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スピーカー 1
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ、第654回でございます。
お送りいたしますのは竹内と鈴木です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。鈴木さんは、
普段、最近、この
鉛筆とか、フォールペンとか、万年筆とか、手書きをする
スピーカー 2
ことってある? たまんない。仕事でちょこちょこ手書きして、メモを残したりとかはあるかな。
スピーカー 1
謝罪文とか。 謝罪文とは限らないです。 反省文とか書くときに使う?
逆に反省文はパソコンで打つんで。 反省文は手書きでしょうよ。
一応、会社に反省書とか始末書とかね。 そういうのある?書いたりするの?
スピーカー 2
ほとんど書くことはないですけど、書くとしても結局パソコンで、Googleのスプレッドシートで書いて出してくださいっていうスタイルなんで。
スピーカー 1
僕、サラリーマン時代あれだったよ。一回、パソコンで文章作って、それを
なんか便箋に手書きするってやつだよ。 なんだこの作業って思いながら。
スピーカー 2
もううちは普通にスプレッドシートでどんどん共有していって、情緒にどんどん共有していって、みたいな感じのスタイルなんで。
逆に手書きするときは適当にメモ書きじゃないけど、これがこうで、みたいなのを店舗のスタッフに案内するときとかに書くぐらい。
だからね、要はワープロソフト、パソコンでキーボードを打つっていう文章の書き方と、あと鉛筆で書くときと、
スピーカー 1
あとボールペンとか万年筆で書くときって、この3つって、脳の、脳みその使う場所って違うんだって。
スピーカー 2
――あ、そうなの。同じ文章を作るっていうことでもね、違う。
スピーカー 1
――そう。っていうのはもう、これも分かりやすいやつなんだけど、本当にワープロはいくらでも修正ができるじゃん。
――うーん、そうね。はいはいはい。 ――いきなり打ち始められる。
――うんうん、確かに確かに。 ――で、鉛筆は間違えても消せるから、ある程度気楽に書き始められる。
ある程度頭に、冒頭の部分だけ考えて書き始められる。
で、万年筆とかボールペンって消すことができないから、文章ある程度頭の中でほぼ完成させた上じゃないと書けないっていう。
――うん、確かにね。はいはいはい。 ――もう使う場所が違うんだっていうのも。
スピーカー 2
――あ、そういうこと。どれだけ頭を練ってからやるかみたいなところもあるんだね。
スピーカー 1
だからワープのしか使えませんもん、ダメだし。
鉛筆だけだとかボールペンだけっていうのも、なんか上手いこと全部使うといろんなところの考え方を偏らずに使えていいらしい。
スピーカー 2
――あーそうか、ハイブリッドでね、デジタル1本じゃなくてデジアンダーで融合してみたいなね、考えると。
スピーカー 1
――うんうんうんうん。 ――そんな全然僕は使ってないけどね。
ただね、あれだわ。僕手書きに関しては、要はタブレットに、iPadとかにペンで書いたりはするから。
――あー、でもそれもすぐ消せちゃうからどうなんすかね。 ――だから鉛筆と同じような感覚でね。
――だからペンで書くことをちょっと意識してやっていただいて欲しい。 ――僕ね、ずっと思うの、iPadで、アンドロイドのタブレットもそうだし、ペンが付いてて手書きできますよってね、いいじゃん。
――はいはいはい、いいですよ。 ――ザーって箸書きできていいじゃん。
――僕ほら、小学校の頃からあんまり勉強をしてこなかったんで。特に国語の勉強をしてこなかったんで。
スピーカー 2
で、ずっとね、中学校からワープロ使い始めちゃってるから。 ――あーはい、パソコン工程だけどね。
スピーカー 1
――まあ手書きをしないから、漢字は読めても書けないの。ある程度読めるんだけど、書けないのを実際に書こうとしたのよ。
――うんうんうんうん。そうね。 ――これさ、ほら、よくタブレットでひらがなで手書きで書いたら、漢字に変換してくれるっていう、文字を認識して漢字に変換して、要はカツ字にしてくれることあるじゃない。
そういう機能あるじゃん。 ――ありますね、はいはいはい。 ――違うんだよね。手書きでいきたいのよ、ずっと。
綺麗な文字を並べたいんじゃなくて、自分の手書きでいきたいの。だけど漢字をすぐ調べたいの。なんでさ、このメモアプリとかのさ、横にさ、ちょっとさ、ひらがなでぱぱっと書いたら漢字ぱっと出てくるような。
スピーカー 2
――あ、検索もあるみたいな。 ――そう。そんないっこあるなりなんなりしてくれればさ。 ――まあまあタブレットの大きな画面だったらね、それちょっとぐらい使ってもね、みたいなのあるよね。 ――すっごいなんか手書きでいっぱい書いて、そのうちそれ覚えるじゃん、やっぱり。 ――書いていけばね、やっぱり覚えていきますね、はいはいはい。
スピーカー 1
――どうにかなる、まあ大学出てる鈴木さんに言ったところでね、僕の気持ちなんかわかるわけないと思うんだけど。 ――まあまあそうね、ちょっとよくわかんなかったけどね。 ――需要がないからそういう機能がないんだけど。
――僕だったらスマホで調べちゃいますしね、タブ書いてて。 ――スマホで調べるのはまたちょっと違うじゃん。だったらスマホで打てばいいって思っちゃうの。
――わかる?なんか手書きの延長線上に欲しいの。 ――はいはいはいはい。 ――ね、わかる?なんか、だったらもうもっと言っちゃうと、今こんだけさ、要はもうなんかもう、いややらないやらって。
――うんうんうん。 ――ね、こんだけ進化したんだからさ、例えばね、僕の手書きで、たとえばひらがなで書いて、なんかボタン一個ポンと押したら、そのひらがなのところがさ、僕の手書き風の漢字にしてくれりゃいいと思わない。 ――それはそれで構わないの? ――別にいいんじゃない?別にいいんじゃない?ただその後も手書きできるじゃん。
スピーカー 2
――あーそういうことね。 ――手書きはしたいの。要はそっちの方が早いから、こうやって打つよりも。特にタブレットとかはさ、キボドの出てくるけどさ、ポチポチってやってるよりは早いじゃん、手書きの方がさ。――手書き中にその漢字に移っちゃうよりかは、手書きのままずっとガーって足に書き続けられるのがいいってこと?
スピーカー 1
――じゃあ別にひらがなのままでもいいんじゃない? ――違うんだって。もう違うんだって。 ――だってあえてなんかすごい、箸書きの時とか格数多いやつとかって、あえてカタカタで書いたりしません? ――だからそれ、それ。僕ずっと社会人になってさ、やっぱりさ、会議とかでメモんなきゃいけないことあるじゃない?
――はいはいはいはい。 ――そしたらほら、周り、狭いこのテーブルの上で何人もいるからさ、横の人とかからメモ見られちゃうわけよ、上司とかさ。それにさ、なんかちょっと漢字書けない自分って恥ずかしいじゃん。だからわかんない漢字はあえてカタカナで書くっていう。こう、あえて、あえてカタカナで書いてますよ感を。
――それでいいじゃん、別に今でもさ、誰も見ないよ。 ――違うんだよ、それは違うんだって。それは、周りの、周りから見られた時の、そのなんつーの、なんかちょっと見えでカタカナにしてるだけだから。ね。そう余裕ね、自分に余裕がある時はちゃんと、あのー、漢字で書きたいじゃん。
だから別にスマホとかでこうやって調べてるのはちょっと違うじゃん。だから今こんだけAIが発達してるんだから、僕の手書き風の字で勝手にどんどん変換してけばいいと思うんだよ。 ――まあ確かにできるならそれはね、確かにいいかもしんない。 ――でも需要がないんだろうね。なぜなら世の中のほとんどの人は漢字なんか書けちゃうからね。
スピーカー 1
――まあ書けるか書けなくても多分ね、それこそひらがなとかで代用しちゃうから。 ――いやでも今でもね、覚えてるよ、もうあの入社1年目。あのね、最初は気づかなかったの。入社1年目だから。ホワイトボードの横に座っちゃいけないってことに。
――ホワイトボードのすぐ横に、もうバカだから。当時は経験がないから座っちゃったのよ、相手だから。したら上司、竹内くんちょっと初期やってもらえるなって言われて。で書けないわけだよ。うーん直して。でしばらく経ったら上司が、じゃああの…
スピーカー 2
――田中くんみたいな。 ――何々くんお願いみたいな。すぐ帰られちゃってすいませんなんつって。 ――まあでも、入社したてだとまたどっちにしてもね、いろいろ仕事もわかんないだろうしね。
――それから僕はホワイトボードから出るだけ、遠くに!遠くに座るように!極力ね。 ――退却戦場の。
スピーカー 1
――いいんだよ、僕が頭悪いっていう話はいいんだよ。 ――漢字にこだわるんだなーって思った。 ――そりゃあ漢字にこだわるでしょ、だって日本人なのだから。
――漢字はね、中国だけど。 ――別に漢文で書くわけじゃなくて。さあ、オープニング。いつもオープニングの最後には、今週お便りをいただいたリスナーさんのお名前を鈴木さんに読んでもらうじゃないですか。
毎週お便りをいただいたメールを僕がコピペして、一覧にして、その中から皆さんのラジオネームを抜き出して、ラジオネームを上のところに一覧にして、
その上の一覧を鈴木さんが読めばいいだけにして、PDFで鈴木さんに渡してるわけですよ。 ―そうですね、いつもいただいております。 ―で、今週ちょっと仕様変わったでしょ。 ―そうね、今までのものに比べるとちょっと仕様が変わって。 ―これがね、すごいよっていう話を。
スピーカー 2
鈴木さんはね、いつもと変わったんだなぁぐらいなことしか考えてないと思うけど。 鈴木さんなんてものは、それぐらいしか考えてないでしょ、おそらくね。 鈴木さんなんて人物は。 ―なんでそんな人格否定に入ってくるんですかね。
スピーカー 1
なんでこれはすごいことなんだぞ。リアクションが薄かったもんだって。 だって僕がPDFを送ったでしょ、鈴木さんが送ったでしょ。第一声でそれに対してどうって聞いたら、まあリアクション薄い。
鈴木さんからは、すごいですねって言って欲しかった。 ―裏側知らないからさ、あ、書式が違うなぁと思いながらメールは拝見してましたけど。 ―違うよ、そこがちゃんとさ、大学まで出てんだからそれぐらい想像ができるでしょ。 習わないの、大学で。
スピーカー 2
習わないよ、別に。 ―高校では習わなかったから、大学で習うのかなと思ったの、そういうの。 ―別に大学でもそんなことは習わない。 ―習わないのね。何この考察コンプレックスの塊と。 ―考察も大学と変わんないっすね。
スピーカー 1
いや僕ね、思うもんだって小学校の時に、国語、算数、理科、社会とかさ、一番勉強しなきゃいけないのは国語だと思うもん。国語ができなかったら漢字も書けなければ、文章、他の社会やら理科やらの文章で全部テスト出るわけだから、その文章すら理解できないわけじゃん。
国語だけは勉強しとくべきだなぁと思って。 ―基礎の基礎だわね、確かにね。 ―僕、生まれ変わったらそうするんだ。もう、今期はもう無理だから。 ―今期? ―今期は。 ―また転生してね、生まれ変わったら。―時期、人間になれるかどうかわからないけど、もしかしたら次は団子虫の可能性もあるけど。
団子虫なんだって。それはそれでどんな楽しいのかな、団子虫は。 ―わからない、わからない。団子になれるぜ、楽しいのかな。団子にならない団子虫、あれ何虫っつうの?団子にならない団子虫、あるじゃん?何虫?
団子にならない団子虫なんかあるの? ―あるじゃん、丸くならないタイプの団子虫系状のやつあるじゃん。―団子虫系状? ―あるじゃん。 ―何ある?わらじ虫? ―わらじ虫。 ―わらじ虫ってのは一応あるみたいですね。 ―そっちは嫌だ。丸まれないから。
僕は丸まりたい。丸まれるか丸まれないかって言ったら丸まりたいでしょ、みんな。それぞれ。 ―その2択は丸まれるもんなら丸まってみたいけど。 ―でしょ?でしょ?じゃあそっちでお願いします。 ―何の話してんの? ―よくわかんない。
今週もたくさんお便りをいただきました。ゴールデンウィーク明けだからいつもより少ないんですが。 ―ちょっと寂しい。 ―少ないんですが。それでもいただいてるわけです。めちゃくちゃありがとう。今週特にいただいた方、本当にありがとう。 ―ありがとうございます。 ―本当にありがとう。
そんな気持ちを込めて、鈴木さんから今週お便りいただいたリスナーさんのお名前を気持ちを込めて、丁寧にかつダイナミックにご紹介してもらいたいと思います。よろしくお願いいたします。
はい、ご紹介いたします。ハゲの兄弟さん、キャナさん、たまごパンさん、ダムマスターさん、ソニカルさん、わまさん、以上の皆様からいただきました。 ―ありがとうございました。 ―ありがとうございます。 ―はい、ということで。
はい。 ―ちょっとオープニングにもAIの話しましたけども。 ―はいはいはい。 ―そして皆さんからいただいたお便りをPDFにまとめる話が中途半端で終わっておりますが、ちゃんと鈴木さんにはすごいねって言われたいんでちゃんと後で話すからさ。 ―はい。 ―PDFの話です。 ―はい。 ―えーとね、母の日なんかあげた?
スピーカー 2
あー、なんにもあげてないね。 ―えぇー? ―あげれてないね。 ―えぇー? ―えぇーって。まあ母の日当日は仕事でしたし。 ―関係ないよ、母の日は仕事なんて関係ない。仕事を理由にそんな。仕事と母の日とどっちが大事なの? ―まあ、母の日のほうが大事なんでしょうけどね。 ―でしょ?
スピーカー 1
でしょ?で、あのーほら、鈴木家のご子息。 ―あ、ご子息。 ―ご子息はどう?お母さんにプレゼントあげてた? ―いや、うちの子は何もあげてない。 ―あ、やっぱ親に似ちゃうんだよね、そういうとこね。やっぱり父親の背中を見て育つから、子供は。 ―まだ2歳。 ―ね。 ―まだ2歳だから。 ―2歳、2歳でもいいでしょ。2歳でもあげるでしょ、なんか。
似顔絵描いたりとかないの? ―あ、あんまりまだ絵を描いたりっていうのはないですね。 ―保育園とかやんないの?まだ2歳って。 ―うーん、うちの保育園ではやってない。 ―うちの保育園何?あの、経営してる?―違う違う違う。 ―保育園、なになに。
あ、わかった。経営はしてないけど、出資はしてるってこと? ―違う違う違う。うちの子が言ってる保育園はやってない。 ―さっきうちの子が言ってる保育園つってるのはわかるけど、うちの保育園って急に言い始めたから、あ、そうなのかなって思った。 なんかなかなか待機児童で入るとこ、マチャン作っちゃうかぐらいの勢いなのかなって思った。
そんなことはない。だったらベビーシーターでも雇ってますよ。 ―おー、そうなのね。
スピーカー 2
お金ないから違うけどね。 ―景気がいい、景気が。 景気はよくない別に。
スピーカー 1
あのね、僕は自分の父親も母親も、結構60代で多解しているんで、もういないんで。
まあ嫁のお母さんはまだ元気なんで。 本当は嫁のお母さんにプレゼントを送らなきゃいけないんだけど、やってません。
スピーカー 2
まあなかなかね、基地のお母さんっていうのもちょっと難しいとこありますね。
スピーカー 1
絶対あれだよ、鈴木さん。もうちょっと子供が大きくなってさ、母の日をもうちょっと意識し始めた時に、絶対やっちゃいけないことがあって。
スピーカー 2
鈴木さんが母の日に絶対奥さんにプレゼント渡しちゃダメだからね。 ―あー、僕がね。
スピーカー 1
いや、中にはいるらしくて。自分の奥さんに母の日なんかプレゼントするみたいな。 絶対やっちゃダメじゃん、これ。
女性からしたら奥さんからしてみれば、私はあなたのお母さんじゃないのよっていうことじゃん、やっぱり。
まあ確かにそういうことになっちゃうよね。 ―うまくやっちゃう人いるみたいだから、絶対やっちゃダメ。
まあね、確かに普段ママとかって呼んでたりするとねっていうのはあるかもしれない。 ―そうそう。気をつけて気をつけて。
あくまでも子供から渡すとかで父親が用意するとかはありかもしれないですよね。
そんな中ね、鈴木家で一回やってもらえれば。まだ奥さん2歳でしょ。一回やってみてもらえれば。
今聞いている、子供さんがいるご家庭のお父さんお母さん。もしまだ小学生ぐらい、奥さんが小学生ぐらいだったら絶対一回やってみてもらいたいんだけど。
お子さんを真ん中に置きます。その両脇に両親が座ります。横並びで3人座ります。
3人とも前向いてる状態で。ふいにね、子供に何も伝えずにね、父親と母親が子供の方を同時に見る。
そのときに、子供がどっちを向くか。
父親と母親が左右からふって子供を向いたときに、子供って自分が好きな方の親を自然に向いちゃうんだって。
スピーカー 2
ちょっと怖いね。
あー、うちは母親の方を向くんだろうな。
スピーカー 1
何それ、なんか事前にそうやってちょっと自分の方向かれなかったときの言い訳をここでするのは良くないと思う。
どうせ僕は仕事で忙しいから、みたいな。
スピーカー 2
まあまあ、あんまり構ってあげられてないなっていうのはあるんだよ。
スピーカー 1
僕は仕事人間だから、いたしかたなくみたいな。
スピーカー 2
そんな仕事人間とも思ってないんですけど。
スピーカー 1
そんな。
スピーカー 2
はいはいはい。
そうなんだ、そういうのがあるね。
スピーカー 1
そうあるね、一回やってみて。
スピーカー 2
ちょっとやってみようかな。
スピーカー 1
来週教えて。
スピーカー 2
まず奥さんに事情を説明してから。
最近ね、いやいや気だからね、あんまり素直に座っててくんないんですよ。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
どっち向くんだろうな。
スピーカー 1
だからね、一回やってみて。
ちゃんと嘘なく教えて。
スピーカー 2
うーん、嘘なく教えて。
スピーカー 1
嘘つきそうだから。
スピーカー 2
そんなことで嘘つかないで。
スピーカー 1
一番最悪なのが、子供がどっちも向かずにずっと前向いてるっていう。
スピーカー 2
とか、スーってどっか行っちゃうとか。
スピーカー 1
これが一番悲しい。
スピーカー 2
そうなりそうだ可能性あるんだよね、うちの子供。
スピーカー 1
そういうことで、一回やってみてください。
スピーカー 1
ちょっとここでね、我々科学番組として一つ。
何?
鈴木さんと今週は考えていきたい。
スピーカー 2
科学番組?あ、はい。
スピーカー 1
科学を楽しく学ぶ番組。
スピーカー 2
うちの違う番組だと思うけど。
スピーカー 1
あのさ、小学校の時にあれ音楽で歌った?
スピーカー 2
あれ?
スピーカー 1
えーとね、勇気一つを友にしてっていう。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
イカロスの翼の。
スピーカー 2
イカロスの翼って言われてもあんまピンとこないんだけどね。
スピーカー 1
歌えなかった?今ないのかな音楽の授業で。
スピーカー 2
勇気一つを?
スピーカー 1
友にして。
要は、ギリシャ神話が元の話なんだけど、
イカロスという若者が、
羽があって、その羽が蝋でできてる。
蝋でできているから父親が、
あんまり高く飛んじゃダメだよって。
太陽に近づけちゃダメだよ。
溶けちゃうからねって言われたんだけど、
イカロスが忠告聞かずに高く飛んじゃって、
蝋が溶けちゃって、落ちちゃったねっていう歌。
スピーカー 2
全然記憶にないから多分ないんだろうな。
スピーカー 1
多分ね、知ってる人もいっぱいいると思うんだけど、
これね、僕小学校の時ずっと歌ってて、ずっと思ってたの。
ロウの羽。
地上で感じる気温と、
上空に高く飛んだ時の気温って、
絶対上空にいた時の方が寒いと思うんだよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
地上で溶けてないのだから、
高く飛んだ時は飛行機とか山の山頂とか寒いじゃない?
スピーカー 2
寒いよ。
スピーカー 1
なぜ溶けるのかなってずっと疑問なんだけど。
これちょっと科学番組と一緒に。
スピーカー 2
なんなんですかね。紫外線の影響なんですかね。
スピーカー 1
紫外線の歌なのこれ。
紫外線には気をつけましょうねーの歌。
これはギリシャ神話の話だから、
今よりも全然紫外線強くないと思うんだよ。
スピーカー 2
でも結局は、もともと言いたいのは太陽に近くなるから、
それで溶けたよって話だと思うんだけど。
スピーカー 1
高い位置って寒いじゃん。
スピーカー 2
高い位置って寒いってことは、
でも多分紫外線は高いから弱い。
スピーカー 1
だから今よりも昔だからなんちゃかなそうってのが熱いわけじゃん。
スピーカー 2
おぞおぞ?
スピーカー 1
熱いわけじゃん。
スピーカー 2
でも紫外線は純粋に距離で測る形になると思うんで。
わかんない。僕もそんなに理科詳しくないからあれだけど。
スピーカー 1
ちょっとイカロスが日焼けするくらいじゃないの?
スピーカー 2
日に焼けるっていうような。
スピーカー 1
日焼けたらマイナス何度でしょ、あんまり高く飛んだら。
スピーカー 2
気温としてはね、ちょっとマイナス何度。
スピーカー 1
ということは、日がもし太陽に近づけば、
日光の、太陽の影響は強いんだろうけど、
気温は低いわけだから、
溶けない気がすんだよ。
スピーカー 2
まあまあ温度で溶けるってことはないんでしょうな、多分。
スピーカー 1
じゃかイカロスが降りてきた時にちょっと黒くなってました?わかると思う。
なんとなく日焼けしたねっていう。
だから言ったでしょ?って。
日焼けそうになっちゃったじゃんっていうことはわかる。
なんかそういう歌だったらわかるんだけど。
ロウが溶けて海に落ちるって歌だから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ちょっといまいち納得できてない。
スピーカー 2
紫外線でロウが溶けるんじゃないの?
スピーカー 1
気温がマイナス何十度だったとしても、紫外線が強かったらロウは溶けるの?
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
わかんないじゃない。そこをいま聞いてるんだって。
科学番組の先生としてちゃんと答えてもらわないと。
スピーカー 2
科学番組の先生になったつもりは一度もないんだけど。
スピーカー 1
言ったじゃん。今日事前に打ち合わせで薄衣着てきてね。
スピーカー 2
薄衣着てきたとしたらここでは伝わらないでしょ。
何の打ち合わせをしたいのかこの番組ですから。
スピーカー 1
ちゃんとこれを今回は解決しないと終わりません。
スピーカー 2
解決できる?こんな話。
スピーカー 1
すごい大事でしょ。みんな疑問に思ってたと思うよ。
僕と同じ世代、小学校の時に歌はされてて。
スピーカー 2
そういう曲多いですけどね。どういうこと?この曲みたいな。
意味わかんないんだけどみたいなのは多いですけどね、曲には。
スピーカー 1
どうにか解決して。
どうにか解決するとこで。
鈴木先生に答えてもらいましょう。鈴木先生よろしくお願いします。
スピーカー 2
どうなんすかね。紫外線が強いとまだ肌は焼けるわけじゃない?
スピーカー 1
焼ける?
スピーカー 2
日焼けをするじゃない。
スピーカー 1
日焼けね。
日焼けは分かるよ。だから分かるよ日焼けは。
ダイカロスが黒くなるのは理解できる。
スピーカー 2
それと同じような論理でロウも焼けたんじゃないかと。
スピーカー 1
だって肌が焼けるのは暑いからじゃないじゃん?
紫外線でしょ。
ロウは暑いから溶けるんじゃないの?
スピーカー 2
暑いから溶けるのは純粋にはそうなんだけど。
曲の中で考えると結局、上に行っただけ寒くなっちゃうから。
そこをついつま合わせるんだったら紫外線で溶けたことにしないと。
スピーカー 1
そこはだからちゃんと科学番組としてちゃんとした答えが欲しいわけよ。
僕は全然タケウチくんだから。
1生徒のタケウチくんの疑問を持ってくる係だから。
スピーカー 2
僕も鈴木くんでお願いしたい。
スピーカー 1
鈴木先生がちゃんと答える番組じゃん。
スピーカー 2
他方から怒られそうだからやめてください。
だとしたらもう論理的に説明はできないが正解になっちゃう。
スピーカー 1
できないできない。
イカロスの翼は不思議ってことです。
スピーカー 2
そうなっちゃうよ。
紫外線で焼けないから焼けねえか。
スピーカー 1
だとしたら南極とかマイナス何十度のところで
太陽の光だけでお肉が焼けるんですか?
お肉は焼けるのか?
気温でしょ?温度でしょ?
スピーカー 2
だいたいそうね。
スピーカー 1
たぶん今こうやって僕らがうだうだ話してるのをすっげえ詳しいリスナーさんはばっかねえと思ってる。
竹内はまだ高卒だからわかるけど、大学出てる鈴木さんが答えられるのはおかしくね?ってみんな思ってるよ。
嘘なんじゃない?文系も何も関係ない。
大学は大学。大学は大学です。
そうやって君は。
スピーカー 2
そうやって君はって何?論外じゃないけど専門外のところは答えられないよ。
スピーカー 1
答えを知ってる人は教えてください。
僕本題入る前に鈴木さんと一緒に話したいことがあったらいいよ。
しゃべっとこう。
鈴木さんもしゃべっとこう。
スピーカー 2
注意喚起じゃないんですけど、ちょっとお話ししておきたいことがあって。
スピーカー 1
注意されるのは僕か。
スピーカー 2
注意喚起だから別にするわけじゃないよ、注意をね。
注意されながら窓を開けて空気を乗り入れ替えをするっていう。
スピーカー 2
喚起じゃなくて掃除じゃないの。
スピーカー 1
そういうことじゃないの。
スピーカー 2
なんで喚起をこっちでしなきゃいけないの?
スピーカー 1
分かんない。僕も分かんない。
偶然だね。僕も分かんない。
注意喚起。
スピーカー 2
6月、5月、6月になってちょっといろいろ税金とかを払うシーズン。
自動車税とかがこの辺。
スピーカー 1
あーなんかね、来るって言うよね。世間ではね。
スピーカー 2
あとは住民税とか。
スピーカー 1
住んでる人がね。住んでない人は来ないよ。
スピーカー 2
住んでない人はいないと思いますけど。
最近結構迷惑メールが色々相次いでまして。
それこそ今住民税とかの迷惑メールが多発しております。
スピーカー 1
迷惑だよね。
市から税金払えなって言われてもね、迷惑だって言えばいいんだよ。
スピーカー 2
正式なもんだったらいいんですけど。
スピーカー 1
迷惑でしょ、だって。
自動車税払えな。払えなって言われてもさ、
ちゃんとしたところから来たって迷惑なんだから、
そりゃ偽のメール来たらそれはもっと迷惑だよね。
分かるよ。すごい言ってることは分かる。
迷惑だよね。市役所をどうにかしろってことでしょ。
なんで国に金払わなきゃいけないんだっていう。
スピーカー 2
そりゃ住んでる分は払おうよ、ちゃんとね。
スピーカー 1
自動車税なんか払いたくねえんだから、
自動車なくたって生活できるようにうまくやれよって。
言いたいわけでしょ、鈴木さんは。
スピーカー 2
自動車は僕好きだから乗って行きたいですよね。
ちゃんと話し聞きよ。
スピーカー 1
そういう無理に脱線させるのやめて。
こっちのセリフ。
話進まないから。
住民税の納付を語った迷惑メールとかが相次いでますね。
スピーカー 2
気をつけてくださいねっていう話なんですけど。
市役所のほうからやってまいりましたっていう文章から始まるのかな。
でも結構最近の迷惑メール凝ってるって言い方してるかわかんないですけど。
スピーカー 1
だってちゃんとカード会社を語った迷惑メール、
ちゃんとカード会社のロゴをちゃんと使って、
あたかもだよね。
スピーカー 2
僕のところにも届いたんですけどその迷惑メールが、
14令和8年度住民税第一期納付のご案内っていうような文面で。
スピーカー 1
納付のご案内とは納付しろよっていうご案内ね。
スピーカー 2
納付しろよっていうご案内ね。
一応市区町村役場っていうのが書いてあって。
スピーカー 1
市の名前は書いてねえんだ。
市区町村役場住民税。
全国同じコピペで済ませようとしてんだ。
スピーカー 1
今あれだよ、TikTokだったあれだよ。普通に見てたらさ、
僕が住んでる地域で何々市の皆様とかっていう。
スピーカー 2
もう知ってんだ。
市区町村役場なんだ。
スピーカー 1
雑だなあ。
スピーカー 2
住民税納付再国通知みたいな感じで。
もう期日が迫ってますよーって。
僕に来てるのは19,650円、今月納付額っていう形で。
納付金は24時間以内に。
スピーカー 1
24時間以内に。急いでるね。なんかあるのかな。
スピーカー 2
で、下のとこにペイペイで簡単お支払い。
スピーカー 1
ペイペイ使わないでしょ、役所は。
スピーカー 2
でも住民税とか今ペイペイで払えますもんね。
スピーカー 1
ペイペイで払えるの?
スピーカー 2
書類がちゃんと。
スピーカー 1
いろいろある中の一個にペイペイも入ってるじゃないですか。
スピーカー 2
QRとかクレジットで払えとかができるよっていう中には入ってますよね。
唯一の支払い方法って感じで書いてある。
さすがにそれは見てる。
スピーカー 1
鈴木さんは騙されなかったの?
スピーカー 2
僕は別に騙されないでた。
住民税は会社の給与から転引されるから。
スピーカー 1
騙されなかったんだ。
スピーカー 2
なんで騙される、やだよ19,650円取られるの。
スピーカー 1
じゃあ鈴木さんに送るのはもうやめるわ。
スピーカー 2
なにを?
送ってたの?
スピーカー 1
それが僕かどうかわかんないけど、やめとくわ。
スピーカー 2
最近やたらにいつも使ってるメールは迷惑メール多かったんで、それかな。
スピーカー 1
迷惑メールかどうかをチェックするのに、まずは絶対リンクがあってもリンクは踏まない。
メールで送られてきたもの、本物であっても偽物であってもリンクは踏まない。
どうしてもこれが気になる。これをスルーしたらもしかしたらやばいかもって思ったら、
自分でそのサイトに飛ぶなり電話するなりして確認してから、ことに及ぶね。これ大事だよね。
スピーカー 2
あとはそのメールの発信先もね、結構適当なメールアドレスの場合もあったりするんで、そこでもひとつ。
スピーカー 1
ランダムな。
スピーカー 2
この会社からそのメールで送ってくるわけねえだろっていうのも意外と多かったりするんで。
スピーカー 1
あとはね、僕は銀行とかカード会社とかからの、あとAmazonとかさ。
ああいうところを楽天とかって名乗って送ってくるときって、自分の名前がフルネームで書いてあるかどうか。
大体お客様って書いてあるんだよね。
スピーカー 2
そういう迷惑メールなんですね。誰でも送れるようにっていう。
スピーカー 1
同じ文章でいけるようにっていう。あとは自分のメールアドレスが書いてある。
メールアドレスが書いてあって、たとえば僕のメールアドレス頭が竹内…なんとかだったら、
ローマ字で竹内様って書いてあったりする。これ怪しい。
もうその時点で。
スピーカー 2
そこの部分だけ取ってるね。あるよね、メールアドレスの後幕以前だけ。
スピーカー 1
でもそれは頑張ってるよね。迷惑メール側としても。
スピーカー 2
まあまあ一生懸命騙そうっていうのはあるんだろうね。
スピーカー 1
ね。頑張ってる。頑張ってると思う。
スピーカー 2
まあ、もちろん迷惑メールは迷惑なんですけど、
使ってるメールサービスももう少しちゃんと迷惑メール弾いてくるよって最近思うことがある。
スピーカー 1
結構迷惑メールを弾く、たとえばメールのサーバー側というか、
サービス側で事前に弾くってやるんだけど、あるとき急に増えるんだよね。
だから新手のやつがわーって増えたときなのかな。
で少しずつそういう迷惑メールのリストとかが充実してだんだん減っていって、
でまた新手のが出てて。
スピーカー 2
Googleはその辺の迷惑メール少ないなっていう印象はある。
スピーカー 1
Googleは少ない。というかもう弾くのが上手というか。
スピーカー 2
ちょっとね、どことは言わないですけど、Yっていうマークの付くメールをメインで使ってる。
そこはね、もうやたらめった迷惑メールが。
スピーカー 1
Y、Y。Yってどこだろう?
Yってどこ?
スピーカー 2
赤いYってとこ。
スピーカー 1
赤いY!赤いY。
赤いYって。
赤いYわかんないな。
スピーカー 2
なんとかジャパンってとこなんですけど。
スピーカー 1
ジャパンだろうね、ジャパンだろうね。
スピーカー 2
そこはね、何回か報告はしてるんですよ。
チェックしてこれは迷惑メールですよって報告してるんですけど、なかなかこう。
スピーカー 1
でもあそこは、ペッパー君の性能を見るとそれぐらいかなって思うんじゃん。
スピーカー 2
あー、ペッパー君ね、確かに。
スピーカー 1
ペッパー君の性能を見ると、あー、こんなもんかなって思うじゃん。
スピーカー 2
その辺の、だからそれだけでもね、ちょっとね、このメールアドレス、メインで使うの変えようかなって思うぐらいにはなっちゃう。
スピーカー 1
いないんだから、Yahooメールを使ってる人あんまりいないんだから、今。
スピーカー 2
隠してたのに言っちゃったよね。
スピーカー 1
そもそもいないんだから、Yahooメール、そんなに重要。
ポッドキャスト宛てにお便りくれる人の中で、Yahooメール使ってる人なんかほぼいないよ。
Gメールか独自ドメインか。
スピーカー 2
最初メール作ったときがYahooだったんで、それからずっとそれ使っちゃってるんで。
一応もちろんGoogleも持ってはいるんですけど、メインは全部Yahooで登録しちゃってるから、今更変えるのもみたいな感じなんですよね。
スピーカー 1
そのうちサービスなくなる可能性があるしね。
スピーカー 2
まあまあまあ、どうなるかわかんないですけどね。
スピーカー 1
さあ、そんなことないショー宛てとか、そんなプロジェクト宛てに迷惑メールもいっぱい来るよ。
スピーカー 2
まあ一応公開はしてますしね、メーラーで。
スピーカー 1
カードの引き落としが、そんなことないショーのカードないんですけど、まず。
スピーカー 2
誰かが勝手に作った。
スピーカー 1
気をつけないとね。
スピーカー 2
そうね、メールに関してはいろいろお気を付けいただいてるってことね。
スピーカー 1
そんなメール、リスナーの皆さんからいただく毎週のお便り。
これね、オープニングでもちょっと触れましたけど。
いつもは皆さんからいただくお便りね、メールを僕が事前に文明をコピーして、ラジオネームをまとめて。
PDFにして鈴木さんに送るっていう作業をするわけ。
これね、意外と大変なんです。
スピーカー 2
まあまあまあ、そうね、楽ではないだろうなと。
スピーカー 1
めちゃくちゃ大変なんです。
まずコピペをして、コピペすると同じ文章が並んじゃうから、区切るのにわざわざ区切るために四角で囲ったりして。
その中からユーザーネーム、ラジオネームを抜き出して、一覧にしないと鈴木さん怒るから。
本来は一覧にしなくてもメールが全部あるんだから、鈴木さんが一覧にしてもいいわけじゃない。
スピーカー 2
そうですけど。
スピーカー 1
それ、僕がやらないと怒られちゃうんで。
スピーカー 2
怒ったことはないから。
スピーカー 1
怒られるんじゃないかなっていう、圧が。
スピーカー 2
圧はないでしょ。言っていただければこちらでもリストバーしますけど。
スピーカー 1
それをやったほうがいいかなと思って毎回やってるわけですよね。
これが今週はちょっと違う仕様になったって話をオープニングでしたじゃないですか。
これがすごいことなんですよ。
スピーカー 2
そうなのね。改革が起こったわけね。
スピーカー 1
今まではお便りいただく件数にもよるんだけど。
本当に20分とか30分とかちょっと時間かけてやってたのが、1分、2分で済むようになりました。
スピーカー 2
もう10分の1、20分の1っていう。
スピーカー 1
これ何かっていうと、お便り整理する専用アプリ。
スピーカー 2
お便り整理する専用アプリ。
スピーカー 1
お便りを整理して、上手に一覧にして、PDFで書き出すアプリを開発いたしまして。
スピーカー 2
もうちょっといいネーミングないのかな。
スピーカー 1
これが開発した時間が、要はメールを受信して一覧にして。
さっきも話したように迷惑メールも中に入ってるから。
そういうのを入れちゃったら大変な件数になるでしょ。
スピーカー 2
ラジオでわけあかないとかなる。
スピーカー 1
そういうのじゃなくて、ちゃんと僕がこの人の、この人の、この人の、この人の、チェックして。
あとPDFで書き出しってやるだけで、鈴木さんのとおりに送ったPDFが書き出されるっていうシステム。
すごくね。
スピーカー 2
すごいね、楽になったね。
スピーカー 1
これが開発が1時間くらいでできた。
スピーカー 2
それも1時間だけでできるんだね。
スピーカー 1
これ何かっていうと、AIですよ。
僕が使ったのはChatGPTを作って、オープンAIっていうところが今ね。
コーデック。
スピーカー 2
コーデック、はいはい。
スピーカー 1
コーデックっていう。
新しい、今までは、なんだっけな、有名ロイもう1個あって。
そっちが基本使ってる人多かったんだけど。
ChatGPTのオープンAIの方もそういうの。
本当にね、何をしたかというと。
画面見ちゃうとさ。
一番最初に、もう本当に文章で。
メールアプリを開発して。
IAP専用で受信だけで大丈夫。
ポッドキャストの感想メールを受け取るためのメールなので。
チェックしたメールからラジオネーム本部を抜き出して、読みやすいように整理してPDファイルにして。
書き出す機能が欲しい。
って文章を送ったら。
作り始める。
スピーカー 2
すごくない?
すごいね、確かに。
スピーカー 1
一番最初にできたのが。
一応やってくれるんだけど。
難しいのが。
普段お便りくれてる方は分かると思うんだけど。
ラジオネームを抜き出すっていうのが難しくて。
みんな様々なんですよ。
スピーカー 2
書式が決まってるわけじゃない。
スピーカー 1
要はホームから送ってくれる方もいるし。
ホームから送ってくれてる方はラジオネーム何々って決まった形で来るんで。
抜き出しやすいんだけど。
それだけじゃなくて、普通にそんない。
直接送ってくれる方もいる。
そうすると、皆さんそれぞれ自分のアドレスで送ってくれるわけじゃん。
自分のアドレスに登録してる、例えば本名、フルネーム。
送信側の名前が出るわけ。
そっちを持ってきちゃったりするわけだよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
それはまた違う話になっちゃう。
スピーカー 1
ラジオネームじゃないから。
ラジオネームを抜き出すのに、文章の中から。
例えば今週は、何々さんはこの文章のこの人なんだよ。
このラジオネームなんだよ。
スピーカー 2
何々さんってのはこの人なんだよっていうのを伝えて。
スピーカー 1
これをうまいこと文章の中から抜き出してっていうのをやって。
1回送ってくれた人はデータベース化しといてもらって。
次来た時は同じ形で来た時にはその人の名前が出るようにするようなことを。
何度かラリーを何度か文章でやり取りするだけで今の画期的なツールが簡単に出来上がる。
要はWindows用のアプリよ。
これが出来上がるってすごくない?
スピーカー 2
確かにね。すごいわ。
そうか。
スピーカー 1
要は見た目もメールアプリっぽくしてたら、
けっこうそれっぽく見た目のやつにしてくれたりして。
スピーカー 2
非常に見やすい形でね。
スピーカー 1
アプリ名はね。
ポッドキャストメールっていう。
スピーカー 2
もうシンプルな名前。
スピーカー 1
すごいでしょ。
スピーカー 2
だから何か追加したくなったらまたそれに。
スピーカー 1
ちょっと修正してとか言えば修正してくれるし。
スピーカー 2
AIがあれば、簡単なものだったらプログラミング分かんない人でもちゃちゃっと作れちゃう。
スピーカー 1
誰でもできる。
コンピューター詳しくなくてもできちゃう。
スピーカー 2
こんなの作りたいんだけどっていうのを言うだけで、こんなもんでーみたいな感じで作ってくれます。
スピーカー 1
どちらかというと、コンピューターの知識よりも伝える力。
文章能力というか。
そっちのほうが重要かもしれない。
スピーカー 2
じゃあそれこそ国語はね。
スピーカー 1
国語力。
ただ残念なことに漢字は全部変換できるんで。
手書きじゃないんで。
何だったらね、2のボタン押しながらしゃべれば、マイク向かってしゃべれば、全部文字起こしして。
キーボード持たなくてもいいから。
スピーカー 2
それ便利だな。
会話しながらやる感じだよね。
スピーカー 1
今この最新バージョンのやつをここで使うと、
例えば毎週月曜日にこれを自動的にやってっていう。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
毎週月曜日の夕方5時にそれまで来た、先週から今週1週間来たメールをまとめておいてって言ったら、
もう勝手に裏でやってくれたり。
ってこともできるし。
なんでもできる。
すごいんだって。
仕事で使わない手はなくて。
例えば、要は結局自分のパソコンの中に専属のアシスタントが1人いるみたいな。優秀な。
そんなようなイメージだから。
例えば資料をいくつかフォルダに1つのフォルダにポンポンポンって送っておいて。
このフォルダに入っている資料をまとめてって言ったら、まとめてくれるわけよ。
グラフも入れて、入れてくれるし。
毎日例えばIT系のガジェットのニュースをまとめて一覧にしておいてって言ったら、朝起きたら毎朝一覧。
スピーカー 1
そういうことも勝手にやってくれるわけよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
ここのサイトここのサイトとかで登録しておくんだね。
スピーカー 1
登録なんかもしなくていいぐらい。勝手に見に行ってくれるから。
で、今度はこれはいらないや、これはいらないやってやっていけば、だんだん学習していって自分の好みに。
メールとかも一緒。Gメールなんかも今機能ついちゃってるけど、返信するのにだいぶいけるじゃない。
自動で返信してくれたりするじゃない。
スピーカー 2
文面作ったりとかね。
確かに確かに。
スピーカー 1
そんなのもできたりするんだよね。
スピーカー 2
それこそ僕の会社はもう、会社としてはもういいよ。
スピーカー 1
ちょいちょいちょいちょい、一個言っていい?
会社はやっぱ持ってる?
違う違う。
僕の会社って今言ってた?
スピーカー 2
僕の勤めてる会社は。
スピーカー 1
出資だけしたってこと?
スピーカー 2
僕の勤務してる会社は。
スピーカー 1
そうやって言ってくんないと。同じことの繰り返しだからさっきの。
保育園の話と一緒だから。
僕のって言われちゃうと、鈴木財閥の力すげえなって思っちゃうよ。
スピーカー 2
カットマップで扱うからそういうことになるんだよ。
普通言わないでしょ。自分が勤めてる会社はとかって。
スピーカー 1
ちゃんと言ってくんないと。
スピーカー 2
僕が勤めてる会社は、AIはもう。
スピーカー 1
僕のことを雇ってくれてる会社って言ってちゃうと。
スピーカー 2
無縁の臭いから。
スピーカー 1
それだと何となく、僕が勤めたいから勤めてやってる感ってのが出ちゃうから。
僕が勤めてる会社って言っちゃうと。
僕が勤めさせていただいてる会社とか。
スピーカー 2
勤めさせていただいてる。
スピーカー 1
僕を採用してくれた素敵な会社は、みたいなことを言わないといいよ。
鈴木さんが勤めてる会社の人が聞いたら、ちょっと気持ちよくないかもしれない。
スピーカー 2
別にいいよ、気持ちよくなってもらう。
これ聞いて気持ちよくなってもらうと困るから。
スピーカー 1
鈴木さんの会社がどうしたって?
スピーカー 2
僕が勤めてる会社は、AI自体は地味に。
Googleのもともとサービスを使って、スプレッドシートとか使ってやってたんで。
逆にAIは地味にはいくらでも。
会社で法人契約してるんで、使ってやっていいですよっていう。
スピーカー 1
地味にはまだこういうことができないでしょ、要は。
言われたことを返してくるぐらいのことしかできないでしょ。
言われたことをやりますぐらいのことしかできないじゃん。
スピーカー 2
要はGoogleのサービスで、Google Apps Scriptっていう。
簡単なプログラミングみたいなのがあるんだけど、
それは地味に聞くと、こういうのを作りたいんだっていうと、
こういう文言で言ってもらえればできますよっていうので作ってくれるんで、
それをただコピペして、テストして、
こうしたいなっていうのを何回かして、
自分の業務効率化みたいなのは今やってはいます。
スピーカー 1
それは結局、こういうソースを作ってくれる。
これをコピペしてくださいは自分でやらなきゃいけないじゃん。
それが意外とコンピューターの知識というか、ある程度知識ないと、
いきなりターミナル立ち上げるとか言い始めるじゃん、いたしたらさ。
バレそうじゃん。もうチンプンカンプンになっちゃうから。
スピーカー 2
でも今回のやつはいろいろ勝手に全部作ってくれるっていうのは非常に便利だよね。
スピーカー 1
すごいの。
だから今作りたいなと思ってるのが、
そんなこと内緒を聞くことのできるアプリ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
要はもう加工配信も含めて全部一覧で出てきて、
今ホームページ機は似たようなことできるんだけど、
アプリ上で聞きながら、
そのアプリの中でお便りも聞きながら送れる機能があったら、
お便り増えそうじゃない?
スピーカー 2
確かにね。簡単に手軽に送れるようになるかもね。
スピーカー 1
例えば、僕らからリスナーのみそれを登録してくれてるアプリをダウンロードしてくれてる
リスナーのみなさんに何かを、
ポッドキャスト音声じゃなくても、
今週お便り少ないんでみなさんくださいねとか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
今週はいつもは月曜日の夜に収録ですけど、
今週は都合で日曜日の夜になりました!なんていう
メッセージを届けることもできるじゃん。
スピーカー 2
はいはいはい。そうね。
スピーカー 1
そういうのを作りたいなって思ってて。
スピーカー 2
確かにそれいいね。
スピーカー 1
もっと気軽にやるとしたら、
LINEの公式LINEってあるじゃん。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
よくお店とかでお友達になってくる。
お前なんでお店と友達にならなきゃいけないんだよ。
友達じゃないじゃん。
あくまでも客とお店の関係は崩したくない。
友達にはなりたくないんだよ。
だけど友達ということにしないと
値引きがないからなるけどね、のやつあるじゃん。
スピーカー 2
値引きだったらいいですけどね。
注文すらさせてくれないといけないですけどね。
スピーカー 1
あれ、あいう公式LINEみたいなサービスで
あいう下にメニューみたいなのが出てきて。
スピーカー 2
はい出ますね。
スピーカー 1
あれでどこまでできるのか調べないとわからないんだけど、
あの中でポッドキャスト再生できたりさ。
お便りをくれたらさ。
LINEだったらみんなやってるから。ほとんどの人が。
スピーカー 2
LINEでメッセージを送ってもらって、
それがお便り代わりみたいな感じになってもね、
スピーカー 1
面白いな気はしますよね。
ここまで来るとね、今言うとこのプログラマー?
本当にすごい人は当然生き残ると思うけど、
本当にちょっとした簡単なアプリを作ってるレベルのプログラマー。
お小遣い稼ぎ的な感じでやってる人たちって、
だんだん需要なくなってくるんだろうなっていう。
今あれもそう、イラストなんていうのはすごいのをAIが作っちゃうから、
すごいクオリティで作っちゃうから、
名の知れた絵を描くイラストレーターの人とか、
漫画家さんとかっていうのは守られるのかもしれないけど、
その人のブランドがあるから。
まだブランド力のない駆け出しのイラストレーターさんとか、
絵師さんはだんだん需要なくなってくるんだろうなっていうのと一緒で、
プログラマー的な人もだんだんこうなるんだろうなあと思ったりしてね。
スピーカー 2
逆にそういうプログラミングできなくてもいいアイデアを持ってる人が、
アプリ作ってバズってみたいな可能性はありますよね。
スピーカー 1
いくらでもチャンスは。
今まで無理だと特殊な、特別な知識ができなかったのが出ちゃうようになるからね。
スピーカー 1
ていう中でですよ。
私竹内ですね。今CD作ってます。
スピーカー 2
CD作ってます?
どうしました?
スピーカー 1
この番組内でも過去に何度かいろんな曲流してるじゃないですか。
その曲たちをまとめたものをCD一枚に焼いて、
このCDでしか聴けない曲もちょっと入れたり、
新しくアレンジした感じのやつを入れたり。
ちゃんとCDの厚みが2つあるの分かる?
薄い5ミリのCDケースと、
スピーカー 2
10ミリのちゃんとしたCDケース。
スピーカー 1
10ミリの方のCDケースを買って。
久しぶりに僕にCD-Rってのを買ってさ。
書き込みできるCDをすげー久しぶりに買ってさ。
スピーカー 2
なかなか今時変わらないよね、ディスクメディアね。
スピーカー 1
でも物として良いじゃん。
その10ミリのケースは裏拍子みたいのも入れられるんだよ。
薄いケースって裏に何も入れられないの。
そこもちゃんと作って。
ジャケットもちゃんと2つ折り。
家庭用のプリンターは綺麗には印刷できるんだけど、
スピーカー 2
両面印刷が難しくて、
スピーカー 1
表印刷して同じ位置に裏に印刷するのめちゃめちゃ難しくて。
スピーカー 2
あーそうかそうか。
スピーカー 1
所詮家庭用のプリンターだからさ。
それもちょっと両面の反光沢の紙を買って、
両面印刷してそれを綺麗に切って、
綺麗に半分に折ったりして、
デザインとかも全部自分でやって、
CDを今作ってんの。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
作詞は僕が基本やってるやつが多いのね。
だけど作曲、演奏、歌唱は
スノーAIっていうやつでやってたりするわけですよ。
これがスノーAIっていうAIもすごくて、
すげー進化してんの今。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
スピーカー 1
ちょっとさ、せっかくさ、
CD作ったからさ、
1曲目聴いてみる。
スピーカー 2
あーそのCDの1曲目ね。
スピーカー 1
CDの1曲目。
かっこいい。すげーかっこいいんだよ。
スピーカー 2
あーそうなの?
スピーカー 1
ちょっと聴いてみる?
スピーカー 2
はいはい聴いてみましょうか。
スピーカー 1
3分ぐらいなんでね。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
かっこよくない?
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
かっこよくない?
スピーカー 2
かっこいいね。
スピーカー 1
かっこいいでしょ?
まだ続くからちゃんと聴いて。
スピーカー 2
はいはい。
作った曲がいっぱい入ってる。
スピーカー 1
あの曲もこの曲も全部まとめて1枚。
ジャケットも自分で作ったよ。
スピーカー 2
時間かけて丁寧に作ったよ。
聴いてほしい曲聴いてよ。
スピーカー 1
素晴らしい。
ちょっとドライブしながら聴きたい感じだったでしょ?
スピーカー 2
あーそうね。
スピーカー 1
最後あたりまでは。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
最後あたりまでは。
スピーカー 2
最後あたりまではね。
そうか、そんなのが詰まった曲。
スピーカー 1
ここにこんなんがいっぱい入ってるよっていうやつをね。
CD作ったんで。
もしこのCD欲しいなっていう方がいたら。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
全プレします。
はい。
スピーカー 2
応募者全員プレゼントってこと?
応募者全員プレゼントします。
あ、そうなの?
はいはいはい。
スピーカー 2
カッパラー。
ただプレゼントというよりは。
買って。
あーそういうことね。
スピーカー 2
一応販売という形になるのかな。
スピーカー 1
買って。
はいはい。
スピーカー 1
多分買ってくれる。
1人か2人いたらいいのかなってぐらいに思ってるんだけどさ。
スピーカー 2
あんまり発注来ても作るの全部だけですよね。
スピーカー 1
どうしようかなどうしようかな。
えーと。
あんまり安い金額でやっちゃうと。
実はラジオトークで普段配信してるじゃない。
ラジオトークに来てくれてるリスナーさんには結構高額で買ってもらってるんだ。
スピーカー 2
あーはいはいそういう背景がある。
なのであんまり値段下げちゃうと怒られるんで。
スピーカー 1
まあそうね、不平等感はなくした方がいい。
僕らはこんだけ配信してるのに。
ほっときますよ、なんでその金額なんだよって言われちゃうんで。
まあ洒落でほしいなっていう。
ジャケットもちゃんと自分で作ってるわね。
もう全部オリジナル。
スピーカー 1
届いたら頑張ったなって思うから。
それはコータクシーまで買ってね、やってますから。
じゃあちょっとね。
これ言ったら買う人いなくなっちゃうと思うんだけど。
スピーカー 1
ラジオトークの方ではどれくらいで皆さん買ってくれてるかというと、
もう14、5枚くらい履けてるのよ。
スピーカー 2
あーよかった、14、5枚か。
万手つくかどうだよ。
はいはい、15、4、5枚ね。
スピーカー 1
ラジオトークの皆さんには1万円で購入してくれると思います。
正確には1万円のラジオトークで使えるギフトを使ってくれた方にプレゼントみたいな。
スピーカー 2
あーそういうことね、はいはい。
スピーカー 1
販売というよりは。
スピーカー 2
うんうん、ギフトを使ってもらって、お返しじゃない。
スピーカー 1
応援してもらったらプレゼントしますよってことでやってる。
これね、ソンライプロジェクトのホームページのトップ画面に、
ご寄付のお願いっていうのがあります。
スピーカー 2
あーありますね、はいはい。
スピーカー 1
そこから、1万円以上振り込んでいただいた方に1万円以上振り込んでいただいて、
その時の振り込んでいただいた時の日付とお名前、本名でね、多分皆さん振り込んでもらうよね。
わかるよね、この人が振り込みってわかるような情報をお便りでください。
その時に送り先も書いてもらえれば、デッキしたら送りますんで。
スピーカー 2
あ、はいはい。
スピーカー 1
もし興味があったら。
スピーカー 2
そうですね、はいはい。
お寄付のお返しというか。
スピーカー 1
言ってたでしょ今。
頑張って作ったよって。
曲の中で言ってたでしょ。
スピーカー 2
曲の中で。
そうね、はいはい。
スピーカー 1
そうね、頑張って作ったの。
スピーカー 2
大変だよね、意外と曲作るのもね。
スピーカー 1
楽しくてさ。
スピーカー 2
はいはい。そんな楽しさはあるだろう。
スピーカー 1
楽しくて、楽しくて。
CDなんか聴く環境ないよって方もいると思うのね。
スピーカー 2
今どきね、もうCDプレイヤーもないですっていうのもあるかもしれないね。
スピーカー 1
このCDに入っている曲をネット上にアップしておいて、
そこに飛べるQRコードも入れときますんで。
スピーカー 2
なるほど、はいはい。
スピーカー 1
CDは記念品として置いといて。
スピーカー 2
デジタルでっていうやり方もある。
そうです。
なるほど。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
興味のある人。
おもろいなと思ってくれた人は僕の遊びに付き合ってください。
っていう感覚のやつ。
本当にAIが最近楽しいの。
スピーカー 2
まあね、いろんなことできる幅が広がりますからね。
スピーカー 1
すっげー楽しい。
超楽しい。
スピーカー 2
そうね、確かにね、僕もいろいろ凝っていろいろやりたくなっちゃうのはありますね、
AIにちょっと触ってるとね。
アイデアもどんどん出てきますね。
あれできたからこれできないかなみたいなね。
スピーカー 1
これ最後の曲の冒頭だけもうちょっと聞く?
最後の曲。
スピーカー 2
最後の曲の冒頭もなんかある。
スピーカー 1
最後の曲の冒頭。
最初の曲をもう一回聞こうか、じゃあね。
うん。
最初の曲の頭。
かっこいい。
入りがかっこいい。
じゃあ最後の曲、最後の曲。
頭の部分の曲。
今ちょっとあれだったでしょ?
ちょっと違ったでしょ?
ちょっと違ったの分かった?
気づいた?気づいた?
スピーカー 2
違った?
スピーカー 1
これね、最初の一番さっきフルで聞いてもらったやつ、あれ作るの大変で、
スノーAIって、この前奏のところ。
スピーカー 2
よくさ、CDでさ、一曲目は歌詞のインストロメンタルって入ってたりさ。
スピーカー 1
すごい前奏がすげー長かったりとか。
よくありがちじゃん、CDの一曲目って。
そんな感じでやりたかったのね。
かっこよくスタートしたら、だからふざけてんだよ、後の曲全部ふざけてんだけど。
スピーカー 2
でも最初良ければ。
スピーカー 1
最初ちょっとかっこよくしたくて。
スノーAIっていうこのAIは、かっこいい曲を作ってくれるんだけど、
前奏をマックスで7秒とか10秒ぐらいしか作ってくれないの。
スピーカー 2
長い前奏ができないのね。
スピーカー 1
できないの。
だから全くのインストロメンタルもカラオケのようなものであれば、
スピーカー 2
歌詞がないやつであれば当然長い前奏が作れるんだけど。
スピーカー 1
これは歌詞を入れたいわけよ、僕はね、最後にね。
ずっとかっこいいな、かっこいい曲だな、
これでドライブの時聴いてたらいいなっていう感じの曲で最後ふざけたかったのね。
スピーカー 2
どんでん返しじゃないけどね。
スピーカー 1
で、これを作れないのよ、簡単に。
スピーカー 2
あーそういうことね。
スピーカー 1
じゃあこれをどうやって作ったんでしょうって話なのに、これもう大変。
スピーカー 2
そこに苦労のね、あれが。
スピーカー 1
苦労が。
スピーカー 2
苦労に苦労を重ねて。
スピーカー 1
やっとできたやつだから、皆さんよかったら。
僕の苦労を買ってください。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
で、最後の曲が最初の曲と同じメロディーとかってありがちじゃん。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
最初の曲にちゃんと歌詞を入れてこうなりましたみたいな感じのやつを最後に入れたかったの。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
頭のとこ同じ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そんな、あとはふざけてます。
スピーカー 2
前何曲あるんですかこれ。
スピーカー 1
前ね、13トラック。
13トラック。
スピーカー 2
じゃあ11はふざけてるわけね。
スピーカー 1
13トラックありますね。
スピーカー 2
ボリュームありますね。
で、この間配信で流した入院した歌。
スピーカー 2
入院のね、はいはい。
スピーカー 1
あれも入ってるから。
一応入ってるから。
スピーカー 2
もうファーストアルバムみたいな感じ。
スピーカー 1
すごい、ジャケットに僕の顔入ってるからね。
実写の顔入ってるからね。
これね、なかなかね、好評なんだよ。
スピーカー 2
あーちょっとパッケージだけでも見てみたい気持ちはありますね。
スピーカー 1
じゃあちょっと今鈴木さんにだけ見せようかな。
スピーカー 2
あ、いいの?
スピーカー 1
びっくりしちゃうよ、かっこよくて。
びっくりしちゃうよ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
こんなにかっこいいのってなっちゃうかもしれない。
スピーカー 1
あのー多分ね、惚れちゃうと思う。
スピーカー 2
惚れちゃうの?
スピーカー 1
ちょっと惚れる準備しといて。
いい?惚れる準備できた?
スピーカー 2
ちょっと、はいはいはい。
身構えておきます。
あなたの。
おー。
あーまあ確かにかっこいいですけど、ちょっとふざけてるなって感じもある。
スピーカー 1
ふざけろよ、めちゃくちゃ真面目でしょ、これは。
スピーカー 2
いや、あのね、武夫さんの写真はいいんですけど、その周りのところとかがちょっと。
スピーカー 1
何だよ、おかしくないでしょ、一切。
スピーカー 2
いやかっこいいね、パッケージにはなってるんですけど。
スピーカー 1
あんだけ、あんだけ手書きしねえんだっていう話を前半でしてるのに、ジャケット手書きなの。
スピーカー 2
手書きだね、確かに。
まあまあこれご政府だからまあまあまあ。
スピーカー 1
これいいでしょ。
スピーカー 2
ちょっと細かいところもちゃんと作ってあって。
いやーこれいいですね、このジャケット結構好きですね。
スピーカー 1
これいいでしょ、これいいでしょ。見たいでしょ。
スピーカー 2
クラシックのやつみたいですね。
スピーカー 1
見たいでしょ。ちゃんと僕の実写でしょ、これ。
スピーカー 2
確かに実写だね、これ。
スピーカー 1
一応、一応、ちゃんと撮影のスタジオ借りて、プロのカメラマンさんに撮ってもらったという体にしてるんだけど、そういう設定なんだけど。
実際は僕の照明写真をAIに見せて、AIに書かせてるっていう。
スピーカー 2
そうね。
まあ本人感は出てるけどあくまで本人ではない。
スピーカー 1
本人でしょ、どう見ても。
スピーカー 2
本人に近いですけど。
いいな、このジャケットいいな。
スピーカー 1
これ見たい人はぜひお待ちしてまいります。
スピーカー 2
ぜひ見てもらいたいな、みんなに。
スピーカー 1
いかにね、本物のCDっぽくするにはどうしたらいいかなっていう。
ちゃんとあれも買っちゃったのか、ビニールの袋に入れたいじゃん、最後。
さすがにピリピリって剥がすやつ、あれさすがムービーじゃん。
だからビニールで上ちゃんと閉じれるやつを、ビニールもちゃんと買ったから。
スピーカー 2
もう凝ってんな。
もうしっかりビニールで封してお届けと。
いいな、このジャケット。
スピーカー 1
家に飾りたくなっちゃうよね。
スピーカー 2
家に飾って、何これって言われるんでしょ。家族にはね。
いくらしたのとかって言われた瞬間に、あーみたいな。
スピーカー 1
でもこれよく見てよく見て、CDのこのジャケットのところには低価3000円って書いてあるんだって。
スピーカー 2
一応それで騙せるのかね。
スピーカー 1
これは買った後、皆さんが実際は1万円以上振り込んでいただいてゲットしてるものだけど、
皆さんがご家庭でね、家族に言われた時に、
そんな高いの買ったのは馬鹿じゃないの?って言われないように、低価3000円って書いてある。
スピーカー 2
低価3000円って書いてね。
スピーカー 1
これもあれだから、何万枚っていうCDを作って、店頭で売ったとしたらこれぐらいの金額かなという設定のもとの3000円だからこれもね。
スピーカー 2
まあまあ確かに13曲くらい入ってるとこれぐらいの金額かなって。
スピーカー 1
そうでしょ。
頑張って作って。
スピーカー 2
ぜひ皆さん聴いてもらいたいな、これは。
スピーカー 1
いやでもね、13曲入ってるけど、1曲目とかすげー自分でも気に入っちゃってて。
作業しながらちょっと聞いたりするのに自分で。
スピーカー 2
まあでも気に入った曲が作れたってのは良いことだよね。
スピーカー 1
じゃあちょっとジャケットの内側も見せちゃおうかな。
スピーカー 2
あ、そうか。内側もあるのか。これ今見せてもらった外側ですね。
スピーカー 1
内側見せちゃおうかな。
ちょっとこれはね、曲目も全部入ってるから。
これ欲しくなっちゃうよ。2つ折りの内側。
良くない?
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
これ欲しくなるでしょ。これジャケットだけでも欲しくなるでしょ。
スピーカー 2
このジャケットだけでも欲しくなる。
おもしろい。シュールだな。
すごくシュールなジャケットですね。
おもしろいな、これは。これは欲しいな、このジャケットだけでも。
スピーカー 1
あとね。
あとこれすぐに鈴木さんに見せられないな。
中にね、すげえ凝った作りのあるものが入ってるんだよ。
ちゃんと全員ね、番号が入ってます。
スピーカー 2
シリアルみたいな。
スピーカー 1
シリアルナンバーちゃんと入ってます、ある意味。
スピーカー 2
じゃああなただけのCDが届くと。
いいじゃないですか。プレミアが来ますね。
スピーカー 1
さあ、いうことでございまして。
いろいろふざけてますっていうやつです。
さあ、いうことでございまして。
何の話したんだっけ。
AIすごいよって。
スピーカー 2
そういう話。
スピーカー 1
さっき言ったメールを一発でボタン一つで整理してくれるアプリは
Codexってやつなんだけど
着GPTのプラスっていうプランを加入すれば使えるのね。
なるほど、はいはい。
スピーカー 1
月額3,000円。
12ヶ月まとめて払うと月額2,500円ぐらいなんですよ。
それで今までの着GPTの機能も当然使えるし。
かなり緩い制限で。
要は画像制限も結構かなり緩い制限で使えるんで。
無料版だとすぐ、もう今日はダメって言われるじゃん。
ちゃんとGPTでさ。
スピーカー 2
言いますね、はいはい。
スピーカー 1
画像制限無料でやってる。
じゃあ終わり、明日ね。
スピーカー 2
閉店用みたいな。
スピーカー 1
明日まで待つの?とかってなるじゃん。
それはだいぶ緩くなったりするし、普段の質問とかも普通に書いて。
それと別にプログラム組んでくれたり、
自分のパソコン内のアシスタントみたいな動きをしてくれたり。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
例えばExcelとかね、スプリットシートで何かやらせるのも、
これやっといてーですもん、一言ですもん。
スピーカー 2
そういうことだね。
スピーカー 1
普通にやるとあれでしょ、
一手間二手間自分でやらなきゃいけないでしょ。
便利にはなるけど、
マクロの設定のやり方を知らなかったらダメじゃん。
スピーカー 2
そうだね、確かに。簡単に組めることない。
スピーカー 1
それが勝手にやってくれちゃうから。
スピーカー 2
そうか、便利になるな。
スピーカー 1
自分の秘書を一人パソコンで雇ってるって考えたら3000円だと安くない?
スピーカー 2
人気人気って考えるとは別に3000円安いもんね。
スピーカー 1
僕なんかに全然優秀だからね。頭いいからね。
スピーカー 2
そうね、確かに。
スピーカー 1
やっていきたいんです。遊びたいです。
ありがとうございました。エンディングです。
スピーカー 1
さて、お便りをね、いただいておりますので
いくつか紹介していきたいと思いますけども
じゃあ鈴木さんから
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあ、キャナさんからいただいたお便りをご紹介させていただきます。
スピーカー 2
はい。
竹内さん、鈴木さん、こんにちは。キャナです。
我が家はゴールデンウィークに帰省してきました。
香川県から神奈川県への長旅です。
いろいろ検討した結果、今年は車で帰省しました。
飛行機は下野古の膝上料金卒業、新幹線の往復割引の廃止などがあり、
そうやって交通費を節約したのですが、せっかく来るまでの帰省なので、
途中寄り道したいとお願いし、帰りに名古屋で一泊してきました。
結局のところ旅費は少し増額して本末転倒な気もしなくはないですが、
思い出は倍増、内容盛りだくさんの割にまとめていけたことで、
割安で良い旅行だったと大満足です。
家計が許すならまた行きたい名古屋に住む鈴木さんが羨ましいです。
ちなみに鈴鹿サービスエリアに寄ったらレーシングカーが建物内に展示しちゃってびっくりしました。
下野古がもう少し大きくなった鈴鹿サーキットのところの遊園地もいいかもなと思いました。
僕は運転したいんだといつも言われるので、身長制限クリアしたら連れて行ってあげたいです、といただきました。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
名古屋って。
スピーカー 2
はい、来ていただいたっていう。
スピーカー 1
また自分のものにしちゃうから。すぐ名古屋まで自分のものにしちゃったから今。
スピーカー 2
こちらの地方に寄っていただいてみたいな。
スピーカー 1
ほぼほぼ名古屋全域で地主?
スピーカー 2
違う違う違う違う。
名古屋に何のゆかりも縁もゆかりもないからあれですけどね。
意外と何もないって言われる名古屋ではあるんですけどね。観光地的なところはないって言われるところではあるんですけど。
いろいろ思い出も増えて、ご満足いただけたようで。
スピーカー 1
ご満足。何大使あなたは?
スピーカー 2
別にそんなことはないですけど。愛知県民を代表してみたいな。
鈴鹿サーキットのことも書いていただいてましたけど、僕も先週から配信で、鈴鹿サーキット行きますって話をしてましたけど、行ってきまして。
スピーカー 1
やっぱ行ったんだ。
スピーカー 2
やっぱ行きますよ。
スピーカー 1
行くかどうかなんて、口だけの可能性もあるから。
スピーカー 2
ちゃんとホテルも予約してありましたから行ってきて。
鈴鹿サーキットの日は非常にいい天気だったので、働く車の展示会とかがあったんですけども、それも十分に楽しめて。
もう日焼けをしてしまって、かゆいのなんなく。
スピーカー 1
あれだ。空まで高く飛び立っちゃってたんだ。日焼けをすごいしちゃった。
スピーカー 2
空まで高くは飛んでない。
意外と鈴鹿サーキットのところに遊園地あるんですけど、結構小さいお子さんから小学生とか中学生とかのお子さんでも楽しめるような、車にまつわるアトラクションとかも多くて。
それこそメールにもありましたけど、運転されたいっていうお子さんがおっしゃってるってことでしたけど。
もううちの子2歳だったんですけど、それでも運転できる車みたいなのがあったりはしたので。
もちろん親が横に連れ添ってではありますけど、4歳以上か5歳以上から一人で乗れますよとかっていうのもあったりはするので。
車好きなお子さんにとっては、聖地じゃないけどすごくいいスポットだなって思って。
今回は働く車、メインで行きましたけど、普通に遊びにも行きたいねなんて言ってるぐらいなので。
またぜひね、機会があれば。
神奈川県からだと。
スピーカー 1
僕もあれしてください。誘っていただいて。
今度は僕を誘っていただいて。
スピーカー 2
誘っていただいてんの?
スピーカー 1
誘われたいわけよ、僕はね。行きたいんじゃないの。誘われたいの。竹内さんも行くなんて。
あ、ごめんごめん、その日はちょっと用事があってごめんねって言いたいの。
わかる?声。
行きたいんじゃないんだよ、別に。
スピーカー 1
ただ誘われたっていう事実だけが欲しいの。
スピーカー 2
じゃあリスナーさんにその辺はお任せして。
スピーカー 1
求められてるなぁが欲しいの。
で、断りたいの。ごめんねって言いたいの。
断りたいの?断られる前提だったら声かけるのめんどくさいからね。
スピーカー 1
ただね、ちょっと違います。これ、キャナさん。
ちょっとクレームです。竹内からのクレームがあります。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
神奈川県まで来たんでしょ?
スピーカー 2
あーそうね、神奈川県までって感じですね。
スピーカー 1
だったらもうちょっと足伸ばして千葉県まで来なさいよ。
スピーカー 2
まあ、千葉よりも愛知を選んでくるな。
違う違う違う、神奈川県まで来たんだ。
スピーカー 1
アクアラインを通れば30分とか40分で木更津に着くんだから。
スピーカー 2
木更津よりかはやっぱり愛知を選んでるんじゃないかと。
スピーカー 1
いやいやいや、そんなことないと思うよ。木更津の方がいいよ。
スピーカー 2
いや、距離伸びちゃうからね、神奈川からね。
スピーカー 1
日本一広いアウトレットがあるしね。
スピーカー 2
まあ、結局今回の僕の旅行もそうだったんですけど、
結局旅行先行ってイオンボールに行ってるわけですよ。
結局旅行先行ってイオンかっていうのもあるし、
さっきもアウトレットに行ってくれましたけど、
旅行先に行ってアウトレットかみたいな。
スピーカー 1
今ね、もうね、うちの娘が大きくなってきちゃったからあんまないけど、
ちっちゃかった頃はよくイオン行ってた。
スピーカー 1
僕、我が家はなんでイオン行くかっていうと、
ちょっと軽く遠出するじゃん。
最初日帰りでも行けるレベルのとこ行くわけよ。
で、なんとなく夕方ぐらいになって、
どっか泊まってこっかみたいな。
何も用意してないんだよ。着替えも何も用意してないんだよ。
泊まってこっか、ホテル予約しちゃったりして。
スピーカー 2
その場でね。
スピーカー 1
着替えがないからじゃあちょっとイオンに行こうかって言ってよくイオンに行ってた。
スピーカー 2
うちも結局子どものご飯を食べさせるのにってなると、
イオンのフードコートのほうがメニューとか充実してるし、
子どもが食べれるようなものもあったりするんでっていうので結局ね、
イオン行っちゃうんだよ。
スピーカー 1
僕も一緒に行くときはイオン全然行ってもいいし。
大丈夫大丈夫。
そういうのもほら、だってイオン行くって嫌な顔する人もいるじゃん。
旅行先なのになんでイオン行かなきゃいけないんだっていう。
いるでしょ。僕は大丈夫。
安心して。鈴木さんも安心。
スピーカー 2
僕は結構イオン自体は好きなんで。
こういう特徴があるんだとかね、いろいろ見るのは好きなんで。
スピーカー 1
ただ僕残念ながらイオンというジャスコ世代なんで。
ごめんね。
スピーカー 2
ジャスコね。サティジャスコね。
スピーカー 1
キャナさんありがとうございます。今度は来たらずまで足伸ばしてください。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
すぐですから。
名古屋なんかいうところに寄るんだったら、そんな時間よりはるかに簡単に来れちゃいますから。
スピーカー 2
名古屋だって帰りに寄ってるだけだから。
スピーカー 1
何がよ。
スピーカー 2
道途中だから。
岸田さん奥行かなきゃいけないから。
スピーカー 1
奥って言うな、岸田雄。
スピーカー 2
香川から見たら奥でしょ。
スピーカー 1
奥じゃない。
奥じゃない。
スピーカー 2
遠ざかっちゃうからね、ご自宅からね。
スピーカー 1
違う違う違う。そこは千葉県のアクアライン通って、
今度逆に千葉とかのあっちを通って、
あれだね、ディズニーランドだねなんつって見ながら帰ればいいんだから。
スピーカー 2
行くわけじゃないんだね、ディズニーランドの横を通れながら。
スピーカー 1
ディズニーランドだねって言いながら行けばいい。
あ、もうね、うちこの間すごいこと発見したよ。
僕今メインで使ってるカードがJCBカードなんだけど、
なんとJCBカードのポイントで、
ディズニーランドのチケットが3枚タダでもらえることが判明いたしまして。
スピーカー 2
そんなにたまってるんだ。
いいなぁ、うらやましいな。
スピーカー 1
ずっと使ってなかったからポイント。
実はほら、あんまりほっとくとさ、
期限切れとかでポイント出向ですとなっちゃう。
大丈夫かなって心配でこの間見たらさ、
意外とたまってて。
で、出向するの結構先で、
大丈夫だなって。
ちなみにこのポイントだとどれくらいいけるのかなって見たら、
スピーカー 1
ディズニーのチケット3枚もらえるっていうね。
じゃあもう家族3人でいけば。
スピーカー 1
いけちゃう。
残念ながら鈴木さんの分は無理だった。
いや別に。
スピーカー 1
本当は4人で行きたかったの、僕としてはね。
うちの3人プラス鈴木さん。
スピーカー 2
4人で行きたかったんだけど誘おうと思ったらごめんね。
気持ちすぎるから。
スピーカー 1
ごめんね、ほんとごめん。
スピーカー 2
気持ちすぎるから。
ごめんね。
全然大丈夫。
スピーカー 1
ね、ごめん、ほんとごめん。
この通り、この通り。
スピーカー 2
どの通りかよく分かんない。
スピーカー 1
この通り。
スピーカー 2
大丈夫、うちはうちでポイント貯めてるんでJCBって別に。
スピーカー 1
そういう時だったら誘ってよ。
スピーカー 2
誘って。
スピーカー 1
誘ってよ。
スピーカー 2
そんなにたまってないんで。
スピーカー 1
大丈夫、大丈夫。
スピーカー 2
1人分がペイできるかぐらいなんで。
だからそれいいじゃん、それ僕の分にして。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
なんで?なんで?
スピーカー 2
こっちでしょ。
なんでそれは、違う違う、それはゲスト優先じゃん。
スピーカー 2
だとしたらそっちもじゃあ僕の…
スピーカー 1
何がいい?だって断られちゃったもん、だって。
誘う前に。
誘われても多分断るけどね。
スピーカー 1
でしょ?気まずいとか最初に言われちゃったから。
スピーカー 2
家族3人に私1人入ったわけわかんないじゃん。
スピーカー 1
僕は全然大丈夫だよ、家族そちら3人で。
仲良くやれる自信はあるよ。
スピーカー 2
仲良くやれる自信。
その自信は別に結構なんですけど。
スピーカー 1
大丈夫だよ、イオンとか酔っちゃってもいいし。
スピーカー 2
イオンか、うらやすいところが。
スピーカー 1
何だったら多分ね、ディズニーランドに関しては、
鈴木さんより、鈴木さんの奥さんといろいろ話し合う自信はある。
スピーカー 2
それはそうだと思う。
スピーカー 1
認めちゃった。
戦えよ、少し僕と。
スピーカー 2
僕はディズニー自体にあまり興味はないんで。
スピーカー 1
ひどいな。
スピーカー 2
ディズニーランドをどう回るかには興味はありますけど。
ディズニー作品に全然興味がないんで。
スピーカー 1
しょうがないですね。今度誘われるのを待ちますよ。
スピーカー 2
リスナーのみなさんも誘ってあげてくださいね。
誘ってください、みなさん。ほんと誘ってくれれば。
スピーカー 2
誘ってくれれば。
断るとは思いますけど。
スピーカー 1
断ると思いますけど。
スピーカー 2
それがめんどくさいから誘わないんですよ。
スピーカー 1
違うんだって。
スピーカー 2
誘われたい。
スピーカー 1
結構上手くやる自信はありますんで。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ということでございまして。
この後、
audiobook.jpのおまけ配信がございます。
そちらではなんとですね、今週はですね、
まだ話せてないあの話をしたいんですけど、
どの話かわからないので、思い出したら話します。
お送りいたしました。竹内と鈴木でした。
ありがとうございました。