本日のアフターセブンは水曜日担当の #あるべこ がお送りいたします。
実は顔に出てたりするがそれもまた一興
□■本日のパーソナリティ■□
ある @al_tomohisa
「おいでよ!あるスタジオ」MC #あるスタ
https://lit.link/alstudio02
「PODCAST番組JAM」MC #pod_jam
https://open.spotify.com/show/1BGNptnPk6R2h7UTLGQgEg
安倍野べこ @nomad_beco
個人ラジオ『No-MAD(ノマド)』MC #のまらじ
https://t.co/jMzh2N31qD
--アフターセブンとは
多様なポッドキャスターが日替わりで午後7時からお送りする帯番組
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サマリー
このエピソードでは、あるさんと安倍野べこさんがオタクという言葉の意味や、自らをオタクと認識することの難しさについて語ります。また、オタク文化による会話の違いや、笑いのセンスの相違についても触れています。さらに、コミュニケーションの難しさや悩みをテーマに話が進み、音声付きコミュニケーションの奥深い側面が探求されます。あるパーソナリティの実体験を通じて、姿勢の改善に役立った生体師との出会いも紹介されます。最後に、個性的な人間関係や価値観の違いについての議論が行われ、登場するイベントやカフェを通じたユニークな出会いとその影響が深堀りされます。
オタクの認識
あると、安倍野べこの、アフターセブン。
昨日配信されたひらたさん、お疲れ様でした。 多様なポッドキャスターが日替わりでお送りする帯番組、それがアフターセブンです。
本日はあると、安倍野べ子がお送りいたします。 はい。この番組が面白そうだなと思ってくれた方は、ぜひお使いのアプリでフォローしていただければと思います。
はい。 そして感想をXでつぶやく場合には、ハッシュタグアフセブ、カタカナでアフセブ、そして私たちの番組の感想の場合は、ハッシュタグアルベコ、平仮名でアルベコもつけて、ぜひポストしてください。
はい。お願いします。 お願いします。
さあ、ということで、久しぶりでもないんだけれども、なんか、めっちゃ久しぶりな感じがするね。
それは絶対あるさ、イベントが間挟まった作業あるんじゃないかな? お疲れ様でした。
まあね、知らない人はあれですけれども、私ごとですけれども、個人でね、イベントやらせていただきまして、
ベコさんも来ていただいてありがとうございます。 私は行くだけだからね。
いやいやいや、来てくれる人がいてこそだからね。 そうかそうか。
どうでした?
めちゃめちゃね、楽しいというか、いつもあのポッドキャスターの、というか、ポッドキャストのイベントって、いろいろ
参加はさせてもらってきたけど、またひと味違うタイプのイベントというか、まあポッドキャスターのテーマにはあるけども、
切り口が全然違う、アルさんだからこそのイベントだったなって思って。
いやー、ありがたい。
あのね、カフェで写真見ながらラジオ聞きながらみたいなイベントだったんだけど、
人によってはね、ずっとなんか話してるだけの人もいれば、なんかもうね、真面目に言われた通りに、
一人で黙々とラジオ聞き続けてくれる人もいれば、なんかそれぞれがね、それぞれの楽しみ方でなんか楽しんでたイメージで。
で、べこさんはね、あの終わりの時間に来られたじゃない?
うん、最後の時間だった。
で、最初の方は、特になんか昼頃はね、結構空いてる時間もあったから、
あの人によってはね、もう2時間3時間ぶっ続けて、もうすべての音源を聞ききって帰った人も。
おー、温存者だね。
で、そういう人になんか良かったーって言ってもらえたのがね、もう本当に嬉しくて、
あの、やって良かったって思えたね。
いやー、すごいイベントでございました。
はい。
まあ、ということで、あの疲れましたけれども、
はい。
またね、いつも通りやっていきましょう。
オタクとしての難しさ
はい。ということで前置きが長くなりましたが、
アフターセブン、始まります。
アフターセブン。
はい、ということで、何の話ししよっかなーと思ったんだけど、
最近話してて、ちょっと思ったことがあって。
はいはい。
あの、オタクっていう言葉にさ、どんな印象を持ってる?
自分のことをオタクって言えるとこある?っていうのがあって。
なるほど。オタクって、昔はさ、ちょっとなんか少しネガティブなイメージがあったけど、
今はなんかオタクって、ちょっとなんか誇らしい部分もあったりするよね。
そうそうそうそう。なんかあの、昔はさ、自分のことをちょっとなんか下げる言い方の、
私オタクだからが多かったけど、
なんだろう、私オタクなんですって、あのなんだろう、
一個のカテゴリーとして、堂々と言ってる人たちも増えてるし、
それを聞いて、あ、じゃあすごいよく知ってるんだねとか、
あ、すごいハマれるものがあるんだねみたいな、
なんか世間の印象もあったりもするからさ。
そうだね。今はどっちかというと、なんかいい意味で捉えちゃってるかもしれない。
うんうんうん。そう。
でも、だからこそ、オタクっぽい行動にと、その、なんか真のオタクっていうかとの帰りを起きてる気がしてて。
あ、なるほどね。
そう。
真のオタクね。
あ、そう。
そうそう。
うちの家はオタク気質の家ではあるから、自分も気質はあるし、
話し方がオタクみたいになることはあるんだけど、
じゃあ、あなたはオタクとして何が語れますか?って言われた瞬間に、
いや、どれのオタクでも実はないかもしれないみたいな。
オタクなんて恐れ多いみたいな感じになってっちゃって。
オタクの良くないとこだけを引き継いだ人みたいになってる。
そうそうそうそう。
そうそうそうそう。
物を集めちゃったね。
中身ないけど、そのオタクっぽい仕草だけ受け継いじゃってるみたいなね。
っていうところが、なんかある気がして、オタクって言えない。
まあ、でもね、なんか、上には上がいるじゃん。
そうそうそうそう。
人によっては、見る人によってはオタクなんだろうし、
周りが詳しすぎるだけだったりもするしね、そういうのって。
なかなか難しいよね、判断が。
そうそう。でもなんか、にわかとは言いたくなかったりとかさ、
にわかファンですみたいな言い方はちょっと、ちょっとなぁみたいなところとかさ、あったりとかもするから、
なかなかその、そういうのって難しいし、時代によってその言葉の意味合いも広がっていくしね。
なんか、最近しゃべってるとか、そのなんか、そういう会話とか言われるところの文章とか見てると、
オタクってどうなんだろう、世間的にはとか、改めて思うときがあって。
主語がでかいからね。
でもなんかね、しかしい感じがあるね。
自分も、何だろう、オタクっぽいって人から言われたりもすることあるけど、
実はそんな詳しくないからさ、そうそうそうそう。
ちゃんと語れるものがいくつあるかって言うとだいぶ怪しいよね。
そうなんだよ、なんかオタクから門前小僧して知識を得ただけだから。
そうそうそう。
なんかね、オタクの方々の話を面白がれるタイプではあるんだけど、
結果オタクになれたかっていうとね、っていうのとかさ。
そうね。
あって、そう、全然界隈の言葉とかわかんないもん。一部知ってるけど。
そうね。まあまあ、自分なんか特に無知なことが多いから、
割とそうね、それこそ界隈によっては話しついていけないこともある。
それこそね、こないだベコさんと飲んだときに、何一つついていけなくて、ただただ笑うことしかできなかったしね、あのとき。
会話のジレンマ
はいはいはいはい。
ああね、なんだよね。
面白いはあるけど、そっから何も突っ込めなくいいぐらい手札がないとね、結構大変だよね、ああいうときのしゃべり。
あれだ。
まあ、あとはなんだろう、その笑いのセンスというか、壺がさ、人によってちょっと違うじゃん。
そうね。
で、それが違うなって感じてるときの立ち回り方ってすごく難しくて、
面白くないって思ってんのに乗っかんのもなんか違うし、
うんうん。
やっぱりちょっとちょっと違うわけよ、そのくすがられるところのその、自分の好きな笑いとさ、
別に嫌い、その人が嫌いとかじゃないんだけど、
シンプルに面白いって思うところの方向性が違うと、なかなかそこにね、乗っかっていけないみたいなのはあったりするからね。
あるね、あるね、そう。
まあ、それで言うと、すごいVTuber好きだけど、そのVTuber好きな友達がはまった部分と自分がはまった部分の回りが大きくて、
そう、その子がめちゃ面白いから見てって言ったやつが、刺さらないにどうしようってなるときはある。
わかるわかるわかる。
すごいある。
いや、それ結構あるよね。
ある、あるある。
俺思うのがさ、結構ラジオやってる人ってみんなお笑いの人のラジオ聞くの好きだったりするじゃん。
はいはいはいはい。
で、俺もね、実は漫才とか好きなのよ、結構。
うんうんうん。
ショーレースとかも見るしね。
うんうん。
だから、自分は結構お笑いを、大笑いして見るんじゃなくて、興味深いっていうか、うなずきながら、やるなーって言って見るタイプなんだよね。
はいはいはい。
ゲラゲラ笑わないわけよ。
うん。
だから、なんて言うんだろう、同じお笑い好きでもね、楽しみ方が違うことによって、
これ絶対ウケるから見てよとか言われても、それで笑わない自信があるから、自分は。
難しいよね、その、まださ、見といてでさ、あとで感想戦ならまだいいんだけどさ、見てよって隣で見られてる時のつらさが、どうしようかなーみたいな。
好きだし、いつも見てるけど、俺それじゃ笑わないよって思ってたりするんだ、どっかで。
はいはいはいはいはい。
ねー、そうなんだよねー。
そういうのは、たぶんみんなね、どっかしらあると思う。
なんか、合わせてるだけで、バレないようにみんななんかやりくりしてるけど、たぶんね。
ね。
うん。
なんか、いい交わし方っていうか、覚えないとなった時ですよね。
オタクの人がめっちゃ話してくれるからこそ、お互い楽しく話がしたい。
で、もう今日この頃です。
なかなか難しいねー。
難しいよねー。
あるあるだと思うわ、でも。
コミュニケーションの難しさ
なんか、いい方法があったらというか、話の広げ方があったら、教えてください。
あんのかなー。
あんのかなー。
それは欲しいけどね、あったら。
欲しいよ。
最強だよね、それあったら。
最強だよ、最強最強。
どこ行っても通じるもん、使えるもん、きっと。
さすがになんかね、そのコミュ力高いとか言ったとてさ、
やっぱりね、そういう場はね、難易度高いんだよね、やっぱり。
なんかその、いわゆる、何て言うんだろう、団体芸の空気。
はいはいはい。
あの、個々で戦う分には、自信あんだよ、結構。
話盛り上げられる自信あんだけど、
なんかチームのセットアップが、なんか急に組まれると、
その一員として自分がね、入っていける自信がないんだよね、とにかく。
はいはいはいはい。
あー、どうなんだろうな。
ない?そういう、たまになんか、勝手に仲間入れられたけど、みたいな。
なんか、すごい勢いで合わせにかかるんだけど、ふとした瞬間に、合ってるこれ?って思うときはある。
そう、頑張って仲間の一人を演じてるけど、なんか違くない?って、
つかんで自分を見てたりするみたいなね。
ね、とかね、あの一人、その合わなくなった人を見た瞬間に、
あ、これでよかったっけ私?みたいなのもある。
そうだよね。
みんな思ってんだよ、だからたぶん。
そっか。コミュニケーションって難しいなってみんな思ってんのか。
そう、だからたぶん大事なのは、自分だけじゃないって思えるその勇気というか、
みんな敵に見えるけど、みんなはみんなで実は怯えながら、参加してたりするのかもしれないね。
すごいな、全部聞こえる、天の、何だろう、天の声聞こえるやつ見てみたいな。
音声付きコミュニケーション、裏。
それぞれがオタクっぽく振る舞ってるけど、
あそこ振られたら絶対答えらんないな、どうしようって、
思いながら喋ってんのかもしれない。
やばいな。漫画の世界みたいになっちゃった。
ね、面白い。
だよね。ちょっとした悩みでした。
サイコロトークの開始
アスターセブン!
サイコロトーク!
イエーイ!
はい、ということで、水曜恒例サイコロトークのお時間でございます。
はい、今からサイコロを振って出た目の数でトークテーマが決まりまして、それに沿ってパーソナリティがトークをするというコーナーでございます。
はい。
はい、今はですね、1、0から5歳の話、2、5歳から10歳の話、3、10歳から15歳の話、4、15歳から20歳の話、5、20歳から25歳の話、6、25歳から今までの話ということでなっております。
今日はあるさんが挑戦ですね。
はい、僕が今回はやらせていただきます。
何の目が出るかね。
じゃあ、振りますよ。
お願いします。
6!
なんかさ、こういうのってなんかね、若い番号が出るあれだよね。
1なんて出たことないよ。
そうですか。
そうですか。
あんまりね、面白くないですけどね。
出たからにはやりましょうか。
25歳から今の話。
25ってなんだ?
もうがっつり働いてるんだよね。
そうだね。大学ストレートで行くと、入社3年目とか、社会人3年目くらいからかな。
OK、OK。
はい、えっとね。
じゃあ、せっかくなんで、オープニングでイベントの話したじゃないですか。
はいはいはい。
リハインズ・ザ・ダイアログって言って、とある世田谷のカフェを、スティールパークっていうカフェなんですけど、そこを借りてイベントやったんですけど、
なんでこれ借りられたかというとですね、お店の方とすごいご縁があってというか、割と長い付き合いなんですよ。
で、相談したら、歩くんだったらいいよって言って貸してくれたみたいなところがあるんですけど、
生体師との出会い
これがどういう付き合いかって話を今からしましょうか。
あのですね、そこの店長さんが、もともとね、カフェの人じゃないんですよ。
僕が出会ったのは、もともとはですね、僕が普段撮影しているモデルさんからの紹介だったんですけど、
それこそ25過ぎぐらいかな?ちょうどこの頃ですよ。
モデルさんがね、魔法が使える生体師がいると。
ん?何言ってんだ?
びっくりしちゃった今。
手から熱を放出するスーパーパワーを持っている生体師がいるんだって言うわけですよ。
ほう。
とあるモデルさんがね。
うんうん。
まあそんなわけないじゃないですか。
そうね。
けど、結構その自分の周り、話聞くとね、みんな行ってるみたいで、そこに。
で、割とそこの、そのモデルさんの事務所の人がね、みんなそこの生体にお世話になってると。
全員がいいって言うと。
で、ほとんどの人が笑いながら、そんなわけあるか?みたいな感じだったんだけど、
当時からね、僕ずっと悩んでたことがあって、
姿勢がとにかく悪いと。
うんうんうん。
もうね、それこそ中学高校の時から、猫背っていうのをずっと言われ続けて、
でも治そうとしても治んなくて、
結構割と真剣に悩んでて、当時。
うんうん。
そう。
で、そういう話があったから、
まあ、ネタにもなるし、ちょっと確認したいから、そのスーパーパワーとやらを。
はいはいはいはい。
そんだけ言うんだもんね。
口コミ100%みたいな問題だもんね。
まあだから、ダメだったらダメだったで、
はいはいはい。
あのね、怪しいものをちゃんと炙り出してというか。
俺は感じなかったぞっていうのをね。
そう、真実をね、伝えることができるし、
良かったら良かったで、いいじゃないって言うんで。
そうね。
そうそうそうそう。予約したんですよ。
うんうんうん。
したらさ、男は受け付けてないとか言うんだよね。
ほう。
けど、僕は結構小柄なんで、
はいはい。
身長と体重を伝えたら、
あとしたら、その紹介してくれたね、モデルさんがどうしてもって言うんで、
まあじゃあ特別にみたいな感じで、行かせていただいたんですよ。
はいはいはい。
そしたらなんか怪しげな人がいてさ、
もう変なのよ、もうどう考えても生体じゃない、なんか不思議な空間で。
ほう。
で、その生体師が、いわゆるそのカフェのね、店長をやってる彼なんですけれども、
はいはいはい。
そう。だから元々僕、生体のお客さんとしての出会いなんですよ。
へー。
そう。で、まあイベント来ていただいた方はね、お分かりだと思うんですけども、
すごい空間だったでしょ、お店が。
うん。すごい雰囲気あったよ。
あそこの場所じゃ、あのカフェじゃないんだけど、
またあの近くにね、生体のスペースがあって、
そこもね、ああいう感じなのよ、緑がいっぱいで、
なんか独特の空間なわけ。
はいはいはい。
で、そこで生体してもらったら、なんかいいのよ、すごい。
腕は確かなんだ。
腕が確かで、その日なんかね、めちゃめちゃ良くて。
へー。
そうそうそうそう。でなんか、頭もやってもらったんだけどね。
そもそもちょっと、僕は他の生体あんま知らないから、
そこが特別いいのかはあれだけど、とにかく良くてね。
うんうん。
で、家帰ってさ、頭洗うじゃん。
うん。
そしたらなんか違うね、もう頭触った時にさ。
あー。
自分の頭じゃないみたいになってて。
へー。
でも、その初回に生体受けた時にも、正しい姿勢っていうのが自分の中でインプットされたから、
うんうん。
それ以降ね、だから今まで猫背だった頃は、
自分が何が間違ってんのかが分からなかったんだよ、体が。
はいはいはい。
そうそう。でも、正しい姿勢はこうだよっていうのをその時に教えていただいたんで、
その日以降、もう正しくない姿勢をすんのが、なんか違和感になっちゃって。
おー。すごい進歩だ。
そうなのよ。それからもう結構通ってね、もう2年3年ぐらい通ったかな。
うんうん。
そう。で、今ではもうだいぶ姿勢も改善されて、もうだから本当に感謝してて。
うんうん。
割とね、あの、なんか一番の悩みを解決してくれた恩人みたいな人なの、その店主がね。
はいはい。
そう。で、そういうご縁もあって、あの、何だろう、いろいろ一緒になんかイベントみたいなのをね、
あの、今回以外も実は、あの、過去に何回かやってて。
あー。
そうそうそうそう。そういうお付き合いなんだよね。
そうなんだ。
そうそう。だから、何者とか、何あの空間って思われた方は、まあそういう、
ユニークな人間関係
もともとは僕は整体のお客さんとして行った方が、今カフェやられててっていうね。
へー。
そう。しかも、あれよ、整体の前はプロボクサーだからね、あの人。
え?
笑
だからね、触手が。
不思議すぎてさ。
うんうん。
まあ、僕もね、周りから不思議ってよく言われるんだけど、また別ジャンルの変な人なんだよ。
不思議っていろいろあるからね。
で、変同士惹かれ合ってみたいな。お互いにお互いを全然違う人だから、性格も曲げ込んで。
うんうんうん。
うんうんうん。
うんうんうん。
うんうんうん。
うんうんうん。
うんうんうん。
うんうんうん。
うんうんうん。
うんうんうん。
うんうんうん。
そう。全然違う人だから、性格も真逆だし。
うんうんうんうん。
うんうんうん。
けど、なんかお互いリスペクトしてるみたいな関係性で。
すごい素敵な関係性だ。
そうそうそうそうそうそう。だから、なんかね、全然価値観も違うけど、なんか長く付き合っていきたいなって、僕は思ってるし。
うん。
そうそう。そういうのもあって、今回ね、自分のイベントって形でできて、本当によかったなって思ったね。
すごいな。でも、ある意味全然違うからこそ長くいられるんだよね、って思うから。
そうだね。
すごい出会いだったね。モデルさんのその紹介がなければ、絶対出会うこともないだろうし。
そうね。で、なんかだから、仲良いって言うあれでもない、なんかね、独特の関係性で、向こうもずっと一定の距離感をとってくんだよ。
なんか、これ以上は近づくなよ、みたいな空気をずっと出してくんだよ。
なるほどね。慣れ合いベタベタすることはないんだ。
いつ殴られるかと思いながら、なんかじりじり近寄っては離れて、みたいな、そういう感じ。
面白いな。
そうそうそうそう。だから、まあ信頼もしてるし、なんか面白くも思ってて、みたいな、そういうね、まあまあ縁があってですね、
イベントが開催できたと、そういうことです。
充実した半年
次のお話です。
アフターセブン。
さて、そろそろエンディングのお時間になりました。
はい、アフターセブンではお便りを募集しております。
各界のコメント欄、概要欄にあるメールフォームなどでお待ちしております。
更新などのお知らせは、Xで行っておりますので、カタカナでアフターセブンと検索するか、概要欄などから見つけていただき、フォローをお願いいたします。
そして、Xでつぶやくときには、ハッシュタグアフセブン、カタカナでアフセブン。
そして、私たちの番組の感想の場合には、ハッシュタグアルベコひらがなでアルベコをつけて、ぜひポストしてください。
はい、そしてそして、水曜日は学習担当になりますので、次回6月4日はゆめさきさんの回になります。
はい、そして私たちアルベコの次回配信は、6月11日になりますので、どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
はい、そして明日はいつも通り、コウジさんとまいこさんのアフターセブンになりますので、そちらもよろしくお願いします。
お願いします。
はい、ということでね、もう5月も終わりですか。
うわー、うわー、怖いよー。
ってことは、もう半年ってこと?今年は。
もう12ヶ月しかないのがまず間違ってんだよ。足りないよー。
なんかあっという間なんだかなんだかよくわかんないですけれどもね。
まあでも、まあ濃い半年だった気もするし。
そうねー。
あれ、僕があの、親父とライブやったみたいな話したっけここで。
あれ、したっけ。
なんかそんなこともしてたり、まあイベントもあったりで、個人的には、なんか過去一濃い数ヶ月だった気がする。
めちゃめちゃやねん。
うん。どうですかベコさんは。
ベコさんはですね、まあなんかある意味お仕事は、まああの充実と言っていいのかわからんぐらいには忙しかったから。
だよね。
そういう意味では、いろんなことさせてもらった。昨年度がね、そういうので、で、うちは半分期がその年度、年始あたりから始まるから、
最後怒涛の詰めで、ある意味、私の中でも結構またステージが変わったというか。
ほんとに?いいねいいね。
あの、この忙しさで行ったら倒れてしまうから、働き方を考えようっていう、ワイドをやっと社畜なりに持ったので。
おお。
持つの大事だよね。
そうそうそうそう。仕事は好きだし、全然働けるけど、その上でどうしていくかっていう考えてね、そうそう。
持つタイミングってあるからさ。
そうね。
すごく、ある意味、充実した?半年を過ごしてる気がするよ。
いいねいいね。
ということでね。
まあまあまあ、みなさんもね、無理せず、余裕があればね、いろいろ挑戦してみていただけたらと思います。
はい。
ということで、ここまでのお相手は、
ハルと、
あべのベコでした。
バイバーイ。
28:12
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