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我孫子市民のひとりごとです。まあ、特段話すことないんですけど、ないんですけど、
また学習支援ボランティアのね、お話ししようかな。 8月2日、日曜日行ってきたときのことです。
急に語り口を。 新木の、なんか、えっとね、
えっと、 言葉が詰まる。
ハルカの事業所を使って、ハルカって何?っていう方は、調べてください。 ハルカって言ったら、ハルカです。
自立支援事業所かな。の、え、まあ、事業所を使わせていただいて、
アビコプラスワンの 学習支援ボランティアの活動がなされています。
まあ、あの、ほど近くに カスミとウェルシアとかがあるんですけど。
はい、まあ、その辺りでやってます。 で、一方、
by the way、by the wayはところでか。
ウェルシア、荒木駅前にあるウェルシアで、プラスワンとは別の団体のフサ学習室、フサ子供学習室か、っていうところが、
あの、ちょっと、毎週、何曜日か忘れちゃったんですけど、毎週、
学習支援ボランティアというか、そういうのやってるって、見たことがあるんですよね。
アビコ市に、そのプラスワンも入ってるんですけど、学習支援ネットワークみたいなのがあって、4つぐらい団体あるんですよ。
学習支援の、そのうちの1つがフサ子供学習支援みたいな、ごめんなさい、名前違ったら、そういう団体がやってるんですけど、
ウェルシアみたいな、ウェルシアに教室あんの?って思ってて、
で、その、日曜日に初めてウェルシア見てみたら、あの、最初に見つからなかったんですけど、
よく見たら、入り口の、もうすぐ右側にカフェスペースがありましたね。
で、そこで、毎週やってるみたいです。ちょっとあのチラシ撮ってきたんで、普通に見ればいいですね。
フサ子供学習室、毎週火曜日午後4時半から6時半まで、参加費無料っていうことでやっているそうです。
そのチラシの下の方に、他の学習室の案内があって、プラスワンのこととか、
あと、コモレビまちづくり競技会がどこでやってるとか、
NPO法人アビーズがここでやってるよとか、あるんですけど、はい。
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あれだね、その、コモレビまちづくり競技会のやつは、スズランの会か。
そう、これは知ってます。なんかコモレビでもやってるなーって思って、これは月曜日にやって、コモレビでやってるやつなんですけど。
で、フサ子供学習室は、新木のウェルシアで火曜日の夕方、やっているっていう感じです。
じゃあそれ以外、ウェルシアのあのカフェ、カフェスペース、何やってるのかっていうと、別に何でもいいカフェみたいで、これなんか、
ウェルカフェっていうらしいんですよ。
それ、全国的にあるところはあるんだろうな。私の家の近くのウェルシアには多分ないんだけど、
ウェルシアの中でもウェルカフェっていうのを併設しているところはあるみたいで、新木のウェルシアはあるよっていう。
で、地域に根差した活動、社会活動の一環なんじゃないかな、ウェルシアの。
で、いろんなことに使っていいですと。買い物、お散歩途中の休憩場所だったり、地域の憩いの場所として、持ち込み家って書いてあって、
マジみたいな、マジって感じで。逆に椅子と机とかしかないんで、しかないは嘘だな。
電子レンジとか手洗うとことかはあるんですけど、カフェの機械があるわけじゃないんで、持ってきてなんか食べながら喋ったりとかしていいよとか。
ちょっとした移動場と会議の場としても、地域への福祉活動や文化活動の場所としてもお気軽にご利用くださいっていうことでした。
マジか、すごーって思って。ふざ子供学習室の話見ても、そうなんだなって思ったの参考になったし、ウェルカフェの存在を知ったのも、マジかってなって。
驚きました。ここまでがプラスワンが始まる前の話で。
日曜日、週末って言っていいのかな。週明け、週末。週末のプラスワンはいつも通りなんで、別に特段変わったところはないんですけど。
この日はね、誰かの勉強を見るっていうのが半分、あとは他の先生が教えているところを見るっていう側面もあったんですよ。
私の話、私が他の先生がその子を教えているのを肌から見てたんですけど、私なんか素人のペーペーなんで、自分が問題は解けたり、分かったりっていうのはするけど、中学1年生の英語をやってたんですよ。
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分かるんだけど、教え方が分からなかったんです。3単元のSと一般動詞とかを交互にやってて、He isexcitedっていう文があったら、ホワイで始まる疑問形にしろっていうのがあったんですよね。
で、それってホワイ、He is excited?みたいになると思うんですけど、
あーやばい、これ例文が悪かったな。今の忘れてください。なんだろう、あの、He playsbaseballか。もうやばい。
He plays baseballってなって、疑問形にしたらDoes he playbaseballになるじゃないですか。それをなんかあの、doesにできるかisにしちゃうかみたいなのが結構別れ目らしいんですよ。
それが言いたかった。Do、doesなのか、be動詞なのかっていう、結構ね壁みたいですね。でもそれの説明ができなくて買ったのを、現役の先生ですよ。しかもずっと教師やってる先生。
なんかね、パパパーって教えてましたね。教えてるっていうか、まずあのプリントを解いて、精度が解いたやつをパパパーって見て、こう丸、丸、丸、あ、ここいい間違いしてるね。これね、わかる。
これなんか、これ間違ってるんだけどなんでかわかるとか、ここあってんだよ。あってんだけどなんでこれdoesにしたのみたいな感じで言ったり、あと間違ったところを精度自身に直させるんですけど、間違ったところは赤で書いて覚えるっていう。
あとさっきも言ったんですけど、あってた場合でもなんでこれsがつくのとかを自分の言葉で説明させるっていうのが、なんかね、もうやばかった。すごかった。滑らかだった。
で、もう私鳥肌立ってたんですよね。ちょっともう私の説明で全然伝わんないなって思うんですけど、わ、なんか先生だって思って、説明するだけじゃダメだなと思いました。説明もできてないし、わかるってところまでやるってこういうことだなと思って、すごい感覚しましたね。
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それがね、ど素人の教えるっていう仕事をしたことない私がすぐにはできないんで、できたらいいな、いつかやりたいなとは思うんですけど、ちょっとしばらく私にもね、私のいいところがあるので、親しみやすさというか、
親しみやすさもね、きちと出るか強と出るかっていうのはあって、なめてかかられちゃうんで、途端に生徒が勉強したくなるっていうところもあるんですけど、結構先生めっちゃ面白い、好きって言ってもらえるところもあるので、そうするとね、毎週通おうってなるじゃないですか。
そういうのもいいと思うんで、自分をめっちゃフォローする。
私は私ができることで、たくさん貢献できたらいいなと思いつつ、ちゃんと勉強できなかった部分が、これわかったってなってもらえる手伝いもできたらいいなって改めて思いましたっていう。
はい、日曜日でした。
まあでもなんか、下手に30人ぐらいで一クラスの塾とかでやるよりいいなぁとは思いましたね。
私塾とか中学の時3年間通ってましたけど、全然あれでしたね。あれって何?って感じでしたけど、こんなマンツーマンで教えてもらえるの、すごって思うし、しかもただだし。
メリットデメリットありますよ。先生の質はバラバラだし、年齢もバラバラだし、私みたいなのもいるんで、若い先生がいいか、ベテランな先生がいいか。若い先生ってあれね、ベテランじゃない先生ってことね。
はい、本当ガチャみたいなところもあるから、一定品質ちょっと求めたいなっていう時は、個別指導塾でも普通の塾とかでも、そういうのもアリだなって思うんですけど、私だったら通いたいなって思いました。
当時の自分が塾とこのマンツーマンで教えてくれるところのどっちでいくかって思ったら、真剣ゼミとか、苦悶やってる子も多いですけどね、私真剣ゼミとかやってはやめてやってはやめてだったんで、そういうのを家でやるんじゃなくて、こういうところに持ち込んでやるのが最適解だったんじゃないのって思いました。
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はい、いろんなところで学習支援ボランティアっていうのがやってるので、勉強行く、子供の気持ちで勉強しに行くとか、ハイパーモチベーションないんですけど、なかなかレアケースだと思うんですけど、そういうのもあるよって話でした。以上です。