さちえとみぃの月例あけっぱな通信。
レコーディング中です。私の仕事はもう唯一これだけです。
すみません。
ありがたい限りです。これ、名乗った方がいいのかな?
そうだよね。青柳孝也の青柳兄弟の人間をありがとうのオープニング、私結構好きで。
ね。
兄の孝也です。
いやいや、兄弟じゃないからね。
名乗った方がいいのかな?
でもなんかさ、私たちあんまりパッケージ得意じゃないよね、たぶん。
うん、ね。そんな気がするよね。
自然にこう、あ、でも名乗るぐらいは日本人だからした方がいいか。
じゃあ、毎回何月かは言って、月例だから。
そうだね。8月の月例を、年次を始めます。で、いいか。
で、名乗ったらいいかな?
さっちゃんです。にぃです。みたいに。
それぐらいがちょうどいいですかね。
じゃあもうそんなぐらいで。
じゃあ始めます。
8月の、2024年8月の月例始めます。にぃです。
お願いします。あ、すいません。
にぃです。
Jです。あ、声枯れちゃった。もうだめだ。
流れに身を任せる方が得意なタイプだよ、私たち。
たぶん流れを作るとボロが。
そうそう、流れ作ったらね、たぶん回しの人を呼ばないといけなくなるよね。
そう、毎回ね。
ね、ゲストに来てくれた人に回してもらおう。
ひどい。ひどい。
じゃあ回せる人を呼ばないといけない。
そうですね、まあゴッドファーザーとか、みんな回せそうだよね。
あとは山村達也さん、山村さんたちは大丈夫ですね。
得意ですよね。
じゃあ前回、前回というか前3回、7月の月例を聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあお便り紹介しますね。
お願いします。すごいね、お便りいただいちゃって。
ね、ありがたい。お便りしたいからフォーム作ってくださいって言われて作ったからね。
すごいよね。聞いていただいた方のご要望をいただいて、それをやっていただいたさっちゃんもありがとうございます。
いえいえ、とんでもないです。
じゃあ早速読ませていただきます。
お願いします。
ティーチャーティーチャー村のひろこさんからお便りいただきまして、
みいさん、さちえさんお二人のお話とっても楽しく聞きました。
素敵な配信をありがとうございます。
女子校のくだりでは、ジェーン・スーさんが女子校時代は一人の人間として振る舞えたのに、大学に行ったら急に女として振る舞うことを求められて驚いたというお話をしていたのを思い出しました。
大学に入ったばっかりの頃、男の子が面白いことを言ったときに、スーさんが重ねてさらに面白いことを言ったら、なんか変な空気になって、
あ、違ったんだ。ここではただ〇〇くん面白いって言って笑ってるべきだったんだと悟ったというエピソードでした。
ただニコニコして主張しない役を求められる空気、当時はあったよなって思いました。
お二人がヤンヤンさん推しなのもすごくわかるってなり、さらに共感をわきました。これからも配信楽しみにしています。
ということで。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
最高。
めっちゃ共感のお便りですね。そのお便りでも、結構話せちゃう。
ほんとね。そうね。
わかるって感じだね。
わかるすぎるよね。これみんな経験済みの大人じゃないかってぐらいの親近感のある話ですね。
まあここに、なんだろう、この空気を察せられる嗅覚があった人は何を考えてたのか気になる。
そうだよね、なんかこの嗅覚さ、ある友達とかで、なんとか君すごいみたいな、あるじゃん、すごいかっこいい、あといくつかのキーワード。
あれをさ、対応する女子の、やっぱり半数ぐらいは面倒くさいから活用してるっていう人もいるだろうし、目的があって使ってる人もいるだろうし。
この空気を察する力、こういうので養われていくんだろうね。
でも、もう今となっては無視するよね。
今はね、あとはもう面倒くさくて対応してるケースが多いと思います。
そうね、どうせ分かり合えないから。
これが欲しかろう、この言葉が欲しかろうという。
それみーちゃん顔に出さずに言える?
私ね、結構言えちゃう。
あのね、仕事スイッチがオンになってるときはね、別人だからね。
すごい。
結構なんか、や、やばい。
なんかね、でもあるよね。前回の話は長いじゃないけどさ。
うん。
キャバ嬢を求められてるね、今、身近なとき。
あるね。
ここは今、私キャバ嬢として呼ばれてるみたいなときは間違えずにそれを提供してるかな。
えらい、すごい。
でもこれがさ、プライベートだと本当にしないかもね。
そこはオフなんだね。いやでも確かにな。
逆にそこでさ、何ていう、求められてることを提供せずにスイッチをオンにしないでいられる子とかを見ると、強いなって思って。
そうね。
ああ、ありたいなって思うけど、己の心の弱さ、楽に流れておるなというのがまたこう、悪しきさ、習慣というか、風習を作っちゃうわけじゃん。
弱いなって反省することもある。が、瞬発的にやっちゃってるかな。
なんか、私はうまくやろうとしてできてないって感じかな。
なんか言ってるんだけど、顔がもうなんかグギギみたいな。
無理があるみたいな。
なんかね、そういうとき後で顔疲れてるんだよね。
顔に力入ってたなみたいな。
そうだよね、顔の筋肉が疲れたなみたいなときあるもんね。
ね、そうそうそう。
多分バレてたなって思うんだけど、まあまあいいやみたいに。
バレんのかな。結構バレないかもしんないよね。
バレないかな。
その、この人ちょっと気遣って言ってくれてるみたいなところの細かさをキャッチできるような相手だったら、
こんな空気を読む風習を作られてないような気もするよね。
地下に何をさせられてるんだって感じだもんね。
ほんとそうだよね。
まあその場をね、なんかね、こう調和というか、抗てずに行く術として編み出された忖度。
それをね、やっぱり大学に行ってからっていうその話はめちゃめちゃ共感ですね。
女子校はほんとにそれがなかったもんな。
改めてお便りありがとうございました。
何?
何?
キュートな、あ、ハーチちゃんじゃない?
バイバイ。
あれ?
あらー。
ハーチちゃん。
あ、ハーチちゃん。
アンパンマン持ってんじゃん。
お風呂入った?
え?
それ雪の女王じゃない?もしかして。
これ誰だっけ?
え?
かわいい。
エルサ。
エルサっていうの?雪の女王エルサっていうの?
そうなんだ。面白いんだよね、ハーチちゃん。
じゃあ、ハーチちゃん寝てください。
でもカツがいない。
え?
あらー。
そうなの?
カツくんいないと寝れない?
寝れないの?
そっか。
嘘つけ。
かわいい。
嘘つけ。
あら、でまかせを。
かわいいです。
じゃあ、トントンのとこ行って。
なんで?
なんでって、かっこは今これ、お友達と喋ってるから。
たるちゃんは?
たるちゃんはいい。
なんで?
なんでって、あなた喋れる?
あなた男に強いもんな。
そうだね、たるちゃん。
たるちゃん喋れる。
じゃあ、お腹温むんだね。
明日やろ?明日。
だってもう夜でおばけ来ちゃうよ。
あ、おばけ来るね。
でも、意外と寂しいもん。
意外と寂しいもん。かわいい。
意外と寂しいもん。
やめてくれん。
よそ行きの感じやめてくれんか。
最近、ちまたでさ、女の子いると、はーちゃんのことめっちゃ思い出す。
はーちゃん、今元気かな?とか思うよ。
元気かなって。
はーちゃん、めっちゃニコニコじゃん。
ニコニコ?
お風呂楽しかった?
楽しかった。
あれやった?パオパトやった?
あ、やったか。何出た?
エベレスト。
あ、エベレストか。OK。
じゃあね。
じゃあね。
はーちゃん、またね。
またねってバイバイって。
バイバイ。
バイバイ。
またね。
OK、バイバイ。
すいません。
いや、最高なわたし、はーちゃんファンなんて。
推し。はーちゃん推しなんて。
ほんと強くてね。
いや、なんかすごいよね。
会う人はどうなるんだろう。
いや、ほんとにさ、楽しみな逸材だと思う。
かずくんはまた別の切り口で逸材だなって。
妹さんからネーミングされてるのがさ、いい感じのネーミングだったよね。
なんだっけ、全世界を愛す男だっけ。
なんだっけ。
全てを愛する系男児。
最高。
なんかそうだよね。
なんかね、なんだろう。
あれは夫に似て、気が優しいんだと思う。
そうなのかな。
なんかとっても、兄弟のキャラ立ちがすごいよね。
もうね、失礼しました、ほんとに。
いやいやいや、もうママは夏休み大変だったと思うし。
いやー、ちょっとさ、あれなんですよね。
ちょっとあの、岐阜の夫の実家に帰ってて、
あー。
椅子に座るタイミングが全くなくて。
あ、そうなん、ずっと。
そうそうそう、ずっと畳の上で、ずっと布団で。
あ、椅子とかソファーのスペースが足りない系?
そうそうそう、なんかダイニングテーブルはあるんだけど、
まぁ4人、5人か、5人家族、おばあちゃん入れたら5人家族だったから、
まぁ席が足りないから、ずっと、なんていうの、畳の今で、
いるしかないんだけど、腰が。
痛いよね。
痛い。
もうちょっとね、若い頃は大丈夫だったけど、もう無理だね。
わかる。床って冷えるしね。
そう。
保管室も結構ね。
ね、そうそうそう。
え、2泊してたの?
そう、2泊。
結構長いよね。
2泊ねー。
え、宿泊というかお泊まりも?
うん、そうそうそう。
じゃあ結構密な時間でしたね。
そうね、まぁ大体、向こうのお母さんとどっか出かけて買い物したり、
なんだりっていう感じなんだけど、
まぁちょっとね、夫が、意思が痛み始めちゃった感じ。
あーねー。
うん、なんかね、なんか変な感じになっちゃったけど。
なんだね、やっぱ食生活っていうかさ、夏休みとかってやっぱみんな食べ過ぎ飲み過ぎするじゃん。
ああいうので出るのかな。
なんかずっとあるのはわかってたみたいで、
まぁでもなんていうの、意思自体がなんか悪さ、なんていうの、なんか病気って感じでもないじゃん、形跡って。
あれって物理的に痛かったり、まぁなんか傷つけて炎症越したら、まぁね、よくないんだろうけど。
だから放置してて、でなんかすごい、なんていうの、子供が遊ぶ場所に行って、
なんか思い切り頭ぶつけたんだって。
その振動で落ちてきたんじゃないかって。
意思が?
本人は言ってて、こんな今日だった。
そんなことある。そんな漫画みたいなことある。
ね、まぁでもちょっと私は意思のことはわからないから。
そうだね、意思外出たのかな、その頭打ったあれで。
でもなんかまだ出てはないっぽい。
出たらさ、出た時は痛いかもしれないけど、その後あれだもんね。
うんうん。
うちの旦那もあるって言ってたの。
うん。
不思議だね、人体の。
うん。なりたくないですね。
意思はね。意思って女の人もなるのかな?
なるんじゃないかな、なんかなったっていう人、何人か聞いたことある。
あ、本当?
うん。
いやー、あ、でもさ、さっちゃんは健康診断行ってる?
行ってないんだな。
そうだよね。
そこちょっとね、そろそろ行かないと。
フリーランスはさ、なかなか行かないじゃん。
そうそうそうそう。
行ったほうがいいよ。
ね、もう行かないとな。
あれこれ、何年ぐらい行ってないの?
なんか、その出産時はいろいろ調べてるからまあいいかと思って、それ以来だからもう4年ぐらい。
新潟か、新潟は行ったことないんだよな。
全公寺も行ったことなくて。
あ、そうか。
そう、中野はね、結構行ったことあるんだけど、全公寺は行ってみたい。
なんかね、私全公寺6回くらい行ったことあるんだよね。
え、すご。
5回か6回、正しくあれしてないんだけどね。
うんうん。
昔働いてた会社が、中野に拠点もあって、買収みたいなした会社があって、そこの担当人事をやってたから、出張で中野に行って、
全公寺さんのご会長みたいなのがあんだよ。
なんかこう宝物みたいな、詳細わかんないんだけど、それを見せますよみたいな、ご会長のタイミングがあって、
100年に一度のご会長がある都市があってね。
すごい。
私がまだ20代後半くらいですかね。
で、その時に出張と合わせて、そのご会長に行って、なんかこう、いいことありそうと思って、
それで前回ちょっと話した、旦那とその直後に会って、みたいな感じで。
だからね、家族も、お前と全公寺は縁がある、みたいな。
ほんとだね。
思い込んでて。
そう、なんか言いたくなる気持ちわかるよね。
そうそう。
それは言いたくなっちゃう。
全公寺ね、機会があったら、結構大きいお寺だし、参道とかもね、あんまり長すぎずに綺麗な感じであって楽しくて、
そこにある味噌ソフト、味噌味のソフトクリームがあってね、それがすごい好き。
え、名古屋のは何味噌なんだ?
新種味噌。
新種味噌?
新種味噌。
色はね、
薄いっけ?
割と。
濃い?
いろんな色があったね。
普通?
出た。出た。
いろんな色あったね。
ほんとだ、いろんな色があるね。
味噌いくつか買ってきたけど、一つ食べたら美味しかった。
え、それで言うとさ、愛知?愛知中部?はあれが多いのかな?なんだっけ?
味噌?赤だし?赤味噌?
うんうん、そうね。
そうそう、なんか、うちはね、愛知出身の人がいないから、人がっていうか、私も夫も違うから。
あ、そうか。
そうそう、だから、なんか私が適当に選んだ、気分で選んだ味噌と、赤だしで作ることもあるけど、
でもこっちの人ね、赤だししかほんとに知らないみたいで。
あ、そうなんだ。
なんか前に、前の会社にいたお姉さんが子供の頃に、なんか友達の家に遊びに行って夕ご飯に赤だしじゃない、なんか白味噌の味噌汁が出てきて、
わー、このスープは何?って聞いてすごい恥ずかしい。
え、かわいい。
そんなに知らないんだ。
確かにさ、白味噌、赤だし先生から見たら、白味噌は完全にシチューだよね、色。
ね、確かに。全然色違うもんね。
確かにね。
そういうこと?かわいいね。
ね。
でもその味噌汁場は結構エリアで違うからね。
ね。
でもさ、あの禅光寺といえばさ、やっぱあの七味が有名だよね。
うんうんうん。
あのお店行ったことある?
ある。今回は行かなかったんだけど、割と行ったら行くね。めっちゃ買ってしまうよね。
ねー、なんかたまに売ってると。
てか七味はいつも、なんか七味はさ、普通にその辺で買えたりはするけどさ、普通の。
他のものってあんまり売ってないよね。
この辺が田舎だからなんかな。
いや、でもさ、あそこのやつってさ、あのガラムマサラあるよね。
あれなんかどっかで見て買って、何これ画期的って思って。
あれとさ、あれとかって言ったあれだけど、ガラムマサラってさ、なんかチャイとかに入れてもおいしいよみたいなの書いてあった。
そうなの?
チャイを作るみたいなのにもいいよとか。
あとね、今回買えなかったんだけど、あのお店で、なんかその唐辛子のだし、だしの、唐辛子とだしが粉末になってる、まあ要は寿司の粉みたいな粉があって、
それを炊きたてのご飯に混ぜてさ、おにぎりとかにすると、なんかちょっと酸っぱらみたいな。
あれはね、ちょっと買えなかったんだけど、探してたけどなかったんだが、あれはおいしかったね。
いいな。
長野っておいしいもん結構あったわ。
何がある?
まあその人は本当に味噌ソフトなんだけど。
いいね、味噌ソフトなんて食べたことないもん。
私もあそこでしか食べたことないね。なんかやっぱ甘じょっぱいって本当味覚の最高潮に、最高潮?
確かに。
甘じょっぱいはさ、あれすごいわ。
間違いない。
そうよね、日本人は甘じょっぱいのと、なんだっけ、もちもちが好きなんだよね。
もちもちね。確かにね。
もちもち食感か。
あとおやきか。
今、産業のGoogleマップを見ている。
あ、おやき確かにあるね。
おやきでもなんか食べたことないかも。
あ、そう。
おやきって何?あれ小麦粉の。
小麦で作られた皮の中にきりぼし大根とか、茄子の味噌炒めみたいなのとか、それこそ野沢菜とか、あとかぼちゃ?かぼちゃとかが入ってて。
何でもありなんだね。
きりぼし大根が好きですね。
おいしそう。
なんかね、すごいおやき屋さんいっぱいあったんだけど、今回買ったおやきはおいしくなかったみたいで、母がね、おやきおいしくなかったわって言って、めっちゃ電話でお怒りになっております。
マイマミが。
やっぱおいしいとこがあるんだな、きっと。
そうね、あとなんかね、今っぽくしてるおやき屋さんとかもあったね。
ちょっとこうバズル系を意識するとか。
なるほどね、確かに。でもそういうとこ増えたよね。
そうだって浅草とかすごいよ、今。
そうなんだ。
お団子にさ、お団子の上になんかかわいいデコレーション、あんこでデコレーションしてあるみたいなのとか。
団子にデコレーション?
そう、団子にね、白あんとかで、なんかケーキみたいなさ、デコレーションしてあるとか、売ってたね。
そんなのがあるのね、すごいね。
すごいよね、今。今って言うほど今でもないかも。
確かに。そうなって久しいぐらいの感じではあるけど。
デコレーションの力ってそういう意味じゃさ、私たちの時代はラインストーンじゃない?
そうね、ラインストーンね。
めっちゃデコってたじゃん、時代的にも。
デコると言えばラインストーンだよね。
最近でもさ、ジェニファー・ロペスとかがさ、スタバのカップにめっちゃラインストーンつけてさ、
多分ね、検索したらすごいの、ジェニファー・ロペス。
見よう。ジェニファー・ロペス、一生ギャルなんだな、きっと。
やばいよね。
ジェニファー・ロペス。
ほんとだ。
すごいでしょ。
キラキラの、なんていうの、なんかドーム型になってるね、上は。
すごいよね、あれね。
でも持ち歩いてる。
スタバで。なんかさ、ブランドもどっかとコラボして売ってたよ。
あれはこっちかな。
やばいよね、これでしょ、このキラキラの。
日本で言うとさ、グランデサイズぐらいのカップ。
ね、おっきいね、かなり。
グランデとかだよね、これが。
これにびっしりとこう、ラインストーンをさ、ちぎわめて。
何百個ついてるんだろうっていう。
すごいギャルよね、もうほんとギャル。
多分もうこういう時代でしたよ。
今やってくれてるの。
素晴らしいな。
ねー、今何歳?50ぐらいかな。
すごいよね、でもこの人すっごい腹筋とかもさ、めっちゃ鍛えてるし、かっちょいよ。
なんかね、背景がすごいもんね。
強そう。
そうです。
知らなかったわ、すごい。
いつの時代もやっぱ凸りたいんだね、女子は。
凸るのか、そうよね、確かに。
夏休み、あれ?来週から、幼稚園とか保育園もお休みなの?夏休みって。
そうだね、保育園の時は、うち去年まで保育園だったけど、保育園は社会人みたいな、会社員みたいな感じでやってくれる。
その間は。
5分だけ休みで、みたいな。
だけど幼稚園は小学校みたいな感じ、8月1日休みで、みたいな。
8月1日は。
だけど、でも、預かり保育があるから。
そうそう、親が働いてる人は、みたいな。
か、まあ別に働いてなくても預けていいんだけど、ちょっと人数多いから空気読んでね、みたいな。
お仕事してないお母さんは、みたいな圧はかけてるって感じ。
そうなんだね。
むずいね、社会って。
ね、まあでも別に見ないことはないよ、みたいな。
そこをこう、その圧を乗り越えてこれるかどうかっていう。
そうね。
いやでも、きついよね。
いやなんかね、やっぱりきついだろうなと思う。
あの、私は家にお子さんがいませんけれども、早すく想像できるもん。
大変でしょうねっていう。
ね、やだもん。
そうよね、なんか、私まだ実家に独身でいた頃に、一番上のメイが赤ちゃんで、一番上のメイと数年間一緒に暮らしてたんだけど、
やっぱりママと二人で、その夏休み期間ね。
ママとずっと二人だと、やっぱ二人とも、なんていうのかな、飽きたみたいな。
そうね。
で、たぶんおばが遊びに行くと、なんか神聖な空気入ってきたぜ、みたいな感じだったから、大変だよねと思って。
ね、そうね。
しかも子供ってなんか鍵分けて、この人構ってくれそうみたいな感じで来るんだよね。
そうだよね。やっぱそこら辺すごいよね。
夏休みから9月までは、お子さんがいるところは本当に大変だよね。いろんなところ遊び連れてこなきゃいけないしね。
ね、金かかるよ。
金かかるよね、まずね。
そうそう。
どこ行っても混んでるしさ。
どこ行ってもね、同じような。外で遊べないもんね。
そうだよね。しかも最近めっちゃ暑いじゃん。
だからその辺で遊んどいてねっていうのもちょっとね、いろいろケアが必要だもんね。
ね、ちょっと心配だよね。
熱中症とか本当危ないもんね。
ね、本当。
夏か、ここに寄りすぎ。
幼稚園とか学堂、なんかうちの子が行ってる学堂は小学校内の教室を使った学堂みたいな感じなんだけど、
行ってもなんか全然外に、暑すぎて外に出る時間がほとんどないみたいな。
あ、じゃあ教室の中で遊ばすんだ。
なんかね、先生も大変だろうな。
学堂ってさ、私が子供の時は学堂施設があって、小学校から学堂に行く子たちで一緒に学堂移動して遊んだり勉強したりしてたけど、
学校が終わった後に学堂の先生が来るの?
まあいいんじゃない?
びっくりするよね。なんかいつも忙しいからできないとかさ。
そうね。そうなんだよね。後からね、なんであの日やらなかったかって思うんだよね。
もう絶対月曜日とかに通常稼働に戻されたら、え、なんであの時これ作ったことがなかった、私とか。
全然思うことはもう容易く想像ができるというのに、なんかもうやる気スイッチというものがもう消えた。
そういう日ってすごい静かだもんね。
そう、しかもね、カンと今日開封してるっていうのがあって、ゲストが、もう一人のゲストが。
何よ。
ちょっと遠くから。
ちょっと遠くから。
かずくん。
こんばんはって。
こんばんは。
こんばんは。お風呂入ったの?
あ、こないだあのかずくんの聞いたよ、番組。
聞いてくれたんだって。
あつ森さん、コメント欲しいって言ってたよね。
もうさ、立派なポッドキャスターだなと思って聞いてたよ。
ね、なんかね、やりたがる時とね、やりたがらない時がね。
あ、そうなんだ。あの時はじゃあノリノリだったんだね。
また喋りたい。
上手だったね。
上手だって。
喋るの上手だって。
なんで今日は2人とも来るんだよ。
お風呂、今出たの?
うん。
あ、そう。
お風呂入ってきたって感じだね、今ね。
ね。
ちゃんと頭拭いたほうがいいよ。
はい、じゃあね。
ばいばーい。
ばいばーい。
かわいい。
失礼しました。
子供がさ、お風呂入って出てくる時ってさ、あ、汚れてたんだなって思わない?
なんかスルッとして帰ってくるよね。
確かに。
で、なんかやっぱりご機嫌よく帰ってくるっていうか、
なんかあの体って汚れると人を不機嫌にさせるんだなって子供を見て思ったことある。
確かに。
で、なんかもう本当に。
出てくるとなんかもう。
そうね。
スルッとして。
なんかね、確かにピカピカだもんね。
そうそうそう、湯沸かりの子供見るのめっちゃ好き。
キラッてなって出てくるからさ、かわいいと思う。
そうそうそう、ちょっとあのかわいいゲストが来てくれたんですけども。
すいません。
あびたび失礼しました。
関東で台風が来てるからさ、みんな買い出しに行ってくるからさ、
家にこう閉じこもらえるようにおこもりをするために。
うちも食材など買い込んだってことじゃないけど、普通に買って。
だから家に出る必要が本当にない状態に今なってるから。
そして静か。
で、メールも3つしか来ないから。
え、でも台風って今日はどの辺だったの?
なんかね、千葉のあたりをぐるぐるしてるんだって。
なるほど。
で、結構強い台風だったみたいだよね。
うんうん。
で、その台風が来てから、
あのー、
北海道平気かなと思ってたけど、大丈夫そうだね、なんか。
うんうんうん。
結構東に行くのか。
うん。
なるほど。
そうなんだ。
それで私今日は、
お茶を飲んで、
お茶飲んで、
お茶を飲んで、
お茶を飲んで、
お茶を飲んで、
お茶を飲んで、
お茶を飲んで、
お茶を飲んで、
それで私今日さ、ずっと動画見てたんだけど、マジでくだらない。
何を見てたの?
なんかね、ネットフリックスでさ、ちょっと前まで地面詩見てたんだよね。
で、その地面詩見終わっちゃったからどうしようと思ったら、
黒い10人の女っていう、バカリズムさんが作る脚本のドラマ。
まだ一気見はし終わってないんだけど、ほとんど一気見して。
へー。
なんか、9人の愛人を持つ男の人のね、愛人たちの話。
へー、絶対知らなかった。
こういう男いるよねって、なんかすごい思って。
うわー、なんかそういう感想とか喋りたいな。
でもさ、それで言うと、感想を言い合える作品をお互い見てるかな。
ボーイズを見たでしょ、さっちゃん。
ボーイズね、そうだね。
2話とかで、3話くらい見たかな。本当にちょっとしか見てない。
あ、シーズン1の?
うん。
私結構見ちゃって、今シーズン4見ちゃって。
あー、ね、なんか4面白いらしいね。
でもね、カール・アーバン好きなんだけどね。
ん?
カール・アーバンがね、好きなんだけど。
カール・アーバンってホームランダー?
じゃなくて、ちょっと肌が浅黒い、あのヒゲの人、おじさん。
あー、かっこよいね。名前は忘れてしまいましたが、なんだっけ、ブッチャー?
あ、そう、ブッチャー、ブッチャー。
わかる。
え、じゃ、ウォーキング・デッドは見た?
私、ウォーキング・デッドは見ようと思って、第1話を借り、
あのなんか、その頃は結構前で、なんかゲオかどっかで借りて、DVDをね、最初の1枚見て、怖すぎて無理って思って。
かわいい。
1話を全部見てやめた。
あー、ほんと怖かった?
怖い。
ちょっとごめん、意外だった。
私でも、それで言うと、自分が怖いって思うものが、なんかちょっとよくわかんなくて、私ぶっちゃけね、鬼滅も怖いの。
あ、そう。あ、でもちゃんと鬼滅が怖いのはわかる。
まあでも、その後はまっちゃったからだけど。