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彼氏持ちの同級生と土曜の夜デート…終電は逃すべき?/何歳まで恋愛対象に見られるか問題
2026-06-30 31:24

彼氏持ちの同級生と土曜の夜デート…終電は逃すべき?/何歳まで恋愛対象に見られるか問題

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​今週もお便り大放出!恋愛のグレーゾーンからハルナツの過去の恋愛事情までぶっちゃけます


​今週もリスナーの皆さんから届いた、甘酸っぱくてちょっぴりスリリングなお便りに全力で答えていきます!


​① 24歳・ISFP(冒険家)ゆきさん

以前「虎ノ門横丁に彼氏持ちの同級生と飲みに行った」と報告してくれたゆきさん。次のデートを土曜の夜に提案したところ、相手から「何でも大丈夫だよ」と返信が…!これって、終電を逃すべきサインなの!?彼氏がいるのに思わせぶりな行動をとる女子の心理を、ハル&ナツがバッサリ分析します。


​②25歳・INFP(仲介者)スルメイカさん

以前「キャリアか恋愛か」で相談をくれたスルメイカさんから、大阪での転職大成功&ハッピーな近況報告が到着! さらに、5歳下の男の子から人生最高級の告白をされたというエピソードから、スタジオは「何歳まで恋愛対象になるか?」トークへ。長女ならではの年齢フィルターや、敬語から始まる恋愛の魅力について語り合います!!


③21歳・ISFJ(擁護者)とももさん

ヤンデレな元カノの恐怖を乗り越え、新しい恋愛に進み始めたともモさん!「気になる人に元カノのことを聞かれたら、どこまで正直に話すべき?」というギモンに答えます。

……のはずが、話はハル&ナツのリアルな夫婦の「過去の恋愛トーク事情」へ大脱線! 旦那さんに過去の男たちの人数をごまかすための「元カレ合体(キメラ)計画」など、今週もここでしか聴けない女子のホンネが爆発します笑


お便りはこちら💌

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSde4n8TZiZugRN5fPkRTtQ-i_4-Io3uzvNf6s8HvFJ_nKeYLg/viewform?pli=1&authuser=0



​📣 女子会本部(rooomコミュニティ)からのお知らせ

​本部(有料メンバーシップ)では、2人のプライベートなゴールデンウィークの過ごし方や、海外旅行での価値観のお話など、ここでしか読めない限定コラムを公開中!

https://rooom.listen.style/p/aisaretaijyoshi



​#愛されたい女たちのラブホ女子会 #お便り回答 #ISFP #INFP #ISFJ #終電 #遠距離恋愛 #MBTI #恋愛対象 #元カノ #元カレ

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、リスナーから寄せられた恋愛に関する3つのお便りを紹介し、パーソナリティのハルさんとナツさんが赤裸々に語り合います。まず、彼氏持ちの同級生とのデートで終電を逃すべきか悩む男性からの相談に対し、ハルさんとナツさんは、相手の真意や女性心理を分析し、慎重な対応をアドバイスします。次に、転職を成功させ、5歳年下の男性から告白された女性からの「何歳まで恋愛対象になるか」という問いには、年齢差に対する考え方や出会い方による違いについて、自身の経験を交えながら深く掘り下げていきます。最後に、元カノの過去についてどこまで話すべきか悩む男性からの相談は、ハルさんとナツさんの過去の恋愛トークへと発展し、元カレの人数をごまかすための「元カレ合体計画」など、ここでしか聞けない女性の本音が飛び交います。

彼氏持ちの同級生とのデート、終電は逃すべき?
せーの、愛されたい女たちのラブホ女子会!
こんばんは。春です。夏です。さて今回もお便りをご紹介します。はい、お願いします。
ゆきさん男性24歳。ISFPさんです。はい、冒険家さん。
春さん夏さんいつも楽しく配聴しています。ありがとうございます。以前、
虎ノ門横丁に高校の同級生の女の子と飲みに行って、その女の子に彼氏がいることが判明した男です。
その時に、ゆき君と話していると楽しいとか、彼女いるの? 彼女作ろうと思えばすぐ作れるよとか、今楽しいとか言われました。
そして向こうは、彼氏と遠距離恋愛中でうまくいくかわからないということを言っていました。
その時が楽しかったので、私から連絡をして次のご飯の予定を取り付けました。 日程調整の際に、私の仕事が半分期で土曜出勤&就業が20時から22時ぐらいになってしまうという旨を伝え、
できるなら土曜の夜がいいと、僕の方から提案をしました。 そうすると向こうが、何時でも大丈夫だよと返信してきました。
これは相手が何も考えていないで気を使ってくれているのでしょうか? それともそういうことなのでしょうか?
もしそういうことなら、僕は終電を逃すべきなのでしょうか? 住んでいる場所の関係で僕の方が終電が早いです。
僕には分かりません。助けてください。 でも彼氏いるのにこういうことをしている女の子は、言い訳ないよなぁとも思っていますということです。
はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。
なるほど、2つ質問があったわけですね。 2つ。
いやー、なんか慣れてるな。 まだまだもう、だから乗り換え先を探しているんだろうなと思う。 そんな感じがするよね。
乗り換え先を探しているが、同時進行はいかがなものかみたいな感じだね。 そうだね。一旦でもゆっくんが、そういうのが良くないなって思うなら、まず前提集では逃さない方がいいと思う。
絶対そうだと思う。それはもう一択だと思う。 結局付き合っても信用できなくなるじゃん。 そうなんだよね。
だからその実績を女の子に作っちゃうと、余計信じられなくなっちゃうよね。 そうそう、彼氏と別れたらにしようみたいな。
そうだね。なんかさ、何も考えてないと思いますかってあったけど、 いやー、別に逃してもいいかなと思って言ってそうじゃない?
言ってそう。 だよね。多分本当に何も考えてない分からないみたいな感じではないのかなぁと思いました。
ですね。はい。 終電は逃すべきじゃないし、
乗り換える女の子が、毎回そうするかっていうと、そういうわけでもないかなと思うから、単純に。 あ、そうなんだ。今の人がハマってないだけ。
今はハマってなくて、たまたま高校の同級生で仲良いゆきくんがいて、なんか2人でご飯も行けて、だから乗り換えられるかもみたいな。
なるほどね。 安直な感じな気がする。 だから毎回乗り換えようと、なんかその彼氏飽きたなぁ、次探そうかなぁみたいな感じでもない気がするんだよね。
でもある意味さ、同時進行できちゃう人ではあるわけじゃん。 だからなんかまあ今回高校生の同級生、高校の同級生だったけど、例えば
まあじゃあ、ゆききさんと付き合いましたと、そうなった時に会社の同期みたいな男が登場する可能性も、それは両立し得る人っていうのはあるよね。
あると思う。 そうだよね。
なるほど。
いやぁ
まあ友達で押さえておくのが… まあどのくらい…
ゆきさんがそのめっちゃ好きかどうかだよね。 そうだね。 まあ別にありかなくらいであれば、別にわざわざそこ行かなくてもいいんじゃないかなと思うし。
でまあなんだろう、別に自分は付き合う気ないけど、できるならしたいみたいな。 普通にこっちは遊び感覚みたいな感じだとしても、なんか自分の中にそういう実績を作っちゃう。
パートナーがいる相手とっていうのがね。 とっていうのもちょっとあるはある。
でもこの、知った上でご飯誘ったんだもんね。 まあそれはそう。
だからもう友達としてって言うつもりでってことだと思うけどね。 多分。
なるほどね。 でもちょっとショックだよね。なんかこう、なんだろう、例えばまあ
本当に女の子のこと気になってたとするじゃん。 でご飯に行こうって誘ったけど、向こうからはもうなんかもうちょっと軽い女の子になり下がってしまっているという。
もったいないと思う、それは。 高校の時すごいね。だからそうだね、こういう時は女の子側は、じゃあ遅くなっちゃうなら別日にしよっかが正解だったよね、女の子。
まあそれかも本当に会いたかったのかもしれないけど。 会えるチャンスがあるなら、会いたいと思うし、
行って別に何時でもいいよとは言っちゃうかも。 高校の同級生だからさ、ちょっと気さくな関係性ではあると思うんだよね。
なるほどね。 だからなんか、もしかしたら安心しきってるって可能性もあると思う。 ゆきくんは手を出さないみたいな。
逆にね。 結構な年齢、合ってないとかもあったかもしれないけど、高校から知ってる相手で心知れてるじゃん。
だからなんかもうそういう感覚じゃない可能性も。 じゃあなんかもう男として見てるとかじゃなくてみたいな。 そうそう、気軽な気持ち。
あーもうマジの友達だよ、全然何時でも飲み明かそうぜみたいな可能性もあるってことね。 可能性もあると思うし、だからその子まで深読みしなくてもいいと思うし、
深読みするとしても、まあそうね、一定なパターンいるからね、私の周りにもなんかそのもう今、彼氏と別れるって決めてて、別れるタイミングが掴めてないみたいな。
だけども他を探し始めてるみたいな。 だからたまにじゃん、彼氏と次を開けたくないタイプの人。もう次いたの?みたいな。
そういう人って正直別れること決まってるじゃん。 決まってから活動し始めちゃってる。別れてなくても。
そういう人がいるからちゃんと別れておいでって、ゆきくんが言ってもいい気がする。 なるほどね、まあそういう雰囲気になってしまったらってことね。
そうそうそう。 確かに。
あの、オールっていうかその、逃してもいいけど、もう手出ししない。 そうだね。
が良いと思います。 はい。 はい、じゃあ続いてスルメイカさん、女性25歳 INFPさんです。はい。
春さん夏さん、こんばんは。 3月にキャリアか恋愛かの相談でメッセージを読んでいただいたスルメイカです。
2ヶ月の転職活動の末、4月から新しい職場で働いています。 アドバイス通りキャリアを優先して大阪で再スタートをしています。
元職はサービス業だったので土日祝日休みではなかったのですが、現職では土日祝日休みで今年から初めてゴールデンウィークがあるのが嬉しすぎる。
休みが多くなったおかげで彼ともたくさん会うことができており、相談した当時よりも仲が良いような気がします。
すごい。距離がもっと遠くなるので彼はよく思わないんだろうな。うまくいかなくなったらどうしようと考えていましたが全然大丈夫でした。
実は転職活動中彼との関係がイマイチだった時によく喋っていた男の子がいまして、その子は5歳年下のINFP。
私はわりと話が合う友達として接していたのですが、結構好かれていたみたいで、その当時住んでいた石川にわざわざ会いに来て告白をされました。
過去一好き付き合ってほしいと、そんなセリフ初めて言われたということで、もちろん今付き合っているISFP彼氏がいるのでお断りをしましたが、
そこで気になったのですがお二人は何歳差まで恋愛対象として見られますか?長文失礼しました。これからも応援していますということです。
- なるほど、一瞬これはどういうお便りなんだろうと思ったけどよかったです。
- よかったですね、背中を押せていたみたいで。
- よかったね、大阪で彼の実家の近くじゃなくなっちゃうからどうかなみたいな感じで悩まれていたけど、よかったです。
- キャリアも休みが増え合わせた。
- そこは大きいよね、自分の心の余裕にも繋がるしね。
- 休みを合わせやすくなるのが一番大事だしね。
- 確かに、ゴールデンウィークは何したんだろうね。
- 気になるね。
- はい、というところでご質問いただきましたが、何歳差まで恋愛対象として見られますか?
- わー難しいなー、何歳差だろう。
- 私は8か。
- 私元彼8個上か。
- 8個上か。
- じゃあ上は8か。でもどうなんだろう、わかんない。年齢が上がると変わる?
- 逆に私広がっていってる感覚だったな。
- 私8かな。10は難しいかもしれない。
- 私も10は厳しい気がする。
- 実績をもとに。
- 確かに、実績をもとに。わー、私実績ほぼ皆無なので、
- そうですよね、ほぼ同い年ですよね。
- 高校から自分の恋愛の価値観を考えると、何なら最初年上苦手だったから、何なら年下の方が楽みたいな。
- あー、なるほどね。
- だから同い年か年下がいいみたいなことを言ってたの、高校生くらいまでは。
- で、大学生とかになって、バイトとかで年上と絡むようになって、
- あー、2、3校上までは行けるかもって思うようになってきて、
- 社会人になって、たぶん頑張って5校上とかはいける気がする。
- なるほどね。
- それ以上になってくると、どうなんだろうな、
- 多分どんどん自分の甘え力が上がっていくほど、年上もいけるようになるなと思っては感覚はあるから、
- もしかしたら今もう一回相手探しますってなったら、正直30代の2、3校ってあんま変わらないじゃん。
- 5校までしか無理って言ってて、8校まで行けるとかはあると思うけど、
- 一回りやっぱ回っちゃうのは無理な気がするから、かな。
- そうね、あと私出会い方によるかなと思ってて、
- 多分最初敬語から始まる出会いだったら、あんま年上無理かもしれない。
- あ、そうなんだ。
- 結構年上って意識しちゃうタイプなの。
- だからそれこそ、たとえば趣味垢のネットでつながりました。
- Twitterで出会いました。年齢お互い分かりません。
- でも仲いいです。出会いました。タメ語で初め出会いました。
- だったら、あ、8校上だったのとか、何校上だったんだってなってもいける気がする。
- なるほどね。
- これだからパートナーにどういう関係性を求めるかってちょっと変わるのかも。
- 友達感というか仲間感が強い方が良ければ、多分そっちの出会いが良い気がする。
- 私は結構社会人になってみて、逆に敬語から始まるの、
- 友達が過ごす会社の先輩と結婚した友達の結婚式とか見てて、
- ずっとリスペクトできる関係性感があったのね。
- そもそも上司だったから、上司というか会社の先輩だったから、
- 本当に尊敬してるみたいな。仕事の働き方も含めてすごい尊敬しててみたいな。
- 未だにタメ口というか、呼び捨てできないみたいな。
- 夫婦においてリスペクト感があるの大事だなって思って、
- 私は結構、敬語で始まる出会い素敵だなってカップルを見て思ってたのよ。
- なるほどね。
- だから私も今の彼とかは、友達経由で出会って、
- あいこべなんだ、だからずっとタメ口なんだけど、
- 会社の先輩とかで出会って、敬語とかで話してみたかったなって思ったことがある。
- あーなるほどねー。そっかそっか。
- これはだから、どういうところを求めるかで、
- スルメイカさんと変わるかも、関係性の求め方で。
- 確かに。結局ね、好きになっちゃったら、なっちゃった時だから分かんないけどね。
- まあそうね。下は?
- 下無理かも。
- 一切。
- 無理かも。
- えー、いけるかな。無理かな。とりあえず3個以上は無理です、まず。
- なぜなら妹と同い年になっちゃうから。
- なんかダメなんだよ。妹の同級生だとか思っちゃうとちょっとなんかダメなんだよね。
- だから、いけて1個下かな?2個。そうだね。2個だと妹の方が近くなるじゃんね。
- うんうんうん。
- 1個上だと。どうだろう、なんか私、年下は付き合ったことないし、好きになったこともないんだよね。
- なんか年下は私、勝手にお世話したくなっちゃうのよ。
- うんうんうん。
- なんか後輩って感じでなっちゃうから、恋愛対象として見てないというか。
- 逆にさ、さっきの話で言うと、たぶん趣味垢で出会ってめっちゃ仲良くなりましたの、実は2個下でしたとかは、
- あ、まあいけるかも。いけるかも。いけるかも。
- そうだよね。私もたぶん年下そうなんだよね。私も。
- あーなるほど。
- あ、完全年下だっていう認識だと、
- そう、最初からそうそうそう。
- ね。あと、おってなっちゃうかもだけど、あとはあえて性格次第かな。
- そうだね。だから相手がすごいなんか自立してるなーとか。
- そう、精神レベル高めな子だったらいけるかも。
- はいはいはいはい。
- 気はするけど。
- そうだね。
- まあでも恋愛対象に入りにくさはあるよね。
- そうなの。
- だからたぶん入っちゃえばめっちゃ強いと思う。
- なるほどね。
- うん。
- かなー。
- 確かになー。
- そうだね。
- でも対等な関係性がいいなーとか思うと、
- うん。
- ある程度ちょっと大人っぽさ備えててほしいなとか思っちゃうかも。
- そうだね。なんか私余裕感がある人が好きなのよ。
- うんうんうん。
- だから。
- そうだね。なんか、でも本当に印象だなと思う。
- なんかさ、年上だけど末っ子感ある人とかいるじゃん。
- いる!
- でもそれとってもなんか年下感、年下感というかもうなっちゃうけど、
- えっ、なんか本当精神レベル高いねみたいな年下の子もたまにね。
- 確かにね。
- いるじゃん。
- いるわ。
- そういう子だったらもしかしたらなんかそういうところで、狭いけどたぶんめっちゃ。
- はいはいはいはい。
- 入るかなと思いつつ、私もなんか2、3、2、3個なんかギリギリな気がする。
- 確かにあの、ソルベカさんみたいに。
- 5下はマジで、まあでも友達の感覚確かに近いかも。そもそも例対象にならない。
- うん。
- かな。
- ね、なんか可愛いなみたいな。
- そうそうそうそう。
- あー頑張ってほしいな、応援したいなみたいな感じで。
- 後輩って可愛いねって感じになっちゃう。
- ね。
- どうしても。
- そうなんだね。
- そう。なんかさ、海外とかってさあんま年齢を言い合う文化がないって言うじゃん。
- うんないよね。
- 日本ってすごい年齢を意識するよねって言うじゃん。
- うん。
- だから、なんか本来まあ年齢ってそんな大したものではないはずだけど、なんか意識しちゃうんだよね。
- そう思う。でも私もなんか最近感じたのとかは、みんなやっぱさ、同い年も全然キャリアが違うじゃん。
- うん。
- 結構私たちとかもまたストレートに言ったとしても、他の人たちって大学卒業してから専門学校行ったから社会人になりましたみたいな人もいるじゃん。
- そうだね。まあいい生きましたとかね。
- そうそうそう。だからそもそもこう人生がみんな全然違いすぎるというか、キャリアが全然違うし。
- うん。
- だからなんかそういう意味で一概に年齢だけで確かに判断できなくはなってるなって、生き方が多様化しすぎて。
- そうだねそうだね。
- だからなんか自分が見てない世界をめっちゃ見てきた年下とかは逆にめっちゃ話聞きたくて興味湧くとかもあると思うし、
なんか自分より年下なのかなと思う年上もたまにいっぱいある。
- 確かに。なんかさ、私も幻想を抱いてるのもある。
- あ、そう。
- 年上だからきっとかっこいい、余裕があるだろうとか大人だろうとか、自分よりもより優れているだろうとか、そういうちょっとフィルターがかかってるのあると思う。
- やるかも。
- 年下だから私よりも、私が人生経験豊富なはずだからもっと教えてあげなきゃいけないだろうとか、何かをしてあげないとみたいな謎アネ語が噛んで出ちゃうというか、謎フィルターを自分でかけちゃってるんだろうなって思う。
- そうだねそうだね。
- そう。
- それで私ちょっと恋愛じゃないんだけど、
- はいはい聞きたい。
- 最近こう、会社とかでよく飲み友達みたいな人増えてきたんだけど、昔私結構年上の女性も難しかったの。何話してるか本当に分かんなくて、先輩と仲良くするスキルが本当に多分皆無だったんだよ。どっちかっていうと年下の方が話しやすいみたいな。
- 分かる。
- そこがあったんだけど、なんか最近になってすごい年上との絡みめっちゃ増えてて。
- あー。得意になってきたんだ。
- そこが多分この年齢の変化もあるのかなって思って、25とか25を境目に変わった感覚があるというか。
- へーなるほどね。
- なんかやっぱ30に近づけば近づくほど、意外と5歳ってそんな変わんないんだみたいな感覚が多分。
- あー。
- やっぱその社会人力とか経験値とか話聞くとすごいなって尊敬できる部分いっぱいあるし、けどなんかもうあんまりね、男女問わずかな、私は年上がいけるようになってきた。
- あ、大事だね。
- 人間としてだね。人間としてなんか、まあ昔は多分年上って怖いものみたいな感覚がどっかにあったんだけど、それが今結構突破れてきたから結構フラットに話しやすくなって、
- 私自分で結構びっくりなんだよね。最近年下としか私絡めないタイプだって思ってたから結構自認でね。
- だから周りが会社の先輩と仲良く飲みに行くとかを結構羨ましいなと思って、もう私はそういう関係性気づけない人だもんなって思ってて、勝手に苦手意識を持ってしまってたんだけど、
- 最近すごい年上のお姉さま方と飲ませてもらえることが増えて、なんかちょっと自分変わってきたのかなって。
- あー。慣れとかもあんのかね。回数こなしてきたじゃないけど。
- まあまあ確かにね。
- この話が浮きるなとか、そこの感覚がっていうのもあるのかな。
- あとまあ、社内の中の位置もあるんじゃない?やっぱりさ、定職したてとかだとさ、私はわかりませんスタイルだったりするわけじゃん。
- そこがある程度社内の状況わかってきて、仕事もわかってきて、なんかこう話せる話題もちょっと広くなったみたいなのもあるかも。
- あーそれもあるかもね。だから自分の今の環境によってだいぶ変わるかもここは。
- 確かに。あと多分私たちが年上が苦手だと思っていたものって、おそらく私たちが長女だからっていうのもあるのかもしれないよね。
- あると思うな。
- なんか自分が一番上だったから、あんまりその上と関わる経験がなかった。妹とかは私の友達と遊んでたり、一緒に遊んでたりしてたから、意外と3個上って大したことないと思ってたはずなの。
- なんかもうお姉ちゃんと変わんないじゃん。お姉ちゃんと友達みたいな。お姉ちゃんは別に大したことないと思ってるだろうから、そうなったら多分ね、大丈夫なんだろうなーって。
- 関わり方上手いなーっていうのもあるよね。
- そうそうそう。末っ子上手いなーと思うもん。よく見てて。
- そこら辺売れやすいなーと思うんですよね。
- そこもあるかもね。末っ子の子たちって結構10個上とかまでいけるみたいな。
- あーそう。
- ある気はするな。
- へー。なるほどね。
- ちょっと偏見だけど。
- 確かに。
- 末っ子なのか長女なのかちょっとあるかもね。
- あるかもねー。
- ねー。
- うんうんうんうん。
- っていう感じですかね。
- はい。
- 何歳差でこんな話してた。
- 何歳差でこんな話してた。
- 確かに確かに。
- はい。
5歳下からの告白!私たちは何歳まで恋愛対象に見られるか問題
- はい。では、とももさん、男性21歳、会社員、ISFJ養護者さんです。
- はい。
- ハルさん、なつさん、こんにちは。
- こんにちは。
- 先日相談させてもらったとももです。
- ということで何の相談かというと、
- 1年ほど前に別れた元カモが、
- あ、そうだ。
- インスタのアカウントのストーリーに足跡をつけてフォローまでしてきましたという。
- そうだ、趣味垢だっけなんか。
- そうそうそうそう。
- 趣味垢、まだ友達にも教えてないような趣味垢のね。
- うん。
- アンドフォローしてきたと。
- どうやって見つけたんやっていうね。
- でも結構病んでる系の彼女だったから怖かったですっていうのをお伝えいただいて、
- いやもう次に行きましょうみたいな話をした気がするんですけれども、
- 進展がありましたのでメッセージをくださいました。
- その後お二人の言葉に勇気をもらい新しい恋愛に踏み出しました。
- キラキラキラ。
- 素晴らしい。
- そこで相談なのですが、元カモの事情について聞かれたのですが、濁して話しました。
- やっぱり正直に伝えるべきなのでしょうか。
- 正直に話すとこの人やばいかなとなっちゃいますかね。
- これから熱くなると思いますが、お二人ともお体にお気をつけてお過ごしくださいとのことです。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- どの話をするかによるけど、こういうところが合わなかったんだよねみたいな話はしてもいいんじゃないかなと思うし、
- 私は聞きたいかも。付き合う前に。
- それが本当だろうが本当じゃなかろうが、この人はどういう理由で人とお別れをしたのかは気になるかな。
- 彼女の詳細なところは聞かなくていいから、そのことの関係性だけ。
- そうそうそう。だから元カモの趣味とかは別に聞かなくていい。
- 元カモがすごい病んでてとか、
- 元カモが可愛かったとかも聞かなくていい。
- いらないかも。
- 芸能人で言うと誰に似てるとかもいらない。
- そうそう。そういうのじゃないね。欲しい情報としてはね。
- そう。
- こういうコミュニケーションがちょっと、
- なんだろうな、
- 関係性がどういうところでうまくいかなくて、相手を悲します。
- その相手とうまくいかなくて別れちゃったんだよね。
- だから次はこうしたいと思ってるんだよねぐらいでいい気がする。あんま深く喋んなくていい気がする。
- そうだね。そのヤンデレ系の彼女っていうのがどのレベルかにもまたよるんだけど、
- まあそのインスタの話とかはしなくていいと思う。
- いいと思う。
- だからなんだろうな、
- なんかこう、やっぱりこちらが話し合おうって言っても、
- 嫌とか言って、そろそろすぐ出て行っちゃうとか、
- やっぱりなかなか向き合う時間を取るのが難しくて、
- これはなかなか長く続けられないねと思って別れたんだよね。でもいいし、
- なんでヤンデレ系の彼女とうまくいかなかったのか?
- 自分がちゃんと話し合いたいと思っても泣き喚いてしまうとか、腕を切るとか言ってくるとか、
- わかんないけど、そういうところで向き合えないなってなったんだよねみたいなのは全然いいと思うし、
- 事件みたいなことが起きてたらその話くらいはしてもいいのかなと思ったりする。
- 確かに確かに。
- 例えばこういう時にこういうことがあってみたいな。
- 僕は解決しようと思ってこうやってやってみたんだけど、向こうはもう手をつけられない状態でこんな感じでみたいなのは言ってもいいのかなと思う。
- 一方的な悪口。でもあいつはもう終わりだからみたいな。こうこうこうで頭が悪くてとかそういうことじゃなくて、
- 関係性の中でなぜうまくいかなかったのかみたいな話はしてあげると、別にだからどうなわけじゃないんだけど、
- なんかこう自分も気をつけようっていうポイントで聞きたいかな、人としては。
- なんで聞いてくるかっていう。
- そうそう、自分もなんだろう、地雷というかね。
- そうそうそう、この人の地雷どこだろうみたいな。
- そうそうそう、そこが知りたいからね。
- そう。
- 確かに。付き合う前に旦那さんと話した?その前の恋愛は。
- 話したかな?話したけど、あれなんて言われたかな?
- 私もね、なんて言われたかなって。
- 意外と分かってないな。なんで別れたの?
- 結構私の前めっちゃ短くて大概。2,3ヶ月で別れちゃった人って最長が7ヶ月みたいな感じで、
- 7ヶ月の子はちゃんと好きで付き合う、向こうも悪いんだけど、彼女が欲しいって付き合っちゃうと、2ヶ月くらい違かったので別れちゃうことが多くてみたいな。
- 唯一多分7ヶ月だけは振られてて、それも向こうの子の愛情が足りなかったみたいなそんな感じだったんだよね、確か。
- 私覚えてないけど、向こうが好きじゃなくなったみたいな感じだったと思う。
- 怖くない?
- 怖い。
- 怖いよね。
- なんで男性って言語がちょっと弱いの?なんで好きじゃなくなった?
- 気持ちが冷めたから別れたみたいな。
- え、なんで?みたいな。
- そこがもうちょっと詳しく聞きたくて、連絡頻度がめんどくさいと思ったとか、デートを考えるのがすごくしんどかったとか、いろいろあるじゃんと思って。
- 確かに。聞きたいかも。
- 聞きたいよね。
- 待って、聞き忘れてたかも。何人か元カノがいるの。今私が把握してる限り、2人いる。元演劇部の女と、あとめちゃくちゃ臭い人。2人いるはずなの。
- だから1人は臭いに耐えられなくて別れたってさ。
- はいはいはいはい。
- そう。で、もう1人はわからない。演劇部の女が。で、私も演劇部じゃん。
- あら。
- だから近いタイプの可能性があるわと思って。
- 確かに。
- 確かに。聞いてないな。好きじゃなくなったってことしか聞いてないぞ。
- 私ね、最近彼と改めその結婚式とか、夜にあたって、いろんな友達も呼んだりするし、改めてお互いのことを知ろうみたいな感じでね、お互いなんか年表みたいなの作って。
- えー、それ何年表?全ての?
- えっとね、今0歳から小学生の一旦全部。なんかその自分の中の。
- あ、気持ちの浮き沈みみたいなね。
- そうそうそう。この時はもう最高潮だったとか、もう小学校めっちゃ楽しかった。で、この子はちょっと女友達うまくいかなくて、結構落ち込んでたみたいな話をしてる中に、ひそやかにここで初恋しましたみたいな。
- あ、入れてたんだね。
- 入れて、恋愛の話もしようって。だから一旦全体で話そうみたいな感じでやってて。
- おー。
- だから今後ね、中学編、高校編、大学編で進んでいくと思うんだけど、そこで聞き出そうと思ってる。
- なるほどね、確かに。え、私としたことが聞きそびれてる可能性ある。
- ね、でもさ、本当に最初の初期さ、なんか元川のこと悪く言うところがちょっと嫌だみたいなの言ってた。
- 言ってた?
- 言ってた言ってた。
- あ、マジ?悪く言ってた?
- 多分ね、LINE残ってるよ。で、それでそこだけ、それ以外はもう全部完璧なのにって言ってて、私は、えっと、いつの間にお付き合いされたの?っていうのでびっくりしてたから。
- そっか、てか私こそさ、元川のことボロクソに言ってんのにね。
- 確かに。
- 他のこと言えないよね。
- でもそんな感じだったしね。
- ヤバいね、本当に。ちょっと後で振り返ろう。
- え、マジ?その時って最初は言ってたんだわ、聞いたんだわ、きっと。
- 多分聞いてると思う。で、それがなんか良くないと思うから、それだけは直してもらおうと思って。
- 結構気に入ってて。
- えー。
- え、なんか強いと思って。
- あ、マジ?
- 元川のこと悪く言っていいじゃんと思ってたから。
- 確かに、別にいいよね。
- そうそうそう。
- なんか、え、なんかそんな成人を求めてたのかな。
- 多分そうだと思う。
- でもおかしくなってたんだよ、30人もあってさ。
- そういうことか。
- 基準がすごいバカ高くなってた可能性あるの。
- あ、なるほどね。でもその時でさ、それ以外は全部完璧みたいなこと言ってたから。
- えー。
- だからマジめちゃめちゃいい出会いなんだろうなと思った。
- あ、本当?
- うん。探すわ後で。
- え、ちょっと。そんなこと言ってた?なんかやっぱさ、面白いね。
- やっぱ今思う、今見てる状態と、多分当時見てた彼のあれは多分違うんだろうね。
- 違うと思う。だから、それこそ私も、多分昔のラジオを振り返って、あのー、最初の方?
- うん。
- なんか、付き合うかもみたいな、なってる時期とか聞くと、多分全然違うと思う、今と。
- だよね、多分ね。
- え、そっか。じゃあ多分私聞いてたんだな。
- うん。
- でも、多分忘れたんだ。
- 忘れたね、多分。
- えー、もう一回聞くか迷うな。
- え、なんかめっちゃ覚えてるかと思ってた。私勝手に。
- だよね。普通覚えてるよね。え、でも全然覚えてないんだ。
- え、でもね、記憶としても、だってまだギリ最後、こう、あのー、ビジネスホテルで収録してたかなぐらいだから。
- だね、だね。
- そう、だからめちゃめちゃ前だからね。
- そう、だから多分おそらく、もうそこで思ったこと全てなっちゃんに夜中中話しまくってたんだと思うわ。
- あ、そういうことか。
- はい。
- はいはいはいはい。
- で、私は忘れてしまった、もとかのと、その演劇部の。
- 忘れてた。
- 演劇部もとかのと別れた理由が全然思い出せない。
- おっと、ちょっと後で振り返りますね、みんな。
- はい。
- え、聞くか迷うね、改めて。
- うわー、ちょっとね。
- え、てかさ、私もとかのの人数も把握してないんだわ。
- あ、そうなの?意外と話してないでしょ。
- 話してないね!
- 意外と話してないね。
- 多分ね、爆速で付き合っちゃったから。
- そっかそっか。
- 多分、もとかの深掘りするタイミングがなかったんだ。
- あれがなかったのか。そういうことかもね。
- そうかも。で、付き合っちゃうとさ、ちょっともとかののこと気まずくて聞けないみたいな時期あるじゃん。
- あるある。
- だから聞けなかったんだわ。
- そういうことか。
- だから、そう、だから私、なんかね、彼すごい匂いに敏感なの。
- うんうん。
- で、なんか近づいたらめちゃくちゃ臭かったみたいな。
- はいはい。
- それで別れた話聞いたの。
- なるほどね。
- 何それみたいな。
- それは何?
- でもかわいそすぎるじゃん、そんなこと言われたら。
- うん、ほんとにそう。
- だからなんか、すごい消臭効果のある、なんかいろいろあげたけどダメだったみたいな。
- えー。
- で、多分その子自体が臭いんじゃなくて、
- うんうん。
- そう、彼が好きじゃない、その匂いだった、合わなかったみたいな感じだと思うの、おそらくね。
- そう、だから別にさ、それは普通に洗ってたらね、あるから。
- それはね。
- そう、だからうわ、めっちゃなんかそういうことかみたいな。
- えー。
- だから結構難しいんだなって、Sですごい匂いに敏感なの。
- 匂いとか光とか。
- うんうんうん。
- そういう刺激に敏感だから、すごい気になったポイントなんだと思って。
- でもそれだけで別れることに繋がるんだみたいな。
- うんうんうん。
- のは思った。
- ここにね。
- あった?
- あったあった。
- えっ、なになになになに?
- なんかあの、わかんない、この前の部分があれなんだけど、
- うん。
- なんか、あ、モテるエピソードみたいな感じだったのかな?
- なんか困った?みたいなことを言ってたかわかんないけど、
- あ、はいはいはいはい。
- で、なんか過去に向けられた、誰かから向けてもらった行為を、
- なんかそう、なんかこう悪く言うというか、自慢とかで、
- あ、はいはいはい。
- 言うのは、そうよくないかみたいな話をしてた気がする。
- あ、そっちね。はいはいはいはい。
- あ、そうそう、それはね、元カナの話じゃなくて、
- そういうことね。
- なんか、なんだっけな、なんかね、ファンクラブみたいなのがあったんだって、
- うんうんうん。
- 高校生の時に。
- うん。
- それで、なんかその子たちから向けられた行為が、
- うんうんうん。
- ちょっと怖かったみたいな、
- うんうんうん。
- キモかったみたいな話を、なんかされたんだけど、
- うん。
- まあなんかどう考えてもなくて、その自慢、
- うんうんうん。
- かつ、なんかその当時の女の子たちの気持ちをすごい、
- なんかヒゲする感じの表現に、
- って思ったっていうエピソードだわ。
- それね。
- 多分そこだと思うわ。でもまあ、
- うんうんうん。
- うん。
- まあまあまあまあ。
- まあまあまあまあ。
- なるほどね、懐かしい。
- 懐かしいですね。
- ちょっとじゃあ、ぜひ元カナというか、
- 過去の恋愛に聞いておく。
- 確かにちょっと聞いてみるわ。
- 聞いてみて。
- 面白そう、逆に今。
- 確かに。
- 今聞くの。
- え、てかさ、聞いたら聞かれるじゃん。
- うん。
- どうしようか。
- 私今なんか元カレ2,3人みたいなことになってんだけどさ。
- じゃあ2,3人誰かピックアップするしかないね。
- そう、サイコパスとスウェーデンが入ってんだ。
- で、高校の時の。
- それでいいか。
- それでいいよ。
- 大学なかったことにするか。
- そうだね。
- だから3ヶ月で使用期間だったから。
- なかったか。
- なかったことにしたってやっちゃえばいいと。
- そうだね。
- だからパイロット杉野くん。
- うん。
- あと8校上。
- うん。
- あと泣きながら電話。
- の人いなくなったらいける?
- いける。
- いけるか。
- で、中学付き合った人も消滅。
- 3ヶ月?
- 高校以降でカウントしてた。
- 高校以降でカウントしてた。
- そうだね。
- そうだね。
- そうしようか。
- だからそうだね。
- そうしようか。
- 大丈夫いける。
- いけるね。
- 確かに。
- なんかちょいちょいさ、話の中で若干で登場する時あるじゃんか。
- うん。
- で、あの人めっちゃ話の矛盾に気づくのが上手なの。
- あ、なるほどね。
- だからちょっと。
- 誰か合体させればいいかもしれない。そしたらなんか。
- あ、そっかそっか。
- 似てる似てる。
- メヘラとメヘラ合体じゃん。
- だからもうスウェーデンの人とスギルクを合体させるみたいなルールが好きだったスウェーデンの人みたいなの。
- かわいそう。
- 合体させて、結果なんか多分3人しか付き合ってない。
- そうだね。
- できるできる。
- はいはいはいはいはい。
- あー、確かに。
- それはいいかもしれない。
- そうしましょう。
- はい。すいません。かなり脱線しましたが。
- はい。
- はい。こんな感じですかね。
- こんな感じです。
- はい。すいませんでした。だいぶ脱線しましたが。
- 脱線しました。
- えー、じゃあなんか最後ありますか。
- あ、じゃあ番組のね、フォローとSNSのフォローをよろしくお願いします。
- はい。
- あとは女子会本部も結構私たちの旅、旅行したりとか色々ね。
- そうだね。なんか旅行の話も結構。
- 私結構オーストラリア載せたかな。
- そうだね。
- そう。オーストラリア行ったら海外の価値観めっちゃ面白くて。
- うん。
- その話とかも書いたりしてるので。
- 確かに。あとあれも言うたらゴールデンウィークの過ごし方とか載せてたよね。
- あー、そうそうそう。載せた。ちょっとあの、一旦これは話しとこうと思って。
- はい。
- はい。載せてるの良かったら覗きに来てください。
- めちゃくちゃプライベートな話を知っております。
- プライベートなことしか書いておりません。
- はい。それではまた来週もこの時間にお会いしましょう。
- バイバーイ。
- バイバーイ。
31:24

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