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おはようございます。あなたのごきげんパワースポット、高橋秀典、アドベンチャーマジック、HIDEです。
皆さん、いかがお目覚めでしょうか。6月22日、木曜日の朝です。
今日はですね、ちょっと今、小声です。ごめんなさい。今、散歩してるんですけど、住宅街なんですよね。
なので、ちょっと光栄ですが、だいぶスマホに口が近いので、音は大丈夫かなって思ったりするんですが、
もう少ししたらね、道路の方に出ると思うので、もう少し音量を上げれるかもしれませんが、しばし、このくらいの声の大きさでお付き合いください。
さあ、今日はですね、川口湖のそばに来ています。
昨日、茨城県から千葉に行きまして、そして夜、夜というか夕方かな、川口湖の方に来ています。
今日は川口湖のそばで、中学生のクラス作りのお手伝い、準備練習をやらせていただきます。
あいにく、ちょっとパラパラ雨が降っている感じで、これから雨になる予報ですね。
でも、このくらいだったら散歩できるかなと思いまして、歩き出しているんですが、残念ながらね、今日は富士山が雲に隠れちゃっている感じで、
皆さんにですね、富士山の姿を見せることができないといった具合ですね。
はい、早速、リリアさん、おはようございます。ありがとうございます。
昨日はね、この時間で放送できなかったので、失礼いたしました。
昨日ですね、大学の方に行って、ゲスト講師というような形でですね、話をさせていただきました。
何分かな、90分から100分くらい、一コマですね、授業一コマやらせていただいたんですね。
そこでの話と、やっと、去年、木曜日ということなので、スローバックスタースデーということでですね、
過去の自分の出来事について、うまくリンクできるなと思ったので、そちらについてですね、少しお話をさせていただきたいなと思います。
昨日ですね、ご縁いただきまして、自分の母校の大学で話をさせていただきました。
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僕ね、この大学の3期生で、まだ大学ができたばかりで、そのところに入学してですね、大学時代にいろんなことにチャレンジさせていただいたんですね。
で、昨日はですね、授業の名前、昨日ね、僕ね、ゼミのね、一コマ、ゼミでの話をするのかな、ちょっと勘違いしてて、違くてね、普通に一般の授業でした。
一般の、誰でも受けられる一般の授業。そこにね、レジャー産業論という科目がありまして、私の時代ね、そういうものなかったんですけど、今はね、あるんですね。
レジャーについて考える、そういった授業がありまして、そこでですね、私はね、30年近く、27、8年かな、こういったね、レジャーという、アウトドアレジャーになるのかな。
リゾート市、ニュージーランドに昔行ったときは、リゾート市にいましたし、今もね、言ってみれば、グマ県南上町リゾート、温泉リゾートって感じなんですかね。
そういったところにいますので、過去の経験からずっとお話をね、させていただいた感じです。
改めて、自分がね、やっていたこととかを振り返るとね、良い機会にもなりまして、すごく面白かったですね。
急ピッチで資料作ったんで、今思うとね、あれも良しすればといろいろありましたけれども、まあでも、十分だったかななんて思います。
で、私が大学時代、ちょうど大学生の時に休学してニュージーランドに行ったということもあったので、教授先生にはですね、もちろんリゾートのことはね、話をして、今思っているのはね、私の秀野ですね、経験を元にですね、リゾート市というのはこういう形、こういう課題があるとかね。
そういったものも含めて、それ以上にですね、挑戦することの楽しさ、0から1を作り上げる喜びや楽しさを含めて話してもらえればというはずだったので、それは私にとって、どちらかというと得意分野なのでですね、めちゃくちゃ楽しく話をすることができました。
大学時代にニュージーランドに休学して行って、向こうで羊を追いかける牧場で働いてみたり、そしてプロのラフティングガイドとして向こうでトレーニングを受けてガイドになり、それから日本に戻ってきて、ラフティングというものを広げていこう、広めていこうという活動をしていたり。
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そしてそこから今度はダムコでのカルノツアーを始めたり、やっていくうちに東京でもスカイツリーのそばでやったり、新たな地域で始めてみたり、日本全国いろんなところの湖でイベントツアーを組んでやってみたり。
あたまたにニュージーランドにお客さん連れて行ったり、そして今現在考えていること、やっていること、この辺も含めて話をさせてもらいました。
一般の生徒さんたち、そりゃそうだよなと思いましたよ。めっちゃ静か。
いつもだったら前のめりな方が多い中で話すことが僕の場合多いので、どう心をつかむか。なんだこの人と、まずはなるわけで。
でもね、大学って単位さえ取れればいいと思っている人もいたりするじゃないですか。僕もそのうちの一人でしたし、実際ね。
まあそうだよって思いながら、それでもね、話が聞きたくなるようなね、そういったようにやる。いい修行の場にもなりまして、すごい頭が働かせてやりました。
結果ですね、たぶん寝てる人はいなかったかな。
実際どうだったのかなって本当は思うところはあるんですけども、終わってみたらね、レポートみたいなのを出してもらうんですけど、振替リシートみたいなのがあってですね。
まあもちろんね、当たり障りがないようにもちろん書くでしょうけども、素直に自分の思いを綴ってくれる人が非常に多くて、結構響いてる部分もあるんだなということを気づきまして、嬉しい。そんな時間をやりました。
僕自体はね、そういうリゾート地っていうのかな、レジャー産業に携わってくる中で、大事にしてたことがあって、自分で神田とかね、やる場所。
それはもうね、自分がワクワクした場所。自分が初めて行った時のその感情をめちゃくちゃ大事にしてたんですね。そういったようなことをお話しさせてもらいました。
いろんなところでやるにあたってですね、実際ね、ここで自分がやったら、ツアー開催したらお客さんがどんなふうに喜んでくれるんだろうと、そういったことを考えですね。
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そのゴールイメージがめちゃワクワクするものであればやるし、自分自身がね、肌感覚的にお客さんはいっぱい来るだろうけれども、ちょっといまいちワクワクしないなという場所では、結構やってない場所あるんですよ。
そういったものがね、めちゃくちゃ大事だなって思って。
この放送の中でもね、言ってますけれども、人生の差は丸々の差。
僕はこれはすごく、自分の中では踏み落ちてるってね。人生の差は何の差ですか。
それはね、後からのレポートを見ても、この言葉が結構響いたことが多かったですね。
僕もこれだけで生きてきたなと思ってて。
そうじゃないとね、ラフティングも何もしてなかったことないのにね、いきなりニュージーランドに行って、俺はニュージーランドでラフティングガイドになるとかね、羊を追いかけてくるとか言えないですよね。
そして誰もやってなかったダウンコーナーの彼のツアーをやるとかね。
まあでもこれ後付けなのかもしれないですけど、今思えばそうなのかなと。
その時当時は多分、自分自身本気でそういう風に思ってたんだろうなと思ってて。
分かりますか?人生の差は。何の差でしょうか?
で、そんな話をしてですね。
僕は自分の母校の大学でもあるし、なんとなく大学に通っている子たちが少しでもね、自分の興味あることだけでいいと思うので、それに対してですね、一歩踏み出す、チャレンジする、そういう人になっていただきたいなって思ってて。
どっちかというとリゾートの話をしつつ、いつも通りメンタル系の話になってしまうという具合で。
でもだいぶ良かったみたいですね。むしろね。
面白いなって思います。
さあ人生の差は何の差ですか?
人生の差はね、思い込みの差です。
思い込みでいいんです。誰の迷惑もかけないです。
思い込みが強すぎて僕は周りに迷惑をかけているかもしれないですけどね。
決めるのは自分です。周りの人が決めるわけじゃないです。
この思い込みにね、蓋をされている方があまりにも多すぎると。
特に子供たち、若者たち、この3年間のコロナ禍でマスク生活。
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やりたくてもやれない。やらせてもらえない。
ダメなことが多すぎる。人と話をすることができない。
食事しながら話しちゃいけないんですもんね。そういう経験がない。
手さえ握れない。協力できない。しちゃいけない。
そんな3年間、たかなじきにその3年間を過ごしてしまった中学生、高校生、大学生。
昨日ね、そういった大学生の相手に話しましたけど、
うーん、返事がない。挨拶ちゃんとできない。
これはちょっと思いましたね。
かといって怒ったところもしょうがなく、少しずつ少しずつ僕のペースになって、
皆さん少しずつ少しずつ笑顔で返事をしてくれたり反応してくれたりできるようになりました。
返事と挨拶は本当にマナーだなって思うんですよね。
中場強制的にそういうトレーニングしても僕はいいかなと思うんですが、
ただ楽しみながらね、お互いが笑顔になりながらやれるようなね、
そんなちょっとトレーニングが必要だなって昨日見てて感じましたが、
話を戻しますと、やっぱりこの思い込みの差はでかいなと思います。
絶対に自分はやれる、できる。自分自身をしっかり信じてやるということと、
夢が大きければ大きいほど壁はやってくるし、
逃げてもしょうがないし、逃げてもまた同じような壁がやってくるよとかね、
そのような話をいろいろしました。実際自分はどうだったかとかね、
そんな話もしましたけど、昨日は時間的な制限もあったので、
リゾートの話もね、ちょっとおもちろんするわけで。
だったので、もっと僕の失敗談とかね、そっちの方がもっと引きつけるなーなんて思いましたね。
僕ね、失敗を失敗と思ってないのでね、失敗をひねり出すのが難しいですよ。
それはさておき。
リゾート地についてね、もう一度僕も考え直してみたんですけど、
ハッとしたのはね、リゾート地って何があります?何がある?
リゾート地って、なんか綺麗な自然があるよね。
そこに行って癒されたくて行く人が多いよね。
だから人間は自然を追い求める人が全員とは言いませんけど、多いんだなと。
インバウンドで外国の方がいっぱい来られますけど、
日本の自然をね、四季を感じに来られる方が非常に多いんですよ。
別にもう今テクノロジーとかそういったところはね、日本がダントツでナンバーワンの時代ではなく、
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それ以上にね、森林面積がね、国土の約7割から8割森林なんですよ、日本って。
そして、建てながらね、面白い地形しているということもあって、
雪も降るしね、温泉もあるしね。
そういう不思議な国なんですね、他の国々の人からするとね。
なので自然を求めてリフレッシュしに来られるんですよね。
ご飯もおいしいしね。
なので、この自然の恵みに感謝する時間、ありがたいなって。
そして大切な人と一緒に行く。
感謝できる。
いつもありがとうって。
そういう場所はリゾート地なんだなって、すごく思ったんですよ。
だからリゾート地にある溢れる感情、
これはワクワクと感謝だなって、すごく思いました。
いつもメンタル研修で言っている言葉ですけれども、
やっぱりこれ、いつでも自分の中で持っておきたい。
そんな感情だなと思います。
で、話ししている間に、時間見たら31分じゃない?
もう若野ライブ配信始まっちゃったね。
ということで、今日はちょっと長くなっちゃいましたけれども、
お昼ご飯を食べて、
お昼ご飯を食べて、
お昼ご飯を食べて、
お昼ご飯を食べて、
お昼ご飯を食べて、
お昼ご飯を食べて、
皆さんにね、
昨日の大学での話も含めまして、
お届けさせていただきました。
それでは皆さん、
ちょっと今からこの、あれだ、
メッセージをスクショ撮りまして、
私も移動します。
それではまた皆さん、
今日もご機嫌笑顔で、ワクワクでいきましょう。
あなたのご機嫌笑顔が周りの人をハッピーに
しちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
ということで皆さん、今日もありがとうございました。
いってらっしゃい。
バイバイ。またね。