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星読み魔女のひとりごと(あなたにとって挑戦とは?)
2026-07-17 17:46

星読み魔女のひとりごと(あなたにとって挑戦とは?)

note記事の音声バージョンです🐹
noteには、ジャーナリングを大公開してるので、優しい気持ちで見てくださいね✨
⤵︎
https://note.com/fit_walrus6300/n/n7866c7dcd1d2

LINEのプレゼントも受け取ってもらえたら嬉しいです🎁

#星読みジャーナリング
#星読み
#ジャーナリング
#自己啓発
#自己肯定感
#月星座
#セルフラブ

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サマリー

このエピソードでは、ジャーナリングを通じて「あなたにとって挑戦とは何か?」というテーマを探求します。話し手は、コントロールできない現実の中で宇宙に委ねることと、自らの意思で人生を切り開くことの間で葛藤してきました。過去の失敗への恐れから挑戦を避けていた経験を踏まえ、失敗は成長の機会であり、宇宙からの課題であると捉え直すことで、挑戦への向き合い方が変化したことを語ります。星読みとジャーナリングを組み合わせることで、人生を味わい尽くすための自己理解を深めることの重要性を伝えています。

ジャーナリング瞑想会への参加とテーマの紹介
こんにちは、藤井あいです。
最近、ノートの音声バージョンを撮っていなかったことに気がつきまして、収録しております。
なんか、暑さのせいじゃないと思うんですけど、皆さん暑いけど大丈夫ですか?
毎日暑いですよね。
暑さのせいではないとは思うんですけど、いろんなことを忘れがちになってしまっていて、大変です。
思い出した時にやらないと、またこれを忘れちゃうので、今日はノートの収録バージョンでお届けしようと思います。
あなたにとって挑戦とはジャーナリング大公開!
ということで、先日ジャーナリングの瞑想会に参加しました。
ジャーナリングのテーマが、最近よく考えていたことは?と、あなたにとって挑戦とは?というテーマでジャーナリングをしました。
日々ジャーナリングをされている方は、ぜひここで止めて、同じテーマでジャーナリングをしてみてください。
ノートとは脱線して喋るんですけど、みんなでジャーナリングをして、その後シェアをするっていうのがすごく楽しくて、
同じお題でやっていても、本当にみんな答えがバラバラで、その答えに気づかされることってとってもたくさんあるんですよね。
同じテーマでこういう考え方があったか?みたいなことを聞くのがとっても楽しいです。
ちょっと脱線したんですけど、もしよかったら、ジャーナリングされている方、日々されている方がこの配信を聞いてくださってたら、このテーマでやってみてください。
最近よく考えていたことは?と、あなたにとって挑戦とは?
コントロールできない現実と宇宙への委ね
私のシェアになるんですけど、この2つのテーマ、その時には気づかなかったんですけど、後で読む自分になって振り返ると、1つに繋がってたことに気づいたんです。
ジャーナリングをした後に、親友からのお手紙のように読んであげる、読む自分になるんですよ。
その時って客観的に見れるから、自分のジャーナリングも振り返って読んであげてほしいなって思います。
親友のように読んでみてください。
私のシェアなんですけど、最近よく考えていたことは?
最近ぼんやり考えていたことがあります。
私たちはほとんどの現象をコントロールすることができないなぁということを考えていました。
飴を止めることもできないし、誰かの気持ちも変えられないし、私の中にある内臓ですら動かせないし、ダイエットをしたくてお腹が空いてしまうのも止められないし、
ギリの父が病と戦っているんですけど、どうすることもできない。
私には本当に私の思い通りにもならないし、私が思い描いた結果になるとも限らないし、私にできないことってものすごくいっぱいあると思っています。
どうすることもできないんでしょうね。
だから本当にこの現実を何とか自分の思い通りに動かしたいって思っていても、宇宙に委ねるしかないなぁっていうふうに考えていることが多かったです。
私は星を見守しているので、宇宙には間違いないっていうふうに信じています。
月が逆転することとか絶対にないし、宇宙っていうのは間違いが起きないと私は信じています。
だけどこの世界に生きていると、何とかしたい、この現実を何とかしたいって悩むし、宇宙に委ねてしまえって流されるのも嫌なんですよ。
だから私の場合は星読みを好きなんだけど、運命を決められるのは嫌なんっていうところもあるので、本当にね天の弱なところがあります。
運命はこうですよって言われても、それを簡単に受け入れることは私にはできないんですよね。
誰かに決められた人生とか、これ今ちょっと脱線しているんですけど、運命が決まっている人生って楽しいですかね?
私はそれがすごく嫌な気分になるので、占いを使うけれども運命は自分で決めるっていうふうに思っていて、
結局私はどう生きていきたいかっていうこの願いだけは大切に持っておきたいなって思っています。
その願い、私はこう生きていきたいっていう願いを叶えてあげるために、今日も少しずつ踏み出していきたいっていう、そんなことをジャーナリングで書きました。
「挑戦」への恐れと過去の経験
そしてもう一つ、あなたにとって挑戦とは?
あなたは何ですか?挑戦とは。挑戦っていう言葉大嫌いでしたね、私は。
私に矢印をね向けて挑戦っていうふうに言わないでっていうふうに思っていました。
気が重い。聞きたくない。
これね、ジャーナリングを見せてるんですよ、ノートでは。写真を撮って、ジャーナリングのノートを写真に載せてるんですけど、
さらっとそのノートを読むと、挑戦とか失敗するのが嫌だっていうのは、先世術でいう月っていうのが、お月さまが絡んでいて、
お月さまっていうのは過去のデータを全部蓄積するところなので、
例えば私だったら、お姉ちゃんよりできなかったり、泳げなかったり、クラスの子より飲み込みが遅かったり、給食食べるのがのんびりだったり。
挑戦って、今までやったことのない未知のところに挑んでいくじゃないですか。
だから、想像できないこと、自分の予想の範囲のことが起きると、その場のどうやってそれを乗り越えようとか、瞬発力みたいな対処法とかがいるじゃないですか。
そういうのが、考えるのが遅くってフリーズしちゃうんですよ。
カチンって固まってしまって、恥ずかしかった思い出っていうのが、小学校ぐらいの時にあったりして、
そういう恥ずかしい思いをしたくないから、挑戦しないという選択をしてたんですよね。
だから、挑戦が怖いんじゃなくて、失敗をして傷つくのをとても恐れていました。
フリーズして頭が真っ白になって固まってしまう自分が恥ずかしかったっていう言葉が出てきました。
何度かそういう体験をしていくうちに、また失敗するかもっていう恐怖を感じるようになって、
挑戦しなければ失敗しないっていう精一杯の人生を生きていくための力を生み出したんですよね。
そうやって自分を守ってきました。
その時に学んだ、挑戦しなければ失敗しないっていう編み出した技術は、
それはずいぶん大人になるまでずっと価値観で生きてきたので、
だいぶほんとここ1年じゃないかな、挑戦っていう言葉が怖くなくなったっていうのはここ1年ぐらいの話で、
ずっと挑戦しなければ失敗しないから恥ずかしい思いをしなくていい、痛い目合わなくていいっていう風に考えて過ごしていました。
変化のきっかけと新たな価値観
このライブのね、スタッフのライブもそうだし、スタッフの収録なんてもそうだし、
こんなのも挑戦でも未知なる世界だったんですよね、私からしたら1年前は。
だからけれどもけれども、私は本来まずはやってみようっていう活発なね、星を持っているんですよ。
意外や意外、挑戦しなければ失敗しないって思ってた私が、
でも本当はまずは挑戦やってみたらいいじゃんみたいな、そういう星を持っているんですよね。
だから力はあるはずなんですけど、それを出さないように。
さっきも言ったお月様なんですけど、お月様がガードしてたんですよ。
その星を動かせないように、動かさないように。
また傷つくよって、また失敗したら恥ずかしいよって、やめてみた方が安全だよって言って、
私はずっと行動できない自分っていうものを責めてたんですけど、
でも本当は責める必要はなくって、お月は私の傷つかないように守ってくれてたんですよ。
行動したいって本当は心の中では思ってたけど、やめとけやめとけって言って、
お月様が私を一生懸命守ろうとしてくれてたんですよね。
月星座っていうのは、安心して暮らせるように守ってくれる星だから。
でもそれはちょっと前の私で、今の私は違うんですよ。
変わりました。
なぜかというと失敗なんか10回ぐらいした方がいいんだよって教えてもらったからなんですよ。
10回も失敗していいんですよ。びっくりじゃないですか。
一発で上手くいくなんて本当になかなかなくって、
10回ぐらい失敗しても全然いいし、失敗すればするほど自分の中の学習能力も育つし、
だから失敗した方がいいんだよっていうそういう新しい価値観に出会って、
私は少しずつ動けるようになりました。
挑戦と人生の体験
どこが繋がってるかっていうと、私にはコントロールできるものとできないものがあって、
どうしようもないことがあるんですよ。
それが最初のテーマのジャーナリングで出てきた答え。
それでも私はどう生きたいかを叶えるためにどうしたらいいかを考える。
上手くいくように願いを持って挑戦するっていうことが大事なんだなっていうふうに気がついて、
その時の失敗や学びっていうのは、宇宙が必要な課題を私にくれている。
だからその課題に挑戦するっていうふうに思いました。
だから挑戦っていうのは、あなたにとって挑戦とはっていうのは、
私は新しい世界に行く扉だなって思っています。
そこに行き着くために転んだりするかもしれないけど、
次はこうやって転ばないようにしようって思うだろうし、
転んで誰かに助けてもらったら、その時の出会いがあるかもしれないなっていうふうに考えています。
星読みはとっても楽しい。
挑戦とは新しい世界へ行く扉。
自分の願いを信じて一歩踏み出すこと。
その先には挑戦も心配もあります。
でもそのどちらにも意味があって、
私はこの世界に生涯するために来たわけじゃなくて、
体験をしに来たのだと思っています。
星読みを学んでいると、月も火星も土星もあなたを試すためにあるのではなく、
あなたらしい体験をするためであることがとてもよくわかります。
ジャーナリングはその体験を振り返り、
自分の感情だけを見つける時間。
どう感じた?という対話の時間。
星読みはその体験にどんなテーマが流れているかを教えてくれる地図で、
私は星に人生を決めてもらうために学んでいません。
星を使ってこの人生を味わい尽くすために学んでいます。
でっかでかと大きい文字にしたんですけど、これはどうしても言いたかったんですよ。
星を使ってこの人生を味わい尽くすために星を学んでいる。
これが私の何一つ思い通りに動かせないけど譲れない心情です。
信じているものですね。
星読みジャーナリングの意義とメッセージ
私にとって星読みジャーナリングとは、未来を知るためではなく、私だけの体験の時間。
すいもあわいも味わい振り返った時に豊かになると信じているし、占いで未来を当てるより大切なことだと思っているからです。
人間最後の時に気づくと思うんですよね。
この答えが出るんじゃないかなって。
最後の日に。
自分の人生を振り返った時に、豊かなだったな私の人生って思えるようにこれからも伝えていきたいと思っています。
ということで最後まで読んでくださってありがとうございました。
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まさにドンピシャでしたっていうありがたいメッセージをいただいていますので、よかったら受け取ってください。
LINEって文字を送ってくださらないと私から送ることができないので何か絵文字とか一つでも送ってくださるとこちらから返信することができます。
ということで今日はノートの音声バージョンの配信でした。
ノートの記事も貼っておくのでテキストで読みたい方。
ジャーナリングの写真をベアンって載せてるのでもしよかったら読んでみてください。
七夕に書いてるね。7月7日に書いているジャーナリングのノートをお恥ずかしながら貼っておりますので。
ジャーナリングって時間内に文字を書き出すために、誤字脱字もあるし文字もめちゃくちゃなので、その辺はあしからずよろしくお願いします。
先ほど言ったように私の親友になったあなたで読んでくださるととても喜びます。
ということで今日はおしまいです。ありがとうございました。
17:46

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