1. イラストレーター原あいみの話
  2. 今日はプリキュアの映画を見て..
今日はプリキュアの映画を見ていい夜
2026-11-02 09:55

今日はプリキュアの映画を見ていい夜

夫が出張で久しぶりに娘と二人、お惣菜を買ってきて映画を見ながら夕飯を食べる!というのをやりました。保育園に通っていた頃、時々金曜の夜にやっていた「プリキュアの映画を見ながら夕飯食べる夜」を思い出しました。

🟠原あいみのVoicyチャンネルはこちら
(生放送や対談、メンバーシップのプレミアム放送はVoicyでやってます!)
「原あいみの子離れ準備チャンネル」
https://r.voicy.jp/Gw9rE3Xpzmj

🎨Voicyプレミアム放送【絵描きのアトリエ】では、制作現場のリアルを覗き見していただくような放送をしています。登録はWEBからがお得です!
↓
https://voicy.jp/channel/4805/premium

🎨プレミアム放送3ヶ月の放送まとめ
↓
https://voicy.jp/channel/4805/all?type=premium&month=all

[原あいみの新刊情報]

「マンガで学ぶ最強の80字作文 小学1〜6年」(飛鳥新社)はこちら!
https://amzn.asia/d/04yM2L7Z

「疲れの原因は糖が9割」(扶桑社)はこちら!
https://amzn.asia/d/05Z3u2Ve

音声配信以外のもの、アップしたらxでお知らせしています。普段こまめにつぶやきませんが、よろしければフォローして投稿をチェックしてください!
↓
原あいみX
https://x.com/aimihara

[各種SNSはこちら!]

☆アナログ作品専用Instagramアカウント
https://www.instagram.com/aimihara_002

☆娘との絵日記Instagramアカウント
https://www.instagram.com/aimihara/

☆アメブロでは娘との日々を文章で投稿中(Ameba公式トップブロガー)
https://ameblo.jp/aimihara/

☆noteは子育て以外の自分の話を投稿予定
https://note.com/aimi_hara
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/651cb17b0bc9d6e1d62d5e69

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
イラストレーターの原あいみです。絵本や書籍、キャラクターを作ったり、難しいことを分かりやすく、漫画やイラストで伝えるお仕事をしています。
おはようございます。お疲れ様です。 月曜日ですね。
今週も体調を崩すことないように、ゆるゆると始めていきましょう。 この週末にですね、久しぶりに夫がちょっと出張だった夜に、娘と2人で夕飯をね、
あのお惣菜とか簡単に買ってきて、 ソファーに座りながら、そこでパクパクと食べられる惣菜で、
映画を見ながら夜を過ごすというのをやりました。 何を見たかというと、
君とアイドルプリキュアの映画を見ました。 君とアイドルプリキュアは一つ前のプリキュアかな?
はい、うちの娘はですね、もう小学6年生なんですけれども、 プリキュアが大好きで、ずっとプリキュアオタクとして大きく育っておりまして、
毎年プリキュアの映画は映画館に未だにね、見に行っています。 あ、ちなみにね、今やってる名探偵プリキュアの映画も家族3人で仲良く見に行きました。
はい、いつまで一緒に行ってくれるんでしょうかね。 でもプリキュアの映画だと友達もなかなか行かないようなので、
はい、家族でね、行くんですね。 ちょっと冒頭この映画の話しますが、
プリキュアの映画っていうのは、娘が結構自分が本当にリアルタイムで見ていた世代よりも、
数年遡って結構過去のプリキュアも全部割と見てるんですよね。 娘はリアルタイムで見てたのがスター・トゥインクルプリキュアからって感じなんですけど、
でも魔法使いプリキュアくらいから映画はね、結構全部見てるような気がするんですよ。
今年の絵良かったねーとか、今年はちょっと難しすぎたよねーとかね、いろいろ感想も大きくなってくると、
あーだこーだ、みんなで評価をつけながら感想を言ったりするんですけど、
君とアイドルプリキュアの映画は、私劇場には見に行ってなくて、夫と娘が去年見に行ってくれててるんですね。
私は何か用事があったのかな。
配信で今日というか、今週末初めて見たんですけど、めちゃくちゃ良かったんですよ。
これ近年の中で結構な名作だったんじゃないってね、娘と。でしょって娘がやっと私が見たので、
03:01
そんな感動がありましたね。
いくつかね、このプリキュアの今年の映画は良かったなーみたいなのあるんですけど、
君とアイドルプリキュアの映画は良かったです。
君に届けキラキランランライブだったかな、ちょっとごめんなさい、タイトルウロ覚えなんですけど、
はい、すごい良かったです。
という話から、続けて話していきます。
この夫がいない、私と娘だけの2人きりの夜にちょっと横着をして、
ご飯作るのをやめて、何か買ってきてね。
で、テレビの真ん前のソファーの方にご飯を持ってきて、
ダイニングテーブルじゃなくて普段はそこで食べてるんですけど、
そうじゃないテレビの方の丸テーブルに持ってきたり、
ソファーからバタンとサイドテーブルみたいなのが出るんですけど、
そこに並べたりして、映画を見ながらご飯を食べるっていうね、
そういうのを保育園の頃からやってたんです、時々。
保育園のお迎えに行った道からちょっとだけ遠回りして帰ると、
少しちょっと高いんだけど、かなり大人的には気分が上がる、
美味しいイタリアンのお惣菜があるお店を見つけてですね、同時。
そこに遠回りして帰って、美味しいラサニアとかが美味しかったんだったかな、
あとお野菜の前菜とかもすごい美味しくて、
娘も食べられるものもちゃんとあって、
そういうものをちょこちょこ買って帰って、
で、プリキュアの映画を見ながら、
本当はね、もうちょっと大人っぽい映画を見たかったんですけど、
もちろんね、未就学児の子供と一緒に見る映画ですからね、限られますよね。
それでも娘と一緒に映画を見ながらご飯を食べて、
明日は休みだからちょっと遅くなってもいいじゃん、みたいな感じで食べる夜っていうのが、
すごいなんか自分的には、一週間頑張ったねっていうご褒美の夜で、
それをね、なんか思い出しました。
今日はね、夫が出張でいなかったので、
久しぶりになんかね、そういう夜を過ごすことができてね、
なんか当時のことをね、わーっと思い出しました。
こういう上手に手抜きの夜をやっていくっていうのはなんかすごい大事な気がしていて、
多分私も楽ですけど、
こうね、お母さんが、もう今日はいいかってなる時って、
多分子供も嬉しいと思うんですよね。
なんか私も自分の小さい頃の記憶をちょっとたどって考えると、
あのうちはですね、私が小さい頃ね、実家はご飯を食べるダイニングテーブルのところにはテレビはなかったんですね。
06:06
なのでテレビを見ながらご飯を食べるっていうのは基本できない家だったんですよ。
でも、例えば、夏休みとかですごいみんなが楽しみにしてるテレビがあるとか、
例えば、きんちゃんの仮想大賞が今日ある日だから、
じゃあ今日はあっちでご飯食べるって言って、
お母さんがokを出してくれて、
テレビのある、今みたいな、あのう、こたつですね。
こたつのテーブルがあるところにご飯をみんなで、
じゃあみんなでご飯運んでって言って、
ばーっとご飯を運んで、
じゃあきんちゃん見ながらみんなで食べようみたいな、
そういう日が時々やってくるんですよね。
で、そういう時って、え?いいの?今日は?みたいな。
もういいや、今日はみんなであっちで食べちゃうっていう、
その感じがもう本当にスペシャルな気分になるというか、
で、お母さんもなんかちょっとウキウキしてるみたいな、
もう今日はいいか!みたいな。
なんかそういう空気ってすごくよかったなって思うんですよね。
なので、きちきちといろんな家のルールを守ってきちんとすることも大事ですけど、
やっぱりみんな、家であってもやっぱりすべてがね、
ルールでガッチガチだと疲れてしまうので、
そのあたりは臨機応変にやってもいいんじゃないかなっていうのをね、
なんか自分が子供だった頃のあのワクワク感。
テレビの部屋でご飯食べながらきんちゃんの仮想対象見ていい?みたいな。
ああいうのって時々やってくるっていうのは大事かななんてね。
今日は久しぶりにプリキュアの映画を見ながらご飯を食べて思い出しました。
今日はこれが配信されているのは月曜日ですので、
月曜日の夜からそんなことはできないと思いますが、
どちらかというとね、また今週も1週間頑張ろうっていう日ですけれども、
1週間が終わったね、金曜日の夜とか今週の金曜日の夜とかはね、
ちょっとご飯作るのも今日はお休みにして、
何か美味しいお惣菜買ってきて、テレビ見ながらみんなでご飯食べちゃうみたいな、
そんな日をやってみてはいかがでしょうか。
最初の方に君とアイドルプリキュアの映画のタイトルお話しましたが、ちょっと間違ってました。
映画君とアイドルプリキュアお待たせ君に届けるキラッキライブというタイトルでした。
これがですね、何で言い直したかというと、
普通にこのタイトル聞くと、お待たせ君に届けるって私たち視聴者に届けるライブって感じのタイトルに聞こえますけど、
この映画本編を全部見終わってからこのタイトルを見返すと、もう涙が出てくるっていうね、
09:05
そういう素晴らしい映画だったんですよって娘が熱く熱くこのタイトルについてね、
終わったとめちゃめちゃ語られたので、それを最後ご紹介してみました。
もし今お子さん子育て中とかでプリキュアが好きな世代のお子さんいらっしゃいましたら、
少し過去に振り返って今配信とかで見れますから、ぜひこの映画見てみてください。
大人も結構満足できる非常に良い脚本でね、素晴らしい作品でしたので、ぜひぜひ楽しんでみてください。
はい、ということで今週も1週間ね、寒くなってきましたが頑張っていきましょう。
イラストレーターの原江美でした。また話します。
09:55

コメント

スクロール