うん。
胃を膨らませる炭酸を飲んで。
うんうん。
バリウムを飲んだ時に。
うん。
看護師さんが。
うん。
いい飲みっぷりですねって。
なるほどバリウムをいい感じに飲んだんだ。
いいですね。
なるほど。
でグイグイ言ってくださいねっていう話を受けて。
うん。
ああ今日アドバタラジオでビールの話しようって言ってください。
おおなるほどすごいもう枕の振り方がもうすごいんだからもう。
これもうそのタイミングで決めました。
なるほどね。
ずっと何話そうかなと思ったんですよ。
思ったんだけど。
あっこれだと。
あっいい飲みっぷり。
確かにグイッと言ったなと思って。
なるほど。
もう仕事終わりのもう会社員のごとくとりあえず一杯つって来た来たグイッと。
そう僕バリウム飲むの得意らしいんで。
なるほど。
川越さん的には。
で今日はビールだ。
そうからのビールの話をしたいなと思っておりますと。
いい振りだ。
で今回はそのビールの話をしようと思ったんですけども。
うん。
まあね僕らアドバタラジオなんで。
ええ。
あの広告に絡めた話をちゃんとしなきゃいけないなというところで。
うん。
最近10月11日に発売になったアサヒスーパードライドライクリスタルっていうのを皆さんご存知ですかねこれ。
うん。
さなきさんも知ってます?
なんかねネーミングとあとCMは。
これさなきゃいさんとはスーパードライの話をしようってしてるんですけど。
うん。
まあちょっと前提としてこういう商品があるよっていうのを皆さんにお伝えしたいなと思っておりますと。
うん。
スーパードライドライクリスタルと。
10月11日に発売になって。
うん。
350ml500ml。
うん。
いろいろまああの普通缶ビールとしてあるんですけど。
うん。
これ一番注目がですね。
うん。
アルコール分が3.5%。
うん。
普通5%なんですけど。
なるほど。
あえての1.5%減。
うん。
控えめだね。
控えめまあという捉えるのか。
うん。
というのがまあ新しく出たんですよ。
まあだからスーパードライはアルコール数5%ですけど。
うん。
ドライクリスタルっていうのは3.5%でも新しく発売しましたと。
うん。
いうところでまあ皆さんこれご存知なのかな聞いてる方。
結構ね僕もこの間飲んだんですけど。
うん。
僕もそんなビール等じゃないんですよ。
うん。
だけどもあの飲みやすかったりとか。
うん。
スーパードライが求めてるこう切れ味みたいな。
うん。
そういうところは追求してる商品ですと。
うん。
これをきっかけに今日話していきたいなと思ってますと。
はい。
はい。
このまあ3.5%っていうのは結構ポイントで。
うん。
いわゆるこうそうですね5%ほどはいらない方々。
うん。
多分大前提商品開発において調査をしてるはずなんですよ。
うん。
でまああと手税のあのビール減税とかの問題にもあったりとかしていて。
うん。
でまあ今回改めて度数を下げたスーパードライが発売っていうことになっているんですけど。
うん。
やっぱりお酒があんまり飲めない方が増えてきている。
うん。
うん。
まあそもそもそれがアルコールなのか。
うん。
お酒の場が好きじゃないっていう方々もいると思うんですけど。
うん。
そもそもの商品としてアルコールの度数を下げましたっていうのは結構ビール需要を減らさないためにも。
うん。
そういった取り組みをスーパーアサヒはやってると。
うん。
すなけさんビール飲んでるんでしたっけ。
あのね僕ねビールだけをやんないんだよね。
あーじゃあ他どういうの飲まれるんですか。
あーもうウーロンハイかハイボール。
確かに一緒に飲んだらそうですよね。
そうなのよ。
あのねすいませんビールの話するのに根源的にひっくり返したんですけどビールの味が馴染めないんですよ。
まあそういう方がやっぱ多いのかもしれないですね。
そう。
まあうちの親父がばっかみたいにビール飲むんだけど。
あー反面教師的なことですか。
なんかビールの味が馴染めないんだよね。
いくら時が経っても。
いやーそうだから若い子たちやっぱ飲んでほしいんだと思いますよ3.5%の人は。
まあそうだろうね。
でそのこの商品自体スーパードライとの差別化。
まあスーパードライがどうしてもこう年上の男性の商品っぽいじゃないですかイメージとして。
そうだね。
それ今までもそうやってこう男ならみたいな。
確かに。
コミュニケーションしてるから。
そうどっちかというとこう荒ぶる男たちのマッチョな男があーっていうイメージの感じだよね。
そこに対する多分もっとこうカジュアルに若い人たちが飲んでもらえるような商品作りとしてドライクリスタルを作ったんじゃないかなとは思います。
なるほど。
多分そうだと思うんですけど。
でポイントがまあさっき話したより3.5%であることとこれぜひこのドライクリスタルのサイトで見ていただきたいんですけど
あのクーってなるタイミングがグラフ上に書いてあるんですよ。
それはさそれは飲んだ瞬間のクー。
いわゆる切れ味。
なるほど。
ちょっと切れ味の話もね今度ゆっくりしたいぐらいなんですけど。
なるほど。
切れ味とは何なのかっていうのだけでもずいぶん面白いんですよ。
あー切れ味ね。
まあただそれのそのそれってスーパードライが定義し始めたビールの価値観なんで今度ゆっくり話したいと思っているんですが
ドライクリスタルでいうとアルコール度数が少ないだけじゃなくてライトなクリアーに飲めるグイグイ飲めるっていう商品だというところで
ドライの味わいを実現する精非加熱製造と透明感ある切れを生み出すドライクリスタル製法という大事なポイントをサイトに書いてありますのでぜひ見ていただきたい。
なるほど。
しかもそのグラフ面白いんですよ。
なんかねえスーパードライはこうです。
なるほど。
ドライクリスタルはこうですみたいな。
その表を作ってらっしゃるんだね。
クーの多分レーコンは違うんでしょうね。
なるほど。
それぐらい製造にも凝っていて新しい価値観ですよと歌っている商品なんですけどお客様の声っていうのも載ってるんですよ。
朝日ビール実施のインタビューから抜粋されている形でレビューみたいな形で書いてあるんですね3つぐらい。
ビールの雑味が全然なくてとても美味しいとかしっかりとしたビールらしい味で苦味とコクキレ全て感じられるこれでアルコール度数3.5%とは思えない。
まさかCMみたいな内容ですけど。
あとクリスタルというネーミングだけあって透き通るような味わいであると。
いろいろスーパードライって過去にシリアル出してるんですか?
そうですね。いろんなブランドというか出してますよね。
キレ味に特化した米倉良子さんがCMで出たやつとかむしろまろやかな方出したりとか黒ビール出したりゴールド出したりとかそういうのをいろいろやっている中で今回クリスタルに振っていると。
多分よりクリアというか透明感みたいなのを押し出しているんじゃないかなというところです。
先ほど須長さんにもCM見てもらいましたけどナレーションを読み上げさせていただこうかなと思うんですけど。
ビールとの新しい付き合い方始まる。誕生。アルコール分3.5%のスーパードライ。
時を忘れて飲むんじゃない。
今日も明日ももっと輝き続けるために。
研ぎ澄まされた透明感のドライ。僕らはやりたいことだらけだ。
ドライクリスタル。
っていうコピー言葉が入ってるんですけど。
多分これを見ていただいて聞いていただいたらわかると思うんですけど。
ビールの楽しみ方っていうのがみんなでワイワイ飲むんじゃなくて自分がやりたいことのお供として度数を下げて酔いすぎない形で飲んでいきたいと。
そういうインサイトがあって3.5%にしたよっていう思いも含めてるんだと思うんですよ。
確かに5%でグイグイあんまりいけないし。
テレビCMにも出るようにゲームしてたりとか絵を描いてたりとか。
自分のやりたいことのお供として適切な酔いすぎないアルコール度数でビールの新しい価値をスーパードライドライクリスタルは見出したいんじゃないかなっていうのがCMを見て思ったんですよ。
すなげさんCM見てどう思いました?
今話を聞くとなんとなく見てて確かにいろんなシチュエーションがあって若い子たちが自分が没頭してるシーンとかそこに相棒としてクリスタルがあるみたいな感じで。
音楽もハッピーですから。
ファレルのハッピーですから。
みんなでワーイ!ピース!っていう感じじゃない。
要は自分のハッピーを求めるための相棒っていうか。
非常にポップなね。さっき話したみたいなマッチョな男じゃないわけですよ。
ヘリに乗ってワーって動くわけじゃないわけですよ。
切れ味が一番みたいな。
言うテレビではないわけですよね。
スーパードライダーは別商品なんで、墨分けしてるんだと思うんですけど、まさに調査した結果を踏まえた商品感がすごいですよね。
今の現代はっていう。
それが一番わかるのが、この動画のタイトルが宣言編なんですよ。
よく宣言したがるんですよね。
広告はよく宣言しがちだねっていうことを君は今アンに言ってるね。
宣言編って世の中めっちゃ多いですよね。
ローンチするときは必ず宣言編だ。
ローンチっていうのはCMの一番最初、キャンペーンが始まる一発目のことを広告業界ではローンチと言うんですけどね。
宣言編って宣言しまくってますから。
そうですね。いろんな会社がいろんなCMを作るんですよ。そのときの一発目はだいたい宣言編。
一番収まりがいいんですよ。
だから新しい価値を宣言。私たち、企業姿勢も含めてだと思うんですけど。
宣言編とかね、たまにリスタートとか言っちゃいがちなんですね。
ちょっとね、長いことブランドが長くあってリニューアルとかのときにリスタート。
リニューアル。
だいたい宣言編とかの場合は新聞広告とかだいたい30段ぐらい落ち抜きで真ん中に二人で宣言って出てくるんですね。
筆ペンでお願いします。
これ良くないですね。
でもあんまりテレビCMのタイトルを皆さん知ることはなかったりするんだ。だって流れてるもんじゃない?
そうですね。もし本当に好きだったら見てみる場合はYouTubeのところには何とか編とか出てることはありますけども。
テレビでは何とか編というのはわかりませんから。
結構見るとコピーに全く書かれてないんだけど、そのタイトルのとこだけに出てくる言葉っていうのもあるんです。これ面白いですよ。
面白いですね。
面白いです。
今回の宣言編はビールとの新しい付き合い方。点、はじまる、まるというね。
はい。
点とまるを使い分けて。
はい。
宣言?
宣言がトミーはお好みで。ものすごく今激ハマりしておりますよ。
宣言編っていうのが僕は好きなんですよ。
宣言してるなと思って。
何か悪意を感じるでしょ皆さん。悪意じゃないんですよ。
これちょっとヤバい。
面白がってるんですからね。
だからナレーションを改めて文字に起こして読んでみると、こういう思想だったり、こういう商品を生み出した理由みたいなのが勘を見えるので、ぜひどういうナレーションなんだろうとか、CM新しい商品出たなっていうところで改めて見てもらうと面白いので、ぜひやってもらいたいなと。
はい。
で、せっかくなので、今回そのドライクリスタルついてるスーパードライの話をしましたが、王道のスーパードライの話もぜひしていきたいなと思っていますと。
で、スーパードライって歴代すごいCMでしたよね。
そうですね。すごいですね。いっぱいいろんな人でしたりとか。
やってますよね。
コピーもできてからね、ものすごくキャンペーンも長くやってますから、いろんなコピーがございますね。
いろんな出演者も出てます。
僕が一番印象的だったのはやっぱ福山沢さんとかね。
うん、なるほど。最近ですね。
あとジョニーデップ出るんだとかも。
なるほど、共演されてました。
そうですよね。
ビルの上で弾いてました、何か。
なんかギター付いてましたよね。
そうです。ものすごい弾いてました。
福山さん長いんだろうな。ライブのCMとかね。
あれはどうやって撮ってるんだろうな。ライブ中に何か。
ちょっと時間もらいますって言ってんのか。
合成なのか。
そこら辺はありますけどね。
あの臨場感なかなか出せないと思う。
そうですね。
津田健さん的に好きだった出演者の方とか何かあったりするんですか?
えっとね、やっぱり僕もずっと見ているんだけれども、幼な心にですよ。
もしくは何か懐かしいCMとかで言われているもので見ると、やっぱり今年私44歳ですけれども、
このスーパートライっていうのが発売されて1987年に販売が開始されているんですね。