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自分以外の人にだっこされる娘を見て
2026-10-23 11:18

自分以外の人にだっこされる娘を見て

秋は娘の学校行事などが多く、忙しい日々です。
学校関係の行事で、娘が部活の仲間と活動している様を見た時のことをお話しました。

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サマリー

健康診断で眼底検査に再検査の指示が出たものの、視野の異常はなく問題がなかったと安心したことを話します。首のこりから右腕の痛みも続いているため、再検査は結果を聞いたらすぐ予約するよう勧めています。 本題では、小学6年生の娘が演劇部の行事で、先輩たちにハグされ、持ち上げられて抱っこされる姿を遠くから見た出来事を振り返ります。娘が部活の仲間や先輩に愛され、やりたいことに恵まれた環境で取り組めていることに、母親として感謝と喜びを感じました。親が出過ぎないようにしながら、最後には皆の写真を撮って帰った様子も語ります。

眼底検査の再検査と健康管理
イラストレーターの原あいみです。絵本や書籍、キャラクターを作ったり、難しいことをわかりやすく、漫画やイラストで伝えるお仕事をしています。
おはようございます。お疲れ様です。 今日ですね、
健康診断で再検査の指示が出たものがありまして、その再検査にね、行ってきたんです。
結果から言うと、問題はなかったので、大丈夫でしたっていう感じなので、安心して聞いていただけたらと思うんですけど、
何に再検査に行ったかというと、がんかなんですね。 今回初めてね、初めてかな?ちょっとあんまり記憶がないんですけど、
がん圧?がん圧じゃない。 えーと、がん圧はよく調べますね。毎回調べてましたが、
眼底検査っていうのをやったんですよね。それで、右、盲膜神経繊維、繊維層欠損疑い、みたいなのが、
多分これであってたと思います。 出てですね、
調べると、緑内障的な、なんかそういったものの、
危険性があるというか、なんかそういうものっぽくて、 えーと思ってドキドキしながら、再検査に行ったんですけど、
結果、特に視野が狭くなっているとか、そういったものも見受けられず、問題はありませんという感じだったんです。
よかったーと思って。 私はね、本当に超超超がつくドキンガンなんですよ。
本当に、あのもう、眼鏡、コンタクトがなくなってしまったら、 もう全体、世界全体がボヤーッとしてしまうというね、
そういうドキンガンなので、 近視が、度がかなり進んでいる人は、
この、なんでしょう、緑内障と同じような、症状というか、そういうのが出やすいそうで、健康診断で、
そのせいだと思いますという風な診断だったので、 よかったーと思ってね、ほっとして帰ってきました。
今、あの、首のこり、首のこりから来る、右二の腕の痛みみたいなのが、ずっと取れないままで、
先日あの、私のね、大親友の神給師、ヒッティーに見てもらって、だいぶ、こう、可動域も広がって、
前までは、前までできなかった動きとかもできるようになって、 だいぶいいんですけど、完璧に痛みが取れているわけではないんですね。
で、これは病院に受診したら、軽い四重肩って言われたんですけど、 とにかくね、右腕がちょっと若干ずっと負傷中なんですよ。
それに加えて、目まで、目まで何かなってしまったら、 もう本当に私のお仕事、絵を描くというお仕事に、とてもダメージがでかいなぁと思ってね、
ちょっとドキドキしてたんですけど、よかったです、本当に。
はい、あの、皆さんもね、健康診断で再検査が出た場合は、 もうね、忘れてしまいますよね、日々の、
ね、優先順位に比べると、今別に私も目が何か困っているわけではないので、 ただ再検査で精密検査をしましょうって言われただけなので、
これすぐに予約入れないと絶対忘れてしまうんで、 とにかく私は忘れるからと思ってね、
あの結果が出てすぐに予約を入れたので、行ってくることができて、 まあこういうふうにね、結果もわかってほっとしましたが、
皆さん、あの、再検査とかそういうものはね、忘れないように忘れ、もう絶対忘れると思ってね、 すぐに予約を入れていきましょうね、はい。
先輩たちに抱っこされる娘
で、この話はちょっと前段の雑談なんですけど、 今日の本題は、まあ本題ってほどの話でもないんですけど、
今ちょっとすごいいろんな締め切りが立て込んでいて、 日々余裕なく毎日書いているので、大した配信コンテンツが作れてないですけど、
余裕がある時もそんなに作れてないですけど、まあいいか。 今日の本題はですね、
娘が自分ではない人に抱っこされているのを見て感じたことというのをお話ししたいと思います。
娘は今小学6年生です。 11歳、まだ11歳です。
で、学校でね、演劇部に入っているんですね。 小学校からね、あるんですよ、うちの学校は部活が。
で、あんまり細かいことを、いろいろ詳細を言ってしまうと、 学校とかね、住んでいる地域とかがバレてしまうといけないので、
娘のことなのでね、ちょっといろいろぼかして話しますが、 部活のコンクール的な、なんかそういうものがあってですね、
それを見に行ってきたんですよ。 秋はね、こういった子供の行事、学校行事とか部活動の行事とかが本当に立て込んでいて、
こっちも今忙しくてですね、なんかどうもバタバタしてるんですけれども、 そんな感じで、ちょっとね、学校行事のコンクール的なものにね、行ってきたんです。
そこで、先輩方、卒業生とか、あと今一緒にやってる先輩とか、
結構ね、幅広い年齢の皆さんと交流をしている娘を、 ちょっと遠くから眺めるチャンスがあったんですね。見ることができたんです。
こういう時に、あんまりシャシャリ出ていくと恥ずかしいじゃないですか、親が出てくると。 なので、遠まきにね、
みんなと交流している様子をこっそり眺めてたんです。 そしたら、久しぶりに会った、
可愛がってもらってた先輩に会えたみたいで、もうキャーってなってて、女同士で。 そしたら、すっごい娘がお姉さんたちにね、
お姉さんと言っても、私から見たらみんなちっちゃい、可愛い、可愛い子たちに見えますけど、 でも、まだ小学生の娘からしたら、結構すごいね、お姉さんに見えてると思うんです。
中1から中3見てもね、私自分が中1の時、中3の人ってめちゃくちゃ大人に見えましたから、 すごい大きいお姉さんに見えてるんだろうなっていう気がしますが、
それでね、うわーって言って、元気だったみたいな感じで、娘がすごいお姉さんたちにギューってめちゃくちゃハグされてて、
ハグされた上でも、娘は結構小柄なので、ギューって持ち上げられて、抱っこされてたんですよね。
すっごい嬉しそうで、ハグされては、頭をなでなでしてもらったりして、なんかお姉さんたちに、
あー、うちの娘はこんなに可愛がられてるんだなぁと思って、 そして娘も先輩のこととかをこんなに大好きなんだって、
話にはね、いつも聞いてますよ。本当に部活の先輩が大好きだって聞いてるので、 その様をね、リアルに見ることができて、
あーなんか、あーありがとうございますってね、なんかね、本当ちょっと泣けてきちゃって、 いやー良かったねーって、
なんかさー、なんかさーって、ちょっとため口になっちゃいましたけど、 嫌な先輩とかに目つけられて、ちょっとね、いびられたりとか、なんかそういうことってありますよね。
小中、ね、ありますよ。でも、こんなに抱っこされるくらい、みんなにね、キャーってね、いい子いい子ってしてもらえてる。
出過ぎずに娘を見守る親
そのコンクールの後なんで、よく頑張ったね、良かったよ、みたいなのもあったと思うんですけど、 その様子を見てね、なんか、
いい子に育ってるなーって、なんか環境にもお友達にも先輩にも恵まれて、 あーやりたいことやって良かったーと思ってね、こっそりとその姿をね、眺めてました。
なんかね、すごい忘れたくないなと思って、大きいお姉さんに抱っこされて足がブラーンってなってる娘を見てね、私も未だに娘のことは時々ギューってしたりしますけど、
私じゃない、家族じゃない誰かにこんなにもギューしてもらって、ブラーンってなるくらい抱っこされて、良かったねーって思ったという、今日はそんなね、ちょっと雑談ぽいお話ですけど、
そんな良いことがありました。
で、もうそのままね、顔出さずに、しれっとその姿を見て、一応私が来てるのは横目でね、娘も確認してるんですけど、あんまりなんか手振ったりもせず、
まあ適当に帰ってみたいな空気だったので、帰ろうかなと思ったんですけど、せっかくそんな風に盛り上がってて、大好きな先輩とかも来てて、一堂に返してるので、
写真撮ってあげた方がいいかなと思って、帰りかけたんですけど、もう一回戻って、さりげなくね、「はい、みなさーん。」とか言ってね、「あっ、のちちゃんのお母さんですか?」とか言って言われて、「あっ、はい、母
です。」とか言いながら、
えっと、あんまりシャシャリ出ない程度に、写真だけは撮ってあげて、帰りました。はい。
わきまえてますよ。
しかもね、こういう感じの時は、なんかあんまりフリフリした感じよりも、ちょっとかっこいいお母さんに見えた方が娘的にも恥ずかしくないかなと思ってね、ちょっと黒っぽい感じの、少しクリエーターっぽい感じで、パ
ンツでね、かっこいい感じにしていきました。
はい、そういうことも一応気をつけて考えていきましたよ。
で、夫は、俺が出てくと、多分恥ずかしいって思う。またおじいちゃんに間違えられてね、恥ずかしい思いをするといけないから、俺は遠慮しとくって言って、えらいですね、わきまえてますね。
夫は、えーと、なんだろう、ホールの外で、モニターで、なんかその様子が見れるところがあったので、モニター越しに見てましたね。
はい、まぁそんな感じで、娘に恥ずかしいって思われないように、わきまえながらも、ちゃんとね、娘が楽しんでいる姿をこっそりと抑えてきましたというね、そんなお話でした。はい、イラストレーターの原江美
でした。また話します。
11:18

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