そうリファイとかもね
これもね僕もまだまだ勉強しなきゃな
っていうところではあるんですが
うーんとまあどういうふうに取り入れていけるのかっていうのと
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まああとは資産運用と掛け合わせることも
全然できるところの部分ではあるので
なので自分のそのお金とかっていうのを守るためにも
このリファイとかっていうものは
しっかりと理解しておかないといけないのかなっていうところもありますし
うーんまあなのでね
ちょっとずつこの知識っていうものを
少しずつ理解していくしかないのかなっていうところですね
一気に理解するのは正直不可能なので
僕もあの全面的に学んでいますけど
やっぱりですね
一個に特化した方が
覚えは早いのかなっていう感じですね
僕は結構NFTに特化して最初はやっていったおかげで
ある程度知識がついてきたっていうところなので
何かまんべんなくやると結構知識が微妙な感じになっちゃうのかなっていうところなので
そこらへんはお気をつけくださいってところですね
はいというわけで以上とさせてもらおうかなと思います
はいそれぞれですね
実はWeb3のこともそうだし
NFT、DAO、Metaverse、リファイに関する動画っていうのは
もう既に実は収録をしております
で過去にライブ配信とか動画配信をしておりますので
ぜひですねそれぞれ聞きたい
それこそ詳しく知りたいなっていうところありましたら
それぞれの動画過去にちょっと遡っていただいて
見ていただけたらなと思います
でWeb3に関してはね
一昨日流しているので
はい良ければ見ていただけたらなというところですね
はいというわけでちょっとね
今日は早口になってしまいましたが
以上とさせていただこうかなと思います
プレイスさん聞いていただいてありがとうございます
というわけで本日は以上とさせていただきます
最後まで聞いていただきまして
誠にありがとうございました
もしよかったらですね
この配信良かったなって思った方いらっしゃいましたら
ぜひですねチャンネル登録
もしくはですねメルマガ登録
はいよろしくお願いいたします
はいあまり普段言わない言葉をちょっと言ってみました
というわけで以上です
ありがとうございました
失礼いたします