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スピーカー 1
アンソロピック新モデル、クロードソネット4.5発表。
スピーカー 2
これ最新ニュース?
スピーカー 1
めっちゃ最新ニュース。今日です。9月30日に出た。
スピーカー 2
うわー。鮮度ピチピチやないか。
スピーカー 1
めっちゃピチピチだし、全然試せてない。
スピーカー 2
まあ速報だからね。
スピーカー 1
速報だからね。
クロードってかなりクロード使ってる?
スピーカー 2
クロードね、昔使ってたんだけどね、最近は使ってないんですよ。
うんうん。
インフォグラフィックが上手だとかって言って流行ってたじゃない。
うんうんうん。
みんな驚いてたじゃない。
うん。
あの時に図解を作るのにちょっと使ったりしたけど。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
まあ別に図解なんていらねえやと思って使ってないですね。
スピーカー 1
なるほどね。
そうね、あのー、
4.5か。
ソネット4.5っていうのが出て、まあその前までが4とかだったのかな確か。
うーん。
だったんだけど。
スピーカー 2
3.5時代に使ってたか、3.7とかそれぐらいの時使ってた。
スピーカー 1
あったね、3.5とか3.7とか。
スピーカー 2
うんうん。4以降触ってないんだよね全然。
スピーカー 1
いやーやっぱね、でもコーディングにおいてはやっぱすごく強くてさ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
まあ僕も4の時に、まあクロードコードっていうね。
あのー、CLL、CLI、コマンドラインで動かせるようなものが結構一時期流行ってたけど。
へえ。
まあそういうのでプログラミングやってみたんだけど、やっぱねすごいんですよ。
スピーカー 2
へえ。
すごい。
それはね、クロードの特性はそういうコーディング?
スピーカー 1
やっぱクロードって言ったらね、コーディング強いよねっていうのがある。
スピーカー 2
ああそうなんだ。エンジニアさん向けって感じだね。
スピーカー 1
まあそうだね、好みにもよるんだけど、でも文章もね結構小説書かしてもめっちゃ強いぜっていうのもあるし。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
たださ画像の生成とかできないからさ、図解とかやるんだったらSVGとかで書かせてとかっていうのはあるんだけど。
でもやっぱねすごい強いコーディング。
スピーカー 2
なるほどね。
俺とかさGPTとGeminiぐらいしか使ってないんだけどさ、プラスアルファでこのクロードを契約した方がいいかどうかっていうのって、どこで見ればいいのこれ?
スピーカー 1
いやどうだろうね、僕は一応ね課金はしてるけどさ。
ああしてんだ。
クロードもGeminiもChat GPTも課金してて使ってはいるんだけど、やっぱね好みになるかなって正直思う。
スピーカー 2
このタスクはもうクロードでしょっていうのは特にないの?
スピーカー 1
コーディング全般はクロードがいいんじゃないかなって、それも好みによるよ多分コーダーの好みによるんだけど。
なんかね結局僕もプログラムそんなコーダーじゃないからさガツガツ書くわけじゃないんだけど、この前イベントのホームページ作ったときに全部生成AIでやらせたんだけど、やっぱりねクロードが良かった。
スピーカー 2
何イベントって何の?
スピーカー 1
ポッドキャストミキサー。
スピーカー 2
ああポッドキャストミキサー何?AIで作ったの?
スピーカー 1
あれ全部AIでやった。
ああそうなんだ。
ほぼほぼ一行も自分で書いてない。
スピーカー 2
すごいできるんだねああいうの。
スピーカー 1
そうポッドキャストのイベントのホームページをクロードで作ったんだけど、ちょっとジェミとかでもやってみたんだけど、やっぱクロードの方がセンスいいなっていう感じだったね。
スピーカー 2
そのデザイン的にってこと?
スピーカー 1
デザイン的にもそう。提案してくるもののレベルが全然違ったから。やっぱさすが強いなって思った。そんなクロードの最新モデルがソネット4.5で、アンソロピック自体は世界最高峰のコーディング性能誇るぞと言ってて、ベンチマークでも相当高いスコアを叩き出してると。
スピーカー 2
やっぱりコーディング性能推しなんだ。
スピーカー 1
コーディング性能推し。今まさにSNSでもこんなことができたとか、これはすごいぞみたいな話になってるから。
スピーカー 2
まさに驚きの最中ということだね。
スピーカー 1
そうまさに驚きの最中だし、結構これは驚ける場合もあるし、ちょっと良くなったねっていう場合もあるから、難しいんだけどね、このナンバリングが変わるやつってモデルの。
なるほど。
確実に鍛えはしていいんじゃないかなと思って、ちょっと使おうかなっていう感じかな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
カネリンは別に特に契約する必要はないかもしれないけど。
スピーカー 2
ちょっとパンピーからするとなんかね、やっぱり分かりやすい何かがすごいってのが出てこないとさ。
スピーカー 1
そうね、でもやっぱこのAIの番組やり始めたから課金してもいいかもしれないね。
スピーカー 2
課金する対象が毎週出てくるがね、そんなことしたらさ。
スピーカー 1
そうよ、そういうもんだよ。
そういうもんじゃない。ちょっと助けて。
もうだってね、やっぱサブスク破産するのがAI追ってる者の宿命だよ。
スピーカー 2
怖い怖い怖い怖い。サブスクを解約させるなんかAIエージェントみたいなのまだないの?それ。よくインフルエンサーが言っとるからね、なんか。
なんかさメール読み込んでさ、無駄なやつ全部解除してみたいなさ。
なんかやれないのかね、今時点でジェミニでね。
スピーカー 1
やれるけどなんかジェミニにやらせたらさ、なんかGoogle以外のやつ全部解約しそうやね。
めっちゃ面白い。
その代わりがGoogleにあるからこれを契約しろっつって。
スピーカー 2
そのいたずらめっちゃ面白いね。
スピーカー 1
全部囲い込まれそうやね、なんかね。
スピーカー 2
ハーハーだよね。
スピーカー 1
っていう世界は来るかもしれんねっていう。
っていう感じがそうだね、まずそのクロードのソネット4.5のニュースかな。
はいはい。
というのが一つ目でございます。
スピーカー 2
ちょっとこれをじゃあまた使っていくわけやね。
スピーカー 1
そうね、ちょっと使ってレビューするし、カネリンもね、課金してもいいよ。
ま、コーディングしないだったら別に、そんなにクロードじゃなきゃいけないってこともないから、
チャットGPTとジェミニに課金してたらもう十分。
スピーカー 2
そうなんだよ。
十分すぎたもんだよな。
昔課金してたんだよ、解約したのよね。
スピーカー 1
いいと思ういいと思う。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
他にも課金してほしいやつあるしね。
スピーカー 2
そうだよね、いっぱい出てくるから。
スピーカー 1
でもね、これちょっと使っておいてって時に、ちょっと課金して使ってってのもあるかもしれないから、ちょっと余白としてとっておきましょう。
スピーカー 2
やばいそれ。
スピーカー 1
はい、じゃあ次のトピック行きたいと思います。
おい。
スピーカー 1
こちら、音楽生成AI、SNOW AI、MIDI出力に対応。
うーん。
というところで。
スピーカー 2
これはちょっと興味深いよ。
スピーカー 1
カネリン音楽好きだっけ?
スピーカー 2
好きというかね、最近ちょっとね、DTM始めるとかって言って、MIDIキーボード買ったりしてたのよ。
スピーカー 1
あ、じゃあまさにじゃん。
スピーカー 2
キーボードあるのよ、ここにね。
スピーカー 1
じゃあ本当にこれかなり熱くてさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
SNOW AIってね、すごく有名な。
有名だよね。
めちゃくちゃ、もうこれ一挙、作曲だったらこれ一挙って言っても過言ではないぐらい強いAIサービス。で、もうね、曲とか作りたい放題みたいな。
スピーカー 2
支部長も結構なんだっけ、楽器ある人だよね。
スピーカー 1
あ、そうね。一応作曲もね、ちょっとやってた。少しだけ。
スピーカー 2
これDTMとかやってんの?
うん、DTMやった。
ああ、ガチ勢じゃん、じゃあ。
スピーカー 1
本当軽くよ。
スピーカー 2
軽く?
スピーカー 1
今はね、やってなかったんだけど、SNOW AIがMIDI対応したってことで、ちょっとね、最近あれ買ったわ、Logic Proを入れた。
スピーカー 2
あ、はいはいはい。Macのね。
スピーカー 1
そう、もともとWindowsのさ、スタジオワンっていうやつ使ってたんだけどずっと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょっと最近Macに移行してたから。
スピーカー 2
MacになったらもうLogic Pro一択らしいね。
スピーカー 1
いやー、安いからね。音源含めて3万は安いよ、DTMで。
スピーカー 2
じゃあやっちゃうんだ、これ。
スピーカー 1
ちょっとね、で、これ課金いるのよ。SNOW AIのさ、MIDI。
スピーカー 2
書き出すのは課金。
スピーカー 1
うん、MIDI書き出せるようになったんだけど、これちょっとあれだね、リスナーの人、そのDTMとかやらない人わけわかんないよね、MIDIっていうと。
スピーカー 2
そうだね、何っていう。
スピーカー 1
せっかくだからちょっと簡単に説明しようかな、MIDI。
スピーカー 2
いやいやいや、そんな説明できるほどあれだけど、MIDIファイルっていうのはなんかあれでしょ、音楽のさ、音符がいっぱい、どこにどの音が入っとるみたいな、音楽データをいじるやつのデータのやつだよ。
スピーカー 1
大体やってます。
スピーカー 2
落ち着いた?落ち着いた?
スピーカー 1
落ち着いてない。
スピーカー 2
ごめん。
だからあれでしょ、この音楽、音の、いつもみんなの聞いてるミュージックの音のファイルじゃなくて、なんか音符ファイルをいじれる形式のファイルだから、それで出力できるということは、いじれるんだよっていう。
スピーカー 1
そういうこと、もう楽器ごとに分かれてるよね、ギターの。
スピーカー 2
ステムでね、ボーカル、ギター、ドラムみたいな、10個くらい分かれてて、いらんとこいじったり消したりとかできるってことだよね。
スピーカー 1
そう、自由にできるってこと。
スピーカー 2
でもさ、これさ、要はさ、MIDI出力できてなかったって、ある程度の編集はこのウェブ上でできるわけでしょ、すの上で。
スピーカー 1
もともとはできたし、システム分離っていってね、一応音源として楽器とか全部分離するっていうことは一応できたんだよ。
その後ね、MIDIに変換できなかった、無理やり変換するしかなかったんだけど。
スピーカー 2
もう一個かませてね。
スピーカー 1
そうそう、それをそのスタジオっていうのがリリースされて、そのスタジオ上でMIDI出力に対応した。
スピーカー 2
なるほどね、これだから結構そういうDTMerとかさ、作曲がち勢な人に向けての朗報って感じで。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
そうじゃない人は別にそんなMIDIいらねえよ、今まで通り十分だよって感じ?だよね。
スピーカー 2
興味深かったです。
スピーカー 1
3個目ですね。ChatGPT新機能Pulseというのが追加されましたと。これね正直使ってないからよくわかんないんだけど、これ3万円の課金をしてないとまだ出てこないみたい。
スピーカー 2
なるほどね。
何ができるかというと、なんかChatGPT上で勝手にニュースを取得してきて、あなたこんなん興味あるよねみたいな感じでリコメンドしてくれる機能らしい。
パーソナリズされてくるってこと?
スピーカー 1
そう。この会話の中でパーソナリズされて、どうせこういうの好きなんでしょうって言ってChatGPTが出してくれると。今似たようなものあるけどね、Googleとかもそのままこの機器興味ありますよねみたいな感じで出てくるけどさ。
スピーカー 2
それのAI版ってことだよね。
AI版ってこと。
だって結構GPTにいろんな情報をぶち込んでるからさ、それ学習してもらったら便利そうだよねめちゃくちゃ。
スピーカー 1
そう便利そうだしまさにさ、これだよね。今トピック話してるじゃんAIの。これ全部なんかこんなん出ましたねみたいな感じでChatGPTが教えてくれたら一番楽だなと思って。
スピーカー 2
そうだよね。あなたたちどうせこんなこと話したいんじゃないのみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。これがね、一応今は3万円のプロプランでしか提供してないけど。
プロプランね。
順次拡大していくって話なんで、多分評価が良ければプラスプランとかにも降りてくるんじゃないかなって思いますね。
スピーカー 2
焦ってこれのためにプロプランを契約するまではないと。
スピーカー 1
そうだねこれがやりたいから契約するっていうほどのモチベーションにはならんかなと思うけど。僕も今年の何ヶ月間かはずっと3万円払い続けてたけどさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
途中でもういいかと思ってやめちゃったし。これでまた戻るってのはないかな。
スピーカー 2
そうだね。プロは、最近のそのプロの優位性って何なの?こういう新しい機能早く使えるのはそうだけどさ。
なんか昔O3か何かの時にあっためっちゃ10分くらい考えてバーンて出てくるやつって今もあるんでしょう?
スピーカー 1
そうだね。というか多分ディープリサーチの回数がまず多い。使える回数が多いし、エージェントモードっていうのも多分できる回数が多いっていうので。
そこに一旦優位性はある。あとは研究プレビューみたいなやつを早めに触れるよねみたいな。っていうことぐらいかな今のところは。
スピーカー 2
結構ディープリサーチの回数もあるもんね。
スピーカー 1
それなりにあるのよ。だからプラスで全然こと足りる。
スピーカー 2
割と最近はそう思うね。
スピーカー 1
そうそう。前なんかもっと少なかったね数が。
スピーカー 2
前めっちゃ少なかったね。
スピーカー 1
そうそう。今はね潤沢にあるから結構プラスでも。しかもその別にディープリサーチさ、ジェミニでもできるし。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうそう。他にもできるからさ。それこそなんだっけあれ。ちょっとすぐ出てこない名前が。
中国の?
中国のじゃなくて、あれ。一時期さすごい。ちょっと待ってよ。
スピーカー 2
ああ、はいはい。黒いやつ。
スピーカー 1
黒いやつじゃなくて。全部黒くない?だいたい。
スピーカー 2
黒いやつでしょ。
スピーカー 1
パープルキッシーだ。パープルキッシー。
ああ、パップね。
スピーカー 2
パップも1年ぐらいプロで使ってたけどもうやめちゃいましたね。
スピーカー 1
今ねプロで使ってるんだけど、なんかZoom優勝プラン入ってるとタダで使えますよみたいな。1年間。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
プロがタダで使えるよみたいなサービスがあって、それで今使ってるんだけど。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
アプリも一応ディープリサーチあるからさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかいろいろ使えちゃうよねもうね。
スピーカー 2
そうだね。あんまりありがたみないよね。
スピーカー 1
だからチャットGPTでやるありがたみそんなないけど、でもやっぱりいろいろ使っていくとチャットGPTが一番なんかちゃんと集めてくれてるな感はあるけどね。
スピーカー 2
うんうん。そうだね。
パープレイ。
ちゃんと調べたい件は両方かけるとかはあるね。
スピーカー 1
そうそうやって。パープレイがねほんとひどかったよね。
うんうん。
むごい適当な操作。
スピーカー 2
パープレイはひどいね。だんだんマシになってったけどな。
スピーカー 1
そうなんかねなんだなんだろうなと思って。だいたいさベンチマークとしてさ自分のこと調べるのよ。支部長についてまとめてって言うんだけど。
うん。
で一番知ってるじゃん自分が。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
めっちゃ嘘つかれたからねなんか。
スピーカー 2
ハルシネーションしてんの?
スピーカー 1
ハルシネーションめっちゃしてた。なんかいいハルシネーションしてたわ。なんかものづくりの権威ぐらいの話になってた。なんか学術的にもなんか成果を残しみたいな。
スピーカー 2
それハルシネーションじゃないんじゃないの?
スピーカー 1
未来予想図かな。
スピーカー 2
いや事実じゃないの?
スピーカー 1
いやあのね全然なんか取ったこともないような賞いっぱい取ってたからさ。
ああ。
そうそうそう。
スピーカー 2
それはめっちゃハルシネーションだ。
スピーカー 1
学会で賞をもうなんかそうな目にしとったなんか。
スピーカー 2
すごいねそれ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
良い方に解釈するっていう。
スピーカー 1
そうちょっともしかしたら。
スピーカー 2
共感観視学習されちゃってんの?
スピーカー 1
ディープにリサーチしすぎて。なんか5年後とかの未来までちょっと読んでしまった可能性はあるね。
スピーカー 2
追いつけということですね。
スピーカー 1
そうそれ追いつけとパワープレキシスティア言ってると。
スピーカー 2
まあ一旦そんな騒がんでもいいかなっていう機能かねこれ。
スピーカー 1
そうだねチャットGPTの機能に関しては。
まあ降りてきたらまたちょっといろいろね語ってもいいかなって感じだねプラス側にね。という感じでございました。
スピーカー 2
ちょっとねこういう未来感があって楽しそうだけどね。
スピーカー 1
ねこういうのがどんどん落ちてくると面白いと思うね。
4つ目のトピックいきます。
一般社団法人DIFI協会設立発表ということで。
スピーカー 2
固いニュースだね。
スピーカー 1
固いニュース。だけどまあなんか面白いというか不思議だなって思ったから取り上げたんだけど。
まあDIFIって言ったらねノーコードでAIアプリが作れるよっていうオープンソースのソフトウェアなんだけど。
スピーカー 2
前も出たよねちょっと話題ね。
スピーカー 1
そうチラッと出したけど。
スピーカー 2
DIFY。
スピーカー 1
そうDIFYなのかDIFIなのか。
スピーカー 2
DIFYと呼んでたけど違うという。
スピーカー 1
そう実はDIFIですよみたいな。
スピーカー 2
絶対そんな呼び方定着しないでしょ。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
日本人読みにくすぎるでしょDIFIって。
スピーカー 1
Yはどこ行ったみたいな。
スピーカー 2
Eの中に入ってる。
スピーカー 1
そう。
これがね9月。ちょっとこれは9月初旬の話だからあれなんだけど。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そうそう。プレスがなんか最近発表されたんかな。
うん。
そうそう。でまあDIFIをオープンに使っていこうぜという知識の共有とか技術標準を作ろうみたいなところで動いてる人たちがいてですね。
NTTとかそういうところが主体となってやってるっぽいね。
スピーカー 2
そうねなんか。
スピーカー 1
結構大きいとこやってるね。
スピーカー 2
早々たる会社が。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
でまあ。
スピーカー 2
これなにこれできるとさなに僕らにどうなんか影響あんのこれ。
スピーカー 1
影響はなんかイベントが増えんじゃない?
スピーカー 2
この団体がイベントとか主催したりなんか教えてくれるセミナーみたいなのやったりするんか。
スピーカー 1
そうそうちゃんとカンファレンスとかやるって書いてあるし。
なるほどね。
でまあ結局さこういうノーコードのツールって社林の再発明になりがちというか。
うんうんうん。
まあ本当はねこうなんかこのなんだろうこのプレスにも書いてあるけどさ。
知識の共有とかその蓄積が結構大事なのよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
こういう風に作ったらこういうことできましたみたいな。
うんうんうん。
そこがねもっとオープンになるとより使いやすくなるのかなと思って期待してる。
だからここから情報収集できるとすげえいいかなと思って。
なるほどね。
なんかねやっぱいろんな人が発信してるから信頼してる人を追うっていうのはいいんだけどさ。
やっぱ一般社団になってまとめてくれるとそれが一番なんか情報としていいかなっていうのは個人的にあって。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
とりあえずここを見ておいていろいろねここの関連するイベントとかやったりとか。
あといいのがやっぱこういうのあるとさ会社に実装しやすいのよね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
こういう協会が立ち上がったんでこのツールどうすかみたいなこと言いやすい。
どこの馬の骨ともわからない謎ツールじゃなくてさ。
スピーカー 2
なるほど。NTTっすよって。
スピーカー 1
そう。だから社会実装っていう意味では結構重要なニュースなんじゃないかなと思ってる。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
しかもこれみんながね自由に生成AIのアプリ使えるようになるからさ。
ディフィーを。もうディファイってどうしてもいいそうになるけど。
そうだね。
ディフィーを使いこなせば。
スピーカー 2
ところでこのディフィーってなんだったっけこれ。
スピーカー 1
ノーコードツールなのよね。
スピーカー 2
アプリが作れますってこと?
スピーカー 1
そう。生成AIのアプリが作れますと。
スピーカー 2
これ作れちゃうのこれ?
スピーカー 1
簡単に作れちゃう。もう本当にブロックみたいなのを組み合わせて紐つなぐだけ。
スピーカー 1
ここをちょくちょく見ていこうかなって個人的には思っているし。
あとDiffieについてはゆくゆくこの番組の中で取り上げてもいいかなと思ってたから。
スピーカー 2
そんなガチテーマなんだね。
スピーカー 1
そうね、カネに使ってもらうっていう感じで。
スピーカー 2
怖い怖い。今ちょっとブックマークしときました。
スピーカー 1
これ作ってみましたみたいな。
スピーカー 2
晒されるのそれ。
スピーカー 1
こんな機能を作りましたねみたいな。
リンク先にどうぞって。
僕はちょっと今から30分AIの話してるからカネにちょっと作っといてみたいな。
スピーカー 2
その場で作るのかい。
スピーカー 1
でもね本当に面白いよ。これ1年前ぐらいに使い始めたけど。
スピーカー 2
ああそう。
スピーカー 1
なんか自動でポッドキャスト番組作るみたいなやつやってたよ。
スピーカー 2
ああそう作ったの?
スピーカー 1
作った。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
テーマを与えると勝手にバーってAIが生成したものを他のAIに受け渡してみたいなどんどん話を発散させていって。
最終的にポッドキャスト番組にするみたいな仕組みを作れるって書いてあったから作ってみたけど。
スピーカー 2
最後何AIナレーターが喋るの?
スピーカー 1
そうAIナレーターが喋るっていうブロックもあってさ文字を喋らせるみたいな。
スピーカー 2
どうそれまともなのできた?
スピーカー 1
できたできた。それこそさノートブックLMでさポッドキャストできるじゃない。
スピーカー 2
できるね。
スピーカー 1
あれと同じようなものができたよ。
スピーカー 2
へえ。そんなんで量産されていくわね。やってる人いるよねじゃあ。
スピーカー 1
でも今はもうノートブックLM1本で同じことできるからなんかわざわざ自分で食う必要ないかなって感じではあるけど。
文字起こしとかさ色々できるから。なんか自分がこう音声入れて文字起こしてこういう処理したいよとかこういう形で出てきてほしいとか。
こういう風に送ってほしいみたいな。そのなんか色々つなげる。API叩きにいけたりとかデータ送付できたりするからさ。
Google系のツールともガンガンガンガン掛け合わせながら。
スピーカー 2
ノートブックLMのやつってもうあの声じゃん。そのままじゃん。だからそうじゃない声のやつとかつなげられたらいいよね。
スピーカー 1
そうね。確かに。でもAIで作るポッドキャストは正直どこまで需要あるかなってのあるけどね。
スピーカー 2
それさ俺さでも思うけどさ今はさ明らかにAIでしょって感じだからそう思うけどさ。もうフィラーとかマノ使い方とかもなんか達人級になっちゃったらさわかんなくない?
スピーカー 1
わかんないけど。
スピーカー 2
あと内容だけじゃないの?内容が面白ければ。
内容だけ。
原稿だけ書いてあと読んどいてみたいなのはワンチャン面白いかもねっていう。
スピーカー 1
まあ確かになでもどうなんだろう。今んとこは効率的な情報収集としてぐらいしか僕は使ってないかな。
スピーカー 2
今はそうだよね。
スピーカー 1
そう今はでもポッドキャストにしてもらって聞くよでもこれ勉強したいなと論文ぶち込んでまず論文入れてポッドキャストにして今20分ぐらい出てくるよねノートブックLMって。
スピーカー 2
長いんだよ。長いのよ。
スピーカー 1
進化してんの?
そうそれ1.5倍速で聞くと大体要点掴めるからその後もう1回頭からさ翻訳してって読んでってっていうのやるとあーって掴みやすい要点をっていうのはやってるけどね。
スピーカー 2
学習用にそうやって使ってんだ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
俺さだからそういうこと考えるとさポッドキャストの未来で人間が喋る意味なんだろうみたいなところまでさ多分ここ数年で考えざるを得なくなるフェーズ来ると思ってて。
だからこそ俺対談の方が絶対面白いなと思っててさ。本人たちすらわからないその台本通りに進むだけじゃないこの不確定要素の多いこの対談。
今日なんてもう台本とかないじゃんもう。
スピーカー 1
台本ないね。トピックがあるだけね。
スピーカー 2
それはもう人間のなせる技じゃないだろうかっていうところに価値を見出してんですよ。
スピーカー 1
俺もそこが価値だと思うよポッドキャストってね。
スピーカー 2
だから一人語りはちょっとなかなか難しいかもしれないな。
スピーカー 1
だから一人語りの可能性を。俺一人語り好きだからさ。一人で喋るの好きなんだわ。ポッドキャストがAIとの戦いになると思ったらどういうふうに差別化していこうかなと。
スピーカー 2
落語家みたいになるしかないんじゃないの?そばでもすすってさ。
スピーカー 1
かめっちゃ下ネタ言うからね。
スピーカー 2
そっちなの?
スピーカー 1
AIは言えないから。なんかあるから。彼らは彼らのゾーンというか。下ネタは言えないけど。俺言えるから。
スピーカー 2
そこなんだ。
スピーカー 1
Spotifyに怒られるか怒られないかの。プラットフォームとの戦いになるだけだから。
スピーカー 2
AIに勝って法律に負けるみたいなことならないように気をつけて。
スピーカー 1
気をつけます。話題は発散したけど。とにかく4番目は一般社のDiffie協会が設立するらしいぞというところでちょっと注目していきたいなと思ってます。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
最後。これは個人的にこれすげえなと思ったトピックを紹介させてもらうんだけど。
はい。
マジンシキプロンプトがすごいと。
スピーカー 2
きた。
スピーカー 1
これは最近のニュースというよりは8月ぐらいに結構話題になってて。最近最新版がちょっと公開されたよっていうことなんだけど。
マジンさんという方が考えた爆速でパワーポイントとかスライドを生成できるそういうプロンプトなのね。
スピーカー 2
スライドね。
スピーカー 1
そうスライド。
スピーカー 2
ノート記事にすごいいいねがついてるね。
すごいなこれ。
スピーカー 1
この前ちょっとAIの勉強会に行ったのね。その時にマジンさんではないんだけどそのマジンシキプロンプトがすごいんだよっていうのをライトニングトークで発表してた人がいて。
それを見たんだけど本当すごかった。
すごいんだ。
爆速でスライドを作ると。スライドを生成するのって結構あるんだよ。JSパークとかさ、パワーポイント作れるんだけど。
スピーカー 2
そうそうそうなんかいっぱいあるじゃん。
いっぱいある。
どれがええのよっていうね。
スピーカー 1
でもこのマジンシキプロンプトがすごいなっていうのが、これGoogleの機能だけで成り立ってるのよ。
スピーカー 2
外に出さないってこと?
スピーカー 1
外に出さない。
だからGoogleスライドを作るんだけど、Googleスライドのガスって言われるGoogleアップスクリプトっていうものがある。
スピーカー 2
ちょっとなんかコードを書いて実行させるやつね。
スピーカー 1
そう、そのGmailとかもそうだし、そのGoogle系のツールをコード書いて実行させれるよっていうJavaScriptベースの言語があるんだけど、その言語を書かせるのよ、AIに。
スピーカー 2
ガスを作らせるってこと?
スピーカー 1
そう、ガスを作らせる。スライドを作るためのガスを作らせて、そこにガスを貼って実行するとプレゼンができるよみたいな。
なるほど。
そのひな形をマジンさんっていう人が作ったんだけど。
スピーカー 2
そのガスってのはGoogleスライドを動かすアプリってこと?
スピーカー 1
そう、Googleスライドを作成するガス。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
Googleスライドを新規作成して、そこからガスのとこ行って書き込むって感じなんだけど、やっぱね、そのプロンプトが凄まじいのよ。
スピーカー 2
なんかすごい、俺見たけど作り込んであるね。
スピーカー 1
そう、マジンさんが用意してくださったプロンプト、マジン式プロンプトっていうのがもうすごくて、極力AIには考えさせないと。
もうひな形として完全にプロンプトを設計して、あまり自由度を与えないのね、AIに対して。
だからすごい安定したガスができて、爆速でスライドができるみたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
これはね、ちょっと今バージョン3まで公開されてて、1、2、3ってノート記事全部あって、すごいいいねがついてるんだけど、これはぜひとも見てほしい。
スピーカー 2
これじゃあ結構最初にそういうなんかセットアップすれば、毎回こう作りたいスライドがあるときに簡単に作れるようになるってこと?
スピーカー 1
そう、なんか一個、例えばこの資料をプレゼンにしたいなとかってあるとするとPDFでもWordでもいいけど、それ投げてこれをプレゼンにしたいから、それのためのガスを書いてって言えば、読み込ませたマジン式プロンプトのひな形をもとにバーってガスのプログラムが出てきて、
あとそれをコピー&ペーストして貼ってガス実行すればスライドできると。
スピーカー 2
ちょっとやってみたいね。
スピーカー 1
これぜひとも試してほしい。
スピーカー 2
結構簡単これ。
スピーカー 1
結構簡単。ちょっとね初期のやつは意外とガスにエラーがあって、ちょっとこういうエラー出ましたよって言って修正しなきゃ使えなかったりもするんだけど、うまくいけば一発でいくし。
結局Googleで完結するからさ、何も無料のツールで全部できるし、会社の中でGoogleのスライドが使える環境にあったら誰でも自動でバーっと作れるから。
なるほどね。
だから外部のツール使わないっていうのがめちゃくちゃ強くて。
スピーカー 2
Googleが使えるならいけるよってことだね。
いける。ジェミンでできるし。
仕事で使える人多いんじゃないかってこと?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
なるほどね。そのスライドもさ、日本のビジネスシーンに合ってるスライドが出てくるってことだよね。
スピーカー 1
そう、すごい。だからそのスライドの形もジェミンさんが設計したプロンプトの中にしっかりと定義されてるから、すごい綺麗に出てくるのよ。
スピーカー 2
ああそうか。こうブレがないんだ。
スピーカー 1
ブレがない。
スピーカー 2
ガラガラポンじゃないってことか。
スピーカー 1
そう、ガラガラポンじゃなく安定して出てくるし、それをさらにフレキシブルに選べるようにどんどんプロンプトがカスタマイズされてるっていうのはあるんだけど、すごいよ。やっぱプロンプトの設計大事なんだなってめっちゃ思ったこれ見て。
スピーカー 1
ちょっとびっくりした。勉強会ってやっぱ行くもんやね。なんかそうやって面白いこと知ってる人いっぱいいるからさ。
へえ。
まあSNSで話題になってたけど、やっぱなかなかこうね、全部拾いきれないから、そこで知って試してみたけど、いやこれは偉いこっちやでと思って、面白いと思って、ちょっとトピックとして一個取り上げさせていただきましたという感じだね。
スピーカー 2
あざすあざす。
スピーカー 1
これはね、あの有益すごい。
スピーカー 2
試してみる、無料だよね。
スピーカー 1
無料。それを棚で公開し、みんな使ってねって言ってるのが素晴らしいよね、やっぱね。
スピーカー 2
確かに。有料ノートにしないんだね、そこは。
スピーカー 1
そう、あえて有料ノートにしないと。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
だからこそ広がってるっていうのもあると思うけどね。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
っていう感じでございます。今日のトピックこの5つですね。
こんな感じで毎週、その周にあった面白トピック、最新トピックに触れながら喋っていければなと思ってるけど、どうだねカネリ、こんな感じでいいかね。
スピーカー 2
いいんじゃないのかね。要は落ち着きAIの本質はじっくり一つのテーマを深掘って1時間ぐらい喋るっていうほうが本編というかメインだけど。
スピーカー 1
別に1時間って聞いてないけどな、毎回何か意図せず1時間なってるだけやけど。
スピーカー 2
確かにそうじゃん、1時間ってわけじゃないんだけど、でもそれぐらいはやっぱり必要な気はしているんだけど。
それとは別でちょっとライトにピックアップしていく回があってもいいんじゃないのかなっていうね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
じゃないと落ち着かないでしょみんなっていう。てか僕が落ち着かないんでちょっと頼むわみたいな。
スピーカー 1
トレンドを拾うのも大変だしね。ここら辺でこんな面白いことあるんだっていうのもキャッチアップしてもらいながら、次回次々回の種としてね。
例えばその今日スノーAIの話もしたし、ディフィの話もしたから、そういうので次回これしたいなっていうその種を集めるっていうのでも意味があると思うので。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
まあちょっとね、しばらくはそういう週2の2本立て、週2本の2本立てでいく感じにしましょうか。
スピーカー 2
心臓が。
編集頑張ってください。
スピーカー 1
頑張ろう頑張ろう。
スピーカー 2
お願いします。
そんな2段階な感じだよね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
だからまだじっくり触れてないんだけど速報的にこんなん出て、ファーストインプレッションこんな感じだと思うよみたいな所感をちょろっと早めに出すみたいな感じで落ち着いてもらって。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
って感じかな。
スピーカー 1
そう、そんな感じでなんかポン出ししていければなって思うので。
スピーカー 2
そうだね、呼吸するように発信している2人なんで。
スピーカー 1
はい、もう出していきましょう。
垂れ流しですよ。
垂れ流しでいきましょう。
スピーカー 2
はい、あざます。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。ということでね、こんな感じでございます。で、ちょっとここで最後お知らせなんですけど。
うわ。
あのー、この落ち着きAIのコメント欄についてですね。
うわー。
ちょっとね、スポティファイの方のコメント欄、あのコメントいただいてたんですけど、ちょっとね閉じさせていただきました。
スピーカー 2
誹謗中傷がやまず。
スピーカー 1
違う違う違う違う。
あ、違う?
みんな星5だからもうずっとね。
いやいや、本当にね。
ありがたいコメント。
スピーカー 2
ありがたいコメントばっかりだったんですけど、拝見はしてたんですけどね。
スピーカー 1
そうそうそう。やっぱね、ちょっとね、いろいろプラットフォームが発散してしまうと、ちょっとね、こうもったいないなっていうのもあったので、
基本的にお便りフォームからお便りをもらうか、それからXの方でね、感想を積み上げてもらうかっていうのをしてもらうと、そちらにこうコメントがまとまるんで。
そうですね。
いい感じじゃないかなと。我々もちょっと見やすいしね。
スピーカー 2
なんか二人ともX、結構ガチャガチャ毎日触ってるんで。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
Xの方がこちらも見やすいし、なんか関わりやすくていいなっていうわがままでございます。
スピーカー 1
そう、我々ちょっと閉じさせてもらって、ちょっと書いてもらったコメントいくつもあったんですけど、ちょっと一回閉じちゃったんで、またね、それに関してはまとめてどっかの回で触れていこうかなと思ってますんで。
ありがとうございます。
なんか閉じちゃったよ。あれ、書きたかったのにみたいな人がいたらちょっと申し訳ないなと思って、ここでお知らせ入れさせてもらったんですけど、ぜひXがお便りフォームの方にね、いただけると嬉しいです。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
ということで、今回はこれぐらいですね。それぞれおしまいでございます。また次回お会いしましょう。