8時間ポートレート撮影の始まり
生きてら毎日コンテンツ、子育て奮闘ママの等身大ラジオ📻
どうも、ライフデザイナーのあっここと髙橋あやかです。
はい、今日はね、疲れ切ってお風呂に入りながら収録してるんですが、何をしてきたかというとですね、
9月5日、土曜日にポートレート撮影をね、8時間してきました。
そして今帰宅して、夜の11時半、今お風呂に入りながら収録をしています。
ということで、今なんか喋りたい気持ちになったので、お風呂に浸かりながらちょっとアウトプットしたいと思います。
よければ聞いていただけると嬉しいです。
ちょっと疲れてるんでね、冒頭の挨拶は飛ばすんですけど、皆さんは8時間夢中でやれちゃうことってありますか?
私はね、それが撮影だったんですよね。
ポートレート撮影はちょっと前に一度ね、撮っていただいて、同じ方に撮っていただいて、
前回はアウトレットに行って、半日くらいかな?本当に午前中?10時から12時半くらいかな?
1時くらいかな?3時間くらいかな?撮影をして、その時もすっごい楽しかったんですよね。
今回も撮影しましょうってなって、日程を合わせて、今回は海で撮りたいなって思って。
これからね、ちょっと寒くなっちゃうしなぁと思って。
なんか海で撮りたい、あと夕日撮りたいっていうのがなんか私の中にあって、
じゃあまずは宮城県の七ヶ浜っていうところで、まずはちょっと海で夕日写真を撮りながら、ちょっと午後写真を撮って、
そこから街中の方に移動して、仙台駅周辺で夜の写真を撮ってみようっていうところで、二部構成で撮ることになってました。
高瀬さんにも協力いただいて、子どもたちの寝かしつけまで、私はもう寝かしつけまで帰ってこないであろうということでお願いしてやってきたんですけど、
まあ言っても9時とかには、9時半とかには帰ってくるんだろうなって思ってたんですけど、
気づいたら撮影が終わったら夜の11時になっていたっていうね。
いやー衝撃でしたね。
撮影の楽しさと共創の魅力
で、そう、なんか今回撮影してて、なんか改めて、なんかやっぱり撮影楽しいんですよね。
これって普通じゃないのかな?どうなんだろう?
まあそもそも写真撮られるのがあんまり好きじゃないっていう人も結構いると思うんですけど、
撮られるのまあまあ好きっていう人もいたとしても、こんなね8時間とかってやれるって人っているんかなってちょっと思って、
これよっぽど本当に撮る方も撮られる方も本当に好きじゃないときついよねっていう話を途中でカメラマンさんともしてて、
そう、なんか本当気づいたらっていう感じでしたね。
何が楽しいんだろうなって思った時に、
どこで撮るか、どこでどういう風に撮るかって別に事前に決めないでいくんですよね。
で行って、その場所を見て、
ここでこんな風に撮ってみたいっていうのをお互いに言い合いながら、コミュニケーション取り合いながら決めていくんですよね。
どんな風な写真撮れるかはやってみないとわからないので、
ちょっとでもこういう風にしてみたいって思ったらそれを言ってくださいねって言われてて、
私もアイディアを出すし、カメラマンさんも色々アイディア出してくれて、
ここでこういう風にポージングしてとか、こういう目線にしてとか、こういう表情ねとかっていうのも言ってくれるし、
あとは私は私でやりたいことをやるしみたいな感じで、
なんかお互いのアイディアを持ち寄ってやってくれるみたいな、一緒に作ってるみたいな感覚も楽しいし、
ここで撮るとどんな感じになるんだろうねみたいな、
まだ頭の中にイメージはできてないけど、なんか面白いの撮れそうじゃないみたいな、
なんかそういうのでとりあえずちょっと撮ってみて、
こんな感じ?みたいな、思ってたのと違うけど、でもこれもいいよねみたいなとか、
とかやっぱりいい作品作りたいっていうのは2人の共通の思いなので、
撮ってみて、ちょっと違うなこれってなったらそこちょっと調整するとかね、
ちょっと顔の向きこっちじゃなかったなとか、反対向きの方が良いかもとかね、
そういうふうに改善しながらやっていったりもするし、
そういうなんか時間がすごい楽しかったりしましたね。
夜の撮影と視点の変化
で、あと私の中で発見だったのは夜ですね。
夜の写真って、なんかあんまりどんな感じでやるんだろうってイメージわからなかったんだけど、
本当にこんなに夜でもいろんなところで撮れるんだっていうのが結構発見で、
要は明かり、光があるところはどこでも撮れるんだっていうのに気づいて、
街中行くといろんなところにね、明かり街灯があったりとか、
なんかちょっとこう道路、マンションとか建物の横の小道みたいなところにちょっとした明かりがぽってあったりとか、
そういうとこも結構撮れたりとか、
こういう場所でこういうふうに撮れるんだみたいな発見が大きくて、
それも楽しかったし、
そう、うん、なんかこう撮っては見て確認して、
いいねとか撮っては見て、ここじゃあもっとこうしてみようとか、
こういうのもいいんじゃないみたいな、
その時間がね、楽しかったなーっていう感じでした。
今回ね、移動しながらもカメラマンさんとお話ししてたんだけど、
こうやって写真を撮る、自分がイメージした世界を切り取るみたいなのがあると、
カメラを持っていると、なんかその普通に街を歩いてても、
普段だったら全然ね、何も気にも止めないような場所が、
あ、ここってなんか引っかかるようになるっていうか、
なんか全ての世界が自分の遊び場みたいな感じになるって言ってて、
めっちゃ楽しいな、そういうのって思って。
カメラを持つだけでそうやって視点が変わるっていうのかな、
世界の見方が変わるっていうのかな、
なんかそれもすごい面白いなーとか思って。
本当にカメラが好きなんだなーっていうのもすごく伝わってきたし、
私もそういう視点を持てたらまたちょっと見え方違ってくるんだろうなーとかね、
やっぱ同じ物事でも捉え方変わるみたいなのと似てるなーみたいな風にも思ったりして、
そういう会話をするのもまた楽しかったりとかして、
本当にいい時間になりました。
撮影衣装と今後の展開
今回はちなみに足をね、出しました。
もう寒くなっちゃうなと思ったので、これがラストチャンスと思ったので、
海ではショートパンツを履いてね。
今、私のアイコンで着てる服ですね。
そのまんま着ました。
そして夜はちょっと着替えたんですけど、
黒いね、前脇の前をボタンで留めるタイプのワンピースがあるんですけど、
それをね、本来そんな着方は絶対するはずないんだけど、
下半身の部分開けて、あえて、
足が片足出るような感じで写真を撮れるように、
ちょっと不思議な格好なんですけど、
まあね、そういう作品撮りだったらまあいいかと思って、
ちょっとスリットみたいな感じで着て、写真を撮ってきました。
なので、写真がデータができてきたら、私のインスタの方にね、
あげていきたいと思うので、ぜひ見ていただけると嬉しいです。
ということで、皆さんは夢中になれることって何かあったりしますか?
なんか、やってたら時間が気づいたら溶けてるみたいな。
私あんまりそういうのはないのかなーって思ってたんだけど、
今回はやっぱり撮影楽しいなっていうのにすごく改めて感じて、
なんかもっともっとこういう活動していけたらいいなーっていう風にぼんやり思いました。
というわけで、最後まで聞いていただきありがとうございました。
もう疲れました。寝ます。
あ、そうそう、あと今回の撮影の裏側みたいなのは、
ちょっとだけ動画をね、ちょこちょこ撮ったので、
YouTubeでもVlog的に出そうかなって思ってるので、
そちらも出したらお知らせするので、見ていただけると嬉しいです。
はい、ではではおやすみなさい。